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「マーケットプレイス」最新記事一覧

劇場版アニメ「傷物語」とコラボしたイヤフォンが登場――忍野忍モデルと羽川翼モデル
イーフロンティアは8月2日、劇場版アニメ「傷物語」とコラボしたナインウェーブブランドのイヤフォン2種を発表した。(2016/8/2)

むささびの視線:
OracleのNetSuite買収、その先には何がある?
米OracleがクラウドERPベンダーの老舗NetSuiteを買収すると発表があった。ラリー・エリソン氏がNetSuiteのファウンダーでもあり、予測の範囲内ではあるものの、この統合が成立すれば、Oracleは包括的なSaaSを展開する世界No.1のベンダーになるだろう。(2016/7/29)

知財ニュース:
センサーデータの情報仲介システムに関する日本国内特許を取得
米EverySenseは、センサーデータの提供者とデータ提供先のマッチングを行う同社の「EverySenseサービス」に用いる「情報仲介システム」について、日本国内における特許を取得した。(2016/7/29)

利用シーンでイメージするForce.comとHerokuの連係
100人に100通りのチラシを配る、「Heroku」による全日本食品の会員サイト開発事例
アプリケーション開発への要件が厳しさを増している。モバイル対応は当たり前、SNS連係や基幹システムとのリアルタイム接続など要件は複雑だ。Salesforce.comのApp Cloudはこの課題にどう挑むのか。事例を交えて紹介する。(2016/7/29)

1億6000万人以上の買い手とつながる:
「ポンパレモール」から「eBay」への出品を今秋開始、国内出品者の越境EC進出を手軽に
「ポンパレモール」を運営するリクルートライフスタイルとeBay、tensoの3社は、越境ECに関して業務提携契約を締結したと発表した。(2016/7/25)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
AIに不可欠な機械学習の仕組みとFinTech活用での注意点
AIや機械学習によるビッグデータ活用はFinTechのさまざまな領域に適用されているが、そこではセキュリティやプライバシーも考慮する必要がある。今回は各種技術をひも解きながらFinTech活用における注意点を示してみたい。(2016/7/5)

Amazonで「Jawbone UP3」が50%オフ 7月17日まで
Amazonで、心拍数も図れる活動量計「Jawbone UP3」の一部モデルが、期間限定で50%オフセールの対象になっています。(2016/7/4)

「第三の波」アルビン・トフラー氏死去 情報化社会を予言した未来学者
「第三の波」などの著書で知られる未来学者のアルビン・トフラー氏が死去した。(2016/6/30)

これであなたもマーメイド 人魚になれるウロコタイツ
残念ながら売り切れ中。再販に期待です。(2016/6/28)

Computer Weekly製品ガイド
ソフトウェアアーキテクチャの分裂と征服
個別に導入できるモジュールで構成されたアプリケーションには、柔軟性の高いソリューション開発の未来がある。(2016/6/20)

予約“瞬殺”の「PlayStation VR」、ヤフオクに出品続々 高値で取引
予約受け付けが数分で終了した「PlayStation VR」が「ヤフオク!」や「Amazonマーケットプレイス」に多数出品されており、定価を大きく上回る値段がついている。(2016/6/18)

セキュリティ・アディッショナルタイム(9):
「Hardening 100 Value x Value」に見た、競技結果よりも大事なこと
「守る」技術を持ったエンジニアを発掘し、育てることを目的とした競技会「Hardening 100 Value x Value」は、回を重ねるごとに進化している。(2016/6/16)

イベントチケットをAmazonで発売 キョードー東京
キョードー東京が「Amazonマーケットプレイス」でイベントチケットの販売を始めた。(2016/6/10)

「HubSpot」上で活用できるデザインテンプレート素材のショッピングサイト:
24-7、HubSpotマーケットプレイスで国内初のオリジナルテンプレートを販売開始
24-7は、HubSpotが提供するマーケットプレイス上で、国内初のオリジナルテンプレートの販売を開始したと発表した。(2016/6/6)

スマホで撮った写真を100円で販売「Snapmart」 自然な日常を素材に
スマホで撮影した日常の写真を100円から販売できるマーケットプレイスサービス「Snapmart」がオープンした。(2016/6/3)

