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「Micro USB」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Micro USB」に関する情報が集まったページです。

投げられる全天球カメラ「Insta360 ONE X」発表 新デザイン、5.7Kの動画撮影、Wi-Fi対応、交換式バッテリーなど
「今度はカメラを投げて撮る」──自撮り棒やひもでカメラを振り回して映画のようなバレットタイム撮影が1台で行える全天球カメラ「Insta360 ONE」の新モデルが登場する。(2018/10/10)

SIM収納から充電までOK 12の機能を備えたカード型ツール「KableCARD」
アーキサイトは、クラウドファンディングサイト「makuake」でカード型ガジェット用マルチツール「KableCARD」のプロジェクトを開始。カードサイズに6種類の充電ケーブルやLEDライト、SIMカード収納など計12の機能を搭載し、数量限定のディスカウントプランも用意する。(2018/10/4)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
2号機だけど「ほぼゼロベースで開発」 カード型ケータイ「NichePhone-S 4G」の勝算
カード型の超小型ケータイ「NichePhone-S」の後継機として「NichePhone-S 4G」が発売された。初めてLTEに対応したことで、中身はゼロベースで開発したという。通話やテザリングに機能を絞っているが、勝算はあるのだろうか。(2018/10/4)

ローソン、モバイルバッテリーを貸し出し 都内で展開 1時間100円
ローソンが、都内6店舗で、持ち運び可能なモバイルバッテリーのシェアリングサービスを始めた。利用料金は1時間100円、48時間200円(税別)。(2018/10/2)

進化を続ける低価格8型Windowsタブレット 2万円台の「WN803」はどこまで使えるか
マウスコンピューターが2014年から製品を投入し続けている低価格な8型Windowsタブレットカテゴリー。その最新モデルである「WN803」の実力を検証する。(2018/9/28)

耳の中の映像を見ながらお掃除 サンコーの「スマホでWiFi耳かきスコープ」
サンコーは、スマホの画面に耳の中を映しながら耳掃除ができる「スマホでWiFi耳かきスコープ」を発売。先端にカメラを搭載し、リアルタイムの映像確認や写真・動画の撮影も行える。明るさを切り替えられる6個のLEDを備え、無線だけでなく有線接続にも対応する。(2018/9/13)

スマホの画面をテレビに出力できるUSB HDMI変換アダプター
サンワサプライは、9月6日にスマートフォンの映像をテレビやディスプレイに出力できるフルHD対応のUSB HDMI変換アダプターを発売。1台でiPhone/iPadやmiracast対応Androidスマートフォン/タブレットに出力でき、iOS搭載機器ではアプリをインストールすることなく接続するだけで利用可能となっている。(2018/9/6)

アナログ時計とタッチ液晶を組み合わせたスマートウォッチ「ZeTime」実機レビュー スイス生まれの実力は?
アナログ針とディスプレイが同居するユニークなスマートウォッチが登場。その実力を試した。(2018/8/31)

USB Type-CとMicro USB端子付き、アンカーが1万mAhのモバイルバッテリーを発売
アンカー・ジャパンは、8月24日モバイルバッテリー「Anker PowerCore Lite 10000」発売。USB Type-CとMicro USBの2種類のポートを採用し、スマートフォンと一緒に片手に収まる薄型モデルに仕上がっている。価格は2999円(税込)で、公式オンラインストアやAmazon.co.jpで取り扱う。(2018/8/25)

iPhoneで耳の中を見ながら耳かきしてみた
PunmingのiPhoneやMac接続に対応した耳用内視鏡「Punming マイクロスコープ耳かき」を試してみた。(2018/8/23)

OPPOの「R15 Neo」は2万円台 Huawei対抗の“コスパモンスター”なるか?
OPPOのミッドレンジスマホ「R15 Neo」が8月31日から順次発売される。価格は2万5880円から。6.2型ディスプレイや大容量の4320mAhバッテリーを搭載した高コスパモデルだ。(2018/8/22)

防水+おサイフ対応のOPPO「R15 Pro」は約7万円 絶妙な価格で売れ筋の予感
OPPOの新スマホ「R15 Pro」が9月に発売される。6.28型有機ELを搭載して防水とおサイフケータイ対応で、約7万円。機能とのバランスを考えると、絶妙な価格といえる。(2018/8/22)

