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「コンサルタント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!コンサルティング→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でコンサルティング関連の質問をチェック

ソフトウェアとITサービスが伸びる:
2022年の世界IT支出はどの程度伸びるのか、Gartnerが予測
Gartnerによると、2022年の世界IT支出は2021年比で5.1%増加し、約4.5兆ドルに達する見通しだ。コンサルティングなどのITサービスやエンタープライズソフトウェアが特に成長するという。(2022/1/20)

Q&A 総務・人事の相談所:
内定辞退が急増──やはり新卒採用は、対面の方がいいのでしょうか?
コロナ禍以降、新卒採用をオンラインで実施している企業。今年度は例年よりも内定辞退が多く、「対面に戻した企業の方が人気で、差が出てしまったのではないか」と悩んでいる。内定辞退を少なくとどめるにはどうするべきか? また、来年度以降の採用は対面式に戻すべきなのか? 人事コンサルタントが回答する。(2022/1/17)

突然のM&A その時、人事がキーマンになる:
M&A後の新会社で「ゼロから人事制度を作る」 両社が折り合わない時にプロが選ぶ方法とは
M&A後の統合会社で、人事制度をゼロから作ることになった場合。両社が折り合わないケースは決して少なくないが、そんな時、人事コンサルタントの筆者はある方法を取るという。(2022/1/14)

建設専門コンサルが説く「これからの市場で生き抜く術」(4):
【第4回】人口減時代を乗り切る、地場ゼネコン2社の“サステナブル・モデル”事例報告
本連載では、経営コンサルタント業界のパイオニア・タナベ経営が開催している建設業向け研究会「建設ソリューション成長戦略研究会」を担う建設専門コンサルタントが、業界が抱える諸問題の突破口となる経営戦略や社内改革などについて、各回テーマを設定してリレー形式で解説していく。第4回は、地場ゼネコン2社の他には無い好対照の独自ビジネスモデルを例にとり、地方建設会社がいかにして持続可能性のある事業展開ができるのかを考察していく。(2022/1/12)

凡人エンジニアが経営コンサルタントに生まれ変わるまで(6):
人は何かに体当たりしなければ、変わることはできない
ある大手メーカーのエンジニアが、さまざまな紆余(うよ)曲折を経て、新たなキャリアとして経営コンサルタントになるまでのいきさつを描く本連載。第6回は、コンサルティング研修プロジェクトチームに参加した時に直面した2つの課題と、それらにどのように向き合ったかについて紹介する。(2022/1/12)

AWSのストレージサービスが料金体系を刷新【中編】
「AWS無料利用枠」を使って後悔しないための注意点
ユーザー企業がAWSの無料利用枠を使いこなすためには、その制約や注意点を十分に理解しておく必要がある。ITコンサルタントに主要な注意点を聞く。(2022/1/12)

コロナ禍で、マネジメントの難易度が上がった?
 働き方改革プロットフォームを提供するチームスピリットは、全国の士業、コンサルタント業、エンジニア業の役職者、一般社員を対象に「プロジェクト型ワーカーに関する調査」を実施した。プロジェクト単位で働く上で、大企業の中間管理職者のうち約6割が、コロナ以降のマネジメントの難易度が上がったと感じていることが分かった。(2021/12/23)

サプライチェーンのレジリエンス:
PR:求められる供給網のレジリエンス強化、鍵を握るデジタル化をどう進めるか
MONOistが2021年11月25〜26日にかけて開催したオンラインセミナー「サプライチェーンの革新〜アフターコロナに対応するサプライチェーンのレジリエンス〜」にKPMGコンサルティング Operations Strategy PARTNERの坂田英寛氏が登壇。同氏はサプライチェーンデジタル化の重要性と、デジタル化に向けた投資判断フレームの刷新を訴えた。(2021/12/22)

新卒採用の現在:
内定辞退予防にも 企業の「採用サイト」作成で押さえるべき3つのポイント
最近、選考辞退や内定辞退が増えて困っている──人材コンサルタントとして、そんな採用担当者の方の声をよく聞きます。その原因はいくつか考えられますが、多くの企業が見落としがちなのが、採用サイトや口コミサイトです。(2021/12/21)

実質的な「最低賃金割れ」も多発:
最低賃金はどこまで上がるか? 「安すぎる日本」の行方
2021年10月、最低値賃金が全国平均で28円アップして話題になった。政府はさらに引き上げていく方針を示している。反発する経営団体もあるが、日本の最低賃金はどこまで上がるだろうか? また、最低賃金を上げるのは何のためか? 人事コンサルタントが解説する。(2021/12/20)

