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「マーク・ザッカーバーグ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マーク・ザッカーバーグ」に関する情報が集まったページです。

シリコンバレーから見た風景:
Blockの「Cash App」で体験する、日本がまだ知らないP2Pペイメント 根性バーガーから広がった未知の世界
Twitter共同創業者であるジャック・ドーシー氏の会社Block(旧Square)の「Cash App」は日本未導入。このサービスを使ってみた。(2022/5/19)

MetaのザッカーバーグCEO、次世代ヘッドセットで見えるカラーのMR世界を紹介(本体はモザイク付き)
Metaは次世代ヘッドセットでのカラーの現実世界と仮想世界をミックスする「Passthrough MR」の映像を紹介した。ヘッドセットの年内リリースに向けて、開発者に対応コンテンツの開発を呼び掛けた。(2022/5/13)

Meta傘下のInstagram、NFTの投稿・共有機能のテストを開始 手数料は無料
Meta傘下のInstagramは、NFTを投稿する機能のテストを開始した。一部のクリエイターが対象。NFTは無料で投稿・共有できる。(2022/5/10)

WhatsApp、グループチャット上限が256人から512人に、送信ファイル容量が100MBから2GBに
Meta傘下のE2EEメッセージングサービスWhatsAppの送信ファイル容量上限が100MBから2GBに増えた。グループチャット参加人数は512人になる。また、絵文字リアクションが利用可能になった。(2022/5/9)

Meta、Questやスマートグラスを体験できる実店舗1号店オープンへ
Metaは、メタバース構築部門Reality Labsのキャンパス内に初の実店舗をオープンする。同部門で開発するVRヘッドセットやスマートグラスを体験・購入できる。(2022/4/28)

Meta(旧Facebook)は1桁増収2桁減益 メタバース収益化は長期計画とCEO
Meta(旧Facebook)の1〜3月期決算は、増収減益だった。売上高増が1桁になったのは上場以来初。FacebookのDAUは増加に転じた。(2022/4/28)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
マーク・ザッカーバーグ氏自身の“セキュリティコスト”がGAFAのトップの中で突出している件
MetaのCEOにかかる身辺警護のコストはAppleのティム・クック氏の何倍? 今後の仮想世界を牛耳るとされる大ボスは、世界で最も高価で盤石な保安体制を持つCEOになりそうです。(2022/4/25)

Social Media Today:
ザッカーバーグ氏が再び世界を仕切る日――メタバース徹底入門【後編】
FacebookからMetaへ、メタバースに全振りのリブランディングを実施したマーク・ザッカーバーグ氏。頭打ち感のあるSNSビジネスの現状を乗り越え、新たな領域に描く未来像とは。(2022/4/23)

Social Media Today:
「大人ゲーマー」がMeta(旧Facebook)を救う――メタバース徹底入門【前編】
「メタバース」はまだ存在しない。だが、Meta(旧Facebook)創業者で会長兼CEOのマーク・ザッカーバーグ氏には次の世界が見えているようだ。それがどのようなものかというと……。(2022/4/22)

Instagram、オリジナルコンテンツ優先のランキングシステム改善
Meta傘下のInstagramは、オリジナルのコンテンツがコピーコンテンツより目立つようランキングアルゴリズムを調整すると発表した。「ゼロからなにかを創造するのはどこかで見つけたものの再共有より価値がある」とアダム・モッセリ氏。(2022/4/21)

Meta(旧Facebook)、Questゲームイベントで「Ghostbusters VR」など多数のゲームを紹介
Meta(旧Facebook)はVRヘッドセット「Meta Quest」のゲームに特化したオンラインイベントを開催した。映画「ゴーストバスターズ」の世界を楽しめる「Ghostbusters VR」や「Among Us VR」など、多数のゲームを発表した。(2022/4/21)

Meta(旧Facebook)、WhatsAppの新機能「Communities」のテストを開始
Meta(旧Facebook)傘下のWhatsAppは、新機能「Communities」を発表した。Communityの下に複数のチャットグループを置き、まとめて管理できるようにする。学校や非営利団体などでの使用を見込む。(2022/4/15)

Gartnerのアナリストに聞く:
マーケターが今知っておきたい「メタバース」に関する7つの質問
Gartnerは、2026年までに4人に1人が1日1時間以上をメタバース空間で過ごすようになると予測している。来たるべきその日に備え、マーケターが知っておくべきこととは?(2022/4/15)

