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「小田急電鉄」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「小田急電鉄」に関する情報が集まったページです。

ターゲットは若いファミリー層:
首都圏マンション販売競争激化 「始発駅」「都心へのアクセスの良さ」が売り
 首都圏の新築マンション市場で、若いファミリー層をターゲットに「始発」「都心へのアクセスのよさ」といった条件を備える駅周辺での販売競争が活発化している。(2018/5/14)

小田急初の鉄道博物館、2021年オープン
小田急電鉄は、海老名駅の隣に初の鉄道博物館を2021年春に開業する。歴代の特急ロマンスカーが展示されるほか、施設の屋上には小田急線を走る電車を眺められるビュースポットも整備される。(2018/5/11)

「笹塚〜仙川間のフル高架化」「下北沢駅の新改札口」「新型VVVF導入」など 京王電鉄が2018年度の工事・設備強化計画を発表
いろいろと便利に安全になります。【訂正】(2018/5/8)

鉄道向けの曲がるLEDディスプレイ、成城学園前駅で実証
京三製作所は、駅構内ホーム上の柱などに曲げて貼れるLEDディスプレイを開発し、小田急電鉄で実証実験を行った。曲がるLEDディスプレイは、1ユニットを組み合わせることで、大型サイズの掲出も可能だという。(2018/5/2)

ニコニコ超会議2018:
超鉄道ブース「鉄道寄席」にななめ45°、ダーリンハニー、桂梅團治師匠が登場 鉄分特濃、しかも特盛り
「横見式は使わない?」「師匠が秋になると不機嫌になる理由」……。テレビでは見られない鉄分と技を披露。(2018/4/29)

歴代ロマンスカー大集結 小田急が初の「ロマンスカーミュージアム」、海老名駅開発地区に2021年開業
大人“も”楽しめる。(2018/4/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」GW特別編:
160円でJRを“大回り乗車” 新緑と彩り駅弁、唐揚げそばを味わう12時間
もうすぐ大型連休。鉄道に乗ることを楽しむ「乗り鉄スタイル」のお手軽な旅をご紹介。JR運賃の特例を使って、渋谷から160円で“大回り乗車”してみると……。(2018/4/27)

東京メトロ、1日乗り放題乗車券などAlipayで購入可能に 訪日外国人旅行者向け
東京メトロが1日乗り放題乗車券「Tokyo Subway Ticket」と訪日外国人旅行者向け乗車券「Greater Tokyo Pass」をオンライン決済サービス「Alipay」で購入できるようにする。上野駅旅客案内所で4月27日から。(2018/4/23)

経済インサイド:
首都圏人気マンションのキーワードはズバリ「始発」「都心へのアクセス」
地価や建築費の上昇を受けて首都圏の新築マンションは価格上昇が鮮明だ。不動産経済研究所によると平成29年の平均価格は前年比7.6%高い5908万円と、バブル最盛期以来27年ぶりの水準となった。(2018/4/23)

多数のセンサーとLTEを搭載した業務用Android端末、ビッグローブが発売
ビッグローブが業務用のIoTデバイス「BL-02」を発表した。2.8インチのディスプレイを搭載したポータブルタイプのAndroid端末。接客業向けの多言語翻訳端末や、労働状況を可視化する行動センシング用端末、見守りサービスのセンサーやゲートウェイなど、さまざまな用途に活用できるという。(2018/4/11)

魔法使いの暮らしがテーマの雑貨店「Wonder Trip」がステキすぎる! オープン前からTwitterで大きな話題に
神奈川県相模原市にオープン。(2018/4/14)

ひぇぇぇSUGEEE 渾身の改造プラレールだらけ「プラレール運動会2018」がハンパなかった
パーシー、キミはマジ働きすぎっ!! “アレ”の「ピーポー音」も鳴っていました。(画像20枚)(2018/4/10)

鉄道会社で初:
小田急、沿線に特化した求人サイト開設 人材確保をサポート
小田急電鉄は4月12日、小田急の沿線地域に特化した求人情報サイト「エンセンワーカー」を開設。鉄道会社が沿線の求人情報サイトを運営するのは初めて。(2018/4/9)

小田急、渋沢駅構内でBGM ZARDのインストなど
小田急は、渋沢駅構内でBGMを流す試験を3月29日から約半年間行う。ZARDの楽曲のインストゥルメンタル版などを流す。(2018/3/28)

あなたの知らない路線図の世界:
東京メトロの路線図に潜む「しま模様」の謎
東京メトロに「ちょっと違ったタイプの路線図」があることをご存じだろうか。大きな特徴は「しま模様」。「路線図のデザイン」を路線図マニアが解説する。(2018/3/26)

Googleさん:
Google Home発天国行き、経路は?
日に日に賢くなるGoogleアシスタントではありますが、高齢者の話し相手にするにはあと少し、な感じです。(2018/3/17)

「うちのタマ知りませんか?」展 3月21日から新宿・小田急で開催 かわいすぎるケーキや限定グッズが登場
タマの肉球の匂いを体験できるスポットも登場。(2018/3/14)

