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「マーク・ザッカーバーグ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マーク・ザッカーバーグ」に関する情報が集まったページです。

Facebookの個人情報管理問題の制裁金はFTCとして過去最高の50億ドル
米連邦取引委員会(FTC)によるFacebookの個人情報管理問題の制裁金は過去最高の50億ドルになると、複数メディアが報じた。Facebookにとっては約3カ月分の純利益相当に過ぎず、同社の株価はこの報道後20セント上昇した。(2019/7/15)

Libraの2つの顔 超国家企業連合か、暗号通貨の「伝統」か
Libraが成功した際には、超国家的な通貨ネットワークが実現する可能性がある。それだけに、各国の警戒心は強い。グローバルな巨大企業が多数参加するという非中央集権的な側面と、ビットコインを起源とする非中央集権的なあり方を理想とする側面の2つを持つ。日本での法的位置づけも不透明だが、今後どんなシナリオがあるのかも探る。(2019/6/30)

Facebookの暗号通貨ウォレット「Calibra」のロゴがオンラインバンク「Current」に酷似
Facebookの暗号通貨「Libra」のウォレット「Calibra」のロゴが、フィンテック企業Currentのロゴに酷似していると、Currentがツイートで示した。同じデザイン企業がデザインしたものだ。(2019/6/21)

Facebook、暗号通貨「Libra」とデジタルウォレット「Calibra」を2020年立ち上げ
Facebookがオリジナルのブロックチェーンベースの暗号通貨「Libra」とウォレット「Calibra」を2020年に提供開始すると発表した。VisaやMasterCardなど28社がサポートする。専用アプリだけでなく、Facebook MessengerやWhatsAppでも使えるようになる。(2019/6/18)

Instagram、ザッカーバーグCEOがあり得ない発言をするフェイク動画も「特別扱いしない」
FacebookのザッカーバーグCEOが「何十億人もの人々から盗んだデータを完全にコントロールする権限を持つ1人の男を想像してごらん」と語る(ように見える)動画がInstagramに投稿された。Instagramは、この動画も他のフェイクコンテンツ同様に扱うとしている。(2019/6/12)

離婚で富豪になったマッケンジー・ベゾス氏、資産の半分以上を寄付する「Giving Pledge」に参加
Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOと離婚し、約37億ドルを獲得したマッケンジー・ベゾス氏が、資産の半分以上を何らかの慈善事業に寄付する取り組み「Giving Pledge」への参加を表明した。元夫もTwitterでエールを送った。(2019/5/29)

Facebook、暗号通貨計画で因縁のウィンクルボス兄弟と協議──Financial Times報道
Facebookが「GlobalCoin」と呼ぶ暗号通貨を来年にも開始するとBBCが報じた。また、この件でマーク・ザッカーバーグCEOが、かつて自分を提訴した双子のウィンクルボス兄弟が経営する仮想通貨取引所Geminiと会談したとFinancial Timesが報じた。(2019/5/26)

CloseBox:
ジョブズ復活 アイアン・スカイ続編で魔界転生化
7月12日に日本でも公開されるSFバカ映画にジョブズが登場するらしい。(2019/5/17)

Facebookの「未来はプライベート」──ザッカーバーグCEOのF8基調講演
Facebookの開発者会議「F8 2019」で、マーク・ザッカーバーグCEOがFaceookのニュースフィードのようなパブリックなサービスからFacebook MessengerやInstagramのストーリーのようなプライベートなサービスにフォーカスを移していくと語った。(2019/5/2)

Facebook Messenger、高速化し、WindowsおよびmacOSアプリ登場へ
Facebookが年次開発者会議「F8 2019」でFacebook Messengerのデスクトップアプリやビデオチャットでのビデオ鑑賞機能、アプリの高速化などを発表した。(2019/5/1)

Facebook決算、予想を上回る増収だがFTC制裁に備え50億ドル計上で減益
Facebookの1〜3月期決算は、売上高は予想を上回る2桁台の増収だったが、プライバシー問題でFTCから制裁金を課せられる可能性を予想して50億ドルの引当金を計上したため、51%の減益だった。(2019/4/25)

