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「Dyson」最新記事一覧

ダイソンが中学生に自社の掃除機をバラバラにさせる理由とは?
中高生を対象に問題解決マインドを育むワークショップを行うダイソン。家電メーカーが若者育成に取り組む理由とは?(2016/5/20)

ダイソンがこだわる「デジタルモーター」とは何か
ヘアドライヤーや新コードレス「V8シリーズ」と相次いで新製品を投入したダイソン。いずれも新世代のモーターを搭載しているのが特徴だが、そもそもダイソンのいう「デジタルモーター」とは何なのか。(2016/5/18)

バッテリーは2倍長持ち、騒音は半分――ダイソンが新しいコードレスクリーナー「V8シリーズ」を発表
ダイソンは、新しいコードレス掃除機「V8シリーズ」を5月下旬に発売する。新型モーターの採用でパワーアップしたほか、コードレスクリーナー最大の課題であったバッテリー駆動時間を40分にまで延ばした。(2016/5/17)

髪のボリュームが気になる人にも?――「ダイソン スーパーソニック」を普通のドライヤーと比べてみた
しゃれたデザインと風の強さで話題の「Dyson Supersonicヘアードライヤー」が、実際はどの程度の風なのか。自宅にあった他社製品と比較してみた。(2016/5/12)

ダイソンのヘアドライヤー、全国の量販店で販売開始――10日間で8000人以上が体験
ダイソンは、同社初のヘアードライヤー「Dyson Supersonic ヘアードライヤー」を5月11日から全国の量販店など200店舗で順次販売する。(2016/5/11)

掃除の様子が手に取るように――Xrobot「inxni」の作るマップが面白い
Xrobotブランドの「inxni」は、レーザースキャンシステムとSLAMでマッピングを行う高機能ロボットながら、10万円を切る価格を実現した注目のモデルだ。さらに掃除の様子を可視化してくれるアプリが非常に分かりやすく作られている。(2016/5/11)

ダイソンがヘアードライヤー発売 羽根のない扇風機の技術も利用
従来のドライヤーとは違った外観。(2016/4/27)

ダイソン、羽根のないドライヤー「Dyson Supersonic」 美容家電に参入
ダイソンが、羽根のないヘアードライヤー「Dyson Supersonic」を発売する。(2016/4/27)

ダイソンの新作は“美容家電”――「Dyson Supersonicヘアードライヤー」登場
ダイソンがヘアドライヤーを発表。新世代の超高回転型モーター「DDM V9」と独自の「Air Multiplier」技術により、今までにない“向こう側が見えるドライヤー”が誕生した。(2016/4/27)

ボッシュ中心にキヤノン、デル、ダイソンが初参加:
60〜200Wワイヤレス給電の実現へ、新WGが発足
「Wireless Power Consortium(WPC)」会長のMenno Treffers氏は2016年4月、東京都内でワイヤレス給電規格「Qi」のロードマップを説明した。最大受電電力15Wの急速充電が可能になる仕様に加えて、60〜200Wの実現に向けた新しいワーキンググループが発足されたと発表した。(2016/4/18)

技術革新の現場に潜入:
世界初公開! ダイソンの空調製品研究施設を見てきた
ダイソンの空調家電に関する研究開発を行っている、シンガポールのDyson Operations Pte.Ltd,(DOPL)研究施設を訪ねた。この施設の奥にまで報道関係者が立ち入るのは初だ。(2016/4/13)

1人暮らしにおすすめ! 今話題のロボット掃除機5選
自動でフローリングの床を掃除してくれるロボット掃除機は、さまざまな機種が発売されている。おすすめ5機種を紹介。(2016/4/5)

クラウド連携が提供する“新しい価値”とは?――「ダイソン ピュアクールリンク」の狙い
ダイソンが発売する「Dyson Pure Cool Link」(ダイソン ピュアクールリンク)は、無線LANでインターネットに接続し、同社のクラウドサービスと連携する空気清浄機能付き扇風機だ。その機能と利便性について、開発担当者に話を聞いた。(2016/3/30)

