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「Endeavor Pro」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

エプソンダイレクト製デスクトップPCハイエンドモデルとして展開するシリーズ。多彩なBTOメニューを用意する。

PR:18コアの衝撃――ワークステーションクラスのCPUを搭載した「Endeavor Pro9000」
メニーコアCPU「Core-X」を採用した「Endeavor Pro9000」の実力を徹底検証。(2019/4/19)

CADニュース:
インテルCore Xシリーズ搭載のクリエイター向けミドルタワーPC、3機種を発表
エプソンダイレクトは、ハイスペックデスクトップPC「Endeavor Pro9000」をベースとしたクリエイター向けモデル3機種を発表した。(2019/4/18)

エプソンダイレクト、Core i9やQuadroも選択可能なハイエンドミドルタワーPC「Endeavor Pro9000」
エプソンダイレクトは、カスタマイズでハイエンド構成も選択可能なミドルタワー型PC「Endeavor Pro9000」の販売を開始する。(2019/2/26)

PR:「Endeavor Pro5900 ゲーム開発Select」をプロクリエイターはどう見るか? キャラクターモデリングのスペシャリストが体験
有名ゲームタイトルのキャラクターモデリングを手掛けるプロ集団「Studio GUFFAW」にエプソンダイレクトの「Endeavor Pro5900 ゲーム開発Select」を使ってもらい、率直な感想を聞いた。(2018/8/27)

PR:圧倒的パワーで現場の生産性を高めるPC「Endeavor Pro5900」
エプソンダイレクトの新鋭機「Endeavor Pro5900」は、Intel最新の第8世代Coreを搭載したタワー型デスクトップPCだ。設計や開発、ビデオ編集など、パフォーマンスを必要とする現場の生産性を大きく改善させる製品だ。(2018/2/19)

エプソンダイレクト、ミドルタワーPC「Endeavor Pro」に第8世代Coreプロセッサ採用の新モデル
エプソンダイレクトは、ミドルタワー型筐体を採用した第8世代Coreプロセッサ採用デスクトップPC「Endeavor Pro5900」を発表した。(2017/12/19)

エプソンダイレクト、第7世代Coreプロセッサ対応のミドルタワーPC「Endeavor Pro5800」など2製品を発表
エプソンダイレクトは、最新の第7世代Coreプロセッサを装備したミドルタワー型PC「Endeavor Pro5800」およびスリムデスクトップPC「Endeavor MR4700E」の2製品を発表した。(2017/1/17)

エプソンダイレクト、拡張性に優れた第6世代Coreプロセッサ採用ミドルタワーPC「Endeavor Pro 5700」
エプソンダイレクトは、ハイスペック構成にも対応したプロ向けミドルタワーPC「Endeavor Pro 5700」の販売を開始する。(2015/9/29)

最高峰システムが新BTOでさらなる高みへ:
PR:クリエイティビティを加速するフラッグシップマシン「Endeavor Pro8100」徹底解剖
とにかく速いマシンが欲しいユーザーに朗報だ。エプソンダイレクトが誇るフラッグシップマシン「Endeavor Pro8100」が新BTOメニュー追加でパワーアップ。さらにハイエンドなタワー型PCへと進化した。(2015/9/29)

まさにワークステーション品質:
PR:プロクリエイター待望のスーパーマシン「Endeavor Pro8100」登場
エプソンダイレクトの「Endeavor Pro8100」は、「Haswell-E」の開発コードネームで知られるウルトラハイエンドCPUを採用した最新のタワー型シリーズだ。マニアなコンシューマーユーザーはもちろん、プロのクリエイターやエンジニアをも満足させるワークステーションクオリティのパフォーマンスと信頼性を備えたスーパーマシンの魅力に迫る。(2014/11/19)

エプソン、X99マザー採用のハイエンド構成ミドルタワーPC「Endeavor Pro8100」
エプソンダイレクトは、ミドルタワー型デスクトップ筐体を採用したフラッグシップPC「Endeavor Pro8100」を発表した。(2014/11/18)

