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「フォステクス」最新記事一覧

春のヘッドフォン祭2016:
驚きの6ドライバー機も――「春のヘッドフォン祭2016」で見つけた注目のハイブリッド型イヤフォン
低域の量感を出しやすいダイナミック型ドライバーと中高域に強いバランスド・アーマチュア型ドライバー。その両方のメリットが享受できるハイブリッド型のイヤフォンが増えている。(2016/5/2)

春のヘッドフォン祭2016:
MrSpeakers、同社初の静電型ヘッドフォン「ETHER Electrostatic」の試作機を公開
MrSpeakersの創設者、ダン・クラーク氏が同社としても初の試みになる静電型ヘッドフォン「ETHER Electrostatic」を紹介した。今年中に完成させ、商品として出荷する計画を立てている。(2016/4/29)

春のヘッドフォン祭2016:
良い音をファッショナブルに楽しむ――「春のヘッドフォン祭2016」がカラフルに?
恒例「春のヘッドフォン祭2016」が開幕した。展示会場内は相変わらず男性の比率が極端に高いが、これまでと若干違うのが、カラフルでファッショナブルな製品が目に付くようになったことだ。(2016/4/29)

フォステクス、新デザインのハイレゾ対応USBボリュームコントローラーなど新製品を発表
2Wayブックシェルフ型スピーカー「G1300MG(PB)」とハイレゾ対応USBボリュームコントローラー「PC100USB-HR2」がフォステクスから登場。2月下旬発売予定。(2016/2/16)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
とてつもなくピュアな「ETHER」、歌声が魅力の「ETHER C」――MrSpeakersのヘッドフォンを聴き比べ
米国の新興ヘッドフォンメーカー、MrSpeakersが送り出した開放型の「ETHER」と密閉型の「ETHER C」。新設計の平面振動板ユニットを搭載する高級ヘッドフォンは、どのような音を聴かせてくれるのか?(2016/2/5)

純マグネシウム振動板を搭載したブックシェルフ、フォステクスが「G1001MG」を発表
フォステクスカンパニーは、ブックシェルフ型のスピーカーシステム「G1001MG」を1月下旬に発売する。ツィーターとウーファーの両方に純マグネシウム振動板を採用した。(2016/1/22)

定番4機種が一斉モデルチェンジ:
フォステクス、小型アクティブスピーカー「PM0.5n」など4機種発売
フォステクスカンパニーは、小型アクティブスピーカー「PM0.4n(MB)/0.5n(MB)」、およびアクティブサブウーファーの「PM-SUBn(MB)」「CW250B」を1月中旬に発売する。(2016/1/13)

デジタルフィルターの仕組みと効果――ESS直系、レゾネッセンス・ラボのポケットDAC「HERUS+」を試す
DACなどに搭載されている「デジタルフィルター」。DACチップ標準のものも存在しているが、一体どのような働きをして、どのような効果があるのか。ESS Technology直系といえるResonessence Labの製品で検証した。(2016/1/8)

第7回ポタフェス:
ポタフェスの会場であえて持ち運べない製品を探してみる
「ポタフェス」会場には据え置き型の製品を並べているブースも意外と多く、家でじっくりと音楽を聴きたい人も楽しめる。今回はその中から5つのブースを紹介しよう。バランス接続が気になる人は超注目。(2015/12/19)

ポタフェスで聴ける:
フォステクス、バランス接続に対応したヘッドフォンアンプ「HP-A4BL」と着脱式になった「TH900mk2」を発表
フォステクスカンパニーは、ヘッドフォンのバランス接続に対応したDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HP-A4BL」およびケーブルを着脱式にしたプレミアムヘッドフォン「TH900mk2」を発表した。(2015/12/18)

フォステクス、ハイレゾをシンプルに楽しむ「FSシリーズ」を発表――第1弾はDACとアクティブスピーカー
フォステクスカンパニーから24bit/96kHz対応の据え置き型D/Aコンバーター「FS-3DA」、およびアクティブスピーカー「FS-4AS」が登場。デスクトップでシンプルにハイレゾ音源再生を楽しめる。(2015/12/17)

フルレンジを楽しむ――フォステクスがバスレフ型スピーカーボックス5種類を発売
フォステクスカンパニーからフルレンジスピーカー専用のバスレフ型スピーカーボックス「BK-WB」シリーズが登場。ターミナル、内部配線コード、吸音材等も組み込み済みで簡単にスピーカーを自作できる。(2015/12/8)