スマホと連携:
空気の状態を知らせ、きれいにしてくれる扇風機――「ダイソン ピュアクールリンク」登場
ダイソンが空気清浄機能付きファン「Dyson Pure Cool Link」(ダイソン ピュアクールリンク)を発表した。同社の空調家電としては初めてWi-Fiを搭載し、スマホアプリと連携する。(2016/3/24)

ダイソン、2015年度は「記録的な成長を達成」――2016年度には次世代モーターが登場
ダイソンが2015年度の業績を発表した。昨年に続きコードレス掃除機が牽引役となり、売上高は前年度比26%増の17億ポンドを記録。(2016/3/23)

一律1万1000円オフ! ダイソンが「布団クリーナーのりかえキャンペーン」を実施
ダイソンは、新生活シーズンを前に「布団クリーナーのりかえキャンペーン」を開始した。使用している布団クリーナーを下取りに出すと、「Dyson V6 Matress」が一律1万1000円オフになる。(2016/3/9)

ロボット掃除機も:
“サイクロン掃除機”誕生30周年! 豪華ダイソン製品が当たるクイズキャンペーンを実施
ダイソンがサイクロン掃除機の発売30周年を記念してクイズキャンペーンを開始した。クイズ正解者の中から抽選で3名にロボット掃除機「Dyson 360Eye」などダイソン製品が当たる。(2016/3/1)

花粉症の私がダイソン「V6 Fluffy」を使って分かったこと
ご存じですか、「アレルギーの日」。ヤツの足音も近づいてきましたよ。(2016/2/19)

ダイソン、ロボット掃除機「Dyson 360 Eye」のオンライン販売を開始
ダイソンは、公式オンラインストアでロボット掃除機「Dyson 360 Eye」(スリーシックスティアイ)の取り扱いを開始した。カラーは「ニッケル/ブルー」と「ニッケル/フューシャ」の2種類。(2016/2/15)

「全力疾走」という病:
家電メーカー「アクア」の伊藤社長が業界の常識を破り続けてきたわけ
「スター・ウォーズ」に登場するロボット「R2-D2」の移動式冷蔵庫、中身がまる見えのスケルトン洗濯機……。家電メーカー・アクアに伊藤嘉明社長が就任して以来、次々と画期的な商品が誕生している。その常識破りとも言える取り組みには伊藤氏自身の人生が色濃く反映されているという。(2016/2/2)

「就寝時に息がしやすかった」――ダイソン、睡眠時の加湿器使用実態を調査
ダイソンは、同社の加湿器「Dyson Hygienic Mist」を用いた「睡眠時の加湿器使用実態」調査結果を発表した。モニター参加者全員が「室内の潤いを実感した」という。(2016/1/29)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ミーレのチーフデザイナーが考える新しいキッチンのカタチ
Miele(ミーレ)は昨年、オーブンなどのビルトイン調理機器をフルモデルチェンジして「Generation 6000シリーズ」を完成させた。無駄をそぎ落としたシンプルなデザインが目をひく一方、新しい提案も多く盛り込まれている。チーフ・デザイナーのイェンス・コイネケ氏に詳しい話を聞いた。(2016/1/29)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
これぞ鉄板! 絶対ラクになる「家電で花粉対策」7ヵ条
今回の本連載はいつものインタビューから趣向を変え、花粉症歴約30年のベテラン(?)である筆者が、家電での効果的な花粉対策を伝授。ここに挙げる7つの対策をしっかりと実行すれば、家の中限定ではあるが花粉症の悩みや症状が半減するはずだ。(2016/1/26)

ダイソン、3タイプの掃除機が今だけ最大20%オフになる「2016 New Year Sale」
ダイソンの公式オンラインストアと直営店「Dyson 表参道」で3タイプの掃除機を最大20%オフにする「2016 New Year Sale」実施中。1月31日まで。(2016/1/18)

長く使って分かったこと:
2015年、コレ買いました――ものぐさなガジェット記者の場合
2015年、実際に長く使って「良かった!」あるいは「ちょっとね〜」というものを取り上げる年末企画。今回はITmediaのガジェット記者が選定。1人暮らしでものぐさな記者は何を買った?(2015/12/27)

