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「iOS 11」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iOS 11」に関する情報が集まったページです。

無料のiOS動画編集アプリ「iMovie」がグリーンバックに対応
Appleは、新しいグリーン・スクリーン・エフェクトなどを追加した「iMovie 2.2.7」を配布開始した。(2019/6/12)

石野純也のMobile Eye:
iOSから独立した「iPadOS」が生まれた理由、「watchOS 6」「iOS 13」の進化点を読み解く
「WWDC 2019」全体に通じるキーワードは「独立」かもしれない。それを最も象徴しているのが、タブレット用OSとしてiOSとは切り離して開発された「iPadOS」だ。「watchOS 6」も単独でできることが増えており、iOSへの依存が下がりそうだ。(2019/6/5)

耳に触れるだけで通話できる指輪型デバイス「ORII」発売 2万3800円
GlotureはECサイトで人差し指を耳元に当てればスマートフォンで通話できる指輪型デバイス「ORII」を発売した。iOSやAndroidと連携でき、音声操作や通知のカスタマイズができる。価格は2万3800円(税別)。(2019/6/4)

「MIFES」のメガソフト、iOS用高機能テキストエディタ「LiquidLogic」発表
LiquidLogicは、iPhoneで原稿を書くとき、常に難題だった「全角スペース入力問題」が解決されている。(2019/5/29)

ドコモが「FACE LOG」を提供開始 スマホカメラで肌の状態を解析
NTTドコモがソニーネットワークコミュニケーションズと共同で、スマートフォンのカメラで顔を撮影するだけで肌の状態を解析できる健康支援サービスを開発。「肌年齢」「しみ」「しわ」「くま」「毛穴」「肌の色み」の6項目の状態を確認でき、レポートや肌への効果が期待できる生活習慣も提案する。まずはiPhone版からスタートし、秋にはAndroid版の提供を予定している。(2019/5/16)

ワイヤレス充電しながら自動バックアップ サンディスクiXpandワイヤレスチャージャー
ウエスタンデジタルコーポレーションは、7月下旬以降に「サンディスクiXpandワイヤレスチャージャー」を発売。256GBの内蔵メモリーを搭載し、最大10Wのワイヤレス充電を行いながら写真などのデータを自動的にバックアップできる。(2019/5/13)

置くだけで写真をバックアップできるワイヤレス充電器 WDが7月発売
ウエスタンデジタルが、スマートフォンを置くだけで写真をバックアップできるスマートフォン向けワイヤレス充電器「サンディスクiXpandワイヤレスチャージャー」を発表した。(2019/5/13)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
iPhoneのバッテリーを節約する10の方法
スマートフォンのバッテリー持ちは、設定によって変わる。iPhoneのバッテリーを少しでも長く持たせるために活用したい10個の基本設定をご紹介。「バイルバッテリーはないけれど、あと30分だけ持たせたい」といったピンチに役立ててほしい。(2019/5/2)

「統合エンドポイント管理」(UEM)早分かりガイド【前編】
ベンダーがひしめく「統合エンドポイント管理」(UEM)市場、主要11社を紹介
統合エンドポイント管理(UEM)は、比較的新しい製品分野だ。本稿では、主要UEMベンダー5社と各社が提供するUEM製品、加えて他の注目すべきUEMベンダー6社を紹介する。(2019/5/1)

スマホからサイズ調整できるシューズ「ナイキ アダプトBB」発売 3万5000円
ナイキは、スマートフォンアプリと連動するバスケットボールシューズ「ナイキ アダプトBB」を発売する。アプリを使うことでユーザーの足のサイズに合わせて調節できる。無料アプリはiPhoneとAndroid両方に対応し、シューズの本体価格は3万5000円(税別)。【訂正】(2019/4/5)

iOS 12.2の新機能と変更点を徹底解説
MACお宝鑑定団の解説記事をITmedia NEWSのためにまとめた。(2019/3/29)

