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「24時間営業」最新記事一覧

LANパーティーからeスポーツイベントまでカバーする「LFS 池袋 esports Arena」 GTX1080Ti搭載ゲーミングPC100台を用意
サードウェーブと同グループ会社のE5 esports Worksは、4月15日から池袋にeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」(ルフス池袋イースポーツアリーナ)をオープンする。「NVIDIA GeForce GTX1080Ti」を搭載したゲーミングPC「GALLERIA GAMEMASTER」を100台常設し、ゲームの練習スペースや、eスポーツイベントの開催場所として利用できる。(2018/4/12)

立体構造、駐車場は3階に:
京葉道路に新PA「京葉市川PA」4月24日オープン
東日本高速道路(NEXCO東日本)は、京葉道路下りに「京葉市川パーキングエリア(PA)」(千葉県市川市)を4月24日午前0時にオープンする。(2018/3/30)

ビッグマックはパティ4枚に:
マクドナルド、夜だけ100円プラスでパティ2倍 「夜マック」開催へ
マクドナルドが、夕方5時〜閉店時に限り、定価プラス100円で定番バーガーのパティを2倍にできる「夜マック」を開催。対象は、「ハンバーガー」「チーズバーガー」「ビッグマック」など16商品。「もっと、おいしさ向上宣言」の一環。(2018/3/12)

「現金でお支払い」は、いずれ過去のものに?:
PR:「Airペイ」でお店やお客の抱える「不」を減らし、キャッシュレス化社会を推進する
リクルートライフスタイルとリクルートペイメントは、AirレジやAirペイなどのサービスを通じて、会計や決済処理にまつわるあらゆる煩わしさをなくし、ひいてはキャッシュレス社会の到来を支援したいと考えている。(2018/2/28)

既存店売上高3年ぶり減:
既存店伸び悩むコンビニ 客足減に歯止めをかけられるか
2017年のコンビニの売上高は、既存店ベースで3年ぶりの前年割れ。客数減少に歯止めをかけることが課題となっている。(2018/1/22)

ある有名人の話で100%怒る? 「本気で北海道民を怒らせる言葉」漫画が「その通り」「ガチです」と話題に
絶対言ったらダメ……!(2017/12/30)

ITmedia ビジネスオンライン 年末スペシャル:
ヒット記事から振り返る! 2017年を読み解く「7つのキーワード」
2017年の“7大トピック”とは? ITmedia ビジネスオンラインで読まれた記事から振り返ります。(2017/12/28)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「養老乃瀧」で“締めの牛丼”が売れている
養老乃瀧が、かつて販売していた「養老牛丼」がレギュラーメニューとして復活。締めのメニューとして、ダントツの人気商品となっている。古くからのファンや、一度は食べてみたいと思っている人が想像以上に多かったという。(2017/12/26)

新たな集客策:
コンビニ、異業種との連携相次ぐ 国内市場の鈍化鮮明、貸自転車などに活路
セブン−イレブン・ジャパンなど大手コンビニが貸自転車やコインランドリーといった新しいサービスに相次ぎ乗り出している。(2017/12/22)

経営立て直しなるか:
ジーンズメイト、年末年始限定で「24時間営業」復活
ジーンズメイトが12月21日〜2018年1月7日の期間限定で、24時間営業を一部店舗で復活すると発表。(2017/12/21)

慣習は変わるか:
年末年始の営業は必要か 休業日設定の動き広がる
年末年始に休業日を設ける動きが、飲食や小売りなどの現場で広がってきた。元日から当たり前のように店が開いている、という暮らしを見直すきっかけになるかもしれない。(2017/12/14)

ファミマ、フィットネス事業へ参入 24時間営業、スマホアプリ活用
ファミリーマートが、2018年2月上旬にフィットネスクラブをオープン。コンビニ併設型で24時間営業。スマホアプリも活用し、トレーニング方法などをレクチャーする。(2017/11/30)

ファミマが24時間営業のフィットネスジムをオープン
1号店を2018年2月中旬をめどに出店予定。(2017/11/30)

デヴィ夫人が猛反発……「三菱東京UFJ銀行」の「東京」の文字消して大丈夫?
三菱東京UFJ銀行が来年4月に銀行名から東京を外し、「三菱UFJ銀行」に変更することについて、デヴィ夫人が敢然と異を唱えている。(2017/10/31)

小売・流通アナリストの視点:
24時間営業縮小から思う「地方創生」の真実
早朝深夜営業における人手不足などによって24時間営業の小売店や外食チェーンなどが減少している。そうした社会情勢と地方のつながりについて考えてみたい。(2017/10/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
漫画『カレチ』『エンジニール 鉄道に挑んだ男たち』が描く、国鉄マンの仕事と人生
国鉄末期の旅客専務車掌を主人公に、当時の鉄道風景と鉄道員の人情を描いた漫画『カレチ』。その作者の池田邦彦氏に、鉄道員という仕事について話を聞いた。(2017/10/13)

