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「有料サービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「有料サービス」に関する情報が集まったページです。

ドコモショップ、「フィルム貼付サポート」を12月20日から提供 1回1100円
NTTドコモは、12月20日からドコモショップで「フィルム貼付サポート」を提供する。12月1日からは「初期設定サポート(データ移行)」のサービス内容を一部変更し、1回あたり2200円(税込み)の有料サービスとして行う。(2021/11/24)

Googleドライブの有料版「One」に5TBプラン追加 月額3250円
Googleのクラウドストレージサービス「Googleドライブ」の有料版「Google One」に、新たに5TBプランが追加された。これまでは、100GB、200GB、2TBの上は10TBだった。(2021/9/13)

YouTube MusicとYouTubeの有料版、ユーザー数が合わせて5000万人超え
YouTubeは、2つの有料サービス「YouTube Music Premium」と「YouTube Premium」のユーザー数が合わせて5000万人を超えたと発表した。YouTube Music Premiumと競合するSpotifyは7月、有料会員数を1億6500万人と発表している。(2021/9/3)

Slack、Discordのような気軽な音声チャット機能「Huddle」を追加
Slackが昨年10月に発表したDiscordのような音声チャット機能を「Huddle」として有料版に追加した。同時に発表した録画投稿機能も向こう数カ月中に有料版で利用できるようになる見込みだ。(2021/7/1)

Twitterで月額10ドルのサブスク気象情報サービス「Tomorrow」始動
Twitter参加のRevueでサブスクリプションする有料サービス「Tomorrow」が米国でスタートした。約50万人のフォロワーを持つ気象学者が立ち上げた。月額10ドルで、「Spaces」への参加、Podcastへの早期アクセス、無制限の質問などが可能。(2021/6/2)

Spotify Premium、Apple Watchでのオフライン再生が可能に
Spotifyが、「Apple Watch」にコンテンツをダウンロードし、オフラインで再生できるようにした。有料サービスのみが対象だ。Wear OSでも可能になる見込み。(2021/5/23)

Twitter、有料サービス立ち上げに向け広告非表示ツールのScrollを買収
サブスクサービスを構想中のTwitterが、広告を表示せずにメディアの記事を読めるようにするサービスを手掛けるScrollを買収する。1月に買収したRevueとともに、サブスクサービスの機能にする計画だ。(2021/5/5)

Web会議ツールの意義と課題【中編】
「Web会議」ツールの有料版が欲しくなる、仕事の質を引き上げる4大機能
単純な機能だけなら無料のWeb通話ツールでも事足りるが、有料のWeb会議ツールには仕事の質を高める多彩な機能がある。主要な有料Web会議ツールが備える、代表的な4つの機能を解説する。(2021/3/30)

有料版Slackに外部ユーザーとDMでやり取りし、チャンネルにも追加できる「Slackコネクト」
Slackの有料版で、社外の人をメールで招待し、Slack内でダイレクトメールでやり取りできるようになった。管理者が承認すれば、チャンネルに参加してもらうこともできる。(2021/3/25)

Web会議ツールの意義と課題【前編】
Web会議ツールは「無料版」ではなく「有料版」を使うべき“納得の理由”
テレワークをするならWeb会議ツールは必要不可欠な道具だ。無料で使えるWeb会議ツールもある中、有料ツールを使うことを納得できる「ビジネスメリット」とは。(2021/3/24)

31泊32日が15万円から 「ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル」が長期滞在プラン
期間は12月30日まで。ノートPCの貸出し、コピーやFAX送信など有料サービスも。(2021/2/26)

AdobeがPDFの簡単な編集ができるツールを無料公開 ファイルの変換や圧縮、追記などをWebブラウザで
有料版Acrobatまでは必要ないけれど、たまに編集したいという人にぴったり。(2021/2/15)

目指せ高橋名人 連打速度測定機「シュウォッチ」が『コロコロアニキ』の有料サービスで復刻
誌面には『ゲームセンターあらし』の特別編が掲載。高橋名人と勝負だ!(2020/11/13)

医師の“暴言”で物議 医療相談サービス「LINEヘルスケア」再発防止策を発表
医師に悩みを相談できる有料サービス「LINEヘルスケア」で、ユーザーが医師から「ガキンチョ」など言われたことを明かした問題。運営元が再発防止策を発表した。(2020/8/26)

ドコモの「dヘルスケア」に有料サービスを統合 最大1000ポイント付与の移行キャンペーンも
NTTドコモは、健康支援サービス「dヘルスケア」の有料サービスを「dヘルスケア(300円)」に統合。これに伴い「dヘルスケア(500円)」の提供を2021年4月30日で終了し、dポイントが最大1000ポイントもらえる移行キャンペーンを開催する。(2020/8/5)

Androidマルウェア「Joker」が、またGoogle Playに混入 無断で有料サービスに登録
Jokerを仕込んだアプリは、別のマルウェアをダウンロードし、ユーザーに無断で有料サービスに加入するという。(2020/7/10)

