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「超解像技術」最新記事一覧

モザイクのような状態から再現 Google、元画像を推測して高解像度化する技術を開発
どんな風に実用化できるのか、想像力がふくらみますな。(2017/2/10)

アイ・オー、ADSパネル採用の48.5型4K液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、4K表示に対応した48.5型ワイド液晶ディスプレイ「LCD-M4K491XDB」を発表した。(2017/2/1)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
初の有機ELテレビとは思えない超高画質、東芝「X910」を試す
国内でいち早く有機EL大画面4Kテレビを発表した東芝。「X910」シリーズの画質を何度か確認する機会があったのでインプレッションをお届けしよう。パイオニア最後の“KURO”を使い続けている筆者も、「ついに買い替えを真剣に考えるときが来たか」との強い思いにかられた。(2017/1/27)

電界センサーを新たに開発:
東工大ら、パワーデバイス内部の電界を直接計測
東京工業大学の岩崎孝之助教らによる研究グループは、新たな電界センサーを開発し、パワーデバイス内部の電界を直接計測することに成功した。(2017/1/27)

そのたたずまいは「ミニK-1」:
ISO感度81万・5軸手ブレ補正のミドルレンジ一眼レフ「PENTAX KP」
(2017/1/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
大手プロダクションが切り拓く“8Kドラマ”というフロンティア
大手映像プロダクションであるイマジカ・ロボットグループのROBOTが、世界に先駆けて8K/HDRドラマ「LUNA」を制作した。その驚きの画質と表現手法には、“画質の鬼”こと麻倉怜士氏も納得。「従来の8K映像とは違う地平」と評している。(2017/1/17)

東芝、初の4K有機ELテレビ発表 3月発売へ
東芝初の4K有機ELテレビ「X910シリーズ」が3月上旬に発売へ。(2017/1/11)

東芝が初の4K有機ELテレビ「X910」シリーズを発表――あの「KURO」と同じ映像モードを搭載
東芝が4K/HDR対応の大画面有機ELテレビを国内で発表した。「真実の“黒”を求めて辿り着いたのが4K有機ELレグザ」という画質重視モデルだ。しかも高画質テレビとして知られるパイオニア「KURO」と同じ映像モードを搭載したという。(2017/1/11)

CES 2017:
日本でも販売へ!――ソニーの有機ELテレビ「A1E」を見てきた
ソニーが“有機ELブラビア”「A1E」シリーズをはじめとする薄型テレビ製品群を発表した。それぞれにどんな“ソニーの最新テレビ”なのか、現地で発表された製品を取材して分かったことをまとめてみよう。(2017/1/6)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
映像は誰のもの?――麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
2016年のデジタル業界を総括する「デジタルトップ10」。後編はトップ3と番外編2の発表だ。驚くべきことに、今回のトピックは全てビジュアルで占められた。……え、番外編は「ガッカリ賞」ですか?(2016/12/31)

医療機器ニュース:
高精細映像を得られる医療施設向け4K術野カメラ
ソニーは、手術部位の視野(術野)を高精細に撮影する、医療施設向け4K術野ビデオカメラ「MCC-S40MD」を発表した。術野の細部や暗部まで精緻に撮影できる、高感度1.0型裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載している。(2016/12/21)

ソニー MCC-S40MD:
術野を高精細に撮影する、1型センサーの医療施設向け4Kビデオカメラ
ソニーが医療施設向け4Kビデオカメラ「MCC-S40MD」を発売する。1型センサーと12倍ズームレンズを搭載し、高精細かつ低ノイズな映像の撮影を可能とした。(2016/12/15)

PR:IGZO液晶が進化、さらに高画質&電池長持ちスマホに――新AQUOSスマホの魅力に迫る
シャープが冬商戦向けに開発したスマートフォンが「AQUOS EVER SH-02J」と「AQUOS U SHV37」だ。「液晶の美しさ」と「高いスタミナ」が大きな特徴で、独自機能の「エモパー」にも注目したい。(2016/12/1)

