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「ファミリーレストラン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!レストラン・ファミレス→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でレストラン・ファミレス関連の質問をチェック

英国メイドから日本の“メイドさん”へ 独自研究から「メイド服の変遷」をまとめたイラストが興味深い
めちゃくちゃ面白い……!(2018/5/20)

クボタ 枚方製造所:
クボタの「喧噪音が飛び交う」組み立てラインに静寂を呼んだ、四角いブロック
製造業の組み立てラインには、アンドンシステムや信号灯といった作業トラブルを知らせる仕組みが広く導入されている。クボタの枚方製造所はこの「お知らせ」を安価に高度化し、作業効率を劇的に改善した。現場主導でなされた、その取り組みを紹介する。(2018/5/14)

スピン経済の歩き方:
山口達也さんの事件で、見落としている「少年の心をもったおじさん」問題
TOKIOの山口達也さんが、ジャニーズ事務所から契約を解除された。メディアで散々報じられてきたので、食傷気味の人も多いかもしれないが、筆者の窪田氏は「今後の日本社会のあり方を考えるうえで、かなり重要な問題提起となっている」という。どういうことかというと……。(2018/5/8)

新体制では「スピード感」強化:
かっぱ寿司、「かっぱのハンバーグ」全国展開へ 新たなファン増やす
「かっぱ寿司」が4月27日から、「かっぱのハンバーグ」の全国展開を始める。一部店舗で実施していたテスト販売で好評を博したためという。洋食メニュー「白いスープカレーラーメン」も発売する。(2018/4/26)

1人負けした理由:
スシローの進化についていけなかったかっぱ寿司
かつて業界をリードする立場だったかっぱ寿司が、競合他社に次々と追い抜かれている。逆転を許してしまった背景にはいったい何があるのだろうか。(2018/4/26)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「昭和の喫茶店」が廃れる一方で「ルノアール」が好調な理由
低価格が武器のコーヒーチェーンが伸びる一方で、昔ながらの「昭和の喫茶店」が次々と閉店を余儀なくされている。喫茶店としては割高な料金でゆったりと過ごせる椅子やテーブルが特徴の「喫茶室ルノアール」が好調だというが、その理由とは?(2018/4/24)

近年は好調も一転:
サイゼリヤが下方修正、今期は減益に 食材高騰など影響
サイゼリヤが2018年8月期の通期連結業績を下方修正すると発表。最終利益は従来予想から22億円減の62億円にとどまる見通し。新規出店を進めた影響などで、売上高のみ予想額を1565億円に引き上げる。(2018/4/11)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「食べ放題」を強化する牛角の“出遅れ感”
「焼肉デート」という言葉を生んだ牛角は、落ち着いて飲み食いができる「居酒屋焼肉」の業態で国内最大手に上り詰めた。しかし、ライバルが食べ放題の業態に次々参戦。キャッチアップはできるのだろうか?(2018/4/10)

常見陽平のサラリーマン研究所:
人の心を操る“社員”にご用心 彼らの手口を紹介する
巧みなワザを使って、人を振り回す“ホスト的社員”がいる。商談を有利に導くために、彼ら・彼女らはどのようなワザを繰り広げているのか。筆者の常見陽平氏が紹介する。(2018/4/6)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
ももクロも愛する「山田うどん」が埼玉の県民食になった理由
“ダウドン”“ヤマウ”の名称で愛される「山田うどん」。埼玉の県民食としての地位を確立しただけでなく、人気アイドルグループにも愛される理由とは?(2018/3/27)

肉すし、丼、パフェなど続々:
競争激化の回転すし市場、生き残るカギは「テスト期間中の女子高生」?
回転すし市場では、各企業が肉すし、丼、パフェなどを相次いで投入している。背景には、背景には、米・魚などの原価や人件費の高騰があるようだ。今後はどのような商品が世に出てくるのだろうか。(2018/3/19)

生魚苦手な人も店に来て:
くら寿司、ハンバーグなど「洋食」発売 ファミレス客の取り込み目指す
くら寿司が3月16日から洋食メニューを発売する。「カルボナーラ スパらッティ」「イタリアンチーズハンバーグ」「チョコとマスカルポーネのパフェ」の3商品。さらなるリピート率の向上と新規顧客の獲得が狙い。(2018/3/13)

美少女がおじさんに片思い? 大泉洋×小松菜奈、実写版「恋は雨上がりのように」予告が雨上がりに解禁
これは良作の予感。(2018/3/10)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
過熱する「チーズタッカルビ」ブーム いつまで続く?
韓国料理をベースにしたフュージョン料理「チーズタッカルビ」がヒットしている――。今回は、チーズタッカルビなる料理が日本の外食で広がっている現況と、新大久保コリアン街を再生させて、日本全国に普及した過程を解説していきたい。(2018/2/20)

STOP! 名ばかり働き方改革:
Phone Appliの新オフィスが“キャンプ場”になったわけ
会社が成長し、スタッフが増えて行くに従ってコミュニケーションの壁ができ、離職率が上がってしまった――。コミュニケーションサービスを提供する会社が直面したこんな危機に、社長はどう立ち向かったのか。(2018/2/16)