丸紅情報システムズ(MSYS):
IoTを活用した新サービスの立ち上げに効果を発揮する「IoTセンサーキット」
丸紅情報システムズ(MSYS)は、同社製IoTゲートウェイ装置「EasyupLink」と、接続検証済みの各種センサーを組み合わせた「IoTセンサーキット」の販売を開始する。(2018/8/7)

サンワサプライ、厚さ約11mm&2ポート搭載の5000mAhモバイルバッテリーを発売
サンワサプライは、厚さ約11mmのモバイルバッテリーを発売。最大出力は2.4AでUSB出力ポートを2ポート搭載し、タブレットの充電も可能。容量は5000mAhで、給電に使用できるmicroUSBケーブルも付属する。(2018/7/25)

スマホの防水、本当に大丈夫? 夏を楽しむ前にチェックしておきたい3つのこと
(2018/7/25)

ITの教室:
【USB】第4回 最新のUSB規格「USB 3.2」はどこが変わったのか?
USB規格は、バージョンアップを重ね、現在の最新規格は「USB 3.2」となっている。USB 3.2は、これまでとどのような違いがあるのか、複雑に絡み合うUSB規格を整理してみた。(2018/7/20)

SIMを差し替えなくてOK 世界中で通信できるスマホ「jetfon」登場 1日300MBで380円〜【更新】
MAYA SYSTEMが、新型スマートフォン「jetfon」を発表。「クラウドSIM」に対応しており、SIMを差し替えずに世界中で通信が可能。料金は1日当たり300MBが380円から。(2018/7/17)

ベルキン、「Lightning」「Micro B」「Type-C」コネクタ付きUSBケーブルを発売
ベルキンが、「Lightning」「USB Micro-B」「USB Type-C」に対応できる3in1タイプのUSBケーブルを発売する。さまざまなスマートフォン・タブレットに1本で対応できる優れものだ。(2018/7/12)

“ケータイ”として復活した「INFOBAR xv」 実機を写真で速攻チェック
スマートフォンではなく“ケータイ”として、約11年ぶりに復活を遂げた「INFOBAR xv」。初代「INFOBAR」や「INFOBAR 2」と同じく、ストレート型のボディーにタイル状のテンキーを搭載。そんなINFOBAR xvの特徴を写真で見ていこう。(2018/7/12)

外でも涼しい USB対応“ウェアラブル扇風機” サンコーから
サンコーが、ベルトなどに装着できるフック付きの携帯用扇風機を発売。USB充電に対応する。(2018/7/9)

350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター「Nebula Capsule」を試す
「ホームシアターは今どきVRでしょ」って? まぁまぁそう言わずに。(2018/7/6)

山根康宏の中国携帯最新事情:
“飛び出すインカメラ”でほぼ全画面化 先端技術で先ゆく中国スマホメーカー
2018年6月に、中国メーカーがエポックメーキングともいえる最先端のスマートフォン2モデルを発表した。切り欠きなしのベゼルレス化を実現しているVivoの「NEX」とOPPOの「FIND X」だ。この新ギミックは、長年の製造ノウハウがあって誕生したといえる。(2018/6/27)

教育向けマイコン「micro:bit」で温度計を作ってみた ビジュアルプログラミングは簡単?
教育向けマイコン「micro:bit」のビジュアルプログラミングを記者が試してみた。(2018/6/16)

MSなど業界団体、小学校100校にマイコン「micro:bit」寄贈プロジェクトを発足
日本マイクロソフトなどが参画する業界団体、「ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム」(WDLC)は6月13日、プログラミング教育にいち早く取り組む小学校100校にマイコンボード「micro:bit」を寄贈する「MakeCode×micro:bit 100プロジェクト」を発表した。1校当たり20台、計2000台のmicro:bitを無償提供する。(2018/6/14)

