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「じぶん銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「じぶん銀行」に関する情報が集まったページです。

au じぶん銀行が行名変更1周年キャンペーン 5支店の新設も
au じぶん銀行は、2月9日から「行名変更1周年感謝キャンペーン」を開催。今夏に追加予定の支店名を回答した中から抽選で111人にオリジナルモバイルバッテリーをプレゼントする。(2021/2/9)

ジャパンネット銀行、500万口座達成
ジャパンネット銀行は2月5日に、普通預金口座数が500万口座を超えた。400万口座突破は2018年。約2年で100万口座増加した。口座数に比例して決済件数も増加しており、20年は2万3000件超の決済が行われた。(2021/2/8)

「株式取引システムは3社くらいに収れんする」auカブコム社長、プラットフォーム化へ意欲
自社の取引システムをAPIとして提供し、プラットフォーマーを目指すとしているのが、ネット証券大手のうちの1社、auカブコム証券だ。2012年から株式取引のAPIを開放してきたが、20年7月には投信販売機能のAPI提供を始めた。さらに8月にはREST APIを使った高速発注環境を開放、10月には先物とオプションのAPIを開放、さらに他証券会社向けに貸株サービスをSaaS形式で提供するなど、矢継ぎ早にAPI提供を進めている。(2021/2/1)

楽天銀行1000万口座突破 楽天証券連携のマネーブリッジも200万口座に
楽天銀行は1月19日に、口座数が1000万口座を突破したと発表した。900万口座突破から7カ月間で100万上乗せした。楽天証券連携のマネーブリッジも200万口座に到達した。(2021/1/19)

20%や50%還元、抽選で1万円相当の還元も スマホ決済1月のキャンペーンまとめ
PayPay、d払い、au PAYを中心に2021年1月開催のキャンペーンをまとめた。1月はPayPayのキャンペーンが2020年末よりも少なくなる一方、dカードやdポイント、au PAYに関するキャンペーンが多い。メルペイスマート払いを使った人の中から抽選で、3万人に1万ポイントをプレゼントするキャンペーンも見逃せない。(2021/1/15)

モバイルdeワークスタイル変革:
いろいろあった2020年 モバイル/PCを駆使するライターの働き方はどう変わったか?
働き方改革に加えて新型コロナウイルスの影響でテレワークシフトが進んだ2020年。元々テレワークとの親和性の高いフリーライターである筆者にも、働き方に変化が生まれた。その一端を紹介したい。(2020/12/31)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(5月編):給付金10万円をスマホから申請/UQ mobileの楽天対抗プラン
2020年5月のアクセス数トップ10を紹介。1位は、10万円の特別定額給付金をスマートフォンから申請する方法と、マイナポイント事業にスマートフォンから登録する方法をまとめた記事でした。「UQ mobile」の新料金プラン「スマホプランR」も注目を集めました。(2020/12/25)

ジャパンネット銀行が「つばめ支店」など新設 4つの鳥の名前を一般公募で
ジャパンネット銀行は、開業20周年企画として新支店名となる「鳥の名前」と「ニックネーム」を一般公募した。7747件、469種類におよぶ応募の中から、4つの鳥の名前を選定し、2021年4月5日のPayPay銀行スタートとともに新たな支店として開設する。(2020/12/17)

半数が「仕事部屋が欲しい」 コロナ禍で変わる住宅ニーズ
コロナ禍を受けて、ビジネスパーソンの家選びにも変化が訪れている。auじぶん銀行が行った住宅事情に関するアンケート調査では、住宅ニーズの変化がさまざまなところに現れていた。(2020/12/17)