定格4GHz動作:
エプソンダイレクト、“Devil's Canyon”を搭載可能なミドルタワーPCなどハイスペックモデルを投入
BTOでCore i7-4790Kまで搭載可能なミドルタワーPC「Endeavor Pro5600」と、ミニタワーPC「Endeavor MR7300」が登場した。(2014/8/19)

“赤×黒”ツートーンボディ、100台限定:
通常より約10万円安い!──エプソンダイレクト20周年記念特別モデル「Pro5500 20th Anniversary Edition」
エプソンダイレクト設立20周年記念モデルが登場する。Endeavor Pro5500をベースに“レッド×ブラック”の特別カラー+シリアルナンバー入りのケースを採用する。Core i7+GeForce GTXの高性能志向な構成ながら、通常BTO価格より約10万円もお得な感謝プライスとなる。(2014/1/28)

“仕事”にこだわるあなたへ:
PR:これがWindows 7搭載可能な“Endeavor史上最高峰”シリーズ──「Endeavor Pro8000」の超高速構成に酔いしれる
エプソンダイレクトのEndeavor Pro8000は、開発コード名:Ivy Bridge-Eで知られる超ハイエンドCPUを採用した同社最高峰のタワー型PCだ。ヘビーユーザーがうらやむハイスペックの魅力に迫る。(2013/11/26)

Endeavor最高峰シリーズがリニューアル、Ivy Bridge-E+最大64Gバイトメモリを搭載可能──「Endeavor Pro8000」
エプソンダイレクトが、Endeavorシリーズの最高峰モデルをリニューアル。Ivy Bridge-E構成、64Gバイトメモリ、512GバイトSSD RAIDなどハイエンドクラスの構成でオーダー可能だ。(2013/10/8)

1000W電源を選択可能:
“最強構成”でオーダーできる、第4世代Core搭載ハイパワーPC──「Endeavor Pro5500」
エプソンダイレクトがHaswell搭載のハイスペックデスクトップ「Endeavor Pro5500」を発表。Intel Z87マザーと拡張性豊かなミドルタワーケースを採用し「よりハイパワー」を望む層に訴求する。BTOで1000ワット電源も選択可能。(2013/6/11)

もう元に戻れないスピードを体験:
PR:徹底ハイスペックで駆け抜けるっ──自作ファンもうならせる「Endeavor Pro5300」ぶっ飛び仕様をチェック
エプソンダイレクト「Endeavor Pro5300」は、基本システムにインテル最新の第3世代Core プロセッサー・ファミリーを搭載できるハイクラスデスクトップPCだ。BTOメニューにより、32GバイトメモリやISRT/SSD RAIDといった夢の豪華構成も実現できる。(2012/6/20)

2012年PC夏モデル:
“プロ/ハイクラス層”向け──エプソンダイレクト、Ivy Bridge+Intel Z77採用の高性能PC「Endeavor Pro5300」
エプソンダイレクトのハイクラスユーザー向けデスクトップPCがリニューアル。Intel Z77マザー+Ivy Bridge世代のCPUを採用、さらにハイパフォーマンスが望めるフルBTOに対応する。(2012/5/29)

物欲が吹き出る、ウルトラハイエンドの実力:
PR:最新最強「Endeavor Pro7500」検証──“夢の世界”に達する至高のパフォーマンス
Sandy Bridge-E世代の最新最強システムを採用するフラグシップPC「Endeavor Pro7500」が登場。「夢の世界に行ってしまう」ほどという至高のパフォーマンスを試した。(2011/12/23)

最新・最強の6コアCore i7対応:
エプソンダイレクト、ハイエンドデスクトップ「Endeavor Pro7500」
エプソンダイレクトが、同社フラグシップデスクトップPCをリニューアル。Intel X79+6コアCore i7のシステムを採用し、最大32Gバイト/クアッドチャネルメモリに対応する。(2011/12/6)

インテルSSD×2で異次元の速さ:
PR:オレもこんなスゲーPCがほしいっ──「Endeavor Pro5000」を夢の構成でかっ飛ばす
どうせなら思いっきりハイスペックで──。しかも静かで、拡張性や整備性に優れているならうれしい。Endeavor Pro5000は、そんなワガママなニーズもきっちり満たしてくれる最新設計のミドルタワー型デスクトップPCだ。(2011/6/13)

