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「財務諸表」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「財務諸表」に関する情報が集まったページです。

PR:「新リース会計」のインパクト! 無視できない理由と、その先にある資産管理の“進化の姿”とは
2019年1月から強制適用となった国際財務報告基準「IFRS」の最新基準であるIFRS16号。IFRS未適用の多くの日本企業にとって、これまで特に意識する必要のなかったこのリース会計基準への関心が、急速に高まっている。その背景には何があって、企業はどんな対応が必要なのだろうか。(2020/12/24)

図解で分かる貸借対照表の読み方:
会計クイズ ゲームメーカーの任天堂はどちらでしょう?
分かりにくいと思われがちな財務諸表。この記事では、会計初学者をターゲットにした貸借対照表の基礎についての解説をした上で、「会計クイズ」を出します。押さえるところを押さえれば、貸借対照表は決して難しいものではありません。(2020/12/26)

「高く仕入れて、安く売れ」 なぜSaaSビジネスは理解されないのか?
既存の財務諸表の見方からすると、SaaS企業の評価は厳しいものとなることが多い。赤字先行型で、なかなか利益が出にくいモデルだからだ。そうなる構造的な理由はどこにあるのか。ERPのフロント機能をクラウドで提供する、国内SaaS企業のさきがけの1社でもあるチームスピリットの荻島浩司社長に、SaaSビジネスの捉え方を聞いた。(2020/12/17)

デジタル通貨実現への道 日銀キーマンが語るCBDCの今
日銀は10月9日にCBDCへの取組方針を公表。2021年にも実証実験を行い、その後のパイロット実験も視野に入れる。日銀がCBDCに取り組む狙いと、スケジュール感はどのようなものなのか。(2020/11/25)

日本一のエンタメ鉄道:
「社員は安い給料で恥を忍んで頑張ってくれている」 銚子鉄道の社長
経営難で知られる千葉県銚子市のローカル線「銚子電気鉄道」。ぬれ煎餅など菓子から線路の石まで発売、映画製作も手掛けなど、なりふり構わない。(2020/11/22)

製造マネジメントニュース:
SpaceJetは「いったん立ち止まる」、三菱重工は新中計で成長領域を創出できるか
三菱重工業は2020年度第2四半期の決算と、2021〜2023年度の中期経営計画「2021事業計画(21事計)」を発表した。半年前倒しで策定した21事計のうち、SpaceJet(旧MRJ)事業については、「M90の開発はいったん立ち止まる」と説明し、100%の事業凍結ではなく2024年以降の旅客需要の回復を期待して一部事業を継続する方針を示した。(2020/11/2)

リーダーとして:
30代前半までに身につけておきたい「会計から企業を理解する力」
リーダーとしての仕事を遂行していくために必要不可欠な「会計から企業を理解する力」についてご紹介します。(2020/10/3)

投資は、お金もうけか社会貢献か? ESG投資の可能性
株式投資といえばお金を増やすためにすること――。そんな考え方が、徐々に変わってきているかもしれない。社会に貢献している企業の株式を買うことで、応援し、世の中をよくしていく一歩にしたい。そんな目的の投資スタイルが生まれていく可能性がある。(2020/10/2)

PR:IFRSで盛り上がる固定資産グローバル管理ニーズ 大競争時代の“意思決定”の切り札に
企業活動のグローバル化が進む中、海外資産の把握に向けた固定資産管理の統一化も進んでいる。背景には、IFRS16号や、ASBJが2019年に公表した改定実務対応報告18号などがある。変遷を解説する。(2020/9/29)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(80):
代金を支払わないからシステムを引き上げるなんて、どういう了見だ!
社長が取ってきた開発案件。新規顧客だけど、社長の知り合いだから安心していいですよね――?(2020/9/28)

日本通運が「デジタル経理」化 BlackLineで勘定整理を自動化、決算進捗をデータ管理
日本通運は経理業務のデジタル化のため「SAP Account Substantiation and Automation by BlackLine」を採用した。タスク管理機能と勘定照合機能を本社と一部の子会社に導入し、段階的にグループ全体に広げる。(2020/8/4)

