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「radiko」最新記事一覧

石野純也のMobile Eye:
「Google Home」と「Clova WAVE」は何が違う? 2社の戦略を読み解く
スマートスピーカー「Google Home」と「Clova WAVE」が発表された。そもそもスマートスピーカーとは? また2製品は何が違うのか? 各社の戦略を読み解いていく。(2017/10/7)

「7000万人のLINEユーザーで差別化」 AIスピーカー「Clova WAVE」の勝算
LINEが、AI(人工知能)アシスタント「Clova」を搭載するスマートスピーカー「Clova WAVE」の正式版を発売した。(2017/10/5)

「LINE」読み上げなど新機能:
LINE、AIスピーカー「Clova WAVE」を正式発売
LINEがAIアシスタントスピーカー「Clova WAVE」を正式発売。7月に予約を受け付けた先行体験版からさらに機能を拡充。「LINE」メッセージの読み上げや送信機能も。(2017/10/5)

「radiko」でNHKラジオを初めて配信 10月から半年間の期間限定で
紅白もネットで聴けるぞこれ。(2017/9/20)

「iOS 11」間もなく配信 32ビットアプリは使用できないのでご注意
「iOS 11」は64ビットアプリのみ対応です。(2017/9/19)

“コスパに自信”のネットワークレシーバー、ヤマハ「R-N303」登場
ヤマハはネットワークレシーバーの新製品「R-N303」を8月下旬に発売する。ハイレゾ対応のネットワークプレーヤーにプリメインアンプ、ワイドFM/AMチューナーなどの機能を1台に集約した。(2017/8/2)

1台プラスすれば音楽の幅がグンと広がる――ヤマハがフルサイズのネットワークプレーヤー「NP-S303」を発売
(2017/7/27)

ヤマハがHi-Fiアンプに“自動音場補正機能”を搭載した理由
(2017/7/26)

ITライフch:
ますます楽しい!BIGLOBE SIMが「エンタメフリー・オプション」などオプション適用範囲を拡大
BIGLOBE SIMは、6月1日よりオプションの適用範囲を拡大。これまで6ギガプラン以上を契約する必要があった「エンタメフリー・オプション」、「シェアSIMカード追加オプション」が、3ギガプランから利用可能になった。(2017/6/20)

BIGLOBE SIMの「エンタメフリー・オプション」対象サービスに「radiko.jp」が追加
BIGLOBE SIMは、指定の動画・音楽サービスが月額480円(税別)から視聴し放題になる「エンタメフリー・オプション」へスマートフォンでラジオが聴ける「radiko.jp」を追加した。(2017/5/23)

スマホってどれだけ進化したの? 2017年に「iPhone 3GS」で生活してみた
果たしてまともに動くのか……?(2017/5/11)

古舘伊知郎さんのラジオ発言が“捏造”と炎上 Mステ出演の「けもフレ」声優をこき下ろすも「番組内容と全然違う」と指摘相次ぐ
「ギンギンいらつくような声」「もうタモさんの興味のなさぶり」などと語っていました。(2017/4/25)

「お風呂でラジオ」「HDMI入力が欲しい」――ユーザーの声でそれぞれに進化した“プライベート・ビエラ”
(2017/4/7)

意外とイケる:
「らくらくスマートフォン4 F-04J」を30代男性が使ってみた
ドコモの「らくらくスマートフォン」といえば、どちらかというと「中高年」「初心者」向けという印象が強い。しかし、2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、比較的幅広いユーザーを受け入れる素地のあるスマホに進化している。実際に、30代である筆者が使って検証してみた。(2017/3/27)

オンキヨーとパイオニアの入門ハイレゾDAPはどこが違う? 開発者に聞く
(2017/3/15)

総広告費は6兆2880億円:
電通が「2016年 日本の広告費」を発表、インターネット広告が全体の2割超える
電通は、わが国の総広告費および媒体別、業種別の広告費を推定した「2016年 日本の広告費」を発表した。(2017/2/24)

キミもフレンズなんだね! 星野源、ラジオで「けものフレンズ」のOPを流して絶賛「1日60回は聞いてます」
OPを作ったフレンズ(大石昌良さん)もコメントしています。(2017/2/14)

スマホにダウンロードもできる:
ラジオ番組などオンデマンド配信「ラジオクラウド」始動
ラジオ局が制作した番組などをネットを通じて好きな時に聴ける「ラジオクラウド」がスタートし、TBSラジオなど11局が参加。(2017/1/30)

iPhone 7に最適! ワイヤレスイヤフォンの選び方
iPhone 7を買って、Bluetooth対応イヤフォンが気になっている方も多いかもしれません。でもワイヤレスイヤフォンってどうやって選べばいいのでしょう? いくつかのチェックポイントを教えます。(2016/12/21)