口座引き落としで支払い みずほ銀行が“スマホデビット決済”を2018年春に開始
みずほ銀行が2018年春に「スマートデビット」を開始する。銀行口座から代金を引き落とし、スマホをかざすだけで支払える。支払いは「QUICPay+」を利用する。(2018/2/14)

「お客様の現在の努力では」―― 10年超続くメイドカフェの投稿が物議 担当者が語る「旧来型メイドカフェが淘汰されつつある秋葉原の今」
2004年にオープンした「ミアカフェ」東京店に取材しました。 ※2月26日追記(2018/2/10)

増える外国人従業員対応の側面も:
マニュアル改革で離職率ダウン すかいらーくの戦略
すかいらーくが紙中心だった業務マニュアルや手順書のデジタル化を進めている。品質向上だけでなく、従業員の定着率向上にもつながるという。(2018/2/5)

仮想通貨、消費者トラブル急増 「どうしたら返金される?」……
仮想通貨のトラブルが急増している。17年に全国各地の消費生活センターに寄せられた相談件数が合計で2000件を超え、前年に比べて約3.4倍に。消費者が置き去りにされたまま市場が急速に膨張している危うさも改めて浮かび上がった。(2018/1/26)

1台で1人分の人件費を削減:
「飲食店の人手不足を解決する」配膳ロボット登場
ロボットなどが一堂に集結する展示会「ロボデックス」で、飲食店向けの配膳ロボット「BUDDY」が披露された。配膳と同時に注文を受け付けたり、空いたお皿やグラスなどの回収にも利用できるので「人手不足対策に有効」だという。(2018/1/17)

スピン経済の歩き方:
モスバーガーが「創業以来の絶不調」である、もうひとつの理由
業界第2位のモスバーガーが苦戦している。「創業以来2度目の絶不調」とも言われ、あれが悪い、これが悪いとさまざまな敗因が取り沙汰されている。どれも納得のいく話であるが、筆者の窪田氏はちょっと違う見方をしている。それは……。(2018/1/16)

PR:自撮りするぺこ&りゅうちぇるがめっちゃ楽しそう! 動画アプリ「Tik Tok」を芸能人たちが体験したら絆深まる番組に
濱口優さん、池田美優(みちょぱ)さん、紗蘭さん、内藤秀一郎さんがチャレンジします。(2017/12/22)

モバイル決済の裏側を聞く:
ロイヤルHDが“完全キャッシュレス”の店舗をオープンした理由
ロイヤルホールディングスの新しい飲食店「GATHERING TABLE PANTRY」は、現金を使えない完全キャッシュレス化を導入。同社の吉田弘美氏は「キャッシュレスを広げたいわけではない」と話す。どういうことか?(2017/12/20)

慣習は変わるか:
年末年始の営業は必要か 休業日設定の動き広がる
年末年始に休業日を設ける動きが、飲食や小売りなどの現場で広がってきた。元日から当たり前のように店が開いている、という暮らしを見直すきっかけになるかもしれない。(2017/12/14)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
なぜスシローは「スイーツ」に力を入れるのか
下校時間、部活帰りにスシローへ来店する学生たち(特に女子大生)が増加しており、ランチとディナーの間のアイドルタイムの集客力が上がっている。なぜなのか。今回はスシローが注力する商品改革について考察する。(2017/12/12)

「駅前のほうが何もないんだよ!」 幹線道路ばかり栄える田舎事情うったえるツイートに共感多数
大型スーパーもファミレスもシネコンも、全部駅から離れた幹線道路沿いに。(2017/12/7)

てんや愛が止まらない 「天丼てんや」が好きすぎて描いた漫画がすぐにでも行きたくなる宣伝効果
ステマではなくダイマ!(2017/12/4)

「静浜市」って知ってる? お父さんが昔作った架空の「都市計画」の資料に「すごすぎてびっくり」「感動した」の声
製作したお父さんに都市計画について伺いました!(資料提供有り)(2017/12/3)

ホテルと水族館オープン:
レゴランド、テーマパークからリゾートへ
キッズテーマパークの隣接地にホテルと水族館が2018年4月にオープン。一帯を「LEGOLAND Japan Resort」と称する。(2017/11/29)

小松菜奈、28歳差の大泉洋に恋 『恋は雨上がりのように』実写映画化で原作者・眉月じゅん「スカートがどれだけ短いのか」
“自他共にみとめる冴えない男”配役に大泉洋「ですよね!」(2017/11/15)

「すき家」等のゼンショーHD、メニューの値上げを検討 牛丼並は据え置きで
人件費や原材料価格の上昇を受けて。(2017/11/9)

スピン経済の歩き方:
なぜ「トクホ」はシニアよりも若者に人気なのか
働く人たちの間で「朝トクホ」なるものが定着してきている。体脂肪に頭を悩ますおじさん世代がこぞって買い求めているイメージを抱くかもしれないが、意外にもこの動きを後押ししているのは、「20〜30代」だという。(2017/10/31)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
漫画『カレチ』『エンジニール 鉄道に挑んだ男たち』が描く、国鉄マンの仕事と人生
国鉄末期の旅客専務車掌を主人公に、当時の鉄道風景と鉄道員の人情を描いた漫画『カレチ』。その作者の池田邦彦氏に、鉄道員という仕事について話を聞いた。(2017/10/13)