表面的な数字に踊らされると判断を誤る:
「トヨタVSテスラ」の構図は本当か? 「時価総額」という数字のマジックにだまされるな
テスラの時価総額がトヨタを抜き、自動車業界トップに躍り出た。日本が世界に誇る「あのトヨタ」が新興企業に打ち負かされてしまった。このようなニュアンスの記事を何度も目にしたが、その表面的な数字だけで物事を語ってしまう傾向に強い違和感を覚えている。「時価総額」という数字のマジックにだまされてはいけない――。(2020/7/15)

PR:新型コロナの影響も多大!? 日本における新リース会計適用に向けて、早期に準備する必要性とは
新型コロナの感染拡大を受け、国際会計基準審議会(IASB)はリース契約のレント・コンセッション(賃料の免除・支払い猶予など)に関する免除規定を発表した。その内容とは。また、日本企業への影響は。(2020/7/14)

@IT20周年企画「経営トップに聞く、DXとこれからの20年」:
「企業とエンジニアは“人の根源的な喜び”に貢献せよ」――コニカミノルタ 代表執行役社長 兼 CEO 山名昌衛氏
グローバルでDXの潮流が高まり、パンデミックによりビジネスそのものの在り方も問われている今、経営者が自ら、「テクノロジーを前提とした変革」と「サステナビリティに向けた戦略」を語り、迅速に実行できるか否かが試されている――本連載ではDX実践企業の経営者に「ITに対する考え方」を聞く。初回は2003年の経営統合以来、“事業のトランスフォーム”を追求し続けているコニカミノルタ 代表執行役社長 兼 CEO 山名昌衛氏に話を聞いた。(2020/6/8)

@IT20周年企画「経営トップに聞く、DXとこれからの20年」:
「企業とエンジニアは“人の根源的な喜び”に貢献せよ」――コニカミノルタ 代表執行役社長 兼 CEO 山名昌衛氏 
グローバルでDXの潮流が高まり、パンデミックによりビジネスそのものの在り方も問われている今、経営者が自ら、「テクノロジーを前提とした変革」と「サステナビリティに向けた戦略」を語り、迅速に実行できるか否かが試されている――本連載ではDX実践企業の経営者に「ITに対する考え方」を聞く。初回は2003年の経営統合以来、“事業のトランスフォーム”を追求し続けているコニカミノルタ 代表執行役社長 兼 CEO 山名昌衛氏に話を聞いた。(2020/6/1)

マストドン「mstdn.jp」、6月30日に終了 「中傷に対する法制強化に対応できない」
分散型SNS「マストドン」のインスタンス「mstdn.jp」と「mstdn.cloud」が、6月30日に終了する。ネット上の中傷に対する法制強化が実現された場合、運営の事務負担増加に対応しきれないと判断したという。(2020/5/25)

CAEニュース:
フォトニック設計とシミュレーションツール開発企業を買収
Ansysは、フォトニック設計とシミュレーションツールを開発するLumericalを買収する。今回の買収により、最高クラスのフォトニックシミュレーションが同社のマルチフィジックスポートフォリオに加わる。(2020/3/30)

PR:日本企業が注視すべき「新リース会計」と、AI-OCRを活用した固定資産計上の「時間削減」
IFRS16と同等のリース資産のオンバランス化が、近い将来、日本企業に義務付けられることになりそうだ。そうなると、経理業務の負担は大幅に増加する。どう対応すべきなのか。プロシップが提供する「ProPlus」は、IFRS16にきめ細かな対応ができる機能をそろえている。また、AIなどの最新技術を活用して固定資産計上の時間削減に貢献する新機能も提供する。(2020/3/9)

伸び悩む金融業界、成長する化粧品業界:
国内ブランドの評価ランキング 12年連続でトヨタが首位 初ランクインは9社
インターブランドジャパンが日本のブランドランキングを発表した。12年連続で首位はトヨタだった。2位はホンダ、3位は日産。セブン-イレブンなど9社が初のランクインを果たした。業界別に見ると、金融業界が伸び悩み、化粧品業界が成長。よりブランドの力を上げるために必要なものとは。(2020/2/19)

