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「ライブビュー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

PR:ペットを監視! NASで構築する格安“見守り”システム
ASUSTOR NASのネットワークカメラ管理機能と安価なIPカメラを組み合わせて、監視カメラシステムを手軽に構築してみよう。(2018/2/21)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月5日〜2月11日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が6週ぶり1位
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が12月25日週以来のトップ。前回まで2連勝のソニー「α6000 ダブルズームキット」は4位に後退。(2018/2/23)

2017年のデジカメを振り返って驚いた
1年を振り返ろうとして、ふと思った。2017年って発売されたデジカメがすごく少なくない? それでもインパクトのある製品が多かったので、テーマ別にまとめてみよう。(2017/12/29)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月20日〜11月26日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」3週ぶりトップ
2連勝していたパナソニック「LUMIX DMC-GF7Wダブルズームキット」が大きく順位を落とし、替わってトップに立ったのはキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」だ。(2017/12/5)

2017国際ロボット展:
タオル畳み、サラダ盛り付け 「指動く」ロボット初公開(動画あり)
デンソーウェーブらが共同開発した多指ハンドを備える双腕型ロボットアーム「マルチモーダルAIロボット」が初公開された。(2017/11/30)

2017国際ロボット展:
双腕型ロボットが自動でタオルをたたみサラダを盛り付ける、AI学習はVRシステム
デンソーウェーブは、ベッコフオートメーション、エクサウィザーズなどと共同開発した「マルチモーダルAIロボット」について説明。多指ハンドを装着した双腕型ロボットアームをディープラーニングで得たアルゴリズムによってリアルタイムで制御するAIロボットであり、自動でタオルをたたんだり、サラダを盛り付けたりするデモを披露した。(2017/11/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
iPhone 8 Plusと徹底比較 「iPhone X」のカメラは何が進化したのか
iPhone Xのカメラ機能レビュー第2弾では、iPhone 8 Plusや7 PlusとXを比べながらチェックしてみたい。カメラの起動からシーン別の画質、ディスプレイまで、計11ポイントを見る。(2017/11/20)

そもそも“一眼レフ”ってなんだっけ?
デジカメが抱える“35mmフィルムの呪いシリーズ”第4弾のテーマは「一眼レフ」。ミラーレス一眼と一眼レフの違いをちょっと整理しておこう。(2017/11/15)

4K動画に対応した“カジュアル全天球カメラ”、リコー「THETA V」の実力は?
リコーの全天球カメラ「THETA」(シータ)に4K動画撮影にも大層した「THETA V」が登場。見た目は従来機と変わらないが、中身は一新されている。その実力を検証した。(2017/11/13)

一押しは「Windows Story Remix」
「Windows 10 Fall Creators Update」を徹底レビュー、「ペイント3D」よりわくわくする機能は?
「Windows 10」の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」の豊富な機能を実際に利用してみた。数ある機能の中で「一番の目玉」といえるものは何か。(2017/11/11)

PR:徹底検証 HUAWEI P10/P10 Plusはスマホカメラの不満を解消できるのか?
スマートフォンのカメラでうまく撮るのが難しいシーンといえば「暗所」や「逆光」。HUAWEI P10/P10 Plusといえば、人物を美しく撮影できるカメラ機能に定評があるが、スマホが苦手なシーンでも高いクオリティーの一枚を残せる。その実力が本物かを検証した。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/11/2)

これ1台で何でも撮れる最強一眼レフ、ニコン「D850」
ニコンの「D850」である。高画素機でありながら連写速度も上げてきて、その気になれば1台で何でも撮れる最強の一眼レフだ。(2017/9/26)

