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「docomo Palette UI」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「docomo Palette UI」に関する情報が集まったページです。

どこまで近づいたかな?:
「ARROWSケータイ F-05G」の“ケータイ度”をチェック
ドコモから6月下旬に発売予定の富士通製フィーチャーフォン「ARROWSケータイ F-05G」は、従来のSymbian OSベースから、Androidベースのプラットフォームに移行している。どれだけ“ケータイ”しているのか、従来のiモードケータイと比較してみた。(2015/5/25)

gooスマホ部:
ホーム画面のボタンに透明な枠がつくのは?
「AQUOS PHONE EX SH-04E」を使っていますが、ホーム画面のアイコンに透明の枠が付いています。(2014/9/24)

子どもに持たせても安心、幅49ミリの防水ケータイ「SH-07F」
シャープ製の「SH-07F」は、ワンセグ、おサイフケータイ、防水などに対応するコンパクトなドコモケータイ。「親子モード」や「防犯ブザー」など、子どもが安全に使える機能も用意した。(2014/5/14)

あなたのホーム画面、見せてください!――大学生編
一般ユーザーから提供いただいたホーム画面をお見せする企画の第2弾は大学生編。みんなどんなアプリを使っているのか? そして高校生とはどんな違いがあるのか?(2014/5/12)

ARROWS Xをアップデート:
PR:愛機が生まれ変わる!ARROWS X F-10Dをバージョンアップしてみた
スマートフォンの性能を引き出すにはOSのバージョンアップが不可欠。Android 4.2にアップデートするとこんなことができてしまうのです。ちょっと面倒かと思っている方もいるかもしれませんが、実は意外に簡単なんですよ。(2014/3/28)

5人のブロガーたちがじっくり語る――Xperia Z1とiPhone 5sはどちらが買いか?
Xperia Z1とiPhone 5sはどちらを買うべきなのか。スペックをにらめっこしていても分からないことも多いだろう。そこで、普段から多くのスマートフォンに慣れ親しんでいるブロガー5人に、これら2モデルの魅力や課題を語ってもらった。(2013/12/18)

ドコモ、「ARROWS V F-04E」のOSバージョンアップ Android 4.2へ
ドコモは、「ARROWS V F-04E」のOSバージョンアップを開始した。Android 4.0から4.2になる。(2013/11/28)

NTTドコモ、ARROWS X F-10DでAndroid 4.2アップデート開始
NTTドコモは、11月6日にARROWS X F-10DのOSアップデートを開始した。ロック画面からカメラやウィジットの起動が可能になる。(2013/11/6)

パナモバ製のドコモケータイ「P-01F」、10月25日発売
幅51ミリのボディに3.4インチのフルワイドVGAディスプレイを搭載するドコモケータイ「P-01F」が、10月25日に発売される。(2013/10/21)

“ストレスフリー”なフラグシップを:
写真で解説する「ARROWS NX F-01F」
2代目“NX”を襲名した「ARROWS NX F-01F」。新しいARROWSのフラグシップ像を模索した先代に引き続き、使い勝手の向上を最重要視して開発された。(2013/10/18)

ドコモケータイ:
連続待受800時間、防水防塵のiモードケータイ「N-01F」
NECカシオ製「N-01F」は、防水防塵仕様でスリムなボディの折りたたみ式ドコモケータイ。バッテリー容量は1010mAh、連続待受時間が800時間なので長時間使用できる。(2013/10/10)

ドコモケータイ:
「屋外モード」で画面くっきり 使いやすさアップのシンプルケータイ――「P-01F」
パナソニック モバイル製のドコモケータイ「P-01F」は、シンプルさが人気のP-01Eの後継モデル。防水ボディに3.4インチの大画面ディスプレイを搭載し、見やすさと使いやすさをアップさせた。(2013/10/10)

孫とLINEでつながりたい:
「LINEの影響力×ドコモの安心感」で相互送客を――ドコモが考えるLINEとの協業
NTTドコモとLINEは5月15日に、ネットワーク負荷の軽減やらくらくスマホへのLINEアプリ提供などで協業することを発表した。その協業の狙いや目的、内容の詳細についてドコモの担当者に聞いた。(2013/6/27)