PR:海外子会社の会計業務、負担が増える? IFRS16対応から始める「資産管理」「不正防止」
会計基準のIFRSへのコンバージェンス(収束)がグローバルで進む中、日本でも「連結会計処理について、連結可能な財務諸表はIFRSに準拠したものとする」との指針が示されている。その対応に向けて、特に中国に進出している企業はどう取り組むべきなのか。(2019/12/6)

長谷川秀樹の「IT酒場放浪記」:
小売にはびこる「悪しき先入観や現場主義」をぶっ壊せ! データドリブンなグッデイ三代目社長は、何と戦ってきたのか
社長が自らが先頭に立って統計学を学び、データドリブンな経営を目指す――。そんな取り組みをしているのが、九州北部を中心にホームセンター66店舗を運営する「グッデイ」の三代目社長 柳瀬隆志さんです。10年間の成果はどんなものなのか?(2019/12/2)

米海軍のERP移行事例【前編】
米海軍が政府向けAWS「AWS GovCloud」に「SAP ERP」を移行した理由
米海軍は「SAP ERP」をはじめとする26個のシステムを、AWSの政府専用サービス「AWS GovCloud」に移行した。その理由とは何か。移行によってどのようなメリットが得られたのか。(2019/12/2)

PR:「新リース会計」は無視できない! 全企業に求められる対応、今からできることは?
国際財務報告基準「IFRS」の最新基準であるIFRS16。未適用の多くの日本企業にとって、あまり意識する必要がなかったこの基準が、無視できない存在となりつつある。背景にあるのは、企業会計基準委員会(ASBJ)によるコンバージェンスだ。(2019/9/9)

「FI」「CO」「PP」「MM」とは何か?
「SAP ERP Central Component」(SAP ECC)の10大コンポーネントをおさらい
「SAP ERP」の中核となるソフトウェア「SAP ECC」は、多数のコンポーネントで構成されている。ユーザー企業がよく導入している10個のコンポーネントについて、機能と用途を解説する。(2019/9/6)

製造マネジメントニュース:
技術者も知っておきたい財務、会計のことば「のれん」
PwC Japanグループは2019年8月8日、「M&Aにおける会計・財務報告の重要性:のれんの減損リスクを適切に理解するための会計上のポイントなど」をテーマに、メディアセミナーを開催。製造業で勢いづくM&Aを読み解くうえで理解しておきたい「のれん」について解説がなされた。(2019/8/14)

子どもたちに伝えたいこと:
村上世彰を、森永卓郎の息子が直撃――「お金の恐さ」を子どもにも経験させることが重要
現在シンガポールに住みながら、投資家としての活動を続けている村上世彰氏。角川ドワンゴ学園が運営する通信制高校「N高等学校」(N高)が設立した「N高投資部」の特別顧問に就任した。村上氏がN高投資部の特別顧問として生徒に伝え、教えたいことは何なのか。日本の金融教育についてどんな考え方をしているのか。その狙いについて、経済評論家の森永卓郎氏の長男で、ライターとしても活動している森永康平氏がインタビューした。(2019/7/12)

PR:IFRS16対応の“誤解”とは? 2019年はグローバル対応「元年」、どう進めるべきか
IFRS16の適用年度となる2019年を迎えたものの、多くの企業の対応はいまだ道半ば。加えて「2019年の課題」として持ち上がっているのが海外子会社のIFRS16対応だ。それを欠いては、思わぬ不利益を被りかねない。どう向き合い、対応するべきなのか。(2019/6/28)

PR:売上が伸びても「成長できない」のはなぜ? 会社のお金が見える「キャッシュフロー」の考え方
売上も利益も順調に伸びているはずなのに、支払いや投資の資金がない……。“黒字倒産”の危機が迫る前に、頭に入れておかなければならないのが「キャッシュフロー」だ。どのように経営に役立てればいいのだろうか。(2019/4/17)

