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「USB 3.1」最新記事一覧

ams TMD3700:
フットプリント4×1.75mmの光センサーモジュール
amsは2016年8月、カラー(RGB)、照度、近接センサーを組み合わせた光センサーモジュール「TMD3700」を発表した。フットプリントは4.00×1.75mm、外形高さは1.00mmである。(2016/8/25)

フットメディカル、MacBook 12インチ用の外付けUSB/HDMI増設アダプタ「KADi Port」の取り扱いを開始
フットメディカルは、KADi Creative製となるMacBook 12インチ用USB/HDMI増設アダプタ「KADi Port」の取り扱いを発表した。(2016/8/24)

ディスコ KABRA:
SiCウェーハの高速生産と素材ロス減を実現する新しいインゴットスライス手法
ディスコは、従来にないレーザー加工によるインゴットスライス手法「KABRA(Key Amorphous-Black Repetitive Absorption)」プロセスを開発した。(2016/8/22)

インターシル 日本法人社長 大久保喜司氏:
PR:将来を先取りした“賢い電源”で、IoT時代を切り開く
航空宇宙分野で培った高信頼技術などを駆使した電源ICを中心に、幅広い市場で拡販を進めるインターシル。強みを持つパワーマネジメントの中でも、今後の鍵となる言葉として掲げるのが“賢いデジタル電源”だ。「顧客のサービス向上につながる“賢いデジタル電源”を提供し、急速に進むIoT(モノのインターネット)化に貢献する」と、同社日本法人社長の大久保喜司氏は語る。(2016/8/22)

Pascalで水冷:
高性能なのに静音!? Pascal世代の最新GPUを搭載したデュアル水冷モデル「G-Master Hydro Z170」
サイコムのデュアル水冷シリーズに、Pascal世代の最新グラフィックスを搭載したモデルが登場。高性能と静音性の両立だけでなく、サイコムならではの数々のこだわりが光るマシンだ。(2016/8/17)

Linear Technology LTC5586:
動作周波数範囲300MHz〜6GHzのダイレクトコンバージョンI/Q復調器
リニアテクノロジーは、動作周波数範囲300MHz〜6GHzのダイレクトコンバージョンI/Q復調器「LTC5586」を発売した。(2016/8/17)

ドスパラ、GeForce GTX 10シリーズを搭載したゲーミングノートPC「GALLERIA QSF1070HGS」
(2016/8/16)

フェアチャイルドセミコンダクター FUSB302B:
Power Delivery機能を備えた最小サイズのUSB Type-Cコントローラー
フェアチャイルドセミコンダクタージャパンは、「USB Type-C 1.2」と「USB Power Delivery(PD) 2.0 Version 1.2」に対応したUSBコントローラー「FUSB302B」を発表した。(2016/8/16)

古田雄介アキバPickUp!:
Radeon RX 460登場! お盆王者のGTX 1060に迫れるか!?
新世代RadeonのミドルレンジGPU「RX 460」を搭載したグラフィックスカードが店頭に並び、まずまずの売れ行きをみせている。また、ASUSTeKからはR.O.G.10周年記念の怪物マザーが投入された。(2016/8/15)

Microchip Technology IS206X SoC:
32ビットDSPコア搭載のデュアルモードBluetoothオーディオ製品
マイクロチップ・テクノロジーは、次世代型デュアルモードBluetoothオーディオ製品「IS206X SoCデバイスファミリー」を発表した。(2016/8/15)

特選レポートガイド:
新たな給電方式として普及が期待される「USB PD」
「『USB PD(USB Power Delivery)』実態調査」に関する結果レポート。(2016/8/8)

もう我慢できない人へ:
「Razer Blade 2016」は次世代MacBook Proを待てないユーザーの救世主か?
スタイリッシュでパワフルなゲーミングノートPC「Razer Blade」の2016年モデル。ひょっとしたら、これはMacBook Proのモデルチェンジを待てないユーザー向けかもしれません。(2016/8/6)

“冷え込む”市場を“かたち”で温める――法人向けWindows 10デバイスを拡充する日本エイサー
夏の暑さとは裏腹に、出荷台数の減少で冷え込んでいるPC市場。日本エイサーは法人向けにさまざまなフォームファクタのWindows 10デバイスを投入することで「冷え」を解消しようとしている。(2016/8/3)

