ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「イオンモバイル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イオンモバイル」に関する情報が集まったページです。

NUROモバイル、J:COM MOBILE、イオンモバイル、y.u mobile、エキサイトモバイル、HISモバイルのキャンペーンまとめ【5月】
利用料金の安さが特徴のMVNOでは、各種料金や端末代金をさらに割り引くキャンペーンを実施している事業者が多い。今回はNUROモバイル、J:COM MOBILE、イオンモバイル、y.u mobile、エキサイトモバイル、HISモバイルで5月に実施しているキャンペーンをまとめた。NUROモバイルは「NURO 光」とのセット割引を用意、イオンモバイルはWAONポイントとの連携で特典を提供している。(2022/5/23)

Xiaomiの「Redmi Note 11 Pro 5G」が日本上陸 4万4800円で5月30日発売
XiaomiがRedmi Note 11シリーズの新モデル「Redmi Note 11 Pro 5G」を5月30日に発売する。メーカー希望小売価格は4万4800円(税込み)。カメラ、ディスプレイ、バッテリーや急速充電機能に注力した、ミッドレンジまたはミッドハイに位置付けられるRedmi Note 11シリーズの最上位モデルに相当する。(2022/5/19)

子どもとスマホの関係:
子どものスマホ、通信事業者はどこを選ぶべき? キャリアかMVNOか、それとも?
我が子にスマホを持たせることを決めたら、通信事業者をどこにするのかを検討するでしょう。今は、キャリア、キャリアのサブブランド、MVNOと多くの選択肢があります。子どもが利用する通信事業者を選ぶ場合、ポイントとなるのはフィルタリングでしょう。(2022/5/6)

2万〜3万円台で買えるエントリースマホのオススメ8機種まとめ
ハイエンドモデルを中心に、高機能化と多機能化が進んでいる。一方、必要最低限の機能や性能を持ち、価格を抑えたエントリークラスのモデルが増えている。各キャリアやメーカーなどが販売しているエントリーモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/4/29)

総務省「スマホ乗り換え相談所」で見えた、脱・格安スマホと乗り換えの壁
2021年は政府の呼びかけにより、オンラインブランドの提供開始や「スマホ乗り換え相談所」の実証実験が行われた。この「スマホ乗り換え相談所モデル事業」の効果や課題について振り返っていく。(2022/4/26)

NUROモバイル、J:COM MOBILE、イオンモバイルなどのキャンペーンまとめ【4月】 スマホ代や月額料金がお得に
利用料金の安さが特徴のMVNOでは、各種料金や端末代金をさらに割り引くキャンペーンを実施している事業者が多い。今回はNUROモバイル、J:COM MOBILE、イオンモバイル、y.u mobile、エキサイトモバイルで4月に実施しているキャンペーンをまとめた。NUROモバイルは「NURO 光」とのセット割引を用意、イオンモバイルはWAONポイントとの連携で特典を提供している。(2022/4/25)

Xiaomiが5Gスマホ「Redmi Note 10T」発表 防水やFeliCaにも対応、ソフトバンク/オープン市場向け
Xiaomiが4月14日、ソフトバンクとオープン市場に向けた5Gスマートフォン「Redmi Note 10T」を発表。ソフトバンクでは4月22日、その他の販路では4月26日に発売される。オープン市場向けのXiaomiスマートフォンとして、初めてIP68の防水・防塵(じん)とFeliCaに対応している。(2022/4/14)

イオンモバイル、大容量プラン最大で1100円の値下げ 4月より
 イオンモバイルは、「さいてきプランMORIMORI」(20G〜50Gバイト)の各プランを、4月1日より値下げすると発表した。また、4月中旬以降、シェアプランに1G〜3Gバイトプランを新設する。(2022/3/22)

イオンモバイル、20GB〜50GBプランで220円〜1100円値下げ
イオンモバイルは、4月1日から「さいてきプラン MORIMORI」の20GBプランを220円(税込み、以下同)、30GB以上は1100円値下げ。4月中旬にはシェア音声プランへ1GB〜3GBを追加する予定。(2022/3/17)

