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「プラチナバンド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プラチナバンド」に関する情報が集まったページです。

「予想を超えて売れている」 超小型スマホ「Palm Phone」投入の背景をFOXに聞く
手のひらに収まる超小型スマートフォン「Palm Phone」が日本に上陸した。このPalm Phoneを販売するのが、BlackBerryシリーズの日本展開を手掛けているFOXだ。BlackBerryとPalm Phoneは、一見すると正反対のコンセプトに見えるが、なぜFOXはこの端末を手掛けているのか。(2019/6/5)

シンプルなSIMフリーケータイ「un.mode phone01」を試す “価値の分かる人”にオススメ
通話とSMSに特化した、シンプルなSIMロックフリーケータイ「un.mode.phone01」が発売された。ストレート形状のボディーに2.4型QVGA液晶を搭載。アドレス帳のデータ移行は、vCard形式のインポートとエクスポートに対応する。(2019/5/28)

ゲーミングスマートフォン「Black Shark 2」が日本上陸
FREETEL創業者の新会社が注目のゲーミングスマートフォンを取り扱う。(2019/4/16)

PR:働き方改革のために生まれたビジネス2in1 PC「HP EliteBook x360 1030 G3」
12型クラスのボディーに13型ディスプレイを搭載したビジネス2in1 PC「HP EliteBook x360 1030 G3」は、自ら働き方改革に取り組み、早くから働き方改革を強く意識したビジネスPCを展開してきた日本HPならではのノウハウが詰め込まれた製品だ。(2019/1/31)

石川温のスマホ業界新聞:
CESで話題に事欠かなかった「5G」。実は「期待はずれ」――T-Mobileが600MHzで5Gエリア展開するのはアリなのか
主に3.5GHz以上の周波数帯と30GHz以上の「ミリ波」で実験や実用化が進んでいる「5G」しかし米国のT-Mobile USは“600MHz帯”という低い周波数帯で実証実験を進めている。米国の他2社と異なる方針は、「なんちゃって5G」につながる可能性も否定できない。(2019/1/18)

2万7356円(税込)に:
DSDV対応のSIMフリースマホ「Mayumi World Smartphone U1」、クラウドファンディングで15%オフに
テスプロは2つのSIMスロットと、どちらもVoLTEが使える「DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)」に対応したSIMフリースマホ「Mayumi World Smartphone U1」のクラウドファンディングを10月30日まで実施。15%オフの2万7356円コース(税込)を販売し、出荷は12月から行う予定だ。(2018/10/29)

カードサイズの超小型ケータイ「NichePhone-S」にLTEモデル 2018年秋発売へ
フューチャーモデルの超小型ケータイ「NichePhone-S」のLTE対応モデルが2018年秋に登場する。単にLTEに対応しただけではなく、対応周波数帯(Band)の追加など、実用性をより高めている。(2018/7/5)

楽天の携帯キャリア参入で気になる「料金」と「ネットワーク」
楽天モバイルネットワークに1.7GHz帯の割り当てが決定。これにより、楽天が携帯キャリアとして事業を展開できるようになった。気になるのは「料金」と「ネットワーク」だ。(2018/4/9)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天・三木谷社長が「設備投資は6000億円で充分」と強気発言――設備投資4400億円のイー・アクセスは第4の携帯電話会社になれず
楽天の三木谷浩史CEOが、2017年度通期決算説明会で、参入を予定している携帯電話事業の設備投資計画に言及。「設備投資は6000億円で充分」と語る三木谷CEOだが、5Gの足音が聞こえてくる中、その投資額で本当に大手3社に対抗できるネットワークを構築できるのだろうか。(2018/2/23)

PR:地デジに耐水! 進化したAVタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」徹底レビュー
コストパフォーマンスが高いエンターテインメント向けタブレットとして人気の「MediaPad M3 Lite 10」の兄弟モデルとして「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」が登場した。8コアCPUの搭載やワンセグ・フルセグチューナーの内蔵、待望の耐水機能など見どころは盛りだくさん。進化ポイントをチェックしていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/12/1)

実用にはどう? カードサイズのSIMフリーケータイ「NichePhone-S」を試す(後編)
クラウドファンディングによる先行販売を経て、家電量販店などでも販売が始まった「NichePhone-S(ニッチフォンS)」。カードサイズのケータイは「実用的」なのか、実際に使って確かめてみよう。(2017/11/26)

「NuAns NEO [Reloaded]」にじっくりと触れて分かったこと(後編)――スタミナや防水性能をチェック
トリニティの「NuAns NEO [Reloaded]」が6月9日に発売された。2016年のWindows 10 Mobile版から約1年4カ月、待望のAndroid版だ。レビューの後編ではスタミナ、ネットワーク、防水性能を見ていく。(2017/6/27)

PR:エンタメ向けタブレットの決定版「MediaPad M3 Lite 10」 大画面にクアッドスピーカー内蔵の魅力
エンターテインメントからビジネスまで、デジタルライフを豊かに彩るラグジュアリーな大画面タブレット。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/6/9)