エイサー、Core i5を搭載した法人向け12型2in1タブレット「Switch Alpha 12」
日本エイサーは、高解像度12型ワイド液晶を採用した2in1スタイルのタブレットPC「Switch Alpha 12」を発表した。(2016/8/2)

富士通コンポーネント FWM7BLZ20:
Bluetooth 4.2対応無線モジュール――消費電力は従来品比で半分、通信距離は2倍
富士通コンポーネントは、Bluetooth 4.2に対応した無線モジュール「FWM7BLZ20」シリーズを発表した。2016年9月からサンプル品の提供を開始する。(2016/8/2)

アールエスコンポーネンツ USB Type-C:
USB Type-C対応コネクター関連製品の取り扱いを強化
アールエスコンポーネンツは、Molex(モレックス)の最新USB Type-Cコネクターおよびケーブルアセンブリの取り扱い開始を発表した。(2016/8/1)

極上の性能を約束:
Broadwell-E&Pascalの最強タッグ!! 50万円を余裕で超えるウルトラハイエンドPC「MASTERPIECE i1580GA5-SP3」実力検証
CPU、GPUともに最新世代のハイエンドパーツで固めたG-Tuneのフラッグシップモデルが「MASTERPIECE i1580」シリーズだ。その実力やいかに?(2016/7/28)

セイコーNPC SMH-01B01:
8×8画素サーモパイル型赤外線アレイセンサーモジュール
セイコーNPCは、遠赤外線用Siレンズ光学系と検出回路、制御用MCUを1つの基板上に実装した、8×8画素サーモパイル型赤外線アレイセンサーモジュール「SMH-01B01」を開発した。(2016/7/26)

古田雄介のアキバPickUp!:
ぼちぼち売れる! GeForce GTX 1060カードが登場
次世代ミドルレンジのGeForce GTX 1060搭載カードがアキバ各店に並んでいる。ライバルもなく、指名買いもなく、でもどこのショップでも「ぼちぼち」売れているという。(2016/7/25)

セイコーNPC SM3473A/SM3473B:
消費電流を従来品比10分の1に低減した磁気エンコーダー用逓倍IC
セイコーNPCは、エンコーダー用逓倍IC「SM3473A/SM3473B」の量産出荷開始を発表した。(2016/7/25)

ゲームだけに使うのはもったいない?:
「Razer Blade 2016」開封レビュー 覚えておきたい上質な高性能ノートPC
いち早くUSで入手した要注目のゲーミングノートPC「Razer Blade(2016年モデル)」を開封し、ファーストインプレッションをお届けします。(2016/7/22)

2016年PC夏モデル:
12.5型で世界最小をうたう「HP EliteBook Folio G1/CT」はMacBookの対抗馬になれるか?
日本HPから、クラス世界最小をうたう12.5型ノートPC「HP EliteBook Folio G1/CT」が登場。デザインや機能性はもちろん、インタフェースとしてUSB Type-Cの使い勝手を向上させるアクセサリーも充実している。(2016/7/19)

ASRock、OC安定性も高めたX99ゲーミングマザー「Fatal1ty X99 Professional Gaming i7」など2製品
マスタードシードは、台湾ASRock製となるX99チップセット採用ゲーミングマザーボード計2製品の取り扱いを開始する。(2016/7/15)

ASRock、M.2 SSDの装着にも対応した手のひら大ベアボーンキット「Beebox-S」
マスタードシードは、台湾ASRock製となる超小型ベアボーンPCキット「Beebox-S」「Beebox」新モデルの取り扱いを開始する。(2016/7/15)

なんだか“引き寄せられる”ヤツを試してみよう:
999円で向きを気にしなくてOK!「microUSB マグネットケーブル」が便利すぎて鼻血が出そう
ちょっと前に話題になったリバーシブルでマグネットなMicro USBケーブルが、上海問屋の商品ラインアップに追加された。しかも999円という破格。(2016/7/14)

限定特典付き:
持ち運べる本格派ゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i4600PA1-PCU」(PCUSERコラボモデル)徹底レビュー
メーカーコラボ企画 第一弾として、マウスコンピューターのG-TuneブランドからPCUSERコラボモデルが登場。14型ボディーに高性能を詰め込んだコンパクトゲーミングノートだ。(2016/7/12)

