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「Skype au」最新記事一覧

関連キーワード

Weekly Access Top10:
新年初週に昨年10月の記事が人気? 「日本のマチュピチュ」CM効果
年末年始の休暇を終え、2014年が始まりました。第1週目のアクセスランキングにはなぜか昨年10月の記事が。(2014/1/14)

Mobile Weekly Top10:
「Skype au」「Yahoo!メッセンジャー」などの終了アナウンス相次ぐ
先週は「Yahoo!メッセンジャー」や「Skype au」など、大型サービスの終了アナウンスが相次いだ。(2014/1/14)

KDDI、「Skype au」を2014年6月30日に終了
auの回線交換網で通話ができる「Skype au」が、6月30日に終了する。7月1日から利用できなくなる。(2014/1/10)

「Skype au」、6月に終了へ 「禁断のアプリ」に幕
KDDIが同社Android端末向け「Skype au」を6月に終了。今後はSkype純正アプリへの移行を呼びかける。(2014/1/10)

世界的な競争はこれから:
スマホ向け無料通話・メッセージアプリの現状を探る(後編)
スマホの普及とあわせて利用者が急増中の無料通話・メッセージアプリ。そのインパクトはモバイル業界全体に及んでいるが、その影響はまだ出始めたばかりだ。(2013/4/24)

Weekly Access Top10:
「一切関係ございません」 大津中2自殺事件で、ある病院がコメント
大津中2自殺事件で、ある“渦中”にあった病院がコメントを出した。「一切関係がございません」(2012/7/9)

Mobile Weekly Top10:
3年1640億円でスマホ急増に対処するドコモ(1月23日〜1月29日)
25日朝に都心で起きたドコモの大規模な通信障害。年末にはspモードの不具合などもあり、ドコモは3年で1640億円の設備投資を表明した。スマホの急増により、キャリアの通信品質に対するユーザーの目は以前にも増して厳しくなっている。(2012/1/30)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(1月23日〜1月29日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2012/1/30)

“ケータイ版Skype”で、できることできないこと BREW版「Skype au」を試す(後編)
SkypeといえばPCやスマートフォンで使うものというイメージがある。しかし、現行のauケータイはBREW版の「Skype au」を使って無料通話やIMが利用できる。ケータイ版SkypeはPCやスマホのSkypeと何が違うのか、チェックしてみた。(2012/1/23)

写真で解説する「Xperia acro HD IS12S」
WiMAXとテザリングを除けば“ほぼ全部入り”と言えるスペックを実現したソニー・エリクソンの「Xperia acro HD SO-03D」。前モデル「IS11S」や、ドコモ向け「Xperia acro HD SO-03D」との違いを中心にチェックした。(2012/1/19)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(1月9日〜1月15日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2012/1/16)

スマホじゃないケータイでもSkypeが使える BREW版「Skype au」を試す(前編)
スマホ向けIP電話サービスの中でも、KDDIがAndroid向けに提供している「Skype au」はキャリア公式のアプリを使う異色の存在。さらに2011年夏以降はauケータイでも利用できるようになった。auケータイで使うSkypeとはどんなものなのか、検証してみた。(2012/1/12)

外観、スペック、速度の違いは?――「ARROWS X LTE」と「ARROWS Z」を比較する
秋冬モデルの“全部入り”として注目を集めているドコモの「ARROWS X LTE F-05D」とauの「ARROWS Z ISW11F」。兄弟機ともいえる2モデルにはどんな違いがあるのか。外観やスペック、そして気になる動作・通信速度を調べた。(2011/12/27)

KDDI、スマホ向け「Skype au」アプリにビデオ通話機能を追加
KDDIは10月下旬から、auスマートフォン向け「Skype」にビデオ通話サービスを提供開始する。(2011/9/26)

WiMAX対応、デュアルコア、防水のAndroidにWiMAX+3Gルーターも――au 2011年秋冬モデル11機種
KDDIが2011年秋冬モデルを発表。法人向けのケータイやタブレットを含む全11機種をラインアップした。Androidスマートフォンには、かねてからの予告通りWiMAXに対応したモデルを4機種追加。さらに「IS03」の後継モデルや「MEDIAS」ブランドの新スマートフォンも登場する。3GとWiMAXに対応したモバイルWi-Fiルーターも用意した。(2011/9/26)

