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「dynabook Tab」最新記事一覧

新ボディー採用:
東芝、高精度デジタイザペンが使える法人向け10.1型タブレット「dynabook Tab S80/A」
東芝が、2048段階の筆圧検知に対応する高精度デジタイザペン対応の法人向け10.1型タブレット「dynabook Tab S80/A」を発表。新ボディーを採用し、プロセッサなどを基本スペックも刷新した。(2016/4/12)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
IFA 2015で見えてきたWindows 10世代のPCとモバイル
IFA 2015ではWindows 10を搭載したPC新製品が多数、披露された。年末年始に一挙登場する次世代のPCに加え、スマートフォンとの新たな連携も見えてきた。(2015/9/24)

東芝、Windows 10搭載のWebオリジナルモデル計20機種を投入
東芝は、同社Web直販「東芝ダイレクト」専売となるWebオリジナルモデル計20機種を発表。いずれもOSとしてWindows 10 Homeを導入したモデルとなる。(2015/9/4)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10プリインストールモデルが登場――「dynabook Tab S90/S80」「dynabook N61」
ペン入力対応の10.1型Windowsタブレットと、液晶が360度回転する11.6型モバイルノートPCに、Windows 10プリインストールモデルが登場した。(2015/9/3)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10搭載、スタンダードPCのラインアップ拡充で大画面の17.3型やモバイル両立の14型も――東芝「dynabook」秋冬モデルの見どころ
2015年の年末商戦に向けて、東芝は個人向け主力PCをモデルチェンジした。Windows 10をプリインストールし、スペックとソフトウェアの強化を行ったほか、スタンダードノートPCの新モデルも登場している。(2015/9/3)

東芝、ビジネスPCにWin10モデル 552グラムのBizタブ、OS移行支援サービスも
東芝が法人PCのWindows 10モデル計8機種を8月21日より順次発売する。企業向け「Windows 10移行代行サービス」なども用意した。(2015/8/6)

東芝、法人向けのWindows 10 Pro搭載タブレット/ノートPC計8機種を発表
東芝は、法人向けのタブレット/ノートPCのラインアップを改定。いずれもWindows 10 Proを導入、10.1型WUXGA液晶搭載タブレット「dynabook Tab S60」も追加された。(2015/8/6)

2015年PC/タブレット夏モデル:
Windows 10アップグレード対策を施した9機種投入――東芝「dynabook」夏モデルの見どころ
大画面ノート、低価格コンパクトノート、液晶一体型デスクトップと、東芝は個人向け主力PCを夏商戦に向けてモデルチェンジした。Windows 10のアップグレート対策を施しているのが特徴だ。(2015/5/19)

NASと組み合わせてもっと便利に:
海外出張にも大活躍――東芝“レグザサーバー”「DBR-M590」の全録とリモート視聴機能を体験した
「DBR-M590」は、強力な“全録”機能を搭載しながら、録りためた番組を宅外で、スマホやタブレットを使って見られる「リモート視聴」の機能も充実させた注目機。NASとも組み合わせてみた。(2015/3/30)

HDDを2台プラスするチャンス:
「最強の“おでかけ視聴環境”ができた」――東芝からレグザサーバーの新フラグシップ「DBR-M590」登場
東芝から“レグザサーバー”の新しいフラグシップモデル「BDR-M590」が登場。「タイムシフトマシン」の機能的な制約を大幅にへらし、リモート視聴も強化した意欲作だ。(2015/2/19)

2015年PC/タブレット春モデル:
東芝、第5世代Coreを積極採用した「Webオリジナルのdynabook」18機種66モデル
東芝ダイレクトで取り扱うWebオリジナルモデルの「dynabook」シリーズに、第5世代Core搭載のノートPCが大量投入された。(2015/2/10)

2015年PC/タブレット春モデル:
東芝、第5世代Core i7+Windows 7採用の「dynabook R63」などWebオリジナルモデル9機種
店頭向けのPC/タブレット春モデルを発表した東芝が、「東芝ダイレクト」で直販するWebオリジナルモデルも発表した。7機種のノートPCと2機種のタブレットを用意する。(2015/1/26)

2015年PC/タブレット春モデル:
第5世代Coreでさらに進化したプレミアムPC――「dynabook KIRA V83/V73/V63/L93」
春商戦に向けて、東芝の13.3型プレミアムスリムノートPC「dynabook KIRA V」、13.3型コンバーチブル&デタッチャブルPC「dynabook KIRA L」は、全機種が第5世代Core搭載の新モデルとなった。(2015/1/26)