国内企業の働き方を改革:
ソフトバンク、ワークスペース運営のWeWorkと合弁会社
ソフトバンクグループと米WeWorkが合弁会社を設立すると発表。ワークスペース事業の国内展開に注力していく。(2017/7/18)

ネット注文商品、24時間受け取りOK ヨドバシ梅田に専用店舗
ネットで注文した商品を受け取れる24時間営業の店舗が「ヨドバシ梅田」に登場。(2017/7/14)

キニナル!トレンド探検隊:
トレーナーがいなくてもマンツーマンレッスンが可能になる?
トレーナーが現場にいなくてもマンツーマンレッスンを受けたい――。そんなニーズに答えたのが、FunLifeが提供する運動施設向けサービス「ARCMirror」だ。どんなサービスなのか。(2017/7/6)

小売・流通アナリストの視点:
GMS大量スクラップ時代の風に乗るドン・キホーテ
総合スーパー(GMS)の店舗再生に定評があるドン・キホーテに対し、ユニー・ファミリーマートが業務提携の検討を始めた。なぜドン・キホーテは注目されているのか。その強さの源泉に迫った。(2017/6/28)

マクドナルド、トラブル復旧で特別企画実施へ 注文の有無に関わらず「わびドリンク」を1人1杯提供
ポイントと一部の電子マネーが使用できない不具合が続いていました。(2017/6/21)

26日に:
マクドナルド、“おわびドリンク”無料提供 不具合復旧
日本マクドナルドの店舗ネットワークシステムの不具合が5日ぶりに復旧。(2017/6/21)

「マックシェイク×カルピス」期間限定発売 マクドナルドとカルピスが初コラボ
21日より。「マックシェイク」のクリーミーでやさしい甘さ。(2017/6/19)

現場に出よう:
デジタル変革は会議室ではできない
人手不足や高齢化を背景として、さまざまな分野でデジタルトランスフォーメーション(DX)が議論されている。ビジネスのデジタル変革に必要な姿勢と人材とは……。キーワードは「現場」だ。(2017/6/6)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
都心で拡大! 激安「一軒め酒場」の儲けのカラクリ
一軒め酒場は、1000円あれば楽しめる庶民の財布にやさしい大衆居酒屋だ。2008年に東京・神田に1号店をオープンし、現在は首都圏を中心に64店まで拡大させている。(2017/5/30)

マックフルーリーの新味は「森永ミルクキャラメル」 ソフトクリームとキャラメルソースのひんやりコラボ
サクサククランチと隠し味の“塩”がポイント。(2017/5/25)

“いま”が分かるビジネス塾:
「無人コンビニ」の普及がもたらす経済的インパクト
米Amazon.comが3月にオープンする予定だった無人コンビニ「Amazon Go」のプロジェクトが遅延している。無人コンビニは技術的難易度が高く、トラブルが多発することは容易に想像できるが、本格的に普及した場合の影響は大きい。無人コンビニは社会や経済に対してどのような影響を与える可能性があるのか。(2017/5/18)

人手不足が直撃:
人件費上昇にもがくコンビニ、「無休」の成長モデルに壁
24時間・365日、いつでも・どこでも」という独特のビジネスモデルで成長してきた日本のコンビニエンスストア業界が曲がり角を迎えている。(2017/4/25)

タイムアウト東京のオススメ:
夜型は東京で生きる
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2017/3/22)

メロンにミルクをかけるのが通な食べ方なの? 「マックシェイク 北海道メロン」期間限定発売
22日から。北海道の店舗では17日より先行販売。(2017/3/17)

北海道コンビニ界の覇者セイコーマートに聞いた 北国を生き抜く秘訣
無理をせず、地域の特徴を最大限生かすこと。(2017/3/12)

古書店の街・神保町に「ドンキ」開店 24時間営業
「古書店の街」として知られる神保町に、「ドン・キホーテ神保町靖国通り店」が17日にオープンへ。(2017/2/2)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
それでも利益率が高い「磯丸水産」のカラクリ
居酒屋市場が伸び悩む中、首都圏を中心に店舗数を伸ばし続けている海鮮居酒屋「磯丸水産」。多くの飲食店が深夜営業を取りやめる中、磯丸水産は24時間営業で成功している。その理由とは。(2017/1/26)

