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「モノレール」最新記事一覧

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
どこが違うのか クルマと鉄道の「自動運転」
自動車の自動運転技術が進化している。先日の自動運転車の死亡事故は残念だけど、技術だけではなく、法整備や倫理観へ議論を進めるきっかけとなった。ところで、鉄道の自動運転を振り返ると、半世紀以上の歴史があるにもかかわらず関連法では「特例扱い」のままだ。鉄道の自動運転は、長年にわたって築かれた安全技術の上に成立しているからだ。(2016/7/15)

東京モノレール、羽田空港線の全駅・車両で無料Wi-Fi提供 10月から
東京モノレール羽田空港線の全駅・全車両内で、無料のWi-Fiサービス「TOKYO MONORAIL Free Wi-Fi」が10月1日に始まる。(2016/7/13)

「天王洲 銀河劇場」の名称維持 代アニ、「YOANI劇場」案を撤回
代アニは、「天王洲 YOANI劇場」に名前を変えると発表していた「天王洲 銀河劇場」について、名称変更を撤回し、「天王洲 銀河劇場」の名を維持すると発表した。(2016/7/4)

「ふるさと納税」金額・件数ダントツ1位は宮崎県都城市 なぜ?
2015年度のふるさと納税1位に輝いた宮崎県都城市。なぜ同市のふるさと納税はそこまで人気なのか。担当者に理由を聞いた。(2016/6/21)

これがデスマーチの実情か……SEが無茶なシステム開発に奮闘する自主制作アニメ「こうしす!」2年越しで「第2話」が公開に
第1話公開から2年の歳月を経て完成。(2016/5/20)

西武新宿線で車両の床下から発煙、8時42分には運転再開 Twitterには「匂いがすごい」など報告も
消火器を持つ駅員の姿も。(2016/4/15)

京浜東北線は「JK」──JR東、首都圏駅に「駅ナンバリング」導入
JR東は、首都圏の駅に番号をふって分かりやすくする「駅ナンバリング」を首都圏の276駅に10月1日以降、順次導入する。(2016/4/6)

車両デザイン:
自動ブレーキなしで燃費も普通なのに欧州販売トップ、「ルーテシア」の魅力とは
ルノー・ジャポンは、主力コンパクトカー「ルーテシア インテンス/ゼン」を一部改良し、JC08モード燃費を前モデル比で2割向上した。しかし、国内自動車メーカーの小型車の燃費には見劣りするし、自動ブレーキなど予防安全装備もない。それでもルーテシアは欧州販売トップで、日本でも好調だ。その理由とは?(2016/3/7)

2016年冬はリゾート全体が「レリゴー」旋風! アナとエルサが東京ディズニーランドにやってきた
初登場キャラもいっぱい!(2016/1/11)

ぶらり乗車しない旅:
PR:モバイルSuica対応記念! SIMフリー「arrows」で山手線を一周 〜ただし徒歩で〜【PR】
「モバイルSuica」が使えるようになったSIMフリーの「arrows」を持って、山手線を一周してきました。徒歩で。(2015/12/25)

帰ってきたぞ! JR東日本の「ウルトラマンスタンプラリー」が今冬も開催
今年はAとタロウも参戦。またお父さんの帰宅が遅くなる。(2015/12/17)

大田昌秀の「日本を背負って立つリーダーたちよ」:
90年の人生で確信したリーダーの条件とは?
研究者時代の長い海外経験、そして沖縄県知事として国内外の数多くのリーダーたちと交り合った経験などによって、大田昌秀氏が行き着いた理想のリーダー像とは。(2015/12/16)

鉄道各社が暴力行為防止ポスター「これらはすべて暴力です」を制作 年末年始にトラブルが急増することを受け
暴力は犯罪です。(2015/12/9)

写真展:
下田 コーイチ 写真展「MONORAIL」
(2015/12/9)

蓄電・発電機器:
高架を走るモノレール、蓄電池で弱点カバー
大電力を利用する鉄道では、さまざまな省エネルギー技術を導入する余地がある。多摩都市モノレール(東京都)は、モノレール特有の弱点を解消するために蓄電池技術を採用する。省エネルギーにも役立つ技術だ。(2015/12/3)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
決戦兵器「エヴァンゲリオン」は山陽新幹線を救えるか
11月7日、山陽新幹線に独特な仕様の電車が現れた。かつて東京駅にも発着していた500系電車が、アニメ作品「新世紀エヴァンゲリオン」の主要メカをモチーフに塗装された。このコラボレーションは山陽新幹線にとって大きな意味がある。(2015/11/13)

「JR東日本アプリ」、首都圏私鉄・地下鉄の運行情報も表示
JR東日本の公式アプリ「JR東日本アプリ」で首都圏の私鉄・地下鉄の運行情報も表示可能に。(2015/11/12)