廉価なEOSというより“徹底した入門機”、キヤノン「EOS Kiss X9」
つい先日、「EOS X9i」が出たばかりで、今度は「EOS Kiss X9」である。X9iより初心者向けとなる一番のエントリーモデルで、イマドキの一眼レフに進化した。(2017/8/23)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huawei、OPPO、Vivo、Xiaomi――2017年の中国夏商戦を制するのはどのメーカーか?
中国では、各メーカーから夏商戦向けの最新モデルが出そろった。Huawei、OPPO、Vivoが激しい上位争いを繰り広げている。夏商戦を制するのはどのメーカーか?(2017/8/7)

PR:1台で2台分にも3台分にも 多機能NAS「DS1817+」を仮想化基盤として活用する
DiskStation DS1817+を仮想化基盤に変える目玉機能「Virtual Machine Manager」を紹介。(2017/8/9)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月22日〜5月28日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i」3週連続トップ10入り
デジタル一眼ランキング、コンパクトデジカメランキング共に前回からほとんど動きがなかった。デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X8i」が4週連続トップ。(2017/6/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月8日〜5月14日):
デジタル一眼ランキングにキヤノン「EOS Kiss X9i」登場、EOS Kiss Xシリーズ3世代そろい踏み
4月に発売されたばかりのキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」がデジタル一眼ランキング8位に初登場。これで「EOS Kiss X7」「EOS Kiss X8i」「EOS Kiss X9i」と三世代がトップ10に顔をそろえた。(2017/5/19)

「けものフレンズ」初の全12話一挙放送決定 5月26日にニコ生と全国各地の映画館32カ所で同時放送
待っていました。(2017/4/27)

CSS Nite LP51:
20周年で生まれ変わったというWeb制作ツールDreamweaverを、ユーザー視点で徹底的に検証した一日
CSS Nite LP51「Reboot Dreamweaver」が、2017年3月11日に東京・御茶ノ水で開催された。本稿では、20年を振り返る基調講演など3つのセッションの模様をレポートする。(2017/3/30)

キヤノンのエントリー機が2年ぶりリニューアル――「EOS 9000D」「EOS Kiss X9i」登場
キヤノンは、レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ「EOS 9000D」および「EOS Kiss X9i」を4月上旬に発売する。画像処理エンジンが最新の「DIGIC7」となり、より幅広い撮影シーンでワンランク上の撮影が楽しめるようになった。(2017/2/15)

やっとミラーレス一眼の時代がやってきた――2016年を振り返りながら2017年のデジカメトレンドを予想してみよう
2017年のデジカメ界はどうなるか! って考えてたのだけど、2016年に各社のフラッグシップがおおむね出そろってるから、なかなか難しいのだよね。その辺を踏まえ、2016年を振り返りつつ2017年の話をしようかと思うわけである。(2017/1/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月12日〜12月18日):
デジタル一眼ランキング、ニコン「D5500 ダブルズームキット」4連覇
デジタル一眼ランキングは、ニコン「D5500 ダブルズームキット」がトップを守り4連覇。2位はキヤノン勢である「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が取り返した。(2016/12/26)

古いスマホとNASで監視カメラシステムを構築する
ASUSTOR NASは、NASとしての機能にとどまらず、家庭内で常時通電しているコンピューターとしてさまざまな目的に活用することができる。今回はASUSTOR NASとネットワークカメラやスマートフォンを利用し、監視カメラシステムを構築する方法を紹介する。(2016/12/26)

メチャ速くてメチャ快適、ニコンのエントリー向け一眼レフ「D3400」
「D3400」はニコンの中で最もエントリー向けな一眼レフ。当然安くてシンプルなのだが、今回は2つの面白い機能が加わった。1つが「AF-P」という新しい規格のレンズの登場。もう1つがスマホユーザーに便利な「SnapBridge」だ。(2016/10/17)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月3日〜10月9日):
キヤノン「EOS M3 ダブルズームキット2」初のトップ10入り
デジタル一眼ランキングは、多少の順位変動はあるものの大きな動きなし。キヤノン「EOS M3 ダブルズームキット2」が初めてトップ10に登場した。(2016/10/17)

