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「ユーキャン」最新記事一覧

マネーの達人:
貯金1000万円はすごくない 私はこの「3つ」を実践して貯めました
貯金1000万円は、そんなにすごい額ではありません。今回は、私が実践した貯まる方法3つを紹介します。(2016/8/1)

ネット死語:「〜なう」は2010年の流行語だった
(2016/3/3)

週刊「調査のチカラ」:
ビッグデータ解析で判明、日本における2015年の広告コピーを1行にまとめると?
年の瀬、ITmedia マーケティング最後の更新となる週刊「調査のチカラ」。各ジャンル「2015年のまとめ」の総まとめをお届けします。(2015/12/31)

「生涯学習のユーキャン」のメールマガジンで採用:
ユミルリンク、メール配信システム「Cuenote FC」で埋め込み型動画メールを配信
阪急阪神東宝グループのユミルリンクは2015年12月16日、メール配信システム「Cuenote FC」を用いて「生涯学習のユーキャン」のメールマガジン会員向けに埋め込み型動画メールを配信したと発表した。(2015/12/16)

流行語大賞は「爆買い」「トリプルスリー」 トップテンに「ドローン」「エンブレム」など
2015年の新語・流行語大賞は「爆買い」「トリプルスリー」に。(2015/12/1)

ピクスタが毎年恒例「新語・流行語大賞」の無料素材を公開 今年も社長がカラダを張りすぎて完全にフリーザ様じゃないか!
しかもゲストはディー・エヌ・エーの守安功社長。どうしてこんなことに。(2015/11/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
決戦兵器「エヴァンゲリオン」は山陽新幹線を救えるか
11月7日、山陽新幹線に独特な仕様の電車が現れた。かつて東京駅にも発着していた500系電車が、アニメ作品「新世紀エヴァンゲリオン」の主要メカをモチーフに塗装された。このコラボレーションは山陽新幹線にとって大きな意味がある。(2015/11/13)

今年も「新語・流行語大賞」候補語50語が発表 「ラブライバー」「エンブレム」「シールズ(SEALDs)」など
大賞はどれに!(2015/11/10)

「上級国民」「ラブライバー」「刀剣女子」 新語・流行語大賞候補に
「ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語が発表された。(2015/11/10)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
もしもあなたが新規事業の担当になってしまったら
この2〜3年で企業の新規事業に取り組む姿勢が大きく変わってきている。新たな市場への進出、新事業創出ができるかどうかが登用されるポイントになっている。(2015/8/27)

大賞はみんな納得の……?:
モバイル“勝手に”流行語大賞2014
誰に言われるでもなく、2014年のモバイル業界を勝手に振り返ります。(2014/12/26)

店内放送CM、イベントスペースなど:
ブックオフ、全国800以上/年間1億人利用者の「BOOKOFF」チェーンを広告媒体に
ブックオフコーポレーションは12月22日、同社が全国800以上に展開するBOOKOFFチェーン網を活用して店内フリースペースに広告枠を設置して企業の広告媒体に利用できる「BOOKOFFインフォメーションメディア」の販売を開始した。この第1弾として、通信教育大手のユーキャンのリーフレットを200店舗の店内に設置する。(2014/12/24)

20〜40代の人に聞く、2015年に話題になりそうなことは?
2014年も残すところわずかとなったが、今年に起きた出来事のうち印象に残っていることは何だろうか。20〜40代の人に聞いたところ……。ユーキャン調べ。(2014/12/9)

流行語大賞は「ダメよ〜ダメダメ」「集団的自衛権」 トップテンに「妖怪ウォッチ」「壁ドン」など
今年の流行語大賞は「ダメよ〜ダメダメ」と「集団的自衛権」。トップテンには「壁ドン」や「妖怪ウォッチ」などが選ばれた。(2014/12/1)

2014年の新語・流行語大賞は「ダメよ〜ダメダメ」「集団的自衛権」
トップテンには「壁ドン」や「妖怪ウォッチ」が。(2014/12/1)

誰得? 今年も「新語・流行語大賞」に便乗してピクスタが無料素材を公開 代表取締役社長のコスプレをご覧ください
そういうプレイかな?(2014/11/27)

「STAP細胞はあります」「妖怪ウォッチ」「JKビジネス」──流行語大賞候補50語発表
「STAP細胞はあります」「妖怪ウォッチ」など50語が、今年の流行語大賞候補に選ばれた。(2014/11/19)

「壁ドン」「レリゴー」「号泣会見」 新語・流行語大賞の候補発表
ほかにも「妖怪ウォッチ」「ダメよ〜ダメダメ」などなど。(2014/11/19)

