ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

  • 関連の記事

「Ascend G6 4G」最新記事一覧

中古スマホ買取ランキング:
iPhone 6/5sが人気、SIMフリーの5sもランクイン――ゲオ12月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの買取ランキング。12月はiPhone 6とiPhone 5sの買取人気と価格が高い。SIMロックフリーのiPhone 5sもランクインしている。(2016/1/22)

中古スマホ買取ランキング:
買取でもiPhoneが人気、特にドコモ版が高価な傾向に――ゲオ10月編
「iPhone 6s」が発売された直後とあって、10月は「iPhone 6」の買取が多い。特に人気が高く(よく売る人が多く)買取価格が高いのは、ドコモの「iPhone 6」だった。(2015/11/24)

レキオス、格安スマホ&SIMサービス「LEQUIOS mobile」開始――月450円で1Gバイト〜
レキオスが、格安スマホ&SIMサービス「LEQUIOS mobile」の提供を開始した。データ通信のみのプランは450円、音声通話付きのプランは950円から利用可能だ。(2015/10/1)

格安SIMをもっとおトクに:
格安SIMのおトクなキャンペーン情報を総チェック!(2015年8月編)
大手3キャリアよりもおトクな「格安SIM」。意外と見落としがちなのですが、格安SIMにも、キャンペーンやおトクな割引が多数あります。8月に実施中のキャンペーンを、早速チェックしてみましょう。(2015/8/8)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
デザインを洗練させてカメラ機能を強化、熱対策も――Huaweiの“生き残り”戦略
HuaweiがSIMロックフリースマホを本格展開してから1年がたったが、同社は今の市場をどのように捉えているのか。同社の最新戦略を、日本で端末事業を統括するデバイス・プレジテントの呉波(ゴハ)氏に聞いた。(2015/7/22)

格安SIMをもっとおトクに:
MVNO各社のおトクなキャンペーン情報を総チェック!(2015年7月編)
大手3キャリアよりもおトクな「格安SIM」。意外と見落としがちなのですが、格安SIMにも、キャンペーンやおトクな割引が多数あります。7月に実施中のキャンペーンを、早速チェックしてみましょう。(2015/7/11)

SIMフリースマホの新たな選択肢――Windows Phone「MADOSMA」を写真と動画でチェック
マウスコンピューターが発表した初のスマートフォン「MADOSMA」が、開発者イベント「de:code 2015」で展示されていた。外観は? ソフトウェアは? 対応ネットワークは? いろいろチェックしてきた。(2015/5/27)

格安SIM徹底レビュー:
安心の「NTT」ブランド+豊富なプランと端末ラインアップ――「OCN モバイル ONE」(2015年4〜5月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、NTTコミュニケーションズが提供するMVNO「OCN モバイル ONE」のSIMカードだ。(2015/5/12)

SIM通:
価格帯別・最新SIMフリー端末 まとめ
SIMフリースマホの選択肢がますます充実してきました。ハイスペックからローエンドまで、価格帯別に比較したいと思います。(2015/4/3)

「U-mobile」、4月1日に料金改定――データ増量や月額料金値下げなど
発表が相次いでいるMVNOサービスの料金改定に、U-NEXTも手を挙げた。U-mobileの一部プランにて料金据え置きでデータを増量するほか、月額料金を下げる。新たに「通話プラスLTE使い放題2」プランも提供する。(2015/3/25)

光回線と家族3人のスマホが月1万円で使い放題――「販売、付加価値、サポート」で勝負するU-NEXTの光コラボ戦略
NTT東西の光回線を利用する自社ブランドのFTTHサービス「U-NEXT光」を2月から実施するU-NEXT。価格競争に限界がある中で、宇野社長は「総合力」で勝負すると意気込みを語った。(2015/1/28)

IIJmio meeting 6:
CPUとメモリ、対応バンドを確認すべし――IIJがSIMフリースマホの選び方を解説
MVNOのSIMカードが使えるSIMロックフリースマホは、どんな機種を選べばいいのだろうか? IIJの堂前氏がIIJmio meetingで解説した。重要なのは、CPUとメモリ、対応周波数帯だ。(2015/1/26)

SIM通:
コスパで選ぶSIMフリースマホ「Ascend G620S」
Huaweiが新たに発売したエントリークラスのSIMフリーAndroidスマホ「Ascend G620S」。従来モデルからスペックを上げつつ、かなり手頃な価格になったことで、驚きの声も聞こえてきます。(2015/1/14)

