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「Micro USB」最新記事一覧

スマホ充電器、街中の“自販機”でシェアサービス 48時間200円で日本上陸
持ち運び可能なスマートフォン充電器シェアリングサービス「ChargeSPOT」が日本に上陸。まず渋谷区を中心に、4月中に120カ所で展開する。利用料金は1時間100円から。(2018/4/19)

KODAWARI、最大4デバイスを充電できるワイヤレス充電USBハブ「TorriiBolt Quick Charge」
KODAWARIが急速ワイヤレス充電器「TorriiBolt Quick Charge」を発売した。対応機種では10Wの急速ワイヤレス充電に対応し、2つのUSBポートとUSB Type-Cポートと合わせて最大4デバイスを同時充電できる。(2018/4/18)

Global Sources Consumer Electronics 2018:
香港の展示会で見つけた、一味違うガジェットたち
磁石でLightning、microUSBを付け替えできるケーブル、車輪付きでコロコロ転がすスマートフォンマウンター。香港のトレードショウを見てきた。(2018/4/17)

リンクス、モバイルバッテリー&Lightning/Micro USBケーブル3種を発売
リンクスインターナショナルは、4月21日にモバイルバッテリー「BRYDGE PORTABLE BATTERY」、Lightningケーブル「BRYDGE USB Cable with Lightning Connector」、MicroUSBケーブル「BRYDGE Micro-USB Cable」を発売する。(2018/4/16)

USBケーブルから直接充電 専用の充電器不要の「USB充電できる乾電池」が便利そう
気軽に充電できちゃう。(2018/4/14)

上海問屋、6つのボタンに任意キーを割り当てできるUSB有線リモコン
サードウェーブは、任意の機能割り当てが可能なUSB手元スイッチ「DN-914808」の取り扱いを開始する。(2018/4/11)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echo Dotを完全無線化するバッテリー「SmaCup Plus」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はEcho Dotを持ち歩き可能にするバッテリーパック「SmaCup Plus」を購入したので、そのレビューをお届けする。(2018/4/11)

Lightningケーブル付きモバイルバッテリー2機種 アイキューラボから
アイキューラボは、スマートフォンアクセサリーブランド「ROCK」の「ROCK Odin MFI認証Lightningケーブル付 モバイルバッテリー」を発売。メタリックカラーがおしゃれな3色で展開し、バッテリー容量は5000mAh/1万mAhの2機種を提供する。(2018/4/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
VIVE Proが予想外の反響で即入荷待ちに GTX 1080 Tiの品薄が加速する?
高解像度&ハイレゾ音源対応のVRヘッドマウントディスプレイ「VIVE Pro」が売り出され、その人気から各ショップで瞬く間に入荷待ち状態となった。アキバでは「予想外」の声。(2018/4/9)

ここがヘンだよ、セキュリティの常識:
「USBメモリ」と聞くとアレルギー反応を起こす管理者のみなさまへ……
セキュリティ上の理由から、USBメモリの利用を禁止する企業も少くないようですが……、やっぱり便利なんですよね、USBメモリ。そろそろ“USBメモリ脅威論”一辺倒の姿勢を見直してみては……?(2018/4/6)

さよならPHS。往年の名機「京ぽん」をいま使ってみた 11万画素のカメラで写す、2018年の東京
PHSは2018年3月31日に新規受付を終了します。(2018/3/31)

建機好きの人必見?:
頑丈でバッテリー長持ちなスマホ「CAT S41」を試す(付属品・外観編)
CAT(Caterpillar)といえば、建設機械の世界で著名なブランド。それを冠した「CAT S41」なるスマートフォンが日本に上陸した。その名に相応しいかどうか、まずは付属品と外観からチェックしていこう。(2018/3/30)

サンワサプライ、取り外し&収納できるケーブル一体型モバイルバッテリー
サンワサプライは充電ケーブルが本体と一体化し、ケーブルの取り外しもできるモバイルバッテリーを発売する。タブレットも充電できる最大出力2.4A対応で、バッテリー容量は8000mAh。(2018/3/26)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoから家電を音声操作できるスマートリモコン「RS-WFIREX3」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はラトックシステムのスマートリモコン「RS-WFIREX3」について、セットアップ手順を中心に、製品の特徴を紹介する。(2018/3/23)

ヒアラブル機器もワイヤレス充電:
小型ワイヤレス給電チップセット、ラピスが開発
ラピスセミコンダクタは、耳に装着するヒアラブル機器などに向けた小型のワイヤレス給電制御チップセットを開発した。(2018/3/20)

過酷すぎ? モバイルバッテリーを釘刺し、火あぶりに Cheeroの「安全性試験」がガチすぎる理由
モバイルバッテリーブランド「Cheero」が、同社製品向けに実施している「安全性耐火試験」の動画を公開。ティ・アール・エイ東 享社長に、モバイルバッテリー利用の注意点などを聞いた。(2018/3/15)