東京メトロ、車掌にiPadを配布 リアルタイムな運行情報の把握や訪日外国人対応など、サービス向上に活用
東京メトロが、列車に乗務する車掌にiPadを配布。在線状況や運行情報の把握、音声翻訳アプリを活用した多言語対応などに活用し、案内サービスの品質向上や訪日外国人対応の強化を図る。(2018/3/13)

東京メトロ、車掌にもiPad
東京メトロが車掌にもiPadを支給。運行情報をリアルタイムに把握したり音声翻訳アプリを活用し、乗客への案内などを充実させる。(2018/3/12)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
小売りの未来のカタチは「アマゾン・ゴー」だけではない
AIを活用した最先端のコンビニ「アマゾン・ゴー」が話題です。今後このような無人店舗は当たり前の小売り業態となっているでしょう。しかし、もっと別の切り口が小売業の未来には必要だと思っています。(2018/3/9)

スーパー事業でも協力:
セブン&アイ、小田急と提携 駅売店をセブンに転換へ
 セブン&アイ・ホールディングス(HD)は3月8日、小田急電鉄と業務提携することで基本合意したと発表した。小田急子会社が展開するスーパーにセブンのプライベートブランド(PB)商品の導入を検討するほか、駅構内売店のセブン-イレブンへの転換を進める。(2018/3/8)

路線図マニアが読み解く:
小田急電鉄の路線図はどこが変わったのか
ダイヤ改正に伴い路線図を一新した小田急電鉄。リニューアルした路線図はどう変わったのか? 路線図マニアが読み解く。(2018/2/22)

月刊乗り鉄話題:
いちばん分かりやすい「鉄道のダイヤ改正」のお話
そもそもなぜ変えるの? なぜJR九州は改正でなく「見直し」なの? ダイヤ改正の「?」を解説。【秘蔵フォトも14点】(2018/2/20)

Yahoo!乗換案内、当日から5日分の混雑を予測する「異常混雑予報」を提供
スマートフォン向け乗換検索アプリ「Yahoo!乗換案内」はビッグデータを活用し、AIで当日から5日分の電車内や駅の混雑を予測する「異常混雑予報」を提供開始。対象は首都圏の主要26路線で、混雑度を3段階・10分単位で表示するほか混雑する理由も推測する。(2018/2/19)

「Yahoo!乗換案内」に混雑を予測する新機能 ビッグデータとAIを活用 10分単位で予測
「Yahoo!乗換案内」で、電車内や駅の混雑を予測する機能「異常混雑予報」の提供が始まった。ビッグデータとAIを活用して「どの路線でいつ混雑が起きるか」予測し、10分単位、3段階で表示するという。(2018/2/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東京都の「選ばれし6路線」は実現するのか
東京都は「平成30年度予算案」に「東京都鉄道新線建設等準備基金(仮称)」の創設を盛り込んだ。2016年に交通政策審議会が答申第198号で示した24項目のうち、6路線の整備を加速する。6路線が選ばれた理由と、選ばれなかった路線を知りたい。(2018/2/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
京王電鉄「京王ライナー」増発に“ちょっと心配”
京王電鉄が2月22日にダイヤ改正を実施する。注目は同社初の座席指定列車「京王ライナー」の誕生だ。平日、土休日ともに夜間時間帯を中心に運行する。京王電鉄沿線の価値向上に貢献するけれども、ダイヤを見て少し心配になった。どうか杞憂であってほしい。(2018/2/2)

小田急百貨店が設置:
傘のビニール袋、スルッと回収 装置開発の狙いとは?
小田急百貨店は、ぬれた傘用ビニール袋を自動で回収する装置を新宿店に導入。商品化し、店舗や施設向けに販売する。開発の狙いとは?(2018/1/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」2018年新春特別編:
2018年、鉄道の営業力が試される
「企業として、需要があるところに供給する。そういう当たり前のことを、鉄道事業者はやってこなかったのではないか」。つい先日、ある第三セクター鉄道の社長さんに聞いた言葉だ。小林一三イズムが落ち着き、人口が減少傾向にある中で、鉄道の営業努力が試される。2018年は、そんな時代になると思う。(2018/1/5)

「コレ持ってる俺最強」と思っちゃう無双カメラ、ソニー「RX10M4」
ソニーの「DSC-RX10M4」は、たぶん、今一番「全能感」を持ってるカメラである。これがあれば怖れるものはない、どんな敵にも立ち向かえそう、的な全能感……まあ敵に立ち向かうためのものじゃないんだけど。(2017/12/26)

人口増、武蔵小杉に見る川崎の利点と弊害 朝のJR改札 行列60メートル、駅舎飛び出す
開発が進む武蔵小杉は、駅が大混雑している。朝8時のピーク時間帯には行列は50〜60メートルに達し、駅舎を飛び出してマンションの出入り口付近にまで及ぶ。(2017/12/26)

川崎のこれから:
朝の改札に行列60メートル 人口増、武蔵小杉に見る川崎の利点と弊害
人口増が著しい川崎市中原区の武蔵小杉。人口増による弊害や災害対策など、川崎市が抱える問題の数々が集約されているエリアでもある。(2017/12/26)

