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「荻窪圭」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「荻窪圭」に関する情報が集まったページです。

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
可変式望遠レンズの実力は? 「Xperia 1 III」のカメラであれこれ遊んでみた
ソニーが4月に発表し、6月から国内で順次投入される「Xperia 1 III」。デジカメとは別の方向で進化していったスマホのカメラ機能だが、Xperia 1 IIIは違う。超広角、広角、望遠に「AI超解像ズーム」で実質4つのカメラを搭載し、デジカメのような「素直な画作り」が可能となっている。(2021/6/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
これぞ一眼レフ ペンタックス「K-3 III」で味わうファインダーをのぞく楽しさ
2021年春、久々に一眼レフらしい一眼レフが登場した。リコーイメージングのPENTAX「K-3 Mark III」だ。(2021/5/16)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Galaxy S21 Ultra 5G」のカメラを試す 1億800万画素、光学10xズームはまさに“ウルトラ”だ
サムスン電子が4月に発売したAndroidスマホ「Galaxy S21 Ultra 5G」は、まさに"ウルトラ"と言うべき性能のスマホだ。特に最大100xの望遠機能や1億800万画素で撮影できる機能が魅力で、「カメラはスマホだけ」という人には間違いなくインパクトがある。(2021/5/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠カメラのクオリティーが確実に向上 「Galaxy S21+ 5G」のカメラを試す
カメラ部分のデザインを一新して登場した「Galaxy S21」。その5G対応モデルとなる「Galaxy S21+5G」について、望遠、広角、超広角の3つのレンズ機能を徹底チェック。望遠についてももちろん検証してみた。(2021/5/11)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
画質を追求したミニマムカメラ、シグマ「fp L」 便利で遊べる新機能も
シグマのフルサイズミラーレス一眼「fp」に高画素バージョン「fp L」が登場。自分が使いやすいように組んでいくミニマムカメラで、スクショやQRコードといった新機能も面白い。(2021/5/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α1」やっぱり凄かった 高性能を誰でも享受できるフラッグシップ
いやあ、「α1」はヤバいわ。使ってみると分かるんだけど「ああ、これは最高峰だわ」感にあふれた最強カメラなのだった。(2021/4/29)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
あなたは使っていますか? 「LivePhotos」の2つの有効利用法を考えてみた
搭載されたときには話題になった「LivePhotos」。いまだに使い続けている人は少ないかもしれないが、実はおすすめの使い方があるのだ。今回はLivePhotosについてご紹介していきたい。(2021/4/25)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
生産地も分かる“ニコンのデジタル一眼史” 
先日、ニコンが一眼レフの国内生産を止める、という報道があった。秋に公表されていたことで当時記事にもなっていたので、「え、なんでまた記事に」感はあるのだが、この機会にニコンのデジタル一眼史を振り返ってみたい。(2021/4/14)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“顔が付いた”モトローラ「razr 5G」は楽しく撮影できるスマホだった
ガラケー時代に注目を集めたRAZRのデザインコンセプトを受け継いでいる「razr 5G」。人物撮影時には画面に顔が現れるなどの面白い機能を持つ。このrazr 5Gについて、写真機能を徹底的に試してみた。(2021/4/11)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
1億画素の底力! 富士フイルム「GFX100S」
ラージフォーマットの1億画素はすごい。ぱっと見た瞬間「あ、これは次元が違う」と感じる画質なのだ。それが1億画素センサーの「GFX100S」。(2021/4/3)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
絶妙な“引き算”で使いやすくなったコンパクトミラーレス、富士フイルム「X-E4」
いやあ、なかなか攻めたカメラですよ、富士フイルムの「X-E4」。これ、単体で「気軽に使えるスナップ向けミラーレス一眼」として見ても面白い。(2021/3/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ミッドレンジだけど画質はどう? 「AQUOS sense 5G 」と「Galaxy A32 5G」のカメラ機能を比較