エイサー、薄型スリム設計のCore i5搭載13.3型ノート「Aspire S5-371-A54Q/K」
日本エイサーは、13.3型ノートPC「Aspire S 13」シリーズの新モデルを発表。薄型デザイン筐体を採用した“プレミアムノート”をうたうモデルだ。(2016/7/12)

2016年PC夏モデル:
日本HPの13.3型ラグジュアリーモバイルPC「HP Spectre 13」は中身もぜいたくか?
“ラグジュアリー”を連想させるお決まりのカラーリングに、極限までスリム設計の「HP Spectre 13」に触れてみた。(2016/7/12)

規格の1mを超える転送が可能に:
USB 3.1 Gen2の転送距離を延ばすマルチプレクサー
ザインエレクトロニクスは2016年7月、波形整形機能を搭載した最新USB規格「USB 3.1 Gen2 Type-C」に対応したマルチプレクサーを開発したと発表した。(2016/7/11)

最高級ミッドレンジクライアント
徹底比較:Windows 10最強ノートPCはどちら? ThinkPad X1 Carbon vs. Dell XPS 13
よく似た製品があふれるクライアントPC市場。その中で最高級ミッドレンジクライアントPC市場に属する「ThinkPad X1 Carbon」と「XPS 13」を比較してみた。どちらが優れているのだろう。(2016/7/10)

極楽PC環境を求めて:
生粋のVAIOファンによる「VAIO Zデスクトップ化」計画
人気ブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人であり、ソニー製品やVAIOを取り扱うショップのオーナーでもある筆者が「VAIO Z」のデスクトップ化にトライします。(2016/7/9)

税別10万9800円でGTX 965Mを搭載:
10万円台前半の売れ筋ゲーミングノート激戦区で定番モデルになるか? 「G-GEAR note N1563J」シリーズ徹底検証
ゲーミングノートPCの「G-GEAR note」シリーズに新モデルが登場した。10万円台という価格を維持しつつも、CPUにCore i5-6300HQ、GPUにGeForce GTX 965Mを搭載する、現時点の売れ筋ゲーミングノートPCの中心的なスペックだ。レビューしていこう。(2016/7/7)

2020年には100億円市場形成へ:
PR:需要急増が見込まれる「USB Type-Cハブ」を1チップで実現しませんか?
ノートPCへの「USB Type-C」の採用が進む中で、需要が急増しているのが「USB Type-Cハブ」だ。薄くて軽いノートPCを実現するため、あらゆるインタフェースを1〜2個のUSB Type-Cポートに集約する流れが顕著で、ポート数の少なさを補うUSB Type-Cハブが必需品になりつつあるためだ。ただ、USB Type-Cハブの設計開発は、USB規格の複雑化などにより、これまでのUSBハブよりも格段に難易度がアップしている。だが、このほど、そうしたUSB Type-Cハブの設計開発の難易度を大きく下げるデバイスが登場したので、紹介していこう。(2016/7/7)

アイ・オー、デュアルコアCPU搭載で高速転送を実現した1ベイNAS「HDL-AA」
アイ・オー・データ機器は、1ベイ構成のスタンダードNAS「HDL-AA」シリーズを発表。実測116MB/秒の高速転送を実現したモデルだ。(2016/7/6)

Adobe RGBカバー率100%の4K液晶を搭載! プロクリエイター待望の大画面ノートPC「DAIV-NG7600」シリーズ
マウスコンピューターがDAIVブランドで展開する「DAIV-NG7600」シリーズは、デスクトップ並の性能を誇るクリエイター/エンジニア向けモデルだ。(2016/7/5)

National Instruments WLAN Measurement Suite:
無線LAN計測用のLabVIEWアドオンソフトウェア、IEEE 802.11ax 0.1版に対応
日本ナショナルインスツルメンツ(NI)は、無線LAN計測用のLabVIEWアドオンソフトウェア「WLAN Measurement Suite」の最新版(早期アクセス版)を発表した。(2016/7/5)

電子ブックレット(EDN):
USB 3.1/Type-Cのトランスミッタテスト
EDN Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、USB 3.1/Type-Cのトランスミッタテスト(送信品質評価)について、テスト用フィクスチャを活用することで、より正確に早く測定、評価するための手法を紹介します。(2016/7/2)

MSI、GTX 960Mを搭載した14型モバイルゲーミングPC「GS40 Phantom」
14型コンパクトボディーにCore i7-6700HQ+GTX 960を搭載したお手軽コンパクトゲーミングPC。(2016/7/1)