絶好調のライブイベント産業と、進むコンテンツの「ライブ・シフト」
よく分からないことはプロに聞いてみようシリーズ。今回は、弁護士の福井健策氏が、この数年の勢いが止まらないライブイベント市場の課題を考えます。(2016/10/4)

「ドローンをもっと身近に」――DJIの全部入り小型ドローン「Mavic Pro」日本上陸(動画あり)
DJI JAPANから個人向けドローンの新製品が登場。女性がハンドバックで持ち歩けるようなコンパクトサイズでありながら、高性能多機能が魅力だ。(2016/9/29)

上海問屋、iPhoneを装着して撮影もできる双眼鏡
ドスパラは、iPhone 6s/同 Plusの装着に対応した双眼鏡「DN-914212」の取り扱いを開始した。(2016/8/31)

“ポスト1D”の画質を目指したフルサイズ一眼レフ「EOS 5D Mark IV」発表
キヤノンから、高画質領域で「EOS-1D X Mark II」に迫る性能を備えたハイエンドデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark IV」が登場。(2016/8/25)

ちょっと未来で現実的 福岡市にオープンしたIoT体験型ホステル「&AND HOSTEL」がおもしろかった
8月19日にオープンしたばかりのIoT体験型ホステル「&AND HOSTEL」に行ってきた。(2016/8/23)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月11日〜7月17日):
一眼ランキングまた首位が交代、キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」1週で返り咲き
デジタル一眼ランキングは、またトップが替わった。先週、ニコン「D5500 ダブルズームキット」に奪われた1位の座をキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が奪い返した。(2016/7/25)

AF周りが大幅進化 一眼スタイルのフラグシップモデル「FUJIFILM X-T2」発表
富士フイルムが7月7日、ミラーレスデジタルカメラ「FUJIFILM X-T2」を発表した。AF-C性能が大幅に向上した他、4K動画撮影に対応し、広色域を撮影するF-Logモードを搭載。背面液晶は3方向にチルトする。(2016/7/8)

堅実さと斬新さが同居するリコー初のフルサイズデジタル一眼レフ「PENTAX K-1」
リコーイメージングが、PENTAXのレンズ資産を生かせるフルサイズデジタル一眼レフカメラをついにリリースした。PENTAXらしい、ユニークな機能を搭載しつつ、しっかりと解像感の高い写真が撮れるのが印象的だ。(2016/6/27)

エントリークラスながら防塵防滴、超解像や超高感度にも対応した「PENTAX K-70」
リコーイメージングから、コンパクトサイズのデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-70」が登場。ボディー単体で10万円を切るエントリークラスながら、機能が豊富なのがポイントだ。(2016/6/9)

実写レビュー:
どんなシーンでも役立つニコン「D500」の高感度と高機動力
ニコン「D500」は、同社DXフォーマットの最上位機だ。レビュー前編では快適なAFと連写性能を取り上げたが、今回は3つ目の見どころとして、最高ISO164万に対応した高感度画質を見てみよう。(2016/5/22)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月21日〜3月27日):
総合ランキングはキヤノンが好調、2週続けて1、2位占める
新製品が出始めてはいるが、ランキングの動きはおとなしい。先週に続いて、キヤノン、キヤノン、ニコンというトップ3。(2016/4/4)

ファインダーもライブビューも キヤノン「EOS 80D」はすべてが快適
ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラとして根強い人気を誇るEOSの2桁モデル。その最新作として「EOS 80D」が登場。前モデルとの違いを中心に、機能と使い勝手、実写を見てみよう。(2016/3/17)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月22日〜2月28日):
キヤノン、ニコン、オリンパスのトップ3が3週連続、再び三つどもえ状態に
総合ランキングでのニコン勢の好調は今週も続いている。トップ3はキヤノン、ニコン、オリンパスで固定化の様相。(2016/3/8)

