ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「モノレール」最新記事一覧

連絡通路の一方通行廃止:
浜松町駅で構内整備 JRとモノレールの乗り換え楽に
東京モノレールと東日本旅客鉄道が、浜松町駅構内の乗り換え連絡通路を2018年3月に相互通行化すると発表した。(2017/6/7)

ニモやドリーと海底の旅へ:
サカナになって探検だ! 東京ディズニーシー「ニモ&フレンズ・シーライダー」を一足先に体験してきた
5月12日にオープン予定の東京ディズニーシーのアトラクション「ニモ&フレンズ・シーライダー」だけじゃなく、ディズニー・リゾートラインやグッズもニモづくし。(2017/5/8)

コップのフチ子がズドーンと巨大化! 大阪ニフレルに大型フィギュア7体が降臨
本物の生きもの達とコラボします。(2017/4/21)

沖縄モノづくり新時代(8):
沖縄の交通課題の救世主となるか!? 自動走行バスへの大きな期待と開発の現状
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第8回では、自動車を使えない高齢者や身体の不自由な方の移動手段として、その可能性が注目されるバスの「自動走行化」に向けた取り組みを、試乗体験の感想を交えて紹介する。(2017/4/20)

電車のヘッドマークを自由にデザイン 駅すぱモールがわたらせ渓谷鐵道他5社の「オリジナルヘッドマーク」を発売
実際に使用したヘッドマークを受け取ることもできます。(2017/4/18)

売却額は200億円前後:
跡地はどうなる? パナの大阪拠点
パナソニックが大阪府門真市に置くデジタルAV機器の研究開発と営業の拠点を移転・閉鎖し、約16ヘクタールの用地を三井不動産へ売却することが18日分かった。今月中に基本合意する見通しで、売却額は200億円前後で交渉中という。(2017/3/21)

PR:首都高は実は最強の観光スポット! 意外な魅力あふれる「首都高PAツアー」へ繰り出した
単なる移動手段にするにはもったいない。(2017/3/13)

世界最長:
千葉都市モノレールが資金ショートの恐れ、どうする?
千葉市中心部を走る千葉都市モノレールが、深刻な資金不足の危機に直面している。開通から約30年が経過し、車両更新の時期を迎えることなどが要因で、東京五輪・パラリンピックが開催される2020年度に資金ショートが発生すると予測されている。(2017/3/2)

電力供給サービス:
沖縄にスマートシティを開発、コージェネや再エネでCO2を20%以上削減
沖縄本島の南部を走るモノレールの延伸計画に合わせて、新設する駅の周辺地区にスマートシティを開発する。都市ガスと温泉に含まれる天然ガスを使って電力と熱を供給するほか、太陽光・風力や廃棄物発電の電力も併用する予定だ。石油火力発電が主体の沖縄県でCO2排出量の削減に取り組む。(2017/2/8)

松本伊代、早見優と線路内で撮影した写真をブログに掲載 踏切が鳴って慌てて逃げる
(追記)ネット上では厳しい意見が相次いでいます。(2017/1/15)

北九州モノレールの線路に中学生が立ち入り 寝そべり・喫煙など動画投稿で炎上
北九州モノレール「警察に報告・相談中です」(2017/1/14)

水曜インタビュー劇場(ジェットコースター公演):
夢の乗り物「エコライド」は実現するのか
遊園地の施設メーカーが中心になって「エコライド」という乗り物を開発している。街中をジェットコースターの構造を生かして走行するということだが、本当にそんな乗り物が実現するのだろうか。また、安全性に問題はないのだろうか。担当者に話を聞いたところ……。(2016/12/21)

タイムアウト東京のオススメ:
ベストスポットで新年を迎える
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2016/12/20)

街中ロストガジェット:消えた「大将軍駅」最後の姿に見る“昭和の夢、昔の未来”
昭和のとある時期にだけ、姫路にモノレールが走っていた。たった2年間しか営業しなかった「大将軍駅」、取り壊し前の最初で最後の公開見学会をレポートする。(2016/8/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
夕張市がJR北海道に「鉄道廃止」を提案した理由
JR北海道が今秋に向けて「鉄道維持困難路線」を選定する中、夕張市が先手を打った。市内唯一の鉄道路線「石勝線夕張支線」の廃止提案だ。鉄道維持を唱える人々は「鉄道がない地域は衰退する」「バス転換しても容易に廃止される」という。夕張市の選択はその「常識」を疑うきっかけになる。(2016/8/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
どこが違うのか クルマと鉄道の「自動運転」
自動車の自動運転技術が進化している。先日の自動運転車の死亡事故は残念だけど、技術だけではなく、法整備や倫理観へ議論を進めるきっかけとなった。ところで、鉄道の自動運転を振り返ると、半世紀以上の歴史があるにもかかわらず関連法では「特例扱い」のままだ。鉄道の自動運転は、長年にわたって築かれた安全技術の上に成立しているからだ。(2016/7/15)

