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「じぶん銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「じぶん銀行」に関する情報が集まったページです。

auじぶん銀行、アプリでの口座開設機能を拡充 顔認証で最短翌営業日から取引可能に
auじぶん銀行は、3月18日にスマホアプリでの口座開設機能を拡充。ユーザーが申し込み時に撮影したデータを元に顔認証機能を提供し、キャッシュカード到着前でも最短翌営業日からATMでの入出金など各種取引が利用できるようになる。(2020/3/18)

KDDI、新型コロナウイルス感染症に関する緊急支援募金
KDDIは新型コロナウイルス感染症に伴い、臨時休校中の子どもとその家族を支援するため緊急支援募金を実施。auかんたん決済 (WALLET ポイントも可)、 またはauじぶん銀行から募金できる。(2020/3/13)

KDDI、3月3日からポイントプログラムを4段階のステージ制に サービス利用状況に応じて昇格、上位は特典が豪華に
KDDIが3月3日にプログラムを改定。4段階のステージ制に移行する。auサービスを多く使うとステージが上がり、上位になるとポイントの付与率などが上昇する。(2020/2/28)

「返金して」──au PAYの還元の条件変更に批判 ユーザーや店員から不満の声
キャンペーンで得られる1日当たりの還元額が減少したことで、au PAYユーザーや加盟店の店員から不満の声が上がっている。何が問題となるのか。(2020/2/21)

auカブコム証券・齋藤正勝社長「日本のネット証券は構造を変えるべき」――手数料競争から“資産形成サービス”競争へ
手数料無料化競争の激しいネット証券業界――。auカブコム証券の斎藤正勝社長に単独インタビューを実施し、今後の業界の在り方と戦略を聞いた。聞き手はマネネCEOで経済アナリストの森永康平。(2020/2/20)

里崎智也インタビュー【後編】:
優勝請負人・里崎智也が実践してきた「チャンスをモノにする思考法」
第1回のWBCで侍ジャパンを世界一に導いた里崎智也。現役時代から頭脳派捕手として知られ、組織論のスペシャリストでもある里崎は、将来、「千葉ロッテマリーンズの社長になりたい」と公言するほど、ビジネスへの感度が高い。後編では、これまで里崎が実践してきた「チャンスをモノにする思考法」をお伝えする。これを読めば、なぜ里崎が勝負強いといわれてきたかが分かるはずだ。ビジネスパーソンとしての「勝負強さ」の参考としてもらいたい。(2020/2/11)

「auじぶん銀行」誕生 KDDIの金融事業の旗振り役 総額1億円還元で攻勢へ
じぶん銀行が、行名をauじぶん銀行に変更。KDDIが推進する「スマートマネー構想」をより強く打ち出す。金融商品の認知度向上などを目的に、総額1億円の大規模な還元キャンペーンも実施する。(2020/2/10)

新生「auじぶん銀行」始動 2020年の事業戦略や大型キャンペーンを整理する
auじぶん銀行が2月10日、戦略説明会を開催。臼井朋貴社長が、今後の事業戦略や、同日から実施している「auじぶん銀行、はじまる。行名変更キャンペーン」などについて説明した。KDDI、auフィナンシャルグループとの連携を進め、貯蓄から資産形成へのサポートを加速させていく。(2020/2/10)

最大9万円相当のポイント&現金をプレゼントする「auじぶん銀行行名変更記念キャンペーン」
2月9日付で「株式会社じぶん銀行」は「auじぶん銀行株式会社」へ行名を変更。これを記念し、2月10日に新規口座開設や各種商品の取引でポイントや現金をプレゼントする「auじぶん銀行、はじまる。行名変更キャンペーン」を開始した。(2020/2/10)

名称変更したauじぶん銀行 2020年の戦略はポイント経済圏
auが掲げる「スマートマネー構想」の下、ポイント経済圏をハブとして金融サービスを訴求していく。au WALLETポイントはPontaとの統合を発表しており、ユーザー基盤は1億人超、年間付与ポイントは2000億超まで拡大している。この基盤を元に、ユーザーとのエンゲージを高めていく。(2020/2/10)

里崎智也インタビュー【前編】:
WBCで日本を優勝に導いた里崎智也が語る「プロ野球ビジネスのオモテとウラ」
第1回のWBCで侍ジャパンを世界一に導いた里崎智也。現役時代から頭脳派捕手として知られ、組織論のスペシャリストでもある里崎は、将来、「千葉ロッテマリーンズの社長になりたい」と公言するほど、ビジネスへの感度が高い。そんな里崎に、スポーツビジネスの観点から、日本のプロ野球ビジネスの「オモテとウラ」を聞いた。(2020/1/31)

PR:世の中スマホ決済めちゃくちゃあるけど「au PAY」ってどうなの? 解説してみた
キャッシュレス決済ありすぎてお困りのみなさ〜〜ん!!(2020/2/1)

