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「荻窪圭」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「荻窪圭」に関する情報が集まったページです。

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
キヤノンの“アソビカメラ”「insPIC REC」でどう遊ぶ? とりあえずシャッター押しちゃえ!
キヤノンの「iNSPiC REC」は、ズームなし、モニターなし、その代わり防水で頑丈で小さくて気が向いたらシャッターを押しちゃえ的な、面白いカメラだったのである。(2020/1/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11 Pro」と「Pixel 4」のカメラを徹底比較 画質はどれだけ違う?
「iPhone 11 Pro」と「Pixel 4」は、2019年に発売されたスマホの中でもトップクラスのカメラ機能を持つと感じている。そこで、2機種を対決させて、画質の差に迫る。対決内容は基本撮影&HDR、ポートレート&自撮りポートレート、ナイトモードの3つ。(2020/1/16)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
富士フイルム渾身の道楽カメラ「X-Pro3」で味わうフィルム時代のノスタルジー
富士フイルムの「X-Pro3」は、実に面妖なカメラである。人によっては「これなに? デジタルだよね、アナログじゃないよね」となってしまう。一体、富士フイルムは何をしたかったのか、説明しよう。(2020/1/14)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
久しぶりのオールド一眼レフ風ミラーレス「E-M5 Mark III」、防塵防滴や強力な手ブレ補正は健在
オリンパスの「E-M5 Mark III」は、前モデルより軽くなり、カメラ性能はハイエンドモデル「E-M1 Mark II」の機能をかなり持ってきた製品だ。しかもフィルムカメラ時代の「OM-1」に大きさもデザインも一番似てるのである。(2020/1/11)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
チェキとプリンターが合体してめちゃ楽しい「instax mini LiPlay」
やっぱチェキは面白いわー、と思うのである。今回取り上げる「instax mini LiPlay」が今までのチェキと違うのは「スマートフォン用プリンターとして使える」こと。これが実にいい。(2020/1/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「すごいカメラ」と「ヘンなカメラ」が存在感を示した2019年
2019年のカメラで印象的だったのは、「すごいカメラ」と「ヘンなカメラ」が目立ったこと。完成度は高いんだけど強い個性がないカメラが埋もれちゃってもったいないというくらい、印象的なカメラがいっぱい出てきた。(2019/12/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホカメラに1億画素も必要? Xiaomi「Mi Note 10」を使って分かったこと
カメラを5つ搭載して、そのうちの1つは1億800万画素という突き抜けたスペックを持つ、Xiaomiの「Mi Note 10」。1億800万画素の実力は本物なのか? 5つのカメラはどんなことをしているのか? これら2つに絞ってレビューしてみたい。(2019/12/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
できのいいミラーレス一眼入門機、ニコン「Z 50」 Zマウント採用で将来のステップアップも
ニコンのミラーレス一眼といえば、フルサイズセンサーの「Z 6」と「Z 7」だが、同じZマウントを使ったエントリーモデルが登場した。軽量でコンパクトな「Z 50」だ。(2019/12/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
発色が鮮やかでHDRも見事 「Galaxy Note10+」のカメラは“印象派”だ
「Galaxy Note10+」は、超広角+広角+望遠カメラを搭載。Galaxy S10+と同等かと思いきや、微妙に進化していたのである。特に肌色の発色やHDRの効きが見事。印象に残る写真を撮れる。(2019/12/19)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 5」と「Xperia 8」のカメラで撮り比べ 画質の差はどれだけある?