低価格帯のスマホも5G対応のものが増えてきた。今回は人気機種の「Galaxy A32 5G」と「AQUOS sense 5G」のカメラ機能について、それぞれの特徴と違いを見ていきたい。(2021/3/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
約2万円でここまで撮れれば十分 「Redmi Note 9T」のカメラを試す
2万円台という破格の安さで登場した「Redmi Note 9T」。しかもカメラは4800万画素という高スペックでの撮影も可能だ。どれくらいが質がいいのか徹底的に使い倒してみた。(2021/3/20)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
逆光に弱い? iPhoneのカメラで光の反射を抑えて撮る方法
iPhoneのカメラは逆光に弱い。太陽が少しでも入ると全体がもわっと白く飛んでしまう。ではそうならないためにはどのように撮影したらいいのか。その方法をお教えしよう。(2021/3/7)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コロナ禍でマクロレンズが売れた 「CP+ 2021」で見えたカメラの今
CIPA(カメラ映像機器工業会)の人が様々な統計データを見ながらカメラ界の動向を解説してくれる「マーケティングセミナー」が面白かった(2021/3/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ディスプレイ内蔵インカメラが面白い 「Rakuten BIG」のカメラ機能を試す
楽天モバイルから発売されたミドルクラスのスマートフォン「Rakuten BIG」。カメラは超広角、広角など4つあり、インカメラはディスプレイに内蔵されている。このフロントカメラと、4つのカメラの具合について試してみた。(2021/2/17)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
望遠レンズの圧縮効果と広角レンズの遠近感、伝えたいことが伝わる使い方
望遠レンズで人混みを撮るのは望遠の“圧縮効果”による演出だってんでちょっと燃えたのが記憶に新しい。今回はカメラ初心者向けの広角と望遠の話。(2021/2/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
1億800万画素の「Galaxy Note20 Ultra」がどんなにウルトラなのか試してみた
Galaxyシリーズの中でフラグシップとなる「Galaxy Note20 Ultra」。メインカメラには1億画素のセンサーが搭載されているが、これと超広角、広角、望遠のカメラを使って撮影した画像について、その機能とともに比較してみた。(2021/2/5)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α1」は“新世代の最高峰”を見せてくれた
予想を超えた「α1」の登場である。「α9」の高画素版ってことで“α9R”という名前にもできたのだろうが、あえてα1にしたところに「これがミラーレス一眼時代のフラッグシップだ」というメッセージを感じる。(2021/1/28)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジカメ黎明期をけん引したオリンパス 浮いたり沈んだりの25年史
OMデジタルソリューションズの設立を機にオリンパスのデジカメを振り返ってみたい。デジカメ黎明期をけん引したメーカーの1つだったが、その後ヒットしたり蹴つまずいたり浮いたり沈んだりでなかなか興味深い。(2021/1/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホカメラのトレンド考察:新鮮だった「Xperia 1 II」のアプローチ、一番面白かった「Galaxy Z Fold2」
2020年のスマートフォン向けカメラは「コンピューテーショナルフォトグラフィ」全盛だった。複数の撮影を行い、それらをコンピュータによって解析し合成して1枚の写真を作り出すこと。そんな中で逆のアプローチをしてきた「Xperia 1 II」が面白かった。(2021/1/6)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
2021年、デジカメはどうなる 各社の新製品から次の一手を考える
2020年はコロナ禍でイベントや新製品発売の延期が相次いだデジカメ業界。しかし各社の新製品は期待以上の性能を持つ物も少なくなかった。次は何が進化する?(2021/1/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
3万円台のミッドレンジスマホ「OPPO A73」「AQUOS sense4」「moto g PRO」のカメラ性能を徹底比較
3万円台で買えるミドルクラススマホ「OPPO A73」「AQUOS sense4」「moto g PRO」のカメラ性能を徹底比較してみた。すると面白い結果が。(2021/1/19)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
「Apple ProRAW」がやってきた そもそもRAWとは? どんなシーンで使える?
