ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ベンチマーク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ベンチマーク」に関する情報が集まったページです。

業界団体のEEMBCが発表:
IoT機器向けのセキュリティベンチマークが登場
2つの重要なIoT機能(Bluetoothとセキュリティ)の消費電力について、Embedded Microprocessor Benchmark Consortium(EEMBC)から新たなベンチマークが発表された。(2018/8/17)

福田昭のデバイス通信(154) imecが語る最新のシリコンフォトニクス技術(14):
光変調器の試作例(電界吸収(EA)変調器)とまとめ(後編)
電界吸収変調器(EA変調器)を試作して測定した、静特性と動特性の結果を解説する。さらに、EA変調器の他、マッハツェンダ変調器(MZ変調器)とリング変調器のベンチマーク結果をまとめる。そこから分かることは何だろうか。(2018/7/12)

薄くてスタイリッシュ! Ryzen搭載ノートPC「ideapad 720S」(AMDモデル)を試す(ベンチマーク編)
レノボ・ジャパンの薄型ノートPC「ideapad 720S」には、AMD Ryzenを搭載するモデルが用意されている。その上位構成をベンチマークテストしてみた。結果やいかに。(2018/7/6)

MacBook Proに2018年モデル? ベンチマーク投稿か
Geekbenchに第8世代インテル Core プロセッサー搭載MacBook Proベンチマークが投稿されている?(2018/7/4)

PR:第2世代Ryzen搭載のゲーミングPCは性能よしコスパよし! 「NEXTGEAR-MICRO am540PA2」をぶん回す
「G-Tune」に登場した第2世代Ryzen搭載モデルは、高いゲーミング性能を手の届きやすい価格で実現したバランスの良さが光る。ベンチマークテストでその実力を明らかにしていこう。(2018/5/25)

推論ジョブ向け:
AIベンチマークの作成に着手、EEMBC
組み込み向けベンチマークテストの作成を手掛ける業界団体であるEEMBC(Embedded Microprocessor Benchmark Consortium)は、ネットワークエッジに設置されたデバイスで実行されるジョブのための機械学習ベンチマークを定義する取り組みを開始した。この取り組みは、先進運転支援システム(ADAS)に使用するチップ向けにEEMBCが2018年6月にリリースする別のベンチマークからのスピンアウトプロジェクトである。(2018/5/21)

“地味子”じゃなかった第2世代Ryzen ベンチマークテストで徹底検証
第2世代のRyzen 7 2700XとRyzen 5 2600Xをベンチマークテストで評価する。(2018/4/20)

IT活用:
AIとナッジ理論で省エネ提案、省エネ法対応が必要なスーパー向けに
新電力のアイ・グリッド・ソリューションズが、AIを活用した省エネ支援システムを開発。法改正で2018年度から省エネ法ベンチマーク制度の対象に追加されたスーパーマーケットなど向けに展開を開始する。(2018/4/17)

新iPadのベンチマーク性能はiPhone 7並み
9.7インチの新iPad、ベンチマークしてみたら先代iPadより「3割速い」ことが判明した。(2018/3/29)

Snapdragon 845 Benchmarking Workshop:
Snapdragon 845の実力は? レファレンスモデルでベンチマークテストをした結果
Qualcommの次期プロセッサ「Snapdragon 845」はどれだけの性能を持つのか。同プロセッサを搭載したQualcommのレファレンスモデルを触る機会を得たので、ベンチマークテストの結果と雑感を紹介したい。(2018/2/12)

Intel、脆弱性対策パッチによるリブート増加問題やパフォーマンスへの影響について説明
「Meltdown」「Spectre」と呼ばれるCPUの脆弱性の対策パッチによってリブートが増加する問題や、サーバのパフォーマンスに及ぼす影響を調べたベンチマークの結果について報告した。(2018/1/19)

Apple、Webブラウザ向けベンチマーク「Speedometer 2.0」をリリース
AppleのWebKitチームが開発している。(2018/1/17)