今回はハイエンドの「Xperia 5」と、ミッドレンジの「Xperia 8」を同時にレビュー。ハイエンド機が高機能でめちゃきれいな写真を撮れるカメラを持っているからといって、ミドルクラスやエントリークラスの端末でも同じ画質を楽しめるのか。人物、料理、紅葉、夜景、自撮りなどで比較してみた。(2019/12/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
驚きのバッテリーライフに進化した瞳AF、ソニー「α6600」はオールランドなミラーレス一眼
ソニーのAPS-Cサイズセンサー機「α6100」は、オールラウンドなミラーレス一眼。バッテリー駆動時間の延長やAF性能が向上し、ガチな動画撮影にも使える。(2019/11/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コンパクトで使いやすい、画質も上がった優等生ミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」
キヤノンのミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」は優等生だ。コンパクトで使いやすく、画素数も約3250万画素にレベルアップ。とくに操作性を考えたデザインに感心させられる。(2019/11/13)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
フルリニューアルしたiOS 13の「写真」アプリは、「見る」「いじる」が超強力に
iOS 13にアップデートして驚いたのが「写真」アプリ。写真アプリの仕事って、見る→いじる→見せるの3つに集約できるが、「見る」と「いじる」のとこが大きく変わったのだ。(2019/11/11)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
一見ミニマム、実は3つの顔を持つシステムカメラ 「SIGMA fp」の変幻自在っぷり
SIGMA初のLマウントカメラが発売されたのである。「SIGMA fp」。なんというか、四角くてゴツくてい小さくて可愛くてミニマム。でも、それが実に斬新なカメラなのだ。(2019/11/7)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
iPhone 11 Pro、猫撮りスマホ最強説
iPhone 11 Proに買い換えて以来、すっかり最初に取り出すカメラがiPhoneになってる今日この頃。「猫撮りスマホ」として最強であるという結論に達したので、その話をしようかと思ったのである。(2019/11/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「ハイブリッド10倍」の望遠撮影が超強力! 「HUAWEI P30 Pro」のカメラを試す
「HUAWEI P30 Pro」は135mm相当の望遠カメラを搭載しており、10倍までのハイブリッドズームが可能。P30 Proの望遠性能を中心に見ていく。月の撮影も試してみた。(2019/10/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
知ると欲しくなる危険なハイエンドカメラ、ソニー「α7R IV」
とどまるところを知らないソニーの勢い。6100万画素のフルサイズハイエンド機「α7R VI」は、最高画素というだけではなく、さまざまな改良や進化を遂げていた。(2019/10/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠レンズ搭載で「Pixel 4」のカメラは何が変わったのか? Pixel 3と比較する
シングルカメラながら、なぜか背景がちゃんとボケる賢さときれいな夜景モードと安定した画質が定評のある「Pixel 3」。その後継機となる「Pixel 4」は、デュアルカメラを搭載してきた。新たに搭載した望遠レンズを含めた実力はいかほどか?(2019/10/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11」を試して、望遠カメラよりも超広角カメラが必要だと思った理由
「iPhone 11」がデュアルカメラになり、「iPhone 11 Pro」とどちらにするか迷ってる人も多そうな昨今。iPhone 11 Proのカメラレビューは別途行ったので、ここではデュアルカメラのiPhone 11のカメラをチェックしたい。カメラ機能という意味で両者が異なるのは2点。ディスプレイと望遠カメラだ。(2019/10/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
面白いだけじゃない! 「ZenFone 6」のフリップカメラを遊び倒す
自動フリップ式のカメラを採用した「ZenFone 6」が面白い。アウトカメラの画質でそのままセルフィーができてしまう。しかもZenFone 6のカメラは広角カメラと超広角カメラの2本立てなので、超広角自撮りもいける。(2019/10/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
iPhone 11 Proのカメラのすごさはここにあった
iPhone 11 Proのカメラ機能は、デジタルカメラとは別の進化を始めた。3つのカメラを搭載したことの他、適当に撮っても良い写真ができる「スマートHDR」や「ナイトモード」の搭載。物理的な制約で上げられない性能をデジタル技術で補っている。(2019/10/8)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
カメラを回転させても映像は正位置のまま 「insta 360 GO」は新世代のウェアラブルアクションライフスライスカメラなのであった
「insta 360 GO」である。親指サイズで重さは20グラム。指でつまめるウェアラブルアクションカメラ……なのだが、いろいろと常識外れなのである。普通のアクションカメラと思ってはいけない。(2019/10/1)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
トリプルカメラで次の一歩を踏み出した「iPhone 11 Pro」 XSと画質を比較してみた
「iPhone 11」シリーズが発売されたとたん、購入者のテンションがやけに高い。最近のiPhoneは毎回カメラ機能が上がっているんだけど、今回の超広角ほど盛り上がったことはないのでは? 本当にiPhone 11シリーズのカメラはすごいのか。「iPhone 11 Pro」と前モデル「iPhone XS」と比べつつ見ていきたい。(2019/9/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夏のハイエンドスマホ5機種で撮り比べ(後編) ポートレート、料理、夜景で対決
2019年夏モデルのカメラ機能を比較するレビュー。使ったのは「Xperia 1」「AQUOS R3」「Galaxy S10+」「HUAWEI P30」「Reno 10x Zoom」の5機種。後編ではポートレート、料理、夜景を試した。(2019/9/24)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
帰ってきたキヤノンの高級コンパクト「Powershot G5 X Mark II」
キヤノンの1型センサー搭載高級コンパクト「G5 X」がフルモデルチェンジで帰ってきた! それも予想以上のモデルチェンジっぷりである。(2019/9/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
1億画素の衝撃! 富士フイルム「GFX100」を試す
フルサイズセンサーより一回り大きなラージセンサー1億画素。これが予想以上にすごかった。クオリティー的にもすごいし、ファイルサイズがデカすぎてすごい。(2019/8/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夏のハイエンドスマホ5機種で撮り比べ(前編) 「超広角」と「望遠」の実力は?