米経済誌「フォーブス」が発表:
「世界長者番付2022」 3位「ベルナール・アルノー」、2位「ジェフ・ベゾス」、世界一のお金持ちは?
米経済誌フォーブスが「世界長者番付2022」を発表した。その結果、1位は米テスラのイーロン・マスクCEOが2190億ドル(約27兆1560億円)だった。マスクCEOの1位は、1987年の調査開始以来初めて。(2022/4/6)

「Web2.0」って何だったの? 「Web3」との違いは? ネットに詳しいけんすう氏に聞いてみた
「Web3」という言葉をよく耳にするようになったが、そもそもWeb3の前に提唱された「Web2.0」とは何だったのだろうか。起業家の「けんすう」こと古川健介氏と、元ITmedia NEWS記者の「ゆかたん」こと岡田有花氏に、Web2.0の振り返りと、Web3への展望について語ってもらった。(2022/3/24)

Marketing Dive:
逆風下のMeta(旧Facebook)、「TikTokのコピー」だけでは立ち直れそうにない理由
若年層の離脱はとまらない一方で期待のメタバースはまだ芽が出るのは遠い先。屋台骨の広告ビジネスの前途も明るくない。どうしてこうなった。(2022/3/11)

Meta(旧Facebook)、ユニバーサル翻訳などメタバース構築に向けたAIプロジェクトを紹介
Meta(旧Facebook)は、メタバース構築のために取り組んでいる複数のAIプロジェクトについて説明した。エンドツーエンドのニューラルモデル「Project CAIRaoke」やリアルタイム音声翻訳システムなどだ。(2022/2/24)

確かに変わった「スピード感」:
デジタル時代にSTPは古いのか? 「リーンスタートアップ」の本質
現代マーケティングの大家、フィリップ・コトラーが提唱した「STP理論」。ターゲットに自社の価値・魅力を示して、競合と差別化を図るポジショニングのことだが、近頃「もう古い」と聞くことが多くなってきた。本当にそうなのだろうか?(2022/2/21)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
たった半年で株価が半額……TikTok攻勢にFacebookはついに“オワコン”か?
FacebookやInstagramなどのSNSを運営するメタ・プラットフォームズ(FB)の株価がほぼ半減している。VRやメタバースに積極進出する覚悟を、社名を変えることで示したかたちとなるが、「もう1つの世界を作る」ことは容易い道のりではなかったようだ。(2022/2/18)

Meta(旧Facebook)、「ニュースフィード」を「フィード」に改称 “社訓”も更新
Meta(旧Facebook)は、Facebookの「ニュースフィード」を「フィード」に改称した。表示される多様なコンテンツをより適切に反映させるための名称変更としている。ザッカーバーグCEOは同日、コアバリュー、いわゆる社訓の変更も発表した。(2022/2/16)

ピーター・ティール氏、Meta(旧Facebook)の取締役を退任へ
Meta(旧Facebook)の取締役、ピーター・ティール氏が退任する。同氏は2005年から取締役を務めてきた。これでMetaの取締役会は9人編成になる。(2022/2/8)

Meta(旧Facebook)、増収減益 1〜3月期売上高を3〜11%増と予測
Meta(旧Facebook)の2021年10〜12月期決算は、増収減益で純利益はアナリスト予想を下回った。主力の広告事業の伸びが鈍化しており、1〜3月期の売上高見通しを3〜11%増とした。iOSの変更やTikTokなどとの競争、「リール」へのシフトによるレートの悪化などを理由に挙げた。(2022/2/3)

Meta(旧Facebook)が構想した暗号資産「Diem」終了 資産は2億で売却、協会は解散へ
Mtaが2019年に発表した暗号通貨「Libra」(後の「Diem」)が終了する。Diem Associationは関連知財をSilvergate Capitalに売却し、解散プロセスに入る。「規制当局との対話で推進できないことが明らかになった」ため。(2022/2/1)

Meta(旧Facebook)の3Dアバター改善、Instagramでも利用可能に
Meta(旧Facebook)が3Dアバターのアップデートを発表。まずは北米などで新アイテムや肌色微調整機能などを追加した。Instagramでも同じアバターを使えるようになる。(2022/2/1)

Meta(旧Facebook)、「Messenger」のE2EEを全ユーザーに提供開始
Meta(旧Facebook)は2016年から提供している「Messenger」のエンドツーエンド暗号化機能をアップデートした。グループチャットでも使えるようにし、スクショ撮影通知など新機能も追加した。(2022/1/28)

