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「金融リテラシー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「金融リテラシー」に関する情報が集まったページです。

新生「auじぶん銀行」始動 2020年の事業戦略や大型キャンペーンを整理する
auじぶん銀行が2月10日、戦略説明会を開催。臼井朋貴社長が、今後の事業戦略や、同日から実施している「auじぶん銀行、はじまる。行名変更キャンペーン」などについて説明した。KDDI、auフィナンシャルグループとの連携を進め、貯蓄から資産形成へのサポートを加速させていく。(2020/2/10)

若者の「投資」事情 ハードルをこえるきっかけは「学びと自信」
2019年は若年層の投資への関心が高まった年だ。一方で、実際に投資に踏み出す人は少なく、特に若年層の足が止まっている。「投資するだけの資金がない」という理由は減少しており、「何をすればいいのか分からない」「いろいろ勉強しなくてはならないから」という理由が増加中。では、投資に踏み切った人は何がきっかけだったのだろうか。(2019/12/19)

よくわかる人工知能の基礎知識:
AIが瞬時に株取引、為替暴落の危険も 金融業界で進むAIの取り組み
他業界に比べてAI導入が進む金融業界。自動株取引や不正検知など、実際のAI活用事例を紹介する。(2019/12/13)

高まる資産運用意識 お金があっても踏み出せない理由
2019年夏の「老後2000万円問題」を契機に、資産運用意識が高まっているようだ。メットライフ生命が実施した調査によると、資産運用意向のある人は51.0%と18年の調査よりも3.5ポイント増加した。しかし、実行している人は26.2%と前年から0.5ポイントの伸びに留まっている。(2019/11/28)

金融状況や購買行動を基にAIがアドバイスする「パーソナライズドバンキングサービス」――みずほ銀行らが共同実証
みずほ銀行、Blue Lab、富士通は、AIを活用した「パーソナライズドバンキングサービス」の社内検証を開始。金融状況や購買行動を基に、個人に最適化されたフィナンシャルアドバイスを提供する。異業種企業との連携も視野に、新たな商機が期待されるサービスのビジネスモデル創出を目指す。(2019/9/12)

ポイ活は稼ぐから増やすへ 利息4%のポイント投資は広まるか?
ポイントを投資することで、4%の利回りを得られる「PeXポイント投資」が好調だ。累計投資額が3億円を突破し、毎月5000万円程度の新規投資案件が動いている。現状と、ポイントを使って投資することの課題は何か。運営するVOYAGE MARKETINGに聞いた。(2019/8/7)

50代の6割が受け取れる年金額を知らない 日銀調査
公的年金への不安がいわれるが、受給間近の50代でも、過半数が自分が受け取れる年金額を知らないことが分かった。一方で、退職後の生活費への意識は高く、20代でも47%が意識ていると答えている。(2019/7/5)

ビットコインなど暗号資産の保有経験者は7.8% 日銀調査
日銀が行った調査によると、ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)を入手したことがある人は7.8%に上った。利益が出た人が18%なのに対し、損失が出た人は31%となった。また、暗号資産保有経験者の金融リテラシーは平均よりも低く、自己認識とのギャップが大きいことも分かった。(2019/7/5)

英国では1億超の非課税枠 つみたてNISAの恒久化目指す 金融庁遠藤長官
金融庁主催の投資家向けイベント「つみたてNISAフェスティバル 2019」に登壇した金融庁の遠藤俊英長官が「つみたてNISA」の拡大に意欲。また運用型保険商品の透明性や、決済など機能別規制のあり方について話した。(2019/4/22)

NRIが調査:
日本の富裕層が増加中 資産1億円以上は126万世帯超え
野村総合研究所が日本の富裕層に関する調査結果を発表。これによると、2017年に「富裕層」は118万3000世帯、「超富裕層」は8万4000世帯に上ることが分かった。(2018/12/18)

【新連載】元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ガンダムの宇宙世紀でインフレは起きたのか?
来年にアニメ放送40周年を迎え、今なお人気が衰えない「機動戦士ガンダム」。こうしたSFの世界において政治の駆け引きが描かれることはよくあるが、その世界の経済に関する視点はあまり例を見ない。新連載「ガンダムの経済学」では、日銀出身のエコノミストがさまざまな側面からガンダムの世界の経済を大胆に分析する。(2018/9/20)

お金もセンス:
「お金美人」になるために……3つのヒント
「お金美人」とは、お金に関してセンスのある人のこと指す。お金との向き合い方やコントロールの仕方がうまく、同じ収入でも、他人より素敵な生活を送ることができる。そんな人っているの? と思われるかもしれないが、今回は「お金美人」になるヒントを紹介しよう。(2015/3/12)

お金もセンス:
脳波で分かってきた「お金の心理」
人は「本音と建前」を使い分けながら生きている――。このように言われているが、本音の部分を把握することは難しい。しかし、脳派を分析することで意外な事実が明らかに。それは……。(2015/2/26)

お金もセンス:
ランキング大好きな日本人が、金融商品を選ぶ決め手
「みんなが選ぶ金融商品はコレ」「豊かな老後を送るには1億円が必要」といった売り文句を聞いたり、目にしたことがある人も多いのでは。しかし、こうした広告に、筆者の森永氏は「注意しなければいけない」という。その理由は……。(2015/2/12)

新連載・お金もセンス:
借金には2つのパターンがある――悪い借金をする人がハマる落とし穴
金融やお金にまつわる話になると、どうしても難しく語られがちなので、敬遠する人も多いのでは。筆者の森永賢治さんは「お金の知識」ではなく、「お金のセンス」を磨けばスムーズな生活が送れるという。連載1回目は「借金」の話。(2014/11/27)

