写真と動画で解説する「GALAXY S III SC-06D」
これまでのGALAXY Sシリーズは、どちらかというと「スペック推し」の印象が強かったが、GALAXY S IIIはスペックを向上させたのはもちろん、ユーザーの使い勝手に配慮した機能も充実させ、バランスの取れた1台に仕上がっている。(2012/5/17)
パワフルでスタミナ十分、そして意外に安い:
第3世代Core i7+GeForceで7万円台の14型ノート――「HP Pavilion dv4-5000」を試す
「HP Pavilion dv4-5000」は、第3世代のクアッドコアCore i7-3612QMとNVIDIA GeForce GT 630M、長時間駆動のバッテリーを備えつつ、価格をグッと抑えた14型ノートPC。これは買いなのか?(2012/5/17)
うぉぉ、でかいぞ! 13.3型地デジ内蔵モデル:
写真で見る「REGZA Tablet」新モデル、ぷちベンチマークも実施
東芝「REGZA Tablet」が7.7型から13.3型までラインアップをかなり拡充した。早速、夏商戦向けに投入する4モデルのサイズ感やインタフェースをまとめてチェックする。さらに簡易ベンチマークテストも行おう。(2012/5/14)
2012年タブレット夏モデル:
Tegra 3+Android 4.0で武装した軽量・低価格10.1型タブレット──「REGZA Tablet AT500」
REGZA Tabletの10.1型モデルにTegra 3+Android 4.0搭載モデル「AT500」が追加。9ミリ厚/約590グラムのボディと実売5万円台前半からの低価格を実現する。(2012/5/14)
2012年タブレット夏モデル:
有機EL、Tegra 3、Android 4.0で300グラム台、7.7型の小型高速タブレット──「REGZA Tablet AT570」
7.7型サイズの小型タブレット「REGZA Tablet AT570」は、有機ELと最新プラットフォームを採用したプレミアム仕様+小型軽量ボディを特長とする。(2012/5/14)
「GALAXY Note SC-05D」の“ここ”が知りたい:
第3回 起動時間はどれくらい? ベンチマーク結果は?――「GALAXY Note SC-05D」
5.3インチ大画面ディスプレイを搭載し、繊細なペン入力が可能な「Sペン」に対応するAndroidスマートフォン「GALAXY Note SC-05D」(Samsung電子製)の使い勝手などをチェックする本コーナー。第3回では、起動時間やベンチマーク結果などを紹介しよう。(2012/4/23)
最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第4回 ベンチマークスコアが高い/メモリ容量が大きい機種は?――冬春モデル
冬春モデルからデュアルコアCPU搭載スマホが増えたが、端末の性能を数値化するとどこまで差が出るのだろうか。購入時のチェックポイントにもなる「メモリ容量」については、ROM、RAM、実際に使用できる内蔵メモリを調べた。(2012/4/6)
ホワイトペーパー:
最大14倍!Oracle Databaseの高速化とベンチマーク結果
Oracle Databaseのスキル/ノウハウを活用でき、データベース専用機より低コストで十分な性能を実現する「Oracle Database 高速化ソリューション」が企業の悩みを解決する。(2012/4/6)
HDDだが5万円台の“Slimbook”も一緒にチェック:
8万円台でCore i7+高速SSD搭載、意外と高コスパ?──オンキヨー初のUltrabook「DR6A-US31C7」検証
薄く、軽く、長時間動作でカッチョエエを追求するのがUltrabook。金属素材と薄型ボディ、そしてCore i7+高速SSDの仕様で展開するオンキヨーのUltrabookのできはどうか、同社独自の“Slimbook”と一緒に実力をチェックする。(2012/4/4)
Hackers:
技術の素人でも開発をリードできる――Retty取締役はエンジニア1年目
スタートアップベンチャーの現場が最も渇望しているのは、組織のけん引役となるようなリーダーエンジニアの存在。そんなベンチャーのリーダーエンジニアは1年目でも成し遂げられるのだろうか。ソーシャルグルメサービス「Retty」取締役に聞いた。(2012/4/4)
週末アキバ特価リポート:
伝説級の“クモ的”まな板「PC-T1」が1万円割れ!