Googleが画像をリアルタイムで高画質にする新技術発表 機械学習をもとに画像を高速処理
そのうちねとらぼの記事の画像も、よりキレイに見せられるようになるかも?(2016/11/16)

「ハイスペック」ではないが使い心地良好――1年ぶりのフラグシップ「arrows NX F-01J」
ドコモ向けarrowsのフラグシップモデル「arrows NX」に約1年ぶりの新モデルが出る。従来とは異なり「ハイスペック」ではなくなったarrows NXは、どのようなコンセプトで開発され、どのような使い勝手を実現しているのだろうか。(2016/10/27)

4K/HDR対応にレーザー光源、エプソンのフラグシッププロジェクター「EH-LS10500」登場
エプソンは4K/HDR対応ホームプロジェクターの最上位モデル「EH-LS10500」を12月に発売する。“画素ずらし”によって4K対応を果たしたモデル。光源にはレーザーダイオードを採用し、広い色域を実現した。(2016/10/26)

エプソン、4K相当出力に対応した最上位ホームプロジェクター「EH-LS10500」
エプソンは、4K相当の映像出力が可能な“4Kエンハンスメントテクノロジー”を搭載したホームプロジェクター「EH-LS10500」を発表した。(2016/10/26)

アイ・オー、超解像技術を採用した27型フルHD液晶ディスプレイ「LCD-MF277XDB」
アイ・オー・データ機器は、超解像技術を標準装備したフルHD表示対応の27型液晶ディスプレイ「LCD-MF277XDB」など3機種を発表した。(2016/9/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
群を抜いた高画質、ソニー「Z9D」の“魅せるHDR”
液晶テレビがここまでの性能を獲得する日が来るとは。自発光タイプ派の筆者は信じられない思いがする。それがソニー「Z9D」シリーズだ。(2016/9/21)

LGエレ、4K対応の23.8型液晶ディスプレイ「24UD58-B」
LGエレクトロニクスは、同社製4K対応IPS液晶ディスプレイのラインアップに23.8型モデル「24UD58-B」を追加した。(2016/9/15)

医療技術ニュース:
マイタケ由来タンパク質がインフルエンザウイルスの増殖を抑制
理化学研究所は、食用キノコのマイタケから、脂質ラフトと呼ばれる動物細胞膜上の脂質構造に結合するタンパク質を発見。その存在下ではインフルエンザウイルスの増殖が抑えられることを明らかにした。(2016/9/9)

水冷+空冷:
ソニー、800万円の4Kプロジェクター「VPL-VW5000」を発表
ソニーがフロントプロジェクターのフラグシップモデル「VPL-VW5000」を発表した。業務用プロジェクターと同じ筐体(きょうたい)を用い、レーザー光源で最大5000ルーメンの明るさを実現する超弩級モデルだ。(2016/9/6)

700万円の100V型モデルも:
“ブラビア史上最高画質”再び、ソニーがBMD搭載のハイエンドモデル「Z9D」シリーズを発表
ソニーが“ブラビア史上最高画質”をうたう液晶テレビ「Z9D」シリーズを発表した。「CES 2016」で注目を集めた新しいバックライト技術「Backlight Master Drive」を搭載したフラグシップモデルだ。700万円の100V型モデルもラインアップ。(2016/8/30)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/11
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月11日)(2016/8/12)

医療技術ニュース:
超解像イメージングで生きた細胞の光エネルギー伝達を可視化
理化学研究所は、生細胞超解像・高速イメージングによって、生きた植物細胞内に存在する葉緑体内での「光エネルギー伝達」の様子を可視化することに成功した。この成果は生きた細胞の活動を超解像・高速で継時観察する解析法の基盤になるという。(2016/8/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ 特別編:
PR:新型「AQUOS」で猫を撮りまくってみた
外猫との偶然の出会いをさっと生かすのに向いているのがスマホのカメラ。シャープの新型フラグシップスマホ「AQUOS ZETA」「AQUOS SERIE」「AQUOS Xx3」を持って猫と出会ってきた。(2016/7/26)

