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「内覧会」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「内覧会」に関する情報が集まったページです。

ZEH:
賃貸住宅のZEHで“実績No.1”達成、入居者と施主がともに喜ぶ積水ハウスの「シャーメゾンZEH」
2050年までの脱炭素社会の実現に向け、国内のさまざまな企業で具体的なアクションが求められているなか、ハウスメーカーの積水ハウスは環境に配慮した「住」のアプローチで、いち早くZEH対応の戸建て住宅を多数開発し、今では累計棟数で業界のトップランナーとなった。ここ数年は、賃貸住宅のZEH化にも乗り出し、2017〜2019年の契約戸数で業界最多を達成したという。(2021/2/26)

プロジェクト:
テレワークでも集中できるワークスペースを備えた複合施設が中目黒で開業
丸仁ホールディングス、東急住宅リース、リアルゲイトの3社が東京都目黒区で開発を進めていた複合施設「CONTRAL NAKAMEGURO」が2021年1月に竣工した。CONTRAL NAKAMEGUROは、賃貸住宅やオフィス、店舗区画で構成された施設で、入居者専用のワークプレースとラウンジも設けているため、住民はテレワークでも作業に集中しやすく、業務の生産性を高められる。(2021/2/4)

製品動向:
3密を回避可能なセルフ内覧会を支援するアプリ、アドバンスト・メディア
アドバンスト・メディアは、内覧会で気になった箇所の指摘をアプリで行える「AmiVoice e-内覧」を開発した。AmiVoice e-内覧は、新築マンションや戸建て、中古物件など物件の種類や規模を問わず利用が可能で、アテンダーが同行する通常の内覧会だけでなく、3密を避けたい購入者がアテンダーを同行させず、物件の指摘箇所を内覧会の参加者自身で登録できるセルフ内覧会にも対応している。(2021/1/7)

20〜30代の女性をターゲット:
ココカラファインがD2Cの旗艦店で仕掛ける”顧客誘導戦略”とは?
ココカラファインは、新たなコンセプトの都市型大型旗艦店「ココカラファイン東京新宿3丁目店」を12月18日にオープンした。(2020/12/24)

導入事例:
新築戸建て住宅向けに20年間電気代無料のサービスを提供開始、エネファント
エネファントはこのほど、地方への定住・移住促進事業として、新築戸建て住宅向けに、20年間電気代無料のサービス「フリエネ」の提供を開始した。(2020/12/24)

プロジェクト:
三井不動産がベンチャー向けオフィスビルを開業、吹き抜け構造で開放感を演出
三井不動産が、柏の葉におけるスマートシティー構築の一環として、開発を進めていたオフィスビル「KOIL TERRACE」が2020年10月末に竣工した。KOIL TERRACEは、ベンチャー企業が拠点として活用できるオフィスビルを目指して開発したもので、施設のコンセプトに「SMART&Well-being」を掲げ、建物の1〜5階を吹き抜け構造にし開放感を演出するなどして、快適に働ける環境を構築した。(2020/12/18)

プロジェクト:
延べ6万m2超えの高層マンションが渋谷で竣工、三井不動産ら
三井不動産、三井不動産レジデンシャル、日本設計が開発を進めていた“渋谷区役所建て替え計画”の住宅棟「パークコート渋谷 ザ タワー」が2020年8月に竣工した。現在、総販売戸数のうち約半分を販売しており、2021年1月に住人が入居を開始する。(2020/12/16)

プロジェクト:
コロナ禍の働き方を提示するABWオフィス、東急Re・デザイン
東急Re・デザインは、アクティビティー・ベースド・ワーキングを意識し、テレビ会議も含めた仕事の内容によってワークスペースを選べる新型コロナウイルス感染症対策を施したオフィス「ライブオフィス用賀」を2020年9月にオープンした。(2020/12/3)

全高18mのガンダム、ついに動く ライトアップが作り出した「脅威のメカニズム」
「ガンダム、起動」の声を合図にゆっくりと左足を上げ始めた実物大のガンダム。鋼鉄製のフレームとカーボン強化樹脂の外装で造られた巨大な構造物が動く様子は圧巻だ。(2020/12/1)

