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「NTTドコモ 2015-2016冬春モデル」最新記事一覧

ドコモ、2015-16冬春モデル発表 「Z5」3機種や「Nexus 5X」、下り最大300Mbps対応スマホなど13機種
Androidスマートフォン10機種、Androidタブレット1機種、iモードケータイ1機種、モバイルWi-Fiルーター1機種を発表。10月7日から順次発売する。

2016年夏は“上質感“で勝負――「arrows SV F-03H」外観レビュー
NTTドコモの2016年夏モデルとして登場する「arrows SV F-03H」は、より幅広いユーザー層を意識したミドルレンジスマホだ。“ちょうど良い”という「arrows Fit F-01H」のコンセプトを引き継ぎつつ、上質感を重視していることが特徴だ。(2016/6/22)

ドコモ、「AQUOS ZETA SH-01H」「AQUOS Compact SH-02H」をAndroid 6.0にバージョンアップ
NTTドコモの「AQUOS ZETA SH-01H」と「AQUOS Compact SH-02H」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能に対応するほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/6/21)

ドコモ、「arrows NX F-02H」をAndroid 6.0.1にバージョンアップ
NTTドコモの「arrows NX F-02H」が、Android 6.0.1にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/6/21)

VoLTEとテザリングは大丈夫?:
オンラインであっさり手続き! ソフトバンクの「Xperia Z5」のSIMロックを解除してみた
筆者が購入したソフトバンクの「Xperia Z5」が、購入から181日を経過した。つまり、SIMロック解除ができるということ。さっそくオンラインで手続きして他社SIMカードで使ってみよう。(2016/6/14)

ドコモ、ソフトバンクに続き:
au、6月7日から「Xperia Z5 SOV32」のOSバージョンアップを開始 Android 6.0に
auの「Xperia Z5 SOV32」が、Android 6.0にバージョンアップする。6月7日から、端末単体か、インターネットにつながったPCを使って更新可能だ。(2016/6/3)

ソフトバンク、「Xperia Z5」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z5」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施する。(2016/5/12)

Galaxy S7/S7 edgeに新色「ピンクゴールド」追加
Samsungが「Galaxy S7」および「Galaxy S7 edge」の本体カラーに「ピンクゴールド」を追加した。まずは韓国で発売された。「Xperia Z5 Premium」にも最近ピンクが追加されている。(2016/4/21)

4月20日から24日まで:
Spigen、Yahoo!ストアでXperia Z5用ケースの日替わりタイムセールを開催 最大35%引き
Spigenが、Yahoo!ストアで「Xperia Z5」用ケースの日替わりタイムセールを開催。1日1種類のケースを、最大35%引きで販売する。期間は4月20日から24日まで。(2016/4/19)

ドコモ、「Xperia Z4 SO-03G」をAndroid 6.0にバージョンアップ 「Xperia Z5」シリーズにもソフト更新
NTTドコモが「Xperia Z4 SO-03G」のOSバージョンアップを開始した。また、OSバージョンアップ済みの「Xperia Z5」シリーズには、「STAMINAモード」の復活を中心とするソフトウェア更新の配信を開始した。(2016/4/19)

「Xperia Z5 Premium」に新色ピンク追加へ
鏡面ガラス仕上げの「Xperia Z5 Premium」に、「Xperia Z5」と同じピンクが新色として追加される。ソニーモバイルは「5月初旬から一部の国で提供する」としている。日本でも発売するかどうかはまだ不明だ。(2016/4/15)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

「iPhone SE」は買いか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」との違いを速攻チェック
4型「iPhone SE」は買いなのか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」のスペックと比べてみた。(2016/3/22)

ITはみ出しコラム:
不調だった「Nexus 5X」、3月のAndroidアップデートで元気になる
このところ元気がなかった「Nexus 5X」ですが、無事に復活しました。(2016/3/12)

