ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  Q

「Qosmio」最新記事一覧

注目PCレビュー:
「dynabook Qosmio T974」──フツーでは味わえない17.3型大画面、“赤”がきらめく直販限定高性能モデル
東芝「dynabook」シリーズには直販サイト限定のハイスペックモデルがある。17.3型の大型ディスプレイを採用した「dynabook Qosmio T974/94K」で体感できるハイスペックな実力はいかに。Core i7+外部GPU仕様の評価機でチェックする。(2014/1/24)

Core i7+16Gバイトメモリ+GTX 770M:
直販限定のゲーミングノートが登場――「dynabook」の秋冬Webオリジナルモデル
仕様のカスタマイズオーダーが可能な東芝ダイレクト直販モデルが、2013年秋冬モデルをベースに一新。直販限定のゲーミングノート「dynabook Qosmio T974」が登場した。(2013/10/16)

2013年PC夏モデル:
第4世代Core+フルHDタッチ液晶の15.6型AVノート――「dynabook Qosmio T953」
3波対応ダブルチューナー搭載のAVノートPC「dynabook Qosmio T953」は、CPUにHaswellこと第4世代Coreを初採用。ディスプレイもタッチ対応のフルHD液晶に強化した。(2013/5/31)

2013年PC春モデル:
付属アプリが大幅に強化したAVノート──「dynabook Qosmio T752」
東芝は、2月12日にデジタルチューナー搭載ノートPCの新モデルを発表した。下位モデルでCPUを強化したほか、テレビ視聴機能も大幅に向上した。(2013/2/12)

2012年PC秋冬モデル:
大型クリックパッドでWindows 8も使いやすいAVノート──「dynabook Qosmio T752」
東芝は、10月19日にアルミボディを採用するデジタルチューナー搭載ノートPCの新モデルを発表した。(2012/10/19)

東芝、裸眼3D対応のCore i7搭載AVノートPC「Qosmio T852」などWeb直販3機種
東芝は、Web直販限定モデルとなるノートPC計3機種「dynabook Qosmio T852」「同 Satellite T752」「同 Satellite T652」の販売を開始する。(2012/5/22)

2012年PC夏モデル:
グラスレス3D対応のAVノートPCがフルモデルチェンジ――「dynabook Qosmio T852」
裸眼の3D立体視に対応する15.6型ワイドノートPC「dynabook Qosmio T852」は、Ivy Bridge世代の最新プラットフォームを採用し、デザインも一新した。(2012/5/18)

2012年PC夏モデル:
新ユーザーインタフェースも意識した新デザイン──「dynabook Qosmio T752」
東芝は、5月18日にアルミボディを使った新デザインを採用したデジタルチューナー搭載ノートPCの新モデルを発表した。(第2弾追加)(2012/5/18)

2012年PC夏モデル:
REGZA/AV連携強化、すべて第3世代Core i7搭載──東芝「dynabook」、夏の新モデル
東芝がPC夏商戦向け新モデルを発表。地デジ液晶一体型の「REGZA PC」、AVノート「Qosmio」、スタンダードノート「dynabook」の各シリーズを“Ivy Bridge”世代の新CPUに刷新した。5月25日より順次発売する。(第2弾追加)(2012/5/18)

2012年PC春モデル:
新感覚メタリックボディのグラスレス3D対応AVノート――「dynabook Qosmio T851」
グラスレス3Dに対応した最上位AVノートPC「dynabook Qosmio T851」の2012年春モデルは、T751と同様の新しいメタリックカラーを採用。HDD容量も増やしている。(2012/2/10)

2012年PC春モデル:
BDXLに対応、基本性能を強化したAVノートPC――「dynabook Qosmio T751/T551」
AV利用を重視したノートPC「dynabook Qosmio T751/T551」の2012年春モデルは、CPUなどの基本性能を強化し、BDドライブがBDXLに対応した。(2012/1/23)

2011年PC秋冬モデル:
東芝、高性能AVノートPC「dynabook Qosmio T751」にWebオリジナルモデルを追加
地デジチューナーやBlu-ray Discドライブ、harman/kardonスピーカーなどを搭載する高機能AVノートPCシリーズ「dynabook Qosmio T751」にWebオリジナルモデルが登場。13万9800円から。(2011/10/13)

