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「IBM Connections」最新記事一覧

「Lotus Connections」から名称変更

ホワイトペーパー:
世界共通社内ソーシャル構築プロジェクト 「Notesバージョンアップ」という選択
1400ものNotesデータベースをワールドワイドの社内ソーシャル基盤へと変革させるために、「Notesバージョンアップ」を選択した大手メーカー ダイフク。モバイル対応や業務スピード向上を実現するために同社がたどった経緯を聞いた。(2015/8/27)

BoxのファイルをWatsonで分析
もはや“禁制ツール”ではないクラウドストレージ、IBMとBox提携の意味は
米Boxと米IBMの新たな提携により、Boxの企業向けファイル同期・共有技術がIBM製品に統合される。またBoxは、IBMのアナリティクス事業とビジネスの洞察から恩恵を受ける。両社提携の狙いを明らかにする。(2015/7/7)

Boxに保存したコンテンツ、Watsonで分析も――IBMとBoxが提携
IBMとBoxが、クラウドを活用した企業の業務変革を進めることを目的とするグローバルパートナーシップを締結した。(2015/6/24)

ホワイトペーパー:
ソーシャル連携でライバルに差をつけたNotes/Domino 9
ソーシャル連携機能を強化したNotes/Dominoは、従来のグループウェアの枠を超えたエンタープライズ・ソーシャル・ソフトウェアとして進化した。調査会社Ovumのリポートから、他社をリードするIBMの取り組みを見ていこう。(2015/4/8)

日本IBM、企業向けオンラインストレージサービスを開始
クラウドサービス「IBM Connections Cloud」の新ラインアップとして、オンラインストレージの機能を提供する。(2015/3/11)

若手育成にも一役:
PR:「もうSNSなしでは仕事できない」 日本IBMで目にした“縦横無尽”な社内コラボレーションとは?
IBMは部門主導の体系化された社内情報だけに依存せず、現場や個人による情報も積極的に活用することを意図してソーシャル機能を軸とした社内コミュニケーションの仕組みを導入。これによって、情報共有の課題が解決しただけでなく、副次的な効果も表れ始めている。(2014/12/8)

「ユーザーを理解するメール」──IBMが新メールソリューション、「IBM Verse」発表
“受信箱”処理ではもう追いつかない。それを解決するには──。IBMが、コードネーム:IBM Mail Nextとして開発を進めていた新メールソリューション「IBM Verse」を発表。“今まで誰も想像したこともないメール”とうたうが、これまでと何が違うのか。(2014/11/27)

日本IBM、企業向けソーシャルソフトの最新版をリリース
社外のゲストユーザーは「IBM Connections」の各種機能を無料で利用できる。(2014/7/24)

IBMの新たなパートナーシップとPaaS「BlueMix」の全貌とは:
PR:マイルドヤンキーよ、イノベーションを起こすためにIBMのプラットフォームを見極めろ
日本IBMは2014年5月13日、「クラウド時代を生き残るために。共にイノベーションを創造するパートナーシップ」をテーマに、主催イベント「IBM Software & Cloud Innovation」を開催。本稿では、IBMの新たなパートナー戦略やPaaSサービス「BlueMix」を核としたクラウド戦略についての講演模様、パートナー事例セッション、そして、バラエティ番組でもおなじみの慶應義塾大学大学院 教授 岸博幸氏による特別講演の模様をお届けする。(2014/6/4)

IBM Connect 2014 Orlando Report:
ソーシャルで企業変革に取り組むペプシコやブラジル石油公社
IBM Connect 2014が全米有数の避寒地、フロリダ州オーランドで開幕した。大きな新製品の発表はなく、代わってIBM Connectをはじめとするソーシャル製品の導入事例が紹介された。「ペプシ」でお馴染みのペプシコは、製造現場でもソーシャル導入の大きな効果が見込めるとしている。(2014/1/28)

導入事例:
ソーシャル展開を意識したグローバルコミュニケーション環境を構築するダイフク
「マテリアルハンドリングシステム」を手掛けるダイフクが、IBMのコラボレーションツールを活用してグローバルコミュニケーション基盤の構築を進める。同社とIBMがその取り組みを説明した。(2013/9/24)