オンライン学習の今(後編):
「目先の数億円には興味ない」――スクーが目指す“ナンバーワン”の教育プラットフォームとは?
先が見えない時代に必要とされる“社会人の学び”とはどのようなものなのか――。「学びに『卒業』はない」「これからの採用は学習ログによる人物考査が決め手に」と話すスクーの森社長が目指す、教育プラットフォームの姿に迫る。(2014/8/4)

投資4コマ漫画『カブ・ジェネレーション』:
「まだ早い」なんてことはない? 考えておきたい“終活”
土曜不定期連載でお送りする『カブ・ジェネレーション』。あずさの母親が倒れた、という話をきっかけに“終活”について考えたはるか。「もしものことがあったら……」とあずさははるかに相談を持ちかけますが……。(2014/6/21)

マネーの達人:
今さら人に聞けない「消費税の基本」
2014年の4月から消費税が8%に上がります。「消費税が上がる、大変だ!」と言う人は少なくありませんが、かなり誤解があるのも事実。今さら人に聞けない「消費税の基本」。増税という言葉に振り回されないためにも、きちんと理解しておくことが肝要です。(2014/3/3)

誠トレンド格付2013:
東京五輪、コンビニコーヒー、あまちゃん――Business Media 誠編集部が注目した2013年のトレンド
2013年もいよいよ大詰め。今年も年末恒例企画の「誠トレンド格付」を発表します。Business Media 誠の編集部員が注目した(ハマった)トレンドは何だったのでしょうか。(2013/12/27)

“労災”が認められるのはどの範囲まで?
自分自身の仕事や健康を守る手段である労働安全衛生法。小難しく見えるこの法律を、物語の形でわかりやすく解説してくれる書籍を紹介。(2013/12/25)

2014年に予定されている出来事で、話題になりそうなのは?
2013年に起きた出来事のうち印象に残ったものは何ですか? 20〜40代の男女に聞いた。ユーキャン調べ。(2013/12/11)

2013年の流行語年間大賞は「今でしょ!」「じぇじぇじぇ」など4語 トップ10に「ブラック企業」も
13年の新語・流行語大賞は「今でしょ!」「お・も・て・な・し」「じぇじぇじぇ」「倍返し」の4つが年間大賞に。(2013/12/2)

なぜか女装まで 素材サイト「pixta」代表が流行語の写真素材をコスプレで用意
「倍返し」「じぇじぇじぇ」など、流行語大賞候補語の写真素材を「pixta」が無料公開。なぜか代表が全力でコスプレしている。(2013/11/28)

流行語大賞ノミネート語をネット検索数から見ると──1位はあのゲーム
今年の流行語大賞候補50ワードの検索ランキングをヤフーが公開。2位に8倍の大差を付けて1位だったのは……(2013/11/27)

流行語大賞候補に「パズドラ」「バカッター」「激おこぷんぷん丸」
今年の新語・流行語大賞候補には「パズドラ」「ビッグデータ」「バカッター」「激おこぷんぷん丸」などが選ばれた。(2013/11/20)

「バカッター」も! 今年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語が発表 「倍返し」「じぇじぇじぇ」など
「ふなっしー」「お・も・て・な・し」「今でしょ」など豊作ですね。(2013/11/20)

これからの働き方、新時代のリーダー(前編):
最初は売れなかった? これまで語られなかった「じゃがりこ」の裏話
「じゃがりこ」といえば、カリカリ・サクサクした独特の食感が特徴だ。カルビーが1995年に発売して以来、ロングセラー商品となっているが、開発秘話はあまり知られていない。開発に携わった担当者が多くを語らなかったからだが、18年経った今、当時の裏話を打ち明けてくれた。(2013/9/13)

女性が管理職に就く、「賛成」が9割――その理由は?
女性の管理職が増えていくことについて、働く男女はどのように受け止めているのだろうか。20〜50代のビジネスパーソンに聞いた。ユーキャン調べ。(2013/8/29)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/7/17)

母親と一緒に暮らしている独身女性――新しいことにチャレンジしたい
母親と一緒に暮らしている独身女性は、どんなライフスタイルを送っているのだろうか。25〜35歳の女性に聞いた。ユーキャン調べ。(2013/7/3)

アベノミクス効果、社会人の学習意欲にどう影響?
アベノミクスによって、活況を呈し始めた日本経済。前向きな景気動向予測は、経済の最先端にいるビジネスパーソンのモチベーションに変化をもたらしているのか?(2013/5/29)