これからは就活にもメタバース? 就職相談ができる仮想空間サービス
就活関連のWebメディアなどを運営するポート(東京都新宿区)が、Web上の仮想空間内で就職活動の相談ができるサービス「就活メタバース」を開発した。バーチャル空間上で、キャリアコンサルタントと就職に関する面談ができる。(2021/12/16)

凡人エンジニアが経営コンサルタントに生まれ変わるまで(5):
エンジニアリングとコンサルティングの「距離感」という問題
ある大手メーカーのエンジニアが、さまざまな紆余(うよ)曲折を経て、新たなキャリアとして経営コンサルタントになるまでのいきさつを描く本連載。第5回は、コンサルティング教育を受けたときに感じた、エンジニアリングとコンサルティングの「距離感」について紹介する。(2021/12/8)

企業の成長は「ポストコンサル採用」がカギを握る〜採用力を高める4つのステップ
取り巻く競争環境が厳しさを増す中、多くの企業で既存事業のビジネスモデル再構築や新規事業の立ち上げなどの大規模な変革が必要不可欠となっている。(2021/12/1)

EVの長い充電時間をどう過ごすか 充電スポット周辺のグルメ情報伝える「EVごはん」
EVのデメリットとして真っ先に挙げられるのが充電時間の長さだ。マーケティングコンサルタントの石井啓介さんは充電時間を楽しむため、EVユーザー自身に充電スポットの近くで見つけたグルメ情報を投稿してもらうSNSグループ「EVごはん」を発足した。(2021/11/30)

2030年には187万人の労働力が不足:
月経による労働損失は4911億円 経営者が実践すべき「女性の離職を減らすための健康経営」とは?
人材確保のためには女性特有の疾患を理解した「健康経営」を進めることが重要だと語るのは川島労働衛生コンサルタント事務所代表、産業医の川島恵美氏だ。月経による労働損失は4911億円とも試算される中、経営者が女性の離職を減らすための要諦とは?(2021/11/30)

Q&A 総務・人事の相談所:
給与は“前職基準”、同じ能力でもバラバラ──穏便に統一できませんか?
従業員が増えているスタートアップ企業。社員は全員中途採用で、賃金は前職基準で決めており、たとえ能力が同じでも大幅に異なることも──社員が納得する新制度はどのように作るべきか? 人事コンサルタントが解説する。(2021/11/29)

対談で学ぶ電帳法とインボイス:
【後編】分からないことだらけの「インボイス制度」で経理業務はどう変わる? Peppolの基本も含めて徹底解説
TOMAコンサルタンツグループの持木健太氏とSansanの柴野亮氏の対談企画、後編テーマは、2023年10月に導入を控える「インボイス制度」。そもそもインボイス制度とは何なのか、なぜ導入されることになったのかといった基本に加えて、対応するために準備すべきことまで広く話を聞いた。(2021/11/29)

米国は出身大学で大きな差:
なぜ日本の初任給は一律なのか? 不自然な「職能給」
欧米系の企業はジョブに基づいた職務給を、日本企業は人を基準とした職能給を主に採用しているといわれている。しかし、人事コンサルタントの筆者は、日本の賃金制度は全く“職能”に基づいていないと考えている。日米の賃金制度の違いから、日本の賃金制度の本質について考える。(2021/11/11)

Q&A 総務・人事の相談所:
人事制度変更で「増えすぎた役職を整理」、肩書にこだわる社員にはどう配慮すべき?
人事制度変更で、増えすぎた役職を整理する予定の企業。「肩書にこだわる社員」にはどう配慮すべきだろうか──? 人事コンサルタントが解説する。(2021/11/1)

凡人エンジニアが経営コンサルタントに生まれ変わるまで(4):
キャリアを大きく変えた一本の電話
ある大手メーカーのエンジニアが、さまざまな紆余(うよ)曲折を経て、新たなキャリアとして経営コンサルタントになるまでのいきさつを描く本連載。第4回は、筆者がコンサルティングの英才教育を受けるチームへの参加を決めたときのいきさつを紹介する。(2021/10/27)

45歳定年制は、なぜ「45歳」なのか 日本企業の慣習と働かないおじさんの関連性
サントリー新浪社長の発言をきっかけに話題となった「45歳定年制」はなぜ、「45歳」なのだろうか。人事コンサルタントである筆者は、日本企業が行ってきた“人事制度の慣習”が背景にあると考えている。それはつまり、どういうことかというと──。(2021/10/25)

