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「荻窪圭」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「荻窪圭」に関する情報が集まったページです。

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コンパクトでも本格派 キヤノン「EOS R7」試作機を速攻レビュー
とうとう登場したAPS-Cサイズセンサーの「EOS R」。その第1弾である「EOS R7」はどんなコンセプトを持って登場したのか、試作機をいじることができたので探っていく。(2022/6/21)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
今はさらばと言わせないでくれ インターネット・エクスプローラー、IEの戦士たち
インターネット老人会向け話題とあって、ヤマーとマツ、ひさびさの登場で、Webブラウザの歴史をゆるく語ります。(2022/6/17)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「AFロック」に「置きピン」、役目を終えた撮影テクニックたち
昔は向かってくる猫を撮るのは大変だった。でも今はコンティニアスAF+動物瞳認識AFで誰でも簡単に撮れる。そんなAF性能の進化によって不要になった撮影テクニックというテーマでちょいと書いてみたい。(2022/6/12)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
何だか気持ち悪い iPhoneで撮影した写真の「ちょっとした傾き」を直す方法
筆者は仕事柄かもしれないが、微妙に傾いている写真がすごく気になる。実際に傾いて撮れてしまった写真を見つつ、修正する方法を解説する。(2022/6/13)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
富士フイルム「X-H2S」はスピード&パワーと動画のカメラだった
富士フイルムもとうとう最先端に追い付いた、といっていいと思う。5月末のオンラインイベント「X Summit OMIYA 2022」で発表された「X-H2S」のことだ。(2022/6/6)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 IV」のカメラを試す 超広角から望遠まで「賢いAF」で撮れるのが気持ちいい
ソニーの一眼レフカメラ「α」シリーズの技術を取り入れたフラグシップスマホ「Xperia 1 IV」のカメラ性能を試す。望遠カメラが光学ズームになり、センサーは高速読み出しが可能になった。さらに「Xperia PRO-I」で使えた「Videography Pro」も使えて、気持ちいい撮り心地だ。(2022/5/31)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
35mmフィルムを直挿し 手軽で時短なフィルムスキャナーを試した
銀塩フィルム時代の写真をデジタル化したいが、面倒くさいという人も多いはず。でも最近はものすごく簡単に使えるフィルムスキャナーが出ている。スナップをたくさんデジタル化したいといったカジュアルニーズにはぴったりだ。(2022/5/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
APS-Cサイズの「EOS R」が誕生した
なんと、キヤノンのEOS RシリーズにAPS-Cサイズセンサーのモデル「EOS R10/R7」が登場した。24日の新製品発表会で実機を触ってきたのでさっそく紹介したい。(2022/5/25)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
キヤノンの「小さい・軽い・安い」の三拍子そろったレンズは侮れない
キヤノンの「EOS R」シリーズ用RFレンズが面白い。しれっと普通じゃないレンズを紛れ込ませてるのだ。(2022/4/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
古い一眼レフをiPhoneでデジタル化 「デジスワップ」が生み出す写真が味わい深い
まだ開発中という「DIGI SWAP」(デジスワップ)を借りて試した。わざわざ古いフィルムカメラを引っ張り出してiPhoneを装着して遊ぶという、極めて趣味性の高いガジェットは、味わい深い写真の世界を見せてくれた。(2022/4/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
Sペン内蔵で利便性が向上した「Galaxy S22 Ultra」のカメラ 1億800万画素や30倍ズームの実力は?