2年前に登場して話題をさらった、クモのようなデザインのmini-ITXベンチ台(まな板)「PC-T1」が放出特価でツートップ秋葉原本店に並んでいた。(2012/3/17)
“Made in Japan”の底力:
“装備チェンジ”が楽しい13.3型モバイルノートPC――「FMV LIFEBOOK SH54/G」を試す
「これからモバイルノートを買うならUltrabookでしょ」と思う人は多いかもしれないが、ちょっと目先を変えると魅力的な別の選択肢も見えてくる。例えば、この1台はどうだろうか?(2012/3/7)
「INFOBAR C01」の“ここ”が知りたい:
第2回 「INFOBAR A01」とはなにが違う?(ソフト編)――「INFOBAR C01」
初のスマホ版“INFOBAR”の「A01」と、テンキーが付いた「C01」。ディスプレイサイズが違うなど見た目の差はあるが、OSは同じAndroid 2.3でプロセッサも共通だ。ベンチマークはどれくらい違うのだろうか。(2012/2/28)
「2週間で返品OK」のお試し期間も:
広告収益で低価格を実現――2万円台の7型ワイドAndroidタブレット「eden TAB」販売開始
Mobile In Styleが7型ワイドAndroidタブレット「eden TAB」の予約販売を開始した。スペックの高さや、デザインなどにこだわる一方で、ソフトウェアの広告収益という新しいビジネスモデルで2万9800円という低価格を実現している。(2012/2/17)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
PCのベンチマーク至上主義はスマートフォンやタブレットに通用しない
新CPU/GPUのはずが、ベンチマークテストでは予想外にスコアが伸びないのはなぜか? 特にスマートフォンやタブレットでは、複数の要因が絡んでくる問題だ。(2012/2/15)
イマドキのイタモノ:
Radeon HD 7950の“ほどよいバランス”を確かめる
Tahiti世代の「Radeon HD 7950」が登場。“弟分”ゆえ、性能と消費電力、価格のバランスが気になるところ。ベンチマークテストの“意外な結果”も注目だ。(2012/1/31)
2012 International CES:
MedfieldとUltrabookでサプライズの波状攻撃── Intel基調講演
CES初日の夕方は、恒例のIntel基調講演だ。モバイルデバイスの台頭によるARMの隆盛など、転回点を迎えたIntelは、派手な反撃の合図を用意していた。(2012/1/13)
Core i7×SSD×WiMAXで8万円台:
速い!小さい!どこでもつながる!――Core i7搭載モバイルノート「LuvBook S」
マウスコンピューターのモバイルPC「LuvBook S」にラインアップされる「LB-S210X-WM」は、11.6型ワイドのボディにCore i7を搭載し、8GバイトのメモリとSSD、さらにどこでもつながるWiMAXを搭載した注目の製品だ。これで8万円台は破格!(2012/1/11)
イマドキのイタモノ:
ベンチマークテストで振り返る2011年のGPU
“イマドキのイタモノ”で2011年に検証したGPUは5モデル。例年になく静かな“休戦状態”だったが、2012年につながる“兆し”をベンチマークテストで振り返る。(2011/12/31)
イマドキのイタモノ:
ベンチマークテストで振り返る2011年のCPU
“イマドキのイタモノ”で2011年に検証したCPUは10モデル。業界関係者の正月の三が日を吹き飛ばし、クリスマスの三連休を消滅させたCPUレビューを振り返る!(2011/12/30)
イマドキのイタモノ:
「Radeon HD 7970」で“Graphics Core Next”の実力と消費電力を探る
バッド、いや、グッドなタイミングで“Tahiti”がやってきた! 新世代GPUに期待は高まる。ならば! 花よりだんご! ケーキよりベンチマークテストだ(涙目)!(2011/12/23)
ホワイトペーパー:
ウイルス対策製品パフォーマンス比較レポート最新版
