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「Dyson」最新記事一覧

メラノーマを低コストで検出できる診断機器を開発 カナダの学生が「JDA 2017」国際最優秀賞を受賞
「ジェームズ ダイソン アワード2017」の国際最優秀賞が決定。グランプリにあたるその受賞作は、皮膚がんの一種「メラノーマ」を検出する低コストの携帯機器。(2017/11/13)

ヤマダ電機、EV販売へ 開発ベンチャーと資本業務提携
ヤマダ電機が、EV開発ベンチャーのFOMMと資本業務提携。全国の店舗で小型EVの販売を目指す。(2017/10/31)

えんやの銭湯イラストめぐり:
銭湯猫のタタミちゃんがお出迎え 川口のオシャレ銭湯「喜楽湯」にみんなも来るニャ
お風呂も猫も楽しめるとか控えめに言って最高じゃないですか?(2017/10/28)

寄り道テック:
筋肉を模倣した電動アシスト付き義足「SuKnee」
「BionicM」が開発した「SuKnee」は、ロボット技術を応用した電動アシスト付きの義足だ。膝の筋肉を模したアクチュエーターと歩行に合わせた制御により、安全かつ効率的な動きを実現する。(2017/10/21)

ビックカメラ、ARで家電配置 購入前にイメージ確認
ビックカメラは、AR(拡張現実)技術を活用し、実物大の家電製品を自分の部屋に表示できるサービスを試験導入。(2017/10/16)

岡田敏一のエンタメよもやま話:
新型iPhone次は「Apple Storeを“街の広場”に」 小売り業界に“打倒Amazon”秘策が続々
Appleが「Apple Store」を廃止し、“街の広場”に――この戦略の意図は。(2017/10/5)

電気自動車:
加速するEVへの流れ、「EVが当たり前」になると浮上する問題点
自動車パワートレーンの脱ガソリン化が進む中、選択肢の1つであったEVへの注目が高まっている。ダイソンなど他業種からの参入が表明される中、各社の内包する問題とはなんだろうか。(2017/10/5)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
ダイソンが電気自動車を開発する理由
ダイソンが電気自動車を開発していることを明らかにしました。「やっぱり」と思った人もいれば、「あれ?」と感じた人もいるのではないでしょうか。(2017/9/30)

ダイソン、電気自動車市場に参入 2020年までに発売
英家電大手のDysonが、2020年までに電気自動車を発売する。(2017/9/27)

ダイソン、2020年に電気自動車を投入へ 400人を超える特別チームを編成、2900億円以上を投資
英Dysonが電気自動車を開発し、自動車市場への参入を目指していることを明らかにした。20億ポンド(約2900億円)以上を投資する。(2017/9/27)

3000億円投じて自社生産:
Dysonが電気自動車に参入か
家電メーカーの英Dysonが電気自動車市場に参入すると一部が報じた。(2017/9/27)

きっと世界初、ねこ標準搭載のロボットクリーナー
猫好きなら誰もがあこがれる“ルンバ猫”。それを忠実に再現したロボット掃除機が登場します。(2017/9/7)

水曜インタビュー劇場(過去最高公演):
6月4日に、ダイソンの掃除機が4万5000台も売れたワケ
2017年6月4日、ダイソンの掃除機(フラフィ DC74)がたった1日で4万5000台も売れた。これだけの数をさばいたのは、家電量販店でもECサイトでもない。ショップチャンネルを運営しているジュピターショップチャンネルである。どのように売ったのかというと……。(2017/8/23)

Amazonプライムデー、開催時間拡大で売上増へ 一方、配送問題は……
Amazonが、年に1度のプライム会員向けセール「プライムデー」を7月10日午後6時にスタート。開催時間を30時間に拡大し、昨年を上回る注文を見込む。一方、配送問題は……。(2017/7/10)

ソフトバンクのLINE友だち限定「ドリームチャンス」 抽選で毎週一生分の“何か”が当たる
ソフトバンクは、同社のLINE友だち限定キャンペーン「ドリームチャンス」を実施。応募フォームからアンケートに回答すると、抽選で米やガソリンなどが一生分プレゼントされる。(2017/6/29)

日本は重要市場:
ダイソン、超高級ヘアドライヤーで日本市場に風穴
英Dysonが、今度は高級ドライヤーで日本市場に風穴を開けようとしている。破格の4万8600円の超高級品で昨年春にドライヤーに参入した。(2017/6/6)

「日本のユーザーは“V7”を欲している」――ダイソンが広げるコードレスクリーナーの世界
(2017/5/18)

