最新記事一覧
OPPOが、折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」を日本に投入する旨を、XのOPPO Japan公式アカウントでポストしている。あわせて、4月14日に発表会を開催することも告知している。OPPOの折りたたみスマホが日本で投入されるのは初めて。
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海外でもREDMI 15 5Gはエントリー5G機として人気を集めています。
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3月17日に発表された折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」は、閉じた状態で8.93mmという薄さを特徴とする。先代からカメラ性能が大幅に強化され、専用スタイラスペンへの対応が大きな特徴だ。実機では極めて目立たない画面の折り目や、PCのような操作を可能にするUIの進化も確認できた。
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OPPOはフォルダブルスマホの最新機「OPPO Find N6」を発表した。ハッセルブラッドと共同開発した2億画素カメラを備え、専用ペンによる生成AI連携やマルチウィンドウも刷新した。端末には技適マークを表示することができたため、投入される可能性は高そうだ。
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欧州で「修理する権利」を主導するFairphoneが、MWCにて最新スマホ「Fairphone(6th Gen.)」を展示した。接着剤を排除し12個のモジュールに分割した設計により、ユーザー自身がドライバー1本で容易に部品交換できる。最長2033年までの長期サポートによって長く使えることも特徴に打ち出している。
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Amazonにて、75%サイズのメカニカルキーボード「EPOMAKER x Aula F75」がセール中だ。ガスケット構造と5層の吸音材による上質なキータッチが特徴で、3種類の接続方式に対応し、幅広いシーンで活躍する一台となっている。
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Amazon.co.jpのタイムセールで、有線CarPlayをワイヤレス化し、HDMI入力にも対応する「GETPAIRR Car TV Mate Pro Max」が34%オフ。車内でFire TV Stickやゲームを楽しめる多機能なアダプターだ。
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AGMは、多機能フィーチャーフォン「AGM M11」を発売。容量4000mAhのモバイルバッテリー機能や個人用Wi-Fiホットスポット機能などを備える。国際版(ヨーロッパ仕様)のリリース記念として、1月7日まで1万4364円になる。
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満足度の高かったデバイスを紹介して本年を締めくくろう。
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OTTOCASTはAndroid 13と独自OS「OttoDrive 3.0」を搭載し、操作性、安定性、拡張性を全面的に強化した車載AI BOX「OttoAibox P3 Pro」を発売。12月30日まで34%オフの4万1849円で購入できるクーポンを提供する。
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「PayPayほけん」ミニアプリから加入できるスマートフォンの補償保険「スマホ保険」を提供開始。月額400円から利用でき、中古スマートフォンでも破損、水濡れ、故障、盗難に対する修理費用などを補償する。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、有線のCarPlayやAndroid Autoを無線化できる「Ottocast MINI」がお買い得価格で登場している。USBポートに差すだけでワイヤレス環境を構築できる便利なカーアダプターだ。
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SNSではヨドバシ・ドット・コムへの評価が高まり、特に高いポイント還元率が多くの利用者から支持を集めている。配送面では遅延や紛失の不安が少ない点が評価され、丁寧・安い・早いの三拍子がそろっていることも大きな魅力といえるだろう。Amazonへの不安から「断然ヨドバシ派」になる人が増えているため、具体的にどこがどう評価されているのか詳しく見たい。
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AGM Mobile Limitedは、11月18日に防水タブレット「AGM PAD P1」を発売。1.5mの水深に1時間水没しても使用可能なIP68、80度の高温水噴射に耐えるIP69Kをサポートし、OSはAndroid 15を搭載する。
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「Galaxy Z Fold7」と「OPPO Find N5」を使ってみて、両者の強み、弱みを比較した。いずれの機種も、閉じた状態で8mm台という薄さを実現している。持ちやすさ、ディスプレイの見やすさ、カメラ性能、バッテリーの持ちなどを検証した。
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Protosは、車載デバイス「Ottocast Play2Video Ultra」を発売。Android 12ベースのOSを内蔵し、車載ディスプレイでYouTubeやNetflixなどを利用できる他、USBケーブル1本でCarPlay/Android Autoをワイヤレス化できる。