2015年PC/タブレット春モデル:
購入しやすいモデルに集約して選びやすくなったWindowsタブ──「dynabook Tab S50/S38」
東芝のWindowsタブレットの10.1型と8型ラインアップに新製品が登場。搭載センサーやアプリはそのままに、ラインアップを整理して選びやすくなった。(2015/1/26)

2015年PC/タブレット春モデル:
“第5世代Core”を積極採用、“KIRA”のアップデートも――東芝「dynabook」春モデルの見どころ
2015年で30周年を迎える東芝のPC事業。年明け恒例の春モデルでは、プレミアムPC「dynabook KIRA」シリーズや主力ノートPC「dynabook T」シリーズに最新の第5世代Coreを採用した。(2015/1/26)

PC USERアワード:
2014年下半期の「タブレット」おすすめ“10選”
さまざまなタブレット新モデルが市場をにぎわせた2014年下半期。今回はその中からITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選出する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/12/28)

性能と機能に我慢なし:
実売1万円台のWindowsタブレット「Diginnos DG-D08IW」は本当に使えるのか?
サードウェーブデジノスが発売した「Diginnos DG-D08IW」は、Windows 8.1 with Bingを搭載した低価格が魅力の8型タブレットだ。その実力を検証してみた。(2014/12/19)

東芝、10.1型/8型Windowsタブレット「dynabook Tab S90/S80/S68」の発売日を確定――12月19日
東芝は、先ごろ発表を行った10.1型/8型WindowsタブレットPC「dynabook Tab S90」「同 S80」「同 68」の発売日を告知した。(2014/12/16)

PC USER 20周年特別企画:
20年分のありがとう! 特大・読者プレゼント【第1弾】――モバイルPCやタブレットなど豪華20賞品が当たる
2回に渡ってお届けする「特大・読者プレゼントキャンペーン」の第1弾です。奮ってご応募ください!(2014/12/16)

東芝、ビジネス向けアプリも搭載した法人向けの8型/10.1型Windowsタブレット
東芝は、法人向けモデルとなるペン入力対応の8型/10.1型WindowsタブレットPC「dynabook Tab S68」「dynabook Tab S80」の販売を開始する。(2014/12/11)

東芝の「dynabook Tab」新モデルに電子書籍アプリ「Kinoppy」がプリインストール
プリインストールされるのは、11月にリリースしたメジャーアップデート版「Kinoppy for Windows Store Ver.2.0」。BookPlaceではない……?(2014/12/11)

マウスのPC、小さすぎィ!:
話題のスティック型PC「m-Stick MS-NH1」発売直前レビュー
超コンパクトサイズのスティック型PC「m-Stick MS-NH1」がいよいよ明日、12月5日に発売される。その圧倒的な小ささから注目を集めているが、実際にどの程度使えるのか。(2014/12/4)

海外先行出荷Winタブの展示も:
日本マイクロソフト、コンシューマー向けオンラインサービスをアピール
2014年秋から年末にかけて投入する新サービスの概要を紹介。Windowsタブレットの展示では、日本未出荷モデルも登場した。(2014/12/2)

PC USER 週間ベスト10:
Microsoftの「モバイルファースト、クラウドファースト」が形になってきた(2014年11月17日〜11月23日)
今回のアクセスランキングは、矢継ぎ早に新施策を発表するMicrosoftの動向、ドスパラ22周年記念セールの特価PC、アキバのPCパーツ情報、タブレットの注目機種、ユニークな形のディスプレイがトップ10に入りました。(2014/11/24)

予期せぬ事故に対応したプレミアム保証も選べる:
東芝、Web直販で“3年保証”のWindowsペンタブレット「dynabook Tab」
東芝は“2048段階”の筆圧ペンに対応したWindowsタブレット「dynabook Tab S90/S80/S68」店頭モデルに合わせて、直販サイト「東芝ダイレクト」のWebオリジナルモデルも発表した。3年間の無償保証が特徴だ。(2014/11/21)

東芝、ワコム新方式を採用したWindowsタブレット「dynabook Tab」発売
東芝は、ワコムが開発した「アクティブ静電結合方式」のペン入力技術を採用し、小さな文字も書きやすいという「dynabook Tab」シリーズ3モデルを発売する。(2014/11/19)