3つの「SUPER」でおトク感を演出――ソフトバンクの2017年春商戦
ソフトバンクが、2017年春商戦のキャンペーンを発表した。3つの「SUPER」を掲げて、1年の中で一番の商戦期を戦う。(2017/1/16)

すかいらーく、大部分の店舗で深夜営業を縮小 「従業員のワークライフバランス推進」
深夜営業している店舗の多くを原則2時閉店、7時開店に。(2016/12/15)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニは高齢化社会に対応できるのか
人口の高齢化は社会問題になっている。コンビニ業界でも高齢化への対策は課題であったが現状はあまり進んでいない。今回は、コンビニが高齢化社会にどう対応していくべきかを考えてみたい。(2016/12/5)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
カラオケ「まねきねこ」大躍進の裏側
近年、「カラオケ本舗 まねきねこ」が絶好調だ。店舗数で業界首位を走ってきた第一興商の「ビックエコー」にほぼ並びトップクラスに躍り出た。一体何が起こっているのか。(2016/12/2)

スピン経済の歩き方:
「ロイホ24時間営業廃止」の正しい読み方
ファミレスの「ロイヤルホスト」が2017年1月までに24時間営業を廃止するという。大手マスコミは「外食産業の営業時間短縮は最新トレンド」といった感じで報じているが、ロイホの場合はちょっと違う。というのも……。(2016/11/22)

「より良いサービスと従業員の環境改善のため」 ロイヤルホストの24時間営業が終了へ、定休日導入も検討
ロイヤルホストでは2011年から営業時間の見直しを行っていました。(2016/11/18)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニは“マニュアル接客”から脱却できるのか
24時間営業のコンビニに来るお客さんは、多様性に満ちている。客層を選べないからこその難しさがある。今回は、コンビニ接客の現状と可能性について考えてみよう。(2016/11/15)

森永ミルクキャラメルがマックシェイクになった! 「マックシェイク 森永ミルクキャラメル」期間限定販売
21日から23日限定で森永ミルクキャラメル1粒をプレゼント。食べ比べてみては?(2016/9/15)

東京・新宿のカプセルホテル「グリーンプラザ新宿」が12月に営業終了 「便利だったから残念」「これからはどこに泊まれば」
営業終了の理由を聞いてみました。(2016/9/14)

コンビニ探偵! 調査報告書:
「コンビニ=24時間営業」呪縛が終わろうとしている
最近はエキナカや病院、大学の敷地内などに出店する24時間営業でないコンビニも少なくない。今回は、コンビニが24時間営業をやめたらどんなメリットがあるのかを考えてみよう。(2016/9/13)

高井尚之が探るヒットの裏側:
「富士そば」人気の秘密を探ってみる
ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、人気企業・人気商品の裏側を解説する連載。今回は売上高と店舗数を伸ばす、立ち食いそばの「名代 富士そば」を読み解く。(2016/8/5)

コンビニ探偵! 調査報告書:
初心者にとって最も怖いのは誰か コンビニバイトの裏事情
その昔、高校生のアルバイトといえばコンビニやファストフード店が定番だった。ところが、最近は少々事情が変わってきたようだ。今回は、コンビニバイトの裏事情を報告しよう。(2016/7/26)

世界を読み解くニュース・サロン:
なぜ世界各地の都市で「夜の市長」が注目されているのか
世界各地の都市で、新しい役職の存在が注目されている。「ナイト・メイヤー(Night Mayor)」だ。直訳すると「夜の市長」になるわけだが、彼らはどのような仕事をしているのだろうか。(2016/6/23)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
オリジンでちょい飲み なぜ「オリジン弁当」をやめるのか
長年親しまれてきた「オリジン弁当」は、リブランディングによって、装いも新たに「キッチンオリジン」へ、看板もメニューも再構築されつつある。その理由とは?(2016/6/13)

コンビニ探偵! 調査報告書:
どのくらいもらえるの? コンビニの収入事情
コンビニオーナーの収入はどうやって決まるのだろうか。フランチャイズ契約における計算方法は複雑で、きちんと理解している人は少ない。今回は、収入の計算方法をフランチャイズ契約の現実も交えて説明する。(2016/5/30)

6月1日にオープンする新ディズニーホテルは想像以上に「ディズニー」だった!
“バリュータイプ”の新ディズニーホテル「東京ディズニーセレブレーションホテル」を一足先にチェックしてきました。(2016/5/26)

コンビニ探偵! 調査報告書:
暴力団にどう対応すればいいのか コンビニの現場で注意すべきこと
最近、メディアで暴力団同士の抗争が取り上げられ、不安に思う人も少なくないだろう。今回は、筆者が経験した暴力団とのトラブルとともに、法律の弱点について考えてみたい。(2016/3/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。