ドコモが考える、シンプル:
存在を意識させないUI――「docomo シンプル UI」に込めた“シンプル”の意味
ドコモが2013年夏モデルとして投入した「ELUGA P P-03E」と「MEDIAS X N-06E」には、初めてスマートフォンを使うユーザー向けに「docomo シンプル UI」を採用した。その狙いや特徴について、担当者に聞いた。(2013/6/26)

使いやすさ、極める:
合言葉は「さらっとスマチェン!」――パナソニックモバイル、ELUGA P P-03E製品体験会
パナソニックモバイルが、6月15日に発売する「ELUGA P P-03E」の製品体験会を行い、ケータイライクな操作性を生かした使いやすさをアピールした。(2013/6/12)

「ELUGA P P-03E」の“ここ”が知りたい:
第4回 3つのUIの使い勝手はどう?――「ELUGA P P-03E」
「ELUGA P P-03E」は「docomo Palette UI」「docomo シンプルUI」「フィットホーム」と3つのユーザーインタフェースを持つ。第4回では、それぞれのUIの特徴や使い勝手を調べた。(2013/6/12)

写真と動画で解説する「AQUOS PAD SH-08E」
ドコモの夏モデルとして登場した7インチIGZO搭載の「AQUOS PAD SH-08E」。ディスプレイ、ボディともau版とほぼ同じサイズだが、解像度がワイドUXGAにアップし、フルセグにも対応する。(2013/5/27)

ARROWS NXの安定した実力を知る:
PR:“最新の日本製スマートフォン”なARROWSのニューフェースを徹底評価!
ドコモの2013年夏モデルで最大級のディスプレイを搭載し、ヒューマンセントリックエンジンで快適な環境を提供するARROWS NXに浸りきった女性の話を聞いてみる?(2013/5/24)

どこまで完成度が上がった?――「ARROWS NX F-06E」の実力を徹底検証
ドコモの夏モデルとして発表された富士通の最新スマートフォン「ARROWS NX」。5.2インチのフルHDディスプレイや最新のクアッドコアCPU、大容量バッテリー、フルセグを搭載するなどスペックの高さが目立つが、実際の使用感や性能はどうか。見どころをレビューした。(2013/5/22)

「dtab」の“ここ”が知りたい:
第2回 ホーム画面のカスタマイズはできる? Google Playは使える?――「dtab」
ユーザーによっては9975円で購入することも可能なdtab。今回はdtabを購入してからの初期設定について述べていく。ドコモユーザーが購入した場合はdocomo IDを設定できるが、docomo IDがない場合でも使うことは可能だ。その場合も紹介しよう。(2013/5/17)

“新しい”フラグシップを:
写真で解説する「ARROWS NX F-06E」
“X”から“NX”へと進化した「ARROWS NX F-06E」。Nには、ARROWSフラグシップモデルの新しいあり方が込められている。(2013/5/17)

ドコモとLINEが協業 ドコモ専用音声通話ボタンも
ドコモとLINEが協業。アプリにドコモ専用音声通話ボタンを設置するほか、ネットワーク負荷軽減にも取り組む。(2013/5/15)

最新スマートフォン徹底比較:
5インチフルHDスマホ比較(ソフトウェア編)――ホーム画面&基本UIが使いやすい機種は?
これまでは基本スペックやベンチマークスコアを比較してきたが、今回はソフトウェアを取り上げる。ロック画面、ホーム画面、アプリトレイ、通知バーなど、細かいところまでチェックした。(2013/4/11)

今すぐ使えるスマホレシピ:
第17回 ホーム画面のカスタマイズ方法をマスターする(Android編)――優良アプリ12選も
スマホを使い始めたはいいが、もっと便利に使えることを知らないまま何となく使っている人は多い。そんなユーザーに向けて、使い方の基礎から一歩進んだ活用法を取り上げる本コーナー。第17回ではAndroidのホーム画面のカスタム術を紹介しよう。(2013/3/6)

「ARROWS X F-02E」に迫る:
PR:充実のソフトウェア “中身”もしっかりチェック!
いよいよ発売となった「ARROWS X F-02E」。スペック表を見ただけでも魅力的な仕様が満載だが、本機にはそれだけには留まらない魅力が詰まっている。今回は、スマホの“中身”とも言えるソフトウェア面をチェックしていこう。(2013/2/27)

水滴を弾くタッチパネル搭載:
写真で解説する「Ascend D2 HW-03E」
発表済みのドコモのスマートフォンでは唯一となる下り112.5MbpsのXiに対応する、Huawei製「Ascend D2 HW-03E」。グローバルモデルをベースにしながら、日本独自のカスタマイズも施している。(2013/2/21)