App Town ユーティリティ:
危険なメールを自動判断する「SMS詐欺ブロッカー」登場 12月31日まで無料
BBソフトサービスが「SMS詐欺ブロッカー by 詐欺ウォール」をリリースした。SMS/MMSを複合的に解析して詐欺の危険性を自動的に判断する。対応OSはiOS 11以上で、2019年12月31日まではアプリを無料で提供する。(2019/3/28)

スマホ画面に発話内容を文字で表示する「みえる電話」 ドコモが3月1日提供開始
NTTドコモは、3月1日から耳の聞こえにくいユーザーに向けたサービス「みえる電話」を提供開始。NTTドコモのネットワーク上で通話音声の認識処理を行い、スマートフォン画面上へリアルタイムに文字を表示する。利用者はアプリをダウンロードするだけで使うことができ、通話相手はアプリなどの準備をする必要がない。(2019/2/21)

CloseBox:
スクリーンショットのすべて(iPhone、iPad、Apple Watch編)
iOSデバイスでスクリーンショットを撮る方法について解説する。(2019/2/15)

「ラブプラス EVERY」iOSでクローズドテスト実施決定 約1年の延長を経て選ばれしカレシにのみ姿を現す
クローズドテストの内容をSNSサービスやWebサイトなどで一般に開示することは禁止。(2019/2/6)

iPhoneのバッテリーを特別価格の3200円で交換したらどうなった?
Appleが2018年12月31日まで実施していた「特別有償バッテリー交換プログラム」だが、駆け込み需要が殺到するなどで話題を集めていた。その騒ぎに気軽に参戦した筆者のいきさつをお届けしよう。(2019/1/31)

iPhone Tips:
iPhone SEやXRでも使える 文字入力でカーソルを移動する方法
iPhoneの文字入力でカーソルを移動するには、iOS 11までは3D Touchに対応している必要がありました。しかしiOS 12からは、3D Touch非対応の機種でもカーソル移動ができます。その方法を紹介します。(2019/1/20)

iOS 11からiOS 12で何が変わったのか
iOS 12のユーザー認証はOAuthでどのように簡素化されたのか
OAuthはiOS 12でどのように使えるようになったのか、ユーザー認証の仕組みはどうなっているのか、また懸念すべき点は何か。本稿ではこれらについて解説する。(2019/1/19)

iOSマップでFlyover強化 彦根城上空3Dツアーも
Apple、iOSのマップで「Flyover」表示可能な場所として19カ所を追加、彦根市はFlyoverツアー対応。(2019/1/10)

Apple、iOS 13、macOS 10.15の開発を本格化
MACお宝鑑定団へのアクセス記録から新バージョンが判明。(2019/1/4)

「RIZIN.14」をVRならではの臨場感と迫力で! 360度パノラマ動画アプリで観戦――フジテレビとソフトバンクが2019年1月11日から配信
フジテレビとソフトバンクは、2018年12月31日に行われる総合格闘技大会「RIZIN.14」のVR映像を2019年1月11日から配信する。試合会場内4カ所から撮影した迫力あるVR映像を、360度パノラマ動画に対応するパノラマVRアプリで楽しめる。観戦チケットとVRゴーグルのセットも販売する。(2018/12/25)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
iOS 12と新型iPhoneを取り巻く「Apple Pay」最新事情
2016年10月に日本にもApple Payが正式上陸してから2年が経過した。Apple Payの登場は「モバイル決済」というジャンルに大きな変革を促した。そんなApple PayがiOS 12と新型iPhoneでどのように変化し、モバイル決済の世界にどのような影響を与えたのかをまとめた。(2018/12/25)

新入社員のモバイルデバイスを登録するときに
QRコード登録がiPhone、Androidのモバイルデバイス管理ツールで人気のワケ
QRコードを使ってデバイスをモバイルデバイス管理(MDM)に登録する方法は、ベンダーによるサポートも広がり、利用しやすくなってきた。このプロセスにはワークフローの簡素化や利便性などの利点がある。(2018/12/24)

