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「日本市場」最新記事一覧

産業用ロボット:
協調ロボットのユニバーサルロボットが日本市場への取り組み強化へ
人間協調型の産業用ロボットベンチャーであるデンマークのユニバーサルロボットは日本市場への取り組みを強化する。新たに代理店の拡大を図る他、日本支社を設立。協調型ロボットの市場開拓を進めていく。(2016/5/11)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
世界で失速するWindows 10 Mobile、日本市場の「熱気」は伝わるか
Windows 10 Mobile市場をリードするべきMicrosoftの「Lumia」シリーズが苦戦中。米国では最上位機種を購入するともう1台もらえるという前代未聞のキャンペーンも始まった。(2016/4/28)

製造ITニュース:
「アジアの最注力市場は日本」、JDAがSCMソリューションの国内展開を強化
JDAソフトウェア・ジャパンが国内市場における事業戦略を説明。倉庫管理、物流管理、要員管理といったSCM(サプライチェーン管理)の実行系の製品群からなるソリューション「インテリジェント・フルフィルメント」の国内展開を開始し、2018年までに15社の顧客獲得を目指す。(2016/4/26)

スマホゲーム「闇黒英雄」、リリースから12日で終了
「日本市場への進出にはまだまだ未熟であったことを痛感しております」(2016/4/23)

エコカー技術:
日産が軽自動車の開発を始めなければ、三菱自の不正は隠されたままだった
三菱自動車の燃費測定試験での不正は、日産自動車が軽自動車の開発に着手し、「デイズ」「デイズルークス」の燃費を測り直したことによって明らかになった。芋づる式に、国内市場向けの大半の車種でも不正が行われていることが判明。三菱自動車の不正は、走行抵抗値の測定と国土交通省への届け出の際に2段階で行われていた。(2016/4/21)

エコカー技術:
「オーリス」のハイブリッド車、4代目でなく3代目「プリウス」のシステムを採用
トヨタ自動車は、Cセグメントハッチバック車「オーリス」のハイブリッドモデルを、国内市場に初投入する。ハイブリッドシステムは、4代目「プリウス」ではなく、3代目プリウスのものを採用した。(2016/4/19)

デバイス最適化とコンテンツの収益化をサポート:
アドビ、プレミアム動画配信事業者向け製品「Adobe Primetime」を国内で本格展開
アドビシステムズは放送局や有料テレビサービスプロバイダー業界向けのプレミアム動画配信製品「Adobe Primetime」の国内市場での本格展開を開始したことを発表した。(2016/4/11)

製造業界別に考える転職活動、成功のカギ:
外資系機械/機器メーカーへの転職――日本人技術者は日本市場攻略にとって不可欠
メーカー各社の業績が回復してきたことから設備の補強が進み、業績好調な外資系機械/機器メーカーが増加。日本法人の新規立ち上げなどのため、日本人技術者を積極的に採用する動きも広まっているとジェイ エイ シー リクルートメントの澤田氏は分析している。(2016/4/5)

NFVもvEPCを皮切りに市場拡大のきざし:
国内SDN/NFV市場は2020年まで高い成長を予測
IDCジャパンは、SDN(Software-Defined Network)とNFV(Network Functions Virtualization)に関する国内市場予測を発表した。(2016/4/1)

ROOXと韓国Phonefoam、日本市場向けスマホアクセサリーブランド「Phonefoam Japan」を立ち上げ
ROOXと韓国Phonefoamは、3月25日に日本市場向けスマートフォンアクセサリーブランド「Phonefoam Japan」の立ち上げを発表。楽天市場内に直販ショップを開店し、記念キャンペーンも行う。(2016/3/25)

マーケットプレースやアプリ構築支援も:
バスの安全管理は変わるか? SAPジャパン、コネクテッドカー向けサービスを日本国内でも開始
SAPジャパンは、クラウド型の車両分析アプリケーション「SAP Vehicle Insights」を日本市場で提供開始すると発表した。(2016/3/24)

