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「曲面ディスプレイ」最新記事一覧

ASUS、Qi充電も行える21:9ウルトラワイド表示対応34型曲面ディスプレイ「MX34VQ」など2製品
ASUSTeKは、Qi対応ワイヤレス充電ステーションも搭載した34型曲面液晶ディスプレイ「MX34VQ」など計2製品の発表を行った。(2017/4/19)

次期iPhone Editionはガラス版ではさんだステンレス採用?(予想CGあり)
お宝がつかんだ次期ハイエンドiPhoneの詳細。(2017/4/18)

これぞイノベーション、“音のバリアフリー”を実現する「ミライスピーカー」の仕組みと未来
(2017/4/18)

楽譜専用2画面電子ペーパー端末「GVIDO」が9月に発売 楽譜の保存や購入、フットスイッチでページめくりも可能に
オリジナルのクラウドサービスも同時にスタートします。(2017/4/12)

テラダ・ミュージック・スコア、電子ペーパー採用の楽譜専用端末“GVIDO”
テラダ・ミュージック・スコアは、電子ペーパーを採用した「2画面電子ペーパー楽譜専用端末」を発表した。(2017/4/6)

プロの現場で活躍するフィリップスディスプレイ:
PR:40型4K曲面ディスプレイで映像制作が変わる!
映像制作会社「studio GOONEYS」でフィリップスの4K曲面ディスプレイ「BDM4037UW/11」が活躍しているという。プロの現場を取材した。(2017/3/31)

「赤いiPhone登場」の今振り返る “iPhoneの10年間”とデザインの歴史
(2017/3/23)

プレミアムな「iPhone Edition」は、まだ開発段階? 現在の噂が混迷している原因判明
Apple Watchと同様のプレミアムモデル「Edition」がiPhoneに来る可能性が高い。そして様々なソースから出てきた次期iPhone情報をMACお宝らしく「鑑定」している。(2017/3/8)

見どころは“見た目”だけじゃない! VoodooPCの血を引くひし形ゲーミングPC「OMEN X by HP 900-070jp」を試す【追記あり】
ハイエンドゲーミングPCメーカーとして知られていた「Voodoo PC」。そのDNAを引き継ぐ「OMEN by HP」の最新フラッグシップモデルが「OMEN X by HP Desktop 900」だ。(2017/3/8)

「Galaxy S8」は3月発表で新AIアシスタント「Bixby」搭載?
Samsungは3月にニューヨークでイベントを開催し、次期フラッグシップ端末「Galaxy S8」を発表するとWall Street Journalが報じた。新端末は独自のAIアシスタント「Bixby」を搭載し、大小2モデルとも曲面ディスプレイでホームボタンがないという。(2017/2/12)

CES 2017:
パナソニックが最新世代の有機ELテレビとUHD BDプレーヤーを発表
アメリカのラスベガスで世界最大のエレクトロニクスの展示会「CES 2017」が1月5日から始まる。それに先駆け、現地時間3日の夜にパナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催。第3世代となる4K対応の有機ELテレビ「EZ1000」シリーズと、Ultra HD Blu-rayプレーヤー3機種を発表した。(2017/1/4)

2017年の新iPhoneはどうなる? Twitter身売り騒動の行方は――2016年“うわさの真偽”総まとめ
来年のiPhoneはどうなる? 注目企業の動向は? 2016年に上がったIT・ネット業界のうわさをもとに2017年を占います。(2016/12/30)

ご主人認識機能付き:
Huawei、AI搭載5.09型ハイエンド端末「Honor Magic」を中国で発売へ
Huaweiが、「Honor」ブランドのハイエンド端末「Honor Magic」を中国で発売した。5.09型曲面ディスプレイで価格は3699元(約6万円)だ。センサーでオーナーを検知し、持ち上げた人がオーナーである場合のみ画面にプッシュ通知を表示する。顔認識でのロック解除も可能だ。(2016/12/17)

