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「Acrobat」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Acrobat」に関する情報が集まったページです。

PDFソフト「Adobe Acrobat」にも生成AI 会話で要約や文章作成支援 将来は共同編集者のコメントを参考にした修正提案も
会話型のインタフェースで内容を要約したり、内容についての質問に答えたり、文章を生成したりできるという。(2024/2/21)

アクセシブルPDF作成における4ステップ【後編】
PDFは「作ったら終わり」ではない、アクセシビリティー検証の4ステップ
「Adobe Acrobat」には、アクセシビリティーに配慮したPDFファイルを作成する機能がある。ただし「設定したから大丈夫」ではなく、「適切な設定かどうか」の検証も作成作業に含まれる。具体的な手順は。(2024/2/1)

アクセシブルPDF作成における4ステップ【中編】
「Adobe Acrobat」を活用、誰もが利用しやすいPDF作成のこつ
「Adobe Acrobat」を使ってPDFファイルにアクセシビリティー設定をする場合、目的に応じて簡便なやり方か詳細設定のどちらかを選ぶ必要がある。(2024/1/25)

「Adobe Acrobat」が“政府認定クラウドサービス”に
デジタル庁や総務省などで構成されるISMAP運営委員会が、米AdobeのPDF編集・閲覧ソフト「Adobe Acrobat Pro」などを、政府のクラウドサービス認定制度「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度」(ISMAP)のリストに登録した。(2023/9/19)

Tech TIPS:
PDFファイルにキーボードから直接文字入力する方法【本家Acrobat Reader編】
いまだにPDFファイルで配布されている申込書や申請書に、必要事項を記入して提出しなければならないこともある。このような場合、手書きで入力して、スキャナーで読み込み、PDF化してメールで送信、というのは面倒だ。Acrobat Readerを使うと、簡単な入力が行える。その方法を解説しよう。(2023/8/14)

山市良のうぃんどうず日記(261):
Windowsのログオン時に実行されるはずのタスクが実行されない謎、答えは至極単純だった
おそらく、多くのWindowsデバイスにインストールされている「Adobe Acrobat Reader」、その自動更新機能がどうなっているのか確認してみたところ、メインで使用しているデスクトップPCだけ、自動更新のためのタスク実行履歴に疑問を持ちました。その理由はとても単純なことであり、正常に機能していたのですが、どういうオチなのか少し付き合ってください。(2023/7/19)

「PDFのAdobe」ここにあり【前編】
ChromeでPDFを直接いじれる「AdobeのAcrobat拡張機能」は何がすごい?
PDFファイルを「Chrome」で直接操作できるようにするのが、Adobeが提供するChrome向けの「Adobe Acrobat」拡張機能だ。専門家をうならせた、この拡張機能の“すごさ”とは。(2023/6/11)

大成建設がAdobe Acrobat Signを導入 その理由と効果とは
大成建設が「紙問題」を解決するために「Adobe Acrobat Sign」を導入した。大成建設が抱えていた具体的な課題と導入後の変化とは。(2023/4/25)

Adobe AcrobatとReaderに脆弱性 任意のコードが実行される恐れ 最新版に更新を
米AdobeのPDF編集・閲覧ソフト「Adobe Acrobat」「Adobe Acrobat Reader」に脆弱性が見つかった。メニューバーの「ヘルプ」から「アップデートの有無をチェック」で更新することで対応できる。(2023/4/13)

テレワークで脚光の「電子サイン」ツール6選【第4回】
Acrobat使いなら気になるAdobeの電子サインツール「Acrobat Sign」とは?
PDFファイル編集ソフトウェア「Adobe Acrobat」には電子サインの機能が付いている。ただし電子サインの全機能を使いたいなら「Acrobat Sign」が必要だ。その特徴とは。(2023/3/29)

新生Edgeに「Adobe Acrobat」のPDFエンジンが搭載 何が変わる?
MicrosoftはAdobeとの戦略的協業に基づいて、2023年3月にリリースするMicrosoft EdgeにAdobe AcrobatのPDFエンジンを組み込むと発表した。これを搭載することでWebブラウザ表示がどう変わるのか。(2023/2/10)

AcrobatとAcrobat Readerに複数の「緊急」脆弱性 迅速なアップデートを
Adobe AcrobatとAdobe Acrobat Readerに複数の脆弱性が見つかった。幾つかの脆弱性は深刻度が「緊急」(Critical)と評価されている。該当する製品を使用している場合は迅速にアップデートしてほしい。(2023/1/13)

TeamsとAdobe Acrobatが統合 何ができるようになる?
MicrosoftはTeamsとAcrobatの統合を発表した。これまでの組み込みPDFビューアに代わってAcrobatをデフォルトのPDFビューアとして設定できる。(2022/12/9)

VR空間でPDFファイル作成 「Adobe Acrobat」に「Meta Quest」版登場
米AdobeのPDFドキュメントツール「Adobe Acrobat」において、米MetaのVRヘッドセット「Meta Quest」版が登場した。(2022/10/18)

