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「電子教科書」最新記事一覧

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
1日で5万人が来場、世界最大の子ども創作イベントとは
1日で5万人の来場があった、世界最大の子ども向け創作イベント90組の「ワークショップ・コレクション」の模様をお伝えする。(2012/5/4)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
ワークショップを日本中に、デジタルキッズに活躍の場を
日本の子どもにアニメを作らせると、たいていギャグと戦いの応酬となるが、うまい。さらに、創造力、表現力を伸ばすにはどうすればいいだろうか?(2012/5/3)

Microsoft、Barnes & Noble新子会社への出資は総額6億ドル以上か
MicrosoftはBarnes & Nobleの新しい電子書籍子会社に3億ドルを出資する。追加の資金供給を行う考えもあるようで、しばらくは目が離せない状態が続きそうだ。(2012/5/1)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
ITで震災からの復興を果たすために大切な3つのこと
震災から1年。復興にITは決定的だ。「ものづくり=技術力」「コンテンツ=文化力」のドッキングで、安全で活力ある社会の再生を果たすための3要素とは?(2012/3/29)

小寺信良のEnergy Future(16):
思い描いた「コンセントの未来」、ソニー発の強力な技術を使いこなせるか
ソニーが開発した「認証型コンセント」。前回はコンセントが家電を認識する仕組みを紹介した。今回は認証型コンセントを使うと何ができるのか、アプリケーション側から考えてみたい。他のさまざまな革新技術同様、大きな可能性を秘めると同時に、落とし穴もありそうだ。(2012/3/27)

オルタナブログ通信:
iPad3? iPad HD? いいえ“新しい”iPadです
ITにまつわる時事情報などを、約250人のブロガーが日々発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。今回は、その中から「iPad」「Facebook」などを紹介しよう。(2012/3/24)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(3月16日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2012/3/17)

電子教科書――何が普及を妨げるのか?
紙の教科書は現在、機能強化された電子教科書に道を譲り、少しずつ「過去のモノ」になろうとしている。しかも世界中で。しかし、学生に電子教科書を実際に使ってもらうにはまだ各所の意識改革が欠かせないようだ。(2012/3/12)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
「国はアテにならない」、コンテンツは国を頼らず進もう
「国がアテにならない」という出来事が3件重なった。国会や政府の話ではなく、著作権に関する司法の判決だ。(2012/3/2)

シャープ、教育市場に向けたタブレット型学習端末を発表
シャープは教育市場に向けたタブレット型学習端末「JL-T100」を発表した。「2020年までに児童生徒1人1台の情報端末」という政府戦略をにらんで同市場はこれから大きな変化がありそうだ。(2012/3/1)

Microsoft、アイルランドでクラウド経由の電子教科書配布へ
電子教科書を巡る動きは、激しさを増している。アイルランドではMicrosoftが教科書出版社のCJ Fallonと提携し、Windows Azureを使った電子教科書配布プラットフォームを展開する。(2012/2/16)

東京大学「理想の教科書」、Qlippyとの連携でソーシャルリーディング機能を追加
京大学 大学総合教育研究センターが運用する電子教科書システム「理想の教科書」にSpinningWorksの電子書籍向けソーシャルSDK「Qlippy Platform」が採用された。(2012/2/8)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
あっぷあっぷのコンテンツ産業に、打つ手はあるの?
アニメやマンガなど日本が強みとするコンテンツ産業が、国内外で注目されている。しかしコンテンツ産業の市場規模は、拡大はおろか逆に減少に転じつつある。こうした縮小傾向に対し、打つ手はあるのだろうか。(2012/1/30)

AptaraとAppleの新たなiBooks Authorアプリケーション
Appleが発表したiBooks Authorは、電子書籍の可能性を追求することで、まったく新しい存在として認識されるようになるのかもしれない。(2012/1/30)

広田稔のMacでいこうぜ(2):
独断と偏見で選ぶ! 「MacBook Air」と使いたい基本のハード&ソフト10(後編)
後編ではMacで使いたい基本ソフトを紹介。OS Xは標準で付属するアプリケーション群がとても優秀で、たいていのことはできてしまうけど……個人的に「あると便利」な定番はコレだー。(2012/1/27)