Intel 510×2のSSD RAID 0を選択可能:
エプソンダイレクト、高機能デスクトップPC「Endeavor Pro5000」発表
エプソンダイレクトは、“Sandy Bridge”世代のCPUを搭載できるハイパフォーマンスデスクトップPC「Endeavor Pro500」を発売した。Intel P67+Core i7、SSD RAID構成などを選択できる。価格は10万5580円から。(2011/5/17)

エプソンダイレクト、「Endeavor Pro」などデスクトップPCの価格を改定
Endeavor Proシリーズなど、エプソンダイレクトのデスクトップPCの一部シリーズで価格改定が行われた。(2010/6/16)

エプソンダイレクト、上位デスクトップ「Endeavor Pro7000」のBTOにCore i7-980Xを追加
エプソンダイレクトは、ハイスペックデスクトップPC「Endeavor Pro7000」のBTOカスタマイズオプションにCore i7-980X Extreme Editionを追加した。(2010/3/17)

PR:高性能ってすばらしい──漢のPC「Endeavor Pro4700」、真の“懐の深さ”に迫る
エプソンダイレクトの高機能デスクトップPC「Endeavor Pro」シリーズに、“Lynnfield”CPUを採用するパワフルモデルが登場。使い勝手のよいボディと最新のパフォーマンスの組み合わせは「Windows 7世代PCの決定打」といえる実力を備えた1台だ。(2009/10/20)

エプソンダイレクト、Windows 7搭載のハイパワーデスクトップ「Endeavor Pro4700」
エプソンダイレクトは、Windows 7搭載のハイパフォーマンスモデル「Endeavor Pro4700」を発売した。Intel P55+Core i7/Core i5を選択できる。価格は10万9830円から。(2009/10/19)

もう64ビットでいいじゃないか:
「すべてを満たす」64ビットOS時代のハイエンドPC──「Endeavor Pro7000」
今、PCを新調するなら「大量メモリ」+「64ビットOS」の構成をずばっと選んでしまおう。エプソンダイレクトのハイエンドPC「Endeavor Pro7000」で、64ビット版OSの“いいところ”を検証する。(2009/7/17)

エプソンダイレクトの最高峰:
PR:アルミボディにNehalemを搭載――すべてが生まれ変わった最新フラッグシップ「Endeavor Pro7000」
エプソンダイレクトのフラッグシップ機が待望のフルモデルチェンジを果たし、Core i7を搭載した。外見も中身も超ド級の「Endeavor Pro7000」を検証する。(2009/1/16)

エプソンダイレクト、Core i7搭載のフラッグシップデスクトップ「Endeavor Pro7000」
エプソンダイレクトは、同社上位モデルとなるCore i7搭載対応デスクトップPC「Endeavor Pro7000」を発表した。(2009/1/14)

エプソンダイレクト15周年:
蒔絵(まきえ)仕様の「Endeavor Pro4500」を眺める
エプソンダイレクトの15周年記念として発売された“屋久杉ノートPC”に続いて、タワー型デスクトップPC「Endeavor Pro4500」に蒔絵(まきえ)を施した記念モデルを紹介する。(2008/11/5)

エプソンダイレクト、Core 2 Extreme対応のハイスペックPC「Endeavor Pro4350」
エプソンダイレクトは、現行モデルのミドルタワーデスクトップPC「Endeavor Pro4300」の後継モデル「Endeavor Pro4350」を発表した。電源容量を強化したのが特徴。(2008/8/19)

圧倒的ではないか:
エプソンダイレクトの最強デスクトップ「Endeavor Pro4500」を試す
老舗BTOメーカーであるエプソンダイレクトのフラッグシップ機「Endeavor Pro4500」は、最新クアッドコアの性能をフルに引き出す最高峰のデスクトップPCだ。(2008/7/23)

エプソンダイレクト、X48マザー採用のフラグシップデスクトップ「Endeavor Pro4500」
エプソンダイレクトは、Core 2 Quad/Extremeの搭載にも対応するハイエンドデスクトップPC「Endeavor Pro4500」など2製品を発表した。(2008/6/25)

