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「テレビ離れ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
VTuberがクラファンで1400万円の大型調達に成功! 仕掛け人が語る「熱い想い」
中京テレビの公式バーチャルYouTuberの大蔦エル氏がアンバサダーを務める「ナゴヤVTuber展」が、1438万円を超える大型調達を成立させる見込みである。正式な調達額が決定するのは9日後だが、本来の目標額が750万円であるため、クラウドファンディング自体はすでに成功している。(2021/4/16)

Clubhouseはラジオ業界の“黒船”か 番組制作の現場の視点は
音声SNS「Clubhouse」をラジオ業界の人はどう見ているのか。TBSラジオの担当者2人にインタビューした。(2021/3/26)

姿消す長寿番組「とくダネ」「メレンゲ」 視聴者の若返り課題
 平成元年から続いてきた日曜昼の情報番組「噂の!東京マガジン」(TBS)や11年スタートの朝の情報番組「とくダネ!」(フジテレビ)などの長寿番組が、今年度で相次いで地上波から姿を消す。背景には長引く新型コロナの影響に加え、番組づくりや視聴環境の変化がある。若者のテレビ離れが指摘される中、各局は視聴者から一定の支持を得てきた番組を変えてでも、若い層の取り込みに注力する考えだ。(道丸摩耶)(2021/3/11)

テレビ業界、コロナ禍で広告収入が激減…… 動画サービスとの共存探る
テレビ各局の広告収入がコロナ禍で激減している。視聴者のテレビ離れが進み、若者はYouTubeなどSNSへの依存が増している中、各局はNetflixやAmazon Prime Videoなどの新興メディアとの共存を画策している。(2021/1/8)

TVとYouTube、コロナ禍で“相互乗り入れ”加速
2020年はYouTuberが頻繁にテレビ番組に登場した。逆にYouTubeに進出し新しいファンを開拓しているベテランのテレビタレントもいる。コロナ禍で人々のテレビや動画の視聴時間が増加し、この“相互乗り入れ”が急加速した一年となった。(2020/12/18)

消費者調査:
「テレビよりYouTube」派はどの年齢層?――若年層人気は東海オンエア
「テレビよりYouTube」派はどの年齢層か。30代前半までの消費者に調査。19〜22歳男性が特にYouTube派と判明。(2020/11/10)

現代の“還暦人”は若い! 約48%が「テレビよりスマホ」 外出自粛中にリモート飲み会を楽しむ層も
高年層にもテレビ離れの傾向が。(2020/9/2)

作者は現役テレビ東京社員! テレビ業界のウラ側をAD視点で描いた漫画『オンエアできない!Deep』の衝撃
「ステキな海外ロケを夢見たけれど、テレ東にそんな甘い番組はなかった」。(2020/5/31)

今日のリサーチ:
外出自粛でテレビ視聴時間の伸び率が最も大きいのは20〜24歳――スイッチ・メディア・ラボ調査
新型コロナウイルス感染拡大による生活の変化はテレビの視聴時間にどう影響したのでしょうか。(2020/4/21)

今日のリサーチ:
日本で浸透するネットでの「まとめ視聴」の現状――ライムライト・ネットワークス・ジャパン調べ
日本の視聴者は他国と比べてもテレビ離れが著しく進んでいることが明らかになりました。その一方で増えているのが……。(2020/1/9)

放送同時配信はNHKの野望なのか?
インターネットを使ったNHK放送を同時配信にはどのような課題があるか、考えてみる。(2019/12/28)

今日のリサーチ:
「テレビで紹介された」が意外に効くのはどの世代?――ドゥ・ハウス調べ
生活者が引かれ、購買行動を起こすキャッチコピーやプロモーションとはどのようなものでしょうか。(2019/10/31)

テレビ・ラジオは「オワコン」ではない:
広告媒体としての「TVer」「radiko」の可能性
テレビやラジオをスマホやPCに最適化した結果、広告主にとってどのような価値が生まれるのか。(2019/8/16)

『笑ってコラえて!』『恋のから騒ぎ』も作る:
テレビはなぜ“つまらなくなった”のか 日テレ『世界まる見え!テレビ特捜部』生みの親に直撃
テレビはなぜつまらなくなったと言われるのか。『世界まる見え!』『笑ってコラえて!』などのヒットメーカーに直撃した。実験しなくなったテレビ業界の実情が浮き彫りに。(2019/6/7)

毎年200億円赤字でもやり続ける理由:
藤田 晋社長がAbemaTVに挑む背景 広告業界における「一番クリティカルな問題」とは?
「何を言われても執念深く最後までやり切ろうと思っている」。藤田 晋社長は広告代理店向け事業戦略発表会「AbemaTV Ads CONFERENCE 2019」で力強く語った。(2019/5/27)

サラリーマン、プリキュアを語る:
全人類がプリキュアになった日 「HUGっと!プリキュア」が示した「こうでなければならない」からの脱却
この記事は最終回1話前の第48話の時点で書いています。(2019/1/24)