ソーシャルでビジネスはこう変わる――IBMのソーシャル伝道師、サンディ・カーター氏
今やビジネスを語る上で欠かせないもがソーシャルネットワークサービス。ビジネスプロセスに取り込むことで、業務はどう変わるのか。IBMのソーシャルエバンジェリスト、サンディ・カーター氏が解説した。(2013/6/4)

PR:企業活動が変貌するエンタープライズソーシャルの最前線
今や国民の4割が利用するまでになったSNSに注目し、その活用に乗り出す企業が増えてきた。だが、SNSを企業内で定着させ、活発な利用を促進させるという部分に悩むケースが少なくない。この問題を抜本的に解決すべく日本IBMではエンタープライズソーシャルソフトウェアを提供している。(2013/5/22)

活気を帯びる企業ソーシャル コミュニケーションの多さが“気付き”を生む
コンシューマー世界におけるソーシャルメディアの台頭によって、企業のコラボレーションツールにも新たな動きが見られている。(2013/4/8)

ソーシャル融合を進めたNotes/DominoとConnectionsの最新版、日本IBMが発表
最新版のNotes/Domino 9.0 Social EditionおよびConnections 4.5を3月中にリリースする。(2013/3/12)

IBM Connect 2013 Orlando Report:
「顧客や社員を巻き込め」── ソーシャルでビジネスを変革する健康保険会社や老舗百貨店
フロリダ州オーランドの「IBM Connect 2013」は2日目を迎え、ソーシャルソフトウェアを活用して顧客や社員らを巻き込み、ビジネスを変革している先進企業の事例が紹介された。(2013/1/30)

IBM Connect 2013 Orlando Report:
「Lotus」に幕引き、ソーシャルへさらに大きく舵を切るIBM
Lotusphereから名称を改めた「IBM Connect」カンファレンスがフロリダ州オーランドで開幕した。レニーGMは、「われわれは次の20年に向けて踏み出した。ソーシャルは世界を変える可能性があり、まだ旅の始まりに過ぎない」と話す。(2013/1/29)

既存システム、アプリケーションとの統合が鍵に
企業ソーシャルネットの先にある「マシンと人間が交流する未来」
ソーシャルコラボレーションソフトウェアは、もし適切に取り入れれば、時間と予算の節約になり、生産性の向上につながる。「可能性は無限にある」と関係者は話す。(2012/10/3)

Weekly Memo:
IBMが説くソーシャルビジネス
日本IBMが先週、ソーシャルビジネスについて記者説明会を開いた。エンタープライズITベンダーであるIBMが説くソーシャルビジネスとは、どのようなものか。(2012/9/24)

“人”中心のアプローチで変革を実現:
PR:ソーシャル時代のコラボレーションツールに求められる要件とは?
スマートデバイスの普及を追い風に、企業でもようやく本格的に活用され始めたソーシャルツール。多くの相手とのリアルタイムな情報交換によってコラボレーションを促し、イノベーションの創出に貢献すると期待される。そのメリットを最大限に引き出すべく、IBMは「IBM Connections」を中心にソーシャル機能の実装をいち早く推し進めてきた。ソーシャル時代のIBM Connectionsは、具体的にどんなメリットをユーザーに提供するのか。アイティメディア エグゼクティブプロデューサーの浅井英二が話を聞いた。(2012/9/6)

新製品投入で企業のソーシャル化の促進を図る日本IBM
日本IBMはSNS機能を統合した企業内ポータルの新製品を発表。導入コストが従来の半分という“手軽さ”で採用拡大を狙う。(2012/5/14)

グローバルビジネスでの困り事、日本IBMが自らの体験をベースに解決を支援
ビジネスのグローバル展開で直面する課題の解決に向けたファーストステップを後押し――7分野14領域の日本IBMの実務経験者が顧客企業の悩み事に対応する。(2012/3/22)

“コンプリート”なミドルウェア製品に注力、IBMの2012年ソフトウェア事業戦略
日本IBMが2012年のソフトウェア事業に関する戦略説明を実施。セキュリティ事業部門も新たに設立した。(2012/1/24)

Lotusphere 2012 Orlando Report:
顧客との対話、そして企業の開放が「ソーシャル」の勘所
フロリダ州オーランドで開催中の「Lotusphere 2012」は2日目を迎え、午前の基調講演では、リーダーシップに焦点が当てられ、このカンファレンスが技術者だけでなく、経営層やLOBに向けた取り組みであることを印象付けた。(2012/1/18)