最大10万円当選や20%還元など大型キャンペーンが続出 スマホ決済12月のキャンペーンまとめ
年末らしく、12月は特に大型キャンペーンが続くスマホ決済。PayPayの最大10万円を還元する「ペイペイジャンボ」や、au PAYが12月にスタートした最大20%還元キャンペーン目立つが、ドコモもdカード5周年を記念した5億円還元キャンペーンを始める。(2020/12/7)

auじぶん銀行の「じぶん銀行スマホデビット」がApple Payに対応
auじぶん銀行が発行するカードレスのデビット決済サービス「じぶん銀行スマホデビット」が、12月1日にApple Payへ対応。これを記念し、先着で現金500円プレゼントや20%キャッシュバック抽選キャンペーンを行う。(2020/12/1)

au PAYで再び20%還元、au契約者は住宅ローン優遇 KDDIが金融事業で“大盤振る舞い”の狙いは
KDDIが、金融事業で“大盤振る舞い”に踏み切る。「au PAY」で大規模な還元策を打ち、au契約者は住宅ローンの金利を引き下げる。ソフトバンク系の「PayPay」などが先行する中、ユーザーのメリットを充実させて競争力を高める狙い。(2020/11/30)

auじぶん銀行、au携帯とセットで住宅ローン金利を最大年0.1%引き下げ
KDDIとauじぶん銀行が2021年3月1日から、住宅ローンの金利を最大年0.1%引き下げる「住宅ローンau金利優遇割」を提供する。変動金利は年0.310%、固定金利(10年)は年0.44%となる。例えば、借入金額が3000万円で35年ローンを組む場合、ローン完済までの総返済額が約55.4万円減るという。(2020/11/30)

「お得」で攻めるKDDI「スマートマネー構想」 住宅ローン金利0.31%、ゴールドカードで携帯料金11%還元
KDDIが進める金融事業での「スマートマネー構想」。KDDIグループの周辺金融サービスとの連携もさらに強化し、さまざまな「お得」を打ち出す。(2020/11/30)

auじぶん銀行からau PAYへのチャージ、一定金額以上はキャッシュカードが必要に
auじぶん銀行は、アプリを利用したau PAY 残高へのチャージ方法を変更。一定金額以上のチャージを行う場合、キャッシュカード裏面にある4桁の確認番号入力が必要となる。(2020/11/24)

飲食店やコンビニを中心に10〜20%還元 スマホ決済11月のキャンペーンまとめ
11月も大型キャンペーンが続くスマホ決済。PayPayは11月15日まで「超PayPay祭!」を実施。飲食店などで10%が還元される。ビックカメラでdポイントが還元されるキャンペーンも見逃せない。au PAYは三太郎の日や吉野家のキャンペーンを実施している。(2020/11/2)

住信SBI銀行、スマホがキャッシュカード代わりになる「アプリでATM」
住信SBIネット銀行は10月29日から、スマートフォンアプリをキャッシュカード代わりにATMが利用できる「アプリでATM」サービスの提供を始めた。セブン銀行ATMとローソン銀行ATMで利用でき、現金の入出金のほか、カードローンの借り入れと返済が可能。(2020/10/30)

auじぶん銀行、「スマホATM入金手数料キャッシュバック」キャンペーンを開催 11月1日から2021年1月31日まで
auじぶん銀行が、11月1日から2021年1月31日まで「スマホATM入金手数料キャッシュバック」キャンペーンを開催する。「じぶんプラス1」ユーザーを対象に、1回110円(税込み)の手数料を月5回までキャッシュバックする。(2020/10/27)

au PAYがゼビオグループのスポーツ用品店で利用可能に 「スーパースポーツゼビオ」「ヴィクトリア」「ヴィクトリアゴルフ」「エルブレス」でも
KDDIのスマホ決済サービス「au PAY」が、ゼビオグループが運営する「スーパースポーツゼビオ」「ヴィクトリア」「ヴィクトリアゴルフ」「エルブレス」の各スポーツ用品店で利用可能になった。(2020/10/5)

auじぶん銀行、住宅ローン融資総額が1兆円突破
auじぶん銀行は9月18日、住宅ローン融資の実行額が累計で1兆円を超えたと発表した。(2020/9/18)

auじぶん銀行、PayPayやLINE Payなど7サービスで新規登録とチャージを停止
auじぶん銀行が9月17日、au PAYを除く決済サービスについて、新規口座登録とチャージを一時停止した。auじぶん銀行では同様の不正出金は起きていないが、セキュリティ面での安全性が確認できるまでは新規登録とチャージは停止する。(2020/9/18)