スマホカメラ四天王の一角を占めるGalaxy Sシリーズの2022年モデル「Galaxy S22 Ultra」が登場した。超広角から10倍望遠までいけるハイエンドスマホの実力を探ってみた。(2022/4/30)

PR:「Galaxy S22」シリーズの魅力とは? ITmedia Mobile×ジャーナリスト座談会で徹底討論
「Galaxy S22」シリーズが、日本でも発売される。このS22シリーズについて、ITmedia Moibleでは、ジャーナリストの山根康宏氏、荻窪圭氏、三上洋氏を招いて座談会を開催。Galaxy S22シリーズの魅力を、Sペン、カメラを中心に徹底解説する。(2022/4/19)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
スマホ並みに快適になった360度カメラ、リコー「THETA X」
とうとうモニターが付いた! 新しく出るリコー「THETA X」は2.25型の液晶モニターを装備したのである。しかもスマートフォンのようにタッチ操作できる。その快適さを紹介したい。(2022/4/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2万円台でこれだけ撮れれば十分 「Redmi Note 11」のカメラはAI任せでOK
Xiaomiの最新モデル「Redmi Note 11」は、一見派手なカメラが特徴のスマホだ。もちろん10万円を超えるフラグシップ機に比べればスペックは劣るが、AIがうまく働けばきれいに写る、日常使いには十分なカメラを備えている。(2022/4/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone SE(第3世代)」と13 Proを比べて感じた、シングルカメラの頑張りと限界
小さくてシンプル、かつ低価格で、しかもTouch IDを搭載した「iPhone SE(第3世代)」。見た目もサイズも川内と同じだが、SoCがA15 Bionicに強化されている。では、カメラの撮り心地はどうか? 「ポートレートモードが人物以外を撮れない」「ナイトモードがない」といった気になる点はあるが、実際にさまざまなシーンで撮り比べてみた。(2022/4/7)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
21世紀の「OM-1」は画質が良くてAFもすごく速くなっていた
OMデジタルソリューションズ初のフラグシップモデル「OM-1」。ロゴは「OLYMPUS」のままなのでマイナーチェンジっぽく見えるかもしれないが、中身は大きく進化していた。(2022/3/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
大胆なマウント変更で躍進 キヤノン、一眼レフの歴史
「EOS SYSTEM」が35周年を迎えたのである。今まで何かきっかけがあると、そのメーカーの歴史的なカメラを振り返ったりしてたので、今回はキヤノンである。(2022/3/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xiaomi 11T Pro」の1億800万画素カメラはさすがのハイクオリティー 多彩な撮影・編集機能で遊ぶべし
10万円を超えるハイエンドスマートフォンで写真をきれいに撮れるのは当たり前。「Xiaomi 11T Pro」は価格的には下だが、1億800万画素の高画質と多彩な撮影・編集機能が魅力的だ。(2022/3/16)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ちょっと初日につまづいたけど「CP+2022」が面白い
2年連続でオンライン開催となったカメラ業界最大のイベント「CP+」。週末に視聴する人のためにポイントをまとめた。(2022/2/25)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
猫とコンピュータの共存は可能か? いやいや、猫がコンピュータだった時代もあったのですよ
2月22日は猫の日だったわけですが、ヤママツでもちょっと遅れて猫の話題を語ってみました。(2022/2/23)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
50年ぶりの「OM-1」は王道進化を遂げたOM-Dだった
1972年の初代「OM-1」(当初はM-1)から50年という節目に登場した21世紀の「OM-1」。発表時にほんのちょっとだけ触る機会を得たのでそのリポートをお届けしたい。(2022/2/17)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iPhoneの写真、「iCloud」と「Google フォト」どちらに保存する? 両者を改めて比較
iPhoneのストレージには限りがある。そこで活用したいのがクラウドストレージだ。筆者は13年前の写真も保存している。自分で写真整理の環境を作るのが面倒なら、「iCloud」「Google フォト」といったサービスを活用してみるといい。(2022/2/11)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iPhoneのカメラで使うべき意外な機能 「設定アプリ」を攻略せよ
iPhoneのカメラアプリは、世代を経るごとに機能が増えてちょいとややこしくなってきた。今回は筆者が使っているおすすめ設定を紹介しよう。(2022/2/19)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
今なおスマホのカメラに足りないと思う「2つの機能」 2022年の進化を占う
