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「マーケットプレイス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マーケットプレイス」に関する情報が集まったページです。

楽天、8000以上のAPIが試せる「Rakuten RapidAPI」開始 ソフト開発を加速
楽天がアプリ開発者向けにAPIの検索や購入が行えるマーケットプレイス「RapidAPI」の提供を開始した。米R Softwareとパートナーシップを締結し、日本を皮切りにアジア地域へ展開予定。(2018/7/11)

“日本が知らない”海外のIT:
オンラインで完結する「本人確認」 AIで顔認識 エストニアに注目
エストニアのスタートアップが、オンラインで完結する本人確認サービス「Veriff」を開発。Fintechの活況で便利でセキュアな本人確認サービスへの期待が高まっている。(2018/7/3)

場所やデバイスを問わず決済 Amazon Payが目指す「コネクテッド・コマース」の世界
Amazonの決済サービスといえば、日本では「Amazon Pay」がおなじみだが、海外では実店舗と連携した、より先進的な取り組みを進めている。Amazon Pay事業本部 事業部長の井野川拓也氏が同社の決済戦略を語った。(2018/6/25)

メルカリ上場、初値は5000円 公開価格を66%上回る
メルカリが東証マザーズに新規上場した。初値は5000円と、公開価格の3000円を66%上回った。(2018/6/19)

サンワサプライ、ダッシュボード/ヘッドレストに設置可能な車載ホルダー2種を発売
サンワサプライは、ゲル素材の真空吸盤でダッシュボードに取り付けできる車載ホルダーと、座席のヘッドレストに設置可能な後部座席向け車載ホルダーを発売。4インチ〜10.5インチまでのiPhone、iPad、各種スマートフォン、タブレットに対応する。(2018/6/18)

ITはみ出しコラム:
AmazonではAIが社員の仕事を着々と奪っている?
膨大なユーザー数のデータを持ち、強力なクラウドサービスも持つ米Amazon。当然ながら社内でもAI活用は進んでいますが、そのせいで居心地が悪くなっている社員もいるようです。(2018/6/17)

6ポート搭載のUSB充電器&スタンド一体型の充電ステーション サンワサプライから
サンワサプライは、USB充電器とスタンドが一体になった充電ステーション2機種を発売。USBポートを6ポート搭載し、1ポートあたり最大2.4Aまで出力できるためスマートフォンや各種タブレットも充電することができる。(2018/6/11)

Weekly Memo:
デジタルビジネスで負けたくなければ、この5つの要素に注目せよ ガートナーのトップアナリストが指南
企業がデジタルビジネスを進めていくうえで考えるべきことは何か。Gartnerのトップアナリストが、この点について語った。その内容とは――。(2018/6/11)

データ拡充でABMを実現:
どこどこJPマーケットプレイスに「人事異動データ」を追加
Geolocation Technologyは、「どこどこJPマーケットプレイス」に氏名や部署名、旧部署名などを含む「人事異動データ」を追加した。(2018/6/7)

2018国際医用画像総合展レポート:
医療機器のAI活用で期待される画像診断支援、国のゴーサインはいつ出るのか
パシフィコ横浜で2018年4月13〜15日に開催された「2018 国際医用画像総合展(ITEM2018)」。今回は、医療分野におけるAI(人工知能)技術に関する同イベントでの展示内容を中心に主要各社の取り組み状況を紹介する。(2018/6/1)

サイバー犯罪者のマーケティング戦略:
サイバー犯罪者はソーシャルメディアに活動拠点を拡大、RSAが調査結果を公開
EMCジャパンのRSA事業本部は、インターネットを利用するサイバー犯罪者がソーシャルメディアを利用している実態についての調査結果を公開した。サイバー犯罪者は、ソーシャルメディアの特性を狙っていると警鐘を鳴らす。(2018/5/24)

製造ITニュース:
人と機械が協業できるIoTの実現へ、キヤノンITSが「VANTIQ」を販売
キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)は2018年5月21日、米国スタートアップのVantiqとの間で、同社の次世代アプリケーション開発プラットフォーム「VANTIQ(バンティック)」の販売パートナー契約を締結したと発表した。同年6月1日から販売を始める。(2018/5/21)

Visual Studio Code TIPS:
VS Codeで表示言語を変更するには
VS CodeのGUI表示で使われる表示言語を切り替える方法を解説。また、言語パック拡張機能のインストールについても取り上げる。(2018/5/18)

