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「マーケットプレイス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マーケットプレイス」に関する情報が集まったページです。

キャリアニュース:
隙間時間で働きたい人のための「シェアフル」を提供、日本企業の副業解禁への後押しも
ランサーズとパーソルホールディングス(パーソル)は2018年11月13日、オンデマンドマッチングプラットフォーム「シェアフル」を提供すると発表した。2019年1月以降、事前登録受付を順次開始する。新プラットフォーム運営のため両社の合弁会社となるシェアフル株式会社も2019年1月に設立する。(2018/11/14)

モバイル決済の裏側を聞く:
なぜオンラインだけでなくリアル店舗も? 「Amazon Pay」コード決済導入の狙い
アマゾンジャパンが「Amazon Pay」でリアル店舗決済に参入した。もはやオンラインコマースの世界では同社抜きでは語れないというほど存在感を増したAmazonだが、なぜリアル店舗まで決済を広げたのか。Amazon Pay事業本部 本部長の井野川拓也氏に話をうかがった。(2018/11/13)

Alibaba、「独身の日(11.11)」の取引総額は27%増の約308億ドルと過去最高を更新
中国Alibaba Groupが2009年から開催している「独身の日」の特別セールの取引総額は、前年比27%増の2135億元(約3兆4900億円、約308億ドル)だった。日本を含む世界の18万以上のブランドが参加した。(2018/11/12)

魔力が込められてそう ドラゴンモチーフのノートやスマホケースがファンタジー好きにはたまらないカッコ良さ
持っているだけでドラゴン使いの気分になりそう。(2018/11/11)

DAppsにフォーカスしたスマートアプリに聞く:
次世代のソーシャルゲーム? ブロックチェーンを使ったDAppsゲームは何を変えるのか
ブロックチェーンを活用した分散型アプリケーションの応用例として、さまざまなゲームが登場し始めている。DAppsゲームと呼ばれるこれらは、アイテムやキャラクターをユーザー自身が所有することが可能だ。これまでのネットゲームとは根本的に違う世界をもたらす、DAppsゲームとは何なのだろうか?(2018/11/9)

ソフトウェアエンジニアが大きな役割果たせる:
GoogleがAI HubとKubeflow Pipelinesを発表、機械学習専門家の知見を再利用
Googleは2018年11月8日(米国時間)、機械学習のパイプラインを容易に構築できるツール「Kubeflow Pipelines」と、機械学習のためのツールやデータのカタログとも呼べる「AI Hub」を発表した。(2018/11/9)

HCIのメリットは、オンプレの運用負荷低減だけではない:
HCIは“ハイブリッドクラウドインフラ”と捉えるべきだ――NetApp
国内でも毎年、倍々の勢いで企業導入が進んでいるHCI(ハイバーコンバージドインフラ)だが、導入目的のほとんどはオンプレミスの運用負荷低減とコスト削減にある。だがクラウドファーストも浸透しマルチクラウドに取り組む企業も増えつつある今、HCIも“オンプレミスに閉じた視点”で捉えたままでよいのだろうか。(2018/11/9)

【新連載】神田れいみの「突撃! 社長のガチンコ人生論」:
「70点の及第点狙いじゃ、その先に何もない」 ココナラ・南章行社長
フリーアナウンサーの神田れいみです。この連載ではさまざまな業界で活躍する経営者にインタビューし、彼ら自身の「働き方」や「生き方」に迫ります。第1回目は、ココナラの南章行社長にお話を聞きました。(2018/11/2)

メルカリ、ロゴを変更 親近感や公平性を表現
フリマアプリ「メルカリ」のロゴデザインが変更。どんな人でも身近に感じられる「フラットさ」や、信頼できるマーケットプレースとしての「公平性」を表現したという。(2018/10/31)

海外医療技術トレンド(40):
医療データ連携を担うAPIのプライバシー/セキュリティ対策
米国の医療データ相互運用性標準化政策の中で、重要な役割が期待されるAPI(アプリケーション・プログラミング・インタフェース)。今回は、そのプライバシー/セキュリティ対策動向を紹介する。(2018/10/31)

Live2Dが「2次マ」の正式サービスを開始へ オリジナルイラストやLive2Dデータを販売するデジタルマーケット
クリエイターにとっての「最高のデジタルマーケット」を目指します。(2018/10/29)

