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「国民統一番号制」最新記事一覧

HRテックに本格進出:
中小企業の人事、クラウドで支援 freeeが新サービス
ベンチャー企業のfreeeが、クラウドを活用して人事担当者の業務を効率化する新サービス「人事労務 freee」を発表。近年注目を集める「HRテック」領域に本格進出する。(2017/3/22)

「マイナポータル」再び延期 Windows/Androidアプリ同時公開へ、「準備3分以内」に
先行公開していたログイン用サイトは「使い勝手が悪い」と不評だった。(2017/3/21)

Microsoft、インド向け超軽量Androidアプリ「Skype Lite」リリース
2G回線でも、Android 4.0.3でも安定してビデオチャットやSMSメッセージングが可能な無料の「Skype Lite」がインドで公開された。(2017/2/22)

静岡県湖西市、誤って他人のマイナンバーを記載した通知書約2000件送付 表計算ソフトの並び替えでミス
個人情報流出の可能性は考えにくいとのこと。(2017/2/17)

マイナンバー1992人分を誤送信 静岡県湖西市、ふるさと納税の通知ミス
静岡県湖西市が、ふるさと納税の寄付者1992人分のマイナンバーを誤記し、寄付者が住む自治体に通知していたと発表。(2017/2/17)

デルが調査:
中小企業、IT担当「0〜1人」3割弱 セキュリティも課題
デルが実施した中小企業のIT環境調査によると、IT専門の担当者が少ない点や、セキュリティ対策が不十分な点などの課題があるという。(2017/2/16)

クラウドの利点を生かしながらリスクを排除する:
PR:今注目のセキュリティ技術、「CASB」とは何か
クラウド普及の波は、業務効率を大きく向上させてきた。一方でセキュリティ担当者にとっては、自分のあずかり知らぬところで重要なデータがやりとりされてしまう事態は悩みのタネだ。クラウドの利点を生かしながら、オンプレミスのシステム同様のアクセス制御や監視、コントロールを利かせる手段として「CASB」が注目を集めている。(2017/2/15)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年1月版:
「セキュリティフォント」が一世を風靡した1月
2017年年明けのサイバーセキュリティ界隈(かいわい)では、「マイナポータル」や「アパホテルへのDDoS攻撃」が話題に上る一方、「セキュリティフォント」が大注目を集めたのでした。(2017/2/13)

DBアクセス制御、暗号化、監査で高セキュアな個人情報管理を実現:
PR:楽天証券は多層防御でマイナンバーを安全管理 オラクルのデータベースセキュリティ製品はどう使われたのか?
マイナンバー制度がスタートし、証券会社は口座を持つ顧客のマイナンバーを適切に管理することが求められるようになった。そのためのシステムを、オラクルのデータベースセキュリティ製品を用いた多層防御のアプローチで短期構築したのが楽天証券だ。[セキュリティ対策][Database Security](2017/2/13)

Gartner Insights Pickup(7):
Yahoo!で10億人分のデータ流出――米国はいつになったらサイバー防衛に本腰を入れるのか
米Yahoo!は、約10億人分の個人情報が流出していたことが分かったと、2016年12月に発表した。この深刻な事件から、私たちは何を読み取ればいいのだろうか。(2017/2/3)

ESETが手口と対策方法を解説:
「PayPalユーザー」を狙う巧妙なフィッシングメールにご注意
PayPalユーザーを狙う新手のフィッシング詐欺が報告されている。セキュリティ企業のESETが公式ブログでその手口と対策方法を解説した。(2017/1/31)

「佐賀県情報漏えい事件」で再考する学校セキュリティ【後編】
予算がなくても最低限やってほしい、学校のセキュリティ対策「3つのポイント」
佐賀県の情報漏えい事件をきっかけに、セキュリティ対策の検討を進める教育機関は少なくないだろう。予算的にも人的にも制約がある中、教育機関が実現できる現実的なセキュリティ対策とは何か。(2017/1/30)