東京モノレール、羽田空港線の全駅・車両で無料Wi-Fi提供 10月から
東京モノレール羽田空港線の全駅・全車両内で、無料のWi-Fiサービス「TOKYO MONORAIL Free Wi-Fi」が10月1日に始まる。(2016/7/13)

「天王洲 銀河劇場」の名称維持 代アニ、「YOANI劇場」案を撤回
代アニは、「天王洲 YOANI劇場」に名前を変えると発表していた「天王洲 銀河劇場」について、名称変更を撤回し、「天王洲 銀河劇場」の名を維持すると発表した。(2016/7/4)

「ふるさと納税」金額・件数ダントツ1位は宮崎県都城市 なぜ?
2015年度のふるさと納税1位に輝いた宮崎県都城市。なぜ同市のふるさと納税はそこまで人気なのか。担当者に理由を聞いた。(2016/6/21)

これがデスマーチの実情か……SEが無茶なシステム開発に奮闘する自主制作アニメ「こうしす!」2年越しで「第2話」が公開に
第1話公開から2年の歳月を経て完成。(2016/5/20)

西武新宿線で車両の床下から発煙、8時42分には運転再開 Twitterには「匂いがすごい」など報告も
消火器を持つ駅員の姿も。(2016/4/15)

京浜東北線は「JK」──JR東、首都圏駅に「駅ナンバリング」導入
JR東は、首都圏の駅に番号をふって分かりやすくする「駅ナンバリング」を首都圏の276駅に10月1日以降、順次導入する。(2016/4/6)

車両デザイン:
自動ブレーキなしで燃費も普通なのに欧州販売トップ、「ルーテシア」の魅力とは
ルノー・ジャポンは、主力コンパクトカー「ルーテシア インテンス/ゼン」を一部改良し、JC08モード燃費を前モデル比で2割向上した。しかし、国内自動車メーカーの小型車の燃費には見劣りするし、自動ブレーキなど予防安全装備もない。それでもルーテシアは欧州販売トップで、日本でも好調だ。その理由とは?(2016/3/7)

2016年冬はリゾート全体が「レリゴー」旋風! アナとエルサが東京ディズニーランドにやってきた
初登場キャラもいっぱい!(2016/1/11)

ぶらり乗車しない旅:
PR:モバイルSuica対応記念! SIMフリー「arrows」で山手線を一周 〜ただし徒歩で〜【PR】
「モバイルSuica」が使えるようになったSIMフリーの「arrows」を持って、山手線を一周してきました。徒歩で。(2015/12/25)

帰ってきたぞ! JR東日本の「ウルトラマンスタンプラリー」が今冬も開催
今年はAとタロウも参戦。またお父さんの帰宅が遅くなる。(2015/12/17)

大田昌秀の「日本を背負って立つリーダーたちよ」:
90年の人生で確信したリーダーの条件とは?
研究者時代の長い海外経験、そして沖縄県知事として国内外の数多くのリーダーたちと交り合った経験などによって、大田昌秀氏が行き着いた理想のリーダー像とは。(2015/12/16)

鉄道各社が暴力行為防止ポスター「これらはすべて暴力です」を制作 年末年始にトラブルが急増することを受け
暴力は犯罪です。(2015/12/9)

写真展:
下田 コーイチ 写真展「MONORAIL」
(2015/12/9)

蓄電・発電機器:
高架を走るモノレール、蓄電池で弱点カバー
大電力を利用する鉄道では、さまざまな省エネルギー技術を導入する余地がある。多摩都市モノレール(東京都)は、モノレール特有の弱点を解消するために蓄電池技術を採用する。省エネルギーにも役立つ技術だ。(2015/12/3)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
決戦兵器「エヴァンゲリオン」は山陽新幹線を救えるか
11月7日、山陽新幹線に独特な仕様の電車が現れた。かつて東京駅にも発着していた500系電車が、アニメ作品「新世紀エヴァンゲリオン」の主要メカをモチーフに塗装された。このコラボレーションは山陽新幹線にとって大きな意味がある。(2015/11/13)