ドコモ口座問題で誰もが知っておきたいこと
「ドコモ口座」を経由した不正送金問題はドコモのスマホを使っていようが、いまいが、提携銀行の利用者は被害に遭う可能性があった。問題のポイントと注意点、現在の状況をまとめた。(2020/9/16)

auじぶん銀行とローソン銀行、スマホだけで現金の出入金が可能に
auじぶん銀行が、ローソン銀行のATMでキャッシュカードを使わずに、スマホアプリでATMから現金の出入金ができるサービスを始めた。(2020/8/24)

auじぶん銀行、ローソン銀行で「スマホATM」を開始 キャッシュカードなしで入出金が可能に
auじぶん銀行が8月24日、ローソン銀行ATMでキャッシュカードを使わずに現金の入出金ができる「スマホATM(QR入出金)」機能を提供した。ローソン銀行がスマホATMサービスを他行に対して提供するのは初めて。ローソン銀行でスマホATMの入出金をして応募すると、合計300万Pontaポイントを山分けするキャンペーンも実施する。(2020/8/24)

auじぶん銀行がローソン銀行と提携 スマホだけで現金引き出し可能に
auじぶん銀行は8月24日から、ローソン銀行と提携し、キャッシュカードなしで現金の引き出しを可能にする。キャッシュカードの代わりにauじぶん銀行のアプリを使い、ローソン店頭にあるATMに表示されるQRコードを読み取ることで現金の入金や出金が行える。(2020/8/24)

「はまPay」がおサイフケータイやApple Payに対応 コード決済と両軸で訴求
横浜銀行は20日、コード決済サービス「はまPay」をバージョンアップ。バーチャルプリペイドカードをアプリ内で即時発行し、おサイフケータイやApple Payでの支払いを可能にする。あらかじめ口座開設しているユーザーを対象としているため、登録電話番号による本人確認のみですぐに発行できる。(2020/8/20)

じぶん銀行スマホデビット、新規会員に総額1000万円をプレゼント
auじぶん銀行は「じぶん銀行スマホデビット」で「総額1000万円プレゼントキャンペーン」を開催。新規会員登録者に現金800万円を山分けし、合計500円以上利用した中から抽選で500人に現金4000円をプレゼントする。(2020/8/18)

「空白の2カ月をどう取り返したらいいんだろう」 今泉佑唯が語るコロナ禍での女優活動と欅坂46への感謝
【サイン入りチェキプレゼントキャンペーン実施中!】中止を余儀なくされた主演舞台の裏側や、欅坂46から卒業した理由、SNSとの付き合い方などを聞きました。(2020/8/10)

auじぶん銀行のケータイ向けサービスが終了へ 2020年9月以降
auじぶん銀行が、ケータイ向けのサービスを2020年9月以降に順次終了する。3Gサービスが2022年以降に終了し、ケータイの利用者が減少したため。今後はスマートフォンやPCから利用するよう呼び掛けている。(2020/7/28)

auじぶん銀行、口座数400万突破でキャンペーン
auじぶん銀行の口座数が6月15日時点で400万口座を突破した。併せて、6月22日から、キャンペーンを実施する。(2020/6/22)

抽選で最大10万円相当のFamiPayボーナスが当たる「銀行口座チャージキャンペーン」
ファミマデジタルワンは、6月16日に「銀行口座チャージキャンペーン」を開始。期間中に1回5000円以上の銀行口座チャージを行うと、抽選で計1万965人に最大で10万円相当のFamiPayボーナスをプレゼントする。(2020/6/16)

