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「USB 3.1」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「USB 3.1」に関する情報が集まったページです。

ITの教室:
【USB】第6回 USB充電を大きく変える新規格、USB PDとは?
USBは、さまざまな機器で電力供給のために利用されている。スマートフォンなどの充電にもUSBが利用されているのはご存じの通り。しかし、このような使い方は当初想定されていなかったものだ。そこで、新たにUSBの電力供給の仕様「USB Power Delivery」が作られた。今回は、この「USB Power Delivery」について解説する。(2018/12/14)

ASUS、法人向けChromebookにスリムデザイン筐体採用14型フルHD液晶モデルを追加
ASUS JAPANは、法人および教育機関向けの14型フルHD液晶ディスプレイ搭載Chromebook「ASUS Chromebook C423NA」を発表した。(2018/12/13)

日本モレックス:
高速データ伝送の要求に応えるUSB Type-Cコネクター/ケーブル製品ファミリー
日本モレックスは、最大10Gbpsの伝送速度をサポートし、高速データI/Oアプリケーションに堅牢かつ高信頼な接続性を提供する、USB Type-Cコネクターおよびケーブル製品ファミリーを発表した。(2018/12/11)

ASUS、カラバリ3色を用意したCore i5搭載15.6型ノート
ASUS JAPANは、Core i5を標準搭載した15.6型スリムノートPC「ASUS VivoBook S15 S530UA」を発売する。(2018/12/7)

MSI、Core i9+GeForce RTX 2080を搭載したスリムゲーミングPC「Trident X」
台湾MSIは、約130mm幅のスリム筐体を採用したハイスペックゲーミングPC「Trident X」を発表した。(2018/12/6)

EIZO、DisplayPortでディジーチェーン接続できるオフィス向け24.1型ディスプレイ
EIZOは、オフィス向けの24.1型WUXGA液晶ディスプレイ「FlexScan EV2457」を発売する。(2018/11/29)

PR:消費税が上がる前に冬のボーナスでPCを買いたい 価格別オススメモデルはこれ!
冬のボーナスでPCを新調するなら幅広いラインアップをそろえるマウスコンピューターをチェック。10万円のコスパモデルから30万円超えのセレブモデルまで、ぴったりのマシンが見つかるぞ!(2018/11/21)

GeForce RTX 2070は誰のためのグラフィックスカードか
4K高画質のゲームプレイを目指したくても今はグラフィックスカードが高い。ならばWQHDの高画質で時が満ちるのを待つ、という選択もあるはずだ。ベンチマークテストで性能を比較。(2018/11/17)

ゲーミングスマホ「ROG Phone」日本上陸 12万円弱で11月23日発売
ASUSが「COMPUTEX TAIPEI 2018」で発表したゲーミングスマートフォンが日本に上陸する。オーバークロックしたプロセッサを始めとして、ゲームを楽しむ上で重要な機能をふんだんに詰め込み、純正オプション品も豊富に用意している。(2018/11/16)

新世代2in1ノート「VAIO A12 ALL BLACK EDITION」徹底レビュー
3枚プレート構造を採用する新世代2in1ノート「VAIO A12」。直販限定の「ALL BLACK EDITION」を入手したので詳しく見ていこう。(2018/11/14)

古田雄介のアキバPickUp!:
ターボするi3モデルも――Intel NUC「BEAN CANYON」が登場
「Coffee Lake-U」こと第8世代Coreを搭載した超小型ベアボーンがIntelから4モデル登場。いずれthunderbolt 3端子を搭載している。また、「HADES CANYON」の完成品もデビューした。(2018/11/12)

新iPad ProのUSB-C互換性を徹底調査 ドック、給電からDAC、モバイルルータまで
iPad Pro 11-inch、iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) のUSB-C接続周辺機器を徹底的にチェックした。(2018/11/8)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「Mac mini」の“小型パソコン”を大きく超えた可能性に迫る
4年ぶりに新モデルが登場した「Mac mini」。実機を試用してみると、最新のMacを気軽に入手できるエントリー機としての役割を超え、「Pro」と付いてもおかしくないほどの実力を備えていた。(2018/11/6)