なぜ日本で個人間決済ははやらない? 割り勘アプリ「paymo」の代表に聞いてみた
電子決済がなかなか日本で普及しない理由と、今後日本でも伸びると予測される個人間決済ツールの「割り勘」用途について、AnyPay代表取締役の木村新司氏に聞きました。(2017/1/26)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
がんばれ!アドミンくん 2016年アドミンくんランキング
連載開始から533話を数える「がんばれ!アドミンくん」。その中から、2016年の1年間のページビューを集計して人気記事ベスト30を紹介する。(2017/1/10)

2020年までのCAGRは4.5%、SaaS型製品、UTM市場も拡大:
国内セキュリティ製品市場は2020年までに3359億円規模に拡大 IDC調査
IDCジャパンが国内情報セキュリティ製品における2020年までの市場予測を発表。2017年以降は、サイバー攻撃対策と個人情報保護対策への需要が増え、2020年までに3359億円規模に拡大すると予測される。(2017/1/6)

ディルバート(482):
「お役所仕事」に怒り心頭
融通の利かない縦割りシステム。あなたの会社にも、こういう“お役所仕事”の人はいませんか?(2017/1/5)

会員が注目した2016年記事ランキング(セキュリティ編)
「Pokemon GO」でも「Windows 10」でもない、読者が最も検索したセキュリティ記事は?
TechTargetジャパン会員は2016年、どのようなセキュリティの話題に関心を寄せたのか。2017年の注目分野は。検索エンジン経由のアクセスランキングから探ります。(2017/1/3)

ITmedia エンタープライズ 年間アクセスランキング 2016年版
2016年もあと3日で終わり。今年もエンタープライズIT業界はさまざまな話題がありましたが、ITmedia エンタープライズで最も反響があったのはどの記事だったのでしょうか。(2016/12/29)

レノボ・ジャパン株式会社提供ホワイトペーパー
1台導入でIT化が完了、中小企業に必要な全機能を備えたオールインワンサーバ
マイナンバー制度に見られるように、行政は企業のIT化を前提とする方向に動きつつある。その中で、専任のIT担当者を持たないような企業が取り残されつつある。そこで、たった1台で、中小企業のIT化が全て完了するというユニークなサーバを紹介する。(2016/12/28)

仰天「二日酔い休暇制度」でホワイト化なるか “社畜SE”“ブラック”悪評、IT業界の試行錯誤
IT業界で横行する長時間労働や低賃金などの不安定な働き方を変えようと、大阪のIT技術者らでつくる団体が業界全体の“ホワイト化”に向けて活動している。(2016/12/20)

顧客の資産情報、従業員宅のNASから流出――米Ameriprise Financial
ファイナンシャルアドバイザーが無防備な状態でNASデバイスに保存していた顧客約350人の資産情報が流出しているのが見つかった。ユーザー名やパスワードを入力しなくてもアクセスできてしまう状態だったという。(2016/12/19)

PR:「USBメモリ禁止」でも簡便にファイルをやり取り――自治体では多数導入済みの「FileZen」って何?
セキュリティを高めるため、ネットワークが分割された環境で、USBメモリやメールが使えないような場合、ファイルの受け渡しはとても煩雑になる。しかし、ソリトンシステムズのファイル受け渡し専用アプライアンス「FileZen」なら、こうした問題を簡単に解決できる。ファイル受け渡しに特化しつつ、セキュリティ機能や管理機能も充実したFileZenがあれば、ファイルのやり取りが効率的に行えるのだ。(2016/12/12)

週刊「調査のチカラ」:
2016「今年の○○」、“ほぼほぼ”納得のいく調査データまとめ
「2016年の○○」「今年の××」といったまとめ系調査が数多くリリースされる季節になりました。「予想通り」「何でこれが?」など会話のタネになりがちなユニークなランキングをピックアップしてみます。(2016/12/10)

ハギーのデジタル道しるべ:
ランサムウェアにマイナンバー、2016年の情報セキュリティ総括・前編
2016年も情報セキュリティの世界ではさまざまな出来事があり、目まぐるしい変化が続いた。2016年の動向を振り返りながら、セキュリティにつながるポイントを挙げてみたい。(2016/12/9)

IPA 中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン(第2版):
中小企業の経営者諸君、情報セキュリティ対策の必要性を理解せよ!
IPAは、7年ぶりに「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」を改訂。経営者が情報セキュリティの重要性を自ら認識するための「経営者編」を新設した他、情報セキュリティ対策の具体的な導入が行えるよう図表を多用した改編などが行われている。(2016/12/8)

