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「秘書」最新記事一覧

SlackやCisco Sparkに差を付けるか
Microsoft Teamsに音声アシスタントのCortana統合、何ができるようになる?
Microsoftは同社の「Cortana」をコラボレーションプラットフォーム「Microsoft Teams」に統合する予定だ。音声アシスタントが企業に普及する小さな一歩になるだろうか。結論が出るのはまだ先のことだ。(2018/4/22)

結婚は「愛情分担請求事件」!? 法曹関係者用の結婚式招待状をネタで制作、めでたい書状なのになんか後ろめたい
タイトルは「第1回挙式披露宴期日呼出状及び答弁書催促状」……なんだか招待じゃなくて出廷要請みたい。(2018/4/20)

スマホがあなたの秘書に 人工知能アプリ「SELF」のAndroid版が登場
SELFは、50万ダウンロードを達成した人工知能アプリ「SELF」のAndroid版をリリース。ユーザーの属性、感情などの状態を把握し、多様な会話で適切なサポートを可能とする。(2018/3/29)

自然エネルギー:
日本企業で初の「RE100」加盟、リコーはなぜ再エネ100%を目指すのか
事業の電力を100%再エネで調達する目標に掲げる企業が参加する国際イニシアチブ「RE100」。日本企業で初めて、このRE100への加盟を決めたのがリコーだ。同社にRE100に加盟した背景や、再生可能エネルギーを活用していくことの狙いについて聞いた。(2018/3/27)

@ITセキュリティセミナー2018.2:
スマートスピーカー戦国時代を前に、プライバシー問題よりも注意すべきこととは
@ITは、2018年2月7日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、特別講演「お子様も戯れるスマートスピーカー戦国時代突入〜ビジネス利用のセキュリティリスクはいかに?」の内容をお伝えする。(2018/3/9)

太田智美がなんかやる:
82歳のiPhoneアプリ開発者を支え続ける、62歳女性秘書の正体
「82歳のiPhoneアプリ開発者」として有名なマーちゃんのそばにいつもいる1人の女性。その正体とは……?(2018/2/19)

ルール作成なしで運用可能:
社員一人一人の「デジタル秘書」に――豆蔵、対話型AIエンジン「MZbot」を発売
豆蔵は対話型AIエンジン「MZbot」を発売した。AIベースエンジンを備え、ルールを作成せずにチャットbotを運用できる。RPAロボットやサービスロボット、クラウドAPI、IoTセンサーなどとも連携する。(2018/2/16)

ディルバート(541):
ネットワークづくりもラクじゃない?
女性の部下とランチに行くのも、あらぬ誤解が……なんて話す男性上司もいるようですし。(2018/2/15)

指先動かす「頭脳ゲーム」:
賭けない・飲まない・吸わない「健康マージャン教室」人気に
かつてはギャンブルのイメージが強かったマージャンが、大きく様変わりしている。(2018/2/14)

エスキュービズム「ねがブロ」:
飲食店から「すみませーん」を減らすIoTベル 満足度と生産性向上に効果アリ
飲食業界の働き方改革や生産性向上が注目されている中、飲食店の「すみません」を減らす製品が生まれている。エスキュービズムの「ねがブロ by noodoe(ヌードー)」だ。顧客満足度と従業員の生産性向上に効果があるという。(2018/2/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2018年、ユーザーインタフェースに真の革新が始まるか
コンピュータUIの世界はCUIからGUIへの移行で利用者のハードルを下げることに成功し、タッチUIはそれをさらに簡易で直感的なものにした。一方で「コンピュータに逐次命令する」という利用スタイルは、CUIの時代から変化していないが、それがいよいよ変わる時が来るかもしれない。(2018/1/2)

「一緒に働きたい」 道重さゆみの“美人秘書風オフィススタイル”が職場1番の輝きを放つ
入社希望者が続出。(2017/12/20)

Siriに不具合? 「101÷8」の答えを「1万2625です」と読み上げてしまう
英語環境では間違えません。(2017/12/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
日本マイクロソフトはOffice 365+AIで働き方をどう改革したのか
働き方改革のリーディングカンパニーを目指す日本マイクロソフト。自社が提供するツール群を積極的に活用することで、業務の無駄を省き、効率アップを進めている。(2017/12/7)

大手メーカーの無資格検査も上位に:
17年に起きた「不祥事」、1位は「このハゲー!」
2017年もさまざまな事件やスキャンダルが世間を騒がせたが、最も当事者のイメージダウンにつながった「不祥事」は?――宣伝会議調べ。(2017/12/4)

17年の不祥事ランキング 「このハゲー!」や大手メーカーの改ざん上位に
宣伝会議が、2017年に発覚した不祥事を男女1000人に調査。大手メーカーを中心に偽装問題が次々と発覚し、企業のコンプライアンスが問われる事態となった。(2017/12/4)