フォステクス、バックロードホーン用のフルレンジユニットとスピーカーボックスを数量限定販売
フォステクスカンパニーは、バックロードホーン対応のスピーカーパーツとして、フルレンジユニット「FE108-Sol」とスピーカーボックス「BK108-Sol」を数量限定で販売する。(2015/11/18)

秋のヘッドフォン祭2015:
FitEar初のハイブリッド型カスタムイヤモニ「Air」はこうして生まれた
須山歯研から初のバランスド・アーマチュア型ドライバーとダイナミックドライバーをハイブリッドで搭載するカスタムイヤーモニター「FitEar Air」が登場。「秋のヘッドフォン祭2015」会場で開発経緯を語った。(2015/10/25)

秋のヘッドフォン祭2015:
スピーカー設計の達人が作った平面駆動型ヘッドフォン―― MrSpeakers「ETHER」開発者インタビュー
ヘッドフォン祭開催に合わせて発表された米MrSpeakersの平面型振動板ヘッドフォン「ETHER」と「ETHER C」。これまでの平面型振動板が抱えていた問題を解決したという技術について、開発者のダン・クラーク氏に詳しく聞いた。(2015/10/24)

ついにハイレゾ対応:
フォステクス、ハイレゾ対応DAC内蔵アンプやスピーカーを10月中旬発売
DAC内蔵小型アンプ「PC200USB-HR」がFOSTEX(フォステクス)から1万7800円(税別)で登場。別売P802-Sとの組合せでコンパクトで低価格なハイレゾ対応システムが構築できる。(2015/10/13)

国内初披露:
「東京インターナショナルオーディオショウ」で試聴できる注目オーディオを厳選して紹介
輸入オーディオ機器の専門展示会「2015 東京インターナショナル・オーディオショウ」が9月25日に開幕した。あいにくの雨模様だが、大勢のオーディオファンが朝早くから足を運び会場をにぎわせている。(2015/9/25)

フォステクス、真空管ヘッドフォンアンプ「HP-V8」の発売を決定――価格は88万円
FOSTEX(フォステクス)は、真空管ヘッドフォンアンプ「HP-V8」を11月下旬に発売すると発表した。東京国際フォーラムで開催される「東京インターナショナル・オーディオ・ショウ」に出品する。(2015/9/24)

フォステクス、平面振動板を搭載したモニターヘッドフォン「T50RP mk3n」
FOSTEX(フォステクス)は、独自のRP(Regular Phase)平面振動板を採用したモニター用セミオープン型ヘッドフォン「T50RP mk3n」を9月下旬に発売する。(2015/9/11)

再生周波数特性は150〜4万Hz:
フォステクス、ペアで1万円の2ウェイスピーカー「P802-S」を発売――木製エンクロージャー搭載
フォステクスカンパニーは、2ウェイリアバスレフ型「P802-Sスピーカーシステム」を9月上旬に発売する。価格はペアで1万円(税別)。(2015/9/2)

これが「真の32bit」、e-onkyo musicが国内初の32bit intenger音源を配信開始――「ラブライブ!」5作品から
「e-onkyo music」が国内初の32bit intengerハイレゾ音源の配信を開始した。第1弾は「ラブライブ!」のシングル5作品。2013年に始まったランティスのアニソンハイレゾ配信の口火を切ったタイトルだ。(2015/8/26)

DACも搭載:
オリオスペック、音楽再生に特化したファンレスPC「DigiFi X-24-PS」を発売
オリオスペックが8月10日、専用設計のDACを搭載し、アクティブスピーカーもセットになったWindows 8.1搭載パソコン「DigiFi X-24-PS」を発売した。価格は14万8000円(税別)。(2015/8/10)

二子玉川で:
「300B」と「KT88」が同居――異色の真空管ヘッドフォンアンプ、フォステクス「HP-V8」を見てきた
FOSTEX(フォステクス)は8月7日、都内に新しいショウルームを開設した。ここには未発表の製品も複数展示されているが、中でも注目はフルサイズのヘッドフォンアンプ「HP-V8」だろう。(2015/8/7)

最大50%オフもあるぞ!:
e-onkyo music、「10周年キャンペーン」を実施――8月19日(正午)まで開催
15倍ポイントアップや最大50%値引き、ポタアンなどが当たるプレゼントも。ハイレゾ配信サイト「e-onkyo music」は、8月5日から19日(正午)まで「e-onkyo music 10周年記念キャンペーン」を実施する。(2015/8/5)