Android 6.0の「Xperia Z5 Premium」、OS標準で4K表示をサポート
サードパーティーが4K対応アプリを開発すれば、Android 6.0のXperia Z5 Premiumでは4K解像度での表示が可能になる。(2016/3/10)

Mobile Weekly Top10:
Android 6.0へのアップデート開始、どんなメリットがある?
ドコモのXperia Z5シリーズなどで、Android 6.0(Marshmallow)へのOSアップデートが始まりました。(2016/3/8)

Google、米国での「Project Fi」一般公開で「Nexus 5X」を特価199ドルで販売
Googleが約1年前に招待制で立ち上げた独自モバイル通信サービス「Project Fi」が米国で一般公開された。加入者は期間限定で「Nexus 5X」を150ドル引きの199ドルで購入できる。(2016/3/8)

何が変わった?――「Xperia Z5 Premium」にAndroid 6.0を導入して感じたこと
3月2日からドコモが提供しているAndroid 6.0を、Xperia Z5 Premiumに早速導入してみた。使い勝手は何が変わったのか? パフォーマンスは向上したのか? ファーストインプレッションをお届けする。(2016/3/4)

ドコモ、Xperia Z5シリーズ3機種のAndroid 6.0バージョンアップを開始
ドコモが、Xperia Z5/Z5 Comanect/Z5 PremiumのAndroid 6.0へのバージョンアップを開始した。端末単体かPCからバージョンアップができる。6.0では一部のUIが変更され、ロック解除時のセキュリティも強化される。(2016/3/2)

Mobile World Congress 2016:
Xperiaは「インテリジェンス」を持つコミュニケーションツールへ――Xperia“第3章”の幕開け
Xperiaの「究極の集大成」こと「Xperia Z5」シリーズの発表から約5カ月。コミュケーションの道具として、スマホ・タブレットの枠を超えたXperiaの“第3章”が始まる。そのキーワードは「インテリジェンス」だ。(2016/2/26)

スタミナ、発熱、ベンチマーク――「Xperia Z5/Z5 Premium」のパフォーマンスを比較する
ソニーモバイルの高性能スマホ「Xperia Z5」と「Xperia Z5 Premium」のパフォーマンスはどちらが優れているのか? スタミナ、発熱、ベンチマークの観点から比較した。(2016/2/19)

4Kディスプレイの威力は肉眼で分かる?――「Xperia Z5/Z5 Premium」を比較してみた
「Xperia Z5 Premium」のウリは、何といっても4K表示可能な液晶を搭載していること。しかし、スマートフォンの小さな画面でその美しさを体感できるのだろうか? Xperia Z5と比較してみた。(2016/2/17)

ディーフ、Xperia Z5「Pink」向けアルミバンパー&保護ガラスプレートを発売
ディーフは、Xperia Z5の新色「Pink」に合わせたアルミニウムバンパー、表面&背面を保護するガラスプレート2月中旬から順次発売する。(2016/2/9)

ドコモ「N-01H」は2月17日発売 下り300Mbpsの最速モバイルWi-Fiルーター、価格は実質0円
下り最大300Mbpsの「PREMIUM 4G」(LTE-Advanced)に対応したモバイルWi-Fiルーター。実質価格は0円。(2016/2/5)

SBIの2016年1月中古携帯/スマホ売上ランキング――ドコモのiPhone 6が2カ月連続1位を獲得
2016年1月の中古携帯/スマホランキングで、ドコモの「iPhone 6」が2カ月連続で1位を獲得。 2位は「iPhone 5s」、3位は「Xperia Z5 Premium SO-03H」となった。(2016/2/2)

ドコモ、「Xperia Z5」のピンクを2月5日に発売
ドコモが「Xperia Z5」の新色「ピンク」を2月5日に発売する。一括価格は9万円台前半。(2016/2/2)

KDDI、「Xperia Z5」のピンクを1月28日発売 「AQUOS SERIE mini」は1月23日
「AQUOS SERIE mini」の実質負担額は新規と機種変更が3万4776円、MNPは1万8576円。(2016/1/21)