じぶん銀行からau PAYにオートチャージ、決済で10万ポイントを抽選で還元
KDDIとじぶん銀行がキャンペーンを実施。じぶん銀行の口座から「au PAY 残高」にオートチャージしてau PAYで買い物をすると、毎週、抽選で50人に10万ポイントを還元する。au以外のユーザーも対象。(2020/1/28)

ビジネスパーソンの貯蓄額、最も多かったのは?
じぶん銀行は全国のビジネスパーソンを対象に、「資産運用」に関する調査を実施し、その結果を発表した。ビジネスパーソンの貯蓄額を聞いたところ……。(2020/1/19)

スマホ決済1月のキャンペーンまとめ PayPay、d払い、au PAYで“20%還元”が続く
12月に続き、1月もコード決済を中心にキャンペーンが盛り上がっている。20%還元の大盤振る舞いをしているところも多い。PayPay、au PAY、d払い、じぶん銀行スマホデビットのキャンペーンをまとめた。(2020/1/11)

じぶん銀行が「totoを地銀にOEM提供」 地銀3行に金融サービスをプラットフォームとして
ネット系金融機関各社の地銀との提携が加速している。KDDIグループのじぶん銀行は12月19日、金融サービスをプラットフォームとして地方銀行などに提供する「じぶん銀行アライアンス」の取り組みを開始した。(2019/12/19)

「じぶん銀行スマホデビット」で最大10%の現金還元キャンペーン
じぶん銀行は、12月16日に「最大10%還元!キャッシュレスキャンペーン」を開始。じぶん銀行アプリから即時発行できるカードレスのデビット決済サービス「じぶん銀行スマホデビット」で支払うと、利用金額の最大10%をじぶん銀行口座へキャッシュバックする。(2019/12/16)

「手数料競争しているつもりはない」信用手数料無料化のauカブコム証券齋藤社長
「手数料競争しているつもりはない」とauカブコム証券の齋藤社長が話した。手数料値下げによって競合に打ち勝つということではなく、SBIホールディングスが「3年以内に無料化」を打ち出したように、無料化は業界全体の潮流だという考えだ。(2019/12/12)

KDDIが電力サービス「じぶんでんき」の提供を開始 じぶん銀行の住宅ローン利用者向け(特典あり)
KDDIが、12月2日からじぶん銀行の住宅ローン契約者向けの電力サービスの提供を開始。じぶん銀行の住宅ローン利用者向けに行うもので、住宅ローンの金利を年0.03%引き下げるほか毎月の電気料金に対してau WALLET ポイントを還元する。(2019/12/2)

Mobile Weekly Top10:
新しいファーウェイスマホに「Google」は載せられるのか/料金だけが焦点ではない楽天モバイル
米商務省による制裁で、新しく開発されたスマートフォンにGoogleアプリをプリインストールできない状況にあるファーウェイ。今後、どうなるのでしょうか……。(2019/11/21)

じぶん銀行が「pring」「PayPay」と連携、対応決済サービスは7種に
じぶん銀行は、11月13日にスマホ決済アプリ「pring」「PayPay」との連携を発表。じぶん銀行口座からpringへの入出金が可能となり、口座から直接PayPayでの支払いができる口座振替サービスを行う。(2019/11/13)

石野純也のMobile Eye:
分離プランや改正法の影響は? ドコモとKDDIの決算を振り返る
NTTドコモとKDDIは、2019年度上期の決算説明会を開催した。ドコモは前年同期比で減収減益。KDDIは増収減益だが、2四半期単独の営業収益は増収に転じた。ドコモは分離プランを2019年6月に導入したのに対し、KDDIは先行して分離プランへのシフトを進めていたことで結果が分かれた。(2019/11/2)

将来的にはパーソナライズした商品を実現:
じぶん銀行社長に聞く「老後2000万円問題」――顧客第一主義を貫き資産運用を“再発明”する
金融庁の「老後資産2000万円」報告書がきっかけとなり、日本でも資産運用への関心が高まっている。一方、資産運用を始めようとしても、「投資は危険」「金融機関にだまされる」などといったネガティブな印象を抱いている人が多いのもまた現実だ。KDDIと三菱UFJ銀行が共同出資して設立したインターネット銀行・じぶん銀行の臼井朋貴社長にインタビューし、同行が金融機関として個人の資産運用をどのようにサポートしようとしているのか、そのビジョンを聞いた。(2019/10/17)

じぶん銀行、NECの本人確認サービス「Digital KYC」を採用 顔情報でキャッシュカード発送が最短で3営業日に
じぶん銀行はNECの金融機関向け本人確認サービス「Digital KYC」を採用。本人確認方法として顔情報を用いるアプリをリリースし、申し込みからキャッシュカード発送までの期間を最短3営業日に短縮した。(2019/9/27)