バッテリー容量3000mAh:
写真で解説する「Optimus G Pro L-04E」
5インチフルHDの次世代タッチパネルディスプレイを搭載し、1.7GHz駆動のクアッドコアCPUを採用したハイスペックな「Optimus G Pro L-04E」。しかし何よりの武器は、容量3000mAhという巨大バッテリーを備えていることだ。(2013/2/6)

「ARROWS X LTE F-05D」使いこなし術:
PR:OSをAndroid 4.0にアップデートするとこんなに快適になる!
2011年冬に発売された人気機種「ARROWS X LTE F-05D」のAndroid 4.0へのバージョンアップが2012年11月に始まっている。バージョンアップには少々時間がかかるが、Android 4.0にアップデートすると、いろいろなメリットがある。(2013/2/1)

写真と動画で解説する「Xperia Z SO-02E」(ソフトウェア編)
スペックやデザインに注目が集まりがちな「Xperia Z SO-02E」だが、ソフトウェアも進化している。スマホ操作の入り口であるホーム画面、Exmor RS for mobileで機能向上したカメラ、POBox Touch 5.4になった文字入力などを調べた。(2013/2/1)

PR:あんしんとスマートフォンの楽しさを両立「スマートフォン for ジュニア SH-05E」
スマートフォンの爆発的な普及とともに、若年層が最初に使い始める携帯電話にも変化が訪れている。また、使い始める年齢の低下も進行中だ。そんな現状に合わせ、安心してネットやコミュニケーションサービスが利用できるスマートフォンとして開発されたのが、シャープの「スマートフォン for ジュニア SH-05E」だ。(2013/2/1)

ブルーライトカットモードに対応:
写真で解説する「MEDIAS X N-04E」
「MEDIAS X N-04E」は、クアッドコアCPUやHD表示の有機ELディスプレイを搭載したハイスペックモデル。ブルーライトカットなどユーザーの視点から考慮された実用的な機能も充実している。(2013/1/31)

進化したARROWS Xの実力を披露――富士通が「ARROWS X F-02E」体験会を開催
富士通が、NTTドコモの2013年春モデルとして発売される「ARROWS X F-02E」の体験会を開催。進化した1630万画素カメラや5インチフルHDディスプレイの実力をデモを通してアピールした。(2013/1/28)

F-04Eからココが変わった:
写真で解説する「ARROWS X F-02E」
富士通のドコモ向けフラグシップスマートフォン「ARROWS X」の3代目、「ARROWS X F-02E」が登場する。単にCPUや画面の解像度などの“数字”を誇るだけに留まらない、実際に手にして使いやすいことを目指して開発された。(2013/1/28)

注目の“全部入り”:
写真で解説する「ELUGA X P-02E」
高性能かつ多機能なスマートフォンを求めるユーザーにピッタリな新モデルが、ドコモの「ELUGA X P-02E」だ。スペックが充実しているのはもちろん、ボディやソフトウェアにも工夫が凝らされている。写真とともに製品を解説しよう。(2013/1/22)

写真で解説する「スマートフォン for ジュニア SH-05E」
子供が初めて持つスマホとして企画された「スマートフォン for ジュニア SH-05E」。Google Playからアプリをインストールできない、利用時間を保護者が設定できるなど、安心・安全を強く意識している。(2013/1/10)

「ARROWS V F-04E」使いこなし術:
PR:「DLNA」で、家でも外でも快適動画ライフ!
昨今のAndroidスマートフォン・タブレットは、「DLNA」に対応するのが半ば当たり前になってきた。「ARROWS V F-04E」もDLNAに対応しているが、そもそもDLNAが何なのか、どうやって使ったら良いか分からない、という方も多いだろう。今回は、ARROWS VならではのDLNA活用術を紹介する。(2012/12/21)

写真で見比べる「Xperia AX SO-01E」「Xperia VL SOL21」
Xperiaシリーズの最新モデルとして、ドコモからXperia AX SO-01E、KDDIからXperia VL SOL21が発売されている。いずれもグローバルモデル「Xperia V」をベースにしたものだが、何が違うのか。外観とソフトウェアを見比べてみた。(2012/12/7)