三が日のテレビCM、上位をソーシャルゲームが独占 1位は……
今年1月1日〜3日に関東地区でオンエアされていたCMの本数・秒数ランキングの商品・サービス別で、1〜3位すべてがソーシャルゲームのCMだった。(2013/1/9)

ねとらぼが選ぶ「2012年ネットニュース大賞」は「ステマ騒動」に決定! 読者投票上位は「大津いじめ」「ココロコネクト炎上」など
今年1年を振り返り、もっともネットを騒がせたニュースを投票で決める「ネットニュース大賞」。栄えある第1回大賞は――。(2012/12/29)

2012年のユーキャン新語流行語大賞 年間大賞は「ワイルドだろぉ」
「ステマ」「いいね!」などのネット関連語は受賞ならず。(2012/12/3)

「ユーキャン新語・流行語大賞」候補語が発表 「いいね!」「ステマ」「うどん県」も
候補の1つ「ネトウヨ」って今年流行ったんだっけ……?(2012/11/8)

窪田順生の時事日想:
なぜ「孤独死」が増えているのか? 減らす方法はある
近ごろよく報道される「孤独死」。元タレントの山口美江さんなど有名人もそのような最期を迎えた。だが、この問題を10年近く取材している筆者に言わせると、やはりここにも「裏」があるようだ。(2012/4/3)

誠 Weekly Access Top10(2011年12月3日〜12月9日):
各社発表の“2011年のヒット”をまとめてみた
12月に入り、ヒット商品番付や流行語大賞など、2011年を振り返るようなランキングが発表されている。どんなものが注目を集めたのか、各社発表の“2011年のヒット”をまとめてみた。(2011/12/12)

「ユーキャン新語・流行語大賞」年間大賞は「なでしこジャパン」 「スマホ」「こだまでしょうか」もトップテンに
ユーキャン新語・流行語大賞が発表。年間大賞は「なでしこジャパン」。トップ10には「スマホ」のほか、「3.11」「帰宅難民」など震災関連の言葉が入った。(2011/12/1)

そんな言葉もありましたねえ Twitterで「#お前らの今年の流行語大賞」が盛り上がる
Twitterユーザーたちが、ハッシュタグ「#お前らの今年の流行語大賞」で、今年盛り上がった言葉を振り返っている。記者のイチオシは「ほむほむ」!(2011/11/21)

「計画停電」「ぽぽぽぽーん」「あげぽよ」も 「ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語発表
「『現代用語の基礎知識』選 ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語が発表された。「計画停電」から「ぽぽぽぽーん」「あげぽよ」まで60語ある。(2011/11/10)

Weekly Access Top10:
伊勢海老がどーん! おせち料理っぽいiPadケースがすごい
伊勢海老や栗きんとんなどの食品サンプルで彩った、おせち料理っぽいiPadケースがすごい。(2010/12/6)

「なう」が新語・流行語大賞トップ10入り
新語・流行語大賞のトップ10に「〜なう。」が入った。「ひらがなの『なう』だからこそ、Twitterの上を浮遊するいまの時代の気分が表現しやすいのかもしれない」と。(2010/12/1)

日々是遊戯:
リア充にイライラしたら即爆破! 話題の「リア充爆破」ゲーム
今やすっかりネットスラングとして定着した「リア充爆発しろ」が、なぜかゲームになりました。あなたは何人のリア充たちを爆破できますか?(2010/11/16)

本田△からAKB48まで――2010年流行語大賞候補発表
世相を反映し、強いインパクトを残した言葉に贈られる「流行語大賞」。ノミネートされた60語が発表されたが、小沢一郎前民主党幹事長やサッカー南アフリカW杯に関わる言葉が多く選出されたようだ。(2010/11/12)

新語・流行語大賞候補に「なう」「iPad」「ガラケー」「本田△」「岡ちゃん、ごめんね」
今年の「ユーキャン新語・流行語大賞」候補に「なう」や「iPad」「ガラパゴス(ガラケー)」も。(2010/11/12)

2010年はどんな年になる? 漢字一文字で表すと
現在「生活が苦しい」と感じている人はどのくらいいるのだろうか。20〜60代の人に聞いたところ、72.2%の人が「苦しい」と回答していることが、ユーキャンの調査で分かった。(2010/1/26)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
「いつまでそこにいるの?」――人はいつ、どこで“フミダス”のか?
新年は何かに踏み出すにはもってこいの時期。生涯学習のユーキャンも新年に合わせて“フミダスムービー”というキャンペーンを始めて、資格学習をうながしている。私たちはどんな時、どんな場所で踏み出そうと思うのかを考えてみた。(2010/1/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。