電子メモ機能付きモバイルバッテリー「MEMO 記」 クラウドファンディングで
阿芙は、電子メモパッドを搭載した容量1万mAhのモバイルバッテリー「MEMO 記」のクラウドファンディングを開始。2つの出力ポートや底部にLEDインジケーターを備え、専用ケースのカラーはブラック、レッドの2色を用意している。(2018/3/13)

エレコム、microUSBにも直挿しできる超小型デザインのUSBメモリ
エレコムは、USBおよびmicroUSB端子を標準装備した超小型USBメモリ「MF-SEU3」シリーズを発売する。(2018/3/13)

容量5000mAhの3in1ケーブル付き薄型モバイルバッテリー サンワサプライから
サンワサプライは、側面にラウンドエッジ加工を施した容量5000mAhの薄型モバイルバッテリーを発売。Lightningコネクタ、USB 2.0 Type-C、micro USBに対応した3in1ケーブルを備え、USB出力ポートを2ポート搭載している。(2018/3/12)

サンワ、厚さ11mmのスリムモバイルバッテリー
サンワサプライは、薄型デザインのUSBモバイルバッテリー「700-BTL031GY」の販売を開始した。(2018/3/12)

普通の腕時計をスマートウォッチにするバックル クラウドファンディング開始
海外企業支援を行う英企業Find Youが、普通の腕時計をスマートウォッチにできるバックル型ウェアラブル端末「Smart Buckle」のクラウドファンディングを開始した。(2018/3/2)

Mobile World Congress 2018:
「ZenFone 5」の切り欠きは「iPhone X」より小さい 実機を写真でチェック
ASUSが「ZenFone 5」シリーズの新機種を発表。ZenFone 5/5Zはディスプレイが19:9の6.2型となり、画面に「iPhone X」のような切り欠きが加えられた。ZenFone 5 Liteは背面と前面どちらにもデュアルカメラを搭載している。(2018/2/28)

古田雄介のアキバPickUp!:
値上がり傾向のグラフィックスカード 意外な理由が中国にある?
グラフィックスカードの在庫状況は回復傾向にあるが、値上がりはいまだ収まらない。その背景にはメモリ不足やコンデンサ不足があるという。(2018/2/26)

5.7型HD+液晶や4GBメモリ搭載で6800円から gooの最新スマホ「g08」発売
NTTレゾナントが、「gooのスマホ」の新機種「g08」を発売。ウイコウ・ジャパンと共同開発したミッドレンジのスマートフォン。発売記念特価として6800円で購入できる。(2018/2/23)

“世界最小LTEスマホ”「Jelly Pro」が日本発売 購入&開封レポート
「LTEスマートフォンで世界最小」をうたう「Jelly Pro」の正規品が、いよいよ日本で発売された。技適も取得済み。早速購入したので、ファーストインプレッションをお届けしたい。(2018/2/22)

Lightning、Micro USB、Type-Cに対応した最長1mの巻取り式ケーブル
サンワサプライはLightningコネクタ、USB 2.0 Type-C、micro USBのコネクタを付け替えて使用できる巻取り式USBケーブルを発売。充電やデータ通信が可能で、タブレットなども充電できる最大出力2.4Aに対応している。(2018/2/17)

まだアップルで電話してるの? 買うとマウンテンゴリラを救える「バナナフォン」登場
売り上げの一部が保護団体への寄付金に。(2018/2/6)

Bluetoothでスマホに繋ぐ通話専用バナナ型受話器「Banana Phone」
クラウドファンディングサイト「Kibidango」で、通話専用のバナナ型受話器「Banana Phone」の支援受付がスタート。スマートフォンとBluetoothで繋がるシンプルな設計で、10時間連続通話ができる内蔵型バッテリーを搭載している。(2018/2/6)

段ボールMIDIキーボード「KAMI-OTO」、クラウドファンディング開始
Nintendo Laboのピアノの鍵盤数2倍、価格は半分以下で単体動作もする「KAMI-OTO」、Kickstarterで支援可能になった。(2018/2/1)

操作性やカメラの実力は? OPPOの日本初スマホ「R11s」レビュー
中国メーカーのOPPOが日本に参入し、第1弾スマホとして「R11s」を投入する。この端末を一足早く試せる機会を得られたので、ファーストインプレッションをお届けする。(2018/1/31)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
JBLのスマートスピーカー「JBL LINK 20」と「Google Home」を比較して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はバッテリー駆動が可能なJBLのGoogleアシスタント対応スマートスピーカー「JBL LINK 20」を試す。(2018/1/27)

Lightning、MicroUSB、USB Type-Cコネクターを搭載したUSBケーブル発売
サンワサプライは、Lightning、MicroUSB、USB Type-Cコネクタを搭載したUSBケーブルを発売。断線や引っ張りに強い丈夫なナイロンメッシュ仕様で、アルミ製のコネクタカバーも搭載している。(2018/1/25)

ワイヤレス充電機能付きモバイルバッテリー 「SPICA」
内田商事は、ワイヤレス充電が可能な大容量モバイルバッテリー「SPICA」を発売。Qi対応デバイスを充電プレートに乗せるだけで充電でき、有線にも対応する。バッテリー容量は1万mAhで、残量が確認できるLEDインジケーター付き。(2018/1/20)