Lotusphere 2012 Orlando Report:
ソーシャル熱に潜む落とし穴、失敗しないビジネス変革の方法とは?
「Lotusphere 2012」がフロリダ州オーランドのウォルトディズニーワールドで開幕した。「落とし穴が潜む」とIBM幹部が指摘する「ソーシャル」、その導入・普及を成功させた欧米先進企業の取り組みが数多く紹介されている。(2012/1/17)

組織の英知を集めるソーシャル&モバイル――日本IBMが対応強化
Lotusソフトウェアにおけるクラウドサービスの強化やモバイル向けアプリケーションの提供拡大など、企業でのソーシャル環境の整備を支援する。(2011/12/14)

IBM中堅企業フォーラム レポート:
PR:これからのビジネス成長に不可欠な“真の顧客起点”とは?
右肩上がりの時代は終わり、多くの日本企業が市場での生き残りにしのぎを削る中、ビジネスの原点である顧客の視点に立った取り組みが改めて重視されている。日本IBMが開催した「中堅企業フォーラム」では、ビジネスとITの両面から、今後企業が進むべき方向についてのヒントが数多く紹介された。(2011/12/15)

企業の情報活用を支援する4つのソリューション IBM
世の中に溢れる膨大なデータを効率的に収集、活用し、企業経営にどう生かしていくかが重要になっている。それをサポートする取り組みにIBMは注力する。(2011/10/20)

開発生産性とソフトウェア価値の向上へ:
あらゆる“壁”を越えた円滑なコミュニケーションを実現、IBM Rational新製品
日本IBMは、Rational製品の新ラインアップとして、コラボレーティブ・ライフサイクル・マネジメントを実現する3製品の新版と、コラボレーティブ・デザイン・マネジメントを実現する2つの新製品を発表し、同日出荷を開始した。(2011/7/6)

「売れるアイデア」を共有する機能を追加、日本IBMがソーシャルソフトの最新版発売
日本IBMは企業向けソーシャルソフトウェアの最新版「IBM Connections 3.0.1」を発売した。(2011/4/6)

BI製品紹介:日本アイ・ビー・エム
「Cognos 10」に見た、ビジネスアナリティクス(BA)を成長戦略に掲げるIBMの本気度
Cognosは最新バージョンのリリースによって、従来のプラットフォームからビジネスアナリティクス(BA)にふさわしい意志決定システムへと進化した。(2011/2/4)

Lotusphere 2011 Orlando Report:
ソーシャルはゲームを変える好機、経営陣の関与が成否を分ける
フロリダ州オーランドで開催中の「Lotusphere 2011」は2日目を迎え、午前の基調講演では、「どのようにソーシャルに取り組めばいいのか」がテーマに掲げられ、企業の責任者らは異口同音に「経営陣の関与が不可欠」とした。(2011/2/2)

IBM Lotus Knows EXPO 2010:
PR:クラウド型ソーシャルウェアとして進化する「Lotus」にコラボレーションの未来を見た
クラウドというITの利用モデルが企業において一般化するならば、ワークスタイルや情報共有のあり方も、クラウド時代に相応しいものでなければならない。Lotusは「ソーシャルウェア」を軸に、コラボレーションモデルにパラダイムシフトを起こそうとしているようだ。(2010/11/17)

IBM、「IBM Lotus Connections 3.0」をリリース iPad、Androidにも対応
IBMのソーシャルネットワーキングスイートの新版にはソーシャル分析によるレコメンデーション機能が追加され、iPad、iPhone、Android端末からの接続が可能になった。(2010/11/10)

IBM Information on Demand 2010 Report:
ボーイングなどで導入、IBMがビジネス分析ツールの最新版を発表
米IBMがビジネス分析製品「Cognos」の最新版をリリースした。(2010/10/26)

NEWS
日本IBMがLotusLive新サービス 「Notes/Domino相当」のメール/カレンダーSaaS
日本IBMはコラボレーションツールをSaaSで提供するLotusLiveにメール/カレンダーの新サービスを追加した。Lotus Notes/Dominoベースの機能を実現した点が売りとなる。(2010/10/21)

IBM、クラウドサービス「LotusLive」に「Lotus Notes」の機能を統合
SaaS型コラボレーションサービススイート「LotusLive」で、Notesのメール、インスタントメッセージング、スケジュール、連絡先が利用できる。(2010/10/6)

