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「小田急電鉄」最新記事一覧

交換レンズ百景:
手持ちで撮れる驚異的な超望遠ズーム――「LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm / F4.0-6.3 ASPH. / POWER O.I.S.」
マイクロフォーサーズシステムならではの、とても面白いレンズが登場した。35mm判換算で200mm〜800mmという焦点距離を手持ちで撮れる、超望遠ズームレンズだ。今まで容易に見ることができなかった世界を垣間見ることができる。(2016/3/29)

水曜インタビュー劇場(迷宮公演):
なぜ新宿駅で「迷う」のか 1日364万人をさばけるワケ
新宿駅で迷ったことがある人も多いはず。プラットホームはたくさんあって、改札もたくさんあって……そんな駅で迷うのは当然と思っていたら「駅の構造を理解すれば、迷うことはない」と言う人がいた。詳しく話を聞いたところ……。(2016/3/23)

小田急のそば屋とパン屋がコラボ 「フランスパンの天ぷら」「そばつゆを染み込ませたコロッケそばパン」が誕生
見せてもらおうか、本物の和洋折衷とやらを。(2016/3/11)

PR:土地勘のない場所でも安心――「NAVITIME」を上京女子が使ってみた
筆者は地元佐賀県で仕事をしていたが、今春ついに上京することになった。そんな東京で毎回げんなりするのが電車移動。迷路のような路線図、ダンジョンのような駅、人混みの多い場所やたくさんのビル……。そこで使いたいのが「NAVITIME」アプリ。東京初心者の活用術をリポートしたい。(2016/3/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車の増殖と衰退――鉄道業界に何が起きているか?
近年の観光列車の増殖は、鉄道以外の業界からは奇異に見えるだろう。楽しい列車が急に増え出した。いったい鉄道業界に何が起こったか。その手掛かりを得るために、観光列車の定義と分類を試みる。今回は「定義編」だ。(2016/2/5)

人気の高い駅ランキング、1位は「吉祥寺」でなく
オウチーノ総研は1月19日、賃貸サイトのアクセス数(2015年1月1日から12月31日)をもとに「人気の高かった駅・沿線ランキング」を発表した。(2016/1/19)

リクルート、 19〜21歳対象「お湯マジ!」会員向け「箱根フリーパス」プレゼントキャンペーンを実施
温泉施設の入浴料が無料になる19〜21歳が対象の「お湯マジ!」会員へ、さまざまな特典が付いた「箱根フリーパス」をプレゼントするキャンペーンがスタートした。(2016/1/19)

着ているだけで疲れがとれる「リカバリーウエア」が静かなブーム アスリートの口コミが追い風に
着ているだけで疲れがとれる「リカバリー(疲労回復)ウエア」が静かなブームを呼んでいる。商品化までの道のりは平坦ではなかった。(2016/1/13)

コンビニで買える2015年最強「健康デザート」ベスト5!
ちまたにあふれる健康に配慮した食品を食べまくり、レビューする「飲み食いしつつもヘルスケア」。2015年ベスト記事の3回目となる今回は「デザート」編だ。(2016/1/5)

写真展:
岩合光昭 写真展「ねこ」
(2015/12/28)

百貨店の正月休みは「英断」か テナント側から労働環境改善を重視したと感謝の声
「正月三が日ぐらいご家族とゆっくり過ごせる様にしたいと思うのは夢物語なのでしょうか」。(2015/12/8)

スピン経済の歩き方:
外国人観光客は増えているのに、日本が「テーマパーク戦争」に勝てないワケ
東アジアの「テーマパーク戦争」が激しさ増している。中国や韓国などで巨大施設が相次いで誕生する中、日本はどうやって戦っていくのか。勝ち目は……。(2015/11/24)

「JR東日本アプリ」がJR東日本以外にも対応する神アップデート 首都圏の私鉄・地下鉄50路線が利用対象に
神アップデートじゃないですか!(2015/11/12)

首都圏鉄道各社らの訪日観光客向け情報サービス、小田急など4社が参加
訪日外国人向け観光情報サービス「LIVE JAPAN PERFECT GUIDE TOKYO」に小田急電鉄、西武鉄道、東武鉄道、ヤマト運輸の4社が新たに参画する。(2015/11/12)

星9つ! 遠藤製餡「ゼロカロリー しっとりようかん こし」をレビュー!
今回選んだのは遠藤製餡の「ゼロカロリー しっとりようかん こし」(173円/税込、店頭価格)だ。(2015/11/10)

星3つ! 遠藤製餡「ゼロカロリーおしるこ」をレビュー!
今回選んだのは遠藤製餡の「ゼロカロリーおしるこ」(270円/税込、店頭価格)だ。(2015/10/23)