広告などに利用可能:
ユーザーが企業にスマホ写真を販売可能なマーケットプレース、オプトインキュベートが提供
オプトインキュベートは、ユーザーが企業にスマートフォンで撮影した写真を販売するサービス「Snapmart」の提供を開始した。(2016/6/2)

クラウドAPIのTwilioが株式公開へ
FacebookのWhatsAppやUberも採用するクラウドAPIサービスのTwilioが株式公開する。上場先はニューヨーク証券取引所(NYSE)で、ティッカーシンボルは「TWLO」だ。(2016/5/27)

「NETWORLD CLOUD MART」でハイブリッドクラウド普及を後押し
実践さながらの「炎のトレーニング」に個性が光る、ネットワールドのパートナー支援策
ストレージや仮想化製品など、幅広いIT商材を取りそろえるディストリビューターのネットワールドは、クラウドビジネスのどこに軸足を置き、どのようなビジネス戦略を打ち出そうとしているのだろうか。(2016/5/23)

Siriの生みの親、マルチプラットフォームのAIアシスタント「Viv」を初披露
iPhoneの「Siri」を開発したチームによる新興企業Viv Labsが、自然言語による命令にサードパーティーアプリと連係して対応するマルチプラットフォームの人工知能(AI)アシスタント「Viv」を発表した。(2016/5/10)

ビジネスアナリティクス、ビッグデータの文脈(1):
ビジネスアナリティクス、機械学習の進化とSASの新アーキテクチャ
統計解析、予測分析でリーダー的存在の米SASが、同社製品群の大部分を新アーキテクチャに移行すると、2016年4月に発表した。これを、ビジネスアナリティクスの世界全般における動向との関連で探る。(2016/5/10)

動画広告のオムニバスとOEM提携:
ビルコム、動画コンテンツマーケットプレース「VIDEO PRESS」を提供開始
ビルコムはオムニバスと提携し、動画コンテンツマーケットプレース「VISM」を広告主向けに提供する「VIDEO PRESS」の提供を開始すると発表した。(2016/4/26)

スマートファクトリー:
製造業IoTに新たなデファクト誕生か、ファナックらが人工知能搭載の情報基盤開発へ
ファナックやシスコシステムズら4社は、製造現場向けのIoTプラットフォームとして「FIELD system」を開発し、2016年度中にリリースすることを発表した。競合メーカーの製品なども接続可能なオープンな基盤とする方針。製造業IoTでは各種団体が取り組むが、ファナックでは既に製造現場に350万台以上の機器を出荷している強みを生かし「現場発」の価値を訴求する。(2016/4/19)

PC USER 週間ベスト10:
Amazonプライム会員と一般会員の格差は広がるばかり?(2016年4月4日〜4月10日)
Amazonの配送料改定が大きな注目を集めています。他にもHPの新ロゴにまつわるエピソードや、オート調光サンバイザーのレビューなど、ユニークな記事が目立った1週間でした。(2016/4/11)

AmazonのベゾスCEO、AWSの年間売上高が100億ドル突破と発表 AWSとWorldwide ConsumerのCEOを指名
Amazonが年次書簡で、AWSの年間売上高が100億ドルを突破したと発表した。また、AWSとWorld Consumerのそれぞれの責任者をCEOに指名したことを公式ブログで発表した。(2016/4/8)

IVI公開シンポジウム2016(2):
「他に何ができる?」の答えがない人に限って、インダストリー4.0を否定する
日本版の「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加する「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」は設立から約1年を迎え、これまでの取り組みの成果をシンポジウムで発表した。本連載では、同シンポジウムの内容を取り上げていく。今回はIVIの活動にも影響を与える、ドイツのインダストリー4.0の動向を説明した、IVIエバンジェリストであるアクセル・ザーレック氏およびベッコフオートメーション川野俊充氏の講演内容について紹介する。(2016/4/8)

中小企業向けネットワーク製品:
Cisco Startで2つの新クラウドサービス、販売体制強化
シスコシステムズは2016年4月6日、中小企業向けネットワーク製品シリーズ「Cisco Start」で、セキュリティとビデオ会議のサービスを発表した。また、同シリーズのルータでアプリケーショントラフィック制御の新機能を追加。販売面ではインターネットと間接販売モデルの連携を進めるために新Webサイト「Cisco SMBマーケットプレイス」を開設した。(2016/4/7)

