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「EPM(Enterprise Performance Management)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「EPM(Enterprise Performance Management)」に関する情報が集まったページです。

SaaS型ERP導入に失敗しないための「5つのポイント」:
第7回(最終回)SaaS型ERP導入の取り組み、その未来はどこへ?
最終回の今回は、クラウドを活用したSaaS型ERPの将来と各社の取り組みに加え、それらを導入する際の成功のポイントをまとめました。(2019/8/21)

まずは「外部の支援ありき」の統合から
WorkdayがAdaptive Insights買収で実現を目指す「人事と財務のデータ統合」
WorkdayがAdaptive Insightsを買収した。これにより、人事と財務のデータを1つのモデルに組み合わせることができる。この統合には今のところ外部の支援が必要かもしれない。だが、いずれはその点も改善されるだろう。(2018/12/17)

人員の削減や増強も可能に
事例:分析機能を搭載したERPで生産性向上を実現、何が成否を分けたのか?
組み込み型AI技術を搭載したERPが従業員の生産性を向上させた、幾つかの米国企業の事例を紹介する。(2018/7/24)

Oracle DB最新版はまずDBaaSとして登場:
オラクルのエリソン会長、「Oracle Database」最新版や多数のクラウドイノベーションを発表
米オラクルのラリー・エリソン氏は「Oracle OpenWorld 2016」の開幕基調講演を行い、同社のクラウドコンピューティングプラットフォーム全般にわたる多くのイノベーションを披露した。(2016/9/21)

DBaaSによる脱サイロと全体最適:
いま、つながりを欠く基幹業務システムの改善が求められる、これだけの理由
ビジネスモデルの変化、企業活動の多様化とともに、企業内のデータに求められる要件も変化している。システムの視点「以外」の領域から見た、企業内データのこれからを考える。(2014/4/21)

課題解決ナビ
Excelシートを使わずに予算管理、実績管理をしたい
「Microsoft Excel」を使った予算管理は便利だが、業務の内容や規模によっては限界がある。Excelシートを置き換えて、より高度な予算管理が可能になる製品を紹介する。(2013/1/28)

HANAを搭載した経営パフォーマンス管理製品を提供 SAP
SAP ジャパンは経営管理アプリケーション「SAP Planning and Consolidation」の新製品を提供開始した。(2012/5/29)

Oracle OpenWorld Tokyo 2012 Report:
“データ爆発”時代に企業はどう変わるべきか?
Oracle OpenWorld Tokyo 2012が開幕。初日の基調講演に登場した米Oracleのマーク・ハード社長は企業ITを取り巻く問題を説明し、「IT環境のシンプル化」の重要性を訴えた。(2012/4/5)

Oracle、経営管理アプリケーションの最新版をリリース
「Oracle EPM System」の新版ではプロジェクトベースによる財務管理機能や公共セクター向けの新機能が搭載された。(2012/4/4)

連結決算ソリューション製品紹介【第4回】
真の制管一致を追求する「Oracle Hyperion」の本当の価値
長い歴史を持つ「Oracle Hyperion」が目指すのは単なる制度連結ではない。高度な分析や予測機能、データ基盤を使ったグローバルで利用できる経営管理ソリューションの提供だ。(2012/3/28)

連結決算ソリューション製品紹介【第3回】
連結ありきではない「SAP BOFC」、グローバル経営管理機能の実力は
大手ERPベンダーであるSAPの連結会計ソリューションは、開示のための制度連結ではなく、経営管理に力点を置くのが特徴だ。豊富なグローバル導入の実績で海外進出する企業を支援する。(2012/2/14)

CIOの知恵袋:SAP ERP運用編
SAP ERPで実現する連結経営の勘所
企業の実態は今や連結ベースで見られることが多くなった。激化する競争環境の中で、リアルタイムな予実管理も求められる。SAP ERPによる高度な連結経営管理の構築方法を解説する。(2011/11/28)