4K60fps・HDR10対応のスティック型Android端末「Air Stick 4K」
CCC AIRは、4K・HDRの再生や出力に対応した、Android搭載のスティック型端末「Air Stick 4K」の販売を開始した。価格は9800円(税別)。(2018/1/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
4980円で買えるAlexa対応スマートスピーカー「Eufy Genie」と「Echo Dot」を比較して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAnkerのスマートスピーカー「Eufy Genie」を紹介する。(2018/1/14)

ぷらっとホーム OpenBlocks IoT VX2:
エッジコンピューティング対応新型IoTゲートウェイ、双方向シリアル通信も強化
ぷらっとホームは、エッジコンピューティングを実現する新型のIoT向けゲートウェイ機器「OpenBlocks IoT VX2」と、双方向シリアル通信機能などが強化された最新ファームウェア「IoT Gateway Firmware 3.0」を発表した。(2018/1/10)

最初に高画素の“R”が来た! ソニーの意欲作「α7RIII」
今、一番意欲的にカメラを開発し続けるメーカーといえばソニー。その主力がα7。2017年春にα9が出たので、次はα7IIIかと思われていたところに出たのが「α7RIII」である。(2018/1/5)

置くだけで充電
iPhone X対応の高速ワイヤレス充電器は使い物になる?
RAVPowerの高速ワイヤレス充電器はAppleとSamsungの最新スマートフォンでどこまで使えるのか、本稿で検証する。(2017/12/24)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
オンキヨーのスマートスピーカー「G3」と「Google Home」を比較して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はオンキヨーのGoogleアシスタント対応スピーカー「G3」を試す。(2017/12/21)

製造業IoT:
LoRaWANにも対応するIoT用の小さなサーバ「OpenBlocks IoT VX2」、リモート管理も可能に
ぷらっとホームはIoTゲートウェイ「OpenBlocks IoT VX2」と、「OpenBlocks IoT Family」向けファームウェア「IoT Gateway Firmware 3.0(FW3.0)」を発表。LTE/3G通信や次世代IoT通信規格「LoRaWAN」にも対応した。SaaS型遠隔管理サービスである「Air Manage for IoT」も標準で利用可能だ。(2017/12/20)

「スマスピ」おしゃべり広場:
スマートスピーカーの“二股”は保証外の愛
スマートスピーカーは丸いけど、実は三角関係。(2017/12/19)

USB PDに対応した2万mAhのモバイルバッテリー「Anker PowerCore Speed 20000 PD」
アンカー・ジャパンは、12月14日に容量2万mAhのモバイルバッテリー「Anker PowerCore Speed 20000 PD」を発売。USB PD(USB Power Delivery)へ対応した急速充電が可能なほか、約360gという軽量モデルとなっている。(2017/12/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」の場合
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazonの「Echo Dot」が車載用途で使えるかを徹底検証する。(2017/12/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Google Home Mini」の場合
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home Mini」が車載用途で使えるかを徹底検証する。(2017/12/12)

360度カメラとカーチャージャーも:
4100mAhバッテリー+デュアルカメラ搭載の「ZenFone 4 Max」、12月8日発売
ASUSが「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」を12月8日に発売する。4100mAhバッテリーを搭載しており、他のスマートフォンやタブレットに給電ができる。360度カメラとカーチャージャーも発売する。(2017/12/5)

Trend Micro DIRECTION 講演レポート:
脆弱性はなくならない、事故発生を前提とした対策があなたの工場を脅威から守る
トレンドマイクロ主催の情報セキュリティカンファレンス「Trend Micro DIRECTION」の講演「製造業の工場システム担当者が知っておくべき最新の工場セキュリティ動向」では、近年のランサムウェアの動向と製造業への影響、工場における具体的なセキュリティ対策の考え方について語られた。(2017/12/4)

低価格帯でiPad並みの画素数、Alexa連携も
Fire HD 10(2017)はAmazonによるAmazon愛好家のためのAmazonタブレット
Amazonの熱烈な愛好家なら、美しい画面、優れたパフォーマンス、長時間持続するバッテリーを備えたタブレットが低価格で手に入るのは大歓迎だろう。だが、愛好家でなければその制限に難色を示すかもしれない。(2017/12/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
スマホの充電もモバイル決済で 中国カフェのシェアバッテリー
中国では、WeChatやAlipayでのモバイル決済が普及しています。最近は、モバイル決済でシェアバッテリーも利用できます。深センのカフェで試してみました。(2017/11/29)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iPhone写真を「instax SHARE SP-3」でチェキってみよう
富士フイルムのスマホ用プリンター「スマホ de チェキ(instax SHARE)」に、スクエアフィルムを使う新型が登場した。iPhoneと組み合わせて使うとどんなことができるのか、試してみたのでどうぞ。(2017/11/28)

古田雄介のアキバPickUp!:
アキバに異変? Coffee Lake枯渇の裏側
Coffee Lakeの流通状況に異変が起きている。Core i5を中心に中間クラスのモデルがどこにも在庫がない状況で、「冬のボーナス商戦前としては前代未聞」との声も。(2017/11/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。