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「ライブビュー」最新記事一覧

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huawei、OPPO、Vivo、Xiaomi――2017年の中国夏商戦を制するのはどのメーカーか?
中国では、各メーカーから夏商戦向けの最新モデルが出そろった。Huawei、OPPO、Vivoが激しい上位争いを繰り広げている。夏商戦を制するのはどのメーカーか?(2017/8/7)

PR:1台で2台分にも3台分にも 多機能NAS「DS1817+」を仮想化基盤として活用する
DiskStation DS1817+を仮想化基盤に変える目玉機能「Virtual Machine Manager」を紹介。(2017/8/9)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月22日〜5月28日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i」3週連続トップ10入り
デジタル一眼ランキング、コンパクトデジカメランキング共に前回からほとんど動きがなかった。デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X8i」が4週連続トップ。(2017/6/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月8日〜5月14日):
デジタル一眼ランキングにキヤノン「EOS Kiss X9i」登場、EOS Kiss Xシリーズ3世代そろい踏み
4月に発売されたばかりのキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」がデジタル一眼ランキング8位に初登場。これで「EOS Kiss X7」「EOS Kiss X8i」「EOS Kiss X9i」と三世代がトップ10に顔をそろえた。(2017/5/19)

「けものフレンズ」初の全12話一挙放送決定 5月26日にニコ生と全国各地の映画館32カ所で同時放送
待っていました。(2017/4/27)

CSS Nite LP51:
20周年で生まれ変わったというWeb制作ツールDreamweaverを、ユーザー視点で徹底的に検証した一日
CSS Nite LP51「Reboot Dreamweaver」が、2017年3月11日に東京・御茶ノ水で開催された。本稿では、20年を振り返る基調講演など3つのセッションの模様をレポートする。(2017/3/30)

キヤノンのエントリー機が2年ぶりリニューアル――「EOS 9000D」「EOS Kiss X9i」登場
キヤノンは、レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ「EOS 9000D」および「EOS Kiss X9i」を4月上旬に発売する。画像処理エンジンが最新の「DIGIC7」となり、より幅広い撮影シーンでワンランク上の撮影が楽しめるようになった。(2017/2/15)

やっとミラーレス一眼の時代がやってきた――2016年を振り返りながら2017年のデジカメトレンドを予想してみよう
2017年のデジカメ界はどうなるか! って考えてたのだけど、2016年に各社のフラッグシップがおおむね出そろってるから、なかなか難しいのだよね。その辺を踏まえ、2016年を振り返りつつ2017年の話をしようかと思うわけである。(2017/1/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月12日〜12月18日):
デジタル一眼ランキング、ニコン「D5500 ダブルズームキット」4連覇
デジタル一眼ランキングは、ニコン「D5500 ダブルズームキット」がトップを守り4連覇。2位はキヤノン勢である「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が取り返した。(2016/12/26)

古いスマホとNASで監視カメラシステムを構築する
ASUSTOR NASは、NASとしての機能にとどまらず、家庭内で常時通電しているコンピューターとしてさまざまな目的に活用することができる。今回はASUSTOR NASとネットワークカメラやスマートフォンを利用し、監視カメラシステムを構築する方法を紹介する。(2016/12/26)

メチャ速くてメチャ快適、ニコンのエントリー向け一眼レフ「D3400」
「D3400」はニコンの中で最もエントリー向けな一眼レフ。当然安くてシンプルなのだが、今回は2つの面白い機能が加わった。1つが「AF-P」という新しい規格のレンズの登場。もう1つがスマホユーザーに便利な「SnapBridge」だ。(2016/10/17)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月3日〜10月9日):
キヤノン「EOS M3 ダブルズームキット2」初のトップ10入り
デジタル一眼ランキングは、多少の順位変動はあるものの大きな動きなし。キヤノン「EOS M3 ダブルズームキット2」が初めてトップ10に登場した。(2016/10/17)