英政府、ネットの有害投稿規制でプラットフォームに罰金へ
英政府が、インターネット上の有害投稿を規制するための提案「Online Harms White Paper」を公開した。プラットフォーム企業による投稿管理を義務付け、違反した場合は罰金を課す。(2019/4/9)

FacebookのザッカーバーグCEO、無料の“高品質ニュースのタブ”計画を語る
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、Facebookに“高品質なニュースコンテンツ”専用タブを追加する計画について語った。「Apple News+」と異なり、無料で読めるとほのめかした。(2019/4/2)

FacebookのザッカーバーグCEO、「ネット規制強化は政府が主導すべき」
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOがWashington Postに寄稿し、安全なプラットフォームを持続するためには、政府による規制の基準とガイドラインが必要だと主張した。(2019/4/1)

FacebookのザッカーバーグCEOの片腕、コックス氏が退社 「方向転換を楽しめるリーダーが必要」
FacebookでInstagramやWhatsAppも含むすべてのサービスを統括していた最高製品責任者のクリス・コックス氏が退社する。同社は先週、“Facebookファミリー”を相互運用できるようにするという新方針を発表した。(2019/3/15)

世界を読み解くニュース・サロン:
スーツ姿のビジネスマンが「時代遅れ」になる日
米金融大手ゴールドマン・サックスが社内のドレスコードを緩めると発表した。米国企業では、職場の服装がカジュアル化しつつある。ビジネススーツが「過去の産物」となる日も遠くないかもしれない。(2019/3/14)

ITはみ出しコラム:
Facebookが「プライバシー重視」に方向転換 その本当の狙いは?
米Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが発表した「プライバシー重視のソーシャルネットワーキングビジョン」は、大きな方向転換として米国で注目を集めています。個人情報の取り扱いで批判を浴び続けてきた同社は、どう変わろうとしているのでしょうか。(2019/3/10)

FacebookのザッカーバーグCEO「プライバシー重視のプラットフォームを構築する」
プライバシー問題で批判が高まるFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、従来のオープンなプラットフォームではなく、プライバシー重視のプラットフォームを構築すると発表した。エンドツーエンドの暗号化などで、決済や金融取引にも使えるものにするとしている。(2019/3/7)

Facebook、また米下院委員会から呼び出し グループの「非公開」や「秘密」設定のプライバシーで
Facebookグループの「非公開」や「秘密」設定がユーザーの誤解を招き、必要以上の個人情報を書き込ませるとして、米下院委員会がFacebookのザッカーバーグCEOに説明を求める書簡を送った。(2019/2/20)

「Facebookは故意にプライバシー保護と競争防止の両方の法律に違反した」──英議会
Facebookの商習慣を18カ月にわたって調査してきた英議会下院の委員会が、同社が故意にプライバシー保護と競争防止の両方の法律に違反したという結論に達し、ネット企業に対する強制力のある倫理規定が必要と主張した。(2019/2/19)

「はしか流行はFacebook上の反ワクチン情報のせい」という批判にFacebookが対処へ
「はしかの流行は、InstagramやYouTubeに反ワクチン情報が表示されるからだ」と米下院議員がFacebookとGoogleに対処を要請したことを受け、Facebookが対策中だとBloombergに語った。(2019/2/15)

Facebook、スキャンダルにもかかわらず過去最高の増収増益
Facebookの2018年10〜12月期決算は、多数のスキャンダルにもかかわらず過去最高の増収増益だった。DAUは北米と欧州を含むすべての地域で増加し、InstagramやWhatsAppを含む“Facebookファミリー”全体のMAUは27億人だった。(2019/1/31)

米Facebook、InstagramとWhatsApp、Messengerを統合検討か 相互にメッセージをやりとり可能に NYT報道
米Facebookが「WhatsApp」「Instagram」「Facebook Messenger」の間で、メッセージのやりとりをできるようにすることを検討しているとThe New York Timesが報じた。(2019/1/25)

FacebookのザッカーバーグCEO、今年の個人目標は「テクノロジーの未来について語り合う」
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、毎年恒例の「今年の個人目標」を発表した。テクノロジーが社会に与える影響などについて、様々な分野のリーダー的人物と数週間おきに公開討論する。(2019/1/9)