13.3型モバイルノートPC「FMV LIFEBOOK UH」に2018年秋モデル 約698gで世界最軽量記録を自ら更新
富士通クライアントコンピューティングの13.3型モバイルノートPCに2018年秋モデルが登場する。基板設計を見直し、最軽量構成では自社の持つ世界最軽量記録を更新する“約698g”を実現した。(2018/11/6)

27型液晶一体型デスクトップ「FMV ESPRIMO FH」に2018年秋モデル 上位モデルは4K衛星放送対応
富士通クライアントコンピューティングの27型液晶一体型デスクトップに新モデルが登場。奥行きを減らして設置面積を減らした他、上位モデルはPCとしては初めてBS/110度CSを使った4K放送の視聴に対応した。(2018/11/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
Core i9登場も供給不足のIntel、Ryzenとの微妙なバランスが続く
次世代Core iシリーズのハイエンド「Core i9-9900K」と「Core i7-9700K」がついに登場。しかし、シリーズ全体の供給不足は変わらず、Ryzen人気がじわじわ高まっている。(2018/11/5)

Kingston、カラーLED発光に対応した2.5インチSATA SSD「FURY RGB SSD」
Kingston Technologyは、LED発光ギミックを内蔵する2.5インチSATA SSD「FURY RGB SSD」を発表した。(2018/11/2)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新しい「MacBook Air」と「iPad Pro」に触れて感じた“違い”
「MacBook Air」と「iPad Pro」の新モデルが登場。「モバイル環境で使われるパーソナルコンピュータ」という領域では重なる要素を持つ、この2製品について実機に触れた印象をお伝えする。(2018/10/31)

新Mac miniとMacBook Air、iPad Pro 実機に触って分かったこと
MacBook Air (Retina, 13-inch, 2018) 、Mac mini (2018) 、iPad Pro 11-inch、iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) 、Apple Pencil (2nd generation) のハンズオンに参加してきた。(2018/10/31)

8in1 Type-C ハブやワイヤレス充電器を一体化したアイテム クラウドファンディングで登場
ロア・インターナショナルは、10月30日にUSB Type-CとQi対応ワイヤレス充電器、可変式スタンドが一体化した「HyperDrive 8 in 1 USB-C Hub + Qi Wireless Charger Stand」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で先行販売。最大32%オフとなるリターンを用意している。(2018/10/30)

古田雄介のアキバPickUp!:
Core i9-9900Kの発売日をどこも明言しない理由
第9世代Coreシリーズの第一弾として「Core i5-9600K」が店頭に並んで一週間。いまだ上位の「Core i9-9900K」と「Core i7-9700K」の発売日は表に出てこない。(2018/10/29)

ゲーミングノートを下克上!? 6コアCPU&GTX 1060を搭載した「m-Book T510SN-M2SH2」のコスパがすごい
ゆとりある15.6型ボディーに高性能CPUと外部GPUを搭載する「m-Book T」シリーズが第8世代Coreを搭載してリフレッシュ。6コア・12スレッドの処理性能と、高いグラフィックス性能を備え、抜群のコストパフォーマンスを実現している。(2018/10/24)

エイサー、Core i9+GTX 1070を搭載したハイスペックゲーミングノート「Predator Helios 500」
日本エイサーは、ハイスペック仕様の17型ゲーミングノートPC「Predator Helios 500」を発表した。(2018/10/23)

PR:クリエイターに働き方改革をもたらすトランスポータブル・フラグシップ「HP EliteBook 1050 G1」
HPの15.6型ハイエンドノートPC「HP EliteBook 1050 G1」は、時間や場所に縛られない自由なスタイルで、妥協のないクリエイティブワークを実現するためのマシンだ。(2018/10/17)

iPhoneを充電しながらバックアップできるmicroSDリーダー
リンクスインターナショナルは、10月27日に充電と同時にバックアップをするiOS専用のmicroSDカードリーダー「PhotoCube」を発売。最大400GBまでのmicroSD/SDHC/SDXCカードに対応し、USB 3.1接続での高速データ通信と急速充電も可能だ。第三者のアクセスを防止する強力なセキュリティ機能も搭載している。(2018/10/19)