製造マネジメントニュース:
キヤノンITSが目指す“共想共創カンパニー”、コンサルとの差別化狙う
キヤノンITソリューションズは2021年10月13日、2025年までの同社の事業目標などをまとめた「VISION 2025」について発表した。同社が今後展開する事業分野や、注力予定の市場領域などを解説した。(2021/10/15)

成功する人の共通点:
年収1000万円以上の求人が多い業種 2位「コンサルティング」、1位は?
人材採用のエン・ジャパンは、転職コンサルタントを対象に「年収1000万円以上の転職」についてアンケート調査を実施。求人が増えている業界や業種が明らかとなった。(2021/10/1)

凡人エンジニアが経営コンサルタントに生まれ変わるまで(3):
「コンサル型エンジニアリング」という新しい発想
ある大手メーカーのエンジニアが、さまざまな紆余(うよ)曲折を経て、新たなキャリアとして経営コンサルタントになるまでのいきさつを描く本連載。第3回は、派遣エンジニアとして転職したVSNで新たな施策として打ち出された新サービス「バリューチェーン・イノベーター(VI)」の当初の状況について紹介する。(2021/9/29)

Q&A 総務・人事の相談所:
「本人は優秀だが部下が辞めてしまう」プレイングマネジャーが増加、人事はどうしたらいい?
プレイングマネジャーのマネジメント力がバラバラで、部下が多く辞めてしまうような部署もある──こんなとき、人事はどうしたらいいのだろうか? 人事コンサルタントが解説する。(2021/9/13)

凡人エンジニアが経営コンサルタントに生まれ変わるまで(2):
リーマンショックに翻弄され、エンジニア派遣会社へ
ある大手メーカーのエンジニアが、さまざまな紆余(うよ)曲折を経て、新たなキャリアとして経営コンサルタントになるまでのいきさつを描く本連載。第2回は、リーマンショックを契機に大手メーカーを退職した後、派遣エンジニアとしてVSNに就職したいきさつを紹介する。(2021/9/1)

採用活動にも直結:
SDGsが経営にメリットをもたらす、これだけの理由 デロイトトーマツコンサルティング佐瀬社長に聞いた
SDGsという言葉が流行する前から貧困問題や環境問題に向き合ってきたデロイトトーマツコンサルティング代表執行役社長の佐瀬真人氏にインタビュー。話を聞くと、SDGsが経営にもたらすメリットが見えてきた――。(2021/9/1)

Q&A 総務・人事の相談所:
「日報が面倒」「適当に書く人も」 在宅勤務中の日報、廃止すべきですか?
在宅勤務中の社員から「日報が面倒だ」という声や、マネジャーからの「在宅勤務に慣れてきて適当に書く人や、数日分まとめて更新する人が増えた」という声が多くなった。──こんな時、どうしたらいいのだろうか? 人事コンサルタントが解説する。(2021/8/30)

ICT:
広島県で道路照明柱の傾倒を検知するシステムの実証実験をスタート、SMK
SMKは、電灯の点灯監視などによる道路照明柱の傾倒など、道路付属物の状態を検知する点検業務支援システムの構築で役立つセンサー基板を開発した。同社は、このセンサー基盤を用いて、加藤組やNEC、かがつう、荒谷建設コンサルタントとともに、広島県で「道路照明柱の傾倒などを検知するシステム」の実証実験をスタートした。(2021/8/25)

DACと日本IBM、通信・メディア業界のDX推進で協業 デジタル資産を一元管理
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)と日本IBMは通信・メディア業界のDX推進で協業し、デジタル資産管理ソリューション「Arc XP」の国内展開を開始。コンサルティングからシステム開発、運用サポートまで、両社共同でワンストップ提供する。(2021/8/24)

Q&A 総務・人事の相談所:
「残業しない」「キャリアアップを望まない」社員が増加、人事制度を作り変えるべきでしょうか?
若手や女性を積極的に採用したところ、「残業はしない」「キャリアアップを望まない」という社員が増え、半期の評価ごとに成長を求める評価制度とのミスマッチが起きている──こんな時、人事はどうしたらいいのだろうか? 人事コンサルタントが解説する。(2021/8/16)

キャリアニュース:
異業種転職を希望するミドル層が増加、転職先は「IT、インターネット」
求人情報サイト「ミドルの転職」が「ミドル世代の異業種転職」についてのアンケート結果を発表した。転職コンサルタントの70%が、異業種転職を希望するミドル人材が「増えている」と回答した。転職先1位の業種は「IT、インターネット」だった。(2021/8/10)

