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「曲面ディスプレイ」最新記事一覧

プレゼントキャンペーン:
PR:人気の家電製品が当たる!「Philips Display Station」オープニングキャンペーン実施中
応募期間は12月1日から12月31日まで。(2016/12/1)

10Gbpsの高速通信にも実現のめどが――ドコモが5Gの最新技術やサービス像を披露
NTTドコモは11月17日から18日にかけて、同社の最新技術などを展示する「ドコモR&Dオープンハウス」を開催。同イベントの開催に先駆けて、11月16日にはドコモは次世代の通信技術とされる「5G」に関する取り組みを報道陣に公開した。(2016/11/17)

“巻き取れるディスプレイ”に画面がついてくる――ドコモの新技術はすごかった(動画あり)
折りたたんだり曲げたりできるディスプレイにあわせて、表示レイアウトをスムーズに変更できるコンセプトデバイスをドコモが公開した。(2016/11/17)

ドコモ、曲がるディスプレイに合わせて最適化するUI技術を開発
NTTドコモは、曲げられるフレキシブルディスプレイを用いたロール型デバイスのコンセプトを考案。ディスプレイの変化に合わせてコンテンツを最適化するUI技術を開発した。(2016/11/16)

Huawei、狭額縁5.9型フラッグシップ「Mate 9」を年内発売へ
Huaweiが狭額縁で5.9型(1080×1920ピクセル)のフラッグシップ端末「HUAWEI Mate 9」を発表した。P9同様にカメラはライカとの共同開発のデュアルカメラ。日本でも発売する見込みだ。(2016/11/4)

古田雄介のアキバPickUp!:
144Hz対応カーブ液晶&1.5万円の冷却台がゲーマーに刺さる!
144Hz表示対応の34インチ液晶や19型ノートまで対応する冷却台が登場し、一部のユーザーに注目されている。(2016/10/17)

次期iPhoneは「ジェットブラック」の人気を受け、光沢のあるガラスケースに?──KGI予測
Apple製品予測で定評のある台湾KGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏が、次期iPhoneはガラス筐体に戻ると予測した。iPhone 7/7 Plusのジェットブラック人気を受け、量産可能で傷つきにくい光沢仕上げをガラスで実現するという。(2016/9/30)

ソニーの電子ペーパー時計「FES Watch U」 写真取り込み機能を追加、Androidにも対応
ソニーの新規事業創出プログラムから生まれたスマートウォッチ。iOS、Android両対応に。(2016/9/27)

LGエレ、IFA2016にて38型曲面ウルトラワイド液晶を発表
韓国LG Electronicsは、ベルリンにて開催されるIFA2016にてアスペクト比21:9となる曲面型ウルトラワイドディスプレイの発表を行う。(2016/9/2)

USB Type-C搭載、IP68相当の防水:
Samsung「Galaxy Note 7」を分解
iFixitが、Samsung Electronics(サムスン電子)の最新スマートフォン「Galaxy Note 7」を分解した。(2016/9/2)

水中でも「Pokemon GO」ができる
徹底レビュー:進化を遂げた「Galaxy Note7」、iPhoneファンの気持ちを逆なでする機能とは
「Galaxy Note7」は、大きなディスプレイ、生産性を向上するスタイラスペンなど、「Galaxy Note」シリーズの最新機種として進化を遂げている。その実力を確かめてみよう。(2016/8/13)

フレキシブルディスプレイの品質向上へ:
有機EL守る材料、ガスバリア性が従来の10倍強
東ソーは2016年7月、フレキシブルディスプレイの品質向上に必要な高性能ガスバリア材料「TG−4E」を発表した。従来材と同一膜厚条件で、10倍以上のガスバリア性を実現したという。(2016/7/19)

世界初、楽譜専用の2画面電子ペーパーが誕生 演奏中にワンタッチでめくってタッチペンで書き込みも
楽譜も紙からデジタルへ。(2016/6/17)

将来のiPhoneは全面が曲面ディスプレイになるかも?
Appleが巻き付け型ディスプレイに関する特許を取得。(2016/6/16)