今年の新語大賞は「ほぼほぼ」 「『ほぼ』2回繰り返すのは嫌」の意見もあるが……
「今年の新語 2016」を三省堂が発表。大賞は「ほぼほぼ」だ。好き嫌いが分かれる言葉だが……。(2016/12/5)

米海軍で兵士13万人あまりの個人情報が流出
Hewlett Packard Enterprise Services(HPES)が海軍との契約に基づき運用しているノートPCから、兵士13万人あまりの個人情報が流出していたことが分かった。(2016/11/25)

今後の行方をエキスパートが考察
トランプ政権と医療ITの未来を予想する人々 「オバマケア撤廃」の影響は?
次期トランプ政権の下で米国の医療ITの将来はどうなるのか。医療ITの専門家が先行きを展望し、医療ITが果たすべき役割をあらためて解説する。(2016/11/25)

NEC、企業/学校向けPC「Mate」「VersaPro」のラインアップを改定――計16タイプを投入
NECは、法人向けモデルとなるデスクトップPC「Mate」およびノートPC「VersaPro」シリーズのラインアップ計57モデルの発表を行った。(2016/11/15)

マネーの達人:
年末調整の基本をおさえよう
年末調整とは、主にサラリーマンや会社員に対し、事業主である勤務先が支払った給与やボーナスから源泉徴収された税金を精算する手続きのことを指します。今回は、年末調整の基本をご紹介します。(2016/11/9)

CADニュース:
自治体向けファイル無害化ソリューションの開発事業で協業
電算とエンカレッジ・テクノロジは、自治体などの公共機関向け事業で協業を開始する。今後両社は、ファイル無害化ソリューション「ESS FileGate」の開発・販売を協力して進める。(2016/10/24)

CODE BLUE 2016 Report:
18分で会社が作れる、エストニアのデジタル社会インフラ事情
情報セキュリティの国際会議「CODE BLUE 2016」では、電子政府化を推進するエストニアの取り組みが紹介された。利便性と安全性を両立するデジタル社会インフラとして注目されている。(2016/10/21)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(2):
FinTech時代の今、COBOLやPL/I、メインフレームが勘定系システムで必要な理由
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、メインフレームでCOBOLやPL/Iが選定された理由やメインフレームのCPUが勘定系システムに使われ続ける理由について、演算や暗号化、圧縮機能の面から解説します。(2016/10/20)

なりすまし防止、メールに「安心マーク」 官公庁が初採用
メールが正規のドメインから送られているかを受信者が確認できる「安心マーク」が官公庁に初導入。愛媛県上島町が採用した。(2016/10/19)

ハギーのデジタル道しるべ:
疲弊する情報セキュリティの現場と「無知な」社長の心の内
「セキュリティは大切だ」と言いながら、実際に強化している企業や団体はほとんどない。疲弊する現場に対して、あまりに残念すぎる経営者の感覚とは――。(2016/10/14)

本格運用前にここをチェックせよ
マイナンバー制度開始後、初の年末調整 どんな準備が必要?
年末にはマイナンバー本格運用となる“年末調整”がやってくる。2015年までの業務と比較して具体的にどう変わるのか。トラブルなく年末調整を乗り切る方法を探る。(2016/10/7)

楽天証券、DB強化で顧客のマイナンバー情報を格納する環境を整備 
オラクルDBでマイナンバー情報を格納可能な顧客情報管理システムを構築した。(2016/10/7)

特集:テクノロジーが支援する1億総ワークスタイル変革時代(3):
サイボウズ フェロー 野水克也氏に聞く、IoTとワークシェアリングの幸せな関係
小さな需要と小さな供給を効率よくマッチングできるようになれば、労働力減少にも対応できる。そのマッチングを実現するキモの1つがIoTだ。(2016/9/27)

Weekly Memo:
この5つを点検せよ! 企業のマイナンバー対策、最終チェック
マイナンバーの本格的な運用が目前に迫る今、企業におけるマイナンバーへの対応は着実に進んでいるのか。最新の調査では、安全管理が形骸化する恐れがあるとの指摘も。その調査内容から、企業における今後のマイナンバー対策について考察してみたい。(2016/9/26)