Edgecross:
Edgecrossは「協調と連携」で製造業IoTの課題解決を提案する
FAとITの協調を狙うエッジコンピューティングプラットフォーム「Edgecross」の推進母体が会見を開き、設立から半年が経過した現状を報告した。加盟社は順調に増えているが、「連携と協調が基本姿勢であり、他団体との競争は考えていない」と独自の立ち位置による課題解決を提案する。(2018/5/17)

マップマーケティングの「年収別世帯数推計データ」を搭載:
年収別のターゲティングが可能に 「どこどこJPマーケットプレイス」に新データ追加
Geolocation Technologyは、「どこどこJPマーケットプレイス」に、マップマーケティングの「年収別世帯数推計データ」を新たに追加した。(2018/5/16)

ハノーバーメッセ2018:
IoT向け仮想通貨技術「IOTA」、富士通がサプライチェーン管理に活用
富士通はハノーバーメッセ2018に出展。インテリジェントダッシュボードやビジュアルラインなど工場向けのソリューションを紹介した他、新たにIoT向けの仮想通貨技術「IOTA」を活用したサプライチェーン管理システムのデモを披露し、大きな注目を集めた。(2018/5/15)

Weekly Memo:
日本企業が総力戦で開発 「製造業向け“エッジ”技術」は世界に羽ばたくか
製造業においてIoTやエッジコンピューティングの技術を活用して、工場の生産効率を向上させようという日本発の取り組みが具体化してきた。果たして、世界に羽ばたけるか。(2018/5/14)

スマートファクトリー:
「Edgecross」が基本ソフトとアプリの販売開始、海外展開は2018年中に
Edgecrossコンソーシアムは、エッジコンピューティングの共通基盤である「Edgecross(エッジクロス)」の本格展開開始と合わせて、記者説明会を開催。今後の展望について紹介した。(2018/5/9)

登録ユーザーは13万人以上:
世界最大のDDoSサービスが摘発される 月額わずか15ユーロで攻撃実行
「webstresser.org」を利用すれば、ITに詳しくなくても、特定の標的を狙ってDDoS攻撃を仕掛けることが可能だった。(2018/4/26)

FAニュース:
「Edgecross」が船出、三菱電機が対応産業用PCとリアルタイム分析アプリを発売へ
三菱電機は、エッジコンピューティング用のオープンプラットフォームである「Edgecross」に対応したリアルタイム分析アプリや産業用PCを発売する。「Edgecross」対応製品の具体的な発表は世界初となる。(2018/4/20)

FAニュース:
エッジクロスがエッジコンピューティング用基本ソフトを発売、値段は10万円から
日本発のエッジコンピューティング用ソフトウェア「Edgecross」を推進する「Edgecrossコンソーシアム」は、Edgecrossの基本ソフトウェアの発売とマーケットプレースの開始を発表した。(2018/4/17)

製造ITニュース:
“CADだけ”から脱却、“体験基盤”でデジタル変革パートナー目指すダッソー
ダッソー・システムズは2018年の事業方針を説明。同社が展開するモノづくりプラットフォーム「3DEXPERIENCEプラットフォーム」を基軸に成長を加速させる方針を示した。また、マーケットプレースなど新たなビジネスモデル創出にも取り組む。(2018/4/16)

視点:
新興国における破壊的イノベーション
経済成長や安い労働力を背景とした従来型新興国ビジネスから、未来構想型の新興国ビジネスへシフトしていくべきである。(2018/4/16)

クラウド、AIで開発、保守を「スピードアップ」(前編):
クラウド、コンテナ、マイクロサービスが企業にとって重要なビジネス戦略となる理由
「デジタルIT」「エンタープライズIT」どちらにも求められる、アプリケーションの開発や保守に関わる「スピードアップ」をテーマに、2回に分けて解説する。前編となる今回は、スピードアップへの貢献が期待される、クラウド時代に沿ったモダナイゼーションの4つのアプローチを紹介する。(2018/4/16)

Security Analyst Summit 2018レポート(1):
サイバー攻撃の主体特定はますます困難に?
Kaspersky Labは2018年3月8〜9日、「Security Analyst Summit 2018」をメキシコ東端部のカンクン市で開催した。世界各国から集まったサイバーセキュリティを専門とするアナリストは何を発見したのか。調査データに基づくセッションの内容を3回に分けて紹介する。(2018/4/3)

