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「国民統一番号制」最新記事一覧

就活のトリセツ(8):
文系でもエンジニアになれますか?――続 いまさら過ぎて誰にも聞けない、IT業界就活の「超キホン」
IT業界は求人多いの? 文系出身でも大丈夫?――IT業界に就職したい、エンジニアになりたい就活生の疑問に、就活のプロがお答えします。(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン 2016:
「HLR/HSSの開放は必要」「競争から協創へ」――ビッグローブのMVNO戦略
「ワイヤレスジャパン2016」で開催されたMVNOビジネスフォーラムの基調講演で、ビッグローブ 執行役員常務 佐藤 博氏が登壇。MVNO市場の課題とビッグローブの取り組みについて講演した。(2016/5/26)

ワイヤレスジャパン 2016:
格安だけじゃない“フルMVNO”の可能性 IIJが「HLR/HSS開放」を説明
「安さだけでない選択肢を提供できる」。IIJの島上CTOが、大手キャリアの「HLR/HSS」開放で得られるメリットを説明。同時にハードルの高さも明かした。(2016/5/25)

システム障害50回超 マイナンバーカード発行元の機構トップ続投へ 欠陥も無責任体質も放置して……
マイナンバーカード発行元の地方公共団体情報システム機構は、理事長を続投させる方針を固めた。機構はシステム障害発生から4カ月経過しても責任の所在を明示しない上に処分を行っていない。(2016/5/25)

クラウド社会とデータ永久保存時代の歩き方:
第15回 サイバー犯罪者視点で考えるデータの守り方
ランサムウェアに備えてデータのバックアップが大切ですが、今回は犯罪者の視点からデータを守るポイントをもう少し掘り下げてみます。(2016/5/25)

マイナンバーの相談急増 16年版「消費者白書」 3割はIT関連
2016年版の消費者白書によると、情報通信に関連するトラブルが相談の3割以上を占め、マイナンバーや電力自由化など、新制度に関する相談が急増している。(2016/5/24)

「サラリーマン川柳コンクール」1位は「妻ドローン」
第一生命保険は、今年で29回目の開催となった「サラリーマン川柳コンクール」のベスト10を発表。1位に選ばれたのは……?(2016/5/23)

R25スマホ情報局:
スマホGPSの捜査利用報道…懸念の声も
捜査機関が犯罪捜査のため、ユーザーの同意なしにスマホの位置情報が利用可能になるという。なお、裁判官の礼状は必要。(2016/5/20)

クラウド社会とデータ永久保存時代の歩き方:
第14回 ランサムウェアでデータが人質になるってどういうこと?
国内ではランサムウェアによる被害が増えています。この脅威について“不正プログラム”という視点からではなく、人質にされてしまう“データ”の視点で考えてみると、どのような対策があるのでしょうか。(2016/5/11)

マネーの達人:
空き家対策法の次は「空き地・空き部屋問題」の対策が必須
社会の高齢化に伴い、空き家・空き地問題が深刻化しています。(2016/5/3)

不正アクセスにより、エイベックスのWebサイトから約35万件の個人情報流出の可能性
ソフトウェアの脆弱性を突いた不正アクセスでした。(2016/4/30)

マイナンバー中継サーバ、ハード・ソフトとも不具合 交付いまだ申請の3割
マイナンバーの個人番号カードの管理システムの障害は、ハード、ソフト双方に問題があったことが発覚。システムは改修したという。(2016/4/28)

漏らさずしっかりガードするための「マイナンバーQ&A」(後編)
2016年の1月からスタートしたマイナンバー制度。政府の方針の変化もあり、まだまだ広く世の中に周知されているとは言い難いマイナンバーの取り扱いについて、Q&A形式で紹介します。後編では、情シスが知っておきたい「マイナンバーの管理」と「マイナンバーの活用」について解説します。(2016/4/28)

従来型“DaaSの弱点”を克服した新サービスとは
柔軟な働き方とセキュリティ対策を両立する、DaaS選びのコツ
育児や介護をしながら働く社員にとって、在宅勤務をはじめとした柔軟な働き方の整備は必要不可欠だ。一方で、こうしたワークスタイル変革を進める場合、情報漏えいなどへの対策も重要だ。両者をどう両立するか。(2016/5/6)

