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「BPO」最新記事一覧

Business Process Outsourcing

クラウドやアプリケーション投資がけん引役:
2019年にはビジネス部門のIT支出額が、IT部門のIT支出額を超える――IDC予測
IDCは、「デジタルトランスフォーメーションが進む中、ビジネス部門のIT支出がIT部門のIT支出を上回るペースで増えており、2019年には絶対額でも前者が後者を超える」とみている。(2018/4/11)

国内BPOサービス市場は年3.6%成長、2022年に8769億円と予測――IDC Japan調べ
IDC Japanが国内BPOサービス市場予測を発表。2017年から2022年の年間平均成長率を3.6%と予測する。国内BPOサービスベンダーは、BPOサービスを業務改革の一環と捉える動きを受け、新旧のテクノロジーを駆使するとともに、他ベンダーとの協業体制も重要と分析している。(2018/4/5)

LIXIL×ABEJA:
時間が100分の1に短縮! AIを活用した調理動画解析の破壊力
ABEJAのプライベートイベント「SIX2018」において、LIXILが取り組む行動観察調査の効率化についての事例が紹介された。AIを活用した映像解析とは。(2018/2/26)

ABEJA Platform:
深層学習のアノテーション工程を自動化
ABEJAは、オープンプラットフォーム「ABEJA Platform」のβ版に「アノテーション」機能を追加し、パートナー企業への提供を開始した。これまでアノテーションに要していた作業負荷を大きく軽減し、作業プロセスを自動化、省力化できる。(2018/2/13)

緊急インタビュー MAYA SYSTEMはなぜFREETELの端末事業を引き継いだのか
FREETELブランドの新機種が約1年ぶりに登場。現在の運営元であるMAYA SYSTEMは、なぜプラスワン・マーケティングから端末事業を引き継いだのか。競合がひしめくSIMフリー市場でどのように存在感を出していくのか。(2018/2/9)

企業のクラウド、ソフトウェア、インフラ投資が伸びをけん引:
2018年の世界ICT支出は4兆ドル近く、そして投資はさらに加速?:IDC
IDCによると、2018年の世界ICT支出は4兆ドルに迫り、このうち消費者支出が1.5兆ドル、銀行、組み立て製造、通信、専門サービスの4業界の合計支出が9000億ドル超となる見通しだ。(2018/2/6)

製造ITニュース:
深層学習のアノテーション工程を自動化、省力化する機能を提供
ABEJAは、オープンプラットフォーム「ABEJA Platform」のβ版に「アノテーション」機能を追加し、パートナー企業への提供を開始した。これまでアノテーションに要していた作業負荷を大きく軽減し、作業プロセスを自動化、省力化できる。(2018/2/6)

会社を強くする「BPaaS」とは?:
PR:守りのITを攻めにつなげる! 日東電工の「グローバルで戦うための」業務改革
企業にとって経費精算や購買業務は現在、リソース・コストともに大きな負担になっている。そんな中、IBMのBPaaSを活用し、業務変革に成功したのがNittoだ。Nittoはどのようにして、コスト削減と生産性向上を実現したのか?(2018/1/9)

月額5万円からのSaaS型チャットbot作成サービス「DialogPlay」 TISが正式版をリリース
TISが、SaaS型チャットbot作成サービス「DialogPlay」の正式版を発表。チャットbotの対話シナリオの作成やメンテナンスを、機械学習技術や自然言語処理などの専門知識がなくても、簡単な操作と手順できるという。(2017/12/20)

横河レンタ・リースのPCライフサイクル管理クラウド macOS/Windows 10対応の新バージョンを発表
横河レンタ・リースが、macOSとWindows 10に対応した新バージョンのPC運用管理クラウド「Simplit Manager」を発表した。(2017/12/11)

Exadata Cloudも利用。今後は他のサービスも積極活用へ:
PR:パーソルがOracle Exadata導入時の開発/テスト環境として「Oracle Database Cloud Service」を活用。その評価は?
パーソルホールディングスは、データベース基盤の容量や性能面の不足を解決するためにOracle Exadataへと移行する際、開発/テスト環境として「Oracle Database Cloud Service」や「Oracle Database Exadata Cloud Service」を活用した。このプロジェクトを主導した同社の佐藤隆一氏が、両サービスの評価を語った。(2017/11/29)