Amazon.co.jpが「通常配送」選択でポイントがもらえるキャンペーンを実施へ プライム会員限定
キャンペーンページを見てエントリーする必要があります。(2018/10/29)

クラウド勤怠管理システムの選び方
勤怠管理システム3つの選択肢を徹底比較、自社に合った製品選びのポイントは?
勤怠管理のITツールは3つに大別できる。高機能タイムレコーダー、オンプレミスの勤怠管理システム、クラウド勤怠管理システム、という3つの製品の違い、メリットとデメリットを比較する。(2018/10/18)

「Future Focus 2018」を読む:
デジタルアシスタントの台頭でブランドと消費者の関係が根本から変わる
新時代を生き抜くマーケティングコミュニケーションとはどういうものか。iProspectの未来予測「Future Focus 2018」から考察する。(2018/10/4)

顧客が求めるパブリッククラウドの移植性
IaaSのマルチクラウド対応を比較 AWS、Azure、Googleの共通点と違いは?
主要IaaSベンダーはある種のマルチクラウドに対応するサービスを提供しているが、顧客が望むシームレスな移植性を実現するためにやらなければならないことは残っている。(2018/10/2)

SpringOne Platform 2018:
PivotalがアプリケーションプラットフォームPCFの新版を発表、PKSではAWSをサポート
Pivotalは2018年9月25日(米国時間)、「SpringOne Platform 2018」で、アプリケーションプラットフォームの新版PCF 2.3を発表した。KubernetesプラットフォームのPKSでは新たにAWSをサポート、Cloud FoundryベースのPASでは複雑性を低減するさまざまな改善を発表した。(2018/9/26)

Adobeの小売業担当ディレクターが語る:
Amazon独走にWalmartが待ったをかける、海外小売業の最新動向
今、世界の小売業のデジタルシフトはどこまで進んでいるのか。業界事情に詳しいエキスパートが語った。(2018/9/20)

あなたの知らない欧州スタートアップの世界:
盛り上がるブロックチェーン市場 日本進出を狙う欧州ベンチャーの考え
欧州のスタートアップが、ブロックチェーン事業で日本進出を狙っている。どんな企業が日本展開を考えているのか。(2018/9/19)

レジンで作った「人工こはく」が美しい 小学生のころのアイデアから現実に
現実的なソリューションが見つかって夢が形に。(2018/9/16)

「Future Focus 2018」を読む:
いつでもどこでも購入が可能な世界――顧客のインスピレーションとコンバージョンの距離が近づきつつある
電通イージスグループのiProspectによる未来予測「Future Focus 2018」から、次世代のマーケターが向き合うべきテーマについて解説する。(2018/9/13)

メルカリ、“学校の宿題代用”となる出品物を禁止 文科省と合意して
子どもたちの健全な育成環境の整備が目的としています。(2018/8/29)

AmazonがQRコード決済に参入 アプリで使える「Amazon Pay」、中小店舗に照準
アマゾンジャパンが実店舗でのキャッシュレス決済に参入する。ユーザーが「Amazonショッピングアプリ」の画面上に表示したQRコードを、店舗側がタブレット端末で読み取ることで支払いが完了する。(2018/8/29)

オフィシャルパートナーに認定:
Kaizen Platform、「Kaizen Ad」で「Facebook プレイアブル広告」対応サービス提供
Kaizen Platformは、Facebookの新しい広告フォーマット「プレイアブル広告」のオフィシャルパートナーに認定されたと発表した。(2018/8/16)

xData Alliance:
オープン、フリーな衛星データで、さくらインターネットが異業種アライアンスを発足
さくらインターネットは2018年7月31日、政府衛星データなどの利用環境を整備するとともに、利用促進を図る異業種アライアンス、「xData Alliance(クロスデータアライアンス)」を発足したと発表した。最終的な目的は、衛星データを活用したビジネスモデルの確立にある。(2018/8/1)

担当者に聞く:
日本コカ・コーラのミレニアル世代が主導したコミュニケーション改革
「ミレニアル世代」の感性を取り込んで、商品開発や組織作りに生かそうとする会社が増えているという。飲料メーカー大手の日本コカ・コーラもそうした1社である。(2018/7/30)