いよいよ出そろったカメラが得意なハイエンドスマホたち。今回はそこから5機種をセレクトして、カメラ性能を比較してみた。前編では、超広角撮影と望遠撮影の性能をチェックする。(2019/8/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
本当に“同じ”? 「Pixel 3」と「Pixel 3a」のアウトカメラを撮り比べる
Googleのスマートフォン「Pixel 3」と、その廉価版に相当する「Pixel 3a」。両者のアウトカメラは基本スペックが同じということになっているが、本当に同じなのか? 撮り比べてみるのである。(2019/8/15)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「EOS Kiss X10」を持つと背面モニターで撮影したくなる理由
「EOS Kiss X10」は、Kissシリーズでも特にコンパクトで愛らしいデザインのエントリー向け一眼レフである。一眼レフなのに「ファインダーを覗いて撮るより背面モニターでライブビューした方が使いやすい」のだ。(2019/7/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
AI撮影のデキがよく、高感度に強くなった「HUAWEI P30」 超広角カメラだけ異質?
「HUAWEI P30」は、超広角+広角+望遠のトリプルカメラを搭載。従来のPシリーズのカメラに超広角が付いたことで、より画角が広くなったわけだ。一方、この超広角カメラだけ異質で気になったところもあった。(2019/7/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“10倍ハイブリッドズーム”の定義にもやもやするが、超広角と望遠の撮影が楽しい「Reno 10x Zoom」
10倍ズームカメラを搭載したOPPOのスマートフォン「Reno 10x Zoom」(リノ10倍ズーム)が発売された。10倍ハイブリッドズームとは何か、どのくらい実用的なのか。そもそも何で「ハイブリッドズーム」なのか。10倍の定義を考えつつ、いろいろ試してみた。(2019/7/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
トレンドを押さえつつ完成度が高い「Galaxy S10+」のカメラ 「ベストショット」ガイドも面白い
背面にトリプルカメラを搭載した「Galaxy S10+」は、F値が2段階で切り替わるのが特徴。これでもかというほど上手な撮影方法をガイドしてくれるカメラアプリも面白い。画質も安定感があり、2019年のスマホカメラのトレンドをしっかり押さえつつ完成度が高いのだ。(2019/7/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
何でも撮れる“程よい”カメラ「LUMIX G99」
程よいカメラが出てきたのである。パナソニックの「LUMIX G99」は、汎用性が高い清く正しいミラーレス一眼なのだ。たぶん。(2019/7/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
難しいことはAIがやってくれる 「AQUOS R3」のカメラはスマホまかせで快適
シャープの「AQUOS R3」は、イメージセンサーを2000万画素から今のスマホ用標準画素数ともいえる約1220万画素に落としてきた。暗所に強くなった上に、デュアルピクセルセンサーでAFがより高速になった。AIも特徴で、「人間が楽をして、ただ撮っていれば、後はAIがやってくれる」的な感じがいい。(2019/7/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ソニーらしさも満載 「Xperia 1」のカメラは“全部できるカメラ”に進化した
「Xperia 1」は、カメラメーカーとしてのソニーが本気を出した製品なのだ。今までのXperiaがCyber-shotだったとすれば、今回のXperia 1はαシリーズ。既存のスマホカメラトレンドをしっかり入れた上で、ソニーらしい高機能をつぎ込んできた。(2019/7/9)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「これぞGR」 小さくてサクサク撮れるストイックなカメラ、リコー「GRIII」
人気のリコー「GRIII」。発表されたときは「一部のGRファンにほそぼそと売れ続ける製品なのだろうな」と思っていたのに、実際に使ってみると「これぞGR!」に変わった。これは高く評価されても不思議はない。(2019/7/6)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
段違いの高画質、仕事に使える360度カメラ「THETA Z1」
ワンショット360度カメラの代名詞、リコーの「THETA」(シータ)にとうとう高画質モデルが登場した。どのくらい高画質になったのか。実際に試していこう。(2019/6/21)

「arrows先生」も満足:
PR:頑丈、便利、そして美しい! 「arrows Be3 F-02L」の魅力を徹底チェック