車載情報機器:
5秒ごとに更新されるクラウド型の運行管理が交通事故をなくす
SAPジャパンは、クラウド型の車両情報分析プラットフォーム「SAP Vehicle Insights(ビークルインサイト)」と自動車関連のクラウドサービスを提供したい企業同士を橋渡しする「SAP Vehicle Network(ビークルネットワーク)」を日本市場向けに提供する。国内のバス事業者とリアルタイムな運行管理システムを使った実証実験も始める。(2016/3/24)

M2Mに最適化したネットワーク向け:
SequansのLTE Cat1チップ、ドコモ網で運用成功
フランスのSequans Communications(シーカンス・コミュニケーションズ)が、LTE Cat1(カテゴリー1)対応のチップセットを日本市場に投入する。LTE Cat1は、M2M(Machine to Machine)通信などに最適化されたもので、Sequans Communicationsのチップセットは、NTTドコモのLTE Cat1ネットワークを使った相互運用試験に成功したという。(2016/3/11)

CTC、村田製作所、NTTデータ先端技術が協力:
国内データセンター向け、OCP準拠のラック開発
伊藤忠テクノソリューションズ(以下、CTC)、村田製作所、NTTデータ先端技術の3社は、OCP(Open Compute Project)仕様に準拠した専用ラックシステムを共同で開発する。日本市場に適したラックサイズや電源仕様とする。(2016/3/9)

今さら聞けない「FinTech」の基礎知識:
第5回:“スマホで少額送金”サービスが日本で普及しないわけ
海外では人々の暮らしの中に浸透しているFinTechの送金サービスだが、日本市場は普及が遅れている。そこにはどんな理由があるのか?(2016/3/7)

スマートエネルギーWeek 2016:
「尺寸」を取り入れた太陽電池、京セラが新ブランドで展開へ
京セラは、太陽光発電関連の展示会「PV EXPO 2016」に出展し、住宅用太陽電池モジュールの新ブランド「RoofleX」を初めて一般公開した。国内市場では太陽電池モジュール単体の販売は厳しいと見られているが「取り組む方向性によってはまだまだやれることがある」(京セラ ソーラーエネルギー事業本部 マーケティング事業部長 池田一郎氏)としている。(2016/3/3)

世界2億人以上のユーザーにリーチ:
アプリ内動画広告プラットフォームのVungleが日本市場に本格参入
アプリ内動画広告の米Vungleは、2016年3月3日より日本国内でサービス提供を正式に開始したことを発表した。(2016/3/3)

Mobile World Congress 2016:
日本市場参入は「評価中」――Lenovo幹部が語る、Motorola買収後のスマートフォン戦略
LenovoがGoogleからMotorolaを買収してから1年以上が経過したが、日本のスマートフォン市場に対しては、どこまで注力するのだろうか。その戦略をアジア太平洋の担当者に聞いた。(2016/2/29)

Mobile World Congress 2016:
ソニーモバイル、「Xperia X」シリーズを発表 スペック別に3機種
ソニーモバイルコミュニケーションズは、「Xperia X」シリーズのスマートフォン3機種を発表した。スペック別に3機種をラインアップし、2016年夏以降に世界市場で発売する。日本市場では最上位モデルのみ発売する予定だ。(2016/2/22)

レノボ、「X1」シリーズ4製品 プロジェクターや3Dカメラを拡張できるWindowsタブレット「ThinkPad X1 Tablet」など
レノボ・ジャパンが「ThinkPad X1 Tablet」など「X1ファミリー」4製品を発表。日本市場で人気の高い軽量モデルを拡充する。(2016/2/10)

IoTの普及とビジネス機会を拡大:
AzureでIoTプロジェクトを共同検証する「IoTビジネス共創ラボ」
日本マイクロソフトと東京エレクトロン デバイスは、「IoTビジネス共創ラボ」を発足し、活動を始めた。日本市場でのIoTの普及とビジネス機会の拡大を目的とする。(2016/2/9)