BIのモバイル対応は単なるトレンドか?【後編】
オラクルとSAPのモバイルBIが実現する「真のリアルタイム」、それぞれの意味
BIのスマートデバイス対応は単なるトレンドなのか? 日本オラクル、SAPジャパンが言う「真のリアルタイム」をひも解くと、それがもたらすユーザーメリットが見えてくる。(2011/8/18)

SAPジャパンが経営管理ソフトの最新版をリリース、製品連携を強化
SAPジャパンは、経営管理ソフトウェア製品群の最新版「SAP BusinessObjects Enterprise Performance Management 10.0」の提供を開始した。(2011/6/21)

SAPPHIRE NOW 2011 Orlando Report:
インメモリ技術はビジネスを加速するターボチャージャー
SAPPHIRE NOW 2011 Orlandoは2日目を迎え、創業者のプラットナー氏が基調講演に登場、インメモリ技術を売り込んだ。コルゲートのグリーンCIOは、「インメモリ技術なら詳細のデータをリアルタイムで分析できる。ビジネスを変えるターボチャージャーだ」と話す。(2011/5/19)

SAPPHIRE NOW 2011 Orlando Report:
新たな次元の「リアルタイム」でビジネスを変革、米国先進企業は再び成長軌道に
SAPPHIRE NOW 2011 Orlandoは、共同CEOを務めるマクダーモット氏とスナーベ氏の基調講演が行われ、本格的な開幕を迎えた。ステージでは、「インメモリ技術」による桁違いのスピードと「モバイル」によるリーチの拡大によって競争力を高めている先進企業の事例が紹介された。(2011/5/18)

企業のIFRS対応を支援:
日本オラクル、Hyperionと接続できる経営管理アプリケーションを提供開始
日本オラクルはOracle EPM Systemの最新版を提供開始する。特徴はIFRSおよび各国固有の会計基準に対応したテンプレートにあるという。(2011/5/17)

IBMによるNetezzaの買収はEMCとOracleへの明確なメッセージ
IBMはDWH・分析アプライアンス分野のリーダーを買収することで、EMCとOracleに宣戦布告した。(2010/9/24)

NEWS
アクセンチュア、SAP対応のIFRS支援ソリューション追加
アクセンチュアは、グループ経営管理フレームワークに、SAP製品上で稼働する日本企業向けIFRS対応支援ソリューションを追加した。(2010/7/6)

【IFRS】140字で解説! 会計人のためのIT用語集【2】
会計人も知っておきたい「アプリケーション」
公認会計士や企業の経理・財務担当者も、いまや会計システムをはじめとするITシステムの知識が欠かせない。急速に進化するITシステムの理解に役立つ最新のIT用語をテーマ別に解説する。第1弾「クラウド」に続く今回のテーマは「アプリケーション」。(2010/6/15)

2010年の経営戦略を発表:
BI製品の拡充と中小企業の攻略に注力するSAP
(2010/4/8)

企業業績管理(CPM)導入の注意点【後編】
BIソフトとCPMソフト──自社開発か購入か
既存ソフトを購入する場合は、ビジネスに合わせてソフトをカスタマイズするためのコスト──もっと厄介な場合は、ソフトに合わせてビジネス手法を変更するためのコストを考慮する必要がある。(2009/12/4)

SAPで実現するIFRS対応【第2回】
SAPのIFRS対応クイック・ソリューションを見る
SAPの経営管理システム製品と連結会計システム製品の活用方法について説明する。これらは日本企業がグローバル化を果たすための、IFRS対応型クイック・ソリューションといえる。(2009/11/30)

企業業績管理(CPM)導入の注意点【前編】
BIソフトとCPMソフトの違いとは
CPMソリューションはBIソフトウェアを含むが、単なる技術ではなく、業務を監視・測定・管理するために使用するプロセス、手法、指標、技術などで構成される。(2009/11/25)