ゲーマーもエンコ職人も:
老舗BTOメーカーの最高峰PCを体感――エプソンダイレクト「Endeavor Pro4300」
エプソンダイレクトのフラッグシップPC「Endeavor Pro4300」に、Radeon HD 3870のCrossFire構成が追加された。クアッドコア+CrossFireのハイエンド仕様を検証する。(2008/4/15)

2007年PC秋冬モデル連続レビュー:
“45ナノ時代”のハイエンドデスクトップ――「Endeavor Pro4300」の実力を検証
エプソンダイレクトの「Endeavor Pro4300」は、基本アーキテクチャの変更や冷却機構の改良、そして45ナノプロセスの最新のクアッドコアCPUにも対応したフラッグシップモデルだ。(2007/11/16)

エプソンダイレクト、フラッグシップPC「Endeavor Pro4300」のBTOにCore 2 Extreme QX9650を追加
エプソンダイレクトは、フラッグシップモデルのタワーデスクトップPC「Endeavor Pro4300」のBTOメニューにCore 2 Extreme QX9650を追加した。(2007/11/13)

2007年PC秋冬モデル:
“最強”のフラッグシップ機がリニューアル――「Endeavor Pro4300」
エプソンダイレクトのフラッグシップデスクトップPC「Endeavor Pro4300」は、チップセットをIntel P35 Expressに変更し、FSB 1333MHzのCore 2 Extremeをサポートした。(2007/10/23)

エプソン、ハイエンドデスクトップ「Endeavor Pro4000」に64ビット版Vistaモデルを追加
エプソンダイレクトは、ハイエンドデスクトップPC「Endeavor Pro4000」のOSラインアップに64ビット版Windows Vistaを追加した。(2007/6/5)

大容量メモリ時代の幸せを噛みしめろ――64ビットVistaに対応した「Endeavor Pro4000」
エプソンダイレクトの「Endeavor Pro4000」にWindows Vista 64ビット対応モデルが投入された。クァッドコア+8Gバイトメモリの強力な構成は、仮想PCでさえサクサク動くのだ。(2007/6/5)

エプソンダイレクト、ハイエンドデスクトップ「Endeavor Pro4000」など2製品を値下げ
エプソンダレクトは、デスクトップPC「Endeavor Pro4000」およびノートPC「Endeavor NJ5000Pro」の2製品について価格改定を行なった。(2007/4/3)

最強のデスクトップPCがクアッドコアでさらなる高みへ――Endeavor Pro4000
クアッドコアを搭載可能になったエプソンダイレクトの「Endeavor Pro4000」。価格に見合う性能なのか? 静音性は? がしがしエンコして試してみた。(2007/1/24)

エプソンダイレクト、ハイエンドPC「Endeavor Pro4000」のOSに64ビット版Windows XPを追加
エプソンダイレクトは、同社ハイエンドデスクトップPC「Endeavor Pro4000」のBTOオプションを拡充、OSとしてWindows XP Professional x64 Editionを選択可能とした。(2006/12/5)

エプソン、フラグシップPC「Endeavor Pro4000」のBTOメニューにCore 2 Extreme QX6700を追加
エプソンダイレクトは、同社製デスクトップPCの最上位モデル「Endeavor Pro4000」のBTOオプションにCore 2 Extreme QX6700を追加した。(2006/11/15)

最強のデスクトップPCを求めて――「Endeavor Pro4000」
Intel Core 2シリーズの採用でさらなる高みへと到達したエプソンダイレクトのフラッグシップ機「Endeavor Pro4000」。その実力を徹底検証した。(2006/9/12)

エプソン、Core 2 Duo搭載対応のフラグシップPC「Endeavor Pro4000」
エプソンダイレクトは、Core 2 Duo/Core 2 Extreme搭載にも対応するフラグシップデスクトップPC「Endeavor Pro4000」を発売する。(2006/8/22)

エプソンダイレクト、デスクトップ/ノートPC計4モデルを最大21%値下げ
エプソンダイレクトは、デスクトップPC「Endeavor Pro3500」「同 MT8800」「同 AT960」およびノートPC「Endeavor NT9500Pro」の4製品について、最大で約21.7%の値下げとなる価格改定を行なった。(2006/7/25)