「JR東日本アプリ」、首都圏私鉄・地下鉄の運行情報も表示
JR東日本の公式アプリ「JR東日本アプリ」で首都圏の私鉄・地下鉄の運行情報も表示可能に。(2015/11/12)

千葉モノレールがもう乗れないモノレールを35万円で販売
欲しい!(2015/10/18)

「デッドボールと3ストライクを同時に奪う!」 ぶっ飛び野球漫画「デッド・オア・ストライク」がテニヌレベルと話題に
こんなの野球じゃなくてベーヌボールよ!(2015/10/9)

JR東など優先席付近における携帯電話使用マナーを「混雑時には電源をお切りください」に変更
これまでは「優先席付近では携帯電話の電源をお切りください」だった。(2015/9/17)

スティッチをデザインしたモノレール 東京ディズニーリゾートラインで「スティッチの日」から運行スタート
車体や内装に、「リロ・アンド・スティッチ」のキャラたちがいっぱい!(2015/6/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
地下よりも空が最適? 都市型ロープウェーに注目だ
箱根山の噴火警戒レベルが2になって、箱根ロープウェイが全面運休になった。ところで、ロープウェーのメリットは観光地だけではなく、都市でも有効だ。東京都江東区が都市型ロープウェーを提案している。区長は「夢」と言うけれど、意外と良い案かもしれない。(2015/5/8)

「俺ガイル」と「千葉モノレール」の本格コラボが展開中! 即日完売したグッズの再販も
「くにへ かえるんだな。おまえにも かぞくが いるだろう……」じゃない方。(2015/5/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
だからリニアも? 名古屋都市圏は新しい乗りものがお好き
JR東日本が東北新幹線で時速400キロメートル運転を目標とし、JR東海の磁気浮上式リニア中央新幹線が予定する時速500キロメートルに近づいた。それなら中央新幹線は従来の鉄輪式新幹線でも良いのでは? JR東海がリニアにこだわる理由は、意外と……。(2015/5/1)

「オタク新世紀宣言」発表! 市長も教授もオタクを語る 「コミケットスペシャル6」リポート
「OTAKU EXPO」が併催され、“オタクイベントの国連”が結成された「コミケットスペシャル6」をリポート。コスプレもありますよ!(2015/3/31)

3月11日午後2時46分、大地震を想定した緊急停止訓練を各鉄道会社が首都圏で実施
約1分間の停止訓練。(2015/3/11)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

「ラピュタラビリンス」に「猫モノレール」―― ジブリファンが考えた「東京ジブリーランド」のアトラクションマップが夢の国すぎてどうしたらいいの……!
ジブリ作品のアトラクションがいっぱいだあああ!!(2015/2/2)

アハ体験より「ハハッ」体験:
パークの外でも楽しめる! 東京ディズニーリゾート5つの謎解きプログラムを体験してきた
この冬、ディズニーはアナ雪イベントだけじゃない。(2015/1/19)

「パスネット」来年3月で使用終了 「PASMO」普及により
共通乗車カード「パスネット」が来年3月でサービス終了する。(2014/12/16)

パスネット、2015年3月ですべての機器での使用を終了
PASMOの普及により。(2014/12/15)

東京ディズニーリゾート5つの施設で謎解きプログラムを同時開催 「ディズニーの仲間たちの夢を追え!」
2つのパークやホテル、そしてモノレールで謎を解く。(2014/11/13)

UQコミュニケーションズ、東京モノレールでWiMAX 2+サービスの提供を開始
UQコミュニケーションズは、東京モノレールにてモバイル接続サービス「WiMAX 2+」の提供を開始していくと発表した。(2014/9/22)

杉山淳一の時事日想:
渋谷―羽田アクセス線対決! 東急が「蒲蒲線」に前向きになった理由
「蒲蒲線」が、やっと動き出しそうだ。2014年9月、東急電鉄が国土交通省で開催された会議で「蒲蒲線」に言及した。構想発表から14年間も停滞していたのに、なぜ東急電鉄は「蒲蒲線」に前向きになったのか。その理由は……。(2014/9/12)

杉山淳一の時事日想:
都心〜羽田「JR東日本の羽田新線」、新案で再浮上する「やっかいな問題」
都心と羽田空港を結ぶ、JR東日本の「羽田空港アクセス線構想の概要」が発表された。予想をはるかに超えた驚きの内容だった。「JRで直接羽田へ」を歓迎する人も多いが、ある「やっかいな問題」も抱えている。それは「りんかい線」。JR東がりんかい線を買収するという報道も出ている。(2014/8/22)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。