絶好調のライブイベント産業と、進むコンテンツの「ライブ・シフト」
よく分からないことはプロに聞いてみようシリーズ。今回は、弁護士の福井健策氏が、この数年の勢いが止まらないライブイベント市場の課題を考えます。(2016/10/4)

「ドローンをもっと身近に」――DJIの全部入り小型ドローン「Mavic Pro」日本上陸(動画あり)
DJI JAPANから個人向けドローンの新製品が登場。女性がハンドバックで持ち歩けるようなコンパクトサイズでありながら、高性能多機能が魅力だ。(2016/9/29)

上海問屋、iPhoneを装着して撮影もできる双眼鏡
ドスパラは、iPhone 6s/同 Plusの装着に対応した双眼鏡「DN-914212」の取り扱いを開始した。(2016/8/31)

“ポスト1D”の画質を目指したフルサイズ一眼レフ「EOS 5D Mark IV」発表
キヤノンから、高画質領域で「EOS-1D X Mark II」に迫る性能を備えたハイエンドデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark IV」が登場。(2016/8/25)

ちょっと未来で現実的 福岡市にオープンしたIoT体験型ホステル「&AND HOSTEL」がおもしろかった
8月19日にオープンしたばかりのIoT体験型ホステル「&AND HOSTEL」に行ってきた。(2016/8/23)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月11日〜7月17日):
一眼ランキングまた首位が交代、キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」1週で返り咲き
デジタル一眼ランキングは、またトップが替わった。先週、ニコン「D5500 ダブルズームキット」に奪われた1位の座をキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が奪い返した。(2016/7/25)

AF周りが大幅進化 一眼スタイルのフラグシップモデル「FUJIFILM X-T2」発表
富士フイルムが7月7日、ミラーレスデジタルカメラ「FUJIFILM X-T2」を発表した。AF-C性能が大幅に向上した他、4K動画撮影に対応し、広色域を撮影するF-Logモードを搭載。背面液晶は3方向にチルトする。(2016/7/8)

堅実さと斬新さが同居するリコー初のフルサイズデジタル一眼レフ「PENTAX K-1」
リコーイメージングが、PENTAXのレンズ資産を生かせるフルサイズデジタル一眼レフカメラをついにリリースした。PENTAXらしい、ユニークな機能を搭載しつつ、しっかりと解像感の高い写真が撮れるのが印象的だ。(2016/6/27)

エントリークラスながら防塵防滴、超解像や超高感度にも対応した「PENTAX K-70」
リコーイメージングから、コンパクトサイズのデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-70」が登場。ボディー単体で10万円を切るエントリークラスながら、機能が豊富なのがポイントだ。(2016/6/9)

実写レビュー:
どんなシーンでも役立つニコン「D500」の高感度と高機動力
ニコン「D500」は、同社DXフォーマットの最上位機だ。レビュー前編では快適なAFと連写性能を取り上げたが、今回は3つ目の見どころとして、最高ISO164万に対応した高感度画質を見てみよう。(2016/5/22)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月21日〜3月27日):
総合ランキングはキヤノンが好調、2週続けて1、2位占める
新製品が出始めてはいるが、ランキングの動きはおとなしい。先週に続いて、キヤノン、キヤノン、ニコンというトップ3。(2016/4/4)

ファインダーもライブビューも キヤノン「EOS 80D」はすべてが快適
ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラとして根強い人気を誇るEOSの2桁モデル。その最新作として「EOS 80D」が登場。前モデルとの違いを中心に、機能と使い勝手、実写を見てみよう。(2016/3/17)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月22日〜2月28日):
キヤノン、ニコン、オリンパスのトップ3が3週連続、再び三つどもえ状態に
総合ランキングでのニコン勢の好調は今週も続いている。トップ3はキヤノン、ニコン、オリンパスで固定化の様相。(2016/3/8)

プロはCP+ 2016をどう見たか 荻窪圭、三井公一が気になった製品を紹介
例年多くの人でにぎわう、写真とカメラのイベント「CP+ 2016」。普段から製品レビューなどでカメラやレンズ、アクセサリー類に触れているプロは、展示のどこに目を引かれたのか。初日を終えた25日の夜に話を聞いた。(2016/2/26)