従来色は在庫限り!:
フォステクス、フロア型スピーカー「G2000a」と「GX250MG」の本体色をピアノブラックに変更
フォステクスカンパニーは、スピーカーシステム「G2000a」と「GX250MG」のカラーを新色ピアノブラックに1本化する。従来色は、在庫限りで販売終了。(2015/7/27)

東亜重工モデルもお披露目:
「音楽とホビーの融合」 グッスマの変形可動式“トランスフォーミング・ヘッドフォン”「THP-01」が生まれたワケ
グッドスマイルカンパニーは、変形可動式の“トランスフォーミング・ヘッドフォン”「THP-01」の新商品発表会を開催。共同開発者である人気ロックグループ「LINKIN PARK」のメンバーMr.Hahn氏なども登壇した。(2015/7/15)

クモ柄やパイソン柄も:
フォステクス、「KOTORI」の日本ホールマークコラボモデル第3弾を発表
フォステクスはカスタムイヤフォン「KOTORI」と日本ホールマークとのコラボレーションモデル「KOTORI 101 meets Hallmark」の第3弾を発表した。(2015/6/15)

ポータブルオーディオのトレンドを先取り――「ポタフェスLimited 2015 札幌」に行ってきた
5月10日に「札幌コンベンションセンター」で「ポタフェス Limited 2015 札幌」が開催された。3月の名古屋からスタートした「ポタフェスLimited」シリーズも、今回の札幌で6会場目。国内外から70を超えるオーディオブランドが北の都へ集結した。(2015/5/13)

あの手作りスピーカーに65ミリ径登場:
フォステクス、手作りスピーカーキット「KANSPI-6」を追加投入
フォステクスは、手作りスピーカーキット「かんすぴ」に新製品「KANSPI-6」を追加、4月28日に発売する。価格は、1セット1万800円(税別)。(2015/4/23)

フォステクス製品、5月1日から157機種を価格改定
フォステクスが4月7日、同社で取り扱う製品157機種の価格を改定した。円安や人件費高騰のため。(2015/4/7)

色もしぶい:
アルミ削り出しハウジングなのに8000円、フォステクスがカナル型イヤフォンのスタンダードモデル「TE-03」を発表
フォステクスは、カナル型イヤフォンの新製品「TE-03」を4月10日に発売する。アルミ削り出しのハウジングを採用した低価格モデルだ。(2015/4/3)

フォステクス、純マグネシウム振動板を採用したフロアスピーカー新製品「G1003MG」
FOSTEX(フォステクス)は、フロア型スピーカーシステムの新製品「G1003MG」を5月下旬に発売する。同社お得意の純マグネシウム振動板を全ドライバーに採用した3Way4ユニットスピーカーだ。(2015/3/23)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
音楽ジャンルを選ばない――手頃でコンパクトなスピーカー、タンジェント「SPECTRUM X5」
1995年に英国で生まれたtangent(タンジェント)は、コンパクトなスピーカーを得意とするオーディオメーカー。「SPECTRUM X5」はそうしたモノづくりを継承するとともに音質の練り上げが素晴らしい製品だ。(2014/12/25)

車両デザイン:
プロダクトアウト型製品の「N-BOX SLASH」、競合は存在せず
ホンダは同社の軽自動車「Nシリーズ」第5弾となる新型車「N-BOX SLASH」を発表。スズキが2014年1月に発売したSUVタイプの軽自動車「ハスラー」と市場が重なるイメージもあるが、ホンダは「プロダクトアウト型の製品で、競合車はない」説明する。では、N-BOX SLASHはどういった開発背景を持つ車両なのか。(2014/12/24)

車両デザイン:
5つの世界観を表現した「N-BOX SLASH」、全高1670mmのクーペスタイルに
ホンダは、軽自動車「Nシリーズ」第5弾となる「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」を発売した。全高を1670mmに抑えるなどして、箱型スタイルながらクーペのように見えるデザインに仕上げた。新開発の9スピーカーオーディオシステム「サウンドマッピングシステム」を採用するなど車室内の装備も充実させている。(2014/12/22)

3製品同時発表:
フォステクス、アクティブスピーカー「PA-3」/カナル型イヤフォン「TE-07」/ボリュームコントローラー「PC100USB-HR」
フォステクスカンパニーは、2ウェイアクティブスピーカーシステム「PA-3」、カナル型イヤフォン「TE-07」、DAC搭載のボリュームコントローラー「PC100USB-HR」を12月上旬より順次発売する。(2014/11/20)

