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「ジャスダック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ジャスダック」に関する情報が集まったページです。

「ケンタ」「ワークマン」に続け! 2020年の急成長企業
2019年に業績絶好調だったのが、外食では「ケンタッキーフライドチキン」、アパレルでは作業着大手の「ワークマン」だ。それでは20年に急成長が期待できるのはどこだろうか。(2020/1/11)

ヤマダ電機が大塚家具を子会社化 株価は急落とストップ高という正反対な反応
利害は一致しているのかどうか、という。(2019/12/12)

リーバイス日本法人が上場廃止 米親会社が完全子会社化
緊密に連携していくとのこと。(2019/12/11)

「新TOPIX」ベンチャー組み入れも 金融審が東証に提言
 金融庁は20日、金融審議会を開き、東京証券取引所に対し、東証株価指数(TOPIX)に代わる新たな株価指数を作る案を示した。1部上場の全銘柄で構成するTOPIXは銘柄によって企業価値向上に向けた取り組みにばらつきがあることから、新指数は市場区分と切り離し、厳選した銘柄で作ることを目指す。成長性の高いベンチャー企業が入る可能性もある。(2019/11/21)

2020年に「ミドリムシ」で飛行機飛ばす! 認知症研究&エコ燃料で
豊富な栄養素を持ち、人間や環境への有効な使途も期待される「ミドリムシ」。ユーグレナの出雲充社長(39)は、創業15周年の2020年にミドリムシから精製したエコな燃料で飛行機を飛ばすと意気込む。(2019/10/23)

社長ってマンションの高い階に住んでそう→平均は意外?にも「5.35階」 都道府県別トップは大阪
ちなみにマザーズ上場企業の社長は高い傾向。(2019/9/19)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
SNS時代に求められるリーダーのリスク・コミュニケーション力
事件や不祥事が起きた時や、思うように成果が上がらない時にどのように真摯にユーザーに向き合って説明するか。(2019/8/29)

あおり運転事件の影響でドラレコ売れる? 関連企業の株価が上昇
ドラレコの出荷は拡大中。(2019/8/20)

イノベーションは日本を救うのか(34):
ハイテク系ベンチャーを正当に評価できない? 非効率な日本の新興市場
これまで、日本のベンチャー企業とベンチャーキャピタルが抱える課題を見てきた。今回は、ベンチャー企業が上場を目指す場合に欠かせない重要な要素、資本市場における根深き課題を取り上げたい。(2019/7/23)

ワークマン株価が大幅高 6月の既存店売上高は36%増
話題性もあり、高い成長率を維持しています。(2019/7/2)

書店ビジネスが苦しい 債務超過の文教堂HD、私的整理を申請 上場廃止回避へ「事業再生ADR」
老舗書店チェーンも苦しんでいます。(2019/7/1)

「液体のりで造血幹細胞を大量培養」報道で勘違い? 無関係な「ヤマト」の株価が乱高下
ドンマイ(?)。(2019/5/30)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「どさん子ラーメン」は今…… 急成長から衰退までの経緯と復活のシナリオに迫る
札幌みそラーメンの“伝道師”として急成長した「どさん子ラーメン」。かつては1000店以上を展開していたが、マネされるのも早かった。“衰退”したと思われている一方で、復活に向けた動きもある。(2019/5/28)

日本一ソフトウェア株価が-17%の急落 「MSワラント」による資金調達発表で売られる
資金は主に人件費に充てるとのこと。(2019/5/20)

「逃げ恥」「三匹のおっさん」など人気ドラマ制作のイメージフィールドが民事再生申し立て
数々の人気ドラマを手がける映像制作会社が民事再生。(2019/5/16)

平成の上場企業倒産、負債額ランキング 最大は1兆6000億円の総合スーパー
「平成は上場企業の『不倒神話』が崩れ去った時代」。(2019/4/30)

ファミレスのココスが年初来安値 業績下方修正と株主優待休止のダブルパンチ
優待の切れ目が縁の切れ目?(2019/4/17)

「乗換案内」のジョルダンと「駅探」の株価がそろって急上昇 「MaaS」に思惑
都内の鉄道ダイヤの乱れとは関係ないようです。(2019/4/11)

創通が株主優待を始める これはいいものだ……?
中長期に株式を保有してもらうのが狙いです。(2019/4/11)

「新紙幣に刷新」→「アレが売れる」……と株価が急上昇した会社
キャッシュレスが進んでも現金ニーズは当分高そうです。(2019/4/9)

「重要な不備」IRを開示した小僧寿し、年初来安値を更新
会計関連の人材不足が続いているようです。(2019/4/5)