サンワサプライ、取り外し&収納できるケーブル一体型モバイルバッテリー
サンワサプライは充電ケーブルが本体と一体化し、ケーブルの取り外しもできるモバイルバッテリーを発売する。タブレットも充電できる最大出力2.4A対応で、バッテリー容量は8000mAh。(2018/3/26)

PR:開発経験がなくても自社システムで業務効率を手軽に改善 「kintone(キントーン)」 の機能を拡張させるプラグインの魅力
開発経験がなくても自社システムを手軽に作成でき、ビジネス現場のちょっとした問題を手軽に解決する「kintone」。マーケットで広がる拡張プラグインの魅力をサイボウズの伊佐政隆氏に聞いた。(2018/3/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoユーザーの新常識 こんなスマートホームデバイスは「買ってはいけない」
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、Amazon Echoの初心者が引っ掛かりやすい「買ってはいけない」スマートホームデバイスの典型的な例を、3つピックアップして紹介する。(2018/3/15)

容量5000mAhの3in1ケーブル付き薄型モバイルバッテリー サンワサプライから
サンワサプライは、側面にラウンドエッジ加工を施した容量5000mAhの薄型モバイルバッテリーを発売。Lightningコネクタ、USB 2.0 Type-C、micro USBに対応した3in1ケーブルを備え、USB出力ポートを2ポート搭載している。(2018/3/12)

IoT時代の顧客エンゲージメント:
「モノのコマース」とは何か?――モノが顧客になる時代にすべきこと
2018年2月に開催された「ガートナー カスタマー・エクスペリエンス サミット 2018」から、「モノのコマース:スマートなモノを通じた売り上げと顧客エンゲージメントの拡大」と題した講演の内容をレポートする。(2018/3/7)

コメ兵、ZOZOTOWN内の中古ショップ「ZOZOUSED」に進出 約2万点を販売
コメ兵はブランド古着セレクトショップ「ZOZOUSED」での販売を開始した。(2018/3/1)

セキュリティ・アディッショナルタイム(22):
インシデント発生時には「引き継ぎ力」が試される
サイバー攻撃から自社の事業を「守る」技術を競い、培うことを目的とした「Hardening 2017 Fes」は個人の技術力を試すことにとどまらず、さまざまな新機軸を取り込んで発展してきた。2017年11月23〜25日に淡路夢舞台国際会議場(兵庫県淡路市)で開催された様子を報告する。(2018/2/22)

製造ITニュース:
産業用IoT基盤「MindSphere」最新版、AWSで利用可能に
シーメンスは、産業用IoTオペレーティングシステム「MindSphere」の最新版「バージョン3」の国内正式受注を開始した。アマゾンウェブサービス上での利用が可能になった。(2018/2/21)

勤務先スーパーコンピュータで仮想通貨採掘 ロシア核研究施設の職員ら逮捕
マイニングに使われたのはロシア最大の核研究施設内のスーパーコンピュータだった。(2018/2/19)

3D設計推進者の眼(28):
クラウドやIoTのモヤモヤは晴れ、インダストリー4.0の先を見る
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は、筆者が参加した「SOLIDWORKS World 2018」の1〜2日目の内容を紹介する。(2018/2/19)

MONOist 2018年展望:
PR:製造業IoTは「フェーズ2」へ、「つながる工場」と「つながるサービス」の現在地
ドイツのインダストリー4.0などの動きをきっかけとして関心が高まった製造業のIoT活用だが、2017年以降は「フェーズ2」に入ったとされる。その中で2018年はどのような動きがポイントになるのだろうか。MONOist 編集長の三島一孝が読み解く。(2018/2/19)

Lightning、Micro USB、Type-Cに対応した最長1mの巻取り式ケーブル
サンワサプライはLightningコネクタ、USB 2.0 Type-C、micro USBのコネクタを付け替えて使用できる巻取り式USBケーブルを発売。充電やデータ通信が可能で、タブレットなども充電できる最大出力2.4Aに対応している。(2018/2/17)