紙のメモをスマホに同期できる「Neo smartpen」、シリーズ最細・最軽量の「M1」登場
NeoLABは、6月8日に世界最細・最軽量の光学式スマートペン「Neo smartpen」の新シリーズ「Neo smartpen M1」を販売開始。一般のペンと同程度のサイズに既存の機能を集約・搭載し、好み応じて選べるカラーバリエーションを用意している。(2018/6/13)

宿題をやると“やる木”が育つIoTペン「しゅくだいやる気ペン(仮)」 コクヨが開発プロジェクトを始動
コクヨは、子どものやる気を育てるIoTペン「しゅくだいやる気ペン(仮)」の開発に着手した。鉛筆に取り付けて筆記量を計測し、筆記量に応じてスマホアプリ内の“やる木”が育つ仕組みで、子どもが自発的に宿題に取り組めるように支援する。(2018/6/8)

ITの教室:
【USB】第3回 USBの充電仕様「USB Battery Charge」とは
USBの充電仕様には、独自仕様も含め、さまざまなものが提供されている。第3回では、そのうち「USB Battery Charge Rev.1.2」を中心に、充電仕様を解説する。(2018/6/1)

カバンの隙間に常備できる5mm厚の極薄モバイルバッテリー「MONALISA」
フォースメディアは、極薄デザイン筐体を採用するUSBモバイルバッテリー「MONALISA」など2製品を発表した。(2018/5/30)

アプリ連携&ソニー製CMOSセンサー搭載で1万円切り Ankerの新型ドラレコ「Roav DashCam C1」を試す
スマートフォン周辺機器でおなじみのAnkerから、ドライブレコーダーの新製品が登場。その実力を試した。(2018/5/25)

10周年のポメラ新製品「DM30」をじっくり見る 電子ペーパー&乾電池&折りたたみ式キーボード搭載
ポメラの新製品「DM30」はポメラユーザーの福音か?(2018/5/15)

折りたたみキーボードに回帰した「ポメラ」 画面は電子ペーパー
キングジムが「ポメラ」の新機種「DM30」を6月8日に発売する。現行機種「DM200」はノートPCなどに近いクラムシェル型でバッテリーを内蔵しているが、DM30は新機構の折りたたみ式キーボードに回帰し、乾電池で駆動するスタイルに戻った。(2018/5/15)

「5」「5Z」はDSDV対応:
ASUSの新しい「ZenFone 5」ファミリーが日本上陸 「5」「5Z」「5Q」を順次発売
「Mobile World Congress 2018」に合わせて台湾ASUSが発表した「ZenFone 5」「ZenFone 5Z」「ZenFone 5Q」が、日本でも販売されることになった。いずれもドコモ、au、Y!mobile(ソフトバンク)音声通話に対応し、5/5Zは「DSDV(Dual SIM Dual VoLTE Standby)」も可能だ。【写真追加】(2018/5/15)

ITの教室:
【USB】第2回 仕様と独自が混在する複雑なUSBの「充電」
最近では、スマートフォンや多くのバッテリー動作機器の充電にもUSBが使われている。だが、USBコネクターを使いながらもUSBの仕様に準拠しないものも少なくない。今回は、USBと充電について基礎から解説していく。(2018/4/27)

スマホ充電器、街中の“自販機”でシェアサービス 48時間200円で日本上陸
持ち運び可能なスマートフォン充電器シェアリングサービス「ChargeSPOT」が日本に上陸。まず渋谷区を中心に、4月中に120カ所で展開する。利用料金は1時間100円から。(2018/4/19)

KODAWARI、最大4デバイスを充電できるワイヤレス充電USBハブ「TorriiBolt Quick Charge」
KODAWARIが急速ワイヤレス充電器「TorriiBolt Quick Charge」を発売した。対応機種では10Wの急速ワイヤレス充電に対応し、2つのUSBポートとUSB Type-Cポートと合わせて最大4デバイスを同時充電できる。(2018/4/18)

Global Sources Consumer Electronics 2018:
香港の展示会で見つけた、一味違うガジェットたち
磁石でLightning、microUSBを付け替えできるケーブル、車輪付きでコロコロ転がすスマートフォンマウンター。香港のトレードショウを見てきた。(2018/4/17)