「令和」で「万葉集」特需が来る? あの出版社や書店の株価が上がる
「改元すれば出版社がもうかる」……?(2019/4/2)

小僧寿し株価が大幅下落 「上場廃止の猶与期間入り」で
債務超過は痛い。(2019/3/28)

小僧寿し、債務超過に転落して上場廃止の猶与期間入り
立て直せるか。(2019/3/27)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
横浜家系ラーメンで“天下取り”目指す「町田商店」の野望
横浜家系ラーメンがブームになって久しい。ついに大手チェーン「町田商店」の運営会社が上場した。またたく間に店舗数を増やしている秘密は何か?(2019/2/19)

爆発事故前の4分の3程度に:
APAMAN株価、また安値更新 スプレー缶「ずさん管理」続々発覚で下げ止まらず
12月20日の東京株式市場で、APAMANの株価が続落。午前9時8分に前日比42円安の668円を付け、年初来安値を更新した。札幌爆発事故が起きて以降、スプレー缶のずさんな管理体制が続々と報じられており、株価下落に歯止めをかけられていない。(2018/12/20)

おわび文を公表:
APAMANが年初来安値 アパマンショップ爆発事故、スプレー缶120本を不適切に処理
不動産仲介チェーン「アパマンショップ」運営企業を傘下に持つAPAMANの株価が続落。年初来安値を更新した。札幌で発生した爆発事故について、おわび文を発表している。(2018/12/18)

42人が重軽傷:
アパマンショップ親会社の株価急落 従業員の「スプレー缶穴開け」が札幌爆発事故の原因か
「アパマンショップ」運営企業を傘下に持つAPAMANの株価が後場に入り急落。終値は前営業日56円安(−6.3%)の832円だった。同店の従業員の不備が、16日午後8時半ごろに札幌市内で起きた爆発事故の原因となった可能性が高いと報じられている。(2018/12/17)

株価に大ダメージ:
赤字転落のRIZAP、売り注文殺到で値が付かず グループ9社も軒並み下落
前日に赤字転落を発表したRIZAPグループの株価が下落。売り注文が殺到し、午前の取引を終えた時点で値が付かない状況。グループ9社の株価も軒並み下落している。(2018/11/15)

本城慎之介、軽井沢風越学園創設への道【前編】:
30歳で楽天を辞めた元副社長が私財を投じて学校を作る理由
かつて三木谷浩史とともに楽天を創業し、副社長を務めた本城慎之介。彼は2002年11月に30歳で楽天副社長を退社して以降、教育畑に転身した。現在は長野・軽井沢の地で幼稚園・小・中学校の混在校である「軽井沢風越学園」の開校を目指している。彼が成し遂げようとしていることの本質を探った。(2018/10/12)

エキサイト、上場廃止へ 新興ネット企業・XTechが買収
老舗ネット企業・エキサイトがネットベンチャーのXTechの傘下に。XTech子会社がエキサイトの全株式取得を目指し、10日から株式公開買い付け(TOB)を実施する。(2018/9/10)

製造業派遣労働者を対象にしたライフスタイル実態調査:
「仕事力」に効くのは野菜や果物、「やる気」は現場のロールモデル
製造業の派遣労働者を対象としたライフスタイル実態調査「モノづくりの現場での、派遣という働き方白書」をUTグループが発表。派遣労働者のパフォーマンスを最大限発揮させ、仕事のやる気を起こさせるヒントが白書から垣間見ることができる。(2018/8/10)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
行列ができるまでに復活! 「東京チカラめし」の反転攻勢
かつて急成長したが、失速するのも早かった東京チカラめし。現在は全10店を営業するにとどまるが、実は店舗に行列ができるまでに“復活”しているという。再成長できるかどうか、検証する。(2018/7/3)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
60歳からの「これから」を楽しみに
人生100年時代、60歳を過ぎてあと20年か30年か何年生きるのか。残された日々を自分のやりたいように、自分らしく目いっぱい生きるには。(2018/5/10)

アカデミー関係者にセクハラ疑惑:
文教堂が年初来安値 ノーベル文学賞「発表先送り」で嫌気
5月7日の東京株式市場で、文教堂グループホールディングスの株価が急落。前営業日比58円安(−14.2%)の350円を付け、年初来安値を更新した。ノーベル文学賞を選考するスウェーデン・アカデミーが受賞者発表を19年に先送りすると発表した影響。(2018/5/7)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「昭和の喫茶店」が廃れる一方で「ルノアール」が好調な理由
低価格が武器のコーヒーチェーンが伸びる一方で、昔ながらの「昭和の喫茶店」が次々と閉店を余儀なくされている。喫茶店としては割高な料金でゆったりと過ごせる椅子やテーブルが特徴の「喫茶室ルノアール」が好調だというが、その理由とは?(2018/4/24)