脆弱性対策パッチで6〜8%のパフォーマンス低下 Intelがベンチマーク公表
「Meltdown」「Spectre」と呼ばれるCPUの脆弱性の対策パッチがパフォーマンス与える影響について、第6〜第8世代の「Core」プロセッサとWindows 10を搭載したマシンのベンチマーク結果を公表した。(2018/1/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Snapdragonを搭載したWindows 10 PCの気になる性能は? Geekbenchにスコア出現
MicrosoftとQualcommが共同で開発を進めている「Snapdragon 835を搭載したフル機能のWindows 10 PC」。そのプロトタイプらしきベンチマークテスト結果がGeekbenchに掲載され、話題になっている。(2017/11/29)

メインストリームに6コアの選択肢:
CPU性能もゲーム性能もアップ!! Coffee Lake-Sの第8世代Core i7/5を検証する
Core i7-8700KとCore i5-8400のサンプルを入手。ベンチマークテストでその実力を確かめる。(2017/10/6)

Ryzen 3は性能でもコスパでもCore i3と真っ向勝負
Ryzen 3兄弟の末弟「Ryzen 3」が登場。ベンチマーク比較の結果は……(2017/7/31)

新iPadはi5 Macに匹敵する性能 iPad Pro(10.5-inch)ベンチマーク
MACお宝鑑定団が独自にベンチマークした結果、10.5インチiPad Proが搭載しているCPU、GPUのとんでもない性能がわかった。(2017/6/13)

Lian Li、オプションパーツで拡張も可能なE-ATXマザー対応ベンチ台「PC-T70」
ディラックは、台湾Lian Li製となる多目的ベンチ台「PC-T70」の取り扱いを発表した。(2017/5/10)

CeBIT 2017:
世界一の実力を動画でも証明、NECが顔認証技術をアピール
NECは、「CeBIT 2017」において、動画に対してリアルタイムで高精度に顔認証できる技術を披露した。米国国立標準技術研究所(NIST)の動画顔認証技術のベンチマークテスト(FIVE)で第1位を獲得した技術である。(2017/4/6)

新型iPadのプロセッサはiPhone SEと同等
第5世代の9.7インチiPadのベンチマークをMACお宝鑑定団が実施。その結果は?(2017/3/29)

Galaxy S7 edgeと比較:
「Snapdragon 835」の性能はどこまで向上した? ベンチマークテストを試す
Qualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 835」の性能を体験できる「Benchmarking Workshop」に参加。小型化や低消費電力化が特徴だが、CPUの性能はどこまで上がっているのだろうか。各種ベンチマークアプリで試してみた。(2017/3/22)

AMD、Intel「Core i5」対抗の「Ryzen 5」を4月11日に169〜249ドルで発売へ
「Ryzen 7」を発売したばかりのAMDが、ミッドレンジの「Ryzen 5」シリーズを4月11日に発売する。ベンチマークでは、最上位モデルの1600Xは「Core i5 7600K」より69%高性能だったとしている。(2017/3/16)

自作PC市場における期待の新星:
反転攻勢へ!「Ryzen 7」の爆速性能を確かめる
Intelに対し、Bulldozer以降劣勢だったAMDが反転攻勢をかけるこの瞬間を、ベンチマークとともに確かめてみたい。Core i7-7700Kとの対決では、Ryzen 7勢がCPU性能で圧倒した。(2017/3/11)

AMD、“Intel i7より高性能”と謳う「Ryzen 7」を3月2日発売へ
AMDが、昨年予告していた「Zen」アーキテクチャ採用のPC向けプロセッサ「Ryzen 7」を発表した。ハイエンドのRyzen 7 1800X(3.6GHz/8コア)はベンチマークでIntelの「Core i7-6900K」より高性能だったとしている。価格はCore i7の約半額だ。(2017/2/23)

新型13インチMacBook Pro (Retina, Late 2016) のCPU、GPU、ディスク性能をベンチマーク
MACお宝鑑定団がいち早く新型MacBook Proのベンチマークを実施した。(2016/10/28)