林信行がApple幹部に聞く:
Appleと日本の特別な関係
米AppleでOS XとiOSのマーケティングを統括するクロール副社長が来日。林信行氏が同社のOS戦略や日本市場との関わりについて聞いた。(2016/2/8)

SIM通:
「CES 2016」で見つけた、日本市場への投入期待・最新スマホ
冷蔵庫からドローンまで、多種多様なデバイスが展示された「CES 2016」。その中から、日本への上陸が期待される最新スマホをいくつか紹介したいと思います。(2016/2/2)

クルマから見るデザインの真価(8):
ルノーの新デザインコンセプト『サイクル・オブ・ライフ』はなぜ生まれたのか
フランスの自動車メーカーであるルノーは、新たなデザインコンセプト『サイクル・オブ・ライフ』のもとでクルマづくりを進めている。1990年代以降、変化してきたフランス車の『らしさ』や、日本市場でのルノー車の受け入れられ方とともに、ルノーが『サイクル・オブ・ライフ』でどのように変わろうとしているのかを読み解く。(2016/2/2)

Weekly Memo:
AWSのパートナーアライアンスが与えるインパクト
クラウドサービスで躍進を続けるAWSが、日本市場でパートナーアライアンスの拡大に乗り出した。ビジネスの拡大に向けた動きだが、市場競争の激化も背景にありそうだ。(2016/1/25)

米Connectem共同創立者に聞く:
軽量な仮想モバイルパケットコアがIoTを支え、MVNO、そして企業に広がる
「NFV」という言葉が注目される前から、クラウド環境で柔軟に拡張できる、ソフトウェアのモバイルパケットコアを開発・提供してきたConnectem。この企業を買収したブロケードが、製品を日本市場で本格展開すると発表した。Connectemの共同創立者、ヒーソン・リム氏に、これまでとこれからを聞いた。(2016/1/22)

スタンプも使える:
仕事でLINEスタンプってアリ!?――ワークスモバイル、スマホに最適化したグループウェアを日本で開始
ワークスモバイルジャパンは、LINEのUIを踏襲することでモバイルでの使い勝手を追求したグループウェア「Works Mobile」を世界に先駆け日本市場で開始した。(2016/1/20)

重要データの変異をモバイル端末へ送信:
クラウド型BI「GoodData」に新機能「KPIダッシュボード」を追加
サムライズは2016年1月18日、クラウド型BIサービス「GoodData」に、新たな機能として「KPIダッシュボード」を追加し、日本市場向けに提供を開始したと発表した。(2016/1/20)

PR:海外進出を成功に導くERPの条件は――スーパーストリームCTOに聞く選定のポイント
国内市場の縮小が深刻化する中、日系企業が生き残りを賭けて新興市場への進出に踏み切っている。そこで重要になるのが“スピード経営”に必要な情報の可視化。グローバル経営を成功させるために必要なERPの機能とはどんなものなのか――。スーパーストリームCTOの山田誠氏に聞いた。(2015/12/25)

2014年の市場シェアトップはヴイエムウェア、成長率トップはマイクロソフト:
IDCがクラウドインフラソフトの国内市場規模を予測、2019年は2014年の4倍に
IDCジャパンは、国内クラウドインフラストラクチャソフトウェア市場規模について、2014年の実績と2019年までの予測を発表した。2014年は143億7300万円。2015年は対前年比36.5%増、2019年は2014年の約4倍と予測する。(2016/1/18)

次の10億人を見据えて――モバイル環境の多様化に注力するFacebook 日本市場は「未来を考える市場」
Facebook日本版でWeb記事を独自形式で配信する「インスタント記事」、全6種の感情表現ができる「リアクション」の提供が始まる。日間アクティブユーザー数(DAU)が10億人を超えたFacebookが注力するのは、モバイル環境の多様化への対応だ。(2016/1/14)