シスコ、中小企業向けにテレワーク支援などのサービスを追加
中小企業向けブランド「Cisco Start」で展開する製品に複数のクラウドサービスを追加した。(2016/4/6)

動画広告取引を自動化:
ルビコン・プロジェクト、「ニコニコ動画」のインストリーム広告枠に動画広告を配信開始
ルビコン・プロジェクトは、ドワンゴが運営する動画コミュニティサイト「ニコニコ動画」に導入する広告自動化プラットフォームにおいて、動画広告の配信を開始する。(2016/4/5)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(13):
国内での本格展開がスタートしたMicrosoft Azure Marketplace
「Azure Marketplace」は、ISVが自社のソリューションを世界のMicrosoft Azureユーザーに提供できるようにするオンラインマーケットプレースです。2016年1月より、日本国内での本格展開がスタートしています。(2016/3/31)

ターゲティング精度を向上:
「Oracle Eloqua」、Webサイト訪問者の企業情報を分析する機能を提供
日本オラクルは「Oracle Eloqua」のパートナーシップを拡充。Webサイトのアクセス分析によって判別した企業情報を「Oracle Eloqua」に取り込むための仕組みを実装したと発表した。(2016/3/25)

マーケットプレースやアプリ構築支援も:
バスの安全管理は変わるか? SAPジャパン、コネクテッドカー向けサービスを日本国内でも開始
SAPジャパンは、クラウド型の車両分析アプリケーション「SAP Vehicle Insights」を日本市場で提供開始すると発表した。(2016/3/24)

PR:「日本企業になじむ」ビジネスアプリマーケット「OPTiM Store」登場 Sansanやマネーフォワードも協力
日本企業向けに最適化したというアプリマーケット「OPTiM Store」が登場。100種類以上のビジネスアプリから必要なものを選んで購入し、社員のモバイル端末に一斉配信できる。(2016/3/22)

日系企業のインド国内でのEC販売を支援:
マイクロアド、インド越境ECパッケージを提供開始
マイクロアド・インディアは、インドへ進出する日系企業に向けて、インド国内でのEC販売を可能にしたマーケットプレース型のインド越境ECパッケージのサービス提供を開始した。(2016/3/17)

これで外出先でも水槽の世話ができるぜ! 「水槽バックパック」なる謎の商品がEtsyに登録される
日本円にして6万円、しかしそれ以前の問題でバックパックがパンパンですぞ。(2016/3/16)

ブロードバンドタワーも参画:
漁業を変えるIoT技術。海洋とデータセンターをつなぐ
米エブリセンスらは、IoT技術を用いて漁場や海洋の情報を収集・共有するシステムの共同研究開発プロジェクトを始める。(2016/3/3)

Edgeの対応も予告、Webアプリ開発がはかどる:
「Visual Studio Code」がChromeデバッグプロトコルに対応
マイクロソフトはオープンソースのコードエディタ「Visual Studio Code」で、Chromeのデバッグプロトコルに対応する拡張機能をオープンソースソフトウェアとしてリリースした。(2016/2/29)

Go AbekawaのGo Global!〜Patrick Llewellyn編:
五輪エンブレム盗用疑惑は、なぜ防げなかったのか――デザインワークプロセスの新しい形とは?
デザイナーと企業を結ぶ「99designs」のPatrick Llewellyn氏に、マーケットプレースが世界のデザイナーに与える可能性について、そして東京オリンピックのエンブレム盗用疑惑について伺った。※Llewellyn氏から日本のエンジニアへのメッセージ動画付き(2016/2/29)

Bootstrap、jQuery Mobile、AngularJS、iOS、Androidにも対応:
PR:Web APIとコンポーネントのブレンド――ビジネスユーザーには生産性を、プログラマーには自由度を、高レベルで提供する開発プラットフォームとは
ビジネスユーザーからの注目度が高かったセールスフォース・ドットコムだが、少し前から開発者からもにわかに熱い視線が向けられるようになってきた。同社のプラットフォームに特化したPaaS「Force.com」について、最新版の特長をあらためて整理しておきたい。(2016/2/29)

世界で80万以上の宿を提供:
オーナーが同居しない空き部屋シェアリングは規制強化せよ
「シェアリング・エコノミー」の代表例は配車サービスのUberと、空き部屋シェアサービスのAirbnbであるが、注目を集めると共に論議を呼んできた。今回は、Airbnbのコミュニティーにとってのセキュリティの観点から考えてみよう。(2016/2/26)

