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「調査機関」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

女性は2年連続で水卜アナ:
「新入社員の理想の上司」ランキング、男性は「ヒカキン」が初の1位
産業能率大学総合研究所は、恒例の「新入社員の理想の上司」ランキングを発表。男性上司は人気YouTuberの「ヒカキン」さん、女性上司はアナウンサーの「水卜麻美」さんが1位となった。(2022/5/21)

産業動向:
2021年全国分譲マンション供給専有面積ランキング発表
不動産経済研究所は、2021年の供給実績を元に、売主・事業主別の供給専有面積ランキングを公開した。供給面積のトップは2年連続で野村不動産、三井不動産レジデンシャルが僅差で2位、前年7位の大和ハウス工業が3位に。(2022/5/20)

マネジメントのポイント:
「社員が副業をする」と言ってきた メリットは3つ、デメリットは2つ
パーソル総合研究所の調査によると、55%の企業が正社員の副業を認めているという。この数字はじわじわ増えているわけだが、こうした動きに対して企業はどのように対応すればいいのだろうか。メリットとデメリットをまとめてみた。(2022/5/20)

流行が見える「メルカリ物価・数量指数」提供開始
メルカリ総合研究所と東京大学エコノミックコンサルティングが「メルカリ物価・数量指数」の提供を始めた。(2022/5/16)

学歴別初任給の速報:
プライム市場の企業、48.8%が「大卒初任給を引き上げた」 平均値は21万6637円
労務行政研究所は、4月に新卒入社した人の初任給の調査を実施。4月13日までにデータを得た、東証プライム上場企業165社の集計を5月11日に発表した。(2022/5/12)

CCCマーケティング調べ:
今後取り組みたいスポーツ 「ウォーキング」「筋トレ」「ヨガ」が上位に
CCCマーケティング(東京都渋谷区)が手掛ける「CCCマーケティング総合研究所」は、スポーツの実施状況とスポーツ観戦・視聴について調査を実施した。スポーツ・運動の実施率は、この1年で51.9%から58.3%に増加した。(2022/5/11)

CAEニュース:
AI活用でクルマの空力解析の結果をわずか数分で予測できるアプリケーション
科学計算総合研究所は、自動車の空力シミュレーションの結果を高速に予測するアプリケーション「RICOS Lightning」を正式リリースした。同社独自のAIアルゴリズム「IsoGCN」を用い、これまで計算結果を得るまでに数日かかっていた自動車の空力シミュレーションを高速化し、高精度な予測結果が得られる。(2022/5/9)

今日のリサーチ:
イベントワクワク割、「評価しない」が6割――紀尾井町戦略研究所調査
緊急事態宣言のない大型連休が3年ぶりに始まりました。しかし、人々の意識・行動が変わるかというと……?(2022/4/29)

進め!そっちだ!:
「CM好感度」発表 1位は「KDDI」、2位、3位は?
CM総合研究所は、2021年度の企業別CM好感度、躍進企業、獲得効率のトップ10を発表した。「ベスト・アドバタイザー」(CM好感度No.1企業)は「KDDI」が獲得した。(2022/4/18)

家事は家族全員で:
「おかずを作り置き」6年で13ポイント増 既婚女性に聞いた
日本能率協会総合研究所は、20〜79歳の既婚女性に「家の仕事」をテーマとした調査を行った。「家事は家族全員が行うものである」という考え方に、自分の気持ちがあてはまる人は58.2%だった。(2022/4/14)

新たな鉄道サービスの形とは:
「鉄道で都心へ休日お出かけ」大幅減 変動料金制は賛成6割
CCCマーケティング総合研究所(東京都渋谷区)は、都心部に暮らす男女約1000人を対象に「鉄道・交通に関する調査」を実施した。その結果、休日に鉄道を使って都心部へ出かける人が大幅に減少している実態が明らかになった。(2022/3/26)

今日のリサーチ:
商品・サービス作りへの関与に7割の人が「価値を感じる」――NTTデータ経営研究所調査
20、30代の6割以上は購買過程の体験にも価値を感じ、こだわりのある商品では、約7割が商品・サービス作りへの関与に価値を感じていることが分かりました。(2022/3/24)

日本ものづくりワールド 2022:
機械学習でシミュレーション結果を高速に予測、車の空力解析が数日から数分へ
科学計算総合研究所は「日本ものづくりワールド 2022」内の「第33回 設計・製造ソリューション展(DMS)」に出展し、機械学習によってシミュレーション結果を高速に予測するアプリケーション「RICOS Lightning」を展示。従来のCAEを用いたシミュレーション工程にかかる時間を大幅に短縮でき、製品性能の向上につなげられる点をアピールした。(2022/3/17)