エネルギー管理:
ITを活用したエネルギー管理市場は3812億円に、HEMSが飛躍的に成長
調査機関のミック経済研究所は、日本国内におけるエネルギーマネジメントシステム(EMS)ソリューション市場について調査を行い、その結果概要について公表した。2015年度の国内市場規模は前年度比5.3%増の3812億円規模に拡大している。(2016/1/13)

ノキアソリューションズ&ネットワークス 社長 ジェジュン・ウォン氏:
シェア1位の維持が最優先、4G投資回収の支援も
ノキアソリューションズ&ネットワークスがジェジュン・ウォン氏を社長に迎えて約半年が経過した。同氏は、日本市場で最も注力すべきはシェアでトップを維持することだと強調する。さらに、Nokia本社によるAlcatel-Lucent買収も、日本の顧客にメリットをもたらすという。(2016/1/12)

製造現場向け機器:
タックルでも壊れない! 製造現場や建築現場向けのタブレット兼用PC
パナソニックは、過酷な現場でも使用可能な頑丈フィールドモバイル「TOUGHBOOK」の新製品として「CF-20」シリーズを発売する。従来のTOUGHBOOKシリーズの堅牢性を維持した一方で、ディスプレイ部分を着脱可能でタブレットとしても利用できることが特徴だ。現在堅牢PCの国内市場は4万台程度だが、2018〜2020年度には10万台程度まで押し上げることを目指す。(2015/12/22)

OpenStack Summit 2015 Tokyoリポート:
「日本企業に適した」OpenStack導入への二つのアプローチ
日本初開催となった「OpenStack Summit Tokyo 2015」では国内コミュニティや国内企業からも魅力的な取り組みが披露された。中でも「日本市場に最適化」したソリューションで市場創出へのアプローチを開拓した伊藤忠テクノソリューションズの取り組みを紹介する。(2015/12/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Snapdragon 820の「ハイエンドWindows 10スマホ」はいつ出るのか
Windows 10 Mobile搭載スマートフォンが日本市場でも本格的に立ち上がろうとする中、気になるのはハイエンドモデルの不在だ。次期ハイエンドプロセッサ「Snapdragon 820」搭載のWindowsスマホはいつ登場するのだろうか?(2015/12/16)

車載情報機器:
国内自動車メーカーが採用しない「CarPlay」、GMが2016年から標準装備
GMジャパンは、国内市場で2016年以降に発売する「キャデラック」「シボレー」ブランドの車両がAppleの「CarPlay」に対応すると発表した。標準装備となるメーカー純正のカーナビゲーションシステムで利用できる。CarPlayが標準装備となるのは「日本国内市場では初」(GMジャパン)だという。(2015/12/9)

「B2Bから得られるデータはSNSより価値がある」:
u-bloxの日本戦略、車載通信と産業機器に注力へ
スイスのu-blox(ユーブロックス)は2015年12月2日、2016年度における日本市場の事業戦略を発表した。IoT/M2M市場の中で車載通信と産業機器に注力していくという。(2015/12/9)

SCF2015:
これが端子台4.0か!? “日本の現場”に特化した日独共同開発品の姿
フエニックス・コンタクトは「システムコントロールフェア2015」(2015年12日2〜4日、東京ビッグサイト)に出展。それ伴い「端子台4.0」をテーマとした記者会見を開催し、同社の事業概要とDINレール用端子台の新製品「BTシリーズ」について説明した。画期的な製品日本市場特有のニーズに応えるため、ドイツ本社と日本法人が共同開発した注力製品だ。(2015/12/3)

分析と運営のツールなどを無料提供へ:
D2C Rが韓国IGAWorksと提携、日韓のスマホアプリ開発企業の相互進出をサポート
D2C Rは2015年12月2日、韓国IGAWorksと戦略的業務提携を締結。両社は、日本と韓国のスマートフォンアプリ開発企業に対して、それぞれ韓国/日本市場への進出をサポートする事業を共同で行っていく。(2015/12/3)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「iPhoneから切り替えてほしい」――エイサーが日本でSIMフリースマホを投入する理由
11月に発売したSIMロックフリースマートフォン「Liquid Z530」で、日本市場への本格参入を果たした日本エイサー。同社が見据える日本のスマートフォン市場と、今後のマーケット戦略とはどのようなものなのか? 同社をリードする楊博光氏と宇佐美慶基氏に聞いた。(2015/11/27)