Samsung、ディスプレイを畳めるスマートフォンを2017年に発売か
Samsungが、早ければ2017年2月のMWCで2種類の折り畳み式OLEDディスプレイ搭載スマートフォンを披露するとBloombergが報じた。Samsungは2013年のCESで、既に折り畳み式スマートフォンのプロトタイプをデモしている。(2016/6/7)

2020年は180億ドル規模に:
フレキシブルOLED市場、新たな用途で成長加速へ
フレキシブル有機ELディスプレイ(OLED)市場で、新たなチャンスが生まれようとしている。市場調査会社の予測によると、AR(拡張現実)/VR(仮想現実)向けウェアラブル機器などを中心に、2016〜2020年にかけて大きく成長するとみられている。(2016/6/2)

「GeForce GTX 1080」を34インチ曲面ディスプレイの背面に搭載する一体型ゲームPC「Aura」
米ゲームPCメーカーのDigital Stormが、NVIDIAの最新グラフィックスカード「GeForce GTX 1080」を背面に搭載する34インチ曲面ディスプレイ一体型ゲームPC「Aura」を発表した。ハイエンドモデルは約55万5000円だ。(2016/6/1)

「Galaxy S7 edge」のピンクゴールドは派手? 片手での持ちやすさはどう?
「Galaxy S7 edge」のカラーはどれにするか迷ったあげく、「ピンクゴールド」を選んだ。店頭で見たときは派手な印象もあったが、実際に使ってみるとどうか。外観と片手での持ちやすさをチェックした。(2016/5/30)

ZTE、5.2型のSIMフリースマホ「AXON mini」を値下げ 税別3万4800円に
4月8日から希望小売価格を5000円値下げし3万4800円(税別)で販売する。(2016/4/7)

複雑な回路も図面に合わせて照射するだけ:
レーザー照射で銅配線を形成、大気中で処理
芝浦工業大学の大石知司氏は、大気中で特定の銅錯体にレーザー光を当てるだけで、比較的簡単に微小な銅配線を形成できる技術を開発した。フレキシブルデバイスなどへの応用を進めていく。(2016/4/4)

その価格に見合う実力を備えているか
徹底レビュー:iPhoneファンも欲しがる「Samsung Galaxy S7 edge」に死角はない?
かつてiPhoneに対抗しうる数少ないAndroidスマートフォンだったGalaxyシリーズに最新モデルが登場した。そのシェアは絶対的ではなくなったものの高い処理能力と個性的なデザインは健在だ。その実力を確かめてみる。(2016/3/20)

製品解剖:
Samsung「Galaxy S7 Edge」を分解
Samsung Electronicsの最新スマートフォン「Galaxy S7 Edge」を、iFixitが分解した。(2016/3/16)

凸版印刷 レール型電子棚札:
白・黒・赤の3色表示切り替えが可能なフレキシブル電子ペーパーディスプレイ
凸版印刷は、白黒赤の3色表示切り替えが可能なフレキシブル電子ペーパーディスプレイを開発。レール型電子棚札に適応し、2018年度の実用化を目指す。(2016/3/10)

SMK CapSleek Touch:
狙うは車載機器市場!? 静電容量方式の曲面タッチパネルの受注開始
SMKは、カーナビゲーションシステムや車載用センターコントロールなどをターゲットにした、静電容量方式曲面タッチパネル「CapSleek Touch」を発表した。(2016/3/10)

PC USER 週間ベスト10:
「iPad Pro」をプロの漫画家はどう評価した?(2016年2月29日〜3月6日)
今回のアクセスランキングは「iPad Pro」の漫画家によるレビューや、新「VAIO Z」のクラムシェルモデルに多くの注目が集まりました。(2016/3/7)

実機レポート
ソニーの新モデル「Xperia X」シリーズ、手になじむ5インチスマホの侮れない魅力に驚く
ソニーは「Mobile World Congress 2016」で、3つの新しいミッドレンジスマートフォンモデル「Xperia XA」「Xperia X」「Xperia X Performance」を発表した。実機インプレッションを紹介する。(2016/3/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
35型曲面液晶の展示開始! ゲーム向けディスプレイの「次」が続々
BenQの35型曲面ディスプレイ「XR3501」の展示と予約受け付けが複数店でスタートした。また、ASUSTeKの4K液晶「ROG Swift PG27AQ」もゲーマーに人気だ。ゲーム画面の「次」が売れ始めている。(2016/2/29)