日東電工、クラウド化とBPOで経理・購買の業務プロセス改革 経営基盤を強化
事業成長に向けた経営基盤の強化を目指し、SAPの購買システムと、コンカーの経費精算システム、IBMのBPOサービスを導入。業務の効率化を図るとともに、経営資源を中核事業に集中させる。(2017/11/22)

情報通信白書2017を読み解く(後編):
「第4次産業革命」の経済効果は132兆円、どうする日本の製造業?
総務省が発行している「情報通信白書2017」から第4次産業革命に対する動きを読み解く本稿。後編では、第4次産業革命による経済的インパクトなどを紹介する。日本の製造業が第4次産業革命の世界的な流れの中で後れを取らないために必要なこととは何だろうか。(2017/10/26)

TBS「ビビット」に「放送倫理違反」の判断 ホームレス取材で不適切な表現
番組内でホームレス男性を「犬男爵」「人間の皮をかぶった化物」と呼ぶなどしていました。(2017/10/5)

財務人材に必要なマインド:
“積極的”財務が成長のカギ トランスコスモスCFO
グローバル企業、トランスコスモスの事業運営を支える財務部門とは? CFOの本田氏に、自らの財務のキャリアや、財務の人材育成などについて聞いた。(2017/9/21)

人材不足時代突入……中堅・中小企業の強い味方
中堅・中小企業にも手が出せる帳票入力BPOサービス、その可能性を探る
定型なのに自動化しにくい帳票入力などの業務。効率化に踏み出したいがコストの課題で諦めざるを得ない企業も多い。中堅・中小企業でも利用できる新しい一手とは。(2017/9/15)

Windows 7のリプレースは「as a Service」で:
NEC、業務用Windows 10マシンを月額課金制で導入できる「スマートクライアント標準PCサービスG2」を開始 日本マイクロソフトと協業
NECは日本マイクロソフトと協力し、法人PCのライフサイクル全般をサービスとして提供する「スマートクライアント標準PCサービスG2」を開始。PCの調達からキッティング、運用管理、故障対応、廃棄までを月額課金制で契約できるようにする。(2017/8/3)

NECと日本マイクロソフト、Windows 10の導入から運用まで支援するBPOサービスを開始
NECと日本マイクロソフトは、Windows 10対応のPC運用サービスで協業し、Windows 10対応のPCライフサイクル運用サービス「スマートクライアント標準PCサービスG2」を開始した。(2017/8/3)

営業活動に必要なリスト情報を自動的に生成:
インテリジェンス ビジネスソリューションズ、機械学習を活用した営業支援システムを独自開発
インテリジェンス ビジネスソリューションズは、機械学習を活用した営業支援システムを開発したと発表した。(2017/6/13)

製造マネジメントニュース:
売上高2兆円を目指す京セラ、工場のスマート化で生産性倍増目指す
京セラは東京都内で2016年度業績と2017年度の経営方針について説明した。(2017/5/8)

成功するテレワークの条件とは【後編】
「顔が見えない部下は管理できない」は幻想 テレワークがうまくいく組織文化とは
オンライン秘書サービスを提供するキャスターの従業員は95%が在宅勤務だ。同社の組織文化やルールには、テレワーク制度を確実に運営するための要素が詰まっている。(2017/5/16)

成功するテレワークの条件とは【前編】
テレワーク成功の鍵は生産管理、従業員の95%が在宅勤務の「オンライン秘書」に学ぶ
オンライン秘書サービス「CasterBiz」を提供するキャスターは、従業員の95%が在宅勤務だ。同社のビジネスは、テレワーク制度なしでは成立しない。同社の運営に必要なシステムはどのようなものだろうか。(2017/5/15)

NEWS
TIS、チャットボットを簡単に作成・運用できるSaaSプラットフォームを提供開始
TISはSaaSの業務チャットボットプラットフォーム「DialogPlay(ダイアログ・プレイ)」のβ版を2017年5月中旬から無償提供する。ユーザーが簡単な操作と手順でチャットボットを作成し運用できる点が特徴だ。(2017/4/27)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「RPA」
人間が行う定型的な作業を自動化する仕組みとして注目される「RPA」のメリットと、RPAがカバーする機能の範囲を3つのクラスで解説します。(2017/4/4)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
デジタル変革に追い付くための、ITモダナイゼーションの「あるべき姿」とは?
レガシーシステムのマイグレーションによる、いわゆる「現代化」は競争力を高めるうえで武器となる半面、実践にあたっては厄介な課題も存在する。現代化に向けた最新動向と、課題解決を支援する取り組みとは。(2017/3/29)