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「メルカリ」は、今や多くの人が利用する国内最大級のフリマサービスだ。「ポチッと」購入ボタンを選択する前に、冷静になって立ち止まり考えるべきことはいくつもある。特にiPhoneなどの高級スマートフォンを購入する際には、大きなリスクが伴うのだ。
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OTTOCASTは、Android 15とGoogle正式認可のGemini AIを搭載したポータブルディスプレイ「OttoScreen AI」を発売。Amazonでは11月30日まで通常4万6999円(税込み)のところ、クーポン適用で2万9899円になる。
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Unihertzは、5G対応の物理キーボード搭載スマートフォン「Titan2」を公式サイトで販売開始。ショートカット設定も可能なQWERTYキーボードを備え、技術基準適合認定も取得済みだという。
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スマートフォンやタブレットを手掛けるBlackviewから、異色の11型タブレット「Blackview Active 12 Pro」が発売された。注目の機能をチェックした。
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【お知らせ】記事を削除いたしました。
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日本で販売され使われる携帯電話機は、電波法に基づく「技術基準適合証明」と電気通信事業法に基づく「技術基準適合認定」を取得しています。これらのうち、技術基準適合認定のルールがちょっと変わったの、知っていましたか?
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Nothingのスマートフォン戦略について、日本事業を率いる黒住吉郎氏にインタビュー。ミッドレンジの「CMF Phone 2 Pro」は販売好調で、楽天モバイルの展開もプラスに働いている。フラグシップの「Nothing Phone (3)」はFeliCaを搭載しながら海外と同水準の価格を実現した。
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KDDIは9月2日、利用者が快適に音声通話やデータ通信を行えるように通信品質の向上に取り組んでいる。事前にさまざまな設備や測定器を用いて検証を実施しているとし、noteで解説記事を公開した。記事内では、検証に必要なラボ環境や基地局シミュレータの活用方法を紹介している。
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新モデルのMS-A2はわれわれ“逸般”の“誤家庭”ユーザーも満足できる仕様に大幅にアップグレードされたようだ。そこで、実機を手元に用意してMS-A2の詳細に迫っていこう。
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3COINSから1980円の「ワイヤレスピンマイクTYPEC」が発売された。離れていても声を拾えるピンマイクが1980円という価格にも驚きだが、ピンマイクは2個セットになっている。果たして使えるのだろうか?
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スイッチサイエンスは、キーボード一体型コンピュータ「Raspberry Pi 500」国内モデルの販売を開始した。
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突然ですが、皆さんはモバイルSuicaやApple PayのSuicaでトラブルに遭遇したことがありますか? 私はずっとモバイルSuicaを使っているのですが、1回しかトラブルに遭ったことがありません。
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「昔懐かしのポケベルみたいなモバイルバッテリーが売られている!」――そう思って2台取り寄せたものの、とある問題が発生した。このような場合、Amazon.co.jpでは無条件で返品できるようだ。本当にそうなのか、事の顛末を含め、リポートする。
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最新作であるキーボード「FLOW 2」を事前に試す機会に恵まれたので、レポートをお届けしましょう。
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利便性重視の折りたたみスマートフォンがほしい人におすすめしたいと思える端末を触った。それが「OPPO Find N5」だ。大きな売りとなっているのが閉じた状態での厚みが9mmを下回ることだが、それ以外の魅力はあるのだろうか。
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東京都内や大阪市内において、「偽の携帯電話基地局」の存在が確認された。総務省や各キャリアも存在を認識しているようで、対策を進めているという。暫定的な対策としては「GSM(2G)オフ」が効果的なのだが、これが可能な端末は意外と限られている。
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そもそも技適とは何なのか、そして技適の有無を確認する方法を紹介します。
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Xiaomi Japan(小米技術日本)が販売する「Xiaomi スマート温湿度計 3」は、1580円で購入できるデジタル温湿度計だ。Bluetooth通信にも対応しており、アプリをインストールしたスマホから温度データを取得することもできる。
