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「日本民間放送連盟」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本民間放送連盟」に関する情報が集まったページです。

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(3月編):「完全分離プラン」に向けたカウントダウン/ささる人にはささる「ラジスマ」
3月といえば、総務省の研究会での緊急提言を受けた「電気通信事業法の改正案」が閣議決定されたことが話題となりました。世界でも例のない、端末代金と通信料金を“完全に”分離することで、携帯電話市場の競争は活性化するのでしょうか……?(2019/12/20)

民放+NHK「TVer」中途半端? 配信に「温度差」 黒船に対抗できるか
在京民放5社が運営する動画配信サイト「TVer」で、NHKの番組の配信が始まった。民放とNHKの番組が1カ所に集まるプラットフォームの誕生だが、人気ドラマを提供する民放と、「朝ドラ」や「大河」などの看板番組を配信しないNHKとの間には「温度差」も垣間見える。海外発の動画配信サービスが存在感を高める中、日本のテレビ界の生き残りをかけた対応が続く。(2019/9/5)

AMラジオが終わるとき
(2019/9/4)

AMラジオ放送の廃止容認へ FMに一本化したいラジオの厳しい懐事情
総務省の有識者会議が、AMラジオ局がAM放送をやめ、ワイドFMに一本化することを容認する方針を示した。民放連が今春、経営環境の厳しさを理由に総務省へ要望していた。(2019/8/30)

テレビ・ラジオは「オワコン」ではない:
広告媒体としての「TVer」「radiko」の可能性
テレビやラジオをスマホやPCに最適化した結果、広告主にとってどのような価値が生まれるのか。(2019/8/16)

遠山大輔インタビュー特集:
「“MVの人たちがステージに現れた”という感覚」 グランジ遠山大輔が語る「黒い羊」武道館パフォと欅坂46愛【後編】
白い羊 なんて僕は絶対なりたくないんだ。(2019/6/23)

「radiko」のNHKラジオが4月から正式サービスに 「NHKラジオ第1」「NHK-FM」を全国47都道府県で配信
これはうれしい。(2019/3/23)

Mobile Weekly Top10:
モバイル業界を変える「分離プラン」が始まる
NTTドコモは2019年度第1四半期に新しい料金プランを発表する予定です。auやソフトバンクはひとまず「静観」をしていますが、内容によっては対抗措置を考えないといけないかもしれません。(2019/3/16)

石川温のスマホ業界新聞:
FMチューナー経由とアプリでラジオを聴ける「ラジスマ」登場――iPhoneにFMチューナーが載る日は来るか?
日本民間放送連盟(民放連)が、「radiko+FM」アプリをプリインストールするFMラジオ内蔵スマートフォンを「ラジスマ」と銘打って訴求し始めた。ラジスマの最大のメリットは、チューニング(周波数)を知らなくてもFMラジオを聴けること。若者向けにこそラジスマが必要だと思うのだが、どうなるだろうか。(2019/3/16)

ネット+FMでラジオが聴ける 民放連が「ラジスマ」をアピール 第1弾は「らくスマ」と「URBANO」
FMラジオとIPサイマルラジオを切り替えて聴取できる「radiko+FM(ラジコプラスエフエム)」アプリをプリインストールするスマートフォンがNTTドコモとauから登場。radiko非対応ラジオ局の聴取や災害時はFMラジオ、全国のラジオを聴取したいときはネットラジオといった使い分けができる。(2019/3/6)

民放連、NHKに「ネット同時配信」めぐり要望 「予算は受信料収入の2.5%まで」
日本民間放送連盟が、NHKが提供を目指している、テレビと同じ番組をインターネット上で配信する「常時同時配信」について、8項目の要望を出した。(2018/10/24)

radikoでNHKラジオの実験配信、4月から全国で 無料でライブ聴取可能
ラジオのネット配信サービス「radiko.jp」を運営するradikoが、4月12日から全国47都道府県でNHKラジオの実験配信を始めると発表した。(2018/3/22)

「radiko」でNHKラジオを初めて配信 10月から半年間の期間限定で
紅白もネットで聴けるぞこれ。(2017/9/20)

スピン経済の歩き方:
なぜマスゴミの「ブーメラン報道」が目立ってきているのか
マスコミの「ブーメラン報道」が目立ってきている。最低賃金の問題について、中日新聞は政府が掲げる「時給1000円」を目指すべきと主張したものの、自社のデスク補助業務の学生アルバイトを「時給910円」で募集していることが判明。なぜこのような報道が起きるかというと……。(2017/8/22)

なんという僥倖っ……! 福本伸行「銀と金」が連ドラ化 池松壮亮は連ドラ初主演
森田鉄雄がカイジ化している。(2016/11/17)