全1.3万社からTOP100を発表:
2023卒向け一流ホワイト企業ランキング 3位「AWS ジャパン」、2位「Facebook Japan」、1位は?
ホワイト企業の調査・評価を行うホワイト企業総合研究所が、就活生の企業選びの指標となるデータとして「2023年卒版 一流ホワイト企業ランキング TOP100 」を発表した。(2022/2/28)

転勤の引越件数も戻りつつある:
3〜4月に引越予定の400人に聞いた 2022年春の引越トップシーズンは?
アート引越センターのシンクタンクである「0123引越文化研究所」が、春の引越大予測調査を行った結果、今年の引越トップシーズンは、3月26日〜4月3日と予測されることが分かった。(2022/2/25)

東証第1部・2部上場クラス:
夏のボーナスの見通しは? 賃上げは平均「6277円」
労務行政研究所は「賃上げなどに関するアンケート」を実施し、その結果を発表した。東証第1部・2部上場クラスの賃上げは……。(2022/2/12)

今日のリサーチ:
SDGsの理解度は経営者よりも学生の方が高い?――CCCマーケティング総合研究所調査
SDGsの認知度は全体の8割以上ですが、若い人の方がより理解が深いのかもしれません。(2022/2/3)

就職人気から占う今後のIT業界:
日本のホワイト企業ランキング、トップ10中5社がIT系 2位はFacebook Japan 1位は?
日本で最も「ホワイト」な企業はどこか。就活スクールを展開するAvalon Consulting内の「ホワイト企業総合研究所」が調べたところによると、1位はグーグルだった。(2022/1/26)

CAEニュース:
WebブラウザベースのSaaS型CAEプラットフォームを正式リリース
科学計算総合研究所は、WebブラウザベースのSaaS型CAEプラットフォーム「RICOS Production Suite」を正式リリースした。Webブラウザ上でメッシュの読み込み、解析条件の設定、結果確認を実行できる。(2022/1/25)

「安全管理措置が確保されているかどうか」が重要:
約半数が「自身の個人情報の追跡に使いたい」 NTTデータ経営研究所がパーソナルデータの活用に関する意識調査の結果を発表
NTTデータ経営研究所は2022年1月13日、「パーソナルデータの活用に関する一般消費者の意識調査」の結果を発表した。それによると、福祉や防災、公的サービス改善などの目的ならデータ提供への抵抗感が比較的小さいことが分かった。(2022/1/17)

産業動向:
多様な再エネ熱を熱源としたヒートポンプシステムの実証試験を開始、NEDO
NEDOは、鹿島建設とゼネラルヒートポンプ工業ともに、「再生可能エネルギー熱利用にかかるコスト低減技術開発」の事業で、愛知県大府市の豊田自動織機大府工場に「天空熱源ヒートポンプ(SSHP)システムを設置し、実証試験を進めている。今回の実証試験では、鹿島建設とゼネラルヒートポンプ工業が、日建設計総合研究所と東海国立大学機構 名古屋大学と共同で、SSHPシステム運転データの収集・解析に取り組む。さらに、システムの実証運転を通して、試験で活用するSSHPと給湯用ヒートポンプチラーの効率とシステム全体の性能評価を行い、機器容量の最適化でイニシャルコストの低減を実現し、運転制御の高効率化でランニングコストの低減を達成して、実用化に向けた技術の確立を目指す。(2022/1/17)

スマートリテール:
IoTタグで「冷蔵庫の中身」を可視化、食品ロス削減目指す実証実験開始
日本総合研究所は2022年1月11日、同社が設立した「SFC(スマートフードコンサンプション)構想研究会」の参画企業らで、生産者、小売店舗、消費者からなるフードチェーン各領域での食品ロス削減に向けた実証実験を開始すると発表した。IoT(モノのインターネット)タグなどの活用で、小売店舗だけでなく、消費者の自宅内でも食品ロス軽減に向けた取り組みを展開する。(2022/1/12)

女子人気が圧倒的:
小学生が憧れる職業 2位「YouTuber」、1位は?
学研教育総合研究所の調査から、2021年の小学生が憧れる職業が明らかとなった。2位「YouTuberなどのネット配信者」を抑えた1位は?(2021/12/29)

高校生のなりたい職業1位に「エンジニア・プログラマー」 学研調査 男子・高1女子に人気
学研教育総合研究所の調査で、「エンジニア・プログラマー」が高校生のなりたい職業1位になった。性別・学年別では男子全学年と1年生女子の部門で1位を獲得した。(2021/12/24)

今日のリサーチ:
産地イメージと実際の産出額にギャップ 「ねぎは群馬」「メロンは北海道」じゃないの?
CCCマーケティング総合研究所が全国47都道府県の男女9143人を対象に「農水産物の産地イメージに関する調査」を実施。生活者の産地イメージと実際の産出額には意外と一致しないようです。(2021/12/21)