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シンガポール版はライセンスの関係か、ライカのロゴ無しモデルとなっています。
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中古事業を手掛けるAssurant Japanが、グローバルと日本における中古市場の現況を説明。同社はキャリア、メーカー、小売業者などに対し、整備した中古端末を提供している。整備工程を自動化することで、コストを抑えてスピーディーに整備できることを強みにしている。
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前モデル「Zenfone 11 Ultra」は、2024年は3月発表だったので、1カ月ほど早い投入となりました。Zenfone 12 Ultraの基本スペックは前モデルと変わっていません。6.78型ディスプレイ、5000万画素ジンバル内蔵広角カメラ、5500mAhバッテリーといった基本性能は同等です。
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MWC Barcelona 2025で、異色ともいえる雰囲気を放った商品を発見した。中国KAER Groupが展示していた「Retro Phone」は、固定電話のような外観の携帯電話。バッテリー動作に加えSIMカードが利用できるものや、Bluetoothを用いてスマートフォンと接続できるものもある。
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Xiaomi 15 Ultraの影に隠れがちだが、「Xiaomi 15」もフラグシップスマホとして注目したい。横幅71mm台と比較的小型な本機種は、グローバルでもシェアを持つiPhone 16やGalaxy S25がライバルになる。基本性能やAI機能はもちろん、本体の質感もしっかり向上させ、グローバル市場でも戦えるフラグシップスマートフォンとして進化を遂げた。
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Xiaomiが上位スマートフォン「Xiaomi 15」シリーズをスペイン・バルセロナで発表した。Googleとも連携し、「Xiaomi HyperAI」としてAI機能に注力する。Wi-Fiイヤフォンや電動スクーターも発表し、守備範囲の広さをアピールする。
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Xiaomiのフラグシップスマートフォン「Xiaomi 15 Ultra」を発表会場でチェック。カメラをイメージしたツートンカラーのシルバークロームは質感もよく、現地での注目度も高い。注目のカメラは、新たに2億画素の4.3倍望遠カメラ(1/1.4型、F2.6)を搭載する。
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OPPOのスマホやタブレットなどを日本で手掛けるオウガ・ジャパンは、約3年ぶりとなるハイエンドモデル「OPPO Find X8」を発売した。ハイエンドモデルを望む日本ユーザーの声に応えた形だ。とはいえ、なぜ3年ものブランクが空いてしまったのか。
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iPhone 16 ProやGoogle Pixel 9 Proは、日本で「コンパクトなカメラスマートフォン」として注目される。このコンセプトに似たスマートフォン「vivo X200 Pro mini」が中国で登場した。実機に触れて感じたことをお伝えしたい。
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2024年に公開したMONOist組み込み開発フォーラムの記事をランキング形式で振り返る。1位に輝いたのは、NVIDIAが「GTC 2024」の基調講演で発表した新GPUアーキテクチャ「Blackwell」の記事でした。
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日本にはないオプションや機能面を備える魅力的な海外スマホ。ネット通販や越境ECによって以前よりも入手のハードルが下がったが、依然として上級者向けの製品だ。海外スマホを買うメリットとデメリット、合法的に使う方法についてまとめた。
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ノルディック・セミコンダクターは、2024年12月に開催された「第7回スマートハウス EXPO」で、最新世代のマルチプロトコルSoC(System on Chip)「nRF54」シリーズや、既存のSoCを使ったMatterのデモなどを展示した。nRF54のハイエンド品は、エッジAI(人工知能)にも使うことができる。
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ティ・アール・エイは、イヤーカフのように装着できるオープンワイヤレスイヤフォン「cheero Wireless Open Earphones Smart Neo」を発売。リリース記念として12月26日まで通常3980円のところ3580円(税込み)で販売する。
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船舶をはじめとする海運業界で高速衛星通信サービス「Starlink」の導入が進んでいる。国内でStarlinkの船舶利用サービスを推進するKDDIに、海上移動運用に耐え得るハードウェアや、法改正によって利用できる海域の制約が変わった詳細などについて聞いた。
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