国内通話もau同士なら無料:
KDDI、国際電話の無料通話が付いた「プランW」「プランWシンプル」を発表
KDDIは、月額2480円の国際通話料を含む新しいau向け料金プラン「プランW」「プランWシンプル」を発表した。9月から提供を開始する。au同士なら国内通話も無料(午後9時から翌午前1時を除く)で行える。(2011/8/4)

UIは使いやすい? バッテリーの持ちは?:
写真で解説する「Windows Phone IS12T」(ソフトウェア編)
これまでのWindows Mobileからまったく新しいOSに生まれ変わったWindows Phone 7.5。この最新OSを搭載した「Windows Phone IS12T」ではどんな操作感を実現しているのか。UI、Peopleハブ、ブラウザ、文字入力、バッテリー管理、アプリなどの詳細をまとめた。(2011/7/28)

au向け「Xperia acro IS11S」、6月24日に販売開始
日本向けXperiaシリーズのau向けモデル「Xperia acro IS11S」が6月24日から販売される。(2011/6/22)

小寺信良「ケータイの力学」:
災害時における「ケータイ」の可能性を考える(3)
災害時には、通信設備の被災や集中する安否確認などで、通話のための回線確保が難しくなる。限られた手段のなかで一般ユーザーはどのように情報を送受信すればいいのだろうか。また、ネットが持つベストエフォートという性質も考慮する必要がある。(2011/6/20)

「Xperia acro」の“ここ”が知りたい:
第1回 内蔵アプリやメモリ容量は? 緊急地震速報には対応している?――「Xperia acro SO-02C/IS11S」
ワンセグ、FeliCa、赤外線通信を搭載したことで話題を集めているソニー・エリクソンの「Xperia acro」。ドコモ向けSO-02Cとau向けIS11Sの気になるポイントをまとめてチェックしていく。第1回は外観や内蔵コンテンツに焦点を当てた。(2011/6/17)

写真で解説する「K009」
auの京セラ製端末「K009」は、シンプルで質感の高い防水ボディに充実したコミュニケーション機能を盛り込んだスタンダードモデル。WIN HIGH SPEED対応や、1GHz駆動のSnapdragonによる高速な処理速度など基本性能の高さも特徴だ。(2011/5/25)

”豆しば”もいます:
写真で解説する「T008」
「T008」はきれいに光るスパークリングイルミが特徴の防水ケータイ。コミュニケーション機能を強化した“意外と”ハイスペックなその姿に迫る。(2011/5/24)

arcとの違い、SO-02CとIS11Sの違いは?:
写真で解説する「Xperia acro SO-02C/IS11S」
ドコモとKDDI向けにソニー・エリクソンが開発したXperiaの新モデル「Xperia acro」は、日本向けサービスに対応したことで話題を集めている。発売中のarc、そしてSO-02CとIS11Sは何が違うのか。あわせて、対応サービスについてもチェックした。(2011/5/20)

au初のXperia――“撮る、観る”に注力、日本向け機能搭載の「Xperia acro IS11S」
日本市場に特化したモデルとして話題を集めている「Xperia acro」が、ドコモに続いてKDDIからも発売される。FeliCa、ワンセグ、赤外線通信はもちろん、Skype auやjibeなどau独自のサービスも利用できる。(2011/5/17)

auケータイも「Skype au」に対応:
KDDI、auとiidaの2011夏モデル15機種発表――Android版「G'zOne」や「INFOBAR」、「Xperia acro」も登場
KDDIがauとiidaの2011夏モデル15機種を発表した。auのISシリーズ5機種に加え、iida初のスマートフォンとしてAndroid版INFOBARが登場。auケータイ6機種はすべて防水性能を備え、多くが下り最大9.2Mbpsの通信が可能な「WIN HIGH SPEED」に対応する。(2011/5/17)

「Android」と「iPad」が最優秀賞――モバイルプロジェクト・アワード2011
モバイルプロジェクト・アワード2011の審査結果が発表された。今回は5分野、11プロジェクトが表彰された。(2011/5/13)

Mac版やLinux版はどうなる? MicrosoftのSkype買収、ユーザーへの影響は
MicrosoftのSkype買収で、Mac版やLinux版のSkypeクライアントはどうなるのかなど、現時点で分かっていることをまとめた。(2011/5/11)