本レポートは、企業向けウイルス対策製品の“パフォーマンス”について、第三者機関である株式会社アイ・ティ・アールが2011年6月に詳細なベンチマークテストを実施した結果をまとめたレポートである。(2011/12/16)
「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第3回 WiMAXの実効速度は? ――「HTC EVO 3D ISW12HT」
「HTC EVO 3D ISW12HT」はWiMAXに対応し、デュアルコアCPUを搭載するハイエンドモデル。今回はWiMAX接続時の通信速度やベンチマークスコアを計測した。(2011/12/6)
10個のツールで学ぶ、備える!情報セキュリティの脅威と対策:
スコアとレーダーチャートで把握する、情報セキュリティ対策自己診断テスト
IPA提供のツールを活用して企業が留意すべきセキュリティについて学ぶ連載です。今回は管理者向けツールとして、自社の情報セキュリティマネジメントシステムの実施状況を自己診断するベンチマークを紹介します。診断結果からチャートなどが作成され、自社の状況が視覚的に把握できます。(2011/12/5)
加速するSAP基盤の仮想化、クラウド導入も視野に
眼鏡のHOYA、グローバル化に向けてSAP基盤を仮想化
クリティカルな基幹システムを仮想化基盤に移行させる企業も増えているようだ。SAPシステムをVMware製品に適用した際のベンチマークテスト結果、VMware vSphereを使った国内企業のSAP基盤仮想化事例を紹介する。(2011/12/5)
“Zambezi”が悪いわけじゃない:
「正しく評価できるベンチマークテストはまだない」──AMDに聞く“FXが遅い”理由
AMDユーザーが期待して待ちに待ったBulldozerアーキテクチャ。しかし、FXシリーズのベンチマークテストスコアは思わしくない。その理由を米本社CPU担当に聞く。(2011/12/2)
「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:
第6回 「450Mbps対応ルータ」に速度差はあるか──実速度ベンチマークテスト
親機、子機ともに対応製品が増えてきた「450Mbps対応無線LAN」機器。では450Mbps対応でどれだけ高速になるだろうか。それぞれの機器の実速度を検証する。(2011/12/1)
「MOTOROLA PHOTON ISW11M」の“ここ”が知りたい:
第2回 サクサク動く? SIMスロットはある?――「MOTOROLA PHOTON ISW11M」
WiMAX対応に加えてデュアルコアプロセッサの搭載で“速さ”をうたう「MOTOROLA PHOTON ISW11M」。その処理速度をベンチマークしてみた。また、SIMスロットの有無についても確認した。(2011/11/28)
スパコン「京」が“京速”達成、LINPACK性能で10.51ぺタフロップスを記録
理研と富士通が共同開発を進めるスーパーコンピュータ「京」が、LINPACKベンチマークで10.51ぺタフロップスの性能を記録。11月中旬にも発表されるTop500リストに申請した。(2011/11/2)
ホワイトペーパー:
ハイパーバイザーの製品比較:仮想化プラットフォームにおいて最高のワークロード統合率を実現するには
主要なハイパーバイザープラットフォームの性能ベンチマークテストを2回実施し、最も高い仮想 マシンの統合率を実現しているプラットフォームを調査した。 2010年夏にアップデート版が各社からリリースされた事を受け、最新版での検証結果 を報告する(提供:ヴイエムウェア)。(2011/10/27)
人々の日常を変えるユーザー体験の飛躍――iPhone 4Sが見せる成熟と完成
10月14日、いよいよ店頭に「iPhone 4S」が並ぶ。全世界で受付開始から24時間の間に100万台を超える予約を集めるなど、すでに大人気の様相を呈しているが、実機に触れてみれば、すぐにその理由が分かるだろう。外観こそ変わっていないが、iOSのバージョンアップと合わせ、使用感は大きく進化・変化している。(2011/10/12)
MOA 2011 WORLDWIDE GRAND FINAL:
KATANA JAPAN、奮戦す!