アプリケーションベンダーが語るIFRS【第2回】
オラクル「IFRS対応は金銀銅メダルで考えよう」
オラクルは複数の業務アプリケーションを展開する。企業はIFRSをどうとらえ、ITシステムの対応を進めるべきなのか。日本オラクルの担当者にIFRS対応、IFRSを生かした経営管理について聞いた。(2009/11/20)

EBS、HyperionユーザーのIFRSガイド【第1回】
OracleアプリケーションのIFRS対応を読み解く
オラクルの「Oracle E-Business Suite」と「Oracle Hyperion」を対象に、各アプリケーションの特徴とIFRS対応プロジェクトを検討する上での課題を概観する(2009/11/9)

NetWeaverやBusinessObjectsとの連携を強化:
SAP、垂直統合と横連携を強化したEPM新バージョン
(2009/10/7)

Fusion Middlewareへの統合で「How」を提供する次世代EPMを実現:
PR:「Howが分かるBI」が導くマネジメント・エクセレンス
これまでのBIは「何がおきているか?」つまりWhatまでだった。本当に知りたいのは「どうすればいいか」つまりHowだ。OracleはHowの提供に向け、万を持してOracle Fusion Middleware 11gをリリース。経営者がHowを考える際に、アイデアをリアルタイムにシミュレートできる。自動車での移動中でも可能だ。OracleはHowを知るための新たな考え方「マネジメント・エクセレンス」を推進する。マネジメント・エクセレンスについて、ITmediaエンタープライズ編集長が日本オラクル Fusion Middleware事業統括本部 Fusion Middleware-ビジネス推進本部 本部長の安藤秀樹氏に聞いた。(2009/9/1)

SCM製品紹介
事業計画と製販計画の連携力を高める需要管理システム「Oracle Demantra」
年次や四半期ベースで見直しを行う事業計画に対し、現場の製販計画は週次・日次という短いサイクルで修正が行われる。この差を縮める需要管理システム「Oracle Demantra」を紹介する。(2009/8/18)

ビジネス検索が利用可能に:
SAP、「BusinessObjects Edge」シリーズにビジネス検索機能を追加
SAPの中堅中小企業向けビジネスアナリティクス製品に総合BIツール「BusinessObjects Edge BI 3.1」が追加され、ビジネス検索機能「Polestar」が利用できるようになった。(2009/4/8)

Excelファイルから本格システムまで
CPM(企業業績管理)の効果的な進め方
CPMの目的は、収益性の継続的な向上に向けて最新の業績を追跡することにある。強固なCPM基盤を作るのに有効な5つのステップを紹介する。(2009/3/9)

NTTデータ イノベーションカンファレンス 2009 Report:
「システム延命」というトレンド
SaaSとクラウドコンピューティングとデータのマッシュアップ……コストを抑え、企業の成長に見合った的確な投資が米国でのITトレンドだ。(2009/1/30)

好機ととらえるオラクル:
国際会計基準への対応を迫られる日本企業
会計基準を世界的な標準であるIFRSに変更する国が欧米を中心に増えてきている。日本オラクルなどERPベンダーは好機として企業を支援する考えだ。(2008/12/19)

「IFRS対応は差別化ポイントではない」:
財務・管理会計を一体化させるEPM、SAPがスイート提供へ
(2008/11/27)

“「考える組織」への変革”を促すビジネスインテリジェンス:
第1回 間違ったBIはどこへ行く
BIはレポート作りのためのツールではない。情報をもとに的確な行動を考えるためのツールである。BIを間違って捉えていると、企業の将来は見えてこないだろう。(2008/10/21)

Oracle OpenWorld San Francisco 2008 Report:
ただのコラボツールじゃない、Oracle Beehiveの真価とは?
Oracle OpenWorld San Francisco 2008は2日目を迎え、Beehiveの全容が見えてきた。それは単なるコラボレーションツールではない。業務アプリケーションとの連携がBeehiveの最大の強みだ。(2008/9/25)