情報セキュリティ対策の普及を後押しするには「事例」が鍵
なぜ中小企業の経営者は、情報セキュリティ対策を後回しにしてしまうのか?
情報処理推進機構(IPA)が実施した中小企業の情報セキュリティ実態調査から、小規模企業ほど対策が不十分である状況が見えてきた。これに対し、IPAはどのような支援策を提供しているのだろうか。(2016/4/28)

基幹系システムを後回しにしていませんか?
「3つの落とし穴」から見直す脆弱性対策のポイント、何を優先したらいい?
情報セキュリティにおける脅威の筆頭格が、脆弱(ぜいじゃく)性を狙ったサイバー攻撃だ。脆弱性対策の範囲やスケジュールの管理は意外と難しい。効率よく継続して対策できるためのコツはないだろうか。(2016/4/25)

漏らさずしっかりガードするための「マイナンバーQ&A」(前編)
2016年の1月からスタートしたマイナンバー制度。政府の方針の変化もあり、まだまだ広く世の中に周知されているとは言い難いマイナンバーの取り扱いについて、Q&A形式で紹介します。前編ではおさらいをかねた「マイナンバーの基礎知識」と「マイナンバーの収集」を解説します。(2016/4/27)

鳥貴族、従業員430人の個人情報書類が盗難
鳥貴族のフランチャイズ加盟企業「ダンク」が、従業員430人分の扶養控除申告書を盗難された。(2016/4/26)

Fintechは当たり前のサービスとして普及する有望市場
早稲田大学IT戦略研究所が開催するエグゼクティブ・リーダーズ・フォーラム(ELF)の通算第71回目の定例会では、「Fintechがもたらす産業構造変化とビジネスモデル革新」をテーマに議論が展開された。(2016/4/26)

複雑化するインフラのセキュリティ課題を解決するには:
PR:仮想化による「インターネット分離」でインフラのセキュリティ強化を
ワークスタイルが多様化し、デバイスやアプリケーションの在り方が複雑になってきた。さまざまな利用シーンをサポートし、要件に応じた最適な環境を提供するために、多くの企業担当者が従来型システムに課題を感じている。特にインフラ管理とセキュリティ管理の難しさは、スムーズな業務を行う上で大きな妨げになっている。そんな中で、企業での需要が高まっているのが仮想デスクトップ/仮想アプリケーションソリューションだ。(2016/4/25)

マイナンバーの“お漏らし第一号”になったら?
マイナンバー、お漏らししちゃったらどうなる? 発覚したらどんな対策をすればいい? そんな疑問を持っている人は要チェック!(2016/4/22)

CTC&HPE 仮想化エキスパートが提言:
PR:「インダストリー4.0」を見据え──今、なぜ「OSとアプリケーションの分離」が叫ばれているのか
社会一般において情報セキュリティに対する意識が年々高まる中、官公庁や金融機関は「インターネット分離」によって、外部ネットワークと内部ネットワークを切り離すなど、積極的にセキュリティ対策に取り組んでいる。同様の姿勢は「インダストリー4.0」といったキーワードの下、社会全体の注目を集める製造業をはじめ、各業種にも求められるが、営利組織にとっては「攻めと守りの両立」が大前提。今、それを実現する新しいアプローチとして注目を集める「アプリケーション分離」について、二人のエキスパートに話を聞いた。(2016/4/20)

PR:マイナンバー対応のアウトソーシングサービスが注目を集めるわけ
いよいよ施行された「マイナンバー制度」。対応に追われている担当者も多いはずである。だが、いざ作業に着手したことで、いかに煩わしいのかが改めて理解できただろう。そこで注目を集めているのが、マイナンバー対応のアウトソーシングサービスだ。(2016/5/9)

PR:ミャンマー国家プロジェクトの金融システムでは、なぜ「手のひら静脈認証」が選ばれたのか?
内部犯行や標的型攻撃による情報漏えい事件は後を絶たないが、「セキュリティ強化」は事業継続に関わる重大な経営課題である。ミャンマーにおける金融システム立ち上げの国家プロジェクトと、そこで採用された富士通の手のひら静脈認証技術から「真に使えるIT」を考える。(2016/4/14)