千葉モノレールがもう乗れないモノレールを35万円で販売
欲しい!(2015/10/18)

「デッドボールと3ストライクを同時に奪う!」 ぶっ飛び野球漫画「デッド・オア・ストライク」がテニヌレベルと話題に
こんなの野球じゃなくてベーヌボールよ!(2015/10/9)

JR東など優先席付近における携帯電話使用マナーを「混雑時には電源をお切りください」に変更
これまでは「優先席付近では携帯電話の電源をお切りください」だった。(2015/9/17)

スティッチをデザインしたモノレール 東京ディズニーリゾートラインで「スティッチの日」から運行スタート
車体や内装に、「リロ・アンド・スティッチ」のキャラたちがいっぱい!(2015/6/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
地下よりも空が最適? 都市型ロープウェーに注目だ
箱根山の噴火警戒レベルが2になって、箱根ロープウェイが全面運休になった。ところで、ロープウェーのメリットは観光地だけではなく、都市でも有効だ。東京都江東区が都市型ロープウェーを提案している。区長は「夢」と言うけれど、意外と良い案かもしれない。(2015/5/8)

「俺ガイル」と「千葉モノレール」の本格コラボが展開中! 即日完売したグッズの再販も
「くにへ かえるんだな。おまえにも かぞくが いるだろう……」じゃない方。(2015/5/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
だからリニアも? 名古屋都市圏は新しい乗りものがお好き
JR東日本が東北新幹線で時速400キロメートル運転を目標とし、JR東海の磁気浮上式リニア中央新幹線が予定する時速500キロメートルに近づいた。それなら中央新幹線は従来の鉄輪式新幹線でも良いのでは? JR東海がリニアにこだわる理由は、意外と……。(2015/5/1)

「オタク新世紀宣言」発表! 市長も教授もオタクを語る 「コミケットスペシャル6」リポート
「OTAKU EXPO」が併催され、“オタクイベントの国連”が結成された「コミケットスペシャル6」をリポート。コスプレもありますよ!(2015/3/31)

3月11日午後2時46分、大地震を想定した緊急停止訓練を各鉄道会社が首都圏で実施
約1分間の停止訓練。(2015/3/11)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

「ラピュタラビリンス」に「猫モノレール」―― ジブリファンが考えた「東京ジブリーランド」のアトラクションマップが夢の国すぎてどうしたらいいの……!
ジブリ作品のアトラクションがいっぱいだあああ!!(2015/2/2)

アハ体験より「ハハッ」体験:
パークの外でも楽しめる! 東京ディズニーリゾート5つの謎解きプログラムを体験してきた
この冬、ディズニーはアナ雪イベントだけじゃない。(2015/1/19)

「パスネット」来年3月で使用終了 「PASMO」普及により
共通乗車カード「パスネット」が来年3月でサービス終了する。(2014/12/16)

パスネット、2015年3月ですべての機器での使用を終了
PASMOの普及により。(2014/12/15)

東京ディズニーリゾート5つの施設で謎解きプログラムを同時開催 「ディズニーの仲間たちの夢を追え!」
2つのパークやホテル、そしてモノレールで謎を解く。(2014/11/13)

UQコミュニケーションズ、東京モノレールでWiMAX 2+サービスの提供を開始
UQコミュニケーションズは、東京モノレールにてモバイル接続サービス「WiMAX 2+」の提供を開始していくと発表した。(2014/9/22)

杉山淳一の時事日想:
渋谷―羽田アクセス線対決! 東急が「蒲蒲線」に前向きになった理由
「蒲蒲線」が、やっと動き出しそうだ。2014年9月、東急電鉄が国土交通省で開催された会議で「蒲蒲線」に言及した。構想発表から14年間も停滞していたのに、なぜ東急電鉄は「蒲蒲線」に前向きになったのか。その理由は……。(2014/9/12)

杉山淳一の時事日想:
都心〜羽田「JR東日本の羽田新線」、新案で再浮上する「やっかいな問題」
都心と羽田空港を結ぶ、JR東日本の「羽田空港アクセス線構想の概要」が発表された。予想をはるかに超えた驚きの内容だった。「JRで直接羽田へ」を歓迎する人も多いが、ある「やっかいな問題」も抱えている。それは「りんかい線」。JR東がりんかい線を買収するという報道も出ている。(2014/8/22)

杉山淳一の時事日想:
指宿枕崎線が廃止候補?――それでも、JR九州が上場する理由
「指宿のたまて箱」で知られる指宿枕崎線に、存廃問題が立ち上がった。理由はもちろん赤字。そこにJR九州の株式上場が加わった。(2014/7/25)