MVNOの定額無制限プランはどれだけ快適?――ぷららモバイルLTEとU-mobileのSIMをレビュー(後編)
NTTぷららの「ぷららモバイルLTE 定額無制限プラン」と、U-NEXTの「U-mobile データ専用 LTE使い放題」のレビュー後編では、住宅地、乗換駅、ランチタイムのオフィスビルなどで速度を測ったほか、YouTubeやブラウジング利用時の体感速度も検証した。(2015/1/14)

最新スマートフォン徹底比較:
4.5〜5型の最新SIMロックフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
LTE対応のSIMロックフリースマートフォンの比較レビュー第2回では、バッテリーの持ち(YouTubeの連続再生と静止画の連続表示)を測るテストと、ベンチマークテストを実施した。(2014/12/30)

MVNOに聞く:
音声SIMで攻めるNTTコム――「これからの機能強化は他社が動く前に仕掛ける」
長らくデータSIMのみを提供してきた「OCN モバイル ONE」で、12月に音声通話対応のSIMカードの提供も開始した。なぜこのタイミングになったのか。そしてOCN モバイル ONEならではの強みとは? (2014/12/29)

石野純也のMobile Eye(2014年総括編):
「MVNOの台頭」「ネットワークの進化」「差別化の進む端末」――2014年を振り返る
2014年最後の連載では、この1年間で起きたモバイル業界のトピックの中から、筆者が特に注目したいものピックアップした。MVNO、ネットワーク、端末という3つの軸から、2014年のモバイル動向を総括したい。(2014/12/27)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2014(前編):
大画面トレンド、iPhone、日本メーカー、格安スマホ――2014年のスマホを振り返る
2014年に発売されたスマートフォンの中からベストなモデルを決める「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。今年のスマホはどんなトピックが目立ったのか。審査会では2014年のスマホについて、ざっくばらんに語ってもらった。前編ではその様子をお届けする。(2014/12/25)

あの時社長はこう言った:
時系列で振り返る2014年モバイル業界
キャッシュバック戦争に始まり、キャリア3社による通話定額の新料金プラン、大型化したiPhone、ワイモバイル誕生など2014年もさまざまな出来事があった。時系列でモバイル業界の2014年を振り返っていきたい。(2014/12/19)

DMM.comがMVNO事業に参入――「DMM mobile」を提供 1Gバイトで月660円から
DMM.comが、ドコモのネットワークを利用したモバイル通信サービス「DMM mobile」を12月17日から提供する。データSIMは月660円から、音声SIMは月1460円からのプランを用意した。(2014/12/17)

「Ascend Mate7」「Ascend G620S」発売:
安いけど“格安スマホ”ではない――「付加価値の高い製品」で日本市場を攻めるHuawei
HuaweiのSIMロックフリースマートフォン「Ascend Mate7」が12月12日に発売される。価格は税別で4万9800円。スペックを考えると「格安」だが、「安かろう悪かろう」にならない製品を投入し、日本のSIMロックフリー市場をさらに攻めていく構えだ。(2014/12/4)

MVNOの定額無制限プランはどれだけ快適?――ぷららモバイルLTEとU-mobileのSIMをレビュー(前編)
NTTぷららとU-NEXTが提供する、容量無制限かつ定額でLTE通信を利用できるサービスが話題を集めている。実際のところ、どれだけ快適に通信できるのだろうか。複数スポットで調べてみた。(2014/12/3)

Mobile Weekly Top10:
“SIMフリー”Androidスマホ6機種を徹底比較
格安スマホとして目にする機会が増えた、SIMロックフリーのAndroidスマホ。最新6機種の徹底レビューが注目を集めています。(2014/12/1)

SIM通:
ヨドバシカメラ2つの格安スマホセットプランを比べてみた!
ヨドバシカメラで、スマホと格安SIMのセット契約ができるのをご存知ですか? 今回は、セット販売している2つのパッケージを紹介します。(2014/11/28)

最新スマートフォン徹底比較:
4.5〜5型の最新SIMロックフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
MVNOサービスの増加に伴い、2014年夏ごろから、LTEに対応したSIMロックフリースマートフォンも増えてきた。本稿では2万〜4万円ほどで購入できるスマートフォン6機種を徹底比較する。まずは基本スペックと持ちやすさについて検証した。(2014/11/27)