ドコモ、イルミがきらめくディズニースマホ「Disney Mobile on docomo DM-01H」を1月29日に発売
ディズニーとのコラボスマートフォン「Disney Mobile on docomo DM-01H」が1月29日に発売。背面はキャッスルシルエットとピクシーダスト、底面にはイルミネーションがきらめく演出を楽しめる。(2016/1/20)

ソニーモバイル、「Xperia Z5」と「Xperia Z5 Compact」を米国で発売へ
ソニーモバイルが米国で「Xperia Z5」と「Xperia Z5 Compact」を2月7日に発売する。Amazon.comなどのオンラインショップにて、SIMロックが解除された状態で提供する。「Xperia Z5 Premium」は少なくとも同時には発売されない。(2016/1/15)

「Xperia Z5」に新色「Pink」を追加【画像追加】
春らしい落ち着いたピンクカラーが追加された。(2016/1/12)

ドコモのiPhone 6/5sが独走――SBIの2015年12月中古携帯/スマホ売上ランキング
2015年12月の中古携帯/スマホランキングでは、NTTドコモの「iPhone 6」「iPhone 5s」が人気を集めたほか、3位に「Xperia Z5 Premium SO-03H」が急上昇している。(2016/1/7)

アルミバンパー「DECASE」シリーズにXperia Z5 Compact/Z5 Premium用モデル3種が登場
CROYは、台湾の精密機器メーカーと共同で開発したXperia Z5 Compact/Z5 Premium向けの高精度アルミニウムバンパーケース3種を発売した。(2016/1/5)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia Z5」の発熱はどう?/2015年を代表するスマホが決定
「Xperia Z5」の発熱は抑えられているのでしょうか?(2016/1/5)

「Xperia Z4」の発熱問題は「Xperia Z5」で解消されたのか?
2015年夏に発売された「Xperia Z4」は、端末が発熱しやすいことが問題視されていたが、Xperia Z5では改善されたのだろうか。ベンチマークやYouTubeの動画再生テストを実施して温度を測ってみた。(2015/12/30)

開発陣に聞く:
「人の生活に寄り添う佇まい」――「Xperia Z5」で目指した新しいスマートフォンの形
Xperia Z5シリーズの中でも王道を行くモデルとして3キャリアから発売されている「Xperia Z5」。ソニーモバイルは「人に寄り添う佇まい」を目指したというが、どのような進化を遂げたのだろうか。開発陣に聞いた。(2015/12/26)

「性能は下げない、小型化も諦めない」というソニーのこだわり
徹底レビュー:「Sony Xperia Z5 Compact」、“小さな巨人”がiPhoneと比較されない理由
「Sony Xperia Z5 Compact」は、標準サイズの「Xperia Z5」に匹敵する高性能を備えながら、コンパクト化が図られている。流行の大型スマートフォンを好まない人にとっては、間違いなく選択肢に挙がる製品になるだろう。(2015/12/19)

「Nexus 5X」と「Nexus 6P」がGoogleストアで約6000円ずつ特別値下げ 12月30日まで
Googleストアで最新Nexus端末の「Nexus 5X」が6050円、「Nexus 6P」が6200円値引き販売されている。キャンペーンは12月30日までだ。(2015/12/17)

ドコモ、Xperia Z5/Z5 Compact/Z5 Premiumのアップデートを実施
NTTドコモは「Xperia Z5 SO-01H」「Xperia Z5 Compact SO-02H」「Xperia Z5 Premium SO-03H」の不具合を改善するアップデートを実施した。(2015/12/16)

Z4よりもバッテリーは持つ?――「Xperia Z5」のスタミナをチェックする
Xperia Z5は、Z4と同じく「Snapdragon 810」を搭載しているが、バッテリー容量はZ5の方がわずかに小さい。ということは、実使用時間も短くなっているのか? Z5とZ4でYouTubeと静止画再生テストを実施してスタミナを比較した。(2015/12/16)