サプライチェーン改革:
食品製造業に求められる脱“属人化”、スマートマニュファクチャリング
ダッソー・システムズ主催のオンライン年次カンファレンス「3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2021」(会期:2021年6月15日〜7月9日)において、野村総合研究所 上級コンサルタントの疋田時久氏が「食品・日雑製造業におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)推進」をテーマに講演を行った。(2021/7/28)

凡人エンジニアが経営コンサルタントに生まれ変わるまで(1):
スティーブ・ジョブズに憧れた少年はエンジニアを志した
ある大手メーカーのエンジニアが、さまざまな紆余(うよ)曲折を経て、新たなキャリアとして経営コンサルタントになるまでのいきさつを描く本連載。第1回では、エンジニアを目指したきっかけや、大手メーカーのエンジニアとして働いた10年間の経験などについて紹介する。(2021/7/28)

建設専門コンサルが説く「これからの市場で生き抜く術」(3):
【第3回】「背中を見ろ」では今の若手は育たない〜建設業界が理解すべき人材育成のキーサクセスファクター〜
本連載では、経営コンサルタント業界のパイオニア・タナベ経営が開催している建設業向け研究会「建設ソリューション成長戦略研究会」を担う建設専門コンサルタントが、業界が抱える諸問題の突破口となる経営戦略や社内改革などについて、各回テーマを設定してリレー形式で解説していく。第3回は、企業の持続的発展を支えるキーサクセスファクター(主要成功要因)と成り得る技術力を伝え、次の世代が吸収し、いち早く成長できる“仕組みづくり”の成功例を紹介する。(2021/7/27)

お堅い「国税庁一問一答」を超解読!:
<基本編>知識ゼロから読める改正電帳法「一問一答」
2022年1月1日施行が予定されている「改正電子帳簿保存法」(以下、改正電帳法)。要件が大幅に改正され、承認制度も廃止になったことで、中小企業も広く対応しやすくなった。しかし、ネット上では“現行法”と“改正法”の電帳法情報が混在している上、国税庁の公式サイトに用意されている「一問一答」は内容がお堅すぎて「解読できない……」という人もいるのでは? 数多くの企業を対象に電帳法コンサルタントを担当している持木健太氏(TOMAコンサルタンツグループ 取締役)に、知識ゼロでも分かる改正電帳法のポイントを聞いた。(2021/7/21)

Q&A 総務・人事の相談所:
「1年目は給与一律」若手が不満……新卒社員にも評価を適用すべきでしょうか?
新卒社員には1年間、賞与や等級に差をつけないため、評価制度を適用していない。しかし、優秀な若手から不満の声が──そんなとき、どうしたらいいのだろうか?  人事コンサルタントが解説する。(2021/7/19)

建設専門コンサルが説く「これからの市場で生き抜く術」(2):
【第2回】建設業は“残業規制”にどう対処すべきか?工事監督の業務時間を1日1.5時間削減した事例から
本連載では、経営コンサルタント業界のパイオニア・タナベ経営が開催している建設業向け研究会「建設ソリューション成長戦略研究会」を担う建設専門コンサルタントが、業界が抱える諸問題の突破口となる経営戦略や社内改革などについて、各回テーマを設定してリレー形式で解説していく。第2回は、建設業にも差し迫る時間外労働の上限規制にどのように対応していくべきか、業務改善の事例を交えレクチャーする。(2021/6/25)

Q&A 総務・人事の相談所:
「一度昇格したら降格しない」人事制度が限界です。ジョブ型雇用に変更すべきでしょうか?
社員の高齢化に伴い、「一度昇格したら降格しない」人事制度が限界を迎えている──このような場合、どうしたらいいのだろうか。人事コンサルタントが解説する。(2021/6/14)

建設専門コンサルが説く「これからの市場で生き抜く術」(1):
【新連載】縮小する建設市場で新規需要を獲得するためのCRM戦略、建設専門コンサルが提言
本連載では、経営コンサルタント業界のパイオニア・タナベ経営が開催している建設業向け研究会「建設ソリューション成長戦略研究会」を担う建設専門コンサルタントが、業界が抱える諸問題の突破口となる経営戦略や社内改革などについて、各回テーマを設定してリレー形式で解説していく。第1回は、ドメインコンサルティング 東京本部 部長 兼 建設ソリューション研究会リーダー 石丸隆太氏が、人口減少と建築物の老朽化に直面する建設市場で、CRM戦略を見直し、アカウントマネジメントを実施することで、売上拡大と収益性の改善を図る術を提案する。(2021/6/7)