2011年PC秋冬モデル:
上位モデルに相当する性能を低価格で実現──「dynabook Qosmio T551」
東芝は、9月5日にAV利用を重視しつつ価格を抑えたノートPC「dynabook Qosmio T551」を発表した。CPUを強化し、ファームウェアの改良で高速起動を可能にした。(2011/9/5)

2011年PC秋冬モデル:
“Photoshop”“Premiere”も使えるハイエンドAV/グラスレス3Dノート──「dynabook Qosmio T751/T851」
東芝は、9月5日にAV利用を重視したノートPC「dynabook Qosmio T751」を発表した。CPUとメモリを強化し、アドビシステムズの“定番”アプリも導入した。【第2弾追加 9月29日 13:00更新】(2011/9/5)

いよいよ販売開始:
東芝、グラスレス3D立体視対応ノートPC「dynabook Qosmio T851」を発売
東芝は、専用グラスなしで3D立体視表示が可能なノートPC「dynabook Qosmio T851」を発売した。(2011/7/29)

東芝がノートPC“節電ツール”を提供開始、夏モデル全機種対応に
東芝は「東芝ピークシフトコントロール」の無償提供を開始した。「dynabook Qosmio T551」「dynabook T551」「dynabook T351」で利用できる。(2011/7/8)

東芝、21.5型ワイド液晶一体型デスクトップ「dynabook Qosmio D711」のWebオリジナルモデルを発売
東芝は、Web直販オリジナルモデルとなる液晶一体型デスクトップ「dynabook Qosmio D711/WTTCB」など2製品を発表した。(2011/7/5)

東芝、Webオリジナルノート「Qosmio T751」など2製品を発表
東芝は、Web直販オリジナルモデルとなるノートPC計2製品「dynabook Satellite T571」「dynabook Qosmio T751」を発表した。(2011/6/2)

2011年PC夏モデル:
東芝、「dynabook/dynabook Qosmio」夏モデル――CPUやテレビ機能を強化、“節電”にも対応
東芝が2011年PC夏モデルを発表、5月20日より順次発売する。Netbookを除く全モデルでSandy Bridge世代のシステムに移行したほか、テレビ機能の強化や“節電”に対応しているのもポイントだ。(2011/5/16)

2011年PC夏モデル:
デジタル3波チューナーをダブル搭載――「dynabook Qosmio T751」
独自映像エンジン「SpursEngine」を搭載する“地デジノート”の上位シリーズ「dynabook Qosmio T751」は、第2世代Core i5を採用し、3波対応チューナーを2基搭載した。(2011/5/16)

2011年PC夏モデル:
“地デジノート”なのに長時間駆動が可能――「dynabook Qosmio T551」
地デジチューナーを内蔵する15.6型ワイドノートPC「dynabook Qosmio T551」は、ボディデザインを一新したほか、インテルの最新CPUを搭載し、約5時間の連続テレビ視聴が可能なモデルも登場した。(2011/5/16)

2011年PC夏モデル:
デジタル3波対応ダブルチューナーを搭載した液晶一体型PC――「dynabook Qosmio D711」
21.5型ワイドの液晶一体型PC「dynabook Qosmio D711」は、最新CPUの採用とデジタル3波対応のダブル−チューナーを搭載したのが見どころだ。(2011/5/16)

グラスレス3D dynabook登場:
メガネ不要で立体視、2D/3Dの同時表示も可能──グラスレス3D対応「dynabook Qosmio T851」
裸眼3D表示を可能とする“グラスレス3D dynabook”が登場。dynabook Qosmio T851は、PCとして世界初の機能も盛りこんだグラスレス3D機能を軸に、ハイスペックPC+3波Wチューナー+BDレコーダーの高性能AVノートPCとして展開する。(2011/4/20)

PC販売ランキング(2011年3月28日〜4月3日):
PC春モデル、ノートPCは「LaVie S」/デスクトップは「dynabook Qosmio D710」が人気
今回は2011年度1回目の集計。PC売れ筋の大まかな傾向に変化はないが、“Sandy Bridge”世代のモデルがじわじわ浮上するなど、若干の順位変動があった【2011年4月第1週版】(2011/4/8)