iPhone 12 Pro/Pro Maxのみとなるが、iPhoneでRAWデータを記録できるようになった「Apple ProRAW」。本記事ではその使い方から活用法までを伝授する(2021/1/7)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
快適に進化したニコンの主力ミラーレス一眼「Z 6II」 ファインダーが秀逸
他社が新しい主力モデルをドカンと投入したのに対し、ニコンは「Z 6II」「Z 7II」と前モデルのマイナーチェンジ? ……と思いきや、いざ使ってみるとかなり進化してた。(2020/12/24)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iPhoneのカメラで「ゴースト」が出ないようにする方法
iPhone 12系では夜景撮影をするとゴーストが出やすいと言われているが、その原因と対策についてご紹介する。(2020/12/17)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
良い意味で普通になった富士フイルム「X-S10」 オートで気軽に撮れる“X”
Xシリーズならではの良さは生かしつつ、オーソドックスな操作系に変わったAPS-Cサイズセンサーのミラーレス機「X-S10」。ボディ内手ブレ補正まで搭載し、お買い得感の高い製品になった。(2020/12/13)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
小さな本格派、ソニー「α7C」 リアルタイムトラッキングAFが賢い
ソニーの「α7C」が興味深い。α7CのCはコンパクトのCだそうだが、使ってみるとカジュアルのCでもあるなという感じ。しかし機能は本格的で、動画撮影系のユーザーにも受け入れられそうだ。(2020/11/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
撮影スタイルが拡張した「Galaxy Z Fold2」のカメラは、初号機より格段に面白い!
スクリーンを折りたためるのが特徴の「Galaxy Z Fold2」。前モデルからカバーディスプレイが大きくなって使い勝手も向上した。このGalaxy Z Fold2のカメラ機能について詳しく見ていこう。(2020/11/26)

iPhone 12シリーズの購入を見送った理由 「日常生活を変える」には至らず?
筆者は毎年のようにiPhoneの新モデルを購入してきたが、iPhone 12シリーズは購入を見送ろうと考えている。5Gは大きなトピックだが、まだ日常生活で恩恵を得られるには程遠い。カメラ性能も普段使いではiPhone 11 Pro Maxと大きな差はない。そして最も大きな理由は……。(2020/11/5)

「iPhone 12」と「Pixel 5」のスペックを比較 共通点が多いが明確な違いも
「iPhone 12」と「Pixel 5」は5Gに対応してデュアルカメラを搭載するなど、共通点が多い。あらためてスペック上の違いを整理する。Pixel 5の方が小型で軽く、価格が安い。iPhone 12はストレージの選択肢が多く、MagSafeに対応しているのが特徴。(2020/11/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Pixel 5」と「iPhone 12」のカメラを徹底比較 画作りの方向性が違って面白い結果に
「Pixel 5」と「iPhone 12」はどちらも広角と超広角のカメラを搭載している。Googleはいち早く「コンピュテーショナルフォトグラフィ」を提唱しており、Appleもこの点に注力している。ではこれら2機種のカメラ画質はどう違うのだろうか?(2020/11/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
撮る、あげる、楽しい 感熱紙にプリントするインスタントカメラの遊び方
感熱紙のロールをセットし、シャッターを押すとそこにプリントされるカメラが登場した。ケンコートキナーが発売した「KC-TY01」である。(2020/11/1)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 12」のカメラを徹底的に試す iPhone 11世代から買い替えるレベル?
ついに発売された「iPhone 12」。「コンピュテーショナルフォトグラフィ」をうたう本機のカメラ機能はどのように進化したのか徹底的に調べてみた。「iPhone 11 Pro」との画質の違いもチェックした。(2020/10/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ガチで楽しめる入門機「E-M10 Mark IV」  廉価モデルだが手ブレ補正は強力
オリンパスのOM-Dシリーズ入門機「E-M10 Mark IV」が妙に可愛い。ちょっとゴツッとして頭が三角にとんがったボディだが、かなり小ぶりでバッテリー込みで383gと軽い。(2020/10/27)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iOS 14では「カメラ」「写真」アプリの使い勝手が向上 細かな違いを確認した
メジャーバージョンアップとなった「iOS 14」ではカメラ機能も大きく進化。「カメラ」と「写真」に特化してちょいと解説する。(2020/10/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ミドルレンジだけどハイレベル 「Mi 10 Lite 5G」の4眼カメラは安心して使える
ミドルレンジのスマホながらも4つのカメラを搭載する「Mi 10 Lite」。それぞれのカメラはどのような役割を持っているのかいろいろなシーンを撮影してチェックしてみた。(2020/10/8)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ミッドレンジ「Xperia 10 II」のカメラはどう? 「Xperia 1 II」と比較してみた
薄くてすらっとしていて手になじみそうな「Xperia 10 II」。上位機の「Xperia I II」とはどこが違うのか比較して確かめてみた。(2020/9/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Pixel 4a」と「iPhone SE(第2世代)」のカメラ機能を比較 決定的な差があり?