プロジェクト:
三井不動産らが流星を感じられるイルミネーションで日本橋エリアでにぎわいを創出
三井不動産らは、東京都中央区にあるコレド室町テラスの大屋根広場や江戸桜通りと本町通りで、イルミネーションプロジェクト「KIBOのひかりまち」を2020年11月6日にスタートした。KIBOのひかりまちは現在、日本橋エリアで賑(にぎ)わいを創出しており、周辺の店舗での収益向上にも貢献している。(2020/11/27)

プロジェクト:
三菱地所が地上階の全店舗がテラス設置の複合商業施設を丸の内で開業
三菱地所は、東京都千代田区丸の内で、地上階の全飲食店にテラスを備えた複合商業施設「丸の内テラス」を2020年11月5日にオープンする。(2020/11/4)

プロジェクト:
リアルゲイトがコロナ対策を施したシェアオフィスを原宿で開業
リアルゲイトはwithコロナを踏まえたオフィス開発プロジェクト「NEW STANDARD OFFICE」の第1弾として、東京都渋谷区千駄ヶ谷でオフィスビル「北原宿ビル」のリノベーションを2020年8月に完了し、オフィスビル「PORTAL POINT HARAJUKU」としてリニューアルオープンした。(2020/10/30)

プロジェクト:
三井不動産レジデンシャルとナイキが協業、豊洲に敷地面積6000m2のスポーツ施設を開業
三井不動産レジデンシャルとナイキジャパングループは、東京都江東区豊洲で、2020年10月10日から2021年9月20日までの期間限定で、スポーツ施設「TOKYO SPORT PLAYGROUND SPORT×ART」をオープンした。施設内には、バスケットやスケートボード、ダンスといったアーバンスポーツが行える設備を設けている。(2020/10/16)

プロジェクト:
マリオットの地域貢献型ホテルが栃木県宇都宮市の道の駅でオープン、積水ハウス
積水ハウスとマリオット・インターナショナルは、国内にある道の駅に隣接してホテル「フェアフィールド・バイ・マリオット」を建設して、地域観光スポットの再活性化を図る計画「Trip Base 道の駅プロジェクト」を推進している。道の駅に近接するフェアフィールド・バイ・マリオットは、料理などを提供しない宿泊特化型なため、宿泊客は、地元の飲食店などで食事を行い、地域経済に貢献できる。(2020/10/12)

歌舞伎町を救うのはSODだ! “大人のテーマパーク”「SOD LAND」を偵察してきました
夢の世界が広がっていました。(2020/10/10)

プロジェクト:
「デイベッド型ワークスペース」を導入した在宅勤務向けモデルルーム、東急不動産
東急不動産は、コクヨと連携し、ワークスペースを組み込んだ家具を開発し、東京世田谷区にあるマンション「ブランズシティ世田谷仲町」と埼玉県さいたま市にあるマンション「ブランズ浦和別所沼公園」の2物件に導入して、在宅勤務向けのモデルルーム「テレワークモデル」を構築した。(2020/10/9)

ソフトバンク、5Gパートナーとして「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」に協賛
ソフトバンクは、12月19日から開催される「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」へ5Gパートナーとして協賛。5Gネットワーク環境を構築し、ガンダムのコクピットに乗り込んだかのような体験が可能なVRドームを提供する。(2020/9/29)

自動運転技術:
国内初の自律走行バスが走る、羽田空港跡地のスマートシティーが本格稼働
羽田みらい開発が手掛ける大規模複合施設「HANEDA INNOVATION CITY」が2020年9月18日、本格稼働を開始した。「先端」と「文化」の2つをコア産業に位置付けており、これらのうち「先端」を意識したスマートシティー関連の取り組みとなる、モビリティやロボティクスの実証実験を積極的に行う“場”としても期待を集めている。(2020/9/23)