業界初「アクティブ静電結合方式」を採用:
東芝、10.1型/8型Windowsタブレットに“2048段階の筆圧ペン”付属モデルを追加――「dynabook Tab S90/S80/S68」
東芝のWindowsタブレットに筆圧ペン対応モデルが追加された。ワコムが開発した新技術「アクティブ静電結合方式」を初めて採用し、太さ約0.2ミリの線と2048段階の筆圧に対応している。(2014/11/19)

PC USER 週間ベスト10:
タブレットでも存在感を放つ「Xperia Z3」(2014年11月10日〜11月16日)
今回のアクセスランキングは、タブレットの注目機種が半数を占めました。(2014/11/17)

前モデルの弱点を克服:
「dynabook Tab S38/23M」徹底検証――東芝の“第2世代”8型Windowsタブレットはどう進化したか?
「dynabook Tab S38」シリーズは、東芝の第2世代目となる8型Windowsタブレット。国内メーカーでいち早く投入した第1世代モデルの弱点をしっかり改善している。その実力を試してみた。(2014/11/12)

注目2in1ノートレビュー:
4万5800円の2in1はどこまで使えるのか? 「HP Pavilion x2 10」を試す
“デタッチャブル”2in1スタイルで1キロを切る10型モデルが登場した。Bay Trail-M世代のAtomを採用し、使用場所を選ばない“お手ごろ価格”の実力は?(2014/11/7)

PC USER 週間ベスト10:
二極化する「超小型ベアボーン」の現状(2014年10月27日〜11月2日)
今回のアクセスランキングは、ディープなPCパーツ動向、注目タブレットのレビュー、Windows 10 Technical Previewのアップデート情報などが上位に並びました。(2014/11/3)

やはりWindowsはキーボード操作が便利:
「dynabook Tab S50/36M」徹底検証――専用キーボードで“はかどる”10.1型Windowsタブレット
東芝の「dynabook Tab S50/36M」は、専用設計のBluetoothキーボードカバーを標準添付し、ノートPC並の操作感にこだわった10.1型Windowsタブレット。その実力をじっくりチェックしよう。(2014/10/28)

2014年PC秋冬モデル:
低価格11.6型ノートを一新、Office Premium、地デジのリモート視聴も――東芝「dynabook」秋冬モデルの見どころ
2014年の年末商戦に向け、東芝は主力となる大画面ノートPCと液晶一体型PCの新モデルを投入。好評を得ている低価格なタッチ対応11.6型ノートも一新した。いずれもOffice Premiumを搭載し、地デジのリモート視聴機能にも対応する。(2014/10/14)

動画で360度チェック:
折り畳めるキーボードカバー付きWindowsタブを丸っとチェック――東芝「dynabook Tab S50/36M」
東芝のタブレット新シリーズとなる10.1型モデルが「dynabook Tab S50」シリーズだ。今回はBluetoothキーボードが付属した最上位モデルを動画で見ていこう。(2014/8/26)

Windows 8.1クロスロード:
第12回 ローコストデバイス向け新エディション「Windows 8.1 with Bing」
Windows 8.1にローコストデバイス向けの新エディション「Windows 8.1 with Bing」が登場した。デフォルトの検索エンジンがBingになるとのことだが、その他の違いは? その機能概要と実機での使用例を紹介する。(2014/8/7)

東芝、「dynabook Tab S50」キーボード付きモデルを8月9日に発売
東芝は、10.1型Windowsタブレット「dynabook Tab S50/36M」の発売日確定を告知。8月9日に販売開始となる。(2014/8/4)

東芝、10.1型Windowsタブレット「dynabook Tab S50/26M」など2製品の発売日を確定
東芝は、2014年夏モデルとなる10.1型Windowsタブレット「dynabook Tab S50/26M」、15.6型コンバーチブルノートPC「dynabook P75/28M」の2モデルを7月26日に発売する。(2014/7/22)

東芝、企業向けの薄型軽量Windowsタブレット「dynabook Tab S38/S50」
東芝は、OSとしてWindows 8.1 Pro Updateを導入した企業向けタブレット端末「dynabook Tab S38」「同 S50」を発表した。(2014/7/8)

de:code 2014まとめリポート:
マルチデバイス&クラウドの時代、開発者が進む道を「理と情」で語る──そしてアーキテクトは新しい課題に直面する
日本マイクロソフトが開催した開発者向けイベント「de:code」の基調講演とアーキテクト向けの3つのセッションの模様を凝縮してお伝えする(2014/7/8)