自社のセキュリティ対策レベルをWeb上で簡単チェック:
IPA、「情報セキュリティ対策ベンチマーク バージョン4.5」を公開――他組織との比較も可能
IPA(情報処理推進機構)は2016年10月27日、自組織のセキュリティ対策レベルをWeb上でチェックし、他組織の状況と比較できる「情報セキュリティ対策ベンチマーク バージョン4.5」を公開した。(2016/10/27)

モーターの小型・高出力化に貢献:
銅線占積率90%以上のコイル量産技術を開発
アスターは2016年10月20日、銅線占積率90%以上の高密度な省エネコイルを開発し、その量産技術を確立したと発表した。モーターに搭載することで、従来より約5%の消費電力削減が期待できる。今後、ベンチマーク評価を行い、2018年ごろの量産品供給を目指すという。(2016/10/21)

A10 Fusionの実力やいかに? iPhone 7 Plusベンチマークレポート
MACお宝鑑定団はiPhone 7 Plus実機でのベンチマークをいち早く実施した。(2016/9/13)

PR:FPGAのソフトコアCPUをベンチマークで測定する(ソースコード)
連載「MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門」の第7回、「FPGAのソフトコアCPUをベンチマークで測定する」のソースコードです。(2016/9/9)

CAE事例:
ホンダとマツダが語った「“使えるクラウドCAE”実現に必要なこと」
日本自動車工業会のCAEクラウド調査タスクのチームは、MSCのユーザーイベントにおいて、クラウドCAEに関する調査の経過報告を行った。クラウドプロバイダーやソフトウェアベンダーとのディスカッションを重ねるとともに、セキュリティの調査やベンチマークなどを実施してきたという。(2016/6/27)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

ベンチマークテストで分かった意外な実力
徹底比較: Windows 10“最強タブレット”「Surface Pro 4」に「Galaxy TabPro S」が挑戦、勝ち目は?
Windows 10タブレットの最高峰ともいえる「Surface Pro 4」。Samsung Electronicsの「Galaxy TabPro S」は、このSurface Pro 4にどこまで追い付き、また追い越せたのか。ベンチマークで比較する。(2016/4/24)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

「Raspberry Pi 3」の実力をベンチマークで検証する
ボードコンピュータ「Raspberry Pi」に新製品、CPU強化と無線機能を搭載した「Raspberry Pi 3」が登場した。ベンチマークによるパフォーマンス検証と、ターミナルでのBluetooth有効化を行う。(2016/4/5)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
3万円台で注目のSIMロックフリースマートフォンを比較するレビューの後編では、バッテリーテストと、CPUの性能を測るベンチマークテストを実施した。あわせて、ネットワークの対応バンドもチェックした。(2016/3/16)

STマイクロ STM32L4シリーズ:
高いピーク性能と電力効率を両立したマイコン
STマイクロエレクトロニクスは、低消費電力と高性能を両立した32ビットマイクロコントローラ「STM32L4」シリーズの新製品を発表した。EEMBCの低消費電力マイコン向けベンチマーク試験で、76.70ULPMark-CPを達成。80MHz動作時のEEMBC CoreMarkスコアは273.55という。(2016/3/2)

「Raspberry Pi 3」は“買い”か、公式サイトベンチマーク結果を読み解く
4周年を迎えた日に発表された「Raspberry Pi 3」、国内販売はまだ行われていないが公式サイトではベンチマーク結果が掲載されている。新製品は果たして“買い”なのか、結果を読み解く。(2016/3/1)

パフォーマンスを徹底検証:
「Surface Pro 4」Core i7上位モデルに23万円強の価値はあるか?
遅れて発売された「Surface Pro 4」のCore i7搭載上位モデル。Core i5モデルに比べてパフォーマンスはどの程度の差があるのか、各種ベンチマークテストでじっくり検証する。(2016/2/24)

In Win、変形してベンチ台にもなる大型タワーケース「IW-CA06」
CFD販売は、側面パネルを展開してベンチ台として利用することも可能なE-ATXマザー対応フルタワーケース「IW-CA06」シリーズの取り扱いを開始する。(2016/2/19)