似たような価格帯で販売されている「Pixel 4a」と「iPhone SE(第2世代)」。どちらもシングルカメラの1200万画素だ。この2機種について、撮影したときの違いについて調べてみた。(2020/9/2)

PR:OPPOスマートフォンの魅力とは? ITmedia Mobile×ジャーナリスト座談会
2020年夏、「OPPO Reno3 A」「OPPO Reno3 5G」「OPPO Find X2 Pro」という3機種のスマホを投入したOPPO。ITmedia Mobileでは、これらOPPOスマホの魅力についてジャーナリストの山根康宏氏、荻窪圭氏、太田百合子氏と語り合うオンライン座談会を開催した。メーカーとしてのOPPO、同社スマホのカメラや使い勝手について議論した。(2020/9/7)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
キヤノンの「EOS R6」は「EOS R5」とどう違う?
前回の「EOS R5」は「速い」「賢い」「ブレない」の三拍子そろった名機だった。では、30万円台で買える「EOS R6」はどうか。これもまた三拍子ろそっていた。(2020/8/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
人間を堕落させるAF性能 キヤノン「EOS R5」は一眼レフを置き換える新世代ミラーレス一眼
「EOS R5」である。キヤノンのミラーレス一眼主力機、というより「新世代の主力EOS」といっちゃっていい完成度が素晴らしい。(2020/8/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠から超広角までトリプルカメラの画質が安定 「OPPO Find X2 Pro」で感じた“進化”
トリプルカメラを持つ「OPPO Find X2 Pro」は、カメラに独特のギミックがあった前モデルから“清く正しく”進化。メインとなる広角カメラに加えて望遠、超広角を利用すれば、撮影の幅もぐんと広がる。気になるカメラ機能をチェックしてみた。(2020/8/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 II」のカメラを試す(後編) 専用アプリ「Photography Pro」の実力は?
Xperia 1 IIカメラ機能レビューの後編では、専用のアプリ「Photography Pro」を使っての撮影について、実例をもとにその使い勝手を含めてご紹介していこう。(2020/7/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
キヤノンがついに本気のミラーレス一眼を出してきた 「EOS R5/R6」正式発表 ボディ内手ブレ補正に動物AFも
キヤノンがミラーレス一眼の主力モデル「EOS R5」とその兄弟機となる「EOS R6」を発表した。とうとうキヤノンが本気で一眼レフを置き換えるミラーレス一眼を投入してきた。(2020/7/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2万円台とは思えない性能 Xiaomi「Redmi Note 9S」のカメラは多彩なシーンで使える
税込2万9800円という低価格ながらもカメラ機能が充実している「Xiaomi Redmi Note 9S」。4眼レンズの実力はどのようなものなのか、いつものように作例とともに紹介しよう。(2020/7/6)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
どうなるオリンパスのカメラ事業 「PEN」「OM-D」の技術と強み
6月24日、オリンパスが映像事業を切り離してファンドに譲渡するというニュースが流れて業界が震撼した。しかし譲渡先が日本産業パートナーズということで、ほっとした人もいるんじゃないかと思う。(2020/7/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ややこしい作業はAI任せの「Luminar 4」が面白い ハデハデ空写真から実用的なフォトレタッチまで
最近、SNSやWeb広告でよく見る「Luminar 4」を買ってみたら、予想以上に面白かった。うたい文句通り、ややこしいテクニックなしでハデハデな写真が作れるし、実用的なフォトレタッチソフトとしても使える。(2020/6/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「HUAWEI P40 Pro 5G」のカメラを試す P30 Proから予想以上に大きく変わっていた
「HUAWEI P40 Pro 5G」はトリプルカメラの構成が新しくなったが、スペックと実際の画質が異なる部分が気になった。AIを駆使して通行人や反射を除去する機能が新しい。夜間の撮影は相変わらず強かった(2020/6/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 II」のカメラを試す(前編) 本職デジタルカメラ的な写りが魅力
スマートフォン機能を持つソニーのデジタルカメラ位置づけられている「Xperia 1 II」。このためカメラの実力については、誰もが気になるところだろう。「大三元レンズ」を備えたXperia 1 IIのカメラ機能を、作例とともにご紹介する。(2020/6/15)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。