石野純也のMobile Eye:
新バンドルプランで5G時代の差別化を狙うau 改正法への対応にも注目
10月1日の施行が決まった改正・電気通信事業法に、一番乗りで対応したのはauだった。KDDIは、8月28日に新料金プランの「auデータMAXプラン Netflixパック」を9月13日から提供する。同プランは、5G時代を意識した内容になっている。その狙いを読み解く。(2019/8/31)

コード決済「au PAY」、auユーザー以外にも提供 「オープンなサービス」で拡大目指す
KDDIが、同社のコード決済サービス「au PAY」とプリペイドカード「au WALLET プリペイドカード」のサービスを、29日からauユーザー以外にも提供すると発表した。(2019/8/28)

「au PAY」と「au WALLET プリペイドカード」がキャリアフリーに 8月29日から
KDDIが提供するコード決済サービスとプリペイドカードが、auユーザー以外でも申し込めるように。利用額に応じた還元も行われる。(2019/8/28)

石野純也のMobile Eye:
auの「アップグレードプログラム」終了へ 9月のiPhone商戦で新たな割引施策も?
KDDIの2019年度第1四半期の業績は増収減益だったが、順調な進捗(しんちょく)だという。分離プランは1500万契約を超えたが、気になるのが端末購入補助だ。法改正に合わせて現行の「アップグレードプログラム」は終了するが、9月のiPhone商戦に向けて新たな施策を導入する可能性が高い。(2019/8/3)

KDDI、19年4〜6月期は増収減益 HUAWEIスマホの販売再開や、楽天参入に合わせた新プラン導入を検討へ
KDDIが19年4〜6月期の連結業績を発表。売上高が前年同期比2.0%増の1兆2461億円、営業利益が11.4%減の2558億円、最終利益は9.0%減の1626億円と増収減益だった。決算会見で高橋誠社長は、HUAWEIスマホの販売再開や、楽天参入に合わせた新プランの導入を示唆した。(2019/8/1)

「じぶん銀行」→「auじぶん銀行」に
KDDIは、傘下でネットバンキングを提供する「じぶん銀行」の社名を、来年2月に「auじぶん銀行」に変更する。KDDIは今年4月、じぶん銀行への出資比率を引き上げて連結子会社化していた。(2019/7/31)

じぶん銀行が「auじぶん銀行」へ名称変更
じぶん銀行が2020年2月9日に「auじぶん銀行」に商号を変更。KDDIグループの連結子会社となったことを受け、auのスマートマネー構想を推進。(2019/7/29)

じぶん銀行、2020年2月9日から「auじぶん銀行」に商号変更
じぶん銀行が、2020年2月9日に、商号を「auじぶん銀行」に変更する。2019年7月26日に開催された、じぶん銀行の取締役会で決定した。じぶん銀行は、auフィナンシャルホールディングスの「スマートマネー構想」を推進していく。(2019/7/29)

“値下げ”しても業績伸ばす――KDDI、19年度は増収増益予想 ドコモと真逆の展開に
KDDIの19年3月期の連結業績は増収増益だった。20年3月期は値下げした新プランをリリースするが、すでに利益への影響があったとしてさらなる増収増益を予想。値下げの影響で減収減益を予想するNTTドコモとは対照的な展開が見込まれる。(2019/5/16)

「じぶん銀行スマホデビット」が発行1万件を突破 最大20%キャッシュバックも
じぶん銀行は、カードレスのデビット決済サービス「じぶん銀行スマホデビット」がサービス開始から約1週間で発行件数1万件を突破したと発表。新規発行し、合計1万円以上利用した全員の利用金額を最大20%キャッシュバックするキャンペーンも行う。(2019/5/7)

「au PAY」で買い物をしてみた 新アプリの使い勝手や不満点は?
4月9日にスタートした「au PAY」は、au WALLETの残高を使う決済サービス。何ができて、何ができないのか? 競合他社にはない魅力は? 早速使ってみたので、アプリの使い勝手も含めてレビューしたい。(2019/4/12)

「au PAY」スタート ローソンや家電量販店でキャンペーンも
KDDIのコード決済「au PAY」が、4月9日にスタートした。auユーザーは、「au WALLET」アプリをアップデートすることで利用可能になる。利用できる店舗は、コンビニエンスストアや家電量販店が中心。(2019/4/9)

モバイル決済の裏側を聞く:
「まずはポイントを動かしてほしい」 KDDIに聞く、スマホ決済「au PAY」の狙い
KDDIのコード決済「au PAY」が4月9日にスタートした。コード決済は、「PayPay」「d払い」「LINE Pay」「楽天ペイ」など競合がひしめく中で、KDDIはどのような戦略で臨むのか。KDDI ライフデザイン事業本部 新規ビジネス推進本部 副本部長の中井武志氏に話を聞いた。(2019/4/9)

