写真で解説する「Disney Mobile on docomo P-05D」(2/2 ページ)

» 2012年02月01日 19時49分 公開
[田中聡,ITmedia]
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 壁紙、ライブ壁紙、絵文字などにディズニーオリジナルのコンテンツも用意した。またDisney Mobile on docomoならではのコンテンツとして、着うた、電話帳、歩数計、アラームや、ディズニー映画を視聴できる「Disney シネマ」、海外ドラマを視聴できる「Dlife」なども利用できる。いずれも情報料は無料だ。ディズニー関連のアプリを配信する「Disney マーケット」も提供される。このマーケット自体はソフトバンク向けDisney マーケットと共通だ。

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photophotophoto 内蔵しているディズニー壁紙
photophotophotophoto ディズー独自のライブ壁紙として「Disney Electrical Light Parade」と「Mickey Motion」を用意(写真=左端)。こちらはDisney Electrical Light Paradeのロック解除画面(写真=左中)。こちらはMickey Motion(写真=右中)。通知バーにはDiseny、画面下のミッキーシルエットが現れる(写真=右端)
photophotophotophoto オリジナルの絵文字やデコメ絵文字も利用できる
photophoto ホーム画面上のサブメニューやダイヤル画面などは他のAndroid端末と同じ。このあたりも徹底してDisney仕様にしてほしかった
photophotophotophoto 左からDisney歩数計、Disneyアラーム、Disneyメール、Disneyきせかえ
photophoto 海外のドラマやバラエティ番組を楽しめる「Dlife」。映像はストリーミングで視聴する。3GとWi-Fiどちらでもストリーミング可能だ
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 ホームアプリにはdocomo Palette UI、フィットホーム、タッチスピードセレクター、Disenyきせかえ、ランチャーの5種類をプリセット。展示機にはフィットホームが設定されていた。フィットホームは「LUMIX Phone P-02D」でもおなじみで、アプリ一覧の表示数を3×3、4×4、5×4に変更できるのが特徴だ(左の写真を参照)。試作機ながら動作は軽快だった。最後に掲載した動画も参照してほしい。


photophotophotophoto こちらはフィットホーム。アラーム、歩数計、天気予報などのオリジナルウィジェットが用意されている
photophotophotophotophoto 展示機にプリセットされていたアプリ
photophotophotophoto ホームUIは「ホーム切替」アプリから変更できる(写真=左端)。Disneyきせかえのホーム画面(写真=左中、右中)。こちらはタッチスピードセレクター(写真=右端)
ライブ壁紙「Disney Electrical Light Parade」が鮮やかに表示されるホーム画面。ページ切り替えやショートカット設置などの動きもスムーズだ

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