開発陣に聞く「Xperia Z5 Premium」:
目指したのは4Kではなく“最高画質”――ソニーモバイルが「Xperia Z5 Premium」で越えた壁
スマートフォンでは世界初となる4Kディスプレイが注目を集めている「Xperia Z5 Premium」。なぜこのタイミングでの搭載を決めたのか? 肉眼でどこまでフルHDとの違いを識別できるのか? 消費電力は大丈夫? ソニーモバイルの開発陣に疑問をぶつけた。(2015/12/15)

「Xperia Z5」と一緒に使いたい、Spigenのケースとガラスフィルム
「Xperia Z5」は、従来のZシリーズと同じく背面にガラス、側面に金属を使っているので、本体をしっかりガードしたい。Spigenが販売しているおすすめのケースとガラスフィルムを紹介しよう。(2015/12/14)

ドコモ、迫力サウンドとフルセグ搭載タブレット「dtab d-01H」を12月17日に発売
10.1型の大画面にフルセグ機能を搭載し、4スピーカーの臨場感あふれるサウンドも楽しめるHuawei製のタブレット「dtab d-01H」が12月17日に発売する。(2015/12/14)

コンデジすら超える約2300万画素の描写力――「Xperia Z5」のカメラ機能を試す
これまでのXperia Zシリーズとは一線を画したカメラ性能を備えた「Xperia Z5」。さらに進化した「プレミアムおまかせオート」と、手ブレ補正が強化された動画撮影機能を中心にカメラ機能を徹底検証した。(2015/12/11)

ソニー技術への評価は?
徹底レビュー:「Sony Xperia Z5」から漂う「カメラとディスプレイでは絶対負けない」という強い意思
ソニーが開発したスマートフォンの主力製品である「Sony Xperia Z5」。性能やディスプレイ、カメラと全てにおいてソニーの技術が集約されているが、実際はどうなのだろうか。(2015/12/5)

ドコモ、「AQUOS Compact SH-02H」を12月4日に発売 実質価格は3万円台半ば
NTTドコモは、「AQUOS Compact SH-02H」を12月4日に発売する。月々サポート込みの実質価格3万円台半ばとなる。(2015/12/1)

ドコモ、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売 実質価格は4万円台半ば
NTTドコモは、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売する。月々サポート込みの実質価格4万円台半ばとなる。メーカー主催の発売記念キャンペーンも実施する。(2015/12/1)

ドコモ、パナソニックのiモードケータイ「P-01H」を11月27日に発売
NTTドコモは、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「ドコモ ケータイ P-01H」を11月27日に発売する。(2015/11/24)

ようこそ4Kの世界へ……「Xperia Z5 Premium」開封リポート&ファーストインプレッション
「これぞフラッグシップ機だ!」といえるスマートフォン「Xperia Z5 Premium」がドコモから発売された。発売日に購入してきたので、開封リポートとファーストインプレッションをお届けしたい。(2015/11/22)

「Xperia Z5 Premium」ならではのメリットをあらためて考える
今冬に発売されたXperia Z5シリーズ3機種のうち、「Xperia Z5 Premium」ならではのメリットは何か? あらためておさらいしておこう。(2015/11/20)

工学院大学独自の非線形信号処理方式:
スマホに超解像技術を搭載したらどう見えるのか
工学院大学 情報学部情報デザイン学科 合志清一教授の研究グループは、スマートフォン上でリアルタイム再生が可能になる超解像技術の開発に成功したと発表した。同技術が組み込まれたスマートフォン「arrows NX F-02H」が2015年12月上旬に販売されるとしている。(2015/11/24)

スター・ウォーズのダークサイドをデザインしたXperia Z5 Premium向け保護ケース
レイ・アウトは、ダークサイドのキャラクターが端末背面を彩るXperia Z5 Premium向けハイブリッドケース「RT-RSWXPH3Uシリーズ」を発売する。(2015/11/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。