真剣に就活するアイドル「キチョハナカンシャ」に今年の就活について聞いてみた
「キチョハナカンシャ」の意味は、「貴重なお話をありがとうございました」です。(2017/11/12)

容疑者全員ロバート・秋山! 「黒い十人の秋山」で演じる10キャラクターのクセがすごい
プロデューサー「テレビ東京っておかしな会社」。(2017/11/10)

「ちーがーうーだーろー!」も:
流行語大賞候補を発表 「うんこ漢字ドリル」など30語
「2017ユーキャン新語・流行語大賞」の候補となる30語がノミネート。「うんこ漢字ドリル」「ちーがーうーだーろー!」などが含まれた。(2017/11/9)

「ブレードランナー2049」公開 主演のハリソン・フォードさんに聞く
映画「ブレードランナー2049」が10月27日、日本で公開された。そもそも「ブレードランナー」ってなんだ。実に日本に来るのは9年ぶりだというフォードさんに聞いてみた。(2017/11/1)

IoTやbot活用型のアイデアが躍進:
テクノロジーで、社会や働く個人の課題を「素早く、シンプルに」解決するには――第3回 MVP Awardレポート
「テクノロジーで社会の課題を解決する」をテーマにしたビジネスアイデアコンテスト「第3回 MVP Award」が開催され、2点のアイデアが入賞を果たした。(2017/10/20)

同価格帯では目立つ存在
「HP Stream 11」は単なる低価格PCではない、199ドルノートPCを使い倒す
Hewlett Packard(HP)の「HP Stream 11」は、耐久性のあるコンパクトなデザイン、手堅いパフォーマンス、優秀なキーボードを備えている。手頃な価格の製品を求めるユーザー向けに用意された持ち運び用ノートPCだ。(2017/10/15)

「私の一部はスタンフォード大学で開発されました」:
「ナイトライダー」の「K.I.T.T.」を、2017年のテクノロジーで解説しよう
手塚治虫が、スピルバーグが、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2017年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画やテレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第2回は「ナイトライダー」だ。(2017/10/4)

定時で帰るための作業効率化Tips:
使わないCortanaはタスクバーから「さよなら」【Windows 10 Tips】
よく使う機能に素早くアクセスできるタスクバー。このエリアをちょっと広くする方法がある。(2017/9/26)

リモートワーク、時短勤務など:
「新しい働き方」特化の求人サービス「REWORK」スタート
キャスターが「新しい働き方」に特化した求人サービス「REWORK」をスタート。リモートワーク、時短勤務、副業、フリーランスなどの募集を掲出する。(2017/9/25)

「艦これ」で正規空母「サラトガ」に不具合 外見がたこ焼きのような姿になり「たこ焼きとケッコン」など祭りに
たこ焼き型空母。(2017/9/12)

「さあ、実験を始めようか」 9月に放送開始の「仮面ライダービルド」のキャスト情報や予告映像が公開
天才物理学者の主人公が2つの成分を組み合わせて変身します。(2017/8/2)

アニメ「ジョーカー・ゲーム」関東再放送のメインスポンサーが新潟市!? ガチオタ副市長とProduction I.Gが史上初の取り組み
「この番組は新潟市とご覧のスポンサーでお送りします」(2017/8/20)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
上西議員のツイート、海外メディアの幹部が驚いた2つのこと
上西小百合議員のツイートが、炎上商法ではないかと疑念を向けられ、世間から大きなひんしゅくを買っている。サッカーJ1リーグ、浦和レッズのサポーターと激しい火花を散らし合ったわけだが、海外メディアの幹部はこの事態をどのように見ているのか。(2017/7/28)

「天使すぎる」「知的な感じ」 橋本環奈、眼鏡装備でかわいさレベルが倍増する
ヒーリング効果も倍増。【訂正】(2017/7/24)

シンギュラリティ時代のAIとの働き方とは?
全ての業界は5〜10年で成長が止まり、株価が暴落、経営陣はクビになる?――そんな、シンギュラリティの権威が予想する“破壊”の波をうまく乗りこなし、AIと働く日本の未来を模索する。(2017/7/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプの暴言を止めることができない、お手上げの理由
トランプ大統領のトンデモ発言が続いている。身内の共和党内部からも批判が噴出しているのに、なぜ大統領は暴言を繰り返すのか。ひょっとしたら、暴言を吐き続けることができる理由があるのかもしれない。(2017/7/6)

スピン経済の歩き方:
次に、炎上するブラック企業は「マスコミ」だ
「ブラック企業」問題がさまざまな業界で起きているが、いよいよ政治の世界にも広がってきた。豊田議員が秘書に対し、「このハゲー!」と暴言を吐いたことで大きな問題になったわけだが、次のブラック企業はどこか。筆者の窪田氏は「マスコミ」と予想する。その理由は……。(2017/7/4)