大手金融機関に100台単位で導入:
あなたの会社の人手不足を救うロボットーー「RPA」って何ですか?
「こんな雑用やってられるか!」――職場でこう言いたくなった経験がある人は多いのでは。最近ではこうした仕事を“ロボット”にやらせる「RPA」がトレンドになりつつあるという。業務改革を推進する企業にとって“現実解”ともいえる存在になりそうだ。(2017/3/23)

スピン経済の歩き方:
『水戸黄門』の復活が、あまりよろしくない理由
TBSが同局で42年続いているドラマ『水戸黄門』を6年ぶりに復活すると発表した。しかし、である。『水戸黄門』を放送することは、日本社会にとってあまりよくないことではないか。どういうことかというと……。(2017/3/21)

TBS・ビビット「取材手法に不適切な点があった」 ホームレス取材問題でヤラセ演出認め謝罪
ホームレスの男性を「犬男爵」「人間の皮をかぶった化物」などとイラスト付きで紹介。(2017/3/3)

IT活用:
AIがチャットで顧客対応、エネルギー業界の言葉も使いこなす
トッパン・フォームズは、エネルギー事業者が顧客サポート業務に活用できるAIチャットボットサービスの提供を開始した。Webやスマートフォン上で、顧客の質問に対してAIが自動で回答を行うシステムで、業務の効率化や省人化に活用できる。エネルギー業界特有の専門用語にも対応できるようにしたのが特徴だ。(2017/2/16)

BPO、「NHKスペシャル」のSTAP細胞報道に勧告 小保方さんへの名誉毀損があった
放送の内容に対し「真実性・相当性が認められず、名誉毀損の人権侵害が認められる」と決定を発表した。(2017/2/10)

AWSを基盤にしたIoTビジネス
「クラウド+工夫」で等身大のIoTビジネスに挑む3社の事例
IoT活用には大規模なシステムと高度な技術力、多大なコストが掛かると思われがちだ。しかしクラウドを利用して知恵を絞ることで、低コストで本格的な実用に踏み込んでいる企業もある。(2016/12/13)

ASKAのタクシー車内映像放送で物議、テレビ局側に見解を聞いた “公益性、公共性があると判断した”
BPO審議入りすべきとする声も。(2016/12/1)

ASKAのタクシー内映像報道に批判の声 弁護士「プライバシーの侵害であり問題がある」
テレビ局の責任については微妙なところ、とのこと。(2016/11/30)

海外医療技術トレンド(19):
米国の医療クラウドサービスで高まるセキュリティ責任、国内事業者への影響は
米国では、クラウドを利用した新規サービスを事業化する医療機器メーカーが増えているが、同時にセキュリティ/プライバシー対策の要求事項も高度化/複雑化している。(2016/11/4)

電力自由化で勝者になるための条件(22):
電力小売システムはコストに大きな違い、ITベンダーから導入する場合の注意点
すでに数多くのITベンダーが小売電気事業者を対象にしたシステムを提供している。外資系の大手ITベンダーをはじめ、電力会社やガス会社が構築したシステムを販売するベンダーもある。導入コストに大きな差があるほか、小売事業をサポートする機能面の違いや改修のスピードにも注意が必要だ。(2016/10/26)

エンゲージメントの創出、管理機能を強化:
マーケットワン・ジャパン、「SHANON MARKETING PLATFORM」活用で「デマンドセンターBPOサービス」を拡充
マーケットワン・ジャパンは、同社の「デマンドセンターBPOサービス」において、シャノンが提供するマーケティングオートメーションツール「SHANON MARKETING PLATFORM」を活用したサービス拡充を行うと発表した。(2016/10/21)