シグマが“ミラーレスFoveon X3”、「sd Quattro」「sd Quattro H」を発表
シグマが、ミラーレス一眼タイプのFoveon X3 Quattroセンサー搭載カメラ「sd Quattro」「sd Quattro H」を発表した。シグマSAマウントを備え、同社のレンズ群でFoveon X3 Quattroセンサーでの撮影が楽しめる。(2016/2/23)

ミドルレンジのデジタル一眼レフが最新スペックにリニューアル 「EOS 80D」
センサーから画像処理エンジン、AFまで、フルリニューアルと言ってもいいほどの進化を遂げた「EOS 80D」が登場。APS-Cセンサーを搭載するミドルレンジのデジタル一眼レフカメラが最新スペックに更新された。(2016/2/18)

カメラファンを魅了する、質感の高いPEN――オリンパス「PEN-F」
半世紀前に誕生した世界初のハーフサイズ一眼レフの名を継承したPENシリーズの最高峰。シリーズ初搭載のファインダーが、往年のカメラ好きの心を震わせるメカっぽいデザインや操作系にマッチして心地よい。(2016/2/3)

キヤノン、次世代フラッグシップモデル「EOS-1D X Mark II」を発表
キヤノンが次世代のプロ向けフラッグシップデジタル一眼レフカメラ「EOS-1D X Mark II」を発表した。4月下旬に発売する。(2016/2/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月4日〜1月10日):
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」3連覇もニコンの好調続く
2016年最初のデジタル一眼レフランキングで大攻勢のニコンは、今週もブランド別数トップと好調を維持。1位のキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」は年末年始をまたいで3連覇。(2016/1/18)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月23日〜11月29日):
キヤノン「EOS Kiss X7i EF-S18-135 IS STM レンズキット」が久々のランクイン
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」、ニコン「D5500 ダブルズームキット」、オリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」のトップ3はとうとう10週目。7位のキヤノン「EOS Kiss X7i EF-S18-135 IS STM レンズキット」は7月13日週以来のトップ10入りだ。(2015/12/7)

「645Z」ベースの赤外領域撮影中判カメラ
赤外線領域の撮影が可能で、非破壊鑑定用撮影装置としての利用できる中判デジタル一眼レフカメラ「PENTAX 645Z IR」をリコーが研究機関や官公庁向けに発売する。(2015/11/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月12日〜10月18日):
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が7週連続トップ
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が7連覇。2位のオリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」とのワンツートップも7週続いている。(2015/10/26)

お手軽パノラマカメラの決定版 リコー「THETA S」はここがすごい
こんなカメラはほかにない――。360度の全天球をシャッター1つで撮影できるユニークなカメラ、RICOH THETAがさらに高画質になり、機能も向上。動画も撮れるので、是非買って楽しんでもらいたい。(2015/10/23)

交換レンズ百景:
B級とは侮れない中国製レンズの深みと味わい――中一光学「CREATOR 35mm f2.0」
メイド・イン・チャイナの製品といえば「安かろう悪かろう」と考えがちだが、中には掘り出し物といえるような良品もある。そんなレンズの1つ、中一光学「CREATOR 35mm f2.0」を紹介しよう。(2015/10/14)

CADニュース:
日本語対応した「Fusion 360」――未来のモノづくりプラットフォームに
オートデスクは、クラウドベースの3次元CAD/CAM/CAEツール「Autodesk Fusion 360」の日本語対応を開始したことを発表した。今回のアップデートに関し、米Autodeskで製造業向け事業の戦略立案責任者を務めるスティーブ・フーパー氏に話を伺った。(2015/10/13)

アップデートはもうすぐ:
中の人に聞く、Bootstrap対応を強化するDreamweaverの新機能と今後、コーディングが捗る裏技とは
もうすぐ2015年2度目の大きな機能追加が予定されているDreamweaverについて、機能追加の方向性や、あまり知られていない裏技などを開発担当者に聞いた。(2015/10/5)