データのマーケットプレイス的機能も提供:
さくらのIoT Platformの概要が明らかに。料金がマイナスになる可能性も
さくらインターネットは2016年2月8日、同社が開発中のIoTプラットフォームサービス「さくらのIoT Platform」について、報道関係者に説明した。2016年度中の正式提供開始を予定している。このサービスでは、データのマーケットプレイス的機能も提供する。(2016/2/9)

オープンソースを活用:
米IBM、Bluemix上のデータ関連サービスを大幅に拡充
米IBMは2016年2月4日(米国時間)、IBM Cloud Data Servicesを大幅に拡充する新サービスを発表した。IBM Cloud Data Servicesは、IBM Bluemix上で提供されるデータ/データ分析関連サービスの総称。IBMは、新サービスで、オープンソースソフトウェアを全面的に活用していることを強調している。(2016/2/5)

「Stretch Database」やインメモリ機能強化を盛り込む:
SQL Server 2016 CTP 3.3が公開
「SQL Server 2016」のCTP 3.3が公開された。正式リリースに向け「Stretch Database」やインメモリデータベース機能の強化が多数盛り込まれている。(2016/2/4)

SOLIDWORKS World 2016:
設計者に最適形状を提案する「Xdesign」がデザインにイノベーションを起こす!?
米ソリッドワークスは、年次ユーザーイベント「SOLIDWORKS World 2016」を米国テキサス州ダラスで開催。最初の基調講演ではSOLIDWORKSブランドのCEOであるジャン・パオロ・バッシ氏が登壇し、ジェネレーティブデザインのアプローチを組み込んだWebブラウザベースの設計ツール「SOLIDWORKS Xdesign」の概要が発表された。(2016/2/2)

Windows 10との連携が鍵に:
PR:企業のモバイル活用時の課題、「利便性」と「セキュリティ」をどう両立する?
昨夏にリリースされたMicrosoftの最新OS「Windows 10」がコンシューマーのみならず、企業にも急拡大している。背景には業務でのモバイル活用の普及がある。その領域において定評あるソリューションを持ち、Windows 10ユーザーの支援にも積極的な姿勢を見せているのがヴイエムウェアだ。(2016/2/5)

一冊まるまるガルパン! 愛に満ちた「ガルパンFebri」が大好評で売り切れ続出
ガルパンはいいものだからね。仕方ないね。(2016/1/26)

今さら聞けない「FinTech」の基礎知識:
第2回:今、注目のFinTechサービス(海外編)
国内外で大きな注目を集めているFinTechだが、一体、どんなサービスが登場しているのか。海外の例を見ていこう。(2016/1/25)

4Wayの音楽再生に対応:
Creative、マグカップ型のBluetooth対応スピーカー
クリエイティブメディアは、手のひらサイズのBluetooth対応ポータブルスピーカー「Creative Woof 3」(SP-WOOF3)を発売した。市場想定価格は5980円(税別)。(2015/12/28)

UnityユーザーのためのUnreal Engine入門(終):
Unreal Engine 4のブループリントの使い方と3Dキャラクターの動かし方
本連載では、ゲーム開発環境「Unity」になじんだ筆者が、Unreal Engineの基本的な使い方を解説していく。最終回は、ゲームプレーに関する動作やイベントなどをGUIで設定できるブループリントの概要や基本的な使い方、アニメーションアセットを使った3Dキャラクターの動かし方などについて。(2015/12/25)

まずAWSとvCloud Airに対応:
ネットワンが発表した「クラウドブローカーサービス」とは
ネットワンシステムズは2015年12月17日、複数のパブリッククラウドサービスおよびオンプレミスのクラウド環境にまたがる一括運用を実現するサービスを提供開始したことを発表した。アプリケーション起点で、デプロイの自動化、ベンチマークテスト、他クラウドへの移行などが行える点が特徴。(2015/12/21)

チケットストリート、2次販売チケットの「入場補償」開始 「転売の否定はファンと興行側両方にマイナス」
チケットストリートが2次販売するチケットの保証プランに「入場不可補償」「代替チケット手配」を加えた。「転売の全面否定はファンにも興行側にもマイナス」と、健全な2次流通プラットフォームの必要性を訴える。(2015/12/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。