聞き逃したラジオ番組を後から聞ける! radiko「タイムフリー聴取機能」は収益化を目指すのか?
radikoと日本民間放送連盟ラジオ委員会が「タイムフリー聴取機能」と「シェアラジオ」の実証実験を10月11日から実施すると発表した。目標は新規リスナーの獲得によるラジオ業界発展だが、収益化も見ているのだろうか。(2016/9/26)

待ってました!!! radiko、過去1週間の番組をさかのぼって聞ける「タイムフリー聴取」導入へ 
お気に入りの番組をSNSで共有できる「シェアラジオ」も始動。(2016/9/26)

ラジオが変わる! radikoで「タイムフリー聴取」実証実験
radikoと民放連ラジオ委員会は、10月11日からラジオ番組の「タイムフリー聴取機能」の実証実験を開始する。放送後1週間に限り、いつでもラジオ番組をストリーミングで聴取できるという画期的なサービスだ。(2016/9/26)

過去1週間のラジオ番組いつでも聴ける「タイムフリー機能」 radikoで10月11日スタート
radikoで配信しているラジオ番組を、放送終了後から1週間いつでも再生できる「タイムフリー聴取機能」の実証実験が10月11日に始まる。(2016/9/26)

ふみちゃんスヤァ…… 二階堂ふみ、満腹寝顔ショットが天使の癒し 「食べたくなるくらいかわいい」
スタッフよくやった。(2016/7/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
放送を殺す「4K放送コピー禁止」の危険性
昨年末、NexTV-F(次世代放送推進フォーラム)の会合が開かれ、4K放送の規格が策定された。ところがこの規格書の中に「4Kは録画禁止」とも受け取れる記述があり、放送の未来が大いに揺れている。麻倉怜士氏が警鐘を鳴らす。(2016/3/7)

2016最初の月9ドラマは有村架純×高良健吾「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」
脚本は「東京ラブストーリー」などで知られる坂元裕二さん。(2015/11/19)

「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:
大切なのはブレないことと成し遂げる信念――フジテレビの「LIFE IS LIVE」を支える
「LIFE IS LIVE」をテーマに、テレビの命である「いまを伝えること(LIVE)」で、視聴者とともに生きていくこと(LIFE)を目指すフジテレビ。新しいフジテレビの舞台裏を支えるITシステムへの挑戦をIT Leaderが語る。(2015/7/29)

民放連、ドローン規制法案に「強く憂慮」 議員に意見提出
災害や重大事件の際の報道目的の飛行に支障を来すとして懸念を表明している。(2015/5/28)

ドローン規制法に「強く憂慮」 民放連が申し入れ
首相官邸など国の重要施設とその周辺で「ドローン」の飛行を禁止する法案について、民放連が「強く憂慮する」とする意見を関係議員に提出した。(2015/5/28)

テレビ番組のCM付き無料見逃し配信、在京キー5局が10月からトライアル
PC、スマートフォン、タブレットに向けて、番組をCM付きで配信する。(2015/3/22)

テレビ番組をCM付きで無料見逃し配信、在京キー5局が10月からトライアルを実施
在京キー5局が10月から「広告付き無料配信トライアル」を開始する。CMを見せることでテレビ番組の見逃し配信を無料で行う。(2015/3/20)

民放5局、テレビ番組をCM付きで無料配信 10月から
在京キー5局の一部の番組を広告付きで無料ネット配信する実験が10月にスタートする。(2015/3/20)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

「番組の無断公開は違法」 2月23日から番組内に啓発テロップ
原則として午後7時〜午前2時に放送する15分以上の収録番組全てに表示する。(2015/2/4)

「番組のネット無断公開は違法」 番組中に啓発テロップ 民放連
「番組をインターネットに許諾なく公開することは違法です」――全国の民放テレビ番組に、番組の違法配信をしないよう啓発するテロップが表示される。(2015/2/4)

「Channel 4K」に初音ミク登場、8K収録のW杯ダウンコンバート放送も
次世代放送推進フォーラムが「Channel 4K」の2015年1月放送番組を発表した。(2014/12/16)

4Kゴジラ出現:
NexTV-F、「Channel 4K」の7月番組表を発表――デジタルリマスターのゴジラ、鈴鹿8耐も
次世代放送推進フォーラム(NexTV-F)は6月26日、“Channel 4K”の7月番組表を発表した。サッカーワールドカップの4試合のほか、デジタルリマスター版ゴジラ4Kや鈴鹿8耐などの新コンテンツが加わった。(2014/6/26)

4K試験放送「Channel 4K」、ワールドカップの放送日程を公開
次世代放送推進フォーラムは6月16日、4K試験放送「Channel 4K」における「2014 FIFA World Cup Brazil」の放送予定を公開した。試験放送開始時の見込み通り、4試合が放送されることになった。(2014/6/16)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
テレビのスマート化とYouTubeのテレビ化
YouTubeなどネットの攻勢に対し、何もしないと「テレビは死ぬ」。それは明らかだ。テレビ局がよいサービスを開発できるかどうかが要となる。(2013/8/27)