低消費電力、地デジ対策もOK:
“ほぼ全部入り”の地デジPC──「dynabook Qosmio D711」実力チェック
REGZAゆずりのデザインとテレビ&レコーダー機能、そしてSandy Bridge対応を特徴とする、東芝「dynabook Qosmio D711」のパフォーマンスと使い勝手をチェックする。(2011/4/8)

2011年PC春モデル:
“Sandy Bridge”+BDXL対応BDドライブに強化、ハイクラスのAV液晶一体型──「dynabook Qosmio D711/D710」
“REGZA”のデザインを継承したボディと高機能AV機能が特徴の液晶一体型デスクトップPC「dynabook Qosmio D711/D710」が、第2世代Core iシリーズやBDXL対応Blu-ray Discドライブの採用で性能を強化した。(2011/2/23)

それは深海のブルー:
写真で見る「dynabook Qosmio T750」
東芝が発表した2011年PC春モデルに、東レの加飾技術「PICASUS」を採用した「dynabook Qosmio T750」が登場した。フォトリポートをお届けしよう。(2011/1/19)

2011年PC春モデル:
東芝がPC春モデルを発表――“Sandy Bridge”世代の「dynabook」など全21モデル
東芝が個人向けPC「dynabook/dynabook Qosmio」の2011年春モデルを発表した。第2世代Core iプロセッサ搭載機や、NVIDIA GeForce GT 540Mを採用した3D立体視対応ノートPCを投入する。(春モデル第2弾追加)(2011/1/17)

2011年PC春モデル:
CPUを強化して価格を抑える──「dynabook Qosmio T550」
dynabook QosmioノートPCシリーズに、CPUを強化したにもかかわらず安価になった新しい“型番”が登場した。(2011/1/17)

2011年PC春モデル:
ボディーカラーを一新して印象を大きく変えた──「dynabook Qosmio T750」
東芝独自の映像エンジン“SpursEngine”を採用するdynabook Qosmio T750は、CPUとHDDのスペックも強化した。(2011/1/17)

2011年PC春モデル:
価格競争力を高めたラインアップに集約──「dynabook Qosmio D710」
東芝は、液晶一体型PC「D710」の新モデルを発表した。ボディデザインはそのままで、CPUを強化し、新色がカラーバリエーションに加わった。(2011/1/17)

REGZA連携機能もかなりイイ:
異次元の動画変換能力だっ──プレミアムな地デジノートPC「dynabook Qosmio T750」の実力診断
乱立する地デジ+BD搭載のオールインワンノートPCで、何を差別化ポイントにするか。SpursEngineと強力なAV機器連携機能を武器にした東芝「dynabook Qosmio T750」の実力を検証する。(2010/12/3)

東芝、Core i7搭載のWeb直販AVノート「dynabook Qosmio T780」
東芝は、Web直販オリジナルモデルとなるAVノートPC「dynabook Qosmio T780」を発売した。(2010/10/14)

東芝、WebオリジナルノートPC「dynabook Qosmio T750」など5機種を投入
東芝は、Webオリジナルモデル製品のラインアップを一新、ノートPC「dynabook Satellite T550」「dynabook Qosmio T750」など5機種計12モデルを投入した。(2010/10/7)

2010年PC秋冬モデル:
地デジ&Blu-ray Discドライブを搭載した高機能AVノート――「dynabook Qosmio T750」「dynabook Qosmio T560」
地デジノートのラインには、SpursEngineを内蔵した上位機「dynabook Qosmio T750」と、実売16万円前後の下位機「dynabook Qosmio T560」が用意される。(2010/10/5)

2010年PC秋冬モデル:
“REGZA”を意識した、本格テレビ機能搭載の液晶一体型デスクトップ──「dynabook Qosmio D710」
ダブル地デジチューナー搭載の液晶一体型デスクトップPC「dynabook Qosmio D710」は、カラーバリエーションの追加、CPU強化とともにラインアップの幅が広がった。(2010/10/5)

PC販売ランキング(2010年9月13日〜9月19日):
デスクトップ&ノート、双方で首位──東芝「dynabook」シリーズ
前回デスクトップPCで首位を獲得した「dynabook Qosmio DX」に続き、ノートPCもdynabookシリーズが獲得。【2010年9月第3週版】(2010/9/27)