石野純也のMobile Eye:
後発だが勝機あり? スマホ決済「au PAY」の狙いと課題
4月9日にスタートする「au PAY」は、キャリアとして最後発になるQRコード決済。FeliCaなどの非接触決済と比べ、導入が容易なことから、キャリア以外からもさまざまなプレーヤーが参画している。あえてKDDIがau PAYを開始する勝算はどこにあるのか?(2019/4/6)

全容が見えた「au PAY」 競合サービスにはない特長とは?
コード決済「au PAY」が4月9日にスタートする。競合の「○○ペイ」にはない強みはどこにあるのか? 既に物理カードの決済サービスや非接触決済サービスを提供しているKDDIが、なぜコード決済を提供するのか?(2019/4/4)

「au PAY」スタート 最大26.5%還元キャンペーンも
「ポイントで“資産運用”」サービスも。(2019/4/4)

「後発だが勝算あり」 コード決済「au Pay」4月9日スタート 最大26.5%ポイント還元も
4月9日にコード決済サービス「au PAY」がスタートする。乱立するコード決済サービスで勝算は?(2019/4/4)

スマホ決済「au PAY」が4月9日に開始 最大26.5%還元のキャンペーンも
KDDIが、QRコード/バーコード決済サービス「au PAY」を4月9日に開始する。「au WALLET」アプリの画面に表示されたQRコードやバーコードから決済する。最大26.5%を還元するキャンペーンを4月15日以降、順次実施する。(2019/4/4)

JCBデビットを採用:
「じぶん銀行スマホデビット」がサービス開始 Androidは「QUICPay+」にも対応
じぶん銀行の「スマホデビット」が、4月3日にサービスを開始した。同社の預金口座を持っていれば、最新の「じぶん銀行」アプリからネット決済専用のJCBデビットカードを即時発行できる。Androidスマートフォンならデビットタイプの「QUICPay+」も利用できる。【追記】(2019/4/3)

ふぉーんなハナシ:
スマホ×カード 組みあわせで“明暗”が分かれる非接触決済
Apple Pay対応のiPhoneや、おサイフケータイ対応のAndroidスマートフォンを買ったら、非接触決済を使ってみたいですよね。でも、持っているスマホとカードの組みあわせによっては、使えないこともあるのです……。(2019/2/14)

スマホ中心の金融を目指して――「auフィナンシャルホールディングス」4月発足 傘下企業のブランドは「au」に統一
スマホを中軸に据えた金融事業を展開すべく、KDDIが同事業を統括する中間持株会社を設立。傘下の関連会社は「au」を冠する社名に変更する(一部許認可取得後)。(2019/2/12)

「スマホ中心」がキーワード:
金融事業に本腰のKDDI、スマホ決済のキャリアフリー化・カブコム出資など発表
KDDIがオンライン金融ビジネスを強化する取り組み「スマートマネー構想」を発表。「au WALLETアプリ」の用途を広げ、預金、送金、決済、ローン、投資、保険の契約などにも対応する。実現に向け、決済サービスのキャリアフリー化と、カブドットコム証券への出資などを行う。(2019/2/12)

CEATEC JAPAN 2018:
じぶん銀行、口座開設や取引で「顔認証」 2019年夏をめどに導入へ
じぶん銀行が、口座開設や取引をする際に、顔認証を導入する予定。CEATEC JAPAN 2018の三菱UFJフィナンシャル・グループのブースでデモを行っている。顔認証はNECの技術を活用している。(2018/10/16)

「安易な萌えキャラでオタク釣るな」と言われ:
じぶん銀行が「ガチで萌える」2次元美少女の行員を作りこむ深い訳
じぶん銀行がカードローンPRのため2次元美少女行員「小鳥遊つぐみ」を起用。Twitterでつぶやく「中の人」も若手女子行員にしてリアルさを追求。マスCMでなく若い男性層に特に刺さる戦略を取る。(2018/9/7)

モバイル決済の裏側を聞く:
手数料0%よりも“顧客体験”が重要 みずほ銀行のモバイル決済戦略を聞く
みずほ銀行が、Android向けに銀行口座直結の決済サービス「スマートデビット」を提供。iOS向けには、JR東日本と提携して「Mizuho Suica」も開始した。みずほ銀行は、モバイル決済に関してどのような戦略を持っているのだろうか?(2018/8/24)

続々増える「モバイル決済」 どんなものがある?(バーコード編)
最近、スマートフォンや携帯電話を使う「モバイル決済」のサービスが急増している。「昔ながら」のおサイフケータイを使うものはもちろん、バーコードやQRコードを使ったものも多い。この記事では、バーコードやQRコードを使った「バーコード決済」の方法を紹介する。(2018/7/25)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。