番組やCMによって音量が違う問題を解消 民放テレビ各局が新規準「ラウドネス」採用
全国の民放局で10月1日より運用開始。(2012/9/4)

CMになっても大丈夫:
番組間の音量差を抑える「ラウドネス運用」、民放連が10月スタート
全国の民放テレビ各局は、10月1日からラウドネス運用を開始する。(2012/9/3)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
融合は終わり。次に来るメディアは?
もう融合は終わり、場面は転換した。PC、スマホ、タブレット、サイネージ。テレビ以外のマルチデバイスが定着するだろう。地デジが整備され、メディア融合ネットワークが完成した。今の日本は、新しいステージでのサービス展開が必要なのではないだろうか。(2011/11/1)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(2):
融合オワタ
もう融合は終わったのだ。場面は転換したのだ。PC、スマホ、タブレット、サイネージ。テレビ以外のマルチ・デバイスが定着する。地デジが整備され、メディア融合ネットワークが完成した。新しいステージでのサービス展開が必要だ。(2011/10/27)

周波数オークション、業界の反応さまざま
電波の帯域を競売によって事業者に割り当てる「周波数オークション」。総務省は導入検討のためにパブリックコメントを募集し、結果を紹介した。オークションの対象帯域に関して業界の意見はさまざまだ。(2011/5/11)

上杉隆の「ここまでしゃべっていいですか」(9):
最後に残る新聞社はどこなのか
購読部数や広告費の減少などにより、新聞社が苦しんでいる。合従連衡が遅々として進まない中で、一体どこの新聞社が生き残っていくのだろうか。この問題について、ジャーナリストの上杉隆氏、相場英雄氏、窪田順生氏が語り合った。(2010/8/30)

本田雅一のTV Style:
iPadの使い道(中編)
今後はテレビの楽しみ方が時間をかけて変わっていき、もっとパーソナルな楽しみ方をする人が増えるだろう。iPadのようなデバイスは、その可能性を高め、テレビ放送の広告的価値を相対的に下げるかもしれない。(2010/6/25)

本田雅一のTV Style:
「iPad」の使い道(前編)
iPadは、ご存じの通り「iPod touchのサイズが大きなもの」に近いハードウェアの製品だが、テイストはやや異なる。シンプル操作と上質なUIで、ユーザーの使用感・体験を演出している。では、どのような利用シーンが適しているのだろうか。改めて考えてみよう。(2010/6/14)

アナログテレビは砂嵐、デジタルは「地デジ化」番組 「全国一斉地デジ化テスト」
デジタルテレビには「地デジカ」などが出る番組を、アナログテレビには砂嵐のイメージを放送――7月4日全国で、アナログ・デジタル異なる1分間番組が放送される。(2010/5/28)

「PCにもエコポイントを」ロビー活動も水面下で実施:
「地デジ化、PCでもできますよ」──PC業界団体がアピール
PC業界を中心とする団体 WDLCは、「PCで地デジ」をテーマにした訴求・購買支援キャンペーンを夏商戦から2011年まで展開。「PCをエコポイント対象に」の活動も進めている。(2010/4/28)

(ほぼ)完全収録:
「Twitterは公式の発言なんですか?」――原口総務相記者会見
原口一博総務相は1月22日夕、総務省会見室で閣議後の記者会見を開催した。地方交付税の配分方針などについて原口大臣が報告した後の質疑応答では、検察報道やクロスオーナーシップ、Twitter上での原口大臣の発言などについての質問が投げかけられた。その内容を詳しくお伝えする。(2010/1/23)

「Web専業メディアはオープン化対象外」 総務省記者クラブに定例会見への参加条件を聞いた
総務省が記者クラブ加盟社以外のメディアにも定例会見を開放。ITmedia Newsも、参加条件と申請方法を問い合わせてみたが……(2010/1/7)

広告シーンを変える“キャラクター”起用の現状
近年、クルマ業界などさまざまな分野で“キャラクター”が広告に活用されるようになっている。キャラクターを起用する広告はどのくらいの規模まで広がり、どのように展開されているのか。新マーケティングコミュニケーション研究会のシンポジウムで、鷹野義昭テムズ社長と陸川和男キャラクター・データバンク社長がその実情を語った。(2009/12/10)

今、とりあえず欲しい金額は?
現在、あなたの生活満足度は何%ですか? 日本民間放送連盟の調査によると、全体の平均は55.1%。最も満足度が低かったのは40代男性、次いで30代男性、50代男性と、いずれも同世代の女性を10ポイントほど下回る結果となった。(2009/10/5)

ネットの逆流(22):
記者クラブという降り積もった塵をネットメディアは掃除できるか
ついに政権交代が実現した。しかし、当初実施されるとみられた「記者クラブ」の開放が成らなかったことに批判が寄せられている。記者クラブには国民の税金も投入されている。「徹底的に無駄を省く」とする中で、民主党はこの問題にどう対処するのか。(2009/9/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。