MicrosoftのSkype買収 「Skype auに影響ない」とKDDI
MicrosoftのSkype買収について、「Skype au」への影響を聞いた。(2011/5/11)

KDDI、国際ローミング対応の法人向けAndroid端末「SIRIUS α IS06」
KDDIがAndroid端末「SIRIUS α IS06」を法人向けに提供。世界20カ国・地域で利用可能な国際ローミング「グローバルパスポートCDMA」や、「リモートデータ削除 for IS Series」に対応する。(2011/4/27)

「REGZA Phone IS04」の“ここ”が知りたい:
第1回 サイズ感はどう? au ICカード未装着でも使える?――「REGZA Phone IS04」
KDDIのau向けAndroidスマートフォンとして初となる防水に対応した「REGZA Phone IS04」。おサイフケータイやワンセグ、赤外線に加えて、EZメールやLISMOなどのau独自サービスにも対応している。第1回は、サイズ感や着信ランプなどをチェックした。(2011/4/27)

KDDI、「HTC EVO WiMAX ISW11HT」を4月15日に全国発売
KDDIは、WiMAXに対応したHTC製のau Androidスマートフォン「HTC EVO WiMAX ISW11HT」を4月15日に全国発売すると発表した。3G/WiMAXのどちらでも最大8台までテザリングを提供できる。(2011/4/13)

神尾寿のMobile+Views:
Android元年、キャリアの役割も変化する――auのスマートフォン戦略(後編)
スマートフォンを主軸とする戦略に舵を切ったau。オープンプラットフォーム時代のキャリアの役割や“auらしさ”に対する考え方、コンテンツベンダー、端末メーカーへの期待について、KDDIの増田氏に聞く。(2011/4/22)

T-01Cとは何が違う?――「REGZA Phone IS04」の主要機能とサービスを試す
auの「REGZA Phone IS04」は、同じく富士通東芝から発売されている、NTTドコモの「REGZA Phone T-01C」の兄弟機。通信事業者が異なるため、搭載している機能やサービスも微妙に違う。IS04の実力は? T-01Cとの違いは? 主なポイントをチェックした。(2011/3/25)

毎月割は月額1500円:
小型ボディにAndroid 2.2搭載のau「IS05」、3月10日から順次発売
幅約55ミリの細いボディを実現した、auのシャープ製Androidスマートフォン「IS05」が3月10日から販売される。あわせて、「au one Brand Garden」で限定カバーも販売する。(2011/3/3)

通話とチャットが無料に―――Androidアプリ「Skype」はどこまで使えるのか?
世界中のユーザーと無料で通話とチャットができる「Skype」。昨年11月にauが「Skype au」をAndroid端末向けに提供したことで話題になったが、現在は他社のAndroid端末でもSkypeアプリが利用できる。筆者が実際に使用した感想を交えながら、この「Skype」がどこまで使えるアプリなのかをレビューしよう。(2011/3/2)

写真と動画で解説する「HTC EVO WiMAX ISW11HT」
データ通信料月6300円で3G/WiMAXの両方が利用でき、追加料金なしでWi-Fiルーターにもなる――。auのAndroid端末「HTC EVO WiMAX ISW11HT」は、そんな思い切った仕様が注目だ。一方で、ユーザーにとっていくつか注意すべき点もある。端末の詳細を写真と動画も交えて紹介しよう。(2011/2/28)

+525円でWiMAXつなぎ放題、Wi-Fiルータにも:
auがスマホのテザリング解禁――WiMAX対応Android端末「HTC EVO WiMAX ISW11HT」
3GとWiMAXのネットワークを利用できるAndroid端末「HTC EVO WiMAX ISW11HT」がauから登場。3G、WiMAXともにWi-Fiテザリングに対応し、最大8台のデバイスを接続できる。WiMAX使い放題が“+525円”という破格の料金も注目。(2011/2/28)

auケータイ向け海外パケット定額、3月にスタート 1日最大2980円で使い放題
auケータイの海外パケット通信を定額で――。KDDIが3月1日から「海外ダブル定額」を提供。20万パケットまでは最大1980円/日、20万パケット以上は最大2980円/日で利用できる。(2011/2/21)