会議にとどまらず業務効率化へつなげよう:
Web会議システム、せっかくならケチらずに有料版を使うべき理由
テレワークの浸透でユーザーが爆発的に増えたWeb会議システム。Zoomを中心に、Google MeetやMicrosoft Teamsなど、サービスも増えている。各種サービスは新型コロナの影響を受けて機能を無料解放しているものもあるが、筆者はせっかくなら有料版を使うべきだと指摘する。(2020/7/6)

auユーザーなら「YouTube Premium」が3カ月間無料 6月25日から
auの4G LTE/5Gスマホユーザーを対象とする「YouTube Premium」の3カ月無料特典が6月25日から始まる。auが指定するサイトからの申し込みが必要で、無料期間終了後は「auかんたん決済」による有料サービスに自動移行する。(2020/6/24)

「有料版のみ」の予定だったZoomの暗号化機能、無料プランのユーザーにも提供へ
エンドツーエンド暗号化機能は有料プランでのみ提供するとしていたこれまでの方針を撤回。無料プランでもオプションで利用できるようにする。(2020/6/18)

「DeepL翻訳」有料サービスが国内にも 月額1200円から APIも提供
独スタートアップのDeepLが、機械翻訳サービス「DeepL」の有料版「DeepL Pro」の提供を国内でも始めた。個人・チーム向けにそれぞれ3プランを用意しており、月額1200円から利用可能。開発者向けに、製品やサービスに翻訳機能を埋め込める「DeepL API」プランも提供する。(2020/6/16)

翻訳サービス「DeepL」の有料版「DeepL Pro」が日本向けサービス開始 月額750円から
翻訳ツールを頻繁に使うあなたに。(2020/6/16)

Huluで都度課金サービス「Huluストア」 「パラサイト 半地下の家族」など提供
(2020/6/5)

Zoom、エンドツーエンドの暗号化を有料プランのみにするのは「FBIに協力したいから」とCEO
ZoomのCEOが業績発表後のWeb会見で、エンドツーエンドの暗号化を有料版にのみ追加する理由を、「悪用された場合に法執行機関に協力するため」と語った。(2020/6/4)

Zoom、エンドツーエンド暗号化を目指しKeybase買収 交渉はZoomのみで
Web会議サービスのZoomが、暗号化技術を手掛ける新興企業Keybaseを買収した。ユーザー急増でプライバシー問題が浮上する中、Zoomの有料サービスのエンドツーエンド暗号化を目指す。(2020/5/8)

SlackのWebアプリがデザイン大幅変更 サイドバーの折りたたみセクションや作成ボタンなど
企業向けコラボレーションツール「Slack」のデザインが変更され、サイドバーにチャンネル、メッセージ、アプリを折りたたんで管理できるセクション機能(有料版のみ)やメッセージ作成ボタンが追加された。トップバーも追加された。(2020/3/19)

石野純也のMobile Eye:
エリア拡大が進む楽天モバイル 弱点の“屋内エリア”は「楽天Link」でカバー
楽天モバイルが、「無料サポータープログラム」の2次募集を開始。当初の5000人に2万人を追加した。同プログラム開始当初からエリアは徐々に広がり、基地局は2020年1月時点で3020局にまで増えた。有料サービスの開始が4月と発表されたが、現時点ではまだ料金体系が不透明だ。ネットワーク以外のオペレーションにも課題が残る。(2020/1/25)

YouTubeの認知率は90%以上、利用率も60%超に――ドコモ「モバイル社会研究所」の動画サービス調査
NTTドコモの企業内研究所「モバイル社会研究所」が、動画サービスの認知率と利用率について調査した結果を発表。YouTubeの認知率は92.4%、利用率も65.4%と非常に高い。有料サービスのトップはAmazonプライム・ビデオとなった。(2020/1/16)

LINEで医師に健康相談「LINEヘルスケア」、iOSでもスタート
メッセージアプリ「LINE」を使って医師に健康相談ができる有料サービス「LINEヘルスケア」(β版)のiOS版がリリースされた。診療科は内科、小児科、産婦人科、整形外科、皮膚科に対応。相談は24時間365日受け付ける。(2020/1/8)

2020年展望:
テレビ局、4K化で存在感薄く 8K制作も視野に入れた“黒船”
テレビ売り場は4Kテレビが主役になったが、この状況を主導したのはテレビ放送ではない。映像ストリーミング配信などの有料サービスだった。(2020/1/4)

LINEで医師に健康相談 「LINEヘルスケア」β版スタート 24時間365日対応
LINEで医師とつながり、健康に関する相談ができる有料サービス「LINEヘルスケア」(β版)が登場。当初はAndroid版のみ。(2019/12/19)

Google、6000円のNest Miniを無料配布中 YouTube有料サービス購読者向け
YouTube Premiumなどの有料サービス会員ならば、Google Nest Miniを無料でゲットできる(2019/12/16)

「どうぶつの森 ポケットキャンプ」に定額課金サービスが追加 パートナー選択、倉庫利用が可能に
サービス名は「ポケ森 友の会」。(2019/11/19)