Xiaomiが「Redmi Note 11」を3月10日に発売 4GB+64GBモデルで2万4800円
Xiaomiが、3月10日にスマートフォンの新モデル「Redmi Note 11」を日本で発売する。メインメモリと内蔵ストレージの構成は4GB+64GBのみで、価格は2万4800円。6.43型の有機ELや5000万画素カメラ、5000mAhバッテリーを備える。(2022/3/4)

専用アプリ不要で「通話料が安い」「かけ放題対応」格安SIMは? おすすめ6サービス
よく通話するユーザーなら、MVNOへ乗り換える場合に通話品質以外にも「かけ放題はあるか」「標準の通話アプリ以外を使う必要はあるか」など、気に掛ける点が多いだろう。実際に通話料の安い事業者やかけ放題が安い事業者をまとめた。(2022/2/3)

モトローラ、「moto g31」を2万5800円で発売 6.4型有機ELや3眼カメラを登載
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、1月28日にSIMロックフリーのAndroidスマホ「moto g31」を発売。6.4型有機ELディスプレイや顔認証/指紋認証を搭載し、価格は2万5800円(税込み)。(2022/1/20)

携帯電話の「新料金プラン」、一般ユーザーの約2割が移行 総務省調べ
総務省が、携帯電話事業者の「新料金プラン」への一般ユーザーの移行率が約2割に達したと明らかにした。同省が2020年に打ち出した「アクション・プラン」で競争が活性化した成果だという。(2021/12/24)

OCN モバイル ONEのみ:
一部の量販店が「ドコモのエコノミーMVNO」を取り扱い 12月24日から
ドコモショップで契約できることが強みの「ドコモのエコノミーMVNO」が、12月24日から一部量販店のドコモカウンター(ドコモコーナー)でも契約者できるようになる。ただし、取り扱うのはNTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」だけで、運営企業によって取り扱い店舗数に“濃淡”がある。(2021/12/22)

MVNOの満足度、SIM単体はNUROモバイル、端末セットではイオンモバイルが1位 オリコン調査
オリコンがMVNO事業者についての満足度調査の結果を発表した。調査はSIM単体と、SIMと端末のセットに分けて調査し、SIM単体ではNUROモバイルとmineo、端末とのセットではイオンモバイルが1位を獲得した。(2021/12/3)

格安SIMの満足度ランキング 3位は「UQmobile」、1位と2位は?
oricon MEは、全国の18〜84歳の男女に、オリコン顧客満度(R)調査「格安SIM/格安スマホランキング」を行った。「格安SIM」の1位は「NUROモバイル」「mineo」、「格安スマホ」の1位は「イオンモバイル」が選ばれた。理由は?(2021/12/3)

重量約178g、4000mAhバッテリー搭載 5Gスマホ「OPPO A55s 5G」が11月26日に発売、3万3800円
OPPO(オウガ・ジャパン)が、11月26日に5Gスマホ「OPPO A55s 5G」を発売する。容量4000mAhのバッテリーを搭載しつつも、重量は約178gを実現している。ソフトバンクや楽天モバイルも同日に同機種を発売する。(2021/11/18)

スマホ料金プランの選び方:
「スマホデビュー」向けのお得な料金プランは? キャリアとMVNOで比較
ケータイからスマホに乗り換えたり、子どもに初めてスマホを持たせたり、スマホデビューする時にお得なプランがある。主に大手キャリアが提供し、3GBが2000円台前半という料金で利用できる。大手キャリアで最もお得といえるのが、ソフトバンクの「スマホデビュープラン」。(2021/11/16)

Mobile Weekly Top10:
2万円を切るタブレットで仕事はできる?/ドコモで通信障害発生
Androidタブレットは、探すと2万円を切るモデルもあります。性能向上もあり、案外快適に使えてしまうのですが、日本で使う場合は「技適など」の取得の有無を確かめましょう。(2021/10/22)

スマホ料金プランの選び方:
1つの料金プラン+SIM追加で安く利用できるのは? MVNOの4サービスで比較
家族の代表者が大容量のプランを契約し、家族でデータを分け合って利用するデータシェアプランを比較。シェアプランを提供するMVNOの中で、一番多くのプランを用意するのがイオンモバイル。BIGLOBEモバイル、OCN モバイル ONE、y.u mobileもシェアプランを提供している。(2021/10/21)