モーターを変えて“お手頃”に――ダイソンが新コードレスクリーナー「V7」シリーズを発売
(2017/5/18)

日本人の髪に合わせて進化したダイソン「スーパーソニック」――もうヘアアイロンはいらない
(2017/5/9)

母の日に――ダイソン公式サイトが掃除機の直販限定モデルを20〜25%オフ
(2017/4/21)

日本だけの期間限定特別モデル! ダイソンのドライヤーに「Sakura Pink」登場
(2017/3/29)

活性炭3.3倍、空気清浄能力を高めた新しい「Dyson Pure」シリーズ登場
(2017/3/29)

WD、HDD/SSD購入者向けの抽選キャンペーン「春の Wakuwaku Dokidoki 大感謝祭」
ウエスタンデジタルは、同社製HDD/SSD購入者を対象とした「春の Wakuwaku Dokidoki 大感謝祭」を発表した。(2017/3/17)

PR:買ってからも“便利”が増え続けるロボット掃除機って?
発売から1年半が経過したダイソンのロボット掃除機「360 Eye」。その間、掃除のスピードアップや「静音モード」追加など機能が増えていることをご存じですか? 今回はその詳細に加え、自宅のWi-Fiに360 Eyeをつなぐ手順も詳しく解説していきます(提供:ダイソン株式会社)。(2017/3/17)

ダイソン楽天店がメガセール第2弾! 新生活や花粉シーズンにおすすめの5機種が特別価格に
(2017/3/10)

抽選で1名さまに:
ダイソン「羽根のない扇風機」(空気清浄機能付き)、ITmedia マーケティング無料メルマガ購読で当たる
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、空気清浄機能も付いた「Dyson Pure Hot+Cool Link」をプレゼントします。(2017/4/1)

「とにかく、オフィスの照明をカイゼンしたいんだ」――ダイソンがサスペンド型ライト「Cu-Beam」シリーズを発表
ダイソンが、サスペンド型ライト「Cu-Beam」シリーズを発表した。アップライトとダウンライトを1台で兼ね備えた「Cu-Beam Duo」を皮切りに順次発売していく。(2017/3/6)

ダイソンが英国に新拠点――英空軍ゆかりの土地に
(2017/3/3)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
シリコンバレー見聞録 家庭用IoT製品の体験型ショールーム「Target Open House」
IT起業の聖地といわれるシリコンバレーで見聞きした刺激的で興味深い体験から、注目のポイントを紹介する本連載。第10回は、家電好き・テック好きにうれしい家庭用IoT製品を試せる「Target Open House」です。(2017/2/26)

ダイソンが「猫の日」特別キャンペーン――「Dyson V6 Top Dog」が1日限りの値引き
製品名については深く考えないでください。(2017/2/22)

これ大発明! 液状やゲル状の汚れをどんどん吸い取る「スイトル」
子どもの食べこぼしにペットの粗相、どう対処したらいいのか分からないこと、ありませんか? もしカーペットや布地のソファーなどにぶちまけられてしまったら……。そんなときに便利なアイテムが登場しました。(2017/2/22)

ダイソン、24%静音化したハンドドライヤー「Dyson Airblade V Quiet」
ダイソンがハンドドライヤーの新製品「Dyson Airblade V Quiet」(ダイソン エアブレード ヴィ クワイエット)を発表。従来機に比べ24%の静音化を果たしたという。(2017/2/21)

「“空前絶後”の喜びです」 斎藤工、「アサシン クリード」イベントでマイケル・ファスベンダーの魅力に悩殺される
憧れのマイケル・ファスベンダーの前でも、独特なワールドを展開する斎藤工さん。(2017/2/18)

ダイソンの“未来への投資”、シンガポールに大規模なテクノロジーセンターを新設
ダイソンが3億3000万ポンドを投じてシンガポールに研究開発施設を新設した。これまでもモーター製造拠点や空調技術など一部研究施設は存在しており、今回は大幅にそれを拡張したかたち。センター内にはサプライチェーンと物流を管理するコントロールタワーも設けている。(2017/2/13)

au WALLET Marketで「新生活応援キャンペーン」開始 豪華賞品プレゼントも
KDDIと沖縄セルラー電話は、「au WALLET Market」で割引ギフト券などをプレゼントする「新生活応援キャンペーン」を開始する。また、両社はauユーザー以外も応募できる「親子でイイモノ当たる!キャンペーン」も実施する。(2017/2/1)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
変形ロボットとプロジェクターが合体!? わが家に「Tipron」がやってきた
国内ベンチャーの雄、Cerevo(セレボ)からプロジェクターを搭載する可変型ホームロボット「Tipron(ティプロン)」がついに発売された。どんな製品なのか。その実力を検証すべく、いつもの体当たりを試みた。(2017/2/1)