リコーの全天球カメラ「THETA」に上位モデル「S」 高画質化、ライブビュー撮影対応
全天球イメージをワンショットで撮影できる「RICOH THETA」に上位モデル「S」登場。高画質化し、ライブビュー撮影に対応した。(2015/9/4)

新レンズと新型センサーでより高画質に――「RICOH THETA S」発表
周囲360度の全天球写真が撮れる「RICOH THETA」に、高画質かつ高速な上位モデル「RICOH THETA S」が登場した。(2015/9/4)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月6日〜7月12日):
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」首位、追うオリンパス、トップ3は3週変わらず
トップはキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」、2位オリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」、3位「OM-D E-M10 EZダブルズームキット」というトップ3がこのところ3週間続いている。(2015/7/21)

“瞬間”が容易に切り取れる4Kフォトの魅力――パナソニック「LUMIX DMC-G7」
マイクロフォーサーズの新作パナソニック「LUMIX DMC-G7」を使ってみた。4K動画から静止画を切り出す「4Kフォト」機能や、なめらかに作動する空間認識AFを備えた高機能なミラーレスカメラだ。(2015/7/2)

タムロン、「EOS 5Ds」「EOS 5Ds R」のライブビュー撮影時にAFの不具合、対象レンズ6本を無償調整対応
タムロンが、キヤノンの「EOS 5Ds」および「EOS 5Ds R」のライブビュー撮影時に一部レンズで正常にAFが動作しない場合があると発表、対応方法を公開した。(2015/6/23)

「OM-D E-M1」と「OM-D E-M5 Mark II」に新ピクチャーモードなどを追加するファームウェアアップデート
OM-D E-M1とOM-D E-M5 Mark II向けの最新ファームウェアが公開された。ピクチャーモードに「水中」が追加される。またOM-D E-M1でも「LVブースト2」が利用可能に。(2015/6/16)

リアル・レゾリューションの解像感は必見、デジタルならではの面白さも搭載――「PENTAX K-3 II」
リコーイメージングのAPS-Cセンサー搭載一眼レフ最上位モデル、「PENTAX K-3 II」の特徴は、高い解像感が得られる「リアル・レゾリューション・システム」。そしてGPSも面白い。(2015/6/5)

EOS Kiss X8iと何が違う?:
こだわる人も納得の、一歩上のエントリー機――キヤノン「EOS 8000D」
キヤノン「EOS 8000D」は、ワンランク上を目指したエントリー向けの一眼レフだ。ファミリーユースがメインの「EOS Kiss X8i」とは何が違うのか。その機能と操作性を比較してみよう。(2015/5/27)

人気モデルの最新作、キヤノン「EOS Kiss X8i」の進化ポイントを探る
エントリー向け一眼レフ「EOS Kiss」シリーズの最新作として「EOS Kiss X8i」が登場した。既存モデル「EOS Kiss X7i」から何が変わったのか。その進化点をチェックする。(2015/5/25)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月4日〜5月10日):
キヤノン「EOS 70D EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STMレンズキット」が2月以来のトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が連続1位記録を15週に伸ばした。今週9位のキヤノン「EOS 70D EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STMレンズキット」は9週間ぶりランクイン。(2015/5/18)

女子流「Apple Watch」活用術(4):
Apple WatchでiPhoneの自撮り写真に差をつける方法
腕にApple Watchを巻いた瞬間、iPhoneだけの自撮り写真や、自撮り棒はもはや過去のものになったのかもしれません。(2015/5/6)

暗所AFとバッファ性能が進化した快適操作の一眼レフ――ニコン「D7200」
ニコン「D7200」は同社DXフォーマットの一眼レフでは最上位に位置する製品だ。防塵防滴のボディに、視野率100%の光学ファインダーや51点AFなど高機能を凝縮。2本のレンズを持って街をスナップしてみた。(2015/3/30)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。