CIO Dive:
ビッグテック企業にならえ GAFAMのハイブリッドワーク戦略をまとめてみた
近年、オフィスワークとテレワークを使い分けるハイブリッドワークに注目が集まっている。GAFAMのような大企業はこれに向けてどのような準備を進めているのだろうか。5社の動向をまとめた。(2022/1/19)

Social Media Today:
若者のインスタ離れを食い止めるためにMetaが下した「古参ユーザー切り捨て」の決断
Metaの若者文化への主要な接点であるInstagramは現在、反撃を目指している。メタバースへの移行に備えつつ、来たるべきときまで若者をつなぎとめることも考えなくてはならないからだ。(2022/1/14)

Meta(旧Facebook)の取締役にDoorDashのCEO 「メタバースにeコマースの視点を」
Meta(旧Facebook)がフードデリバリーサービス大手DoorDashのトニー・シューCEOを取締役に加えた。「メタバースに同氏のeコマースの視点を取り入れたい」とザッカーバーグCEO。(2022/1/12)

顔認識技術の行く末【中編】
ザッカーバーグ氏の「素早く行動し破壊せよ」は顔認識には当てはまらない?
Facebookは、過去に複数の問題を引き起こしてきた顔認識機能の廃止を決定した。顔認識技術はさまざまなメリットだけでなくリスクももたらす。専門家が懸念する顔認識技術の問題点とは。(2021/12/16)

「メタバース」はビジネスに役立つか【後編】
「メタバース」はWeb会議を超えるか? MetaやMicrosoft、Ciscoが熱視線
Metaだけでなく、MicrosoftやCisco Systemsなどのユニファイドコミュニケーションベンダー各社が「メタバース」の市場に参入している。メタバースでのビジネスコミュニケーションは今後の主流になるのか。(2022/1/17)

Marketing Dive:
FacebookからMetaへ 「メタバース」に全振りのリブランディングで頭打ち感は打破できるか
今回の社名変更の発表は、Meta(旧Facebook)のターニングポイントを示唆している。(2021/12/10)

Meta(旧Facebook)のメッセンジャー責任者が来年退社
Meta(旧Facebook)のMessenger責任者、スタン・チャドノフスキー氏が退社を表明した。しばらく休養するとしている。数日前には同氏の前任者、デビッド・マーカス氏も退社を発表した。(2021/12/8)

「メタバース」はビジネスに役立つか【中編】
Facebook改めMetaが語る「メタバースで働く魅力」と、懸念が残るプライバシー問題
Meta(旧社名Facebook)は仮想3次元空間「メタバース」でのコミュニケーションに意気込みを見せる。一方で専門家は「ユーザーの信頼を得るにはまず、プライバシーへの懸念を解消しなければならない」と指摘する。(2021/12/8)

Facebook Gamingに「パックマン」登場 マルチプレイヤー対応、レベル作成も可能
Metaのゲーム配信プラットフォーム「Facebook Gaming」に「PAC-MAN COMMUNITY」が追加された。4人までのマルチプレイ、オリジナル迷路作成が可能だ。ザッカーバーグCEOは「ゲームはメタバースの重要な要素」と語った。(2021/12/7)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
SNSはオワコン? 世界平均の利用時間に頭打ち感
メンタルへの影響、政治利用やプライバシー問題など逆風のさなか、ついにSNSは「終わりの始まり」を迎えたのでしょうか。(2021/12/6)

Facebookメッセンジャーと暗号資産Noviのトップを務めたマーカス氏、Metaを年内に退社
Meta(旧Facebook)傘下の暗号資産企業Noviのトップ、デビッド・マーカス氏が年内にMetaを退社する。Facebookメッセンジャーの責任者から2018年にNoviの前身の責任者に任命された。Noviの事業は当局からの懸念などで未だサービス提供に至っていない。(2021/12/1)

「メタバース」はビジネスに役立つか【前編】
「ビジネス用メタバース」を始めたFacebook改めMetaは、何を考えているのか?
Facebookは2021年10月に社名を「Meta」に変更し、仮想3次元空間である「メタバース」が今後のビジネスコミュニケーションを大きく変えると意気込んでいる。同社が描くメタバースのコンセプトとは。(2021/12/1)