秋葉原の日本決勝、インドネシアはジャカルタのアジア太平洋州決勝を勝ち進んだKATANA JAPANが、台北の地で世界のトップを目指す。強豪欧米のオーバークロッカーを粉砕できるか!(2011/10/9)
7万円台から……だと!?:
フルHD液晶を搭載したSandy Bridgeノート――「LuvBook K」シリーズの実力診断
マウスコンピューターの「LuvBook」シリーズに、新顔の「K」シリーズが登場した。15.6型フルHD液晶を搭載し、CPUはCore i7シリーズの中から選択可能。さらにNVIDIAのGeForce GT 555Mを内蔵しつつ、7万円台から購入できる圧倒的なコストパフォーマンスが魅力だ。(2011/8/19)
アルミボディのモバイルPCが4万円台から:
あくまで“実用的”にこだわる――デルの薄型ノート「Vostro V131」の実力
デルのビジネス向けノートPC“Vostro”シリーズの最新版が登場。「これ1台あれば困らない」というPCを目指したらしいが、実際のところどうなのか?(2011/8/18)
ビジネスもホビーも、もうこれでヨシ!:
PR:6万円台の基本構成例で即戦力──低価格で高性能「Endeavor TY5000S」で、ミニタワーPCのよさを再確認
“Core i5-2400”搭載で6万9930円から! おどろくべき高いコストパフォーマンスを実現するデスクトップPC「Endeavor TY5000S」が、基本構成例でそのまま「即戦力」となるかを徹底検証しよう。(2011/8/15)
GPUクーラーを換装しよう:
オーバークロックも静音化も思いのまま――「Twin Frozr II」でギュンギュン冷やすぜ
MSI製GPUクーラー「Twin Frozr II」の単体販売モデルをリファレンスカードに装着し、そのOC性能や静音性を確かめる。換装手順からベンチマーク結果まで詳しく解説。(2011/8/11)
あの汎用FEM解析ツールがGPGPUに対応:
PR:ベンチマーク結果に注目せよ!GPGPUに最適な解析環境を明らかに
サイバネットシステムが提供する「ANSYS Mechanical」のRelease 13.0では、かねてからユーザーの注目が高かったGPGPU(ジーピージーピーユー)に対応! どんどん大規模化する構造解析がより快適に、詳細になる。同社と富士通共同のベンチマークデータを検証して、より快適な構造解析環境を手に入れよう。(2011/8/22)
“Sabine”のコストパフォーマンスは?:
もはや“3万9900円のノートPC”でもここまで使える時代――「HP Pavilion g6-1100AU」に驚く
ついこの前までNetbookでワイワイ騒いでいたかと思ったが、気が付けば、もっと“使える”ノートPCまで驚くほど安くなっていた。その代表格ともいえる1台をレビューする。(2011/8/2)
売れ筋構成で販売再開、14型サイズの新シリーズ:
6万3000円で、Core i5+外部GPU仕様──「HP Pavilion dv4-3100 ルビーレッド+BDモデル」の実力検証
HPより実売4万円台からの外部GPU搭載14型ベーシックノートPCが登場。今回は外部GPU+Core i5+4Gバイトメモリ仕様で6万3000円の「お得モデル」で実力をチェックする。(2011/7/30)
Windows機としての実力は?:
“Sandy Bridge”な「MacBook Air」を新旧比較(後編)
新型「MacBook Air」レビューの後編では、Windowsをインストールして各種ベンチマークテストを実施する。バッテリー動作時間の実測や新型「VAIO Z」との比較も。(2011/7/27)
これぞ、男のコのPCですな:
戦力増強の“ステルス”ゲーミングノートPC――「G73SW」でぶっ飛ぶ
世間では銀色の極薄モバイルノートに注目が集まっているが、ここであえてヘビー級ノートに突撃。黒く塗りつぶした分厚い“ステルス”ボディと高性能がたまらない1台だ。(2011/7/25)
赤道直下でガンガン冷せ:
勝てるのか日本! 「MOA 2011」APAC決勝!!