Fractal Design、ミドルタワーケース「Define R6」にType-Cポートを追加したバリエーションモデル
アスクは、Fractal Design製ミドルタワー型ケース「Define R6」シリーズの新モデル「Define R6 USB-C」など2製品の取り扱いを開始する。(2018/10/19)

より快適に使える改良を施した「LAVIE Note NEXT」2018年秋モデル 10月18日発売
NECパーソナルコンピュータのプレミアムスタンダートノートPCの2018年秋モデルが登場する。下位モデルにはOptaneメモリ、上位モデルにはヤマハ監修のスピーカーの搭載するなど、より快適に使える改良が施された。(2018/10/16)

Googleの目指す未来を詰め込んだスマホ 「Pixel 3 XL」先行レビュー
Googleは11月1日に、自社社開発のスマートフォン「Pixel3」「Pixel 3 XL」を発売する。他メーカーが投入するAndroidスマホとは何が違うのか? デザインからソフトウェアまでをチェックした。(2018/10/16)

第8世代Coreプロセッサを搭載して軽さ据え置き――13.3型「LAVIE Hybrid ZERO」に2018年秋モデル登場 使い勝手も改善
NECパーソナルコンピュータの2in1 PC「LAVIE Hybrid ZERO」の13.3型モデルがCPUを刷新。コア数の増加で処理能力を向上しつつ、重量は従来から据え置いた。新色も登場する。(2018/10/16)

PR:ビデオ編集もゲーム配信もサクサクこなす超メニーコアのモンスターマシン「Lepton WS3600X399A」
16コア・32スレッドCPUのRyzen Threadripper 2950X搭載クリエイターモデルを徹底レビュー。その圧倒的な性能をビデオ編集やゲーム配信で確かめる。(2018/10/11)

“STIM”で動作周波数を高めた:
インテル「第9世代Core」プロセッサ、クロックは最大5GHz
インテルは2018年10月11日、デスクトップ向けの最新プロセッサ「第9世代インテル Coreプロセッサー(以下、第9世代Coreプロセッサー)」を発表した。ゲーミング向けに設計された製品で、「Core i9」「Core i7」「Core i5」の3種がある。既に予約を開始していて、10月19日に発売される。(2018/10/15)

インテルが第9世代Coreなど新CPUを解説 国内PCメーカーの未発表製品も展示
インテルが国内メディア向けに開催したTechnology Showcaseで、先日発表された第9世代CoreやCore Xなど新CPUを披露した。(2018/10/12)

ECS、手のひらに収まる超小型デスクトップ「LIVA Q2」など2モデル
リンクスインターナショナルは、ECS製超小型PC「LIVA」シリーズの新モデル2製品の取り扱いを開始する。(2018/10/12)

サンワ、MacBook用のType-C直挿し型拡張アダプター
サンワサプライは、MacBook用のUSB Type-C接続対応拡張アダプター「400-ADR319GPD」の取り扱いを開始した。(2018/10/12)

古田雄介のアキバPickUp!:
第8世代Coreシリーズの品薄傾向が深刻化
第9世代Coreシリーズに対応するZ390マザーが登場した一方で、現行の第8世代Coreシリーズの全体的な品薄傾向が表面化している。年明けまで尾を引きずるといったコメントも複数ある。(2018/10/9)

インテル、第9世代「Core i9-9900K」など発表 28コア56スレッドの怪物「Xeon W-2175X」も
i9ブランドのメインストリーム製品は初めて。ゲーミングやビデオ編集用途を強調する。(2018/10/9)

4モデル用意:
液晶×電子ペーパーの2画面構成――「Yoga Book C930」日本上陸 12万円台半ばから
Lenovoの電子ペーパー付き2in1モバイルPCの日本発売が決定。CPUのグレードは2種類から選択可能で、それぞれに「Wi-Fiモデル」「LTEモデル」を用意する。(2018/10/4)