データの分割保存でマイナンバー情報などの安全強化、クラウド3社が連携
IDCフロンティア、さくらインターネット、ニフティが連携。企業などの重要データを各社の環境に分割保存することで、データの搾取や喪失などのリスクに備えられる。(2016/9/15)

スマホで口座開設、印鑑不要に 三菱東京UFJ銀行がスタート
三菱東京UFJ銀行がスマホアプリで預金口座を開設できるサービスを始めた。(2016/9/12)

目前に迫るマイナンバーの本格運用:
PR:今すぐ必要なセキュリティ対策を簡単・低価格に実現する「手のひら静脈認証」とは?
年末調整業務を控えたこの秋からマイナンバー制度への対応がいよいよ本格化する。制度が始まる直前に人事・給与システムなどの改修を終えていても、「実はセキュリティ対策がまだ……」というところが少なくないようだ。本格運用を前に必ず真っ先に講じておくべき対策を紹介する。(2016/9/12)

“経営者視点”のガイドラインだからこそ:
PR:「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」は現場が経営者を“口説き落とす”ためのツールになる
経済産業省と情報処理推進機構(IPA)は2015年12月、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver. 1.0」を公表した。企業などのセキュリティ担当者、IT担当者は、これをどう生かすべきなのだろうか? NEC サイバーセキュリティ戦略本部 セキュリティ技術センターの吉府研治氏にそのポイントを聞いた。(2016/9/12)

ITmedia マーケティング セミナーレポート:
リードナーチャリングの実践に必要な視点とは?
2016年8月にアイティメディアとイノベーションが共催した「案件につながるB2Bマーケティング入門――リード獲得の後、何をするべきか?」の内容をダイジェストで紹介する。(2016/9/7)

IoTデバイスの開発秘話(2):
スマートロックAkerunは“飲み会”から生まれた
「世界初」の後付けスマートロックである「Akerun」。同製品を手掛けるフォトシンス社長の河瀬航大氏は、「イノベーション・ジャパン」(2016年8月25〜26日/東京ビッグサイト)で講演を行い、Akerunが生まれた背景や、IoTスタートアップが乗り越えるべき3つの壁について語った。同社がAkerunを通して目指すのは、“物理的な鍵からの解放”だ。(2016/9/6)

ファイルサーバの秩序を取り戻せ:
PR:大事な情報を管理できていますか? ITmediaのファイルサーバで確認してみると……
内部不正対策は、さまざまな業務データが置かれるファイルサーバの状況を可視化し、ポリシーやルールに基づく利用や管理がなされているのかを把握することが肝心。しかし、その作業はあまりに煩雑である。そこで今回は、NECのファイルサーバ統合管理ソフト「NIAS」を使ってITmediaのファイルサーバを可視化してみた。その効果はいかに――。(2016/9/1)

HLR/HSSの連携をドコモが承認:
IIJ、2017年度に“フルMVNO”サービスを提供――今までと何が変わる?
8月29日、NTTドコモがIIJの加入者管理機能「HLR/HSS」の連携を承認した。IIJは国内初の「フルMVNO」となり、2017年度下期に商用サービスの開始を目指す。フルMVNOになることで、どんなサービスを提供できるようになるのか?(2016/8/30)

2016年のデータ流出事件、(ここまでの)トップ5
2016年も折り返し地点を過ぎ、ここまでに発生した大規模なデータ流出事件のトップ5とそこから得られる教訓を振り返ってみましょう。(2016/8/30)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
ビッグデータ活用の鍵を握る個人データ匿名化の日米比較
個人データの活用において必須とされるのが、本人を特定されないようにするための匿名化だ。今回は匿名化技術の代表例である健康医療分野を例に、日本と米国における匿名化の状況をみていこう。(2016/8/24)

鍵になるのは「検索性」
「達人」が伝授、生産性が上がる社内文書活用のポイント
スピーディーかつ柔軟な検索、リアルタイムの情報共有、タブレットの活用。電子化された文書を生かしてどう業務を効率化するか。エキスパートと共に考える。(2016/8/23)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。