JTB総研などの調査:
中国人の43.6%が「オリンピックを機に訪日旅行に関心」 旅行先を選ぶ決め手は?
デジタルインサイト収集を手掛けるCint JapanとJTB総合研究所が、中国・オーストラリア・英国を対象に、訪日意向調査を実施した。(2021/12/18)

30〜50代の1000人に調査:
都市圏在住者の3割「コロナ禍で地方移住に興味あり」、テレワーク継続希望も根強く NTTデータの調査
都市圏在住者のうち、地方移住に関心があると回答した割合は27.9%――NTTデータ経営研究所は9月、「NTTコム リサーチ」に登録するモニターで正社員、公務員、団体職員に属する30〜50代のホワイトカラー職種1035人を対象にアンケート調査を実施し、こうした結果が判明した。(2021/12/9)

3Dプリンタニュース:
アップサイクル製品用のジョイントモジュールを3Dプリンタで製造
NODは、不要品同士をつなぎ合わせ、アップサイクル製品を製造するための「ジョイントモジュール」を3Dプリンタで製造した。KDDI総合研究所による「GOMISUTEBA」プロジェクトの実証実験の1つとなる。(2021/12/9)

地方移住に関心がある4割超、移住後もテレワーク希望――現実と課題は
NTTデータ経営研究所の調査によると、地方移住によるテレワークでの勤務やワーケーションのニーズが高まっている。一方、ワーケーション実施には課題があることも明らかになった。(2021/12/8)

博報堂生活総合研究所の調査:
2022年にお金をかけたいことランキング 3位「貯金」、2位「外食」、1位は?
博報堂生活総合研究所、全国の20〜69歳男女3900人を対象に実施した調査を「2022年 生活気分」としてまとめ、2022年は「旅行」「外食」「貯金」にお金をかけたいとする結果を発表した。(2021/11/30)

タワマンの供給戸数が少ない:
タワマンが売れる東京と売れない大阪 住人の出身地、嗜好に影響か
不動産経済研究所の「超高層マンション動向2021」によると、首都圏でのタワマン供給予定は173棟に比べて近畿圏は46棟。なぜ開発棟数が少ないのか……。(2021/11/26)

人が横にいる気配を再現するソファ型デバイス KDDI総研が開発 遠くにいる相手の背中をなでることも
KDDI総合研究所は、ソファ型コミュニケーションデバイス「Sync Sofa」を開発した。「身振り手振り」や「あいづち」「肩や背中をなでる」といった全身を使った身体的コミュニケーションが可能という。(2021/11/25)

ワクチン接種後も:
「オフィスで常時マスク着用」を希望、2人に1人
「テレワーク・リモートワーク総合研究所」は、新型コロナワクチン接種後のマスク着用に関するアンケート調査を実施。その結果、男性の55.6%、女性の60.2%が、ワクチン接種後も「常にマスクを着用する」「周囲にもマスクを着用してほしい」と回答した。(2021/11/14)

ワークスペース:
西新宿に“5Gで対面と同等のWeb会議”が可能な「テント型ワークスペース」を仮設、KDDI総研×大成建設
KDDI総合研究所と大成建設は、東京都が5Gの重点整備エリアとしている西新宿で、5G通信を活用することでWeb会議でもリアル会議とそん色ないコミュニケーションが図れる屋外のサテライトワークスペースの実証実験を行う。(2021/11/9)

KDDI総研ら、世界最速の暗号アルゴリズム開発 6G時代見据え
KDDI総合研究所と兵庫県立大学が、Beyond 5G・6G通信に対応できる処理速度をもった暗号アルゴリズム「Rocca」を開発した。処理速度は138Gbpsで世界最速としている。(2021/11/9)

緊急事態宣言解除後:
旅行の意識はどう変わった? 予定している国内旅行の行き先
JTB総合研究所は、「新型コロナウイルス感染拡大による、暮らしや心の変化および旅行に関する意識調査」を実施。その結果、外出・旅行への意識は、緊急事態宣言解除後も大きく変わらないことが分かった。(2021/11/1)

2021年 ヒット実感ランキングも調査:
「2022年 ヒット予測」ランキング、オンライン授業、非接触サービスを抑えた1位は?
博報堂生活総合研究所は、生活者が選ぶ「2022年 ヒット予測」ランキングと「2021年 ヒット実感」ランキングを発表した。ヒット予測ランキング3位は「オンライン授業/学習」、2位は「無人・非接触サービス」という結果に(2021/10/29)

新型コロナのワクチン接種 サポート制度を導入する企業は何割?
新型コロナのワクチン接種への不安に対し、企業はどのような方針を取っているのだろうか。LASSICが運営する、Webメディア「テレワーク・リモートワーク総合研究所(テレリモ総研)」が、全国のテレワーカー1035人を対象に調査を行った。(2021/10/25)