クリスマスプレゼントに!:
フォステクス、カスタムイヤフォン「KOTORI」で日本ホールマークとのコラボモデル第2弾
ユーザーからの要望が多かった「アニマルモチーフのアルファベットデザイン」6種をはじめ、「クリスマスデザイン」3種、「メッセージカードデザイン」7種をラインアップ。(2014/11/13)

フォステクス、「GR160」を12月上旬に発売――2層抄紙振動板を採用した2ウェイブックシェルフ型スピーカー
フォステクスが、2ウェイブックシェルフ型スピーカー「GR160」を12月上旬に発売する。(2014/11/13)

出力強化:
フォステクス、「かんすぴ」シリーズにぴったりのパーソナルアンプ「AP15d」
フォステクスカンパニーは、スピーカークラフトを手軽に楽しめる「かんすぴ」シリーズの接続に最適なパーソナルアンプ「AP15d」を11月上旬に9800円(税別)で発売する。(2014/10/14)

スピーカー自作は初めてという方に:
フォステクス、手頃な価格の自作スピーカー発売
オーディオ機器に凝り始めて、スピーカーを自作してしまったという人は多いだろう。フォステクスはスピーカー自作初心者向けの手頃なボックスとスピーカーユニットを発売する。(2014/9/12)

レア音源あり:
オーディオ関連企業8社、「ランティス祭り」に共同出展
8つのオーディオブランドが“アニソン”でタッグを組んだ。東京・お台場の「潮風公園」で9月中旬に開催される「ランティス祭り」に共同出展する。(2014/8/22)

”平面”が高級ヘッドフォンを変える:
フォステクス、平面振動板を採用した開放型ヘッドフォン「TH500RP」
フォステクスカンパニーは“春のヘッドフォン祭2014”で披露していたオープン型ヘッドフォン「TH500RP」を8月下旬に発売する。(2014/7/29)

付録用ですがいいんです!:
フォステクス、ステレオ誌8月号付録スピーカーユニット専用ボックス
ステレオ(音楽之友社)誌が8月号の付録としたスピーカーユニットに合わせたスピーカーボックスが登場する。付録を手に入れた人なら絶対に買っておきたい製品だ。(2014/7/23)

三匹が聴く!(最終回):
ヘッドフォン選びで悩んだときの最善策とは?――ヘッドフォン・バイヤーズガイド2014“春”(5万円以上)
ヘッドフォン特集もついに最終回。各社のハイエンドモデルが並ぶ、5万円以上&価格上限なしの頂上決戦だ。(2014/7/7)

「TE-05」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

実は外せるんです:
フォステクス、「PM0.1」専用のスピーカーグリル4色を発売
フォステクスは、1月に発売したパーソナル・アクティブスピーカーシステム「PM0.1」専用の別売スピーカーグリルを7月中旬に発売する。カラフルな4色をそろえた。(2014/6/23)

自作スピーカーの感動をあなたにも:
フォステクス、人気スピーカー向けのスピーカーボックス2製品を発売
オーディオ機器に凝っている人の中には、スピーカーを自作している人もいる。自分で作ったスピーカーで聴く音は格別だろう。フォステクスは同社の人気スピーカーユニットに向けたスピーカーボックスを発売する。(2014/6/23)

フォステクス、ロングセラーのアンプ内蔵モニタースピーカー「6301シリーズ」をモデルチェンジ
フォステクスは、「6301Nシリーズ」4機種を7月上旬に発売する。放送設備や小規模拡声といった用途で30年以上販売されているロングセラーだ。(2014/6/9)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
魅惑の灯りとともに――真空管を搭載したヘッドフォンアンプ3機種を聴き比べ
最近、ヘッドフォンアンプに真空管を採用する例が増えている。なぜ真空管なのか、ちょっと興味が湧いたので、オーテク「AT-HA22TUBE」、キャロット・ワン「FABRIZIOLO EX」、フォステクス「HP-V1」を聴き比べてみよう。(2014/5/30)

春のヘッドフォン祭 2014:
“平面”が高級ヘッドフォン市場を変える? OPPO、FOSTEX、HiFiMANのブレークスルー
フジヤエービック主催の「春のヘッドフォン祭 2014」が5月10日に開幕した。今回も多くの新製品が登場しているが、中でも注目は“平面振動板”を採用した高級ヘッドフォンだろう。(2014/5/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。