スクリーンとバッテリーが大型化:
Galaxy S7、北米向けはSnapdragon 820搭載へ
Samsung Electronics(サムスン電子)は2016年2月、スマートフォンの新製品「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」を発表した。(2016/2/24)

LG Display、18インチの“新聞紙のように巻ける”有機ELディスプレイをCESで発表へ
LG Displayは、6日から開催の「CES 2016」で、18インチで半径3センチの筒状に巻ける18インチの有機ELディスプレイや、表裏に同時に別の映像を表示できるサイネージディスプレイなどを披露する。(2016/1/4)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
いよいよ発表! 2015年を代表するスマホは……?
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。いよいよ、最優秀機種を発表します……!(2015/12/28)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター太田編):
2016年はWindows 10 Mobileとポイントサービスの動向に注目!
MVNOとSIMロックフリースマホが大きな注目を集めた2015年。多くのメーカーが市場に参入し、機種ごとの差別化が難しくなる中でも印象に残った製品とサービスを2016年も引き続き注目したい。(2015/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター山根編):
新旧勢力のせめぎ合いで盛り上がった2015年の海外スマートフォン市場
海外メーカーのスマートフォンの日本上陸が相次いだ2015年。だがグローバル市場ではまだまだ日本で知られていない製品も多い。スマートフォン各メーカーの勢力図もこの1年で大きく変わった。新たなメーカーも魅力的なモデルを次々に送り出している。(2015/12/21)

ZTE、指紋/眼球/音声認証を備えたSIMフリースマホ「AXON mini」を12月25日に発売
ZTEジャパンは、高機能と3種類のセキュリティを搭載したSIMロックフリースマートフォン「AXON mini」を12月25日に発売する。メーカーの希望小売価格は3万9800円(税別)。(2015/12/21)

開発陣に聞く「Gear S2」:
“時計らしさ”を追求した「Gear S2」――サムスンが提案する新しいスマートウォッチの形
円形のディスプレイを採用し、より“時計らしさ”を身にまとった「Gear S2」が日本でも発売される。本機のコンセプトやデザインについての考えをサムスンの開発陣に聞いた。(2015/12/9)

「5G」で日常生活はどう変わるのか? 10Gbps以上の通信を可能にする秘密とは?
モバイル通信の次世代規格「5G」では、10Gbpsもの超高速通信が可能になるが、それによって私たちの生活はどう変わるのだろうか。また、どんな技術で5Gを実現するのか。ドコモが各ベンダーと共同で行っている実証実験を見てきた。(2015/12/9)

LGエレの有機ELテレビ「EG9600」シリーズ、「ひかりTV」のHDR対応4K-VODをサポート
11月30日にスタートした「ひかりTV」のHDR対応4K-VODサービス。開始当初から対応できた4KテレビはLGエレクトロニクス・ジャパンの曲面有機ELテレビ「EG9600」シリーズのみとなった。(2015/11/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
自発光ならではのコントラスト、LGエレの有機ELテレビ「65EG9600」を試す
パナソニックのプラズマテレビ事業撤退で家庭用自発光ディスプレイの灯は消えた。そこに一石を投じたのが、韓国LGエレクトロニクスのOLED(有機EL)テレビ。液晶タイプに比べて値段こそ高いが、自発光タイプならではのコントラストのしっかりとした高精細映像で筆者を魅了した。(2015/11/26)

LGエレ、55V型のカーブド有機ELテレビ「55EG9100」を発売
LGエレクトロニクス・ジャパンは有機ELテレビの新製品として55V型のカーブド(曲面)画面を持つ「55EG9100」を11月下旬に発売する。(2015/11/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
技術と人間の関係を再考する機会になったCEATEC
ここ数年規模が縮小しつつあるCEATECで、今年は白物とAV機器の展望に明暗が出たと語る麻倉氏。業界のご意見番が、「最先端IT・エレクトロニクス総合展」を振り返り、これからを考える。(2015/11/20)