“SMAP”から“ShinTsuyo”へ 草なぎ剛と香取慎吾のラジオ番組の名称が2017年から変わる
やはり2016年内の解散は覆せないのか。(2016/12/6)

女子大生が教える、メルカリで使える「売れる言葉」
(2016/11/15)

総務大臣賞に「ンダモシタン小林」「寝冷えネコのオムライス」など:
「2016 56th ACC CM FESTIVAL」贈賞式が開催、広告×デジタル企画が台頭
全日本シーエム放送連盟は「2016 56th ACC CM FESTIVAL」の贈賞式を開催。総務大臣賞/ACCグランプリとして宮崎県小林市のPR動画「ンダモシタン小林」(インタラクティブ部門)などが表彰された。(2016/11/3)

オンキヨーの“ハイコンポ”「INTEC」が現代風になって復活
「日本の家庭に最適に設置できるオーディオコンポ」が復活。横幅275mmというコンパクトなネットワークプレーヤー機能搭載アンプとCDプレーヤー、そして2Wayブックシェルフ型スピーカーが登場した。(2016/10/21)

過去1週間のラジオ番組いつでも聴ける radiko「タイムフリー」きょうスタート
民放のラジオ番組がネットで聴ける「radiko」で11日、過去1週間の番組をいつでも再生できる「タイムフリー」が始まった。(2016/10/11)

聞き逃したラジオ番組を後から聞ける! radiko「タイムフリー聴取機能」は収益化を目指すのか?
radikoと日本民間放送連盟ラジオ委員会が「タイムフリー聴取機能」と「シェアラジオ」の実証実験を10月11日から実施すると発表した。目標は新規リスナーの獲得によるラジオ業界発展だが、収益化も見ているのだろうか。(2016/9/26)

待ってました!!! radiko、過去1週間の番組をさかのぼって聞ける「タイムフリー聴取」導入へ 
お気に入りの番組をSNSで共有できる「シェアラジオ」も始動。(2016/9/26)

ラジオが変わる! radikoで「タイムフリー聴取」実証実験
radikoと民放連ラジオ委員会は、10月11日からラジオ番組の「タイムフリー聴取機能」の実証実験を開始する。放送後1週間に限り、いつでもラジオ番組をストリーミングで聴取できるという画期的なサービスだ。(2016/9/26)

過去1週間のラジオ番組いつでも聴ける「タイムフリー機能」 radikoで10月11日スタート
radikoで配信しているラジオ番組を、放送終了後から1週間いつでも再生できる「タイムフリー聴取機能」の実証実験が10月11日に始まる。(2016/9/26)

高さ7センチ:
薄型でもオブジェクトオーディオに対応、パイオニアのAVアンプ「VSX-S520」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンはパイオニアブランドのAVアンプ「VSX-S520」を10月中旬に発売する。(2016/9/20)

PR:家中が本格的なオーディオルームに!?――ヤマハ「WX-010」と「RX-A2060」で分かった「MusicCast」の実力
ヤマハの「MusicCast」は、ハイレゾ音源の配信まで対応する独自のネットワークオーディオ技術だ。しかも、オーディオファンの潜在的なニーズをくみ取った新提案になっている。同社のハイクラスAVアンプ「RX-A2060」と小型ワイヤレススピーカー「WX-010」で試用した。(2016/9/16)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第2回:
「時代後れのメディア」と呼ばれ続けて半世紀、ネット化するラジオのマーケティングシナリオとは?
「古くて新しいメディア」として愛され続けるラジオ。インターネットやスマートフォンによってリスナー獲得のノウハウはどう変わったのか。TBSラジオの編成担当者に話を聞いた。(2016/9/28)

ゼロから分かる格安SIM:
PR:第16回 ターボOFFでも快適、通話もお得に使える――格安SIM「OCN モバイル ONE」の魅力に迫る
格安SIMサービスの中でも特に人気を集めている「OCN モバイル ONE」。9月から「バースト転送」も提供しており、ターボOFFでもより快適に利用できる。日次と月次のプランや、音声通話をお得に使えるオプションなど、きめ細かなサービス設計が魅力だ。(提供:エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社)(2016/9/12)

ネットワークがなくてもハイレゾ音源が楽しめるネットワークオーディオプレーヤー、パイオニア「N-30AE」
パイオニアから据え置き型ネットワークプレーヤーのベーシックモデル「N-30AE」が登場。背面のUSB端子に外付けHDDを接続すれば、ホームネットワーク環境を構築しなくてもハイレゾ音源を楽しめる。(2016/8/31)