CrossFire構成も可能な“フラッグシップ”デスクトップ──エプソンダイレクト「Endeavor Pro3500」
エプソンダイレクトのデスクトップPCフラッグシップモデルがリニューアルし、デュアルコアCPU、CrossFire構成、RAID構成といったハイエンド志向のBTOメニューが用意された。より高速になったそのパフォーマンスをチェックしてみよう。(2006/2/21)

エプソンダイレクト、Intel Core Duoノート/Pentium D 9xx搭載ハイエンドモデルなど2006年新モデル発表
エプソンダイレクトは、ハイエンドデスクトップ「Endeavor Pro3500」、ハイエンドノートPC「Endeavor NT9500pro」など新製品3モデルを発表した。(2006/1/11)

エプソンダイレクト、フラッグシップ「Endeavor Pro3300」にx64 Edition搭載モデル
エプソンダイレクトは、フラッグシップモデルのデスクトップPC「Endeavor Pro3300」のBTOメニューを強化、OSにWindows XP x64 Editionを選択可能としたほか、PC2-4200メモリ 2GバイトをBTOメニューに追加した。(2005/9/13)

エプソンダイレクト、Endeavor Pro3100用BTOメニューにx64 Edition追加
エプソンダイレクトは、同社デスクトップPC「Endeavor Pro3100」のBTOメニューとして、64ビット対応OSとなるWindows XP 64bit Editionを追加した。(2005/6/28)

高クロックPentium 4搭載可能なパワフルスリムデスクトップ──エプソンダイレクト「Endeavor MR2000」
エプソンダイレクトのデスクトップと言えば「ハイパワー=Endeavor Pro」「省スペース=EDiCube MR」であったが、この夏からデスクトップのブランドが「Endeavor」に統一。省スペース型デスクトップの新ブランド「Endeavor MR2000」シリーズは600番台Pentium 4を搭載するパワフルな構成が特徴だ。(2005/6/15)

デュアルコア時代に突入したEndeavor──エプソンダイレクト「Endeavor Pro3300」
3月のIDFから始まり、今年のインテルはデュアルコアCPUを強力に推進しているのは周知の通り。PCベンダーからも最上位CPU「Pentium Extreme Edition 840」や「Pentium D」搭載モデルが相次いで登場している。今回は、エプソンダイレクトのデュアルコアCPUモデル「Endeavor Pro3300」を紹介したい。(2005/6/8)

エプソンダイレクト、デュアルコアPentium対応ハイエンドデスクトップ発表
エプソンダイレクトは、CPUにデュアルコアPentium搭載モデルも選択可能なハイエンドデスクトップPC「Endeavor Pro3300」を発表した。BTOによるカスタマイズに対応し、価格は最小構成モデルで11万3400円より。(2005/5/27)

最新「Endeavor」でPentium 4 660のパワーを知る──エプソンダイレクト Endeavor Pro3100
多くの新技術に対応した最新Pentium 4 600番台が登場して約1カ月。エプソンダイレクト製タワー型PC「Endeavor Pro3100」もPentium 4 660搭載モデルをBTOに追加している。今回は、同機の使い勝手を試すとともに、Pentium 4 660の性能を検証してみた。(2005/3/22)

最強パーツで完全武装したフラッグシップPC──Endeavor Pro3000
インテルのPCI Express対応プラットフォームに合わせて、エプソンダイレクトが市場に投入したハイエンドデスクトップシリーズ新モデルは、新デザインの筐体と最強パーツを用意した、フラッグシップマシンと呼ぶにふさわしい作りとなっている。(2004/8/27)

最新のPrescottを選択できるハイパフォーマンスデスクトップPC――Endeavor Pro2500
 エプソンダイレクトの「Endeavor Pro2500」シリーズは、同社のデスクトップPCの中でもハイパフォーマンスなマシンが構成できるモデルだ。2月3日のPrescott発表に伴い、Endeavor Pro2500のBTOオプションにも最新のPentium4が追加された。今回はPentium 4/3.20E GHzモデルを借りることができたので評価してみたい。(2004/2/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。