中間管理職タグチの変革道場:
PR:さらばExcel! デジタルトランスフォーメーションを推進する「BOARD」とは何か
「計画の詰めが甘い!」「この数字はどうなってるんだ!」と経営陣から怒られた経験のある経営管理部門の担当者は多いだろう。また、Excelを使った予算管理業務を見直したいと考えている担当者もかなりいるはずだ。経営管理課のタグチもそんな悩みを抱えていたが、「BOARD」というCPMに出会ったことで経営陣から褒められるようになった。なぜなのだろうか。(2019/3/8)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
あなたの知識や経験に、1億円の値段がつくとしたらどうしますか?
自分のこれまで積み重ねてきたものを、起業のリスクは伴うにしても、報われる大きな報酬に変えられるとしたら……。(2019/2/21)

PR:海外子会社のIFRS16適用を! 会計基準をグローバル統一する“最短”手法とは
ついにIFRS16の適用年度となる2019年が到来した。残された期間がわずかな中、作業が山場を迎える企業も多いことだろう。だが、たとえ対応作業を完了しても次の課題が待ち受けている。それが、海外子会社も含めた会計処理のIFRS16への統一だ。(2019/2/14)

個人投資家列伝(4):
「株価を見て売買するよりも、バイ&ホールドのほうが絶対リターンはいい」 データと統計を駆使するhiroakitさん
データと確率計算を武器に、期待値に従って資産運用を行う投資家がいる。元エンジニアで投資ブログを運営するhiroakitさんもその1人だ。現在は、膨大なデータの解析を進めつつ、市場に存在するアノマリーを投資に生かす方法を研究している。(2019/1/9)

CIOへの道【フジテックCIO 友岡氏×クックパッド情シス部長 中野氏スペシャル対談】:
「ごみデータ」を入れれば「ごみ」が出てくるだけ――変化の時代に勝つためのデータ活用、IT部門はどう関わればいい?
変化の時代に勝ち残る企業になるためには、データを駆使したリアルタイム経営が欠かせない。生きたデータを経営に生かすために、情シスができることは何なのか――。フジテックCIOの友岡賢二氏とクックパッド情シス部長の中野仁氏が、対談で明らかにする。(2018/12/29)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
ヤマハ発動機唯一のフェローはインテル出身、2030年に向けデジタル改革に挑む
ヤマハ発動機がIoTやAIに代表されるデジタル戦略を加速させようとしている。このデジタル戦略を推進しているのが、インテル出身であり、同社唯一のコーポレートフェローでもある平野浩介氏だ。平野氏に、ヤマハ発動機のデジタル戦略について聞いた。(2018/12/10)

PR:IFRS16の強制適用まであとわずか! 円滑対応に向けた“3つ”の心得
2019年1月以降の事業開始年度から強制適用が始まるIFRS16。一方、その対応が予定より遅れている企業も少なくない。実際に対応作業を進める企業が直面している課題やその解決方法を参考に、つまずきやすいポイントを解説する。(2018/11/19)

PR:「IFRS16」対応のシステム要件 “処理”と“運用”両面の機能拡張がカギ!
適用期日まで残すところ数カ月にまで迫った「IFRS16」。本基準の対応には、業務プロセスだけでなく、システム面の対応も欠かせない。では、具体的にどんな機能を準備しておくべきなのか。「処理」と「運用」の両面から、その詳細を解説する。(2018/9/3)

“いま”が分かるビジネス塾:
もはや融資は銀行の専売特許ではない 新型融資ビジネスが急拡大する背景は?
フィンテックを活用した新しい融資ビジネスが急拡大している。従来型の融資に頼る銀行のビジネスが危うくなるというのは以前から指摘されてきたが、他業種からの進出は予想以上のペースで進んでいるようだ。(2018/8/16)

決済の自動化機能やコンサルティングサービスも
会計ソフトウェア6製品を比較 自社に合う製品は
買掛金(AP)、売掛金(AR)、総勘定元帳(GL)を中心に、「Oracle NetSuite Financials First」をはじめとした企業向け会計ソフトウェア6製品を詳しく調査して比較した。(2018/8/14)