星2つ! 遠藤製餡「ゼロカロリーみたらしもち」をレビュー!
今回選んだのは遠藤製餡の「ゼロカロリーみたらしもち」(270円/税込、店頭価格)だ。(2015/10/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
秋は鉄道イベントの季節 そこにある2つの意味
9月から11月にかけて、鉄道会社主催のイベントが増える。全国各地から鉄道ファンが訪れ、沿線の人々も遊びに来る。なぜ鉄道会社はイベントを開催するか。そして来場者はそこでどう楽しみ、何を学べきか。(2015/10/2)

信じる? 信じない? 「小さいおじさん」に会えるとウワサの神社「大宮八幡宮」に行ってきた
東京都内で小さいおじさん探し!(2015/9/22)

JR東など優先席付近における携帯電話使用マナーを「混雑時には電源をお切りください」に変更
これまでは「優先席付近では携帯電話の電源をお切りください」だった。(2015/9/17)

世界のホテルランキング――日本は?
旅行サイトを運営しているエクスペディア・ジャパンは27日、「世界ベストホテルランキング」を発表した。(2015/7/27)

EE Times Japan Weekly Top10:
会長交代でどうなる? ルネサス
EE Times Japanで2015年6月20〜26日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/6/28)

N700系で試験走行「高速鉄道で世界初」:
SiCモジュール、東海道新幹線でも採用へ――JR東海
JR東海は新幹線車両向けに開発したSiC(炭化ケイ素)パワーデバイスを採用した駆動システムの実用化メドが立ち、今後、東海道新幹線への導入を検討すると発表した。(2015/6/25)

省エネ機器:
通勤電車で省エネ40%、回生電力を増やして消費電力を減らす
首都圏を走る小田急電鉄の通勤用車両に高効率の電力変換装置を搭載したところ、従来の車両と比べて電力の消費量を40%も削減できた。装置を構成する半導体の素材にSiC(炭化ケイ素)を全面的に採用したことで、直流から交流へ変換する時に生じる電力の損失が少なくなった。(2015/6/24)

パワーデバイス SiC:
フルSiCモジュールが小田急1000形の心臓部を約40%省エネに
三菱電機は、フルSiCモジュールを用いたインバータ装置が、鉄道車両の主回路システムを約40%省エネ化させることを営業運転中の車両を用いて確認した。(2015/6/23)

乗換NAVITIMEの「混雑予報」対応路線に京王井の頭線・小田急小田原線が追加
乗換検索アプリ「乗換NAVITIME」の「混雑予報」機能対応路線に、京王井の頭線と小田急小田原線が追加となった。(2015/6/2)

交換レンズ百景:
気軽に携行して手持ちで撮れる超望遠ズーム――シグマ「150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary」
エンジニアリングプラスチックを使用し、Sportsモデルの150-600mmから大幅な軽量化を果たしたシグマの「150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary」は、手持ちで振り回せる超望遠ズームだ。(2015/5/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
だからリニアも? 名古屋都市圏は新しい乗りものがお好き
JR東日本が東北新幹線で時速400キロメートル運転を目標とし、JR東海の磁気浮上式リニア中央新幹線が予定する時速500キロメートルに近づいた。それなら中央新幹線は従来の鉄輪式新幹線でも良いのでは? JR東海がリニアにこだわる理由は、意外と……。(2015/5/1)

川島海荷「プライベートでも来たい」――小田急百貨店に有隣堂の新書店がオープン
4月24日にオープンする有隣堂・楽天・リーディングスタイルの協業による書店「STORY STORY」。その記念のセレモニーが開かれ、アイドルグループ「9nine」のメンバーらによるトークショーが開催された。(2015/4/23)

クラウド辞書とキラキラネームの関係とは?:
PR:スマホやPCはどのように“言葉”を扱っているのか?――「Simeji」の日本語入力システム入門
スマホやPCを使う上で欠かせない日本語入力。今ではできて当たり前のことだが、精度の高いかな漢字変換を実現するまでには長い時間がかかっている。その開発の歴史を、2人の専門家に振り返ってもらった。(2015/4/23)

楽天、有隣堂がオープン予定の複合型書店で電子書籍などのサービスを提供
4月24日に小田急百貨店新宿店本館10階にオープンする書店・カフェ・雑貨販売の複合型書店「STORY STORY」で。(2015/4/6)

大山観光電鉄50年ぶりの車体新造「新型大山ケーブルカー」デザイン決定
10月1日から運行開始。(2015/3/29)