エキスパートが語る
始めよう、自治体ITシステムにおけるセキュリティ強化とクラウドの活用
マイナンバーの運用が開始された今、自治体は何をすべきか。本稿ではデルとヴイエムウェアの共催セミナーから、サーバ、ストレージ仮想化に加え、ネットワーク仮想化によるセキュリティ強化などの対策を紹介する。(2016/4/13)

Database Watch(2016年4月版):
「SQL Server 2016」に搭載される新たなセキュリティ対策を追う
パブリックプレビューが公開されているマイクロソフトのRDB次期版「SQL Server 2016」。特徴の1つとするセキュリティ対策機能のポイントと目指すところをキーパーソンに聞いた。(2016/4/11)

マイナンバー、システム障害でカード発行滞る 27年度は申請の2割止まり
マイナンバーカード発行システムの障害で交付が滞る事態が相次ぎ、平成27年度までに希望者のわずか2割程度の227万枚しか発行できなかったことが分かった。(2016/4/6)

課題はリソース不足と経営者の無理解
中堅・中小こそ必要なセキュリティ対策、今すぐ使える11のチェックリスト
中堅・中小企業はサイバー犯罪のターゲットになり得る。その理由は中小企業のセキュリティに限界があるからだ。中堅・中小企業向けのセキュリティ対策について、専門家からのアドバイスを紹介する。(2016/4/6)

QES PrintInsight for SKYSEA Client View:
紙からの情報漏えいをどう防ぐ? 印刷イメージログ監視システム発売
紙の印刷物は、業種を問わずあらゆるシーンで多用されている。ある調査によると情報漏えいが発生した経路の最多が印刷物だという。しかし、文書印刷に対する情報漏えい対策を行っている企業はまだ少ない。(2016/4/4)

ハギーのデジタル道しるべ:
PCの使い方が分からない(?)新人にマナーをうまく伝える知恵
システムエンジニア教育や情報セキュリティ教育、コンプライアンス教育、内部不正対策など40年近く手掛けてきた経験からいえる、いまの新人にITリテラシーやマナーを知ってもえるためのヒントとは?(2016/4/1)

脅威の「モニタリング」ではなく「ハンティング」とは:
PR:セキュリティスペシャリスト6人が語った「攻撃ライフサイクルの断ち方」
2016年3月4日に日本ヒューレット・パッカードが開催したプライベートイベント「Hewlett Packard Enterprise Day 2016 東京」の中から、セキュリティエキスパート6人が登壇した「ディープダイブ・セッション〜『日本が知らない世界のセキュリティ脅威』」をレポート。(2016/4/1)

マイナンバー対策、「収集」「保管」「廃棄」の落とし穴
ノークリサーチの調査によれば、万全の運用体制でマイナンバー対策を行っている企業は、実はまだ少数派であり、中小企業を中心に対策途上の企業も多いという。これから始める企業は、どこに注意すればいいのか。ノークリサーチのシニアアナリスト、岩上氏に聞いた。(2016/3/30)

セキュリティの人や組織をどう作る? 富士ゼロックスや税理士の取り組み
情報セキュリティの強化が求められる昨今、人材の確保や体制構築が企業での悩みになっている。富士ゼロックスと税理士法人あすなろが、大企業と中小企業の立場から取り組みを紹介した。(2016/3/29)

マイナンバーで「副業が会社や家族にバレるかも」とキャバ嬢らは戦々恐々 ところがソープ嬢は「大丈夫」の怪
これからは勤務先にマイナンバーを提出しなければならないが、「副業がバレるのでは」と心配している人も多い。ホステスはバレる可能性大だが風俗嬢はバレない可能性が高いという。そのわけは――。(2016/3/24)

「@ITセキュリティセミナー(東京)」レポート2016:
すご腕バグハンターたちが報奨金制度運営者と本音トーク
@IT編集部は2016年2月26日、東京青山にて「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿ではそのダイジェスト(後編)をお届けする。(2016/3/24)

専任者がいなくてもできる最低限の対策を考えよう
「中小企業はサイバー攻撃に狙われない」と思い込んでいる上司をどう説得する?
情報セキュリティ対策不足は経営リスクに直結する。しかし、上層部がその重要性を認識していなかったとしたら、中堅・中小企業のIT担当者はどう説得すればよいだろうか?(2016/3/17)