石野純也のMobile Eye(10月27日〜11月7日):
「楽天モバイル」と「ZenFone 5」で動く、MVNOとSIMロックフリー端末市場
10月下旬から11月上旬にかけて、MVNOとSIMロックフリー端末市場に新たな動きが見られた。1つがフュージョン初の音声SIMサービス「楽天モバイル」、もう1つがASUSが発売した「ZenFone 5」。これら2つが新しい風を吹き込みそうだ。(2014/11/8)

2万2000円前後:
Huawei、5型のSIMロックフリースマホ「Ascend G620S」を12月中旬に発売
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新モデル「Ascend G620S」を12月中旬に発売する。5型のHD液晶、下り最大150MbpsのLTEに対応するミドルレンジのスペックを有している。(2014/11/7)

MVNOに聞く:
データ増量でサービスを強化する「OCN モバイル ONE」――目指すは大手キャリアに並ぶ選択肢
「OCN モバイル ONE」でデータ通信サービスを提供しているNTTコミュニケーションズが、10月1日から4つのプランでデータ通信量を増量したほか、3日で366Mバイト通信した場合の速度規制を撤廃した。こうした改定の狙いと今後の展開について、NTTコムに聞いた。(2014/11/4)

ASUSのSIMロックフリーLTEスマホ「ZenFone 5」で注目すべき5つのポイント
ASUSが日本で初めて投入するSIMロックフリーのスマホ「ZenFone 5」。持ちやすいボディ、LTE対応で5型HDのIPS液晶、独自技術を盛り込んだ800万画素カメラなど、価格を抑えながらデザインとスペックにこだわったモデルだ。その注目点をまとめた。(2014/10/29)

MVNOに聞く:
光回線とモバイルのセット販売も検討――格安や映像を武器に伸びる「U-mobile」の戦略
2段階制の独自の料金プランを提供し、渋谷区の外苑前にリアル店舗もオープンするなど、MVNOとして存在感を高めているU-NEXT。オフィシャルキャラクターに“天使すぎるアイドル”の橋本環奈さんを起用したことも話題を集めた。そんな同社の戦略を聞いた。(2014/10/17)

通信料で社会貢献できる「もしもシークス」、10月10日から本格サービスを開始
エックスモバイルは、通信料金の1%が途上国の社会貢献に活かされる「もしもシークス」の本格サービスを開始した。(2014/10/14)

MVNOに聞く:
「通信キャリアの新料金プランとガチで比較してほしい」――クーポン増量で攻めるIIJ
MVNOの老舗としてモバイル通信サービスを提供しているIIJ。最近は3つの料金プランで、フルスピードのLTEが使える「クーポン」を倍増したことが話題を集めている。そんなIIJが目指すのは「既存の通信キャリアに並ぶ存在」だ。詳しい戦略を聞いた。(2014/10/10)

CEATEC JAPAN 2014:
大きいけど軽くて薄い――「Ascend Mate7」をHuaweiブースで触ってきた
Huaweiの最新スマートフォン「Ascend Mate7」は、スペックの高さや画面サイズの大きさも際立っているが、思いのほか軽くて薄かった。CEATEC JAPAN 2014のHuaweiブースで実機を展示しているので、ぜひチェックしてほしい。(2014/10/8)

Ascend G6は想定以上に売れた:
SIMロックフリー市場の将来性は高い――「世界一」を目指すHuaweiの勝算
日本のSIMロックフリー市場に参入し、自社ブランドのスマートフォンやタブレットを続々と投入している中国のHuawei。ファーウェイ・ジャパンの副社長に、端末事業の戦略や、日本のSIMフリースマホ第1弾「Ascend G6」の反響を聞いた。(2014/10/3)

青山通りと外苑西通りの交差点にあります:
U-NEXT、格安SIMカードなどを展示する「U-NEXTストア」を南青山に開店
MVNOサービス「U-mobile」を展開するU-NEXTは、都内の一等地にショップを開店した。(2014/9/30)

Huawei、「MediaPad」3機種と「TalkBand B1」の発売日を変更
ファーウェイ・ジャパンは、SIMロックフリータブレット3機種と、ウェアラブル端末1機種の発売日を9月3日に変更した。(2014/8/28)

ファーウェイ、フラッグシップ機「Ascend P7」など7製品の価格と発売日を公表
ファーウェイ・ジャパンが、日本市場向けに発売するフラッグシップの「Ascend P7」など7製品の価格と発売日を明らかにした。(2014/8/22)