石川温のスマホ業界新聞:
三木谷浩史CEO「日本人の半分が楽天のスマホを使うようになる」――キャリア参入に向けて「技術力でブレイクスルーする」と宣言
子会社を通して2019年にMNOとなる予定の楽天。同社の三木谷浩史社長が「楽天市場」の加盟店の関係者にMNOとして携帯電話市場に参入する狙いを語ったが、若干具体性に欠ける話に聞こえた。(2018/7/27)

Google Cloud Next ’18:
Google、GCPでオンプレミスKubernetes、Istio、サーバレスなどを発表
Googleは2018年7月24日(米国時間)、同社がサンフランシスコで開催中のGoogle Cloud Platform(GCP)に関する年次イベント「Google Cloud Next ’18」で、Kubernetes、Istio、サービス監視、サーバレスなどのマネージドサービスを統合した「Google Services Platform」を発表した。(2018/7/25)

「Adobe Audience Manager Audience Marketplace」が国内で利用可能に:
アドビがデータ流通と売買を実現するマーケットプレースを提供、KDDIの事例では集客コストを大幅削減
Adobe Systemsは、同社の顧客とデータプロバイダー間のデータ取引を行う機能「Adobe Audience Manager Audience Marketplace」が日本国内で利用可能になったと発表した。その具体的な用途と事例について解説する。(2018/7/23)

「メルカリ」10億出品突破 開始から5年
フリマアプリ「メルカリ」の累計出品数が10億を突破。2013年のサービス開始から5年で達成した。(2018/7/19)

トイザらスとAmazonの成功の分かれ目(前編)
トイザらス破綻の原因はAmazonではない
2017年に米トイザらスが経営破綻した。この原因をAmazonの存在に求める意見もあるが、事はそう単純ではない。小売りコンサルタントたちは、「Amazonが原因ではない」と言う。(2018/7/19)

吉瀬淳一氏が解説:
Cloud FoundryとKubernetes、クラウドネイティブに向けた2つのアプローチ
Cloud Foundry(Cloud Foundry Application Runtime)とKubernetesをどう考え、それぞれをクラウドネイティブなアプリケーション開発でどう生かすべきなのか。双方に精通するHewlett Packard Enterpriseの吉瀬淳一氏が、中立的な立場から解説する。(2018/7/18)

APIエコノミーの拡大へ
楽天が日本向けAPIマーケットプレース「Rakuten RapidAPI」を提供開始
楽天はR Softwareとパートナー契約と締結し、APIマーケットプレースの「Rakuten RapidAPI」を提供開始した。APIの公開と利用を簡単にして、新サービス開発を加速させる。(2018/7/18)

楽天、8000以上のAPIが試せる「Rakuten RapidAPI」開始 ソフト開発を加速
楽天がアプリ開発者向けにAPIの検索や購入が行えるマーケットプレイス「RapidAPI」の提供を開始した。米R Softwareとパートナーシップを締結し、日本を皮切りにアジア地域へ展開予定。(2018/7/11)

“日本が知らない”海外のIT:
オンラインで完結する「本人確認」 AIで顔認識 エストニアに注目
エストニアのスタートアップが、オンラインで完結する本人確認サービス「Veriff」を開発。Fintechの活況で便利でセキュアな本人確認サービスへの期待が高まっている。(2018/7/3)

場所やデバイスを問わず決済 Amazon Payが目指す「コネクテッド・コマース」の世界
Amazonの決済サービスといえば、日本では「Amazon Pay」がおなじみだが、海外では実店舗と連携した、より先進的な取り組みを進めている。Amazon Pay事業本部 事業部長の井野川拓也氏が同社の決済戦略を語った。(2018/6/25)

メルカリ上場、初値は5000円 公開価格を66%上回る
メルカリが東証マザーズに新規上場した。初値は5000円と、公開価格の3000円を66%上回った。(2018/6/19)

サンワサプライ、ダッシュボード/ヘッドレストに設置可能な車載ホルダー2種を発売
サンワサプライは、ゲル素材の真空吸盤でダッシュボードに取り付けできる車載ホルダーと、座席のヘッドレストに設置可能な後部座席向け車載ホルダーを発売。4インチ〜10.5インチまでのiPhone、iPad、各種スマートフォン、タブレットに対応する。(2018/6/18)

ITはみ出しコラム:
AmazonではAIが社員の仕事を着々と奪っている?
膨大なユーザー数のデータを持ち、強力なクラウドサービスも持つ米Amazon。当然ながら社内でもAI活用は進んでいますが、そのせいで居心地が悪くなっている社員もいるようです。(2018/6/17)