産業用ロボット:
“人との協調ロボット”を突破口に、ロボット活用の場拡大を狙うKUKA
インダストリー4.0など製造革新の動きが進む中、製造現場で人の存在は必要なくなるのか――。こうした動きの一方で今、注目を集めているのが「人と協調して働けるロボット」である。KUKAロボティクスジャパンでは、人との協調ロボットを基軸に日本市場での産業用ロボットの新たな活用を訴えている。(2015/11/26)

コスト効率と管理性を生かす:
ピュア・ストレージ、統合インフラ製品「FlashStack CI」を国内投入へ
ピュア・ストレージは、統合インフラ製品「FlashStack CI」を日本市場に投入する。2015年12月上旬にも、同製品の国内販売パートナーを発表するという。11月24日、米ピュア・ストレージの製品担当バイスプレジデント、マット・キックスモーラー(Matt Kixmoeller)氏が、この製品について説明した。(2015/11/25)

企業買収やコンソーシアム主導も:
積極投資の米電源メーカー CUIが日本事業を強化
米電源/電子部品メーカーであるCUIは、日本の電源市場への本格参入を図っている。このほど、カナダの電源メーカーを買収するなどし、強みの製品ラインアップを強化。競合の多い日本市場でシェア獲得を目指す。(2015/11/17)

Linuxシステムから小規模組込み機器まで対応:
Artix-7 35T FPGA評価キット、アヴネットが発売
アヴネットは、ザイリンクスArtix-7 35T FPGA評価キット「ARTY」を日本市場で販売開始した。(2015/11/2)

IDCフロンティア×freeeトップ対談:
PR:事業成長の陰にあるもの、ビジネスイノベーションを起こす組織の条件とは?
伸び悩む日本経済、少子高齢化などで先細りする日本市場――。将来が不透明なこの時代に企業リーダーは何を指針に経営に取り組むべきか。クラウド/データセンター事業を手掛けるIDCフロンティアの中山社長と、クラウド会計ソフトスタートアップのfreee・佐々木社長が対談した。(2015/10/30)

フラッシュストレージの価格破壊に挑戦!:
サンディスクが単価1ドル/GB以下の「InfiniFlash」
サンディスク(SanDisk)は、エンタープライズ向けオールフラッシュストレージプラットフォーム「InfiniFlash」について、日本市場でも2015年11月中旬より供給を始める。3Uサイズの筐体で最大容量512TB(テラバイト)を可能にするとともに、ギガバイト単価を1米ドル以下にするなど低コストを実現した。(2015/10/27)

エコカー技術:
新型「レクサスRX」は自然吸気エンジン用意せず、ターボとハイブリッドのみ
トヨタ自動車は、高級車ブランドレクサスの主力SUV「レクサスRX」の新モデルを発売した。国内市場では、排気量2.0lの直噴ターボエンジン搭載の「RX200t」とハイブリッドモデルの「RX450h」の2モデルで展開する。(2015/10/23)

エイサー、SIMフリースマホ「Liquid Z530」で国内市場に参戦 ハイレゾ、セルフィーも対応
日本エイサーがSIMロックフリースマホ「Acer Liquid Z530」を発売。セルフィーやハイレゾ音源に対応し、高機能を追求したモデルで国内市場に本格参戦する。(2015/10/21)

富士キメラ総研が『デジタルサイネージ市場総調査 2015』を発行:
デジタルサイネージ広告の国内市場、2020年には4.7倍に
富士キメラ総研は『デジタルサイネージ市場総調査 2015』を発行。デジタルサイネージのシステム販売/構築、コンテンツ制作/配信サービス、広告などについて現状分析と将来予測を発表した。(2015/10/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。