ITはみ出しコラム:
世界を席巻する「GAFA」 Google、Apple、Facebook、Amazonの2018年まとめ
昨今は「GAFA」とまとめて呼ばれることも多い、Google、Apple、Facebook、Amazon.com。世界を騒がせたこの4社の2018年を振り返ります。(2018/12/30)

Facebookの問題コンテンツ対策マニュアルは問題だらけ──New York Times報道
1年を通じてFacebookの問題点を次々に指摘してきたNew York Timesが、従業員から入手した「モデレーター」マニュアルに基づいてヘイトスピーチなどの問題コンテンツ対策のずさんさを解説した。(2018/12/29)

ザッカーバーグCEO、恒例の1年振り返りで「FacebookのDNAは根本的に入れ替わった」
フェイクニュース拡散批判や情報流出などで批判が高まったFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOの「今年の個人目標」はFacebookの改善だった。同氏は2018年を振り返り、改善の成果を列挙して「FacebookのDNAは根本的に入れ替わった」と語った。(2018/12/29)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2018年のパーソナルコンピューティング動向を冷静に振り返る
クラウドAIとエッジAIの世界において、「パーソナルコンピューティング」の定義は揺らぎつつある。2018年、ユーザーを取り巻くデバイスとサービスの環境はどう変化したのだろうか。(2018/12/28)

Googleさん:
Googleに詰問するなら
Googleのスンダー・ピチャイCEOを招請した公聴会が12月12日に開かれました。個人データ収集や中国再進出について問い質す目的でしたが、成果はいまひとつでした。(2018/12/16)

GoogleのピチャイCEO、米下院の公聴会でプライバシーについて証言へ
米下院司法委員会によるGoogleのスンダー・ピチャイCEOの公聴会が日本時間の12月12日午前0時からライブ配信される。同社の個人データの扱いについて、厳しい質問が予想される。(2018/12/11)

Facebook、ユーザーに無断で通話履歴入手画策など英議会の公開文書で明るみに
Facebookの過去の社内メールなどの膨大な文書を英国議会が公開した。Facebookはこの資料を「偏ったものだ」と抗議しているが、競合しそうなVineへのAPIを遮断しろというザッカーバーグCEOのメールやAndroidアプリのアップデートで権限追加のダイアログを表示させない方法についてのやり取りなどが含まれている。(2018/12/6)

ITはみ出しコラム:
フェイクニュースにデータ不正利用――悩み多きFacebookとザッカーバーグCEOの2018年
「Facebookが抱える問題の解決」を2018年の目標に掲げたマーク・ザッカーバーグCEO。2018年もあと1カ月あまりですが、Facebookの問題が次々と明るみに出て、改善が追い付かない状態でした。(2018/11/25)

Facebookの退社予定の幹部、Definers問題について謝罪「責任は自分にある」
New York Timesに社内問題を暴露されたFacebookの幹部、エリオット・シュレージ氏が、従業員宛書簡でこの記事について説明し、責任は自分にあると語った。シュレージ氏は間もなく退社する。(2018/11/22)

Facebook、ユーザーがコンテンツを報告するための独立組織を2019年中に立ち上げへ
フェイクニュース拡散やロシア介入対策の遅れなどで批判されているFacebookのザッカーバーグCEOが、Facebook内の問題コンテンツを報告するためのFacebookとは独立した組織を立ち上げる計画を発表した。(2018/11/16)

Facebook、New York Timesによる社内問題暴露記事に逐一反論
New York Timesが「Facebookは2016年の米大統領選攪乱目的のロシアの介入を早くから知っていたがすぐに対処しなかった」という記事に反論した。幹部にiPhone利用を禁止していることについても説明した。(2018/11/16)

FacebookのMAUとDAU、欧州で100万人減
Facebookの7〜9月期決算は、売上高は33%増だったが、純利益は1桁台の増加で営業利益率も減少。GDPRや個人情報流出の影響もあり、欧州でのMAUとDAUがともに100万人減少した。(2018/10/31)