Meta(旧Facebook)、7年かけて開発中の「触覚グローブ」の進捗を報告
Meta(旧Facebook)のReality Labsが開発中の「触覚グローブ」の進捗状況を紹介した。アクチュエータやセンサー、高速マイクロ流体プロセッサなどのハードと、触覚レンダリングソフトの開発を進めている。メタバースの没入型体験実現のために触覚と視聴覚のシンクロを目指す。(2021/11/17)

Meta(旧Facebook)、クリエイター向け“Apple税”回避ツール提供開始
Meta(旧Facebook)は、Facebookページのクリエイター向けに「サブスクリプション」の購読料徴収で“Apple税”を回避するツールの提供を開始した。「Appleの30%手数料はクリエイターの収益化を困難にしてる」とザッカーバーグCEO。(2021/11/4)

世界を読み解くニュース・サロン:
フェイスブックの社名変更に勝算はあるか
元社員の内部告発などスキャンダルのど真ん中にあるフェイスブックが、社名を「メタ(Meta)」に変更した。この名称変更に勝算はあるのだろうか。(2021/11/4)

Meta(旧Facebook)、メタバースの触覚をリアルにする人工皮膚「ReSkin」を開発中
Meta(旧Facebook)はカーネギーメロン大学と共同開発した触覚ソフトセンサー「ReSkin」を発表した。設計や基本モデルをオープンソースで公開する。ザッカーバーグCEOは「メタバースの仮想オブジェクトとの物理的相互作用に一歩近づく」と語った。(2021/11/2)

Metaさん:
ザッカーバーグがメタバースに全集中する背景を考える
いつもはGoogleの話をする連載「Googleさん」ですが、今回は番外編で社名変更したMeta(旧Facebook)の話、「Metaさん」です。「メタバース」に全集中するための社名変更と彼は言うのですが……。(2021/11/1)

Meta(旧Facebook)、VRフィットネスゲーム「Supernatural」のメーカーを買収
Facebookは社名をMetaに変更した翌日、VRフィットネスゲーム「Supernatural」のメーカーWithinを買収すると発表した。Metaはイベントで、フィットネスゲームをメタバースの活用例として挙げていた。(2021/10/30)

「抽象的なことより具体的な製品の改善」 Oculus顧問CTOが語ったメタバース実現の課題
「メタバースは抽象的なことばかり話したがる人にとってのワナ」──Meta(旧社名Facebook)傘下のOculusでCTO顧問を務めるジョン・カーマックさんは、メタバースへの見解をこう話す。カーマックCTOが考えるメタバース実現に向けた課題とは。(2021/10/29)

「GAFA」は「GAMA」に? Facebookの新社名「Meta」で大喜利状態 「MAMAA」なども登場
米Facebookは、同社の社名を「Meta」に変更すると発表。これに対し、ネットユーザーの中では「GAFA大喜利」が話題に。「MAAA」や「MAMAA」などユニークな呼び名が見られた。(2021/10/29)

Facebook Connect基調講演まとめ 社名変更は「One more thing...」として最後に発表
Facebookの8回目になるVR/ARイベント「Facebook Connect」の発表内容をまとめた。最も話題になった社名変更は「one more thing」として最後に発表。イベントの中心はメタバースについてだ。(2021/10/29)

Facebookが社名を「Meta」に変更 今後は「メタバース」に注力 社長が「レディ・プレイヤー1」みたいな仮想空間にいるコンセプト映像も公開
まさかの。(2021/10/29)

Facebookの新社名は「Meta」に メタバースに注力
米Facebookは新社名を「Meta」にすると発表した。同社のオンラインカンファレンス「Connect 2021」にて、同社CEOのマーク・ザッカーバーグ氏が明言した。(2021/10/29)

Facebook決算、「Appleの影響で」予想を下回る売上高 リーク文書による批判記事は「虚偽を描いている」とCEO
Facebookの7〜9月期決算は、売上高も純利益も2桁増ではあったが、AppleのiOS変更の影響で売上高は予想を下回った。第4四半期からはメタバース関連を別セグメントで報告する計画も発表した。(2021/10/26)

Googleさん:
Pixel 6 Proのカメラバーが思いのほか便利な理由 翻訳・字幕も試してみた
Googleの久しぶりのハイエンドスマートフォン「Pixel 6 Pro」。背面をどーんと横断するカメラバーは使ってみたら便利です。「Google Tensor」による英語から日本語へのリアルタイム翻訳字幕や日本語音声文字変換も使ってみました。(2021/10/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。