カカクコム、食べログの「有料会員の点数優遇」のうわさを否定 評価の基準については明かさず
有料サービスによって点数・ランキングが優遇される可能性については「一切ない」。(2019/10/10)

楽天モバイル、無料の通信サービスを10月から試験提供 5000人めど
楽天傘下の楽天モバイルは9月6日、独自のモバイル通話・通信サービスを10月から無料で試験提供すると発表した。通信ネットワークの安定稼働を確認した後、本格的な有料サービスを始める。(2019/9/6)

写真共有サービスのFlickrに有料プリントサービス登場
写真共有サービスのFlickrに、自分の写真をプリントする有料サービスが追加された。特殊な素材への高精細プリントなどが可能。フォトブックの製作も可能だ。(2019/8/29)

DNSサービス「1.1.1.1」の無料VPN「Warp」、4月1日に誕生
昨年4月1日にDNSサービス「1.1.1.1」を発表したCloudflareが、今年は1.1.1.1のモバイルアプリユーザー向けVPNサービス「Warp」を発表した。無料で、より高速な有料版「Warp+」にアップグレードも可能。(2019/4/2)

Webex TeamsやTeamsとの違いは?
Slackが「1日当たり1000万人のユーザー」を実現できた理由
メッセージングアプリのSlackを使うアクティブユーザーの数が、2019年1月で1日当たり1000万人を突破した。有料版のSlackを利用する組織は8万5000を超えているという。(2019/2/13)

それぞれのメリットとデメリットを知る
Kubernetesを導入するなら無料版か、有料版か
Kubernetesはオープンソース版が利用できる一方で、ベンダーから提供される有料版も存在する。企業が導入するとしたら、メリットがあるのはどちらのバージョンだろう。(2018/12/4)

ITmedia NEWS TV:
YouTubeの有料サービス、使う? 使わない?
(2018/11/17)

「Google Play Musicは縮小する」 有料の“広告なしYouTube”日本でもスタート 音楽配信は統合へ
YouTubeの有料サービス「YouTube Premium」が始まった。国内向けのオリジナルコンテンツを強化する他、音楽再生特化のアプリもリリースする。(2018/11/14)

YouTubeが有料サービス「YouTube Premium」提供開始 月額1180円、広告なし視聴やオフライン再生に対応
海外では5月に導入されていたもの。(2018/11/14)

小学生の手書き文字を元にした「全児童フォント」 「Wii U買ってあげるから」と息子に書かせた約7000文字
作者が息子の書いた約7000文字をトレースし、調整して作成。有料版は難しい漢字もきちんと表示されます。(2018/11/6)

有料サービスで「申し訳なかった」 「ヤフオク!」が出品無料化に踏み切った理由
ヤフーが、有料会員でなくてもPCブラウザやスマホブラウザから「ヤフオク!」でオークション出品できるようにする。長い間有料会員向けサービスだったヤフオク!が、無料化に踏み切った理由を聞いた。(2018/10/12)

「Google One」日本でも提供へ Googleドライブ有料版から自動で切り替え
「Googleドライブ」有料版の名称を変更し、複数人とも共有して使えるようになったクラウドストレージサービス「Google One」の提供が、数週間以内に日本でも始まる。(2018/9/19)

月額10ドルの「YouTube Music Premium」誕生、「Google Play Music」は?
Google傘下のYouTubeが、音楽と音楽動画を広告なしで楽しめる新有料サービス「YouTube Music Premium」を米国などで5月22日にスタートする(日本はまだ)。「Google Play Music」と同額の月額9.99ドルで、Google Play Musicのユーザーは新サービスもそのまま利用できる。(2018/5/17)

ドコモ、ユーザーの状況を“先読み”するAIエージェント「my daiz」提供
NTTドコモが、スマートフォンやタブレット向けに、AIエージェントサービス「my daiz」を5月30日から提供する。無料版と有料版(月額100円、税別)を用意する。(2018/5/16)

Googleドライブの有料サービスが「Google One」に変更 料金プランの追加など内容も拡充
ストレージを家族で共有できるオプションサービスも追加。(2018/5/15)

「Googleドライブ」有料版が「Google One」に ファミリー共有も
Googleのクラウドストレージ「Googleドライブ」の有料版が「Google One」という名称になり、6人までで共有できるファミリー共有機能やカスタマーサービスを利用できるようになる。価格据え置きで、現行ユーザーは自動的に移行する。(2018/5/15)

モビリティサービス:
つながるクルマの有料サービスはニーズある? 「黒字化は当分先」
IDCジャパンは、日本国内のコネクテッドカー関連サービスのユーザー調査の結果を発表した。(2018/2/23)

Microsoft、ユーザー脅して購入迫るプログラムを「迷惑プログラム」として削除へ
3月からは、脅迫的な表現でユーザーの不安をあおって不必要な有料版を買わせようとするプログラムは「迷惑ソフトウェア」に分類され、削除の対象となる。(2018/2/1)


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