相手のスマホを狙い撃ち ARシューティングゲーム「ペチャバト」登場
アプリ開発などを行うGraffity(東京都渋谷区)が、AR(拡張現実)を使ったシューティングゲームアプリ「ペチャバト」の正式提供を始めた。(2018/12/12)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
より便利に進化! 「iOS 12」の写真アプリをチェック
最新の「iOS 12」のカメラアプリは、iOS 11から大きな変化はない。しかし、撮った写真を見る写真アプリはより便利に進化している。チェックしてみよう。(2018/11/20)

iOSのマップ、日本でも車線案内が利用可能に
カーナビでは本来必須機能だったがこれまで実装されていなかった。(2018/11/14)

医療用APIが普及すれば実現できること
命を守り、費用と時間を節約する「診療診断支援機能」(CDSS)の可能性
オープンソース技術や医療用APIがあれば、医療ITは飛躍的な進歩を遂げるだろう。ある医学博士は「後はただ前進するだけだ」と考えている。同氏は医療用APIの普及がもたらす可能性の一つとして、診療診断支援機能(CDSS)の進化を挙げる。(2018/11/13)

電子カルテと処方薬データベースの有効活用
米国を揺るがすオピオイド過剰摂取問題、医療ITは歯止めをかけられるか
麻薬性鎮痛薬オピオイドの過剰摂取による死亡者急増が、米国で深刻な社会問題となっている。各州では解決に向けて、データ分析を活用し、電子カルテ(EHR)と処方薬モニタリングプログラム(PDMP)の統合を強化しようとしている。(2018/11/6)

医療業界はクラウド利用に期待と懐疑の目
医療の標準規格「FHIR」普及に向けAmazon、Microsoft、Googleなど大手6社が共同声明
Amazon、Microsoft、Google、IBM、Oracle、Salesforce.comという大手テクノロジー企業6社が、医療情報の相互運用性の取り組みを支援する共同声明を発表した。これは相互運用性を確立する後押しになるかもしれないが、全く役に立たない可能性もある。(2018/10/29)

KDDI、「Apple Business Chat」を自社サイトに採用
KDDIが問い合わせ窓口にAppleのメッセージングサポートを採用した。(2018/10/3)

2018年の注目発表を振り返る
新型Apple Watch Series 4とARに熱視線、プロたちはAppleイベントのどこに注目したか
2018年のAppleイベントで発表された新製品について、アナリストたちは、心電図機能と転倒検知機能を内蔵した「Apple Watch Series 4」と、機能向上した「ARKit 2」にビジネス用途の可能性を見出している。(2018/9/29)

macOS Mojaveの新機能と設定方法徹底解説
MACお宝鑑定団によるmacOS Mojave操作マニュアル。(2018/9/25)

iOS 12では2人の顔をFace IDに登録できる
「iPhone X」をiOS 12にアップデートすると、Face IDの設定に「もう一つの容姿を設定」という項目が追加される。iOS 11で登録できるFace IDの顔は1つだけだったが、iOS 12では2つの登録が可能になる。マスク姿で追加登録できる?(2018/9/20)

iPhone X、iOS 12だとアプリの終了操作が1ステップ減る
iOS 11のiPhone Xではアプリを終了させる手間が増えたが、iOS 12では改善。従来のiPhoneと同じく、サムネイルをスワイプするだけで終了できる。(2018/9/20)

「iOS 12」配信開始 旧機種の性能向上、「通知」の改善、Siriのショートカットなど
9月18日に、日本で「iOS 12」の配信がスタート。アップデート内容は、旧機種のパフォーマンス改善、写真アプリのリニューアル、ミー文字の対応、使いすぎを防ぐ「スクリーンタイム」の導入、通知の改善など。iPhone 5s以降で利用できる。(2018/9/18)

iOS 12新機能と設定を1万字解説
9月18日に公開されたiOS 12の機能と設定方法をMACお宝鑑定団が徹底解説。(2018/9/18)