プロはCP+ 2016をどう見たか 荻窪圭、三井公一が気になった製品を紹介
例年多くの人でにぎわう、写真とカメラのイベント「CP+ 2016」。普段から製品レビューなどでカメラやレンズ、アクセサリー類に触れているプロは、展示のどこに目を引かれたのか。初日を終えた25日の夜に話を聞いた。(2016/2/26)

シグマが“ミラーレスFoveon X3”、「sd Quattro」「sd Quattro H」を発表
シグマが、ミラーレス一眼タイプのFoveon X3 Quattroセンサー搭載カメラ「sd Quattro」「sd Quattro H」を発表した。シグマSAマウントを備え、同社のレンズ群でFoveon X3 Quattroセンサーでの撮影が楽しめる。(2016/2/23)

ミドルレンジのデジタル一眼レフが最新スペックにリニューアル 「EOS 80D」
センサーから画像処理エンジン、AFまで、フルリニューアルと言ってもいいほどの進化を遂げた「EOS 80D」が登場。APS-Cセンサーを搭載するミドルレンジのデジタル一眼レフカメラが最新スペックに更新された。(2016/2/18)

カメラファンを魅了する、質感の高いPEN――オリンパス「PEN-F」
半世紀前に誕生した世界初のハーフサイズ一眼レフの名を継承したPENシリーズの最高峰。シリーズ初搭載のファインダーが、往年のカメラ好きの心を震わせるメカっぽいデザインや操作系にマッチして心地よい。(2016/2/3)

キヤノン、次世代フラッグシップモデル「EOS-1D X Mark II」を発表
キヤノンが次世代のプロ向けフラッグシップデジタル一眼レフカメラ「EOS-1D X Mark II」を発表した。4月下旬に発売する。(2016/2/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月4日〜1月10日):
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」3連覇もニコンの好調続く
2016年最初のデジタル一眼レフランキングで大攻勢のニコンは、今週もブランド別数トップと好調を維持。1位のキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」は年末年始をまたいで3連覇。(2016/1/18)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月23日〜11月29日):
キヤノン「EOS Kiss X7i EF-S18-135 IS STM レンズキット」が久々のランクイン
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」、ニコン「D5500 ダブルズームキット」、オリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」のトップ3はとうとう10週目。7位のキヤノン「EOS Kiss X7i EF-S18-135 IS STM レンズキット」は7月13日週以来のトップ10入りだ。(2015/12/7)

「645Z」ベースの赤外領域撮影中判カメラ
赤外線領域の撮影が可能で、非破壊鑑定用撮影装置としての利用できる中判デジタル一眼レフカメラ「PENTAX 645Z IR」をリコーが研究機関や官公庁向けに発売する。(2015/11/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月12日〜10月18日):
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が7週連続トップ
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が7連覇。2位のオリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」とのワンツートップも7週続いている。(2015/10/26)

お手軽パノラマカメラの決定版 リコー「THETA S」はここがすごい
こんなカメラはほかにない――。360度の全天球をシャッター1つで撮影できるユニークなカメラ、RICOH THETAがさらに高画質になり、機能も向上。動画も撮れるので、是非買って楽しんでもらいたい。(2015/10/23)

交換レンズ百景:
B級とは侮れない中国製レンズの深みと味わい――中一光学「CREATOR 35mm f2.0」
メイド・イン・チャイナの製品といえば「安かろう悪かろう」と考えがちだが、中には掘り出し物といえるような良品もある。そんなレンズの1つ、中一光学「CREATOR 35mm f2.0」を紹介しよう。(2015/10/14)

CADニュース:
日本語対応した「Fusion 360」――未来のモノづくりプラットフォームに
オートデスクは、クラウドベースの3次元CAD/CAM/CAEツール「Autodesk Fusion 360」の日本語対応を開始したことを発表した。今回のアップデートに関し、米Autodeskで製造業向け事業の戦略立案責任者を務めるスティーブ・フーパー氏に話を伺った。(2015/10/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。