業績改善に期待:
「小僧寿し」がストップ高 「アスラポートと提携」報道で思惑
4月23日の東京株式市場で、小僧寿し(東証JASDAQ)の株価が急騰。午後1時7分にストップ高となる前日比30円高(+38.5%)の108円を付け、年初来高値を更新した。22日付の日本経済新聞が、小僧寿しが飲食店運営のアスラポート・ダイニングと業務提携するなどと報じていた。(2018/4/23)

ピアノや家と「Switch」が合体:
大村紙業、また株価好調 「Nintendo Labo」新CMで思惑
4月2〜3日の東京株式市場で段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)の株価が好調。任天堂が「Nintendo Labo」の新CMを公開した影響。「Nintendo Labo」の遊び方が一部判明したことで、段ボール需要が高まるとの期待から買いが集まっているとようだ。(2018/4/3)

政府案:
自動運転車にドラレコ設置を義務付けか カー用品関連株が急騰
3月28日の東京株式市場で、カー用品販売のオートウェーブが急騰。午前11時28分にストップ高となる前日比50円高の180円を付けた。一部報道機関が、政府が法律の大綱案に、自動運転車に対するドライブレコーダー搭載の義務化の検討を盛り込んだと報じたため。(2018/3/28)

実際は募集なし:
「龍が如く」スタッフ募集でケイブ株が一時急騰 手違いと判明し下落
3月20日の東京株式市場でケイブ(東証JASDAQ)が一時急騰。一部転職サイトに「『龍が如く』プランナー募集」などと掲載され、開発に参加するとの期待が集まったため。その後すぐに手違いだったと判明し、株価は大きく下げている。【訂正】(2018/3/20)

選挙機材メーカー「ムサシ」も上昇:
森友文書の書き換え問題で連想買い 「イムラ封筒」が急上昇 総選挙開催の思惑で
3月12日の東京株式市場でイムラ封筒(東証2部)が急上昇。森友文書の書き換え発覚で打撃を受けた内閣が総辞職または解散し、総選挙が開催されるとの思惑。選挙活動・投票に必要な封筒の需要が高まるとの連想買いが集まったようだ。(2018/3/12)

任天堂も連日の高値更新:
段ボールメーカー「大村紙業」、4日連続ストップ高 「Nintendo Labo」効果で絶好調
段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)がまたストップ高に。「Nintendo Labo」発表以降、連想買いから好調が続いている。任天堂の株価も3営業日連続で昨年来高値を更新した。(2018/1/23)

任天堂も再び高値更新:
大村紙業、3営業日連続のストップ高 「Nintendo Labo」効果で好調続く
東京株式市場で、段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)が好調。22日は午後3時に前営業日比300円高の1700円を付けて3営業日連続のストップ高に。(2018/1/22)

任天堂も昨年来高値更新:
「Nintendo Labo」発表で連想買い 段ボールメーカー「大村紙業」連日のストップ高
「Nintendo Labo」の発表を受け、連想買いから段ボールメーカーの大村紙業が連日のストップ高に。任天堂の株価も昨年来高値を更新した。(2018/1/19)

YOZANが破産 PHS事業「アステル東京」など手掛ける
PHSの他、IP電話やWiMAXなども手掛けていました。(2017/9/27)

「江戸っ子1号」製造:
岡本硝子が急騰 鉱床採掘成功で深海探査機事業に期待
岡本硝子がストップ高。経産省とJOGMECが「海底熱水鉱床」の採掘実験に初成功し、深海探査機事業の拡大に期待が集まったため。(2017/9/27)

元JASDAQ上場:
YOZANが破産 PHS「アステル東京」など展開
PHS事業「アステル東京」などを展開していた移動通信事業者のYOZANが東京地裁から破産手続き開始決定を受けた。(2017/9/27)

YOZANが破産 「国内初のWiMAX商用サービス」提供も……
東京商工リサーチによると、YOZANが9月20日、東京地裁から破産開始決定を受けた。(2017/9/27)

JASDAQに上場:
フィギュアのコトブキヤ、初値は公開価格の約1.3倍
フィギュア・ホビー製造販売の壽屋(コトブキヤ)が東証JASDAQスタンダードに新規上場した。初日は公開価格を上回る水準で推移した。(2017/9/26)

フォーサイドが取得:
倒産の「CROSSクラウドファンディング」、別会社で再出発
運営会社が倒産した「CROSSクラウドファンディング」をフォーサイドが取得。11月から事業を開始する計画だ。(2017/7/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。