6ポート搭載のUSB充電器&スタンド一体型の充電ステーション サンワサプライから
サンワサプライは、USB充電器とスタンドが一体になった充電ステーション2機種を発売。USBポートを6ポート搭載し、1ポートあたり最大2.4Aまで出力できるためスマートフォンや各種タブレットも充電することができる。(2018/6/11)

Weekly Memo:
デジタルビジネスで負けたくなければ、この5つの要素に注目せよ ガートナーのトップアナリストが指南
企業がデジタルビジネスを進めていくうえで考えるべきことは何か。Gartnerのトップアナリストが、この点について語った。その内容とは――。(2018/6/11)

データ拡充でABMを実現:
どこどこJPマーケットプレイスに「人事異動データ」を追加
Geolocation Technologyは、「どこどこJPマーケットプレイス」に氏名や部署名、旧部署名などを含む「人事異動データ」を追加した。(2018/6/7)

2018国際医用画像総合展レポート:
医療機器のAI活用で期待される画像診断支援、国のゴーサインはいつ出るのか
パシフィコ横浜で2018年4月13〜15日に開催された「2018 国際医用画像総合展(ITEM2018)」。今回は、医療分野におけるAI(人工知能)技術に関する同イベントでの展示内容を中心に主要各社の取り組み状況を紹介する。(2018/6/1)

サイバー犯罪者のマーケティング戦略:
サイバー犯罪者はソーシャルメディアに活動拠点を拡大、RSAが調査結果を公開
EMCジャパンのRSA事業本部は、インターネットを利用するサイバー犯罪者がソーシャルメディアを利用している実態についての調査結果を公開した。サイバー犯罪者は、ソーシャルメディアの特性を狙っていると警鐘を鳴らす。(2018/5/24)

製造ITニュース:
人と機械が協業できるIoTの実現へ、キヤノンITSが「VANTIQ」を販売
キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)は2018年5月21日、米国スタートアップのVantiqとの間で、同社の次世代アプリケーション開発プラットフォーム「VANTIQ(バンティック)」の販売パートナー契約を締結したと発表した。同年6月1日から販売を始める。(2018/5/21)

Edgecross:
Edgecrossは「協調と連携」で製造業IoTの課題解決を提案する
FAとITの協調を狙うエッジコンピューティングプラットフォーム「Edgecross」の推進母体が会見を開き、設立から半年が経過した現状を報告した。加盟社は順調に増えているが、「連携と協調が基本姿勢であり、他団体との競争は考えていない」と独自の立ち位置による課題解決を提案する。(2018/5/17)

マップマーケティングの「年収別世帯数推計データ」を搭載:
年収別のターゲティングが可能に 「どこどこJPマーケットプレイス」に新データ追加
Geolocation Technologyは、「どこどこJPマーケットプレイス」に、マップマーケティングの「年収別世帯数推計データ」を新たに追加した。(2018/5/16)

ハノーバーメッセ2018:
IoT向け仮想通貨技術「IOTA」、富士通がサプライチェーン管理に活用
富士通はハノーバーメッセ2018に出展。インテリジェントダッシュボードやビジュアルラインなど工場向けのソリューションを紹介した他、新たにIoT向けの仮想通貨技術「IOTA」を活用したサプライチェーン管理システムのデモを披露し、大きな注目を集めた。(2018/5/15)

Weekly Memo:
日本企業が総力戦で開発 「製造業向け“エッジ”技術」は世界に羽ばたくか
製造業においてIoTやエッジコンピューティングの技術を活用して、工場の生産効率を向上させようという日本発の取り組みが具体化してきた。果たして、世界に羽ばたけるか。(2018/5/14)

スマートファクトリー:
「Edgecross」が基本ソフトとアプリの販売開始、海外展開は2018年中に
Edgecrossコンソーシアムは、エッジコンピューティングの共通基盤である「Edgecross(エッジクロス)」の本格展開開始と合わせて、記者説明会を開催。今後の展望について紹介した。(2018/5/9)

登録ユーザーは13万人以上:
世界最大のDDoSサービスが摘発される 月額わずか15ユーロで攻撃実行
「webstresser.org」を利用すれば、ITに詳しくなくても、特定の標的を狙ってDDoS攻撃を仕掛けることが可能だった。(2018/4/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。