スピン経済の歩き方:
魅力度ランキングに群馬県知事が激怒! 「ランキング商法」の背景に、何があるのか
ブランド総合研究所が発表している都道府県魅力度ランキングが「炎上」した。群馬県の山本一太知事が「信頼度が低く、ずさん」と批判し、法的措置も検討するとぶちまけたからだ。それにしても、なぜ日本人はランキングが好きなのか。背景に何があるのかというと……。(2021/10/19)

スマホ利用時間は7〜8%増加:
コロナ禍でゲーム障害とネット依存が1.5倍超に、KDDI調査
KDDIおよびKDDI総合研究所、国際電気通信基礎技術研究所は、コロナ禍の「スマホ依存」やゲーム障害、ネット依存傾向について調査。その結果を公開した。(2021/10/12)

ドローン:
ドローン用地理空間情報に関する国際規格「ISO 23629-7:2021」が発行
ゼンリン、日本気象協会、三菱総合研究所が提案を進めていたドローン用地理空間情報に関する国際規格が、国際標準化機構より発行された。ドローンが安全かつ効率的に飛行するための地理空間情報の構成や項目などを4階層で定義している。(2021/10/12)

セキュリティトップ対談【前編】:
西本逸郎氏、佐々木 良一氏が語る 経営者はランサムウェアとどう付き合っていくべきか
ランサムウェアはいまや事業継続を脅かす深刻な経営リスクだ。「今後のデジタル社会において恐らく最大の危機になる」ランサムウェアに経営者はどう立ち向かっていけばいいのか。ラック社長の西本氏と東京電機大学名誉教授総合研究所客員教授の佐々木氏の対談から解決策を探る。(2021/12/1)

ファシリティマネジメント フォーラム 2021:
コロナ禍で変化したオフィス活用、出社率・テレワーク採用率・空室率の動向とは?
ザイマックス不動産総合研究所は、不動産に関するさまざまなアンケート調査を定期的に行っている。研究所では調査結果をもとに、コロナ禍で企業がどのような施策を行っているか、どのような潜在的需要があるのか、また、ポストコロナ時代に向けた企業のワークプレースの在り方と多様化するオフィス活用戦略についても分析している。(2021/10/13)

市町村の1位は:
都道府県の魅力度ランキング 1位は北海道、47位は?
ブランド総合研究所は「地域ブランド調査2021」を実施し、その結果を発表した。都道府県の中で最も魅力度が高かったのは……。(2021/10/10)

Beyond 5G/6Gに向けて――KDDI総合研究所が「ユーザーニーズに応える無線ネットワーク展開技術」の実証実験に成功
KDDI総合研究所が、個々のユーザーに最適な無線通信環境の提供を実現するための実証実験に成功したことを明らかにした。基地局アンテナの低コストかつ迅速な展開と、ユーザーの通信品質要求に応える無線通信環境を両立できることが特徴だ。(2021/10/7)

今日のリサーチ:
ESGに積極的な業界 トップは「飲料」――電通PRコンサルティング企業広報戦略研究所調査
生活者1万人を対象とした「2021年度 ESG/SDGsに関する意識調査」の結果、「ESGレピュテーション」を最も獲得しているのは飲料業界であることが分かりました。(2021/9/29)

不動産市況:
2021年上期に首都圏で供給された投資用マンションは76物件・3650戸、前年比で166戸増
不動産経済研究所は、2020年と2021年1〜6月に首都圏投資用マンションの市場動向を調査した結果を公表した。リサーチの結果によれば、2021年1〜6月に供給された投資用マンションは76物件・3650戸で、前年同期と比較し、物件数は1件増加し、戸数も166戸増えたことが判明した。(2021/9/21)

博報堂の調査:
コロナ禍の「生活自由度」は51.9点に減少、過去2番目の低さに
博報堂生活総合研究所は、「新型コロナウイルスに関する生活者調査」9月度の結果を発表。新型コロナウイルス感染拡大前と比較した場合の生活自由度は、8月の54.7点から51.9点に減少していた。(2021/9/19)

トイレや犬小屋も:
テレワークの仕事場、「個室の書斎」「ダイニングルーム」を抑えた圧倒的1位は?
ASSICは、Webメディア「テレワーク・リモートワーク総合研究所」にてテレワーク時の「仕事場」に関する調査を実施した。少数派の意見の中にはトイレや犬小屋、玄関で作業をしているといった声もあった。(2021/9/13)

服飾デザインに“バーチャルヒューマン”活用 KDDIがアパレル業界のDX支援 スマートグラスでファッションショーも
KDDIとKDDI総合研究所がアパレル業界のDX支援を始める。バーチャルヒューマンやスマートグラスを使い、商品企画やデザイン時のサンプル制作を効率化。資源を最小に抑えたモノづくりに貢献するという。(2021/9/10)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。