SIMロック原則禁止後の課題として浮上した「対応バンド問題」を考える
SIMロックが原則禁止となったことで注目されているのが、周波数帯(バンド)の問題だ。携帯大手が販売するスマートフォンは自社が免許を保有するバンドにしか対応していないことが多く、それが他社での利用を妨げているとして、行政から問題視する声が挙がっている。一方で、全キャリアのバンドに対応するのにも問題が少なからずある。(2021/10/18)

スマホ料金プランの選び方:
1GB以下のプランを比較 楽天モバイルは「0円」、HISモバイルやOCN モバイル ONEにも注目
MNOと代表的なMVNOの1GB以下のプランを比較する。楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」は、1GB以下なら0円で済む。HISモバイルの「格安ステップ」プランやOCN モバイル ONEの「1GB/月コース(音声対応SIMカード)」もオススメだ。(2021/10/17)

MVNOに聞く:
「新料金プランの220円値下げ」や「キャリアの端末販売」の狙いは? イオンモバイルに聞く
イオンモバイルが10月1日から、新料金プランをさらに220円値下げした。ドコモ回線に関してはオートプレフィックスも導入して、標準の電話アプリ経由での通話が原則として「イオン電話」と同じ扱いになった。10月1日にSIMロックが原則として禁止になることを見越して、キャリア端末とイオンモバイルの回線のセット販売を店頭で訴求していくという。(2021/10/14)

MVNOのデータ通信は快適に利用できる水準に 最高得点は「OCN モバイル ONE」
MM総研は、10月13日に「MVNOネットワーク品質調査」の結果を発表。主要7サービスともマップ表示は基準値を大幅にクリアし、一部のアプリダウンロードを除き快適に利用できる水準だとしている。(2021/10/13)

モトローラがミッドレンジ「moto g50 5G」を10月1日に発売 3万2800円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、10月1日にミッドレンジスマホ「moto g50 5G」を発売。MOTO STOREの価格は3万2800円(税込み)で、抽選で5人に製品が当たる創業93年記念キャンペーンも行う。(2021/9/30)

J.D.パワーが4部門で満足度調査 ドコモ、UQ mobile、IIJmio、LINEMOが1位に
J.D.パワーが携帯電話サービスの顧客満足度を調査し、その結果を公開した。サービス提供事業者を大きく4つの部門に分けて集計し、それぞれの改善を求めている点もランキングしている。(2021/9/29)

Mobile Weekly Top10:
“ヨンサンパ”のスマホ、どちらが買い?/スマホのバッテリーを長持ちさせるには?
オウガ・ジャパン(OPPO)の「OPPO Reno5 A」と、シャオミ(Xiaomi)の「Mi 11 Lite 5G」は、想定販売価格が4万3800円と同額です。それゆえに、どちらを買おうか迷っている人も多いようで、違いを比較する記事が非常によく読まれました。(2021/8/26)

スマホ料金プランの選び方:
5GB超〜10GB以下で安い料金プランは? キャリア、サブブランド、MVNOで比較
多くのユーザーが1カ月5GBのデータ容量で間に合うものの、外出先でも頻繁に動画視聴をする人なら、10GBのプランの方が安心できる。5GB超〜10GB以下のスマホ料金プランを単純に価格で比較すると、音声通話込みプランで一番安価なのはnuroモバイル。最初の12カ月間で考えるなら、J:COM MOBILEの「J:COM MOBILE Aプラン ST 10GB」もオススメだ。(2021/8/25)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「home 5G」は8月27日スタート?/キャリア端末とのセット販売できる「イオンモバイル」の強み
NTTドコモが「home 5G」の事前予約キャンペーンを8月26日までの予定で実施しています。キャンペーン期日を考えると、サービス開始は8月27日なのでしょうか……?(2021/8/17)