PC販売ランキング(2010年9月6日〜9月12日):
「dynabook Qosmio DX」が躍進、初のトップへ
前回に続き、デスクトップPCの変動が大きい。今回は東芝「dynabook Qosmio DX」が初の首位を獲得した。【2010年9月第2週版】(2010/9/17)

DynaTop・おぼえていますか:
東芝が10年ぶりに放つ液晶一体型PC――「dynabook Qosmio DX」の実力に迫る
「dynabook Qosmio DX」は東芝が久々に投入した液晶一体型PC。Core i5やフルHD液晶、BDドライブ、地デジチューナー、SpursEngineを備え、価格が意外に安い注目機種だ。(2010/8/9)

PC販売ランキング(2010年7月26日〜8月1日):
新「iMac」と「dynabook Qosmio DX」、液晶一体型の新モデルが初ランクイン
現在のPC売れ筋は夏の新モデルがほぼすべてを占めている。今回は発売間もない新iMacや、東芝の液晶一体型デスクトップが初ランクインを果たした。(2010/8/6)

2010年PC夏モデル:
SpursEngine+地デジ+AV入力搭載のフルHD液晶一体型――「dynabook Qosmio DX」
「dynabook Qosmio DX」はQosmioのAV機能を盛り込んだ液晶一体型デスクトップPC。SpursEngineや地デジチューナー、HDMI/D4入力、21.5型フルHD液晶を備える。(2010/6/21)

東芝、地デジ搭載AVノート「Qosmio G65W/90MW」などWebオリジナルモデル4製品
東芝は、Web直販オリジナル仕様のAVノートPC「Qosmio G65W/90MW」など計4製品を発表した。(2010/6/18)

2010年PC夏モデル:
SpursEngine+地デジ+BD、圧倒的なAV性能を“赤”ボディに凝縮──「dynabook Qosmio V」
SpursEngineを内蔵する1台4役のハイエンドAVノートPCが「dynabook Qosmio V」だ。地デジ、BD、高音質オーディオシステムを搭載し、SpursEngineによる長時間録画+5倍速BDダビング機能を備える。(2010/6/14)

2010年PC夏モデル:
東芝、Office 2010搭載の「dynabook/Qosmio」夏モデルを発表――新デザイン、超解像、高音強化、DLNA対応など
3D立体視対応ノートPCを6月7日に発表ばかりの東芝が、dynabook/Qosmioシリーズの2010年夏モデルを一挙にリリースした。6シリーズを6月下旬に発売する。(2010/6/14)

東芝、「Qosmio G」にCore i7搭載の直販限定モデル
東芝は、18.4型ワイド液晶を搭載する「Qosmio G65W」シリーズのラインアップに、Core i7-620Mを採用した上位モデルを追加し、Web直販限定で販売する。(2010/3/8)

東芝、WebオリジナルのハイスペックAVノート「Qosmio G65W」など3製品
東芝は、WebオリジナルモデルとなるハイスペックAVノートPC「Qosmio G65W」など計3製品を発表した。(2010/1/27)

東芝、SpursEngine搭載ハイスペックノート「Qosmio V」などWebオリジナルノート3モデルを発売
東芝は、同社Web直販オリジナルモデルのラインアップに2010年春モデル「dynabook Qosmio V65W」「dynabook Satellite AXW/60LW」「dynabook SS RX2L/W7LW」を追加した。(2010/1/22)

2010年PC春モデル:
新型AtomからCore i3/i5搭載ノートPCまで全36モデル――東芝「dynabook/Qosmio」シリーズ
東芝は1月18日、2010年PC春モデルとして「dynabook/Qosmio」シリーズ全36モデルを発表した。インテル最新プラットフォームの採用をはじめ、SpursEngine搭載モデルをボリュームゾーンに投入したのが見どころだ。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
高機能AVノートPCを手ごろな価格で――「dynabook Qosmio V」
春モデルの新シリーズ「dynabook Qosmio V」は、地デジチューナーや独自の映像処理エンジン「SpursEngine」、Blu-ray Discドライブを搭載しながら実売20万円を切る。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
最新CPUを搭載した18.4型フラッグシップノート――「Qosmio G65」
18.4型ワイド液晶を搭載する東芝のフラッグシップ地デジノート「Qosmio G」シリーズは、Arrandale世代の基本システムに移行し、基本性能を強化した。(2010/1/18)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。