ルールを破らずセキュリティを死守してアプリ開発
モバイル活用企業が挑む、デスクトップPCとは異なる“5つの難問”
企業のモバイル活用はIT管理者に新たな課題を突き付けている。コンプライアンスやセキュリティ、アプリ開発など代表的な5つの課題と、その対処方法を紹介する。(2016/3/21)

企業IT利活用動向調査2016:
日本企業のIT利用、サイバー攻撃への関心は高まるものの、マイナンバー対応に遅れ
日本情報経済社会推進協会とアイ・ティ・アールは、「企業IT利活用動向調査2016」の結果の一部を速報として発表した。(2016/3/18)

IDC Japan 国内レーザーMFP出荷台数:
2016年は不透明!? 国内レーザープリンタ複合機市場、維持拡大のカギは?
IDC Japanは、日本国内におけるレーザープリンタ複合機市場に関する2015年の実績をまとめた「2015年国内レーザーMFP市場動向」を発表した。(2016/3/18)

川口洋のセキュリティ・プライベート・アイズ(58):
「DNS通信」記録していますか?――万一に備えたDNSクエリログの保存方法
2016年2月1日にラックがDNSプロトコルを悪用した攻撃に関する注意喚起を行いました。本稿ではこれを受け、万一の事態に備えたDNSのクエリログの取得方法について解説します。(2016/3/16)

京都府2市のマイナンバー対応、生体認証で「顔」と「指」に分かれる
京都府の京田辺市と長岡京市が生体とパスワードによる二要素認証を導入。生体認証では京田辺市が指を、長岡京市が顔を選択した。(2016/3/11)

領収書をまとめて送るだけ 同人作家向け確定申告サポート「ドージン・ドット・タックス」登場
同人作家・クリエイターに特化した確定申告支援サービス「ドージン・ドット・タックス」が登場した。(2016/3/11)

知って納得、「セキュリティ法制度対応」の具体策【第3回】
「個人情報保護法」改正で必要になるセキュリティ対策とは?
2015年に改正された個人情報保護法は、企業のセキュリティ対策にどのような影響をもたらすのか。特に情報システムとの関わりが深いと思われる改正点を中心に解説する。(2016/3/11)

日本はまるで「2つの国」? 交通事情・関心事で分かる東京の“特異性”「Yahoo!検索データ」で浮き彫りに
東京の人々はITに関心が高く、子どもも大人も勉強している――そんな「地域による特異性」を浮き彫りにするビッグデータレポートをヤフーが公開している。(2016/3/9)

人工知能は本当に仕事を奪うのか:
“10年後になくなる職業”税理士に聞く 生き残るための生存戦略
人工知能の進化によって「10年後になくなる職業」とささやかれる会計士や税理士。コンピュータが得意な領域とされる仕事は今後本当に奪われるのだろうか。現場の税理士に今の潮流とこれからを聞く。(2016/3/9)

PR:産業医不足でストレスチェック難民に? 担当者に降りかかる課題とその対策とは
2015年12月から従業員のメンタル不調の未然防止を目的とした「ストレスチェック制度」が始まった。ただし、その道のりは、実のところ決して平たんではない。同制度の対応に責任を負う担当者はどのような課題をどう解決しなければならないのか。(2016/3/9)

半径300メートルのIT:
「マイナンバーのPCはネットから分離せよ」は正しい? 間違ってる?
マイナンバー制度への対応では「取り扱いPCはインターネットから切り離す」とも言われていますが、それは本当でしょうか? セキュリティ対策のこれまでの考え方を変える必要がありそうです。(2016/3/8)

Weekly Access Top10:
人工知能が採点する世界
高校生の時、職員室から聞こえた悲鳴を思い出しました。(2016/3/7)

どうする、複数拠点のマイナンバー管理 四国運輸の解決策
複数拠点の多数の従業員やアルバイトスタッフのマイナンバー管理に悩んだ四国運輸が導入したソリューションは。(2016/3/3)

マイナンバーのせいで証券口座の新規開設が激減!?
1月は、証券口座の新規開設数が大きく減少したようだ。株価急落に加え、マイナンバー制度の運用開始による戸惑いも見逃せない背景となっている。(2016/3/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。