電力自由化で勝者になるための条件(21):
ノウハウが重要な需給管理システム、ベンダー選定は実績とコストで
電力の小売業務に欠かすことができない需給管理システムには、運用体制を含めて特殊なノウハウが必要になる。需要と供給の計画策定から実績管理まで、新規参入の事業者にとってハードルは高い。需給管理システムの導入は業務ノウハウとコストの両面を考慮してベンダーを選定すべきである。(2016/10/19)

製造ITニュース:
「波形特徴量抽出エンジン」で予防保全を可能に、アクセンチュアが分析事業に注力
アクセンチュアは、「波形特徴量抽出エンジン」「アクセンチュア インサイト プラットフォーム(AIP)」「分析BPOサービス」をはじめとする分析サービスに注力している。波形特徴量抽出エンジンを使えば、これまで人手で数カ月かかっていた時系列データの特徴量抽出を数時間で完了させられるという。(2016/10/18)

サントリーグループ、BPOで「ロボティック・プロセス・オートメーション」を採用
サントリーグループは、IBMとのBPO契約の更改で「ロボティック・プロセス・オートメーション」を採用し、経理業務の自動処理を進める。(2016/9/9)

アルバイト1名の費用で一括委託:
カレン、B2B専用IT営業の業務代行サービスを提供開始
デジタルCRMを提供するカレンは、国内の中堅・中小のB2B事業者を対象にIT営業業務を代行する「ITレンジャー」の提供を開始した。(2016/8/25)

みずほ銀行と富士通、請求支払と売掛金消込業務でのFinTech活用効果を実験
みずほ銀行と富士通は、請求支払業務の電子化や売掛金消込自動化のサービス提供に向けた実証実験を開始する。(2016/8/12)

年末調整でマイナンバー利用が本格化、NECがサービス拡充
企業でのマイナンバー制度への対応を支援する「企業向けマイナンバーソリューション」を強化し、BPOサービスとコンサルティングサービスを拡充する。(2016/6/27)

営業とマーケティングの壁を崩す:
パソナとマルケト、「インサイドセールスBPO」を提供開始
パソナとマルケトは2016年5月30日、マーケティングオートメーションとインサイドセールスを組み合わせたマーケティング支援サービス「インサイドセールスBPO」の提供を開始した。(2016/5/30)

PR:マイナンバー対応のアウトソーシングサービスが注目を集めるわけ
いよいよ施行された「マイナンバー制度」。対応に追われている担当者も多いはずである。だが、いざ作業に着手したことで、いかに煩わしいのかが改めて理解できただろう。そこで注目を集めているのが、マイナンバー対応のアウトソーシングサービスだ。(2016/5/9)

「EngageOne Video」を活用:
伊藤忠テクノソリューションズとピツニーボウズ・ソフトウェア、動画活用支援サービスを開始
伊藤忠テクノソリューションズとピツニーボウズ・ソフトウェアは国内初の販売代理店契約を締結。ピツニーボウズの「EngageOne Video」を使用した動画活用支援サービス「eMotion」の提供を開始すると発表した。(2016/4/14)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉’s eyeで視る“ブルーレイのアカデミー賞”、第8回ブルーレイ大賞レビュー(後編)
前編に引き続き、「第8回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」のレビューをお届けしよう。後編は音質・画質のほかに、Blu-ray Discならではのパッケージ性という点が評価されたタイトルがそろった。(2016/4/4)

北米地域のヘルスケア業界に強み:
デルのITサービス事業をNTTデータが買収
NTTデータが北米地域を中心にサービスを展開するDell Servicesを約3500億円で獲得、グローバルビジネスの拡大を進める。(2016/3/29)

Dell、ITサービス事業をNTTデータに売却 30億ドル超
DellがITサービス部門をNTTデータに30億ドル超で売却する。(2016/3/28)

NTTデータ、DellのITサービス事業買収を正式発表
株式取得および事業譲り受けは概算で30億5500万ドルになるとしている。(2016/3/28)

電力供給サービス:
電力自由化で加速する顧客争奪戦、欲しい顧客の“見える化”で差をつける
トッパン・フォームズは東京ビッグサイトで開催された「新電力EXPO 2016」(2015年1月27〜29日)に出展し、小売電気事業者の顧客獲得をサポートするパッケージソリューションを披露した。同社が持つ顧客獲得に向けたマーケティングや、プロモーションサービスを小売電気事業者向けにパッケージ化したという。(2016/2/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。