2020年に「超広角・広角・望遠」のトリプルカメラが定着し、2021年はどこを強化するか、カメラを増やすのか、それぞれのカメラを強化するのか。意外と面白い展開となった。(2022/2/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「Z 9」にニコンの本気を見た 容赦なく詰め込まれた最新技術で撮影が快適に
ソニー、キヤノンの後塵を拝したと見られていたニコンが猛ダッシュで最前線に躍り出た感のある「Z 9」。快適なシャッターとAF。これぞフラッグシップ機という感じ。(2022/1/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「無双」「新次元」の次は? 2022年のデジカメに期待すること
各社のフラグシップ機が登場した21年。これまでの技術トレンドが進化し、性能を追求したデジカメが相次いだ。では22年にはどんなデジカメが出てくるのだろうか。(2022/1/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α7IV」は次世代のスタンダードになり得るか? 進化したところ、足したいところ
ソニーの「α7III」の実機を試用した。「α7III」から4年弱の間にどれだけカメラとして進化したのか、そしてα7IVが目指した次世代のスタンダードは何か?(2021/12/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジカメの供給不足は「深刻」 メーカーと販売店に聞いた
2021年、カメラメーカーが相次いで出した供給不足に関するリリース。あるカメラ専門店も「カメラ・レンズともに供給不足は深刻です」としている。(2021/12/26)

ソニーが「α7C」「α6600」受注停止 「α7 II」と「α6100」は生産完了に 半導体不足で
ソニーマーケティングは23日、デジタル一眼カメラ「α7C」と「α6600」の受注を停止すると発表した。11月に受注を停止した「α7 II」と「α6100」は生産完了となる。(2021/12/23)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジタルで遊ぶ大人のチェキ! 豊富なエフェクトとBluetooth搭載の「instax mini Evo」 スマホ写真もプリント
最新のデジタルでBluetooth搭載の「instax mini Evo」が面白い。デジタルらしくフィルターやらレンズ効果をふんだんに搭載。スマートフォンの写真も転送してプリントできる。(2021/12/20)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
大きなセンサーは正義だ 富士フイルム「GFX50S II」が描くリアルな解像感
「GFX 50S II」は「GFX 100S」と同じボディの5000万画素版。あのスゴいカメラ性能を、半分の画素数(といっても5000万画素だ)で半分近い価格で楽しめるのである。(2021/11/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
これでプロ用じゃない、だと? キヤノン「EOS R3」の高性能と安定感
キヤノンの「EOS R3」。実にサクサクと気持ちよく撮れる良いカメラなのである。高性能なだけじゃなく、グリップしたときの安定感や剛性感、反応の良さなど上位機種ならではの良さが詰まっていた。(2021/11/21)

本音レビュー:「iPhone 12 mini」から「iPhone 13 mini」に乗り換えて分かったこと
9月24日に発売された「iPhone 13 mini」だが、前モデルの「iPhone 12 mini」とはどう違うのか。サイズやカメラ機能、バッテリーの持続時間を、筆者なりに検証してみた。(2021/11/8)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iOS 15の「写真」アプリで進化した2つの機能 「撮影情報の閲覧&編集」と「メモリー」を試す
9月20日に配信が始まった「iOS 15」。さまざまな機能拡張があったが、とくに面白いのは「For You」機能だ。写真の撮影日時や使用したカメラなどもわかるようになったが、これは10数年にわたるiPhoneシリーズユーザーの歴史をすべてまとめてくれる。(2021/11/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ニコン「Z 9」は未来のカメラだった ソニー「α1」、キヤノン「EOS R3」と比較してみよう
開発表明から半年強、やっと正式発表となりましたニコンの「Z 9」。これでソニーの「α1」、キヤノンの「EOS R3」、ニコンのZ 9とそろったので各社フラグシップカメラの特徴や違いを見てみたい。(2021/10/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「α7 IV」は動画と静止画を等価に扱えるハイブリッドなカメラだった
海外で「α7 IV」がとうとう発表されたのである。しかしこれが「α7 III」の後継機か? といわれると考えてしまう。現時点でソニーが考えるベーシックなα7を作った、という方がしっくりくる。(2021/10/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
早すぎたAndroidデジカメ──1型センサー搭載スマホを見て思い出す7年前の名機
シャープがライカとの協業で「AQUOS R6」を発表し、そのライカ版ともいえる「Leitz Phone 1」が登場。それを見て昔からのカメラ好きは思い出したと思う。パナソニックが2014年に発売した「DMC-CM1」を。(2021/9/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夏のハイエンドスマホ4機種で撮り比べ(後編):人物や夜景の撮影に強いモデルは?