ロボットフォーラム2015年間記事ランキング:
「Pepperの衝撃」から始まり、「災害対応」そして「洗濯物を畳まない未来」
早いもので2015年も残りあとわずかとなりました。そこで2015年に掲載したサービスロボット関連の記事をランキング形式で振り返ってみたいと思います。(2015/12/25)

何もしなくても掃除した気分になれる――ダイソン「360 Eye」を使ってみた
ダイソンが初めて市場投入した「360 Eye」は、それまでのロボット掃除機の常識を覆す要素をいくつも持っている。背は高いがコンパクトなボディ、強力なモーターが生み出す吸引力、そして本格的なサイクロン技術などだ。(2015/12/9)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
進化し続けるロボット掃除機、ダイソン「360Eye」のスゴイところ
ダイソンのロボット掃除機「ダイソン 360 Eye」(スリーシックスティアイ)。昨年9月の製品発表から1年あまりの期間を経て、ようやく発売されたことになるが、一体どこが変わったのか。また先行する競合製品に対する強みとは?(2015/11/23)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
組み込みにおけるコンピュータビジョンを整理する
画像認識(コンピュータビジョン、マシンビジョン)の需要は高まっており、その方法はさまざまです。画像による入力を有用なものとする実装方法について分類と整理を試みます。(2015/11/16)

「ジェームズ ダイソン アワード2015」国際最優秀賞が決定――わずか数分でプリント基板を作る3Dプリンタ
「ジェームズ ダイソン アワード 2015」の大賞に当たる「国際最優秀賞」が決定した。プリント基板(PCB)を3Dプリントする機器「Valtera V-One」(ヴォルテラ ヴィーワン)だ。(2015/11/10)

Meet Recruit:
【前編】対談:ドミニク・チェン×近藤玄大が語る、オープンイノベーションで加速する課題解決
既に存在しているテクノロジーを組み合わせ、世界の課題解決をどう加速させるのか。動く義手「handiii」の近藤玄大氏が語る。(2015/10/28)

蓄電・発電機器:
ダイソンが固体電池実用化に本腰、米ベンチャー企業を完全子会社化
英国ダイソンは2015年10月23日、固体電池技術の研究開発を進める米国Sakti3を完全子会社化すると発表した。Sakti3は電池技術開発ベンチャーで、プロトタイプとして開発した全固体電池は、バッテリー密度で1100Wh/l以上を実現したという。(2015/10/26)

7万円台でSLAM搭載の掃除ロボット、ライバルより安価に
センサーによって自己位置の推定とマッピングを行う「SLAM」技術を搭載したロボット掃除機「Botvac D」シリーズに新製品。走破性を高め、SLAM搭載のライバルを迎える。(2015/10/23)

毛足の長いラグマットにも乗り上げる! 走破性を向上させたロボット掃除機、ネイト ボットバック「D8500」
ネイト ロボティクスは、ロボット掃除機の新製品として「Botvac(ボットバック) Dシリーズ」3機種を発表した。従来機をベースとして各所に改善を加えたブラッシュアップモデルだ。(2015/10/23)

ダイソン、ロボット掃除機の発売を記念して「掃除って楽しい!」イベントを開催
ダイソンは、同社初のロボット掃除機「ダイソン 360 Eye」の発売を記念して、クリスマスシーズンに期間限定のイベントを開催する。(2015/10/21)

ダイソンのロボット掃除機はどんな“景色”を見ているのか
ダイソン初のロボット掃除機「360 Eye」はパノラマカメラを搭載して周囲を認識し、効率的な掃除を行う。“彼”はどんな景色を見ているのか、発売前に聞いた。(2015/10/21)

ダイソン、ロボット掃除機「360 Eye」を発売――専用アプリで仕事っぷりも分かる
ダイソンは、ロボット掃除機「ダイソン 360 Eye」(スリーシックスティアイ)の販売を、世界に先駆けて日本で開始する。(2015/10/21)