3日間で35万冊の電子教科書、iBooks Store経由でダウンロードされる
Appleが先日発表した「iBooks 2」「iBooks Author」で示した電子教科書プラットフォームだが、発表から3日で35万冊以上の電子教科書がダウンロードされたという。(2012/1/25)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(1月20日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2012/1/21)

Apple純正電子書籍制作ソフト「iBooks Author」は期待以上?
Appleは、教育業界向けに電子教科書制作/配信プラットフォーム構想を発表、無料の関連ツール群をリリースした。中でも電子書籍制作ソフト「iBooks Author」はその使い勝手から人気が出そうだ。(2012/1/20)

電子書籍作成ツールまで無料:
今度は“教科書を再発明”――Apple、「iBooks 2」「iBooks Author」「iTunes U」アプリ発表
Appleが電子教科書対応の「iBooks 2」、電子書籍作成ツール「iBooks Author」、そして「iTunes U」アプリを発表した。いずれも無料でダウンロードできる。(2012/1/20)

Apple、電子書籍制作ソフトを発表か? 発表会に合わせmacwebcaster.comが通訳付きUst
電子書籍・電子教科書制作ソフトの発表とうわさされている米Appleのメディア向け発表会に合わせ、ライブ配信する非公式の番組。Appleが発表会を公式にライブ配信する場合は音声を日本語に同時通訳し、Ustする。公式ライブ配信がない場合も、Apple関連情報サイトのテキストを翻訳し、Ust&Twitterに流す予定だ。主催は、Apple関連のイベントを同時通訳して流しているmacwebcaster.com。配信は1月19日23時45分〜。(2012/1/19)

19日の発表会で:
Apple、Mac用EPUB 3電子書籍制作ソフトを発表か?
Appleは19日の発表会で、EPUB 3形式の電子書籍・電子教科書を制作するためのMac用ソフトを発表するかもしれない。(2012/1/17)

ビジネスニュース 企業動向:
Appleが予告した1月19日の発表会、ブックメーカーが早速賭けの対象に
Appleは今週、1月19日にニューヨークでメディア向けイベントを開催し、「教育に関する発表」を行うと予告した。アイルランドのブックメーカーは、このAppleの発表内容を早速賭けの対象にしている。果たして本命と大穴は?(2012/1/13)

Apple、1月19日にメディアイベントを開催 電子教科書関連か
Appleがニューヨークで開催するイベントへの招待状をメディア各社に送った。内容は「教育関係」になるようだ。(2012/1/12)

新春インタビュー:
“スマートフォン主流時代”にどう取り組むか――NTTドコモ 辻村副社長に聞く(前編)
モバイルIT業界のトレンドが「スマートフォン中心」にシフトする中、国内の約半数の携帯電話ユーザーを擁するNTTドコモは、業界をどうリードしていくのか。代表取締役副社長の辻村清行氏に、2011年を振り返っていただきつつ、2012年の展望を聞いた。(2012/1/1)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
エキナカからトイレまで――日本ならではのデジタルサイネージとは
ディスプレイ業界、通信・ネットワーク業界、広告業界。この3つが日本の大きな可能性、デジタルサイネージに熱い視線を送っている。(2011/12/31)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
キーワードは「パーソナル」「パブリック」「ポップ」――進化するデジタルサイネージ
サイネージの整備は世界同時進行。ディスプレイの技術力、ポップなコンテンツの文化力も兼ね備えている日本は総合力で世界をリードする条件も満たしている。(2011/12/30)

「IT資産を生かし、早く・安く・安全に導入可能」これがポイント──Windowsタブレット「HP Slate 2」と法人PCビジネス
日本HPが、ビジネス向け8.9型Windowsタブレットを投入。企業向けとして、サイズ、セキュリティ、導入コストなどを考慮した仕様で展開する。(2011/11/29)