2021年夏に発売されたハイエンドスマホのカメラ機能を確かめる連載の後編だ。今回は「人を撮る機能」と「夜景」の撮り心地を確認する。どの端末も使い勝手の異なるカメラ機能を持ち、撮影した画像の色味もかなり違う。(2021/9/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夏のハイエンドスマホ4機種で撮り比べ(前編):超広角から望遠まで画質チェック
2021年の夏は、シャープとライカが協業して生まれた「Leitz Phone 1」や、ソニーの「Xperia 1 III」などのハイエンド端末が多く発売された。いずれも特徴的なカメラ機能を搭載しており、撮影時の画像の色味もさまざま。実際に同じ場所、同じ時間に撮影して比べてみよう。(2021/8/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
レトロでかわいいニコン「Z fc」は見た目で買っちゃっていい趣味のミラーレス一眼だった
6月に発表した途端、大きな反響を呼び、予約が殺到したというニコンのAPS-Cミラーレス「Z fc」。何しろ、「レトロ」で「かわいい」のである。(2021/8/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ライカのスマホ「Leitz Phone 1」はここが“新しい” AQUOS R6との違いも含めて徹底検証
7月12日にソフトバンク独占、SIMロックフリーで発売されたライカがデザインするスマホ「Leitz Phone 1」。シャープが製造し、カメラのレンズはズミクロンでセンサーは1型だ。一眼レフを思わせる画像のナチュラルさや、独自のモノクロ撮影機能「Leitz Looks」もおもしろい。RAW撮影にも対応しているが、今回は日常的な使い心地を重視して紹介する。(2021/8/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニーの「Aマウント」はなくなるのか ミノルタから受け継いだ「αシリーズ」の歴史
「ソニーがとうとうAマウントを止める?」って話がネットを中心に広がっている。確かにソニーの米国サイトを見ると製品一覧にAマウントのカメラがない。(2021/8/5)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
原点に立ち返った“オリンパスPEN” 誰もが軽快に写真を楽しめる「E-P7」
OMデジタルソリューションズが発売した「E-P7」は会社分離後初の新製品。非常にPENらしいシンプルで四角くて軽くて小さいミラーレス一眼だ。(2021/7/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「ZV-E10」はレンズ交換できる民生用ビデオカメラ 新しい市場を作るか
やはりソニーは面白い。ここぞと思ったら中途半端で終わらせない、という強さだ。7月27日の深夜に発表した「VLOGCAM ZV-E1」を見て改めてそう感じた。(2021/7/28)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
パナソニック「GH5 II」でライブ配信やってみた 静止画も安定の新フラグシップ機
パナソニックからマイクロフォーサーズのフラッグシップ機が久しぶりにリニューアルして登場した。「GH5 II」だ。なにはともあれ、ライブ配信を試してみた。(2021/7/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「AQUOS R6」はどんな人向け? 「ライカ」「1型センサー」のカメラを徹底検証する
シャープの最新スマホ「AQUOS R6」が6月25日に発売された。その最大の特徴は、なんといっても「ライカと協業した2020万画素の1型センサー」だ。アスペクト比も一眼レフと同じ「3:2」で、果たしてこれは「スマホ」なのか、「カメラ」なのか。(2021/7/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ミッドレンジだけど“カメラで選ばれたい”スマホ 「OPPO Reno5 A」の実力は?
オウガ・ジャパンが6月11日に発売したスマホ「OPPO Reno 5 A」。「カメラで選ばれたい5Gスマホ」というキャッチコピーで販売していて、実際、それにふさわしい性能を備えていた。日中の風景や人物撮影はもちろん、高機能な夜景モードで夜間の撮影もばっちりだ。実際の写真とともに、じっくり紹介する。(2021/7/8)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
可変式望遠レンズの実力は? 「Xperia 1 III」のカメラであれこれ遊んでみた
ソニーが4月に発表し、6月から国内で順次投入される「Xperia 1 III」。デジカメとは別の方向で進化していったスマホのカメラ機能だが、Xperia 1 IIIは違う。超広角、広角、望遠に「AI超解像ズーム」で実質4つのカメラを搭載し、デジカメのような「素直な画作り」が可能となっている。(2021/6/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
これぞ一眼レフ ペンタックス「K-3 III」で味わうファインダーをのぞく楽しさ
2021年春、久々に一眼レフらしい一眼レフが登場した。リコーイメージングのPENTAX「K-3 Mark III」だ。(2021/5/16)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Galaxy S21 Ultra 5G」のカメラを試す 1億800万画素、光学10xズームはまさに“ウルトラ”だ
サムスン電子が4月に発売したAndroidスマホ「Galaxy S21 Ultra 5G」は、まさに"ウルトラ"と言うべき性能のスマホだ。特に最大100xの望遠機能や1億800万画素で撮影できる機能が魅力で、「カメラはスマホだけ」という人には間違いなくインパクトがある。(2021/5/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。