プレゼントキャンペーン:
PR:人気の家電製品が当たる!「Philips Display Station」オープニングキャンペーン実施中
応募期間は12月1日から12月31日まで。(2016/12/1)

10Gbpsの高速通信にも実現のめどが――ドコモが5Gの最新技術やサービス像を披露
NTTドコモは11月17日から18日にかけて、同社の最新技術などを展示する「ドコモR&Dオープンハウス」を開催。同イベントの開催に先駆けて、11月16日にはドコモは次世代の通信技術とされる「5G」に関する取り組みを報道陣に公開した。(2016/11/17)

“巻き取れるディスプレイ”に画面がついてくる――ドコモの新技術はすごかった(動画あり)
折りたたんだり曲げたりできるディスプレイにあわせて、表示レイアウトをスムーズに変更できるコンセプトデバイスをドコモが公開した。(2016/11/17)

ドコモ、曲がるディスプレイに合わせて最適化するUI技術を開発
NTTドコモは、曲げられるフレキシブルディスプレイを用いたロール型デバイスのコンセプトを考案。ディスプレイの変化に合わせてコンテンツを最適化するUI技術を開発した。(2016/11/16)

Huawei、狭額縁5.9型フラッグシップ「Mate 9」を年内発売へ
Huaweiが狭額縁で5.9型(1080×1920ピクセル)のフラッグシップ端末「HUAWEI Mate 9」を発表した。P9同様にカメラはライカとの共同開発のデュアルカメラ。日本でも発売する見込みだ。(2016/11/4)

古田雄介のアキバPickUp!:
144Hz対応カーブ液晶&1.5万円の冷却台がゲーマーに刺さる!
144Hz表示対応の34インチ液晶や19型ノートまで対応する冷却台が登場し、一部のユーザーに注目されている。(2016/10/17)

次期iPhoneは「ジェットブラック」の人気を受け、光沢のあるガラスケースに?──KGI予測
Apple製品予測で定評のある台湾KGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏が、次期iPhoneはガラス筐体に戻ると予測した。iPhone 7/7 Plusのジェットブラック人気を受け、量産可能で傷つきにくい光沢仕上げをガラスで実現するという。(2016/9/30)

ソニーの電子ペーパー時計「FES Watch U」 写真取り込み機能を追加、Androidにも対応
ソニーの新規事業創出プログラムから生まれたスマートウォッチ。iOS、Android両対応に。(2016/9/27)

LGエレ、IFA2016にて38型曲面ウルトラワイド液晶を発表
韓国LG Electronicsは、ベルリンにて開催されるIFA2016にてアスペクト比21:9となる曲面型ウルトラワイドディスプレイの発表を行う。(2016/9/2)

USB Type-C搭載、IP68相当の防水:
Samsung「Galaxy Note 7」を分解
iFixitが、Samsung Electronics(サムスン電子)の最新スマートフォン「Galaxy Note 7」を分解した。(2016/9/2)

水中でも「Pokemon GO」ができる
徹底レビュー:進化を遂げた「Galaxy Note7」、iPhoneファンの気持ちを逆なでする機能とは
「Galaxy Note7」は、大きなディスプレイ、生産性を向上するスタイラスペンなど、「Galaxy Note」シリーズの最新機種として進化を遂げている。その実力を確かめてみよう。(2016/8/13)

フレキシブルディスプレイの品質向上へ:
有機EL守る材料、ガスバリア性が従来の10倍強
東ソーは2016年7月、フレキシブルディスプレイの品質向上に必要な高性能ガスバリア材料「TG−4E」を発表した。従来材と同一膜厚条件で、10倍以上のガスバリア性を実現したという。(2016/7/19)

世界初、楽譜専用の2画面電子ペーパーが誕生 演奏中にワンタッチでめくってタッチペンで書き込みも
楽譜も紙からデジタルへ。(2016/6/17)

将来のiPhoneは全面が曲面ディスプレイになるかも?
Appleが巻き付け型ディスプレイに関する特許を取得。(2016/6/16)