“ながら見”派が多数:
8割以上の人はテレビを「ほぼ毎日」視聴 “テレビ離れ”は本当なのか
スカパーJSATはこのほど、テレビ視聴に関するアンケート調査の結果を発表。8割以上の人がテレビを「ほぼ毎日」視聴していることが分かった。(2018/11/28)

46年前からあった「若者の○○離れ」と、今起きている「お金の若者離れ」
今若者が“離れる”理由。(2018/5/20)

東京工科大の新入生、8割が「ニュースの情報源はテレビ」
東京工科大学が、新入生にSNSなどのコミュニケーションツールに関する利用実態調査を実施。ニュースの情報源は8割がテレビと回答し、TwitterやLINEを大きく上回ったという。(2018/5/16)

全年代でテレビ離れ:
「若者のテレビ離れ」加速 6人に1人「1カ月以内にテレビ視聴なし」
10代後半〜20代の6人に1人は1カ月以内にテレビ視聴していない――サイバーエージェントが運営する「オンラインビデオ総研」によるテレビ接触頻度調査で、若者のテレビ離れが加速している実態が浮き彫りになった。(2018/5/16)

今日のリサーチ:
10代後半から20代の6人に1人がテレビ視聴なし、2万人調査で判明――サイバーエージェント
テレビCMに接触する機会の少ない「ローテレ」層が若い人たちの中でますます増えているようです。(2018/5/16)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
「インターネット発のマスメディアを創る」AbemaTVが1000万月間アクティブユーザーを集める理由とは?
サイバーエージェントとテレビ朝日が共同運営し、独自性の強い番組作りが話題となっている。特徴と開局されるまでの開発秘話を聞いた。(2018/4/11)

「ラジオもビッグデータの時代」 radikoの生き残り戦略
Alexaスキル人気ランキングで1位を獲得した「radiko.jp」。radikoの坂谷温さんはラジオ視聴と相性のいいスマートスピーカーに期待を寄せている。(2018/3/5)

世界を読み解くニュース・サロン:
テレビに進出したユーチューバーはなぜ失敗したのか
米CNNが大きな失敗をした。大物ユーチューバーを取り込んで、新たなコンテンツを発信する予定だったが、うまくいかずに大コケ。なぜテレビ局とユーチューバーは融合することができなかったのか、その原因を探ったところ……。(2018/2/1)

オーディオビジュアルが追い求め続ける芸術表現の哲学――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(前編)
2017年もあとわずか。毎年恒例「麻倉怜士のデジタルトップテン」の季節だ。前編となる10位から7位までには、現代の芸術の一翼を担う製品や項目が並んだ。(2017/12/28)

“日本が知らない”海外のIT:
テレビと会話し、ストーリー分岐 “テレビ離れ”防ぐ番組作りの今
“テレビ離れ”の流れに対抗できるか。視聴者がストーリーの行方を選択できる「インタラクティブストーリー」とは何なのか?(2017/12/15)

主要メディアの広告商品を知る:
Twitterが動画広告に強い3つの理由
動画広告商品が充実するTwitter。有望市場である日本において今動画ビジネスを拡大する背景と新商品の詳細について担当者に聞いた。(2017/10/31)

「テレビ離れ」指摘されるが……:
テレビの影響力はまだまだ強い、一方「新聞離れ」は急速に
ニュース・情報を取得する際に利用するメディアは、いずれの世代でも「テレビ」がトップに――デロイトトーマツコンサルティング調べ。(2017/10/17)

「Adobe Symposium 2017」レポート:
日本マクドナルド 足立 光氏が語る、成功するデジタルマーケティングへの3つのポイント
「Adobe Symposium 2017」より、日本マクドナルド 上席執行役員 マーケティング本部長 足立 光氏の講演の概要をお伝えする。【訂正】(2017/10/4)

【連載】ニューロマーケティングで「1つ上」のCRM 第2回:
テレビCMを見ているとき、「脳」に何が起こっているのか?──ダイドードリンコのCM評価事例
脳科学の知見を応用して顧客の本音を探る「ニューロマーケティング」。今回はダイドードリンコの活用事例を紹介する。(2017/6/26)

“テレビ離れ”に対応!? スマホのタテ画面で見るアニメ「タテアニメ」配信スタート
スマートフォン画面を縦にして見る縦長画面のアニメ「タテアニメ」のアプリの公開が、6月5日にスタートする。(2017/6/5)

“いま”が分かるビジネス塾:
番組制作費を削減し続けるフジに未来はあるのか
フジテレビは人気番組を制作することで業績を回復させようと試みてきた。しかし、2〜3年前くらいからそれも難しくなってきたのだ。収益低下に歯止めがかからず、コンテンツビジネスの核心部分である番組制作費の削減に手を染めてしまったからである。(2017/5/24)

TBS・テレ東・電通など、有料動画配信で新会社 来年4月サービス開始へ 「テレビ離れ層」狙う
その名も「株式会社プレミアム・プラットフォーム・ジャパン」(仮称)。(2017/5/23)