満足度の高いPDF編集ツール 本家のAcrobatを抑えて1位になった無料ツールは【2022年9月版】
ユーザー満足度の高いPDF編集ツールはどれ? IT製品レビューサイト「ITreview」に寄せられたレビューを基に、ランキング形式でまとめた。(2022/9/16)

Adobe AcrobatとReaderに任意コードの実行など複数の脆弱性 セキュリティアップデート配信開始
Adobeが同社製品に関するセキュリティ情報を発表した。複数の製品が対象になっている。(2022/7/13)

Adobe AcrobatとReaderに複数の脆弱性 直ちにアップデートを
Adobe AcrobatとAdobe Acrobat Readerに脆弱性が発見された。任意のコード実行を引き起こす危険性がある脆弱性も含まれるため注意が必要だ。(2021/9/17)

TeamsとAdobe Document Cloudが機能連携 電子署名や承認で
アドビは、「Adobe Document Cloud」と「Microsoft Teams」との機能連携を発表。Teamsから「Adobe Sign」や「Adobe Acrobat」をシームレスに利用できる複数の機能を提供する。(2021/5/20)

Adobe Acrobat、Acrobat Readerに任意コード実行の脆弱性が報告される
AdobeのAcrobatとAcrobat Readerに緊急の脆弱性が発見された。この脆弱性を突かれると任意のコードが実行される危険性がある。すでに悪用が確認されていることから、該当する製品を使用している場合には直ちにアップデートを適用してほしい。(2021/5/12)

アドビに聞く、PDFをフル活用する方法:
PR:ペーパーレスと文書セキュリティ、どう両立する? 総務の文書管理を改革するツールとは
テレワークが浸透する中で、紙業務との結び付きが強い総務の現場ではペーパーレス化が急務となっている。とはいえ、デジタルで文書を扱うようになると、セキュリティも心配だ。本記事では、こうした総務の悩みを解決するソリューションとして活用したい、Adobe Acrobat DCを紹介する。(2021/2/18)

AdobeがPDFの簡単な編集ができるツールを無料公開 ファイルの変換や圧縮、追記などをWebブラウザで
有料版Acrobatまでは必要ないけれど、たまに編集したいという人にぴったり。(2021/2/15)

ブラウザ上でPDF変換などを行えるWebツール「Acrobat web」を公開
アドビは、PDFファイルの変換/編集などを行えるWebツール「Acrobat web」を公開した。(2021/2/12)

PDFをスマホ画面向けに“再構成” Adobe Acrobat Readerに「リキッドモード」登場
PDF閲覧アプリ「Adobe Acrobat Reader」のスマートフォン版(iOS/Android、無料)に、PDFの構造を画面サイズに応じて再構成する機能「リキッドモード」が登場。(2020/9/24)

アドビがBoxと連携を強化 「Adobe Acrobat for Box」を提供
アドビは、Adobe Acrobatに登録済みのBoxユーザー向けに、Adobe Acrobat for Boxの提供を開始した。Boxユーザーは、同機能により、クラウドでBoxに格納されているPDFファイルを直接編集できる。(2020/8/17)

アドビ、Acrobat DCとBoxのクラウド連携を強化した「Adobe Acrobat for Box」をリリース
アドビは、「Adobe Acrobat for Box」の提供を開始した。(2020/8/14)

Adobe AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを公開
今回の脆弱性を悪用されれば、任意のコードを実行される恐れがあるとして、ユーザーや管理者に対応を促している。(2020/8/13)

電子サインにも対応:
ドキュメントや画像をPDF化できる Adobeが新機能「.new」を無償で提供
Adobeは、AcrobatやSpark用のショートカット「.new」の提供を始めた。Webブラウザに、Officeドキュメントや画像ファイルをドラッグ&ドロップすると、PDFファイルに変換できる。(2020/8/7)

Googleと連携して「ショートカット」を提供:
「PDFにテキストや電子サインを追加」がWebブラウザで可能に アドビが「.new」を提供開始
アドビは「Adobe Acrobat」や「Adobe Spark」用のショートカット「.new」の提供を始めた。WebブラウザでMicrosoft Officeドキュメントや画像ファイルをPDFファイルに変換したり、PDFファイルにテキストや電子サインを追加したりできる。(2020/8/7)

「AcroMonitor」や「Log Collector」を解説
Windows 10で動かなくなった「Adobe Acrobat Reader DC」を復活させる方法
広く使われているPDFファイル閲覧ソフトウェア「Adobe Acrobat Reader DC」が突然動かなくなったら、どう対処すればよいのか。「Windows 10」版Acrobat Readerのトラブルシューティングを解説する。(2020/7/12)

Adobeセキュリティアップデート公開、AcrobatとReaderなどの脆弱性に対処
AcrobatとReaderでは24件、DNG Software Development Kitのセキュリティアップデートでは12件の脆弱性を修正した。(2020/5/13)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを公開
今回のアップデートでは計13件の脆弱性が修正された。悪用されれば任意のコードを実行される可能性もあるという。(2020/3/18)