Q&A 総務・人事の相談所:
リモートワークで360度評価が機能しない──成果主義に変更すべきですか?
リモートワークが1年続き、360度評価が形骸化。定性評価は廃止し、定量評価のみの成果主義に変更したほうがいいのだろうか。人事コンサルタントが解説する。(2021/5/31)

CADコンサルタントが徹底解説:
PR:互換CADの導入を検討する前に知っておきたい「AutoCADを選ぶべき理由」
設計者は「AutoCAD」と互換CADのどちらを選択すべきか? オンラインセミナー「オートデスクの日 Otsuka & AUTODESK Collaboration DAY “2021”」のテクニカルセッションに登壇したCADコンサルタントの井上竜夫氏は、AutoCADと代表的な3つの互換CADとの機能/性能比較を行った上で、「AutoCADを選択すべき理由」について解説した。また、同セミナーでは耳寄りな最新情報として“生まれ変わったAutoCAD”に関するアナウンスも行われた。(2021/5/31)

VUCA時代のエンジニアに求められるコンサルティング力(13):
「確実に受け入れられる提案書」のつくり方
VUCAの時代を迎える中、製造業のエンジニアという職業は安泰なのだろうか。本連載のテーマは、そういった不確実な時代でもエンジニアの強みになるであろう「コンサルティング力」である。最終回となる第13回は、これまでの連載で見つけることができたであろう解決策について、「伝わる提案書」として仕上げるポイントを紹介する。(2021/5/19)

Q&A 総務・人事の相談所:
定年再雇用「60歳以降、1年ごとに1割給与を減らす」はOKですか?
定年再雇用を新設する際、「60歳以降、1年ごとに1割給与を減らす」制度は問題ないか。実例を踏まえ、人事コンサルタントが解説する。(2021/5/17)

IT製品の導入とDXは何が違うのか
中小企業でDXが進まない理由――政府CIO補佐官 細川義洋氏が語るDX成功の勘所
人々の生活様式、働き方が変わった2020年。中小企業のDXの取り組みはどうなっていたのか、これからDXに取り組む中でポイントはどこにあるのか。ITプロセスコンサルタント、政府CIO補佐官として活躍する細川義洋氏に聞いた。(2021/5/6)

深夜特化型:
「夜入稿で朝納品」時差を活用したアウトソーシング 外資コンサルの仕組みをサービス化
Timewitchは、時差を活用した深夜特化型のアウトソーシングサービス「Timewitch」のリリースを発表した。(2021/5/2)

市場は拡大:
元女性サッカー選手がエンディングビジネスで起業 墓選びで最適なプランを提案
実業団のサッカーチームで活躍を夢見た選手が、身内の死をきっかけに「終活」に目覚め、起業して「貴方にふさわしいお墓の在り方」を提案するコンサルタントビジネスを展開している。納得のいく墓選びをするためのビジネスを「供養のカタチ」というブランドで始めた石原千晶代表に狙いを聞いた。(2021/4/20)

キャリアニュース:
求職者の5割以上は職務経歴書が不十分、転職コンサルタントの3割超が回答
転職サイト「ミドルの転職」が「職務経歴書、履歴書のポイント」についてのアンケート調査結果を発表した。回答した転職コンサルタントの36%が、職務経歴書、履歴書の内容が不十分な求職者が「5割以上」いると感じていることが分かった。(2021/4/15)

産業動向:
三井住友建設らが高さ200m級の風力発電用タワーと架設用機械の開発に着手
三井住友建設とオランダに本社を構えるMammoetは、高さ200メートルの風力発電用タワーと専用架設機械の共同開発をスタートした。三井住友建設は、今回の開発で得られた知見と技術を生かし、欧州の風力発電事業への参入も構想している。欧州の基準に詳しい設計コンサルタントとも協働していく予定だ。(2021/4/6)

導入事例:
八丈島で防災IoTセンサーを活用したスマート防災の実証試験
応用地質、日本工営、みずほ銀行、みずほ情報総研、Blue Labは、2020年12月より、東京都八丈町と共同で、八丈島での防災IoTセンサーを活用したスマート防災の実証試験を開始した。パトロールや避難誘導に対するアラート情報の有効性を検証し、どのような防災対策やまちづくりが必要かコンサルティングする。(2021/2/15)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。