スタミナ、発熱、ベンチマーク――「Xperia Z5/Z5 Premium」のパフォーマンスを比較する
ソニーモバイルの高性能スマホ「Xperia Z5」と「Xperia Z5 Premium」のパフォーマンスはどちらが優れているのか? スタミナ、発熱、ベンチマークの観点から比較した。(2016/2/19)

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(7):
FPGAのソフトコアCPUをベンチマークで測定する
FPGA「MAX10」に「NIOS II」と呼ばれるソフトIPコアを導入することで、ソフトコアCPUを構築できる。ではその処理能力はどれほどか。ベンチマークソフトで測定してみよう。(2016/2/16)

Apple、Swiftのベンチマークツールをオープンソースで公開
Appleが、プログラミング言語「Swift」向けのベンチマークスイートをオープンソースでGitHubで公開した。75種類のベンチマークツールがあり、開発者は自分で作ったツールを追加することもできる。(2016/2/9)

「Xperia Z4」の発熱問題は「Xperia Z5」で解消されたのか?
2015年夏に発売された「Xperia Z4」は、端末が発熱しやすいことが問題視されていたが、Xperia Z5では改善されたのだろうか。ベンチマークやYouTubeの動画再生テストを実施して温度を測ってみた。(2015/12/30)

Windows 10 Mobile、ぞくぞく:
ドスパラが放つ、2万円切りWindows 10 Mobileスマートフォン「Diginnos Mobile DG-W10M」をチェックする
ついにサードウェーブデジノスからWindows 10 Mobileを搭載したスマートフォン「Diginnos Mobile DG-W10M」が発売された。外観からベンチマークテストまで見ていこう。(2015/12/22)

まずAWSとvCloud Airに対応:
ネットワンが発表した「クラウドブローカーサービス」とは
ネットワンシステムズは2015年12月17日、複数のパブリッククラウドサービスおよびオンプレミスのクラウド環境にまたがる一括運用を実現するサービスを提供開始したことを発表した。アプリケーション起点で、デプロイの自動化、ベンチマークテスト、他クラウドへの移行などが行える点が特徴。(2015/12/21)

“キングオブWindowsタブレット”は健在
徹底レビュー:「Surface Pro 4」、“細かすぎて気付かない改善点”と変わらない魅力
Windowsタブレットの“最高峰”との評価もある「Surface Pro 3」。その後継モデルとなる「Surface Pro 4」に、進化の余地はあったのか。ベンチマークを交えて検証する。(2015/12/12)

「Snapdragon 820」の性能はどれだけ向上したのか?――リファレンスモデルで試した
Qualcommの次期プロセッサ「Snapdragon 820」は、CPUの性能が810と比べて2倍向上したとされているが、実際はどうなのか? 開発者向けのリファレンスモデルでベンチマークをしてみた。(2015/12/11)

「クラウド、HTTP/2、常時TLS時代に最適化されたHTTPサーバーを目指す」:
Nginxより高速、HTTP/2サーバー「H2O」
「クラウド、HTTP/2、常時TLS時代に最適化されたHTTPサーバーを目指す」というHTTPサーバーのバージョン1.6がリリースされた。前バージョンのベンチマークではNginxより性能が高い場面も見受けられる。(2015/12/8)

5ドルのコンピュータ「Raspberry Pi Zero」初期設定とベンチマーク
Raspberry Pi Foundationがなんと5ドルのコンピュータ「Raspberry Pi Zero」を発表、パーツショップでは軒並み売り切れたこの製品を入手したので、OSインストールとRaspberry Pi 2との比較ベンチマークを行った。(2015/12/7)

Skylake、侵略完了(2):
「ALIENWARE 15」の実力を解剖する 〜ベンチマークテスト編〜
最新の第6世代Coreプロセッサ“Skylake”を搭載して新登場したデル製ゲーミングノートPC「ALIENWARE」シリーズ。前回は「ALIENWARE 15」の外観を紹介したが、今回は肝心のパフォーマンスについて検証しよう。新プロセッサでエイリアンはどんな力を手に入れた……?(2015/12/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。