ZTE、SIMフリースマホ2機種を投入――高機能な「AXON mini」と安価な「Blade V6」
ZTEが、SIMロックフリースマホ2機種を新たに日本で投入する。ラインアップは、3つのセキュリティ機能を用意した「AXON mini」と、薄型軽量の金属ボディを採用した「ZTE Blade V6」。(2015/11/11)

デル、5K液晶などハイエンド製品を体験できる展示イベントをなんばCITYで開催――11月20日/21日
デルは、同社製ハイエンド機器を体験できる展示イベント「むらいさちフォトギャラリー&デル最新ハイエンド製品体験イベント」の開催を発表した。(2015/11/5)

らしさをぎゅっと凝縮:
ヨドバシカメラ“悲願”の名古屋出店 計画を早めた幾つかの理由
中部・東海エリア初のヨドバシカメラ「マルチメディア名古屋松坂屋店」がオープンした。老舗デパート松坂屋の中にあるヨドバシとはどんな店舗なのか、その見どころに迫った。(2015/10/31)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surface Book」でMicrosoftとPCメーカーの関係はどうなる?――OEM担当者に聞く
「MacBook Pro」に対抗意識を燃やすMicrosoftの「Surface Book」だが、OEMパートナーのWindows PCからもシェアを奪ってしまうのではないかとの懸念も耳にする。米MicrosoftのOEM担当者に直接こうした疑問を聞いた。(2015/10/26)

「Windows 10」デバイス投入で:
Microsoft、Appleに本格攻勢
Microsoftが、「Windows 10」を搭載した製品群を発表した。Appleの「MacBook」「iPad」「iPhone」の顧客層を明らかに意識したラインアップとなっていて、Microsoftが本格的にAppleに攻勢を仕掛けていることがうかがえる。(2015/10/19)

「Microsoft Band 2」は曲面ガラスディスプレイでCortana対応、249ドル
Microsoftが昨年10月に発表したウェアラブル端末の第2世代モデル「Microsoft Band 2」を発表した。ディスプレイが曲面ガラスになり、気圧計が追加され、最大酸素摂取量の測定も可能になった。Cortanaを搭載するので音声での操作も可能だ。価格は249ドル(約3万円)。(2015/10/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
曲面テレビはもう終わり?――IFAで見つけた“近未来”
今年のIFAでAV評論家の麻倉怜士氏はどのようなトレンドを見つけたのか。前回は有機ELテレビを取り上げたが、今回は8KやHDR、曲面ディスプレイといったテーマごとに映像機器の動向を読み解いていこう。麻倉氏ならではの業界ウラ話も……。(2015/10/5)

IFA 2015:
LGエレ、IFAでHDR対応の4K有機ELテレビを公開へ
LG Electronics Inc. は、独ベルリンで9月4日(現地時間)に開幕する「IFA 2015」において、新しい有機ELテレビ4機種を公開する。うち3機種がHDR対応だ。(2015/8/26)

車載電子部品:
静電容量式車載タッチパネルの市場規模が5年で10倍以上に、抵抗膜式を逆転
矢野経済研究所の調査によれば、2020年の世界全体の車載タッチパネル市場規模は、2015年比で約2倍の5640万枚まで拡大する見込みだ。中でも静電容量式の車載タッチパネルについては、2015年の258万枚から、2020年には10倍以上となる3320万枚を記録するとしている。(2015/8/26)

「Samsung Gear S2」の予告も:
大画面と小型のジレンマを解消?――「Galaxy S6 edge+」「GALAXY Note 5」はココが進化した
ニューヨークで発表されたSamsung Electronicsのフラッグシップ製品2つ。「Galaxy S6 edge+」と「GALAXY Note 5」は何が進化したのか? 発表内容と実機を中心にリポートする。(2015/8/14)

しかも4K:
LGエレ、国内市場では初の“曲面”有機ELテレビ「65EG9600」を8月7日に発売
LGエレクトロニクス・ジャパンは、日本市場では初となる曲面ディスプレイを搭載した有機ELテレビ「LG OLED TV」の65V型モデル「65EG9600」を発売する。(2015/7/30)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。