読者限定でさらに3000円オフ!:
上質を知るオトナのPC――「H170FD-MINI」コラボモデル徹底レビュー
サイコムの「Premium-Line」ブランドに待望のコンパクトモデルが登場。高品質な“こだわり”のパーツで構成された、まさにプレミアムな製品だ。(2016/6/27)

テクトロニクス DPO70000SXシリーズ:
高性能オシロスコープのシリアルバス規格テストを支援する測定ソリューション
テクトロニクスは、70GHzオシロスコープ「DPO70000SX」シリーズのシリアルバス規格テストをサポートする、測定ソリューションを発表した。(2016/6/28)

電子ブックレット(EDN):
コネクタ/ケーブルの評価では、新しい概念も
EDN Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、連載「USB Type-Cの登場で評価試験はどう変わる?」から、インターコネクトの課題と、ネットワークアナライザーを用いた検証方法について紹介します。(2016/6/25)

本格普及の時期を大胆予測
「これしかないMacBookはかえって不便」──USB Type-Cの普及を阻むPCベンダーの勘違い
USB Type-Cは、20年近くの歴史があるUSB Type-Aの後継として登場した。USB Type-Cでは大幅に小型化しただけでなく、どちらの向きでも挿入可能になって使い勝手が改善した……、のだが。(2016/6/25)

IDT VersaClock 3S 5P35023/5P35021:
タイミングデバイスを不要にする、プログラマブルクロックジェネレーター
IDTは、水晶振動子や水晶発振器などのタイミングデバイスを不要にする、プログラマブルクロックジェネレーター「VersaClock 3S 5P35023/5P35021」を発表した。(2016/6/24)

4Kディスプレイも選べる、外付けGPUも接続できる:
黒いアルミボディーに1680万色キーバックライト――男心をくすぐる12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」をひもとく
ゲーミングデバイスでおなじみのRazerから、質感の高いアルミボディーや1680万色から選べるバックライトキーボード、そして外付けGPUをつなげばゲーミングPCにもなる「Razer Blade Stealth」が登場。MacBook AirやNew XPS 13をライバルに見据える薄型軽量ノートPCの実力は?(2016/6/21)

古田雄介のアキバPickUp!:
品薄だけどラインアップは充実してきたGTX 1080/1070カード
GeForce GTX 1080/1070搭載グラフィックスカードの盛り上がりと品薄具合は相変わらず。しかし、主要メーカーのオリジナルクーラーモデルが複数出回るようになり、「選びがいはいまが一番かも」との声も聞かれる。(2016/6/20)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/16
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月16日)(2016/6/17)

キーサイト・テクノロジー U7243B:
USB3.1 Type-C仕様の送信評価に対応した試験ソフトウェア
キーサイト・テクノロジーは、USB3.1 Type-C仕様の送信試験に対応する「U7243B USB3.1送信評価コンプライアンス試験ソフトウェア」を発表した。(2016/6/17)

FAニュース:
パナソニックが軽量の10.1型「タフパッド」を投入、国内の“現場”市場をけん引
パナソニックは、屋外や過酷な“現場”に適した堅牢タブレット端末「TOUGHPAD(タフパッド)」の新モデル「FZ-A2」を発表した。市場想定価格は税込みで15万円前後。FZ-A2シリーズの投入に合わせてモデルチェンジを行うタフパッドと堅牢ノートPC「TOUGHBOOK(タフブック)」全体で年間生産台数7万台を目指す。(2016/6/16)

やっちゃえパナソニック:
「氷漬けにしてハンマーでたたいてみた」 頑丈Androidタブレット「TOUGHPAD FZ-A2」新製品発表会
パナソニックが頑丈タブレット「TOUGHPAD(タフパッド)」の新モデルとして、Android 6.0を搭載した10.1型タブレット「FZ-A2」を発表した。現行モデルもOSアップデートや機能を追加し、ラインアップ強化を図っている。(2016/6/15)

テクトロニクス DPO70000SX用ソリューション:
高性能オシロのシリアルバス規格テストをサポート
テクトロニクスは、オシロスコープ「DPO70000SX」のシリアルバス規格テストをサポートする測定ソリューションを発表した。第3、第4世代のシリアルバスコンプライアンステストが可能という。(2016/6/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。