大型荷物をICカードで一時保管 小田急・新宿駅のトイレに設置された無料装置「バゲッジポート」が便利そう
Suicaなどを使ってロック・解除ができます。(2017/12/18)

「二重橋前<丸の内>」:
東京メトロ・二重橋駅前駅が副駅名「丸の内」に
東京メトロ千代田線の二重橋前駅に、「丸の内」という副駅名が導入される。(2017/12/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
小田急ロマンスカー「GSE」が映す、観光の新時代
小田急電鉄は来春から導入する新型ロマンスカー70000形「GSE」を発表した。第1編成が3月から、第2編成は第1四半期早期の導入予定。製造はこの2本の予定だ。フラッグシップの特急を同じ車両で統一しない。小田急電鉄の考え方が興味深い。(2017/12/8)

伝統のオレンジを復刻、“よりいい眺め”に 「小田急ロマンスカー」に新型車両、70000形「GSE」2018年3月登場
伝統のオレンジを復刻した美しい車体、無料Wi-Fiと電源も配備。ロマンスカー乗務員専用制服も一新。(2017/12/5)

愛称は「GSE」:
小田急の新型ロマンスカー「70000形」完成 眺め充実
小田急電鉄が、2018年3月にデビュー予定の新型ロマンスカー「70000形」の車体が完成したと発表。(2017/12/5)

12月8日に「厚木店」オープン:
復活目指す「ドムドム」、新体制下で初の新規出店
ハンバーガーチェーン「ドムドムハンバーガー」が、新店舗「厚木店」(神奈川県厚木市)をオープンする。レンブラントホールディングスの傘下に入って以降、新規出店は初めて。(2017/12/5)

減り続けていたドムドムハンバーガー、約6年ぶりの新規出店 神奈川・厚木に
7月に事業を譲り受け再生を図ってきたレンブラントが、譲受後初の新規出店店舗をオープン。※追記・訂正あり(2017/12/5)

え!? 電車やバスの運転士さんって「あいさつ返し」しちゃだめなの? 本当のところを確かめてみた
子どもの「しゃしょうさんにけいれいっ」は、微笑ましい光景ですよね……?(2017/12/1)

今日は大丈夫?:
トラブル多発の東急田園都市線 ブランド路線で何が起きているのか
東急電鉄田園都市線で11月15日に起きた架線トラブルは、朝の通勤ラッシュ時間帯を約4時間半にわたり直撃し、沿線住民ら約12万6千人の足に影響した。(2017/11/29)

トラブル多発の東急田園都市線 ブランド路線で何が起きているのか
東急電鉄田園都市線でトラブルが多発している。東急が誇る「安全路線」で一体何が起きているのか。今日の田園都市線での通勤・通学は大丈夫か。(2017/11/28)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
ホントは使える? 東京メトロ全駅で「WiMAX 2+」エリアを調査
UQコミュニケーションズのWebサイトでは、東京メトロ(東京地下鉄)の駅のうちWiMAX 2+に対応するのは「5駅」のみとされています。しかし、実際に調べてみると……。(2017/11/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
小田急電鉄の「戦略的ダイヤ改正」を読み解く
小田急電鉄は2018年3月のダイヤ改正を発表。4カ月も前に詳細を発表した背景には「4月から小田急沿線で新生活を始めてほしい」という意図がある。混雑緩和だけではなく、増収に結び付ける狙いだ。(2017/11/4)

トランプ大統領訪日、駅のコインロッカーが一時閉鎖へ ハロウィーンや三連休重なる 各鉄道の閉鎖計画は
テロ対策の一環とはいえネットでは不満を漏らす声も。鉄道会社に閉鎖計画を取材しました。(2017/10/26)

小田急線の電光掲示板型腕時計が発売に向け資金調達中 新宿・町田・藤沢・下北沢の4モデルを用意
手首に輝く「箱根湯本ゆき」。(2017/9/30)

小田急線沿線で火災、一時車両燃える 新宿〜経堂間は運転見合わせ
Twitterには緊迫した様子が次々投稿されました。(2017/9/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
小田急の特急ロマンスカーが残した足跡
小田急ロマンスカーの60周年を記念して、横浜駅から徒歩数分の原鉄道模型博物館で特別展「小田急ロマンスカー物語」が始まった。流線型に展望車、子どもたちの憧れだったロマンスカー。その功績は小田急電鉄の業績向上にとどまらず、世界の高速鉄道誕生のきっかけをもたらした。(2017/9/8)

JR東、子どもの改札通過を通知「まもレール」 「Suica」「PASMO」活用
子どもが「Suica」「PASMO」で自動改札を通過すると、保護者のスマホに情報が届くサービス「まもレール」を、JR東日本が始める。まず山手線、中央線で導入する。(2017/9/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東京圏主要区間「混雑率200%未満」のウソ
お盆休みが終わり、帰省先から首都圏に人々が帰ってきた。満員の通勤通学電車も復活した。国も鉄道会社も混雑対策は手詰まり。そもそも混雑の認定基準が現状に見合っていないから、何をやっても成功できそうにない。その原因の1つが現状認識の誤りだ。(2017/8/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。