Bluetoothで音声を出力できるプロジェクター、エプソン「EH-TW6700/W」登場
エプソンが3LCD方式のホームプロジェクター「EH-TW6700」およびワイヤレスモデルの「EH-TW6700W」を9月に発売する。3000lm(ルーメン)の明るい画面が特徴で、窓のあるリビングルームでもくっきりとした映像を楽しめる。(2016/7/21)

エプソン、“4K相当”出力に対応する3LCDホームプロジェクターなど4機種
エプソンは、3LCD方式採用ホームプロジェクター「dreamio」の新モデル計4機種を発表した。(2016/7/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
実用化に向かう8K技術群――技研公開で見えた8K放送の実現性
前編に続き、「技研公開」のレポートをお送りする。今回は8Kを中心とした「すぐそこの未来」がテーマだ。長年にわたってNHKの8K開発を見つめてきた麻倉怜士氏は、今年の8K展示からどんな未来を描くだろうか。(2016/7/21)

アイ・オー、“超解像技術”も搭載した31.5型フルHD液晶「LCD-MF321XDB」
アイ・オー・データ機器は、フルHD表示対応の31.5型ワイド液晶ディスプレイ「LCD-MF321XDB」を発表した。(2016/7/20)

LGエレ、実売5万円台前半の4K対応27型ワイド液晶「27UD58-B」
LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K表示に対応した27型ワイド液晶ディスプレイ「27UD58-B」を発表した。(2016/7/12)

特選ブックレットガイド:
「超解像技術」の進化
4Kテレビ/大型スクリーン向け超解像技術(2016/6/24)

エントリークラスながら防塵防滴、超解像や超高感度にも対応した「PENTAX K-70」
リコーイメージングから、コンパクトサイズのデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-70」が登場。ボディー単体で10万円を切るエントリークラスながら、機能が豊富なのがポイントだ。(2016/6/9)

ソフトバンクの「AQUOS Xx3」、6月10日発売 一括価格は税込9万円台前半
ハイスピードIGZOや約2260万画素カメラを搭載したソフトバンクの「AQUOS Xx3」が、6月10日に発売される。一括価格は9万3120円(税込)で、新規と機種変更の実質価格は4万2720円(税込)。エモパーはヘルスケア機能が追加された「4.0」を利用できる。(2016/6/7)

PR:メタルフレームのスリム形状にリニューアル!――高速・高画質の新「AQUOS」スマホ
シャープの「AQUOSスマートフォン」が、新デザインを採用して生まれ変わった。丸みを帯びたボディーにアルミフレームを採用して高級感と持ちやすさがアップ。秒間120コマを表示できる「ハイスピードIGZO」も健在。カメラは約2260万画素にパワーアップした。(2016/6/3)

普通では撮れないものが撮れる楽しさ 大人の趣味カメラ「RX10 III」
ソニーの大型センサー搭載コンデジのラインアップに、高倍率ズームを搭載した新モデル「RX10 III」が登場した。広角から超望遠までが手軽に扱えるうえ、HFR動画や4K動画なども撮影できてとにかく楽しい。写真を楽しむ大人向けのコンデジだ。(2016/5/29)

松岡功の「ITニュースの真相、キーワードの裏側」:
NECのAI技術は、「世界」に通用するか
米国勢がリードしていると言われるAI(人工知能)分野で、画像認識技術などに強みを持つNECが世界市場での躍進を虎視眈々(たんたん)と狙っている。果たして同社のAI技術は世界に通用するか。(2016/5/26)

待望の“ストリートフォト一眼”「LUMIX GX7 Mark II」はどこが進化した?
“大人のマイクロフォーサーズ”として開発された「LUMIX GX7」の後継モデルとして、「LUMIX GX7 Mark II」が登場。ちょっと大ぶりだった「LUMIX GX8」とは異なり、GX7とほぼ変わらない大きさに最新のスペックを搭載している。(2016/5/18)

「AQUOS ZETA SH-04H」のメタルボディーをチェック! 2260万画素カメラには「花火」モードを新搭載
「AQUOS ZETA SH-04H」は、約5.3型フルHD表示「ハイスピードIGZO」液晶と約2260万画素カメラを搭載したハイエンドモデル。狭額縁「EDGEIST」スタイルを一新するスリムデザインを採用した。(2016/5/16)