3〜6台のスマホやタブレットをすっきり収納 レザー調の充電ステーション
サンワサプライは、スマートフォンやタブレットを3〜6台設置できるレザー調の充電ステーションを発売。スタンド下部にはAC充電器やケーブルを収納できる空間を設け、マグネットで簡単に取り外しできる。手前にはペンなどの小物置として使えるスライド式の棚板を備え、ディスプレイが触れる接地面はクッション素材で機器を保護する。(2018/2/14)

製造マネジメントニュース:
APIプロバイダーと利用企業をつなぐマーケットプレースの提供を開始
KDDIがAPIマーケットプレース「KDDI IoTクラウド API Market」の提供を開始した。APIを利用してサービス開発したい企業が、自社開発や個別に外部のAPIを探すことなく、多様なAPIラインアップの中から選択して活用できる。(2018/2/14)

自分たちが決断できないことをユーザーに委ねるのはやめろ:
えふしん×シバタナオキ対談 伸びるエンジニアが持つ「哲学と数字感覚」
これからの時代は、エンジニアも数字を意識しないとダメ?――モバツイで経営を経験したえふしんこと藤川真一氏と、ベストセラー『MBAより簡単で英語より大切な決算を読む習慣』の著者シバタナオキ氏が、なぜエンジニアは数字を味方に付けなければならないのかを探った。(2018/2/7)

GM Marketplace:
カーナビ画面からスタバ注文やホテル予約、GMが米国でサービス開始
General Motors(GM)は、車内からオンラインで商品やサービスの注文・購入が可能な電子商取引サービス「マーケットプレース」を2017年12月から米国内で開始した。(2018/2/6)

デジタルトランスフォーメーション(DX)時代の大問題
「非構造化データ」が“爆増”しても困らないストレージの条件とは?
非構造化データの急速な増加は、ストレージシステムにも大きな変革を迫る。そこで重要な要素となるのが、スケールアウト型の「セカンダリーストレージシステム」だ。(2018/2/5)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 第2回:
マーケティング×営業支援×CRM――HubSpotの各製品に根付くインバウンドマーケティングの思想
中小企業向けのマーケティングオートメーション(MA)ツールとして多くの企業に支持される「HubSpot」。市場で存在感を増している理由を、さまざまな観点から紹介する。(2018/2/2)

5型以上のスマホ、タブレットを固定できる三脚用アタッチメント サンワサプライから
サンワサプライは、iPadやタブレットなど最大12.9インチの端末を固定できる三脚用アタッチメントを発売。クッション素材のホルダー部が端末を守り、一脚のスタンドとしても利用可能だ。(2018/1/30)

車載情報機器:
カーナビからコーヒーの注文や給油の決済を、GMが米国でサービス開始
General Motors(GM)は、車内からオンラインでの商品やサービスの予約注文、購入が可能な電子商取引サービス「マーケットプレース」を2017年12月から米国内で開始した。(2018/1/29)

Lightning、MicroUSB、USB Type-Cコネクターを搭載したUSBケーブル発売
サンワサプライは、Lightning、MicroUSB、USB Type-Cコネクタを搭載したUSBケーブルを発売。断線や引っ張りに強い丈夫なナイロンメッシュ仕様で、アルミ製のコネクタカバーも搭載している。(2018/1/25)

企業の特性に合ったマーケティングツールをカスタマイズ可能に:
Geolocation Technology、データ流通プラットフォーム「どこどこJPマーケットプレイス」を提供開始
Geolocation Technologyは、データ流通プラットフォーム「どこどこJPマーケットプレイス」提供を開始した。(2018/1/24)

MONOist 2018年展望:
スマートファクトリーはエッジリッチが鮮明化、カギは「意味あるデータ」
2017年はスマートファクトリー化への取り組みが大きく加速し、実導入レベルでの動きが大きく広がった1年となった。現実的な運用と成果を考えた際にあらためて注目されたのが「エッジリッチ」「エッジヘビー」の重要性である。2018年はAIを含めたエッジ領域の強化がさらに進む見込みだ。(2018/1/11)

中古携帯の動向を追う:
日本との違いは? 深センとマニラの中古携帯市場を見てきた
中古携帯市場の中でも“ドン”に君臨している中国深セン。これから中古マーケットが急成長すると予想されているフィリピンマニラ。今回は、これら2カ国の中古携帯マーケットの現状をお伝えします。(2018/1/4)

チケットキャンプ、2018年5月末に終了
チケット売買サービス「チケットキャンプ」が2018年5月末に提供を終了する。(2017/12/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。