Oracle OpenWorld San Francisco 2008 Report:
Oracle、統合された業績管理システムの実現へ前進
Oracle OpenWorld San Francisco 2008は2日目を迎え、午後のキーノートにFusion Middlewareを統括するクリアン上級副社長が登場し、BI製品をEPM製品に統合するとともに、大幅な機能強化を明らかにした。(2008/9/25)

将来を予測し早めにアクション:
オラクル、旧ハイペリオンを統合した「Oracle EPM」発表
(2008/8/26)

ITベンダがこぞって提唱:
新たな3文字略語「EPM」に秘められた“片思い”
(2008/8/7)

市場動向から予測するアプリトレンド【BI編】
企業が今すべきは「カジュアルBI(ビジネスインテリジェンス)」か?
BIベンダーを手に入れたOracleやSAP、IBMは、BIを活用した企業のパフォーマンス管理への対応を打ち出しているが、ユーザー企業はどのBIツールを選ぶべきか。IDC Japanへの取材を基に、BIツールの今後の展開を予測する。(2008/6/12)

BPMで経営に改革を:
【第1回】脱Excelで業績管理のスピードが向上
会社の業績は良好か? 問題があるとしたら、それはどこなのか? この質問にあなたは即座に答えられるだろうか? それができないとしたら、あなたの会社もそろそろ業績管理ソフトの導入を検討する時期かもしれない。(2008/5/12)

日本オラクル、旧Hyperionベースの統合業績管理システムを発表
日本オラクルはエンタープライズ・パフォーマンス・マネジメント戦略を発表した。米Oracleが2007年6月に買収したビジネスインテリジェンス大手、旧Hyperionの経営分析ソフトを加える。(2008/2/28)

2007年のハイライトと2008年のフォーカス:
SAPジャパン、2008年度はもっと「日本化」
(2008/2/6)

Cognosのロブ・アッシュCEO――IBMの下で働くことについて
Cognosのロブ・アッシュ社長兼CEOは、統合が進むBI市場での競争および製品の差別化について語った。(2008/1/28)

IT業界展望:
キーワードで探る2008年IT業界の行方
2008年のIT業界はどんな動きを見せるのか。技術は? サービスは? 業界再編の動きは? 注目のキーワードをさまざまな統計データをもとに探ってみる。(2008/1/10)

「行く年来る年2007」ITmediaエンタープライズ版:
大胆予測! 2008年IT業界「さもありなん」の10大ニュース
来るべき2008年のIT業界にはどんなニュースが待ち受けているのか。覆面記者が独断と偏見で大胆予測した「2008年“さもありなん”10大ニュース」。はてさて、どれだけ的中しますやら……。(2007/12/25)

NEWS
オラクル、「Oracle Fusion Middleware 11g」のプレビューを公開
顧客からの要望の高いSOAやEnterprise 2.0機能を統合した、最新アプリケーションの構築・展開のための基盤「Oracle Fusion Middleware」の機能強化を公開(2007/11/16)

Oracle OpenWorld 2007 San Francisco Report:
新機能が目白押しの「Fusion Middleware 11g」でリーダーの座を狙うOracle
米国時間11月13日、「Oracle OpenWorld San Francisco 2007」は2日目を迎え、データベースと並んで存在感を増しつつある「Oracle Fusion Middleware 11g」をプレビューする基調講演が行われた。(2007/11/15)

Oracle、戦略オペレーションプランニングソフト企業を買収
Interlaceの技術をEPMシステムに統合していく計画。(2007/10/25)

ITトレンドの“眼”:
OracleとSAPの「買収合戦」、浮かび上がるソフト業界大再編の予兆
10月中旬、独SAPが仏Business Objectsの買収に、米Oracleが米BEA Systemsの買収に相次いで乗り出した。現時点で合意に達したのは前者だけだが、ここにきて新たなソフトウェア業界再編の可能性が浮かび上がってきた。(2007/10/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。