AppleのクックCEO、プライバシー国際会議で“個人データの武器化”に警鐘
Appleのティム・クックCEOがEUのデータ保護プライバシー・コミッショナー国際会議(ICDPPC)で基調講演を行い、企業が集める個人情報が悪人や政府による武器に変えられていると主張した。同氏はEUのGDPRを支持し、米国を含む世界がこれに追随するべきだと語った。(2018/10/25)

Oculus共同創業者のイリーブ氏もFacebookを退社
Facebook傘下のOculus VRの共同創業者でCEOのブレンダン・イリーブ氏が退社する。しばらく静養して次のステップに進むという。Facebookからは、5月にはWhatsAppのCEOが、9月にはInstagramのCEOが退社している。(2018/10/23)

長期的に考える:
社長がフルコミットする必要はない――ポストミレニアル世代の経営戦略
働き方が多様化する中で、「ポストミレニアル世代」と呼ばれる若者は、「働く」ということをどう捉えているのか。17歳の時にYokiを起業した東出風馬さんに話を聞き、その仕事観を探った。(2018/10/18)

Facebook、米中間選挙関連の偽情報投稿を削除
11月6日に米中間選挙を控え、Facebookがサービス上での選挙関連のフェイクニュース対策を強化した。投票方法についての偽情報の投稿も削除する。(2018/10/16)

Instagramにカメラでスキャンしてフォローする「ネームタグ」
Facebook傘下のInstagramのモバイルアプリに、スマホのカメラでスキャンすることで相手をフォローできる「ネームタグ」機能が追加された。(2018/10/5)

ジェフ・ベゾス氏、米長者番付でも首位に ビル・ゲイツ氏は2位
米経済誌のForbesが10月3日(現地時間)米長者番付を発表した。1位はAmazon.comのジェフ・ベゾスCEOで、首位を24年間維持していた米Microsoft共同創業者のビル・ゲイツ氏は2位になった。(2018/10/4)

Instagramの新トップはザッカーバーグCEOが信頼するアダム・モッセリ氏に
Instagramを退社する共同創業者、ケビン・シストロムCEOとエンジニアリングディレクターのマイク・クリーガー氏が、後任の「Head of Instagram」としてFacebookのベテランであるアダム・モッセリ氏を指名したと発表した。(2018/10/2)

ITはみ出しコラム:
創業者2人が去るInstagram 今後はFacebookの思い通りになる?
2012年に米Facebookに買収された米Instagram。その共同創業者の2人が突然辞任を発表しました。「世界が必要とする新しい何かを創造する」んだそうです。(2018/9/30)

Instagramの共同創業者が退社表明「世界が必要とする新しいものを創る」
(2018/9/25)

FacebookのザッカーバーグCEO、「中間選挙に備えてはいるが、政府や他社との協力が必要」
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、来る米中間選挙に向けて2016年に米大統領選挙での問題を繰り返さないために取り組んでいる対策についてのFacebookノートを投稿した。この“軍拡競争”に勝つには他社や政府との協力が必要としている。(2018/9/14)

具体的計画は明かさず:
Facebook、ブロックチェーン事業に本腰か 本部が人材募集
米Facebookがブロックチェーン技術の開発に本格的に動き出したようだ。シリコンバレーにある本部がブロックチェーン事業における「事業開発・業務提携部門の部長」を募集すると発表し、注目を集めている。だが今後の具体的な計画は明かされないままだ。(2018/9/7)

Facebookの「デート機能」、社内テストの画像流出
Facebookが年内追加を予定している出会い系機能のテストを社内で開始したと、外部開発者がスクリーンショットを添えてツイートした。(2018/8/6)

利益率低下の予測受け:
Facebook株急落、ザッカーバーグ氏は約1.7兆円失う
26日の米株式市場でFacebook株が急落。ザッカーバーグCEOは150億ドル(約1兆6700億円)以上の資産を失った。(2018/7/27)

Facebook、みんなで一緒に動画を見る「ウォッチパーティ」を全グループで利用可能に
Facebookがグループの仲間と一緒にライブ動画や録画動画を見ながら話し合う「ウォッチパーティ」機能を追加した。今後、Facebookページや個人ユーザーも利用できるようにしていく計画だ。(2018/7/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。