NTTドコモから発売された「arrows Be3 F-02L」。税込み価格で3万円台前半というお手頃価格ながら、日本メーカーならではの心配りが随所に見受けられます。arrowsのことなら何でも知っているという「arrows先生」と、カメラに詳しいライターの荻窪圭さんがその魅力に迫ります。(2019/6/17)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
素晴らしい写りと使い勝手と重さの名機、「LUMIX S1R」
パナソニック初のフルサイズミラーレス一眼「DC-S1R」はそのゴツさに相応しい、素晴らしい写りと使い勝手と重さの名機なのだった、とまあそういう結論である。(2019/5/5)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「平成」デジカメ栄枯盛衰史
デジカメは平成の時代に生まれた。アップル「QuickTake100」に始まり、多くのメーカーから特徴的なデジカメが登場した。めったにない改元の機会なので振り返ってみよう。(2019/5/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
かわいい本格派、富士フイルム「X-T30」
ソニーの「α6400」に続き、富士フイルムから「X-T30」とミドルクラスのいい感じのAPS-Cミラーレス一眼が登場したのである。小さくてコンパクトでかわいい。(2019/4/27)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
桜の写真をぐっと“華やか”にする一工夫
今回は超初心者向きの話。桜を撮ると……なんか思ったように華やかに写らないよねえ、というような人に読んでほしいポイントを解説していきましょう。(2019/3/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
フルサイズEOSの画質が手に入る入門機「EOS RP」
キヤノン「EOS RP」は、エントリーモデルだけどミラーレスEOSらしい使いやすさを実現。しかもフルサイズEOSの画質が手に入る。(2019/3/28)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
これはなかなか面白い! ベルボンの「iPhone専用自撮り棒付きケース」先行レビュー
カメラ用品で知られる「ベルボン(Velbon)」が、CP+で「iPhone専用自撮り棒付きケース」なるものを出展していた。4月5日に発売予定なそうだけれど、試してみたい、ということでいち早くレビューするのである。(2019/3/27)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
タフな環境でタフな仕事をする人のカメラ「OM-D E-M1X」 でかいけど手ブレ補正は超強力
なんともデカいミラーレス一眼の登場である。いや、デカいだけなら他にもあるけど、マイクロフォーサーズ機では一番デカい。それがオリンパスの「OM-D E-M1X」だ。(2019/3/7)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
10分間を10秒で表現! 実は楽しい「タイムラプス動画」で遊ぼう!
iPhoneのカメラアプリにある「タイムラプス」っていう撮影モード、試してみたことありますか? これが結構楽しいのである。(2019/3/3)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
「シャッター音を消したい」「真上から撮りたい」 iPhoneの標準カメラにはない機能を備えたアプリ
iPhoneの標準カメラアプリは結構便利になった。でも、シンプルすぎるがゆえに物足りないこともある。そこで、シーン別に使うと便利なアプリを紹介する。(2019/2/24)

これはカメラ革命だ! 雪山で驚きの三人称視点動画が撮れる全天球カメラ「Insta360 ONE X」にほれぼれした
「こんな動画、初めて撮れた」──そんな驚きを覚えるカメラに出会ったのは久しぶり。(2019/2/20)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デカくて重い? プロ仕様の堅牢さと操作性を備えた「LUMIX S1/S1R」
パナソニックが「CP+」を前に35mmフルサイズセンサー搭載機「LUMIX S1/S1R」を発表した。実機をレビューできるのはもうちょっと先になりそうなので、ここでは発表会で実際に触ってみたファーストインプレッションをどうぞ。(2019/2/16)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
カメラの画質、センサーサイズでどう変わる? ガスタンクで検証
デジタルカメラはよく「センサーサイズが大きい方が高画質」っていわれているんだけど、まあそれはおおむね正しいわけなんだが、実際にどのくらい違うのか。いつものガスタンク写真で比較してみた。(2019/2/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。