SIRIUS α IS06がCメール送信に対応、Skype auとjibeも提供開始
SIRIUS α IS06向けのソフトウェアアップデートが2月17日10時から提供される。アップデートを実行するとCメールの送信が可能になるほか、Skype auとjibeにも対応する。(2011/2/16)

毎月割は月額1400円:
KDDI、「REGZA Phone IS04」を2月10日に発売――限定ケースも登場
auのAndroidスマートフォン「REGZA Phone IS04」が2月10日から販売される。プレゼントキャンペーンや、ブランドとコラボしたオリジナルケースの販売も行われる。(2011/2/4)

IS04は2月10日以降に発売:
「IS04は最強のスマートフォン」――富士通東芝がau端末に見せる自信
「IS04はサービスと機能が最も優れたスマートフォン」――富士通東芝モバイルコミュニケーションズの大谷社長がそう話す「REGZA Phone IS04」が間もなく発売される。au春モデル向けの発表会で、IS04およびT006の詳細と、同社のau向けの戦略が説明された。(2011/2/2)

IS03「大変好調」――2011年度にデータと音声のARPU反転と田中社長
KDDIが第3四半期決算を発表。音声ARPU減などにより減収減益となったが、田中氏はスマートフォンの好調をアピールし、2011年度にはデータARPUが音声ARPUを上回るとの見方を示した。(2011/1/24)

小さいだけじゃありません:
写真で解説する「IS05」
「IS05」の見た目は“小型化したIS03”だが、OSやCPU、ユーザーインタフェース、機能などで着実にバージョンアップが図られている。1月14日に開催されたタッチ&トライ会で実機に触れる機会を得たので、主な特徴をリポートしよう。(2011/1/14)

新春インタビュー:
スマートフォン時代の新生KDDIは「マルチデバイス」「マルチネットワーク」を目指す――KDDI 田中社長に聞く
2010年前半は厳しい戦いを強いられたKDDI。しかし、2010年12月に小野寺正氏から田中孝司氏へと社長が代わり、スマートフォンを中心とした商品ラインアップをそろえる戦略へと大きくかじを切った。2011年、KDDIはどう戦っていくのか。新社長の田中氏に聞いた。(2011/1/3)

ITmediaスタッフが選ぶ、2010年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
久々に覚えたワクワク感――Android普及の礎を築いた「Xperia」「GALAXY S」「IS03」
筆者の2010年は「スマートフォン一色」と言っても過言ではないほどスマートフォン(Android)に染まった。ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルいずれも魅力的なモデルを発売し、Android普及の礎を築いたといえる。中でも強く印象に残ったのは――。(2010/12/30)

料金やサービスの注意点は?:
「IS03」を購入してきた
予約ができなかったので、発売日に「IS03」を入手するのは半ば諦めていたが、取材に訪れたヨドバシカメラ マルチメディアAkibaでまさかの当日販売分をゲット。さっそく購入リポートをお届けしよう。(2010/11/26)

IS03でauの復活を、とKDDI田中専務 ビックカメラ有楽町でも“解禁”
秋葉原に続いて、有楽町のビックカメラでも「IS03」の販売開始を記念したセレモニーが開催された。KDDIの次期社長、田中専務はIS03で「auの復活」を目指す。(2010/11/26)

神尾寿のMobile+Views:
2011年は「大変化の年」!? 携帯3キャリアのスマートフォン戦略を読み解く(中編)
スマートフォン戦線で他社に遅れをとったKDDIが発表した2010年冬・2011年春モデルでは、IS seriesがそのラインアップのごく一部であるにもかかわらず、説明会ではほとんどの時間を「Android au」の説明に割いた。その「本気のau」のラインアップを分析する。(2010/11/24)

KDDI、「IS03」「REGZA Phone IS04」のAndroid OSアップデートを明言
KDDIが「IS01」「IS03」「REGZA Phone IS04」のOSアップデート対応状況を公表した。(2010/11/18)

神尾寿のMobile+Views:
2011年は「大変化の年」!? 携帯3キャリアのスマートフォン戦略を読み解く(前編)
1999年にドコモのiモードが登場してから11年。通信業界の“次の10年”を担うと目される、各キャリアの2010年冬、2011年春商戦向けスマートフォンのラインアップが発表された。新ラインアップから読み取れる各キャリアの狙いを読み解く。(2010/11/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。