Google Cast対応:
Phono端子も付いたマルチなネットワークCDレシーバー、パイオニア「NC-50」登場
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、スピーカーを接続するだけでCDやハイレゾ音源、ネットラジオなど多彩な音源を楽しめるネットワークCDレシーバー「NC-50」を9月中旬に発売する。(2016/8/25)

SMAP香取慎吾と草なぎ剛、ラジオ番組で解散に言及 声を絞り出すようにして謝罪
これでメンバー全員のコメントがでそろいました。(2016/8/21)

ヤマハ、ハイレゾ再生も可能な小型ワイヤレススピーカー「WX-010」
ヤマハは、小型ワイヤレススピーカー「WX-010」を9月上旬に発売する。現行モデル「WX-030」の小型版といえるコンパクトなワイヤレススピーカーだ。(2016/7/28)

ヤマハのDSP 30周年を記念した新音場プログラムが登場――AVアンプ“AVENTAGE”が第6世代に
ヤマハは、ハイグレードAVアンプ“AVENTAGE”(アベンタージュ)の新製品3機種を8月上旬から順次発売する。高剛性シャーシを用いたハイグレードラインの第6世代機だ。(2016/7/22)

放送とネットをつなげる新しいラジオ「Hint」、ニッポン放送などが開発
ニッポン放送とcerevo、グッドスマイルカンパニーの3社が全く新しい形のラジオ「Hint」(ヒント)を発表した。ラジオというメディアを1から見つめ直し、斬新なデザインとラジオに新しい価値を与える新機能を持たせたという。(2016/7/20)

ヤマハ、DTS:XもサポートしたミドルクラスAVアンプ「RX-V781」「RX-A860」
ヤマハは、ミドルクラスAVアンプ2機種を8月上旬に発売する。Dolby AtmosやDTS:Xに対応した「RX-V781」および、その“AVENTAGE仕様”となる「RX-A860」だ。(2016/7/14)

ドルビー・イネーブルド・スピーカーの音を最適化、パイオニアからAVアンプ新製品「SC-LX501」登場
パイオニアからドルビー・イネーブルド・スピーカーの音を最適化する新機能を搭載したミドルクラスAVアンプが登場。(2016/7/1)

「宮地佑紀生の聞いてみや〜ち」は打ち切りに 東海ラジオ「極めて遺憾で残念」とコメント
事件の経緯については現在調査中とのこと。(2016/6/30)

「radiko」のタイムシフト機能はいつ始まる?
「radiko.jp」が年内にも、1週間のラジオ番組を無料でネット提供する――こんな記事が先週話題になったが実は……。(2016/6/27)

有事に役立つ! 覚えておきたいスマホの小技3選
地震などの自然災害が起こったときや有事に役立つスマホの豆知識を紹介します。(2016/6/13)

TBSラジオ、ポッドキャスト終了 10年超の歴史に幕 「収益化のめどが立たないため」
TBSラジオが6月末でポッドキャスト配信を終了。ストリーミング型の新サービス「TBSクラウドラジオ」に移行する。(2016/6/6)

TBSラジオ「14年10カ月連続聴取率トップ」強さの理由は──「真面目さ」
89期連続、首都圏個人聴取率で首位の座に立ち続けているTBSラジオ。強さの秘けつをインタビューした。(2016/6/3)

週末アップルPickUp!:
iPhoneでできる地震対策と情報収集
App Storeで防災関連アプリケーションをチェック。(2016/4/17)

パイオニア、多彩な音源再生に対応したエントリーAVアンプ「VSX-831」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ新製品「VSX-831」を発表した。スマートフォンからのワイヤレス音楽再生やハイレゾ音源再生にも対応する。(2016/3/28)

「女川さいがいFM」の一部番組、東北放送で継続 「ラジオ続けて」の声受け
3月末に閉局する「女川さいがいFM」の一部の番組が、4月からTBCラジオ(東北放送)に引き継がれる。(2016/3/11)

壁掛けにも対応:
ヤマハ、「MusicCast」対応のコンパクトなワイヤレススピーカー「WX-030」
ヤマハは、ネットワーク対応のワイヤレススピーカー「WX-030」を11月上旬に発売する。AirPlayやDLNA 1.5、ヤマハの「MusicCast」をサポート。(2015/10/29)

スピーカーは14回塗装の黒鏡面仕上げ!:
小さくなった?――ヤマハがハイレゾ対応の小型Hi-Fiコンポーネントを発売
ヤマハは、ハイレゾ再生に対応したコンパクトなHi-Fiオーディオ機器を11月中旬に発売する。アルミ製のボリュームノブやブラックのサイドパネルなど、上位機種を想起させるデザインだ。(2015/10/22)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。