イオンモバイル、音声プランの月額基本料金と音声SIMカード追加料金を220円値下げ 10月から
イオンモバイルは、10月1日から音声プランとシェア音声プランの月額基本料金、音声SIMカード追加料金をそれぞれ220円値下げする。合わせてアプリを利用しない国内通話料金の値下げ、イオン限定「AQUOS sense4やさしいスマホ2」の販売も発表した。(2021/8/16)

石野純也のMobile Eye:
“キャリア端末”のセット販売を仕掛けるイオンモバイル SIMロック禁止で変わる端末販売の在り方
イオンモバイルが10月から料金プランの値下げをするが、それ以上に衝撃的だったのが、端末販売の新戦術だ。イオンリテールは、大手キャリア3社の販売するスマートフォンと、イオンモバイルのSIMカードをセットで販売していく方針。同様の方法で販売を行うMVNOが増えてくると、キャリアとメーカーの在り方に与えるインパクトも大きくなる。(2021/8/14)

イオンモバイルが料金改定 音声/シェア音声を220円値下げで“業界最安級”に 「フルかけ放題」も
イオンリテールが、MVNOサービス「イオンモバイル」の料金改定を発表した。2021年10月1日から、音声プランと音声シェアプランの月額料金と音声SIM追加料金を、を現行の440円から220円に値下げする。10月1日から、国内通話料金を現行の30秒あたり22円から11円の半額に値下げし、120分のかけ放題も提供する。(2021/8/12)

スマホを1円〜で入手、最大1万円の手厚い還元も MVNOキャンペーンまとめ(2021年8月)
MVNO事業者が夏季の端末価格やオプション料金を割り引くキャンペーンの提供を始めた。8月中に終了するものも多く、どんな割引きや特典を受けられるのかは少しわかりにくい。9事業者が実施するキャンペーンを一気に紹介する。(2021/8/11)

スマホ料金プランの選び方:
1GB超〜3GB以下で安い料金プランは? キャリア、サブブランド、MVNOで比較
総務省の調査によると、携帯電話で使用しているデータ通信量が月に2GB未満という人は約半数に及ぶ。月に2GBも使わないという人にとって、最も安いプランはどれか。大手キャリアとそのサブブランド、代表的なMVNOの最新料金プランを比較した。(2021/8/6)

合計55プランでも「複雑ではない」 イオンモバイル井原氏が語る「さいてきプラン」
4月から料金プランを「さいてきプラン」に改定し、1GBから10GBまでは1GB刻みの細かな設計をしているイオンモバイル。音声プラン、シェア音声プラン、データプランを合わせると合計で55プランにも及ぶ。分かりにくそうだが、ユーザーからは「シンプルだと評価された」という。(2021/6/11)

イオンモバイル、月額550円で「5分かけ放題サービス」を6月1日から 
イオンリテールによる格安スマホサービス「イオンモバイル」は、6月1日より1通話5分以内の国内通話料を無料とする「イオンでんわ5分かけ放題」を月額550円(税込)で提供を開始する。専用アプリ(イオンでんわ)を使用し、回数は無制限となる。(2021/5/31)

石野純也のMobile Eye:
SIMフリー市場で“ポストHuawei”の座をつかんだOPPO キャリア攻略が課題に
オウガ・ジャパンが、OPPOスマートフォンの夏モデルとして「Find X3 Pro」と「Reno5 A」を発売する。Reno5 Aは、日本の市場動向に合わせた価格帯で出せるよう、オリジナルの設計になっている。今後はキャリアで扱ってもらうモデルを増やすことが課題といえる。(2021/5/29)

個人向けMVNOシェアは「楽天モバイル」、満足度は「mineo」がトップ ICT総研が調査
ICT総研は「2021年MVNO格安SIMの利用者動向調査」の結果を発表。個人向けMVNOの内訳は「楽天モバイル」の15.9%がトップで、総合満足度トップは「mineo」となった。(2021/5/26)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが5月19日に発表会を開催/iPhone版「Rakuten Link」が仕様変更
NTTドコモが明日(5月19日)に発表会を開催します。既に発表済みの新モデルもありますが、さらなる新モデルの登場も期待されます。(2021/5/18)