リンクス、モバイルバッテリー&Lightning/Micro USBケーブル3種を発売
リンクスインターナショナルは、4月21日にモバイルバッテリー「BRYDGE PORTABLE BATTERY」、Lightningケーブル「BRYDGE USB Cable with Lightning Connector」、MicroUSBケーブル「BRYDGE Micro-USB Cable」を発売する。(2018/4/16)

USBケーブルから直接充電 専用の充電器不要の「USB充電できる乾電池」が便利そう
気軽に充電できちゃう。(2018/4/14)

上海問屋、6つのボタンに任意キーを割り当てできるUSB有線リモコン
サードウェーブは、任意の機能割り当てが可能なUSB手元スイッチ「DN-914808」の取り扱いを開始する。(2018/4/11)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echo Dotを完全無線化するバッテリー「SmaCup Plus」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はEcho Dotを持ち歩き可能にするバッテリーパック「SmaCup Plus」を購入したので、そのレビューをお届けする。(2018/4/11)

Lightningケーブル付きモバイルバッテリー2機種 アイキューラボから
アイキューラボは、スマートフォンアクセサリーブランド「ROCK」の「ROCK Odin MFI認証Lightningケーブル付 モバイルバッテリー」を発売。メタリックカラーがおしゃれな3色で展開し、バッテリー容量は5000mAh/1万mAhの2機種を提供する。(2018/4/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
VIVE Proが予想外の反響で即入荷待ちに GTX 1080 Tiの品薄が加速する?
高解像度&ハイレゾ音源対応のVRヘッドマウントディスプレイ「VIVE Pro」が売り出され、その人気から各ショップで瞬く間に入荷待ち状態となった。アキバでは「予想外」の声。(2018/4/9)

ここがヘンだよ、セキュリティの常識:
「USBメモリ」と聞くとアレルギー反応を起こす管理者のみなさまへ……
セキュリティ上の理由から、USBメモリの利用を禁止する企業も少くないようですが……、やっぱり便利なんですよね、USBメモリ。そろそろ“USBメモリ脅威論”一辺倒の姿勢を見直してみては……?(2018/4/6)

さよならPHS。往年の名機「京ぽん」をいま使ってみた 11万画素のカメラで写す、2018年の東京
PHSは2018年3月31日に新規受付を終了します。(2018/3/31)

建機好きの人必見?:
頑丈でバッテリー長持ちなスマホ「CAT S41」を試す(付属品・外観編)
CAT(Caterpillar)といえば、建設機械の世界で著名なブランド。それを冠した「CAT S41」なるスマートフォンが日本に上陸した。その名に相応しいかどうか、まずは付属品と外観からチェックしていこう。(2018/3/30)

サンワサプライ、取り外し&収納できるケーブル一体型モバイルバッテリー
サンワサプライは充電ケーブルが本体と一体化し、ケーブルの取り外しもできるモバイルバッテリーを発売する。タブレットも充電できる最大出力2.4A対応で、バッテリー容量は8000mAh。(2018/3/26)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoから家電を音声操作できるスマートリモコン「RS-WFIREX3」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はラトックシステムのスマートリモコン「RS-WFIREX3」について、セットアップ手順を中心に、製品の特徴を紹介する。(2018/3/23)

ヒアラブル機器もワイヤレス充電:
小型ワイヤレス給電チップセット、ラピスが開発
ラピスセミコンダクタは、耳に装着するヒアラブル機器などに向けた小型のワイヤレス給電制御チップセットを開発した。(2018/3/20)

過酷すぎ? モバイルバッテリーを釘刺し、火あぶりに Cheeroの「安全性試験」がガチすぎる理由
モバイルバッテリーブランド「Cheero」が、同社製品向けに実施している「安全性耐火試験」の動画を公開。ティ・アール・エイ東 享社長に、モバイルバッテリー利用の注意点などを聞いた。(2018/3/15)

電子メモ機能付きモバイルバッテリー「MEMO 記」 クラウドファンディングで
阿芙は、電子メモパッドを搭載した容量1万mAhのモバイルバッテリー「MEMO 記」のクラウドファンディングを開始。2つの出力ポートや底部にLEDインジケーターを備え、専用ケースのカラーはブラック、レッドの2色を用意している。(2018/3/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。