スマホ決済6月のキャンペーンまとめ PayPayは最大1000%還元、オンラインやコンビニで最大10%〜20%還元も
6月のコード決済キャンペーンも、「d払い」「PayPay」「au PAY」の3キャリア陣営によるものが多い。PayPayは抽選で決済金額の最大10倍(1000%)のPayPayボーナスを付与するキャンペーンを展開している。au WALLET ポイントがPontaに統合されたり、楽天ペイアプリからSuicaを発行可能になったりと、キャンペーン以外での動きも多い。(2020/6/8)

預金金利0.10% auカブコムとauじぶん銀行が口座連携を強化
auカブコム証券とauじぶん銀行は、6月1日から、双方の口座を連携するサービスを「auマネーコネクト優遇プログラム」にリニューアルした。連携によってauじぶん銀行の円普通預金口座の金利を通常の100となる、0.10%に引き上げる。(2020/5/29)

石野純也のMobile Eye:
auのポイントに「Ponta」を取り込む狙いは? 課題はオンライン決済か
5月21日に、auのポイントプログラムがPontaに統合された。従来のau WALLETポイントは廃止になり、今後は、携帯電話回線の通信費や各種サービス利用料からの還元も、Pontaで行われる。ポイントプログラムを刷新したKDDIの狙いは会員基盤の強化にある。その詳細を見ていこう。(2020/5/23)

ファミペイ、「auじぶん銀行」「三菱UFJ銀行」からチャージ可能に
バーコード決済「FamiPay」は、5月26日から「auじぶん銀行」「三菱UFJ銀行」の銀行口座チャージが可能となる。従来のみずほ銀行、三井住友銀行と合わせ、対応金融機関は合計4行となった。(2020/5/22)

auのポイントが「Pontaポイント」に変更、クレカも強化 ユーザーのメリットは?
KDDIが、5月21日からポイントサービスを「au WALLET ポイント」から「Pontaポイント」に変更する。au PAYやau PAY カードの決済でPontaポイントをためたり、たまったPontaポイントをau PAY残高にチャージしたりできる。クレジットカードの「au PAY カード」も機能強化する。(2020/5/21)

Mobile Weekly Top10:
5Gの本命は「ルーター」にあり?/KDDIが「UQ mobile」を統合へ(沖縄県以外)
日本でも商用サービスが始まった「5G」ですが、海外、特に欧米ではルーターからサービスが始まる事例が多いです。それはなぜなのでしょうか?(2020/5/20)

auじぶん銀行、入金とau PAY残高チャージで現金1000円プレゼント
auじぶん銀行は、もれなく現金1000円をプレゼントする生活応援企画を実施。対象は口座へ10万円以上の振り込み入金があること、au PAY残高へのチャージ出金額が累計1万円以上を満たし、2020年3月以前にauじぶん銀行口座を開設した人。(2020/5/15)

auじぶん銀行、特別定額給付金などの入金とau PAYチャージで1000円プレゼント
auじぶん銀行は5月15日、振り込み入金があり、au PAYに1万円以上チャージすると、現金1000円をプレゼントするキャンペーンを開始した。期間は8月31日まで。(2020/5/15)

「楽天の通信量アップは寝耳に水」「競合として対抗」 KDDI高橋社長、楽天へのライバル意識あらわに
KDDIが決算会見を開催。高橋誠社長が登壇し、ローミングで支援する楽天の動きについて「(通信量アップは)寝耳に水」などとコメントした。今後は「UQ mobile」事業を運営子会社から取得し、体制を強化する。(2020/5/14)