杉山淳一の時事日想:
なぜ、いま「羽田空港関連の鉄道建設」が盛り上がっているのか
羽田空港への鉄道整備計画が活発だ。JR東日本は貨物線を使う都心アクセス路線を計画。政府は都営浅草線の新線を構想し、東急蒲田駅と京急蒲田駅を結ぶ路線計画もある。しかし、どれも東京オリンピックに間に合いそうにない。そこで杉山氏が提案するのは……。(2014/7/18)

蓄電・発電機器:
停電でもモノレールを自力で走らせる、大容量の蓄電設備から電力を供給
東京都心と羽田空港を結ぶ「東京モノレール」が自社で運営する2カ所の変電所に大容量の蓄電設備を導入した。停電が発生して複数の電車が駅のあいだに停止しても、蓄電設備から供給する電力で最寄りの駅まで自力で走行できるようになる。上空を走るモノレールには欠かせない災害対策だ。(2014/6/11)

しょこたんが選んだネコエッセイ・ネコ短編集「にゃんそろじー」発売 村上春樹、星新一、筒井康隆など収録
「猫好きには悪い人はいない」という思いのもと選んだ20作家20作品。(2014/5/29)

ドアノブがトンファー、店内に打撃台 空手をテーマにした沖縄のバー「DOJO Bar」に行ってきた
沖縄に行ったら「コンセプトは空手」というユニークなバーを発見。おそるおそる入ってみると、そこは各国の空手家と仲良くなれるステキなお店だった。(2014/5/23)

ニコニコ超会議3:
全国各地の鉄道事業者からプレゼント――「きまぐれ鉄道列島リレー」
テツのきまぐれ。(2014/4/27)

2013 Access Top 100:
今年もいろいろありました 年間アクセスランキングTOP100、1位はまさかの「ハト人間」
気付けばもう2013年も終わり。相次いだ炎上事件の夏、秋には「iPhone 5s」祭、みんなで叫んだ「バルス!」まで、今年ITmedia ニュースでよく読まれた記事をどどんと100位まで紹介します。(2013/12/27)

目的がマニアックすぎるって言わないで:
片道1万円ちょいのLCC「香港エクスプレス」で充実の香港1泊2日弾丸ツアー
片道1万2700円(燃油サーチャージ込み)で羽田から香港へひとっとび。しかも行きは深夜発。仕事を終えた金曜夜から出発できる――これ、なかなか良くないですか?(2013/12/27)

杉山淳一の時事日想:
「上野東京ライン」成功のカギは、品川駅が握っている
JR東日本は上野駅と東京駅を結ぶ4つ目の路線を「上野東京ライン」として2015年3月に開業する。従来上野駅止まりだった東北本線(宇都宮線)、高崎線、常磐線の列車が東海道本線と直通する。ただし、この計画で重要な駅は上野駅や東京駅ではなく、品川駅だ。(2013/12/13)

杉山淳一の時事日想:
住民投票での決着になるのか――宇都宮市のLRT計画
LRT(軽量軌道交通、新型路面電車)導入を推進してきた宇都宮市で、ついに市長が2016年度着工の意向を示した。導入反対の立場を取る「民意なきLRT導入を阻止する会」は住民投票を求めて署名運動を展開している。LRTの賛否、民意はどちらにあるのか。(2013/12/6)

杉山淳一の時事日想:
オリンピックが開催されても、鉄道網が整備されない理由
2020年東京オリンピックの開催決定で、交通インフラの整備が活気づく。しかしJR東海はリニア中央新幹線の前倒し開業を否定、猪瀬都知事も鉄道整備に消極的だ。オリンピックは鉄道整備の理由にならない。それは1964年の東京オリンピックの教訓があるからだ。(2013/10/4)

“俺妹”ラッピングモノレール、運行延長 来年3月まで
運行延長の要望が多かったため延長を決定した。(2013/10/1)

「俺妹」モノレール、好評で運行をさらに半年延長 来年3月まで
千葉モノレールの「俺の妹。号」が来年3月末まで運行を延長。プチリニューアルも予定しているという。(2013/9/30)

スマホアプリだけで海外旅行を楽しめるのか? 2泊4日のマレーシア弾丸取材
「明後日からマレーシアに飛んでよ、ホテルの予約とか現地でやればいいから」――そんなムチャブリをしてくる誠 Style編集部。バックパッカー的な旅行ができない筆者にとってハードルの高い旅が始まったのです。(2013/9/20)

無料で遊べるスマホゲーム:
自由に線路を敷いてモノレールを走らせる幼児向けアプリ――「描いたら動く モノレール!」
9月17日は、モノレールの開業記念日。「描いたら動く モノレール!」は、指でなぞって線路を敷き、モノレールを走らせる幼児向け知育アプリだ。(2013/9/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。