ITライフch:
au対応でパワーアップしたSIMフリースマホ「g07+」 デュアルSIM デュアルスタンバイ時の注意点は?
NTTレゾナントが3月に発売した、“gooのスマホ”の最新版「g07+」。低価格ながらミッドレンジの性能をもつ「g07」にいくつかの改良が施されている。その一つ、DSDSに着目して、実際の使用感を検証します。(2017/4/27)

SIM通:
HUAWEI、新生活にピッタリのSIMフリーモバイルルーターを発売
HUAWEIは、モバイルWi-Fiルーター「HUAWEI Mobile WiFi E5577」を4月7日より販売する。7つのLTEバンドに対応し、最高速度は下り150Mbps / 上り50Mbps、3,000mAh の大容量バッテリーを搭載。市場想定価格は9,980円(税抜)。(2017/3/29)

ファーウェイ、SIMフリーモバイルルーター「HUAWEI Mobile WiFi E5577」を4月7日発売 9980円
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリーのモバイルルーターの新機種を発売する。モバイル通信はNTTドコモやソフトバンクのネットワークに対応しており、下り最大150Mbps(理論値)で通信できる。(2017/3/10)

SIMフリースマホの「対応周波数帯」って何?
(2016/7/7)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

格安SIM Q&A:
通信品質や速度は大手キャリアと同等ですか?
MVNOサービス(格安SIM)は、大手キャリアから回線を借りてサービスを提供しています。ということは、回線を貸し出している大手キャリアと同等の通信品質・速度を確保できているのでしょうか……?(2016/4/27)

「VAIO S11」の対応LTEバンドが拡充 8と11も利用可能に
ドコモのクアッドバンド対応に加えて、ソフトバンクのバンドも幅広くカバーするようになった。(2016/4/15)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
3万円台で注目のSIMロックフリースマートフォンを比較するレビューの後編では、バッテリーテストと、CPUの性能を測るベンチマークテストを実施した。あわせて、ネットワークの対応バンドもチェックした。(2016/3/16)

1人でも設営可能 小型・軽量で自動化が進んだソフトバンクの災害時用基地局
ソフトバンクが最新の災害対策装備を使った臨時基地局の設営訓練を行った。訓練には、社内公募した災害時復旧要員が参加。専門外の人員が、災害時の活動内容を確認した。(2016/3/10)

SIM通:
ガラケー&旧端末強し!?12月の中古販売ランキング
中古販売ランキングでは、今回からゲオのランキングを追加しパワーアップ。常にガラケーが強い印象のダイワンテレコムのランキングで、iPhone以外の端末がランク入り。その端末とは?(2016/2/10)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
SIMフリーLTEや分割キーボードも、2016年を先取りしたモバイルPCが登場
2015年末になって、Windows 10搭載のモバイルPCが続々と登場。中でも特に注目なのが、SIMフリーのLTE通信に対応した「VAIO S11」と、小型PCながらフルサイズと呼べる分割キーボードを搭載した「ポータブック」だ。(2015/12/25)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/17)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/16)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「FREETEL」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/15)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「mineo」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「mineo」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/14)

プラスワン、Windows 10 Mobile対応スマホ「KATANA 02」を1万9800円(税別)で販売――時期は1月上旬
プラスワン・マーケティングは、Windows 10 Mobileに対応したSIMロックフリースマートフォン第2弾「KATANA 02」の販売価格を1万9800円(税別)に決定した。発売時期は2016年1月上旬の見込み。(2015/12/9)

三大キャリア回線に1台で対応――「arrows M02」で使う格安SIM
富士通のSIMロックフリースマホ「arrows M02」は、1台でドコモ、au、ソフトバンク/Y!mobileのネットワークに1台で対応できる。さっそく、手元にあるドコモ・auの格安SIM(と、キャリア純正SIM)で、さっそく使ってみよう。(2015/12/9)

中古スマホで使う格安SIM(番外編):
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「IIJmio」のSIMを使う方法
ドコモの「Wi-Fi STATION HW-02G」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/7)

11月25日から予約受付開始:
FREETEL、Windows 10スマホ「KATANA 01」を11月30日に発売 価格は1万2800円【詳細追記】
FREETELは、Windows 10スマホ「KATANA 01」を11月30日に発売する。それに先立ち、11月25日から購入予約を受け付ける。(2015/11/24)

Apple Watch、実効速度、スマート値引きにアメリカ放題――ソフトバンクで「iPhone 6s/6s Plus」を使うメリット
ソフトバンクは9月25日、ソフトバンク銀座で「iPhone 6s/6s Plus」の発売セレモニーを開催した。3大キャリアがiPhoneを横並びで扱うようになって3回目のイベントで、同社の宮内謙社長は、ソフトバンクで使うiPhoneの強みをアピールした。(2015/9/25)

プラスワン、Windows 10 Mobile搭載スマホ「KATANA 01/02」のスペックを公開
プラスワン・マーケティングは、Windows 10 Mobileを搭載したSIMフリースマートフォン「KATANA 01」「KATANA 02」のスペックを公開した。(2015/9/11)