PR:「もう油ものがつらい」という人に胃もたれが起こる仕組みを「ブラック企業」に例えてみた
うわっ……私の体内、ブラック企業かも……?(2017/7/3)

AIは恋人になれるのか? 「エモパー」と約1カ月過ごして分かったこと
ITmedia Mobile編集部から、「エモパーと暮らしてみませんか? いい彼氏になるんじゃないでしょうか」というオファーが。何でエモパーが彼氏なんだよ、と思いつつも、使ってみることに。1カ月ほど一緒に暮らして分かったことは……。(2017/6/28)

太田智美がなんかやる:
WWDC冒頭で、クックCEOが82歳のiPhoneアプリ開発者・若宮さんを紹介 成田空港でインタビューしてきた
WWDCに参加するマーちゃんを密着取材しました。(2017/6/6)

「レベルの高い魔物は勇者の村へ直行で」 人間界の有能秘書が魔王の世界征服にバリバリ協力する「魔王の秘書」
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第82回。さらってきた人間の奴隷は、超有能な女性秘書だった!(2017/5/14)

成功するテレワークの条件とは【後編】
「顔が見えない部下は管理できない」は幻想 テレワークがうまくいく組織文化とは
オンライン秘書サービスを提供するキャスターの従業員は95%が在宅勤務だ。同社の組織文化やルールには、テレワーク制度を確実に運営するための要素が詰まっている。(2017/5/16)

昔見た深夜のTVCMだこれ 愛知県のWeb制作会社による昭和風PR動画が、平成らしからぬセクシーさ
テーマは「昭和の社長っぽい夢の世界」。(2017/5/1)

成功するテレワークの条件とは【前編】
テレワーク成功の鍵は生産管理、従業員の95%が在宅勤務の「オンライン秘書」に学ぶ
オンライン秘書サービス「CasterBiz」を提供するキャスターは、従業員の95%が在宅勤務だ。同社のビジネスは、テレワーク制度なしでは成立しない。同社の運営に必要なシステムはどのようなものだろうか。(2017/5/15)

日本マイクロソフトは「働き方“で”改革」を強力に推進
日本マイクロソフトが、これまで取り組んできた働き方改革で得られた成果と、今後新たに取り組むことについて言及した。(2017/4/18)

声優・小倉唯がドラマ初主演! 深夜にケンタをほおばる飯テロ警報の予感
ケンタモグモグするかわいい飯テロリストがやってくる。(2017/4/11)

シン・ゴジラのスクリプターが語るiPad Pro&Apple Pencil仕事術
iPad ProとApple Pencilを使ったプロの仕事術を紹介。(2017/3/30)

異なるコラボレーションアプローチ
「Slack」が変えたのは仕事だけじゃない、UC市場“破壊”の可能性も
「Slack」をはじめとするメッセージングプラットフォームによって、ユニファイドコミュニケーション市場が危うくなっている。本稿は、メッセージングプラットフォームが急拡大した理由について紹介する。(2017/3/10)

就職したのかな? オリエンタルラジオ、7年ぶりに新調した宣材写真からビジネスマンっぽさあふれる
ダンディーになってきてる。(2017/3/6)

どうしてこうなった…… 宇治市の観光PRアクションゲーム「宇治茶と源氏物語のまち」がなんかおかしい
パンを食べるとムキムキになって操られた市長を倒しつつ宇治市を救います。(2017/3/4)

キレイでしょ? 「ONE PIECE」の金髪巨乳美女スパイ・カリファがボンテージ風水着姿でフィギュア化うっひょー!
これは同性でもうっかりときめく。あわあわ。(2017/2/21)

コミック アース・スター×ねとらぼ:
JRPG風ファンタジーギャグ「魔王の秘書」出張連載 第11話「それは、人と魔物の物語」
魔王にも秘書が必要な時代。(2017/9/8)

Mobile Weekly Top10:
「格安SIM」に行けない理由/「3日間あたりの通信規制」はなぜ必要?
料金の低廉さから「格安SIM」とも呼ばれるMVNOサービス。興味を持つ人は増えているのですが、乗り換えをためらう人も少なくありません。その心は、どこにあるのでしょうか?(2017/1/31)

開発陣に聞く:
“秘書”が耳に住んでいる感覚――「Xperia Ear」が単なるヘッドセットじゃない理由
スマートフォンではない「Xperia」が存在することをご存じだろうか。「Xperia Ear」は、声と耳を使ってコミュニケーションをするスマートプロダクト。その開発意図を、ソニーモバイルに聞いた。(2017/1/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。