スマホ決済5月のキャンペーンまとめ 3キャリア陣営だけでなく楽天やLINEも参戦
5月のスマホ決済キャンペーンも、「d払い」「PayPay」「au PAY」の3キャリア陣営によるものが多い。新型コロナウイルスの感染拡大によって、街中での決済利用を促進するキャンペーンは以前よりも減っている。5月から「LINEポイントクラブ」が始まった他、「楽天ペイ」もゴールデンウイーク総額100万ポイント山分けキャンペーンを行っている。(2020/5/9)

auじぶん銀行、子ども虐待防止へ1000万円を寄付 au PAYチャージ額などに応じた寄付も
auじぶん銀行は、児童虐待防止全国ネットワークが行う「新型コロナウイルス感染症対策下における子ども虐待防止のための支援強化策」へ1000万円を寄付。さらに、6月30日までauじぶん銀行での取引金額に応じた寄付も行う。(2020/4/30)

auじぶん銀行、au PAYにオートチャージで3000ポイントを抽選でプレゼント
auじぶん銀行は、6月30日まで「au PAY 残高」へのオートチャージ利用で3000ポイントをプレゼントする「オートチャージで3000ポイントあたる!生活応援企画」を実施。オートチャージ利用のたびに自動的に抽選の対象となる。(2020/4/23)

モバイル決済の裏側を聞く:
毎週10億円還元キャンペーンの効果は? KDDIに聞く「au PAY」の強みと課題
2月10日から3月29日にわたって毎週10億円という規模でポイント還元を実施したau PAY。運営するKDDIはキャンペーンで知名度を上げたが、コード決済では後発と言ってもいい。先行するPayPayやd払いに対する強みはどこにあるのか。(2020/4/21)

auじぶん銀行、アプリでの口座開設機能を拡充 顔認証で最短翌営業日から取引可能に
auじぶん銀行は、3月18日にスマホアプリでの口座開設機能を拡充。ユーザーが申し込み時に撮影したデータを元に顔認証機能を提供し、キャッシュカード到着前でも最短翌営業日からATMでの入出金など各種取引が利用できるようになる。(2020/3/18)

KDDI、新型コロナウイルス感染症に関する緊急支援募金
KDDIは新型コロナウイルス感染症に伴い、臨時休校中の子どもとその家族を支援するため緊急支援募金を実施。auかんたん決済 (WALLET ポイントも可)、 またはauじぶん銀行から募金できる。(2020/3/13)

KDDI、3月3日からポイントプログラムを4段階のステージ制に サービス利用状況に応じて昇格、上位は特典が豪華に
KDDIが3月3日にプログラムを改定。4段階のステージ制に移行する。auサービスを多く使うとステージが上がり、上位になるとポイントの付与率などが上昇する。(2020/2/28)

「返金して」──au PAYの還元の条件変更に批判 ユーザーや店員から不満の声
キャンペーンで得られる1日当たりの還元額が減少したことで、au PAYユーザーや加盟店の店員から不満の声が上がっている。何が問題となるのか。(2020/2/21)

auカブコム証券・齋藤正勝社長「日本のネット証券は構造を変えるべき」――手数料競争から“資産形成サービス”競争へ
手数料無料化競争の激しいネット証券業界――。auカブコム証券の斎藤正勝社長に単独インタビューを実施し、今後の業界の在り方と戦略を聞いた。聞き手はマネネCEOで経済アナリストの森永康平。(2020/2/20)

里崎智也インタビュー【後編】:
優勝請負人・里崎智也が実践してきた「チャンスをモノにする思考法」
第1回のWBCで侍ジャパンを世界一に導いた里崎智也。現役時代から頭脳派捕手として知られ、組織論のスペシャリストでもある里崎は、将来、「千葉ロッテマリーンズの社長になりたい」と公言するほど、ビジネスへの感度が高い。後編では、これまで里崎が実践してきた「チャンスをモノにする思考法」をお伝えする。これを読めば、なぜ里崎が勝負強いといわれてきたかが分かるはずだ。ビジネスパーソンとしての「勝負強さ」の参考としてもらいたい。(2020/2/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。