金融教育の経験と満足度――日米の大学生で違い
小・中・高校生のときに、授業で金融教育を受けたことがある人はどのくらいいるのだろうか。日米の大学生に聞いた。ビザ・ワールドワイド調べ。(2012/5/9)

まとめ読み!誠 PDF:
勝間和代さんに学ぶ、金融リテラシーの基本
読者から注目を集めた記事を、まとめて読むことができる「まとめ読み!誠 PDF」。今回は勝間和代さんに関する記事をまとめました。(2011/6/7)

誠 Weekly Access Top10 特別編:
2008年、Business Media 誠で最も読まれた記事は……
金融危機が世界を揺るがせた2008年。『崖の上のポニョ』のヒット、北京オリンピック、ホンダのF1撤退などさまざまなことがあったが、Business Media 誠で最も読まれた記事は何だったのだろうか……。(2008/12/31)

分散投資特集:
誰もが認める美人より、磨けば光る子を探せ――山崎元VS. 山口揚平の投資対談(前編)
投資に関係する仕事をしてきた人は、どのような目線でマーケットを見ているのだろうか? そこから個人投資家にとって、投資のヒントが転がっているのかもしれない。山崎元氏と山口揚平氏――世代の違う2人の対談を3回にわたってお送りする。(2008/7/31)

誠 Weekly Access Top10(2008年3月28日〜4月4日):
誠オープン1周年、新しい試みが続々始まってます!
2007年4月2日にスタートしたBusiness Media 誠。先週、無事1周年を迎えることができました(ありがとうございます!)。これまで以上に読者の皆さまにご愛顧いただけるよう、編集部ではさまざまな新しい試みに取り組み中。ここでまとめてご紹介します。(2008/4/10)

銀行預金を考える:
“守りながら攻める”普通預金&定期預金の使い方
銀行預金には「元本割れがない」という安心の半面、「物価が上がれば事実上の目減り」というデメリットがある。しかし探せば、メガバンクの定期預金よりも、高い金利が付く普通預金もある。ここでは銀行預金と上手に付き合う方法を考えていこう。(2008/4/9)

投資初心者はまずここから:
初めての投資信託・実践のための5つのポイント(後編)
1万円から投資ができる投資信託だが、実際にはどのように購入すればいいのか? 購入までに忘れてはいけないことや購入後の注意点など、5つのポイントでまとめてみた。(2008/3/21)

誠 Weekly Access Top10(2008年3月7日〜3月13日):
勝間さんに、オススメのインデックス投信を聞いてみた
「将来のことは分からないので、リスクを管理しなければならない」という勝間和代氏は、4つのインデックス投信で分散投資を勧めている。そこで勝間氏が勧める投信の商品名を紹介する。(2008/3/17)

投資初心者はまずここから:
初めての投資信託(前編)
初めて投資にチャレンジするという初心者や、忙しくて相場を追っていられない、という人にお勧めしたいのが「投資信託」。ここでは初めて投信を買う人に、銀行預金との違いや種類など“最低限知っておきたい知識”を解説する。(2008/3/14)

あなたが家を買うとしたら、どの住宅ローンを借りますか?
金利が1%違うだけで、総返済額が大きく違ってくる住宅ローン。これから利用しようと思っている人は、どのタイプの住宅ローンを希望しているのだろうか? 住宅金融支援機構調べ。(2008/3/11)

ベストセラーの著者が語る:
勝間和代氏が勧める、お金に働いてもらう金融商品(後編)
投資を始めたいけど、どの金融商品を買えばいいのだろうか? 勝間氏が勧めるのは、インデックス投資への分散投資だ。勝間氏の運用方法を実践すると、月々4万円の積み立ては一体いくらになるだろうか?(2008/3/11)

ベストセラーの著者が語る:
「銀行ばかりに預けてはいけない」――勝間和代氏の考え方(中編)
「銀行に預金することは、投資信託に投資するよりも高い手数料を支払うということ」――金融リテラシーを学ぶ第一歩として、勝間和代氏が勧めるのが分散投資だ。まずは銀行預金を、国債や投信へ振り分けることから始めてみよう。(2008/3/7)

ベストセラーの著者が語る:
勝間和代氏に学ぶ、金融リテラシーの基本7カ条とは? (前編)
『お金は銀行に預けるな』など、ベストセラーを連発中の勝間和代氏は、日本人の金融リテラシーが低いことに警鐘を鳴らしている。日常生活にも必要だという最低限の金融リテラシーとして、勝間氏は7カ条を挙げる。(2008/3/5)

5分で読むビジネス書:
「二者択一」化して行動を後押しする──『扉の法則』
いわゆる自己啓発書をバカにするなかれ。評価の高い書籍の中には、思わず行動を起こしたくなるような仕掛けがちりばめられている。本書もそんな一冊だ。(2008/2/13)

金融リテラシーが高い人は情報を、低い人は相談を重視する
たくさんある金融商品だが、どれだけ理解しているだろうか? 金融商品を選ぶ際、金融リテラシーが高い人は「情報」、低い人は「相談」を重視しているようだ。NTTデータ経営研究所調べ。(2008/1/28)

山口揚平の時事日想:
そして、お金の正体とは何か
お金は、世界中で通用するコミュニケーションツールの1つにすぎないはずだ。しかしなぜお金の価値は上下し、人はお金に振り回されるのだろう? 2007年の本稿を振り返り、改めてお金について考えてみよう。(2007/12/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。