プロジェクト:
緑豊かな公園と調和する木造商業施設が木場で開業、方杖は木をイメージして配置
東急コミュニティーは、東京都江東区にある都立木場公園内で開発を進めていた複合商業施設「Park Community KIBACO」を2020年8月7日に開業した。Park Community KIBACOは、公園内の豊かな緑と調和するように、建物全体で木材を使用している他、屋上緑化を行っている。現在、Park Community KIBACOは、周辺住民が憩いの場として活用しており、賑(にぎ)わいを創出している。(2020/9/15)

パンダ飼育の歴史の集大成! 上野動物園の新施設「パンダのもり」に行ってきた
9月8日にオープンした「パンダのもり」。故郷・中国の四川省がモデルで、名称にはパンダが住む「森」とパンダを守る「守」の2つの意味があります。(2020/9/13)

新構法:
外壁面を自由にデザイン可能で大きなスラブの跳ね出しも容易な木造新構法、三菱地所ホーム
木造戸建て住宅の建築で、2×4工法(枠組壁工法)や在来工法(木造軸組工法)は、技術が一般的に公開されているオープン工法であるため、多くの施工会社で使用されてきた。しかし、両工法は、構造材やクギのサイズ、使用方法、使用箇所などが国の告示で厳しく決められているため、デザインへの多様なニーズに応えるのが難しかった。そこで、三菱地所ホームズは、外壁面を自由にデザインでき、大きなスラブの跳ね出しなどが可能な新構法を開発した。(2020/9/9)

製品動向:
積水ハウスが7軒の家族ストーリーを設定したモデルハウスを「住まいの夢工場」で公開
積水ハウスは、居住者の家族構成や物件の場所などを設定して、内装などを手掛けたライフスタイル提案型のモデルハウス7軒「みんなの暮らし 7stories」を茨城県古河市にある関東住まいの夢工場で公開した。(2020/9/4)

百貨店、巣ごもり「おせち」に勝機 秋以降商戦で巻き返しへ
 大手百貨店4社が1日発表した8月の既存店売上高(速報値)は前年同月比で約1〜3割の減少だった。新型コロナウイルスの感染再拡大に伴う外出自粛などが響き、回復の足取りは鈍いままだが、各社は来年正月のおせち商戦で新型コロナ対応を強化させるなど、書き入れ時となる秋以降での巻き返しを狙う。(2020/9/2)

プロジェクト:
横浜駅でエキュートが開業、壁面にDRAGON76氏らの作品
JR東日本リテールネットは2020年8月10日、神奈川県横浜市にあるJR「横浜」駅で、エキナカ商業空間「エキュートエディション横浜」を開業した。エネフォレスト製紫外線照射装置「エアロシールド」で新型コロナウイルス対策をしたシェアオフィスや複数の飲食店を配置している他、コンコースの壁面には、横浜市に縁があるアーティストがストリートアートを描いたことで、芸術を楽しめる商業エリアになっている。(2020/8/11)

物流のスマート化:
ワーク運搬に最適な速度と力を自動調整、MUJINが見据える物流のスマート化
MUJINは2020年7月28〜30日にかけて、東京都江東区のロボットセンターで特別内覧会を開催。同社開発のマルチピックハンドを搭載したデパレタイズロボットなど、物流の自動化、省人化に貢献する各種ロボットのデモ展示を行った。デモ展示で披露されたのは、荷下ろしを行うデパレタイズ(荷下ろし)ロボット、パレタイズ(荷積み)ロボット、段バラシロボットなど。(2020/7/31)

「エヴァンゲリオン京都基地」のでっかい初号機に乗ってきた! 内覧会の様子をレポート
思ってた以上の大迫力。(2020/7/30)

A-Styleフォーラム 2020:
小規模設計事務所がコロナ禍を乗り切る術、インスタライブの住宅内覧会など
工務店の仕事は、人と接する場面が多い。しかし、コロナ禍においてもITツールやクラウドサービスを利用することで、安全かつ効率的に業務をこなすことはできる。あすなろ建築工房では、iPadやクラウドサービスを駆使して、リモートワークを実現させ、新たなビジネスチャンスも模索している。(2020/7/8)