Samsung、ディスプレイを畳めるスマートフォンを2017年に発売か
Samsungが、早ければ2017年2月のMWCで2種類の折り畳み式OLEDディスプレイ搭載スマートフォンを披露するとBloombergが報じた。Samsungは2013年のCESで、既に折り畳み式スマートフォンのプロトタイプをデモしている。(2016/6/7)

2020年は180億ドル規模に:
フレキシブルOLED市場、新たな用途で成長加速へ
フレキシブル有機ELディスプレイ(OLED)市場で、新たなチャンスが生まれようとしている。市場調査会社の予測によると、AR(拡張現実)/VR(仮想現実)向けウェアラブル機器などを中心に、2016〜2020年にかけて大きく成長するとみられている。(2016/6/2)

「GeForce GTX 1080」を34インチ曲面ディスプレイの背面に搭載する一体型ゲームPC「Aura」
米ゲームPCメーカーのDigital Stormが、NVIDIAの最新グラフィックスカード「GeForce GTX 1080」を背面に搭載する34インチ曲面ディスプレイ一体型ゲームPC「Aura」を発表した。ハイエンドモデルは約55万5000円だ。(2016/6/1)

「Galaxy S7 edge」のピンクゴールドは派手? 片手での持ちやすさはどう?
「Galaxy S7 edge」のカラーはどれにするか迷ったあげく、「ピンクゴールド」を選んだ。店頭で見たときは派手な印象もあったが、実際に使ってみるとどうか。外観と片手での持ちやすさをチェックした。(2016/5/30)

ZTE、5.2型のSIMフリースマホ「AXON mini」を値下げ 税別3万4800円に
4月8日から希望小売価格を5000円値下げし3万4800円(税別)で販売する。(2016/4/7)

複雑な回路も図面に合わせて照射するだけ:
レーザー照射で銅配線を形成、大気中で処理
芝浦工業大学の大石知司氏は、大気中で特定の銅錯体にレーザー光を当てるだけで、比較的簡単に微小な銅配線を形成できる技術を開発した。フレキシブルデバイスなどへの応用を進めていく。(2016/4/4)

その価格に見合う実力を備えているか
徹底レビュー:iPhoneファンも欲しがる「Samsung Galaxy S7 edge」に死角はない?
かつてiPhoneに対抗しうる数少ないAndroidスマートフォンだったGalaxyシリーズに最新モデルが登場した。そのシェアは絶対的ではなくなったものの高い処理能力と個性的なデザインは健在だ。その実力を確かめてみる。(2016/3/20)

製品解剖:
Samsung「Galaxy S7 Edge」を分解
Samsung Electronicsの最新スマートフォン「Galaxy S7 Edge」を、iFixitが分解した。(2016/3/16)

凸版印刷 レール型電子棚札:
白・黒・赤の3色表示切り替えが可能なフレキシブル電子ペーパーディスプレイ
凸版印刷は、白黒赤の3色表示切り替えが可能なフレキシブル電子ペーパーディスプレイを開発。レール型電子棚札に適応し、2018年度の実用化を目指す。(2016/3/10)

SMK CapSleek Touch:
狙うは車載機器市場!? 静電容量方式の曲面タッチパネルの受注開始
SMKは、カーナビゲーションシステムや車載用センターコントロールなどをターゲットにした、静電容量方式曲面タッチパネル「CapSleek Touch」を発表した。(2016/3/10)

PC USER 週間ベスト10:
「iPad Pro」をプロの漫画家はどう評価した?(2016年2月29日〜3月6日)
今回のアクセスランキングは「iPad Pro」の漫画家によるレビューや、新「VAIO Z」のクラムシェルモデルに多くの注目が集まりました。(2016/3/7)