PR:サポート終了目前! サブスクリプション版Acrobatを導入すべき理由
ビジネス文書で欠かせないPDFファイル。このPDFの作成、編集、変換ソフト‎、Adobe Acrobatは常に進化を続けている。2020年4月7日にサポート終了を迎える「Acrobat 2015」シリーズだが、この機会に最新機能を常に使えるサブスクリプション版への移行を検討してはいかがだろうか。そのメリットやポイントをまとめた。(2020/3/3)

GoogleドライブでPDFが作成可能に 「Adobe Acrobat for Google Drive」提供開始
アドビは「Adobe Acrobat for Google Drive」の提供を開始した。Googleドライブに保存しているファイルから、直接PDFファイルを作成できる。G Suite Marketplaceからインストールできる。(2020/2/26)

Adobe、FlashやAcrobat、Readerなどのセキュリティアップデート公開
AdobeのFlash Player、Acrobat、Reader、Framemaker、Digital Edition、Experience Managerの各製品を対象とするセキュリティアップデートが公開された。(2020/2/12)

Adobe製品のアップデート公開、Acrobat ReaderやPhotoshopに深刻な脆弱性
AcrobatとReader、Photoshop、Brackets、ColdFusionの脆弱性を修正するアップデートが公開された。(2019/12/12)

アドビ、Acrobatの機能拡充を発表 スマホでもPDF編集が可能に
米Adobeは、Adobe Acrobat DC/Acrobat Reader/Adobe Scanの新機能発表を行った。(2019/10/21)

Adobe製品のセキュリティアップデート公開、AcrobatとReaderでは68件の脆弱性に対処
AcrobatとReaderの他、Experience Manager、Experience Manager Forms、Download Managerの各製品でアップデートが公開された。(2019/10/16)

「Adobe CC」、次期メジャーアップデートで32bit版Windowsをサポートせず Acrobatを除く全アプリで
米Adobe Systemsは、次期メジャーアップデートの際にAdobe Creative Cloudのアプリケーションについて32ビット版のWindowsをサポートしないと発表した。(2019/6/28)

Adobe SystemsがAcrobatやFlash Playerなど複数製品のセキュリティアップデートを公開
Adobe AcrobatおよびAcrobat Reader、Flash Playerのセキュリティアップデートでは、多数の深刻な脆弱性が修正された。いずれも優先度は「2」と位置付けている。(2019/5/16)

さよならShockwave Player――Adobe Systemsが複数製品のセキュリティアップデートを公開
Adobe Systemsは、Adobe Flash PlayerやAdobe Acrobat Readerなど複数製品のセキュリティアップデートを公開した。またAdobe Shockwave Playerのサポートは同日の2019年4月9日で終了する。既にmacOS版は2017年3月で提供を終了しており、今回のWindows版でAdobe Shockwave Playerの提供は全て終了する。(2019/4/10)

AcrobatとReaderの臨時アップデート公開、対策の抜け穴を再修正
12日のアップデートで行った対策について迂回できてしまう可能性が指摘されたため、その手口に対して対応を講じたという。(2019/2/22)

Adobe FlashやAcrobat/Readerのアップデート公開 事前に公表の脆弱性も
AcrobatとReaderの脆弱性のうち1件については、外部の研究者によって事前に公表され、コンセプト実証コードも公開されていた。(2019/2/13)

Adobe、AcrobatとReaderの深刻な脆弱性に対処
今回のアップデートでは2件の脆弱性が修正された。悪用されれば任意のコードを実行されたり、権限を昇格されたりする恐れがある。(2019/1/8)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告 米国時間1月3日に公開
セキュリティアップデートは米国時間の2019年1月3日、WindowsとmacOS向けに公開予定。(2018/12/28)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(68):
Azure Information ProtectionとAdobe Acrobat/Readerのネイティブな統合
Azure Information Protectionの分類と保護に対応したAdobe Acrobat DC/Adobe Acrobat Reader DC向けのプラグインが一般提供され、これらのネイティブアプリケーションを使用したPDFドキュメントの分類、保護、参照が可能になりました。(2018/12/19)

Adobe、AcrobatとReaderの定例セキュリティアップデート公開 80件以上の脆弱性に対処
Adobe Systemsが、AcrobatとReaderの定例セキュリティアップデートを公開。80件以上の脆弱性に対処した。(2018/12/12)

Adobe、Flash Playerなどの更新版公開 Acrobat/Readerは優先度高
Windows版のAcrobatとReaderに存在する脆弱性は、既にコンセプト実証コードが公開されているという。(2018/11/14)

PR:意外と知らないPDF作成の落とし穴 「Adobe Acrobat DC」を選ぶ5つの理由
ビジネス現場で多用されるPDFファイル。その作成ツールには、Adobe Acrobat DC以外にも無料のものや安価なサードパーティー製品がある。どれも同じだから安いのでいい――それは大きな間違いだ。(2018/11/1)

AcrobatとReaderに86件の脆弱性、Adobeがアップデートで対処
86件の脆弱性のうち、半数以上が「クリティカル」に分類されている。(2018/10/3)

Adobe、タブレット端末からのタッチ編集にも対応した「Adobe Acrobat DC」最新版
アドビ システムズは、「Adobe Acrobat DC」の最新版を発表した。(2018/10/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。