ものづくりのためのIT:
PR:製造業の「強み」を引き出す、「ものづくりのためのIT」とは何か
変化するビジネス環境に対応するため、製造業にも「仕組み」の変化が求められている。製造業に向けて、生産/原価管理向け基幹システムを提供してきた東洋ビジネスエンジニアリングが提唱する「ものづくりのためのIT」とは何か。(2018/7/30)

全ての悩めるCISOにささげる――「CISOハンドブック」はいかにして生まれたか
2018年5月、「CISOハンドブック Ver. 1.0β」が公開された。NPO日本ネットワークセキュリティ協会のCISO支援ワーキンググループのメンバーによって作成されたこのハンドブックは、どのような狙いを持って作成されたのだろうか。中心となった4人のキーパーソンに、このドキュメントに込めた願いを聞いた。(2018/7/6)

Webベース攻撃の95%でソーシャルエンジニアリング
「DocuSign」を狙うフィッシングメールが急増 2018年の標的型攻撃の変化
セキュリティ対策は進化しているが、フィッシング攻撃の成功率は依然として下がっていない。Proofpointの調査から、標的型攻撃の最新動向を探る。(2018/6/28)

PR:残り1年を切った「IFRS16」強制適用! 未適用企業も“無関係ではない”理由とは?
国際財務報告基準「IFRS」の最新基準であるIFRS16号(IFRS16)が、2019年1月から始まる事業年度からいよいよ強制適用となる。その対応は近い将来、IFRS未適用企業にも必要になると見込まれている。どう対応を進めるべきなのか。(2018/6/8)

ERP連携が鍵
予算管理ソフトウェアに欠かせない9つの機能
予算プロセスで戦略目標と財務目標を確実にサポートする機能には、ワークフローツール、多次元データ構造、柔軟なレポートなどがある。(2018/5/16)

業績改善に期待:
「小僧寿し」がストップ高 「アスラポートと提携」報道で思惑
4月23日の東京株式市場で、小僧寿し(東証JASDAQ)の株価が急騰。午後1時7分にストップ高となる前日比30円高(+38.5%)の108円を付け、年初来高値を更新した。22日付の日本経済新聞が、小僧寿しが飲食店運営のアスラポート・ダイニングと業務提携するなどと報じていた。(2018/4/23)

コインチェック、補償後も「純資産は前年を下回らない」
マネックスグループが、買収を発表したコインチェックの財務状態を公開。コインチェックの2018年3月末の純資産額(見込み)は、補償後も17年3月末を下回らないという。(2018/4/6)

これまで公表を拒否:
コインチェックの財務諸表が初開示、17年3月期の純資産は5.4億円
マネックスGは、仮想通貨取引所コインチェックの完全子会社化を発表する公表資料で、コインチェックの財務諸表の主要項目を開示した。(2018/4/6)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
熱意ある情シスが組織を変える、まずはITで“風穴”をあけろ――LIXIL CIOの小和瀬浩之氏
情報システム部門こそ事業や組織をドラスティックに変える力を持つと語るLIXILのCIO 兼 情報システム本部長 小和瀬浩之氏が語る、情シス像とは?(2018/3/30)

米国におけるADRプログラムは今後も継続:
「上場継続する意義が薄れた」 ドコモ、NY上場廃止
NTTドコモは3月19日、同日付でニューヨーク証券取引所(NYSE)における米国預託証券(ADR)の上場廃止を通知したと発表した。4月13日には上場廃止が完了する予定。(2018/3/19)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
ジャパンネット銀行が銀行の常識を変える!ユーザーのニーズに徹底的に寄り添う数々の“日本初”の取り組み
日本初のインターネット専業銀行として創業したジャパンネット銀行。目指す銀行の在り方や数々の日本初のサービスについて、代表取締役社長の田鎖智人氏に話を聞いた。(2018/3/14)

不採算事業廃止が奏功:
疑義解消の「セーラー万年筆」がストップ高 100色セットのインクも発売
セーラー万年筆がストップ高に。業績が改善し、「継続企業の前提に重要な疑義」を解消するため。万年筆用インク事業をさらに伸ばすため、100色セットのカラーインクも発売する。(2018/3/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。