日本HP、法人向けスレートPCを投入――3Gモデルも展開
Windows 7 Professionalや8.9インチのディスプレイを採用し、業界最軽量の約690グラムを実現した。(2011/11/29)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
デジタルの波は2つのタブーを消した……で、残りは
2011年、融合法制と地デジが達成された。いずれも20年前はタブーだったが、デジタルの波がこの2つを実現させたと言っていいだろう。では、タブーはもう残っていないのだろうか。実はまだ3つばかり残っているのだ。(2011/11/11)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
融合は終わり。次に来るメディアは?
もう融合は終わり、場面は転換した。PC、スマホ、タブレット、サイネージ。テレビ以外のマルチデバイスが定着するだろう。地デジが整備され、メディア融合ネットワークが完成した。今の日本は、新しいステージでのサービス展開が必要なのではないだろうか。(2011/11/1)

教科書市場の大改革も考えていた?:
故スティーブ・ジョブズ氏の公式伝記「スティーブ・ジョブズ」、電子書籍版も本日午後から発売
世界中の出版界で話題となっているAppleの故スティーブ・ジョブズ氏の公式伝記本。日本語の電子書籍版も本日午後から発売された。(2011/10/24)

eBook Forecast:
「Amazonがやってくる」で一挙に燃え上がった爽涼の電子書籍市場
「電子書籍ってどこを押さえておけばいいの?」――忙しくて電子書籍市場の最新動向をチェックできない方のために最新動向を分かりやすくナビゲートする「eBook Forecast」。今回は、いよいよ国内展開を開始すると伝えられたAmazonについて、注目すべきポイントと、同社が発表した新タブレット、さらにEPUB 3の完成により大きく動き始めた国内市場の様子など、この1カ月ほどのトピックを凝縮してお届けします。(2011/10/24)

Bookstream、電子教科書をより多くの学生に
電子教科書がなかなか普及しない中、Bookstreamのようなサービスによって学校側が望むよりずっと早くコンテンツの電子化が起こるのかもしれない。(2011/10/14)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
2011年、マルチ「な」メディアへの移行
この十数年もの間、IT政策の最前線で走り続けている中村伊知哉教授によるカジュアルなつぶやきコラム。政策へのもどかしさがほとばしります! 2011年は過去20年のマルチメディア時代が終わり、次のITステージへと移行するタイミングだ。いま、注目すべき3つの状況とは?(2011/10/14)

電子書籍覆面座談会:
ビューワ開発者から見た、電子書籍業界のいま(前編)
電子書籍において、ビューワの操作性が読書体験に及ぼす影響は大きい。ユーザーとコンテンツの出会いを演出するのがビューワ開発者の力量だ。本企画では、電子書籍ビューワの開発者に集まっていただき、覆面座談会という形で電子書籍市場の今を聞いた。(2011/10/6)

Kindle Print Replica、紙とほぼ同質の読書経験を提供
すべてのユーザーが同じページ数を参照することが求められる研究書や教科書の電子化に福音となりそうな「Kindle Print Replica」に市場関係者の注目が集まっている。(2011/9/5)

小寺信良「ケータイの力学」:
スマートフォンで変わるモバイルラーニング
学習する場所と時間を問わないモバイルラーニング。携帯電話を利用した手法はすでに行われているが、課題がないわけではない。そこで、多彩な回答方式や、映像・音声への対応が可能なスマートフォンによるモバイルラーニングに期待が寄せられている。(2011/8/15)

学習はスマホとデジタル教科書で ルネサンス高校、キバンのeラーニングシステムを採用
キバンインターナショナルのeラーニング・マネジメント・システムが、通信制ルネサンス高校の「スマートフォン×デジタル教科書」プロジェクトに採用された。(2011/8/5)

小寺信良「ケータイの力学」:
ルネサンス高校の取り組みに見る「デジタル教科書」のメリット
広域通信制高校のルネサンス高校が「スマートフォン×デジタル教科書」プロジェクトを実施する。スマートフォンでデジタル教科書を使うモバイルラーニングでは、先生と生徒にどんなメリットをもたらすのだろうか。(2011/8/1)