日本からは2作品が選出:
ジェームズ ダイソン アワード2015、第2次審査通過の20作品を発表
10周年を迎えた国際エンジアリングアワード「ジェームズ ダイソン アワード2015」の第2次審査を通過した20作品が発表になった。(2015/10/8)

1台3役で1年中使える――ダイソンから空気清浄機能付きファンヒーター「Dyson Pure Hot+Cool」登場
ダイソンが扇風機、ファンヒーター、空気清浄という3つの機能を持つ新製品「Dyson Pure Hot+Cool」を11月5日に発売する。一年を通じて利用できるため、収納スペースの心配がいらない。(2015/10/6)

ダイソン、1年半ぶりのキャニスター掃除機「Dyson Ball Fluffy」
「Dyson V6シリーズ」などに使われていたソフトクリーナーヘッドを採用した初めてのキャニスター掃除機「Dyson Ball Fluffy」(ダイソン ボール フラフィ)が登場。(2015/10/6)

企業の本質的なブランド力を明らかにする:
力強さはセブン-イレブン、潜在成長力は伊勢丹、コミュニケーションの一貫性はトヨタ――マスターブランドパワー調査2015
トライベック・ストラテジーとハバス・ワールドワイド・ジャパンは2015年10月5日、主要企業の「マスターブランドパワー調査2015」を共同で実施し、その結果を発表した。(2015/10/6)

段ボールで作るRCカー:
ダイソンのエンジニアが才能の無駄使いをするマジイベントが今年も開催
ダイソンは、同社のエンジニアを中心とした社内イベント「ダイソン チャレンジ2015」の様子をYouTubeで公開した。段ボールで作ったRCカーによる障害物レースを開催。(2015/9/30)

長く使える信頼性と機能美――ダイソンのLED照明「CSYS」を使ってみた
機械いじりやプラモ作りがはかどります。(2015/9/25)

ペットと「Dyson V6 Animalpro」の相性が良い理由
ダイソンが新しいコードレススティック掃除機「V6 Animalpro」をお披露目。ペットの抜け毛、散歩で持ち込まれるアレルゲンなど、ペットオーナーたちの抱える問題を解決するという。(2015/9/17)

涼しいときがチャンス:
大掃除は大晦日より“秋”が効果的――ダイソン調査
大掃除といえば大晦日。そんな常識を覆す調査結果をダイソンが発表した。(2015/9/9)

ブラシパワー75%アップ:
新開発ヘッドでカーペットを強力に吸引、ダイソンの新コードレスクリーナー「V6 Animalpro」
ダイソンは9月9日、新開発ヘッドを搭載したコードレスのスティック掃除機「Dyson V6 Animalpro」を発表した。価格はオープンで、実売想定価格は8万4800円(税別)。(2015/9/9)

「躍進の一年」――英Dysonが2014年度の決算を発表
英Dyson(ダイソン)が2014年度の決算を発表した。ポンド高の影響を受けつつも売上高は前年比13%アップの14億ポンド(約2660億円)を達成している。(2015/9/7)

「JDA 2015」の国内最優秀賞作品が決定――非常灯になる電車のつり革
ジェームズ ダイソン財団は、「ジェームズ ダイソン アワード(JDA) 2015」の国内最優秀作品および一次審査通過作品の4作品を発表した。(2015/9/1)

専門家が推奨する秋掃除とは:
PR:ダニが減らなくなった?――現代住宅に潜むアレルゲンの実態
エフシージー総合研究所とダイソンが共同で行った調査により、断熱性や気密性に優れた現代の住宅は、アレルゲン生物の生態にも影響を与えていることが分かった。調査を主導したエフシージー総合研究所の川上裕司博士にその傾向と対策を聞いた。(2015/8/31)

扇風機とトースター:
“変わるはずのないモノ”に脚光を浴びさせたバルミューダが提示したこと
2015年6月に発売が開始された「バルミューダ・ザ・トースター」が快進撃を飛ばしている。販売価格は税込で約2万5000円なのに、消費者からの「欲しい」という声は高まるばかり。その理由を探ってみると……。(2015/8/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。