メルマガ「読者プレゼント」第2弾! ダイソンの掃除機にYOGA Tab、BTヘッドセット、Amazonギフト券など豪華5商品が当たる
(2017/1/16)

高齢化社会の課題に取り組んだエンジニアたち――「JDA 2016」
「第11回 ジェームズ ダイソン アワード 2016」(以下、JDA)の国内表彰式が開催された。今年は、“高齢化社会”の課題に取り組んだ作品が国内審査の1位と2位を占めた。どちらも製品化を目指して改良中だ。(2016/12/13)

ダイソン、公式アウトレット楽天市場店で「MEGA SALE」開始
ダイソンは12月9日、「Dyson 公式アウトレット楽天市場店」で期間限定の「MEGA SALE」を開始した。人気の掃除機4製品を通常のアウトレット価格よりもさらに値引き。(2016/12/9)

25%オフ! ダイソンの公式オンラインストアでクリスマスセールがスタート
ダイソンは、11月22日から公式オンラインストアでクリスマスセールを開始した。コードレス、ハンディ、キャニスター式掃除機の直販モデル6製品が期間限定の25%オフ。(2016/11/22)

メルマガ創刊記念「読者プレゼント」第1弾! ダイソン掃除機やZenFone Max、Amazonギフト券など豪華8賞品が当たる
2回に渡ってお届けする「読者プレゼントキャンペーン」の第1弾です。奮ってご応募ください!(2016/11/21)

「ジェームズ ダイソン アワード2016」、国際最優秀賞は“リサイクルできる折り畳み式ヘルメット”
「ジェームズ ダイソン アワード2016」のグランプリにあたる国際最優秀賞が決定した。受賞作は、リサイクル可能な折り畳み式ヘルメットだ。(2016/11/17)

既存の掃除機を水洗い仕様に クリーナーヘッド「スイトル」が食べこぼしやペットの汚れ掃除に便利そう
水を噴射しつつ吸い取ることで水洗いを可能に。(2016/11/15)

作業に適した白色LEDの卓上照明、ダイソンが「CSYS 4K」を発売
ダイソンは、オフィス空間や家庭での作業に適した白色光のLEDタスクライト「CSYS 4K」を発表した。卓上ライトの「CSYS Desk 4K」およびクランプで机などに固定する「CSYS Clamp 4K」の2種類がある。(2016/11/10)

これ、業務用でしょ? そんな常識を覆すダイソンのアップライト型掃除機「Dyson Small Ball」
日本でアップライト型の掃除機といえば、「業者の人が使うゴツい掃除機」というイメージだろう。しかし「Dyson Small Ball」は、独自のギミックで狭いところや高いところも掃除できる、パワフルな家庭用掃除機だった。腰も楽。(2016/11/9)

学びながら働けるダイソンの学校――学費負担なしで給与も支給
英Dysonが「Dyson Institute of Technology」の開校計画を発表した。ジェームズ・ダイソン氏が考える次世代エンジニアの育成構想の一環。受講者は、大学レベルのエンジニアリング教育を受けながら、ダイソンの研究開発拠点で研究開発に従事する。(2016/11/8)

「徹底した掃除に最適」――2つのクリーナーヘッドを持つ「Dyson Ball Animal+Fluffy」登場
ダイソンがキャニスター型掃除機「Dyson Ball Animal+Fluffy」を発表。「ソフトクリーナーヘッド」「ダイレクトドライブクリーナーヘッド」の両方が付属。さまざまな床面で安定した吸引力を発揮するという。(2016/10/20)

ダイソン、東海地方初の直営店「Dyson Pop-Up Toki」を期間限定オープン
ダイソンは、岐阜県土岐市の「土岐プレミアム・アウトレット」内に「Dyson Pop-Up Toki」(ダイソン ポップアップ 土岐)をオープンする。期間限定ながら、東海地上初の直営店舗となる。(2016/10/20)

家の中に「LIXIL」ってロゴがあったらチャンス! 自宅でバーチャル宝探しができる抽選キャンペーン - PR
スマホでいますぐ参加可能です。(2016/10/11)

すっごくメカニカル――ダイソン、久しぶりのアップライト型掃除機「スモールボール」を発表
ダイソンはアップライト型掃除機「Dyson Small Ball」(ダイソン スモールボール)を発表した。ボール形状をした本体の中心に重心があるため、使用時に手にかかる重さを軽減できる。(2016/10/6)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。