17年秋以降プレオープン:
TBS、テレ東、WOWOWら6社、共同で動画配信の新サービス
TBS、日経新聞、テレビ東京、WOWOWなどのメディアグループ6社が、動画配信サービス提供へ。新会社「プレミアム・プラットフォーム・ジャパン」(仮称)の共同設立に合意した。18年4月に正式オープンを目指す。(2017/5/23)

「1年で200億円の赤字」――藤田社長が投資するAbemaTVの“謎”
そのビジネスモデルは?(2017/4/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(後編)
(2017/3/9)

週刊「調査のチカラ」:
ソーシャルビッグデータが告げる「クリスマス終了のお知らせ」へのカウントダウン
「クリぼっち」なる言葉も飛び交う最近のクリスマス。もしかして、クリスマスは盛り上がっていないのではないか。調査データから見える“若者のクリスマス離れ”の実態をお届けします。(2016/12/24)

新人記者(元女子高生)が行く:
知ってる? イマドキ高校生の好きなモノ
高知県から修学旅行でやってきた高校生1年生30人に、好きなものやハマっているものを聞いた。すると「ヒカキンはメッシ」なんて言葉も出てきて……!? ティーンのブームを探ってみた。(2016/11/28)

若者のテレビ離れはウソだった? 大人顔負けのリモコンさばきを見せる息子
(2016/11/16)

週刊「調査のチカラ」:
御社に「校閲ガール」はいますか? 調査が明かすメディアと広告の気になる裏側
ECサイトの「プッシュ通知」に消費者が反応するタイミングとは? 「Instagram」の広告を女性たちはどう思っている? 若者は本当にテレビ離れしているの? マーケティング担当者の「そこが知りたい」に答える調査を紹介。(2016/11/5)

テレビ番組、2019年にもネット同時配信へ? 総務省に現状を聞いた
テレビ番組のネット同時配信を全面的に解禁する方針を総務省が固めたとの報道が話題に。総務省に取材しました。(2016/10/19)

ネット検索で危険な有名人、ジャスティン・ビーバーらが上位に
インターネット検索からマルウェア感染サイトなどに誘導される危険性の高いセレブのトップ10とは――。(2016/10/5)

石川温のスマホ業界新聞:
高市総務相「ワンセグでもNHK受信料は支払うべき」――もはや「設置」か「携帯」で区分するには限界も
ワンセグ付き携帯電話のNHK受信契約義務を巡る確認訴訟で、さいたま地裁が契約義務はないとする判断を示した。それに対し、高市総務大臣は「ワンセグ携帯も契約義務の対象」という旨の発言をして話題となっている。受信機の多様化で、現行の放送法を見直す時が来ているのかもしれない。(2016/9/9)

10代で「映画離れ」は進んでいない
若者の間で「テレビ離れ」が進んでいると言われているが、映画を見ている人はどのくらいいるのだろうか。10〜70代に聞いたところ……。NTTコム リサーチ調べ。(2016/7/11)

消費トレンドから見る企業戦略の読み解き方:
なぜテレビ局はダメになったのか? 変わる視聴率競争
テレビ局を取り巻く経営環境は厳しさを増している。この背景には、長年にわたりテレビ局と「蜜月の関係」を築いてきた広告代理店が彼らを見限り始めていることが大いに関係するという……。(2016/6/21)

高井尚之が探るヒットの裏側:
業界首位を守り続けるマツキヨの“強み”とは
ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、人気企業・人気商品の裏側を解説する連載。今回は市場規模6兆円超のドラッグストア業界で首位を守り続ける「マツモトキヨシ」を読み解く。(2016/6/6)

西田宗千佳のニュース深堀り:
いま各社が動画配信ビジネスに夢中になるワケ
いま、動画配信ビジネスが過熱している――。各企業が動画に乗り出すのはなぜか? キーワードは「スマートフォン」と「若者」だ。(2016/4/14)

R25スマホ情報局:
有識者が予想!IT×スポーツ観戦の未来
スポーツの試合の中継が地上波からインターネットへと移行する中で、視聴形態もスマホでの観戦にシフトしつつあります。そこで、これからの時代のスポーツ観戦について専門家に解説してもらいました。(2016/3/8)

週刊「調査のチカラ」:
社内恋愛が盛んなのはどこの会社?
日曜日がバレンタインデーだったことで、安心したりガッカリしたりで明けた今週。「週刊『調査のチカラ』」は、社内恋愛やネットモテから高年層のテレビ離れまで幅広い話題でお届けします。(2016/2/20)

【連載】サイバーエージェント流動画広告入門 第3回:
動画広告導入へ、最大の難関「予算の壁」をどう乗り越える?
今すぐにでも動画広告を始めたいと思っても、担当者にとって常に悩みの種になるのは、肝心の予算をどうするかというところ。今回は「予算アロケーション(配分)の考え方」について解説したいと思います。(2016/2/19)


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