実機レポート
ソニーの新モデル「Xperia X」シリーズ、手になじむ5インチスマホの侮れない魅力に驚く
ソニーは「Mobile World Congress 2016」で、3つの新しいミッドレンジスマートフォンモデル「Xperia XA」「Xperia X」「Xperia X Performance」を発表した。実機インプレッションを紹介する。(2016/3/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
35型曲面液晶の展示開始! ゲーム向けディスプレイの「次」が続々
BenQの35型曲面ディスプレイ「XR3501」の展示と予約受け付けが複数店でスタートした。また、ASUSTeKの4K液晶「ROG Swift PG27AQ」もゲーマーに人気だ。ゲーム画面の「次」が売れ始めている。(2016/2/29)

スクリーンとバッテリーが大型化:
Galaxy S7、北米向けはSnapdragon 820搭載へ
Samsung Electronics(サムスン電子)は2016年2月、スマートフォンの新製品「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」を発表した。(2016/2/24)

LG Display、18インチの“新聞紙のように巻ける”有機ELディスプレイをCESで発表へ
LG Displayは、6日から開催の「CES 2016」で、18インチで半径3センチの筒状に巻ける18インチの有機ELディスプレイや、表裏に同時に別の映像を表示できるサイネージディスプレイなどを披露する。(2016/1/4)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
いよいよ発表! 2015年を代表するスマホは……?
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。いよいよ、最優秀機種を発表します……!(2015/12/28)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター太田編):
2016年はWindows 10 Mobileとポイントサービスの動向に注目!
MVNOとSIMロックフリースマホが大きな注目を集めた2015年。多くのメーカーが市場に参入し、機種ごとの差別化が難しくなる中でも印象に残った製品とサービスを2016年も引き続き注目したい。(2015/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター山根編):
新旧勢力のせめぎ合いで盛り上がった2015年の海外スマートフォン市場
海外メーカーのスマートフォンの日本上陸が相次いだ2015年。だがグローバル市場ではまだまだ日本で知られていない製品も多い。スマートフォン各メーカーの勢力図もこの1年で大きく変わった。新たなメーカーも魅力的なモデルを次々に送り出している。(2015/12/21)

ZTE、指紋/眼球/音声認証を備えたSIMフリースマホ「AXON mini」を12月25日に発売
ZTEジャパンは、高機能と3種類のセキュリティを搭載したSIMロックフリースマートフォン「AXON mini」を12月25日に発売する。メーカーの希望小売価格は3万9800円(税別)。(2015/12/21)

開発陣に聞く「Gear S2」:
“時計らしさ”を追求した「Gear S2」――サムスンが提案する新しいスマートウォッチの形
円形のディスプレイを採用し、より“時計らしさ”を身にまとった「Gear S2」が日本でも発売される。本機のコンセプトやデザインについての考えをサムスンの開発陣に聞いた。(2015/12/9)

「5G」で日常生活はどう変わるのか? 10Gbps以上の通信を可能にする秘密とは?
モバイル通信の次世代規格「5G」では、10Gbpsもの超高速通信が可能になるが、それによって私たちの生活はどう変わるのだろうか。また、どんな技術で5Gを実現するのか。ドコモが各ベンダーと共同で行っている実証実験を見てきた。(2015/12/9)

LGエレの有機ELテレビ「EG9600」シリーズ、「ひかりTV」のHDR対応4K-VODをサポート
11月30日にスタートした「ひかりTV」のHDR対応4K-VODサービス。開始当初から対応できた4KテレビはLGエレクトロニクス・ジャパンの曲面有機ELテレビ「EG9600」シリーズのみとなった。(2015/11/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
自発光ならではのコントラスト、LGエレの有機ELテレビ「65EG9600」を試す
パナソニックのプラズマテレビ事業撤退で家庭用自発光ディスプレイの灯は消えた。そこに一石を投じたのが、韓国LGエレクトロニクスのOLED(有機EL)テレビ。液晶タイプに比べて値段こそ高いが、自発光タイプならではのコントラストのしっかりとした高精細映像で筆者を魅了した。(2015/11/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。