MVNOに聞く:
なぜ10GBまで1GB刻みに? 「イオンモバイル」新料金プランの狙いを聞く
4月1日に料金プランを改定したイオンモバイルは、値下げするのと同時に、10GBまでのデータ容量を1GB刻みにした「さいてきプラン」を導入。値下げの反響は大きかったというイオンモバイルだが、1GB刻みのデータ容量を、本当にユーザーが選べるのか。そこには、データの繰り越しと、プラン変更のしやすさが関係していた。(2021/5/11)

石野純也のMobile Eye:
3万円台だがハイエンドの風格 Xiaomi「Redmi Note 10 Pro」投入のインパクト
Xiaomiは、2021年の日本市場でのテーマを“再定義”に定めている。新たに投入する「Redmi Note 10 Pro」は3万4800円(税込み)ながら、1億800万画素カメラやSnapdragon 732Gを搭載。従来のミドルレンジモデルを基準に見ると、カメラ、ディスプレイ、デザインやパフォーマンスも含めた体験が大きく変わっているという。(2021/4/3)

ミドルレンジスマホを再定義――Xiaomiが「Redmi Note 10 Pro」を4月16日に発売 1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)
Xiaomiのサブブランド「Redmi」から「ミドルレンジスマートフォンを再定義する」という意欲作が登場する。1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)という手頃な価格を実現したことが特徴だ。【訂正】(2021/3/31)

オリコンの格安SIMユーザー調査 利用率上位は「LINEモバイル」「OCN モバイル ONE」
oricon MEは、3月26日に格安SIMの満足度調査について発表。SIM単体は「LINEモバイル」、スマホとのセットでは「OCN モバイル ONE」の利用率が高い。(2021/3/26)

Mobile Weekly Top 10:
年度末に向けて盛り上がるスマホ決済/楽天モバイルが申し込み数300万件突破
3月といえば、多くの企業にとっては年度末です。それを受けて、スマートフォンで使える決済サービスでもキャンペーンが多数行われています。(2021/3/18)

モバイルフォーラム2021:
MVNOで音声かけ放題は実現するのか? 5G時代の接続ルールはどうなる?
モバイルフォーラム2021のパネルディスカッションでは、MVNOの音声定額サービスや5Gへの取り組みについても議論。MVNOにとっても通話に関する動きは好転しているが、ニーズはどれほどあるのか。5Gサービスを提供しているMVNOもあるが、どのような接続ルールが望ましいのか。(2021/3/18)

サイバーセキュリティ2029:
デジタルガジェットとしてのマイナンバーカードを考える
嫌われがち、不要と言われるマイナンバーカードも別の視点からみると、けっこう面白い。(2021/3/15)

石野純也のMobile Eye:
3月も続くMVNOの“新料金ラッシュ” 多様なニーズをカバーするも、業界全体の課題は残る
MVNOの“新料金ラッシュ”は3月になっても続いている。今回はnuroモバイル、イオンモバイル、エキサイトモバイルの新料金プランを解説する。三者三様のプランだが、MVNO業界全体を取り巻く課題は残っている。(2021/3/13)

「イオンモバイル」「IIJmio」「mineo」がLINEの年齢確認に対応 ID/電話番号検索やオープンチャットを利用可能に
「イオンモバイル」「IIJmio」「mineo」がLINEの年齢確認に対応する。これら3サービスの契約者は、LINEアプリから手続きをすることでIDや電話番号によるユーザー検索やオープンチャットを利用できるようになる。(2021/3/12)

イオンモバイル、1GB単位で選べる新料金プラン開設 最大で1800円値下げ
イオンリテールによる格安スマホサービス「イオンモバイル」が、4月1日から料金プランを全面リニューアルする。ユーザーが最適なプランを選べるよう、10GBまでのデータ容量を1GB単位で選択できる料金プランを新設し、既存プランも最大で1800円(以下、税別)値下げするという。(2021/3/5)

イオンモバイル、4月1日から「さいてきプラン」提供 10GBまで1GB単位で選べる
イオンモバイルは、4月1日に「さいてきプラン」を新設。10GBまでのデータ容量を1GB単位で選択できるようになり、既存の料金プランも大幅に値下げする。(2021/3/4)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。