プロジェクト:
立川の複合文化施設「PLAY!」が開業、館内の案内サインはバケツで
コスモマーチャンダイズィングやブルーシープ、A&Bホールディングスで構成されるPLAY!プロジェクトが手掛けた東京都立川市の複合文化施設「PLAY!」が2020年6月に開業した。新型コロナウイルス対策として、来場者が入館するに際、スタッフが検温し、体温が37.5度以上なら入場を断り、施設内では3密(密閉・密集・密接)を回避する「サイレントライブ」などが行われる。(2020/6/17)

【ねとらぼ10周年企画】記事で振り返るネットの話題:
【8年前の今頃は?】実物大ガンダム大地に立つ!! お台場がガンダムファンの聖地に
数年前の今日はどんな記事があった?(2020/4/17)

無人決済店舗は普及するのか? 高輪ゲートウェイ駅で新店舗オープンの狙い
JR山手線の高輪ゲートウェイ駅構内に、AI技術を活用した無人決済店舗「TOUCH TO GO」がオープン。3月23日の開業に先駆け、メディア向けの内覧会で新店舗に入店した。無人決済店舗は日本でも普及していくのか。(2020/3/18)

約5年ぶりの“とびきり”ハイエンド ミリ波対応の「arrows 5G」がドコモから 2020年夏発売予定【写真追加】
arrowsスマートフォンのハイエンドモデルが、約5年ぶりに登場。同時に発表された国内メーカー製5Gスマホの中では唯一の「ミリ波」対応モデルで、スペック的にも「ほぼ全部入り」となっている。(2020/3/18)

「顔面国宝そろってる」「美男美女すぎて眩しい」 横浜流星&新木優子の“王子様とお姫様”ショットに大反響
ビジュアル強すぎないか。(2020/3/1)

「おそ松さん」六つ子イメージの本格紅茶が飲める! コラボ紅茶店「銀色猫喫茶室」に行ってきた
『艶漢』コラボも実施中。(2020/2/20)

駅ナカ個室スペース「CocoDesk」東京メトロが正式サービス開始 どれだけ快適? 早速体験してきた
駅に「俺専用個室」。これは結構いいですよぉぉ!(2020/2/18)

伊豆の別荘が“マイナス50万円”でも売れない? 空き家問題で増え続ける「マイナス価格物件」の実態
少子高齢化・人口減少、大都市への集中により出口の見えない日本の空き家問題。(2020/2/22)

AI・IoTで日本のものづくりを革新――オムロンが品川にFA技術の新拠点 関東・アジア圏を開拓へ
オムロンが、ファクトリーオートメーション技術の実証実験などができる製造メーカー向けの旗艦施設を東京・品川に開設。関東圏の顧客獲得を狙う。(2020/1/23)

プロジェクト:
アート作品を各所に展示した「三井ガーデンホテル六本木プレミア」をオープン
三井不動産と三井不動産ホテルマネジメントは、「三井ガーデンホテルズ」プレミアシリーズで6件目となる「三井ガーデンホテル六本木プレミア」を開業する。これにより、三井不動産グループが運営するホテルの件数は31件になる。(2020/1/17)

箱根がマジで「エヴァ化」!! 箱根史上最大規模のエヴァコラボキャンペーンがすごすぎる 駅もしっかり「第3新東京市駅」に
公園に「ロンギヌスの槍」がブッ刺さり、ユネッサンのお湯も「セカンドインパクト」しちゃったぞ。【写真45枚】(2020/1/15)

2019年BUILT年間記事ランキング:
全国で進む再開発に注目が、フルハーネスなど法令動向にも高い関心が集まる
2019年を振り返りますと、同年8月に発生した大雨や同年10月19日に発生した台風19号などの大規模災害が思い出されます。建設業界の方々にとっては、耐震、耐風を踏まえた設計や施工、BCPを考慮した施設管理にについて考えさせられた1年になったのではないでしょうか。そんな中、BUILTで2019年に公開された記事の中から、1年間の閲覧ランキングトップ10を紹介します。(2019/12/30)