データの公開範囲に変化が
GDPRで変わる「WHOIS」 どう変わるのか? その影響は?
GDPRの施行は、広く活用されているドメイン所有者情報データベース「WHOIS」にも影響を及ぼしている。管理組織のICANNが示すWHOIS変更の内容と、その影響を整理する。(2018/9/18)

間もなく配信! 「iOS 12」の新機能をまとめてチェック
iOSデバイス向けの最新OS「iOS 12」が、日本時間で9月18日(恐らく未明)に配信される。iOS 12では何が変わるのか。Appleが公開している情報をもとに予習しておこう。(2018/9/17)

450万人が利用するMedisafeアプリの事例から
AppleのHealth Records APIで多剤併用問題に切り込む投薬管理アプリベンダーの挑戦
Fast Healthcare Interoperability Resources(FHIR:医療情報の相互運用性のオープンな標準仕様)に基づくAPIが新たに登場している。これによって、モバイルヘルスアプリはさらに進化する可能性がある。(2018/9/13)

新iPhone購入前にやっておくべきこと 「補償サービス」も忘れずに
(2018/9/12)

次期iPhoneはどうなる?:
まもなく新型iPhone発表? Apple「スペシャルイベント」の見どころチェック
あと半日(記事掲載時現在)でスタートするAppleの「スペシャルイベント」。その注目点をまとめた。(2018/9/12)

過去最大画面のiPhoneに「Apple Watch Series 4」(仮)も? Apple発表内容を予想
Appleが9月12日(日本時間13日午前2時)に開催するスペシャルイベントの発表内容を予想する。(2018/9/12)

iOS 12(β版)を試す スマホ依存を防ぐ機能が便利 「ミー文字」は改善の余地あり
待ちに待った新iPhoneの発表まであとわずか。スケジュールが例年通りであれば、発表から発売の間には、iOS 12の配信も始まるはずだ。ここでは、iOS 12の特徴を改めて振り返っておきたい。(2018/9/11)

「Apple Business Manager」も紹介
新iPhoneも対応 iOS 12で押さえたい“気が利くセキュリティ機能”
AppleはIT管理者向けに、セキュリティ対策に役立つ機能の拡充を進めている。「iOS 12」で加わる新機能を含めて、主要な機能をまとめた。(2018/9/8)

Appleの地図アプリ、成田空港と中部国際空港の屋内マップ追加
iOS 11でマップの空港の屋内マップに成田空港と中部国際空港が追加されている。(2018/9/7)

ホワイトペーパー:
だからiPhoneが好き IT担当者がほれ込む「ゼロタッチ」と「iOS 11」
モバイルデバイスの業務利用が一般的になってきた。iPhoneを好むデバイス管理者は少なくないが、どんな視点で評価しているのか。「この機能を捨ててまで他に移りたくない」とまで言わせるiPhoneの機能とは何だろうか。(2018/9/7)

スマホを今すぐ充電できない――1分1秒でもバッテリーを持たせるためにすべきこと
災害が発生するとスマートフォンをすぐに充電できるとは限りません。1分、1秒でもバッテリーを持たせるための機能を改めて紹介します。(2018/9/6)

デバイスのMDM登録を自動化
iPhoneやiPadを大量導入する? Apple純正サービス「DEP」はどう役立つか
企業などがiPhone、iPadを大量導入する際にネックとなるのがモバイルデバイス管理(MDM)サービスへの登録だ。この作業を自動化するAppleの「Device Enrollment Program(DEP)」とは?(2018/8/16)

最新版では修正済み
「iOS 11」のApple純正カメラアプリで見つかった脆弱性 悪用例と対策を解説
「iOS 11」のカメラアプリに脆弱性が見つかった。最新版では修正済みであるこの脆弱性は、どのように悪用される可能性があるのか。どうすれば問題を回避できるのか。(2018/8/8)

高額の制裁金をどう避けるか
GDPRはコラボツールにも大きな影響、気を付けるべき9つのポイントは
EU一般データ保護規則(GDPR)は、企業とその企業による顧客の個人情報の扱いを厳しく統制する。それはUCアプリケーションも例外ではない。(2018/8/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。