店舗検索にはやっぱりGoogle Mapsが効く理由
ホームセンターのカインズが、店舗とEC双方の集客を向上させたサイト改善の手法
多数の店舗や事業所を持つ企業にとって、地図上での情報表示は顧客満足度の点で欠かせない。その使い勝手や見せ方を工夫すれば、さらに大きな事業貢献ができるという。(2017/9/26)

台風で巨大かに看板の足もげる! 悲しげなその姿が話題に
台風の意外な被害者。(2017/9/19)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
不人気だった「ガスト」が再び成長している理由
安いだけでパッとしない店――。そう言われていたガストだが、近年の業績は好調だ。どのようなニーズに対応したことで、新たな顧客層を取り込んでいるのだろうか。外食ジャーナリストの長浜淳之介氏が解説する。(2017/9/12)

どの都道府県にいてもCOCO'Sに行ける時代! ついに鹿児島県に1号店オープン
全国に約600店舗あるのに、なぜか鹿児島だけ進出していなかったファミリーレストラン。(2017/9/11)

ラブプラス新作「EVERY」始動 スマホアプリ
恋愛ゲーム「ラブプラス」の新作プロジェクト「ラブプラス EVERY」が始動。スマートフォンアプリ(iOS/Android)という。(2017/8/25)

ただいま! KONAMI、新プロジェクト「ラブプラス EVERY」を発表 スマホで3人にまた会える
ティーザーサイトには凛子・愛花・寧々と思われる3人のシルエットが。(2017/8/25)

採用の手は緩めず:
すかいらーくがドリンクなど値上げ 人件費増で10月から
ファミリーレストラン運営のすかいらーくが、10月から一部メニューを値上げすると発表。人件費が増加しているためという。(2017/8/10)

「初デートでサイゼリヤはアリ?」Twitter上で激論 「そもそも相手がいない」「サイゼが無い」などの声も
サイゼリヤデートが選択肢に入るだけで幸せですよ……。(2017/7/27)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
勢い止まらぬ「HUB」 なぜ人気?
英国風パブチェーン「HUB」。2017年4月に店舗数100店を突破するなど、堅調に成長し続けている。今回はこのHUBについて解説していきたい。(2017/7/25)

「ラジオは“気配”発生装置」――スマホと連携“IoTラジオ”「Hint」一般発売
ニッポン放送とCerevo、グッドスマイルカンパニーが共同開発するラジオ受信機「Hint」が9月初旬に一般発売。「ラジオとは何か」――ニッポン放送の吉田尚記アナウンサーのそんな疑問からHintは生まれたという。(2017/7/21)

あれから10年、「ケータイ小説」が急速に廃れた理由とは? 現役女子高生に『恋空』を読んでもらった
何がケータイ小説を“終わらせた”のか。(2017/7/18)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
業績好調のサイゼリヤ 成長の理由は?
サイゼリヤの業績が好調だ。国内既存店の売上高は13カ月連続で前年同月比プラスとなった。成長要因について外食ジャーナリストの長浜淳之介氏が読み解く。(2017/7/11)

“いま”が分かるビジネス塾:
コンビニが「焼き鳥」強化、何が起きようとしているのか
ファミリーマートが焼き鳥の本格的な販売に乗り出した。ローソンも2016年から焼き鳥を強化しているが、今後、コンビニ各社は総菜類の品ぞろえをさらに拡充していく可能性が高い。一方、国内でもじわじわと「UberEATS」や「楽びん」といったデリバリーサービスの普及が進んでいる。近い将来、デリバリーを軸に、コンビニなどの小売店と外食産業の垣根が消滅する可能性も出てきている。(2017/6/21)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
業績好調! “後発”のやよい軒が業界トップになれたワケ
業績好調の定食チェーン「やよい軒」。2004年、東京・四谷に1号店をオープンしたやよい軒は、大手3社のうちで最後発ながら、今や業界をリードする存在に成長した。なぜ、比較的短い期間で定食業界の最大手に成長できたのか。(2017/6/13)

スピン経済の歩き方:
日本の生産性が低いのは「たばこ後進国」だから?
数年ほど前から「日本企業の生産性が低い」といった話をよく耳にする。労働時間を短縮したり、効率化を図ったり、さまざまな取り組みをしているが、喫煙者の問題はあまり話題にならない。仕事中に「ちょっと一服」と言って、何度も離席する人は生産性がいいのだろうか。(2017/6/6)

現場に出よう:
デジタル変革は会議室ではできない
人手不足や高齢化を背景として、さまざまな分野でデジタルトランスフォーメーション(DX)が議論されている。ビジネスのデジタル変革に必要な姿勢と人材とは……。キーワードは「現場」だ。(2017/6/6)

すかいらーく、セルフレジ導入店を拡大 ランチタイム混雑緩和へ
6月中旬までに、セルフレジの導入店舗を首都圏21店舗に拡大する。(2017/5/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。