エイサー、狭額縁14型フルHD液晶を備えた軽量モバイルノート
日本エイサーは、軽量デザイン筐体を採用した14型モバイルノートPC「SF514-52T-A58U/BNF」を発売する。(2018/10/2)

USBデバイス+モニター+電源を一発接続! 中国Xiaomiのリーズナブルな「マルチポートアダプタ」を試す
中国Xiaomiといえば安価なスマートフォンで知られるメーカーだが、安価なスマホ・PC向け周辺機器も手がけている。この記事では、その1つであるUSB Type-C接続のマルチポートアダプタを紹介する。(2018/9/30)

AKiTiO、10GbE LANも使えるThunderbolt 3外付けマルチ拡張ドック
アミュレットは、Thunderbolt 3接続対応の多機能拡張ドック「AKiTiO Thunder3 Dcok Pro」の販売を開始する。(2018/9/28)

PR:見た目は小さいのに性能はすごい! 進化したウルトラコンパクトPC「Endeavor ST190E」徹底検証
コンパクトボディーにデスクトップ向け第8世代Coreを搭載した「Endeavor ST190E」。その実力をベンチマークテストで確かめる。(2018/9/28)

PR:「4K」と「HDR」に注目! ディスプレイ選びの最新トレンド解説
PC用ディスプレイのHDR規格「DisplayHDR」にいち早く対応した製品を国内市場に投入するフィリップスから31.5型の「328P6VUBREB/11」が登場。ディスプレイの最新トレンドをきっちりと押さえた製品だ。(2018/9/28)

レッツノート秋冬モデル レッツ史上最上位スペックも登場
パナソニックがレッツノートの新モデルを発表。Web直販限定のカスタマイズモデルに、限定250台の記念モデルとして2TB SSDを搭載する最上位スペックが登場した。(2018/9/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
GeForce RTX 2080の反応は? アキバに漂う重めの空気
GeForce RTX 2080搭載カードが先週売り出されたが、アキバには様子見感が強く漂っている。今週は上位のRTX 2080 Tiカードが発売になる見込みだが、空気を払拭できるのか?(2018/9/25)

サンワ、スチールデスクなどに貼り付けられるマグネット付き4ポートUSBハブ
サンワサプライは、固定用マグネットを内蔵した4ポートUSBハブ「USB-3H417BK」「USB-3H418BK」を発売した。(2018/9/21)

机などにクランプでしっかり固定できる4ポートUSBハブ
サンワサプライは、デスクの天板などに固定が可能な4ポートUSBハブ「400-HUB065S」を発売した。(2018/9/20)

Ryzen Pro搭載の12.5型「ThinkPad A285」 ハイパフォーマンスモバイルPC
「Radeon Vega」グラフィックスを統合したAPU「Ryzen Pro」を搭載する。価格は17万8000円(税別)から。(2018/9/19)

外付けポータブルSSDで2800MB/秒!? 「Portable SSD X5」の爆速性能を確かめる
ツルッツルの流線型ボディーが目を引く外付けSSD「Samsung Portable SSD X5」。Thunderbolt 3に対応し、ポータブルながら公称のシーケンシャルリード2800MB/秒に達するという爆速スペックを検証する。(2018/9/17)

X1は“究極”に――「ThinkPad X1 Extreme」日本発売 15型ディスプレイ+独立GPUで約28万円から
Lenovoが「IFA 2018」に合わせて発表した、ThinkPad X1ファミリーのハイエンドモデルが日本でも発売される。15型ディスプレイと独立GPUを搭載しつつ、厚さを18.4mmに抑えた意欲作だ。(2018/9/11)

古田雄介のアキバPickUp!:
2990WX&2950Xは順調、RTX 2080Ti&2080はまだ静観――10万円超パーツの動静
第2世代「Ryzen Threadripper」が高額にもかかわらず好調に売れている。対照的に価格帯が近いGeForce RTX 2080Ti/2080の周辺は静かだが、高級パーツで自作界隈が盛り上がることを夢見る声も。(2018/9/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。