高価な大学の教科書を置き換えるための新しい計画
教科書の電子化は電子書籍業界のホットなトピックの1つだが、教科書を扱う出版社が自社のタイトルを実質的に無料で与える間、どれだけ長く持ちこたえられるかが鍵ではないだろうか。(2011/7/28)

韓国、電子教科書の幅広い利用を主導
韓国政府は2015年までに国内のすべての学年と教科で学校の教科書を電子化する計画を発表した。約20億ドルという予算を投じて、何を狙うのか。(2011/7/15)

調査リポート:
iPadの活用で授業の理解度が向上――デジタルハリウッド、iPadの教育効果を検証
デジタルハリウッドがiPadを活用した教育効果の検証結果を発表。授業にiPadを利用したクラスは予習時間が2倍になり、理解度も大きく向上したという。(2011/6/30)

「沖縄発の本」を電子書籍で全国へ──沖縄eBooksの挑戦
沖縄発の書籍のみに特化したユニークなラインアップで、プレオープンから注目を集めていた電子書籍販売サイト「沖縄eBooks」。沖縄eBooksは、どのようないきさつを経て生まれたのか。また、そこには電子書籍ビジネスを考える上で重要な何かが隠れているのだろうか。運営元である近代美術に聞いた。(2011/6/16)

遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
電子書籍に読者は何を求めているか?
iPadやGALAPAGOSなどの登場で電子書籍が話題になることが増えている。この盛り上がりは本物なのか? それとも一時的なものなのだろうか? 今回は電子書籍の利用動向調査を元に「電子書籍を読んでいるのは誰か?」「読者は何を求めているか?」を考察する。(2011/5/11)

デジタル教科書を普及させるには 田原総一朗さんや中村伊知哉さんが成果発表会
デジタル教材の普及活動などを行う「デジタル教科書教材協議会」(DiTT)が1年間の活動内容を報告する「DiTT成果発表会」をライブ配信する。田原総一朗さん、慶應義塾大学の中村伊知哉教授らが出演する。配信は4月25日14時30分〜。(2011/4/19)

小寺信良「ケータイの力学」:
教科書の電子化に横たわる課題
日本で教科書のデジタル化に積極的なのは、実は教科書を作っている会社だ。しかし、電子化された教科書を、先生が使いこなせないかもしれないという不安材料もある。(2011/3/22)

小寺信良「ケータイの力学」:
想像以上に遠い「1人1人に電子教科書」の実現
MIAUと日本マイクロソフトとの協働プロジェクトとしてニコ生で放送した「電子教科書がもたらす未来」で、一部の学校で試験的に投入されようとしている電子教科書、学童用PC、電子黒板、教材などを紹介したが、文部科学省が目指す電子教科書全面導入は2020年。電子教科書による教育改革にはまだまだ時間がかかる。(2011/3/2)

電子教科書がもたらす未来、中村伊知哉さんらが討論 MIAU「ネットの羅針盤」
ニコニコ生放送で配信しているMIAUの番組「ネットの羅針盤」で、今回は電子教科書を取り上げる。ICTを活用した教育の成果と今後のあり方とは――。慶応義塾大学の中村伊知哉教授、コラムニスト小寺信良さんらが徹底討論する。配信は2月25日20時0分〜。(2011/2/23)

IT活用をはばむ規制を洗い出す 政府の専門調査会第8回、ニコ生配信
政府のIT戦略本部傘下の「情報通信技術利活用のための規制・制度改革に関する専門調査会」第8回をニコニコ生放送で配信。IT利活用を阻む規制や慣行などを洗い出す。テーマは「著作権制度の整備」「教科書の電子化」など。委員として、オイシックスの高島宏平社長やマイクロソフトの楠正憲さんなどが参加している。配信は2月24日15時0分〜。(2011/2/22)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
iPadに勝てる機種はあるか? タブレット端末の未来を考えてみた
徐々に普及し始めているタブレット端末。1月6日から米国ラスベガスで始まる「2011 International CES(Consumer Electronics Show)」では、各社が自慢の新しいタブレット端末を展示している。タブレット端末はこれからどのように利用されていくのか、改めて考えてみた。(2011/1/6)


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