LTE対応端末は?:
価格別に見るSIMロックフリー端末まとめ――ネットワーク編
計25機種のSIMロックフリー端末について、気になるネットワーク関連のスペック一覧をまとめた。(2014/8/8)

デュアルSIM端末も:
価格別に見るSIMロックフリー端末まとめ――SIMサイズ、メインメモリ、外部メモリ編
SIMロックフリー端末のスペックについて、SIMサイズ、ストレージ、メインメモリ、外部メモリの観点から一覧でまとめた。(2014/8/6)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「安かろう悪かろう」ではダメ――“日本品質”に徹底してこだわった「freetel」の秘密
ここ最近、日本でも数多くのSIMロックフリースマートフォンが発売されている。中でも新興メーカーとして注目したいのが、「freetel」ブランドで端末事業を展開しているプラスワン・マーケティングだ。同社が端末事業に参入した狙いと勝算を聞いた。(2014/8/5)

安くてハイスペックな機種は?:
価格別に見るSIMロックフリー端末まとめ――バッテリー容量、OS、プロセッサ、カメラ編
計25機種あるSIMロックフリー端末の気になるスペックを、バッテリー容量、OS、プロセッサ、カメラといった観点からまとめてみた。(2014/8/4)

スマホからタブレットまで:
価格別に見るSIMロックフリー端末まとめ――本体サイズ、重さ、ディスプレイ編
MVNOの“格安SIM”サービスが増えたことで、SIMロックフリー端末にも注目が集まっている。1万円以下で買えるものから8万円台の高価な端末までを網羅し、スペック別に一覧表でまとめた。(2014/7/28)

はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第14回:
Huawei、LG、ASUS、freetel――注目メーカーの最新SIMロックフリースマホ
2014年は、さまざまなメーカーがSIMロックフリーのスマートフォンを投入し始めた。ミッドレンジからローエンドモデルが中心だが、キャリアが販売する端末よりも安く購入できるのが魅力でもある。4月以降に発表された注目機種と注意点などを紹介したい。(2014/7/25)

マンガNO.1の電子書店:
PR:マンガ10万冊突破 なぜeBookJapanだけがそれを実現できたのか
(2014/7/25)

SIMロックは? 端末価格は? メルアドは引き継げる?――Y!mobileの“ここ”が知りたい
イー・アクセスとウィルコムの合併会社「ワイモバイル」の新ブランド「Y!mobile」の詳細が明らかになった。ここではY!mobileの素朴な疑問をまとめた。(2014/7/23)

料金プラン比較:
3大キャリア・ワイモバイル・格安スマホ 一番安く使えるのはどれ?
ワイモバイルの発表により、キャリア4社の新料金プランが出そろった。端末と音声通話、データ通信をセットで使える“格安スマホ”とも比較しながら各種料金を見ていこう。(2014/7/22)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
「Wi-Fi WALKER WiMAX2+ NAD11」の登場で思うこと/進むSIMロック解除とSIMロックフリー端末投入
NECアクセステクニカ(現NECプラットフォームズ)製のWiMAX 2+対応モバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi WALKER WiMAX2+ NAD11」が登場。総務省はSIMロック解除を義務付ける方針だが、一方でメーカー主導でSIMフリー端末販売の流れも加速している。(2014/7/16)

NTT西、「フレッツ光」の800万契約突破記念キャンペーン――SIMフリースマホの取り扱いも開始
NTT西日本が「フレッツ光800万契約突破!ありがとうキャンペーン!」を開始。さらにSIMフリースマートフォン端末の取り扱いもスタートする。(2014/7/9)

U-mobile、090番号も使える音声通話付きSIMカード発売――「Ascend G6」とのセット販売も
U-NEXTは、MVNOのモバイル通信サービス「U-mobile」に音声通話付きのSIMカードを追加した。MNPも可能で、「Ascend G6」などSIMフリースマホとのセット販売も行う。(2014/7/1)

仕事耕具:
音声+3Gまでの高速データ通信で月額1980円――U-NEXT、音声対応の格安SIMを発売
高速データ通信を使えるU-NEXTの格安SIMが090/080/070番号の音声通話に対応。音声+3Gまでの高速データ通信を月額1980円で利用できる。端末とのセット販売も開始する。(2014/7/1)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。