高速カメラやハイスピードIGZO搭載の「AQUOS Xx3」、ソフトバンクから登場
ソフトバンクがシャープ製の「AQUOS Xx3」を6月上旬以降に発売する。丸みを帯びた優しいデザインに変更。滑らかな表示が可能な「ハイスピードIGZO」や、「GR certified」取得の約2260万画素カメラを搭載する。(2016/5/11)

デザインを一新した「AQUOS ZETA SH-04H」――高速&高精細カメラを搭載【画像追加】
ドコモがシャープ製の「AQUOS ZETA SH-04H」を6月上旬に発売する。狭額縁のEDGESTスタイルから丸みを帯びた優しいデザインに変更。滑らかな表示が可能な「ハイスピードIGZO」や、「GR certified」取得の約2260万画素カメラを搭載する。(2016/5/11)

フルサイズセンサー搭載の「PENTAX K-1」 4月28日発売
35mmフルサイズのCMOSセンサーを搭載するデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-1」の発売日が決まった。4月28日に、グリップや標準ズームレンズなどと共に発売になる。(2016/4/12)

ペンタックス初のフルサイズ一眼「PENTAX K-1」、4月28日発売
ペンタックスブランド初の35ミリセンサー搭載フルサイズ一眼レフカメラ「PENTAX K-1」が4月28日に発売する。(2016/4/12)

思わず買った 便利さと質の高さを両立させたコンデジ――パナソニック「LUMIX TX1」
1型センサー搭載で、倍率の高いズームレンズを搭載していて、タッチパネルで、EVFがあって……。欲しい条件を積み上げていくと、なかなかしっくりするモデルがなかったのだが、ついにこれというモデルが発売された。それが「LUMIX TX1」。(2016/3/31)

パイオニア、多彩な音源再生に対応したエントリーAVアンプ「VSX-831」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ新製品「VSX-831」を発表した。スマートフォンからのワイヤレス音楽再生やハイレゾ音源再生にも対応する。(2016/3/28)

駆動力に自信アリ、オンキヨーからミドルクラスAVアンプ「TX-RZ810」が登場
オンキヨーからAVアンプ新製品「TX-RZ810」が登場。スピーカー駆動力のアップに加え、イネーブルドスピーカー使用時の位相ズレを補正する新提案も用意した。(2016/3/24)

コスパ最強! 約20万円で買えるおすすめ4Kテレビ5選
美しく鮮明で、臨場感あふれる映像を楽しめる4Kテレビ。機能を追求すると高額になりがちなので、スペックや長所を見極めた上で自分にあった1台を選ぼう。(2016/3/19)

「レグザがレグザであり続けるために」――10周年を迎えた東芝レグザの現在と未来
10周年を迎えた東芝の薄型テレビ「REGZA」(レグザ)だが、東芝が構造改革を進める中、「レグザは大丈夫か」という声も多く聞かれる。今回は、10年前から“レグザの顔”として知られる東芝ライフスタイルの本村裕史氏に、レグザを取り巻く状況と今後について話を聞いた。(2016/3/9)

圧倒的スペック+スマホ連携で新次元へ:
これぞゲーミングディスプレイの最先端 EIZO「FORIS FS2735」徹底レビュー
ゲーミングディスプレイ市場では後発となるEIZOだが、新モデル「FORIS FS2735」は同社が業務用製品などで培った技術や新機能を惜しげもなく投入し、業界をリードするような先進スペックを実現した。その実力をじっくり検証していこう。(2016/2/28)

これ1台でバッチリ:
PR:アプリ特盛りの東芝「dynabook T75/U」は新生活の相棒にピッタリ!
東芝から2016年の春モデル「dynabook T75/U」が登場した。新モデルには便利で楽しいアプリや初心者にも動画で分かりやすいヘルプナビ、そして使うのが楽しくなる魅力の装備が盛りだくさん。春からの新生活はdynabookと共に迎えよう。(2016/2/18)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。