東芝、「dynabook Tab S38/S50」の発売日を確定――7月5日に販売開始
東芝は、6月に発表された同社製Windowsタブレット「dynabook Tab S38」「同 S50」の発売日をアナウンスした。(2014/7/4)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
FIFAワールドカップ、翠星のガルガンティア、Surface Pro 3、Xbox Oneも――日本マイクロソフト「独自の試み」に注目
Surface Pro 3にXbox Oneといった大型ハードウェアの発売が待たれる中、日本マイクロソフトはFIFAワールドカップの観戦支援アプリや、人気アニメとコラボしたブラウザゲームを投入し、Windowsワールドのさらなる活性化を図っている。(2014/6/23)

「島耕作」とコラボ:
インテル、Atom搭載タブレットを体験できるイベントを全国主要8駅で開催
島耕作との連動キャンペーンも展開。ビジネスで成功するためのインテルアーキテクチャ採用タブレットをアピールする。(2014/6/19)

2014年PC/タブレット夏モデル:
東芝、Web直販モデルに7機種を追加――Core i7+SSDの高性能モバイル、2in1、タブレットなど
東芝ダイレクトのWebオリジナルモデルに7機種が追加された。Officeの有無が選べるほか、機種によっては店頭モデルより高速なCPUやSSDなどが搭載できる点に注目だ。(2014/6/16)

2014年タブレット夏モデル:
東芝がWindows 8.1 with Bing搭載の10.1型/8型タブレット投入――「dynabook Tab S50/S38」
東芝のWindowsタブレットに10.1型の「dynabook Tab S50」が登場。従来より薄型軽量化した8型の「dynabook Tab S38」も合わせて、2ラインアップ構成となった。OSは32ビット版の「Windows 8.1 with Bing」を採用する。(2014/6/16)

2014年PC/タブレット夏モデル:
東芝が「dynabook」夏の追加モデルを発表――10.1型/8型タブから13.3型モバイル、変形ノートまで8機種
東芝がdynabookシリーズの2014年夏モデルを大幅拡充。32ビット版Windows 8.1 with Bingを搭載した新シリーズの10.1型/8型タブレット、11.6型/13.3型/14型クラムシェルノート、そして15.6型コンバーチブルPCなど、計8機種を6月20日より順次発売する。(2014/6/16)

8インチWindowsタブレット購入術:
どれがいいの? 8インチWindowsタブレット
手ごろな価格で既存のWindows資産を活用できる8インチWindowsタブレットPC。新入生・新社会人の手軽なファーストPCとして、持ち運び用のセカンドPCとして使うための8インチWindowsタブレットの選び方を解説する。(2014/3/31)

「男性以外にも8タブのよさを知ってほしい」:
マイクロソフトとH.I.S.、8型タブレット販促で協業──「旅」テーマに女性層へ訴求
日本マイクロソフトとH.I.S.が「8型Windowsタブレット」の販促を共同で展開。H.I.S.が強い「女子旅」カテゴリを軸に、ハイリテラシー男性“以外”にも8型Windowsタブレット=「“旅”レット」を──と訴求する。(2014/3/6)

2014年PC春モデル:
スタンダードモデルもフルHD+11ac化を推進、8型タブから23型AIOまで――東芝「dynabook」新モデル
東芝dynabookシリーズの2014年春モデルが登場。XP乗り換え+消費増税対策を含む新生活導入を想定した8シリーズ全24モデルの新機種に加え、8型タブレット、高精細液晶搭載モバイルなどを用意する。(2014/2/12)

最新タブレット速攻レビュー:
「Mebius Pad」──超高解像度+防水+LTE内蔵、高機能な10型Bay-Trailタブレット(ベンチマークテスト編)
以前掲載した試作機の使用感レビューに続き、製品版評価機でベンチマークテストを実施する。(2014/2/6)

最新タブレット速攻レビュー:
「ThinkPad 8」──「とにかくハイスペック」が魅力、1920×1200液晶搭載8型Windowsタブレット(ベンチマークテスト編)
今回は、前回実施した使用感レビューに続きベンチマークテストの結果も含めた追記版をお届けする。(2014/2/5)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。