テクノロジーが引き起こす働き方の根本的な変化
従業員の働き方をテクノロジーが根本的に変えようとしている。米国では、月に1度しか出社しないといった例もざらにあるという。この動きをリードするIBMに話を聞いた。(2010/9/17)

iPhoneとビジネスのミライ:
ビジネスソリューションから見る、iPhone活用のミライ
iPhoneの普及に伴い、iPhoneをビジネスで活用するためのソリューションも急激に増え始めている。iPhoneとビジネスソリューションの組み合わせで、仕事の現場はどのように変わるのか。ソリューションベンダーへのインタビューを通して見ていこう。(2010/6/9)

導入事例:
CEOと社員が対話する場――社内ソーシャル化に挑んだBerlitz
語学サービスのBerlitzは、1月に社内向けソーシャルサイト「SPACE」を立ち上げた。組織内における「縦」と「横」のコミュニケーション環境を統合することが目標だった。(2010/5/31)

ITmedia ブロガーズ・ミーティング リポート:
PR:LotusLiveが生み出すコラボレーションの新たな生態系――ブロガーも期待を寄せる
日本IBMの次世代コラボレーション・エバンジェリスト 森谷直哉氏が、ITmedia オルタナティブ・ブログ主催のブロガーズ ミーティングで「LotusLive」を紹介。電子メールに代わる企業間コミュニケーションの可能性を伝えた。参加したブロガーからは、企業向けコラボレーション基盤としての期待が寄せられた。(2010/4/6)

“Lotus Knows”が具現化:
PR:「働き方がガラッと変わる」――コラボツールがもたらすスマートワーク
日本IBMでLotusビジネスを技術的な側面から推進する部署が、Lotusテクニカル・セールス&サービスだ。ここには先進的かつヘビーなLotusユーザーがそろい、コラボレーションツールを駆使したスマートな働き方を実践しているという。それはまさに、近未来のワークスタイルを映し出している。(2010/3/15)

IBM Project Vulcan=Google Wave+Facebook+BI
IBMがLotusphere 2010で発表した「Project Vulcan」は、Facebookとビジネスインテリジェンス(BI)を1つにまとめたような製品だ。リアルタイム共同編集機能を備える面ではGoogle Waveにも似ている。(2010/1/22)

IBM、コラボレーションの未来コンセプト「Project Vulcan」発表
IBMは「Project Vulcan」でLotus製品向け次世代機能を開発する。スタートレックのバルカン人のように論理的なコミュニケーションが可能になるかもしれない。(2010/1/19)

IBMとRIM、Lotus QuickrのBlackBerryクライアントを発表
IBMの情報共有ツール「Lotus Quickr」にBlackBerryからアクセスするためのクライアントが登場した。(2010/1/19)

IBMのLotusLiveをパナソニックが採用へ、28万人ユーザー獲得
パナソニックがIBMのLotusLiveを採用し、メールや予定表をMicrosoftのExchangeから移行する。(2010/1/15)

“Lotus Knows”が具現化:
PR:場所に捉われないワークスタイルを実現する“命綱”を知る
日本IBMの佐藤淳氏は、Lotus製品による各種ソリューションを開発するパートナーに対して技術支援を行うエンジニアである。オフィスの自席よりも、パートナー訪問などのためオフィス外で仕事をする時間が多いという佐藤氏にとって、場所に捉われないワークスタイルを実現するLotusのコラボレーション・ツールは、まさに仕事の命綱だ。(2009/12/7)

日本IBM「LotusLive」新サービス コラボレーション機能をクラウドで安価に
日本IBMがパブリッククラウド「LotusLive」でコラボレーションスイート「Engage」を提供。割安な料金ながら、社内外との共同作業を安全に行えるという。(2009/10/22)

日本IBM、クラウド型サービス「LotusLive」を拡充
日本IBMは、同社が「LotusLive」と呼ぶクラウド型サービスを拡充した。コラボレーションやWeb会議の機能を取りそろえ、サービスとして提供していく。(2009/10/21)

ワーク・スタイルが変わる、新しいビジネスが動き出す
Working Smarter Forum 2009
2009年9月8日(東京)、11日(大阪)に開催された「Working Smarter Forum 2009」。同イベントに登場した、「スマート」なワーク・スタイルを実現する最新製品や多彩なソリューションをまとめて紹介。(2009/11/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。