名言で振り返る、2019年のモバイル業界 「楽天」から「5G」「分離プラン」まで
2019年は分離プラン、楽天のMNO参入、電気通信事業法の改正、5Gプレサービスの開始、米中貿易摩擦の影響、中国メーカーの台頭……など、例年にも増して、話題が豊富な1年でした。そんな目まぐるしく移り変わった2019年のモバイル業界。ただ振り返るだけでは面白くない、というわけで、今回はキーパーソンの「発言」に着目しました。(2019/12/27)

月刊乗り鉄話題(2019年12月版):
「国鉄時代の空気感が、たまらねぇ……」 六本木ヒルズで開催中「天空ノ鉄道物語」のディープな楽しみ方(後編)
かなりディープな「気合い入りまくり」な展示に驚き! そういえば「アレのウラ」は初公開かもですよ。(2019/12/25)

月刊乗り鉄話題(2019年12月版):
「売店には“駅そば”!!」「これ分かってるな……」 乗り鉄的「天空ノ鉄道物語」のディープな楽しみ方(前編)
けっこうすごいと話題の「天空ノ鉄道物語」。鉄道ファン目線で見どころを紹介! まずは「外周展示」の前編から。(2019/12/24)

林信行が聞く:
人はなぜApple Storeに魅入られるのか Apple上級副社長が語る秘密
Appleが日本において直営店(Apple Store)を続々とオープン、リニューアルしている。その狙いと魅力はどこにあるのだろうか。2019年2月に直営店事業のトップに就任したディアドラ・オブライエン上級副社長に話を聞いた。(2019/12/13)

「Apple 川崎」先行レビュー 川崎駅直結でアクセス抜群
12月14日にオープンする「Apple 川崎」。日本では初めてのショッピングモール内に立地するApple Storeは、どのようなものなのだろうか。先行潜入してみた。(2019/12/12)

苦境のミクシィ、M&Aに活路 渋谷“ビットバレー”新拠点でV字回復に意欲
「今後も積極的にM&Aを展開し、新規事業に参入していきたい」とミクシィの大澤弘之CFOが意欲。渋谷の新オフィスに移転し「働く環境を整え、新しい事業が展開できるようにしていきたい」という。(2019/12/10)

CLT:
晴海に隈研吾氏が監修した「CLTパビリオン」が誕生、1年後には産地の真庭市へ移築
東京都中央区晴海に国産材活用のシンボルとなるパビリオンが誕生した。CLTを680立方メートル使用した木の現しが特徴的な建物は、隈研吾建築都市設計事務所がデザイン監修したもので、これまでCLTの一般的な用途だった壁や床ではなく、梁として使用されている。解体後に移設・再築が可能な構造で設計されており、1年間の運用後には、木材が生産された岡山県真庭市で建築物として第2の人生を送るという。(2019/12/6)

“Pepper不要論”払拭なるか Pepperが接客するカフェ、渋谷に誕生 開発元が自ら運営
ソフトバンクロボティクスが、Pepperが接客するカフェ「Pepper PALOR」をオープンする。「りんな」がベースの会話エンジンを使用し、会話の精度を強化した「Pepper for Biz 3.0」を使用する。昨年から一部でささやかれる“Pepper不要論”を払拭(ふっしょく)できるか。(2019/12/3)

渋谷に“デジタルハチ公”出現、周辺はWi-Fi無料 「新たな待ち合わせ場所に」
GMOインターネットが、待ち合わせスポット「GMOデジタル・ハチ公square」を公開。新生「東急プラザ渋谷」の2階に位置する。内部には、忠犬ハチ公の2D映像を投影したディスプレイを設置。買い物客は人を待ちつつ、タブレットを操作して「お手」「伏せ」などができる。(2019/12/3)

生理をオープンに――大丸梅田店「生理バッジ」に批判も 担当者に試験導入の理由を聞いた
「生理であることをオープンにすることでポジティブな動きがみられるのではないか」。(2019/11/22)

三鷹の森ジブリ美術館「恥ずかしいものも含めてたくさん展示しました」 約20年の歩み振り返る企画展始まる
三鷹の森ジブリ美術館、約20年の歩み。(2019/11/16)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。