「ARROWS V F-04E」使いこなし術:
PR:まずは自分好みにカスタマイズ
「ARROWS V F-04E」は、非常に高機能なスマートフォンだ。それだけに、使いこなせるかどうか心配になることもあるだろう。そこで今回は、スマートフォンの基本中の基本、カスタマイズの方法を確認しよう。(2012/11/28)

連続待受780時間のiモードケータイ「N-01E」、11月14日発売
ドコモは、NECカシオ製のiモードケータイ「N-01E」を11月14日に発売する。販売前の事前予約は9日から開始した。容量約1010mAhのバッテリーを搭載し、連続待受時間は780時間を誇る。(2012/11/9)

ドコモ、キズと指紋が付きにくいiモードケータイ「F-01E」を11月10日発売
ドコモは、富士通製のiモードケータイ「F-01E」を11月10日に発売する。キズと指紋が付きにくいハードボディにワンプッシュオープンボタンや、指紋センサーを備えた。(2012/11/7)

ドコモ/au版「Optimus G」を比較する(前編)――パッケージ、外観の違いは?
LGのフラグシップスマートフォン「Optimus G」がNTTドコモとKDDIから発売されたが、どのような違いがあるのか。前編では、パッケージ・外観と、端末の初期設定・プリインストールアプリについて調べた。(2012/11/6)

高性能でサクサク動く ほぼ全部入り「ARROWS V F-04E」を試す(前編)
NTTドコモの2012年冬モデルの中でも、非常に高機能な富士通の「ARROWS V F-04E」。その実力のほどを、発売前の評価機を用いて確かめてみた。(2012/11/2)

高精細有機EL搭載タブレット「GALAXY Tab 7.7 Plus SC-01E」を10月25日に発売
Samsung電子製のAndroid 4.0タブレット、「GALAXY Tab 7.7 Plus SC-01E」が10月25日から店頭に並ぶ。7.7インチのSuper AMOLED Plusディスプレイは現時点で世界最大のサイズだという。(2012/10/22)

写真で解説する「MEDIAS U N-02E」
「MEDIAS U N-02E」は、防水・防塵性能はもちろん、キズに対する耐性や防汚性能、耐落下衝撃性能も備えたタフネス仕様のスマートフォン。落下防止にもなるリングが同梱され、安心して使えるよう配慮されている。(2012/10/19)

写真で解説する「Xperia AX SO-01E」(ソフトウェア編)
薄型のアークボディに4.3インチHD液晶、1300万画素カメラ、LTE、防水・防塵など多彩な機能を備えた「Xperia AX SO-01E」。ソフトウェアはどのような進化を果たしたのだろうか。写真と動画でチェックしていこう。(2012/10/18)

写真と動画で解説する「ARROWS Tab F-05E」
ドコモ タブレット「ARROWS Tab F-05E」は、10.1フルHD液晶画面、1.7GHzクアッドコアCPU「Tegra3」を搭載し、バッテリーも10080mAhと非常に大容量。さらに指紋認証センサーも搭載しながら、前モデルより小型化も実現している。ファミリー層向けの高機能タブレット端末だ。(2012/10/16)

写真で解説する「ARROWS V F-04E」
「ARROWS V F-04E」は、エンターテインメント機能を重視したハイエンドスマートフォンだ。富士通が得意なヒューマンセントリック機能もさらに充実させ、使いやすさにも配慮している。(2012/10/15)

写真と動画で解説する「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」
従来よりも液晶の消費電力を抑えられることを特長とする「IGZO液晶」を搭載した「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」。発表会場ではSH-10DやSH-09Dと消費電力を比較するデモも実施していた。ハードウェアスペックや使い勝手も、夏モデルからさらに向上している。(2012/10/12)

STYLEシリーズ:
連続待受780時間のiモードケータイ――「N-01E」
NECカシオ製の「N-01E」は、防水防塵仕様を持ちつつスリムな折りたたみボディのiモードケータイ。フィーチャーフォンとしては大容量の1010mAhバッテリーを搭載し、連続待受時間が700時間と長いのが特徴だ。(2012/10/11)

STYLEシリーズ:
キズと指紋が付きにくいハードボディのハイスペックケータイ――「F-01E」
富士通製の「F-01E」は、キズが付きにくいコーティングやハードパネルを採用した折りたたみ型のiモードケータイ。富士通端末でおなじみの指紋センサーも搭載し、セキュリティ機能をさらに充実させた。(2012/10/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。