いままさに扉が開いたころ:
日本HP×スクウェア・エニックス「LUIDA’S CAFE with HP」を誌上で体感
あのOMEN 15でドラクエし放題。そして、スライム肉まんとスイートポテトまんで、いまも満腹。(2015/3/12)

3月11日午後2時46分、大地震を想定した緊急停止訓練を各鉄道会社が首都圏で実施
約1分間の停止訓練。(2015/3/11)

コラボメニューにPC購入特典満載のイベントカフェ「LUIDA’S CAFE with HP」が3月12日オープン
HPの「OMEN」「ENVY Phoenix」と「ドラゴンクエストX オンライン」のコラボレーション特設カフェが期間限定で出現。PCを購入すると限定グッズがもらえる。(2015/3/3)

杉山淳一の時事日想:
熊本電鉄が地下鉄電車を走らせる理由
今、地方電鉄会社の悩みのタネは「中古電車不足」だ。新しい電車を買うおカネはないから、JRや大手私鉄の中古電車を買いたい。ところが、地方電鉄の設備に見合う中古電車が激減しており、争奪戦の様相だ。長期的に見れば路線を改良したほうが安上がりかもしれない。(2015/2/27)

新宿西口の「新宿の目」はなぜいつから再点灯したのか? 小田急電鉄に聞いてみた
東日本大震災後、節電のために消灯していました。(2015/2/17)

2月14日は「ふんどしの日」! 3日間ふんどしを履いて“ふんどし女子生活”を送ってみた
ふんどし体験記。(2015/2/13)

「ロマンスカーVSE」を見る目も変わる? 小田急×タブレットのよい関係
新宿−箱根を結ぶ小田急ロマンスカーをはじめ、関東近県の観光地や都市を結ぶ小田急電鉄。最近、駅係員の手にタブレットがあるのを見かける。この新たに導入したWindows タブレット+Office 365+Intuneの組み合わせは、顧客満足度の向上にどんな役割を果たすのだろうか。(2015/2/10)

PR:ネット活用のコツは“バズらせようと思わない”こと──パクチー料理専門店「パクチーハウス東京」に学ぶファンの作り方
世界で1つだけの“パクチー料理専門店”、「パクチーハウス東京」。「ありえない」と言われながらもスタートした同店は話題を集め続け、今年8年目を迎えました。ネットやSNSを活用してファンを増やしてきたその秘密は……?(2015/2/5)

自然エネルギー:
地中熱を利用した冷暖房や給湯が増える、震災後の設置件数が2倍に
再生可能エネルギーの導入機運を背景に、地中熱を利用したシステムが住宅や公共施設を中心に広がってきた。年間を通じて温度が一定の地中熱をヒートポンプで取り込み、冷暖房や給湯に利用する。環境省の調査によれば、震災前と比べて年間の設置件数が約2倍に増えている。(2015/1/30)

ホスピタリティは利益の向上に直結する ひいき客を作り上げるマネジメント法
現場の従業員でもすぐに生かすことができるマネジメント法を紹介。(2015/1/27)

津田建二の技術解説コラム【入門編】:
PR:半導体の基礎知識(6)――パワー半導体の広がり
基礎的な知識としてのパワー半導体について解説します。(2015/1/13)

写真展:
岩合光昭写真展「ねこ歩き」
(2014/12/22)

「パスネット」来年3月で使用終了 「PASMO」普及により
共通乗車カード「パスネット」が来年3月でサービス終了する。(2014/12/16)

パスネット、2015年3月ですべての機器での使用を終了
PASMOの普及により。(2014/12/15)

11月に引退した「371系」が富士急行で復活! 「フジサン特急」の後継として
おかえり371系!(2014/12/15)

エリア整備だけでなく“価値提供”を――「TRAVEL JAPAN Wi-Fi」プロジェクトの狙い
Wi2が展開している全国24万箇所のWi-Fiスポットを訪日外国人に無料で提供し、アプリ上で日本の観光に役立つさまざまな情報を配信する――。そんな「TRAVEL JAPAN Wi-Fi」が12月12日にスタートした。(2014/12/14)

全国24万スポットで使える訪日外国人向け無料Wi-Fi「TRAVEL JAPAN Wi-Fi」 観光サポートやクーポンも
訪日外国人観光客向け無料Wi-Fiサービス「TRAVEL JAPAN Wi-Fi」をWi2などがスタートする。アプリをプラットフォームに観光情報やクーポンなどのコンテンツ配信も行う。(2014/12/11)

大みそかから元旦は終夜運転 初日の出を拝みにメトロニューイヤー号などの運転も実施
年越しイベントや初詣に出かけても安心。(2014/11/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。