SIM通:
ファーウェイ最新スマートバンドとタブレットの実力
ファーウェイから発売されたスマートバンド「TalkBand B2」と、8月上旬以降に発売予定のSIMロックフリータブレット「MediaPad M2 8.0」。おさらいと予習を兼ねてポイントを紹介します。(2015/7/31)

3大キャリア直接契約の回線で検証:
SIMロックフリーな「Surface 3」で、3キャリアの速度を比べてみたら……?
日本ではソフトバンクが独占的に扱うMicrosoftの「Surface 3」のLTEモデル。ソフトバンク(Y!mobile)に最適化されていると言われると、ドコモとauを含めた3キャリアで通信速度を比較したくなりますよね……。3キャリア公式のPC用接続サービスで比べましたよ。(2015/7/29)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
日本MS新体制で、「Lumia」シリーズの国内展開はどうなる?
7月に経営体制を刷新した日本マイクロソフト。新社長の平野氏のもとでモバイル分野はどう変わるのだろうか。米国ではスマホ事業のリストラやLumiaの継続投入など動きが激しくなってきた。(2015/7/27)

KDDI、4G LTE対応のIPトランシーバー&IP無線機を法人向けに提供
KDDIは、4G LTEに対応したIPトランシーバー「IP500H」とIP無線機「IP-T10」を発表した。法人向けに9月から販売する。(2015/7/8)

"原則縛りなし”のSIMも:
日本メーカーとしてワクワクするものを作る――生まれ変わった「FREETEL」で目指すもの
プラスワン・マーケティングの「freetel」が、「FREETEL」にブランドを刷新する。新ブランドのもと、SIMフリー端末・通信(SIM)・店舗チャネルを統合した「SIMフリーキャリア」として、そして日本品質を世界に届ける端末メーカーとして、新たなる一歩を踏み出す。(2015/6/22)

発売日は近日公開:
freetel、5色展開で1万9800円からのWindows 10スマホ「KATANA」――ドコモとソフトバンクの両プラチナバンドに対応
ラインアップは税別1万9800円の4.5型モデル「KATANA 01」、税別2万9800円の5型モデル「KATANA 02」を用意。KATANA 01は5色のカラバリから選べる。(2015/6/22)

他キャリアで使っても技術的/法律的に問題なしだが……:
「Surface 3」日本版LTEモデルの誤解を解く――「ワイモバイルに最適化」の真意は?
6月1日、日本マイクロソフトは報道陣向けに「Surface 3」の体験会を開催した。以前行われた製品発表会では、LTE関連において疑問が残る場面もあり、今回はそれらについての説明も含まれる。(2015/6/1)

MVNOサービス「mineo」、法人向けサービスを提供開始――海外渡航者向けプリペイドSIMも販売
ケイ・オプティコムは、MVNOサービス「mineo」で法人向けサービスをスタート。また、世界約200カ国で利用できるプリペイドSIMも販売する。(2015/5/26)

ICT、北陸新幹線の全13駅で通信速度調査――下りはau、上りはソフトバンクがトップ
ICT総研は、主要なデートスポットでNTTドコモ、au、ソフバンク、ワイモバイルのデータ通信速度を調査。僅差ながらauが下り26.57Mbpsでトップとなった。(2015/3/17)

「mineo」にお試し用のプリペイド型SIMパッケージが登場――月額サービスへそのまま移行OK
ケイ・オプティコムは、MVNOサービス「mineo」の「mineoプリペイドパック」を発売。初期費用3200円(税別)だけで高速データ通信を利用でき、残った容量は月額サービスへ引き継ぎ可能だ。(2015/2/27)

ICT、“東京デートスポット”で電波状況実測調査を実施――auが下り26.57Mbpsでトップ
ICT総研は、主要なデートスポットでドコモ、au、ソフバンク、ワイモバイルのデータ通信速度を調査。僅差ながらauが下り26.57Mbpsでトップとなっている。(2015/2/9)

「auスマートバリューで優位に戦える」――KDDI田中社長が光回線とスマホのセット割にコメント
ドコモとソフトバンクが光回線とスマホのセット割を発表した直後に決算会見を行ったKDDI。田中社長は2社の料金を「あまり深く理解できていないけど」としながらも、auスマートバリューで優位に戦えることを強調した。(2015/1/30)

「GMOとくとくBB」で下り最大220Mbps対応のモバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W01」取り扱い開始
プロバイダーサービス「GMOとくとくBB」で、「WiMAX 2+」と「au 4G LTE」を利用できるCA対応モバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W01」の取り扱いを開始。(2015/1/15)

“高度な情報戦”を支えるソフトバンクの“黒子”基地局車の新技術――冬コミに出動
ソフトバンクが「コミックマーケット87」に無線アクセスを利用した移動基地局車を投入する。人気コミック「黒子のバスケ」のラッピングが施されることが予告されている。(2014/12/26)

1Gバイトプランを残した理由は?:
「価格競争には追随しない」――“付加価値”で勝負する「mineo」の秘策とは
ケイ・オプティコムの津田マネージャーは、「mineo」は価格競争ではなく付加価値で差別化を図る方針だと発表。今後はプロモーションに注力し、テレビCMなどで国内の認知度を上げていく。(2014/12/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。