各国の予選を勝ち抜いたアジアのトップクロッカーが暑いけど意外とさわやかなインドネシアに集まった。台北の世界決勝を目指して、熱く!冷たく!!戦う!!!(2011/7/8)
プログラマブルロジック FPGA:
Xilinxが28nm FPGAの消費電力ベンチマークを公表、「競合より50%以上も低電力」と主張
28nm技術で製造する次世代製品群「Xilinx 7シリーズ」で採用した低消費電力化技術を紹介するとともに、各種のアプリケーションを想定した消費電力シミュレーションのベンチマーク結果も公表した。最大のライバルであるAlteraの28nm世代品に比べて、消費電力を大幅に低く抑えられると主張する。(2011/6/29)
“ポストSYSmark”の開発支援も検討:
AMD、「SYSmark 2012」を不支持
AMDは、Intel、NVIDIA、VIAなど“競合他社”と開発を支援してきたBAPCoの最新ベンチマークテスト「SYSmark 2012」の測定結果を支持しないことを明らかにした。(2011/6/23)
計画の約80%で達成:
「京」がTop 500のトップに、7年ぶりスパコン世界1位の座を奪還
理化学研究所と富士通が共同開発を進めているスーパコンピュータ「京」が、LINPACKのベンチマークTop500で第1位となった。日本のスーパコンピュータが首位になるのは、2004年6月以来、7年ぶりとなる。(2011/6/20)
COMPUTEX TAIPEI 2011:
Windows 8がタイルUIを採用する意図、そして“面倒な制約”とは──ここまで判明、「Windows 8」詳報
しだいに判明してきた「次期Windows」の中身。COMPUTEX TAIPEI開催中の台北でMicrosoftが開催したパートナー向けイベントで明かされた、Windows 8の“詳細”をリポートする。(2011/6/3)
このスペックで10万円台!!:
大画面フルHD液晶を搭載する“格安”Sandy BridgeノートPC――「LuvBook LB-D701X」
マウスコンピューターの「LuvBook LB-D701X」は、1920×1080ドット表示対応の17.3型ワイド液晶に、クアッドコアの第2世代Core iと外部GPU、Blu-ray Discドライブを搭載しつつ、10万円台の価格を実現したハイパフォーマンスノートPCだ。(2011/6/3)
世界トップ5の端末メーカーを目指す:
黒子から表舞台へ――“深いカスタマイズ”でブランド確立を目指すHuawei
これまでは黒子のようなポジションでインフラや端末事業を展開してきたHuaweiだが、今後は端末開発にいっそう注力し、日本や海外でブランディングにも力を入れていく。また“日本発”となるHuawei端末の登場も期待される。(2011/5/25)
NVIDIA 3D Visionにも対応:
ステルス戦闘機っぽいゲーミングノート――「G53Jw」を駆る
ゲーミングPCには奇抜な外観の製品も少なくないが、ASUSの「G53Jw」はステルス戦闘機にインスパイアされたという直線的なブラックボディを採用。存在感たっぷりの1台だ。(2011/4/27)
2つのテレビ機能+新感覚のタッチ操作が楽しい:
新型「VAIO L」徹底検証――“テレパソ”の弱点を克服した24型ボードPC
PC、テレビ、レコーダーを1台で実現できる“テレパソ”は機能が豊富な半面、各機能が中途半端になりがちだ。ソニーの新型「VAIO L」は、この問題に正面から挑んできた。(2011/4/19)