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「資生堂」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「資生堂」に関する情報が集まったページです。

コロナ禍の苦境を救う?:
資生堂が撤退したアメニティーに商機 化粧品メーカーの新たな一手とは
化粧品がさまざまな場所で“活躍”している。コンビニのPB商品や、ホテルのアメニティー開発など、化粧品の可能性を広げる取り組みが増えた。(2021/6/18)

製造ITニュース:
中長期的なDX推進パートナーを求める小売業や消費財メーカーが増加か
マイクロソフトは2021年6月16日、小売企業や消費財メーカーで進むDXの現状と、それらの企業を対象とするIT市場での戦略説明会を開催した。また説明会では、マイクロソフトの製品、サービスを用いてデジタル戦略を進める消費財製造業として資生堂を紹介した。(2021/6/17)

今後急拡大「デジタル子会社」で余る人材、求められる人材
NRIは、「情報・デジタル子会社における今後の方向性と課題に関する調査」の結果を発表した。親会社からの出資によってITやデジタルサービスを提供する国内の子会社を対象に、不足人材や自社の抱える課題、今後の成長性などを調査した。(2021/6/14)

DX銘柄2021発表 「伊藤レポート」伊藤邦雄氏が語る経営責任としてのDX
「DX銘柄2021」が発表された。企業のDXの実践状況を基に事業の成長性を投資家向けに示す取り組みだ。今後予定されるデジタルガバナンスコード改訂では、経営者陣の中のDX人材の有無などの情報開示を求められる見通しのため、株式市場に参加する企業はいよいよ経営課題としてDXを推進する必要性が高まる。【訂正あり】(2021/6/8)

製造マネジメントニュース:
「DX銘柄2021」グランプリに日立、Lumada事業が高評価
経済産業省は2021年6月7日、東京証券取引所と共同で「DX銘柄」を選定し、「DX銘柄2021」の選定企業28社と「DX注目企業2021」20社を発表した。さらに、新型コロナウイルス感染症の影響に対する優れたデジタル対応の取り組みを実施した企業として「デジタル×コロナ対策企業」を11社選定した。(2021/6/8)

自社にデジタルに強い“右腕”を サイボウズと船井総合研究所がDX人材育成プログラムを開始
サイボウズと船井総合研究所は、DX人材を育成する研修プログラム「3カ月集中デジタル人財育成研修『デジタル右腕』」を開始する。自社の経営課題を発見し、自社の課題に適したITツールを導入できる人材を育成する。(2021/6/8)

2021年のテクノロジーリーダーに求められる資質は? ペルソナ5人に見る「変化の達人」ぶり
アクセンチュアは、テクノロジートレンドに関する調査レポート「Accenture Technology Vision」の2021年版を発表した。2021年を代表する5つのテクノロジートレンドとそのペルソナを紹介する。(2021/5/28)

メークからスキンケア需要へ:
資生堂は復調傾向? 化粧品各社の「中国頼み」色濃く
新型コロナ禍で打撃を受けた化粧品業界が復調傾向にある一方、減収が続くケースもある。各社が直近で発表した四半期決算からは、各社の明暗を分けた3つのポイントが浮かび上がる。(2021/5/18)

Weekly Memo:
老舗の大企業で相次ぐ「DX新会社」の強みとリスクは? 資生堂とアクセンチュアのDX合弁から探る
資生堂がアクセンチュアの力を借りてDXへの本格的な取り組みを開始した。この動きから、企業がDXを推進していく上での勘所と懸念を探ってみたい。(2021/5/17)

資生堂がDX推進の専門組織を設立、7月からアクセンチュアと合弁で
データ活用、クラウドシフト、DX人材獲得。日本企業のDX推進で必要となる3つの要素について、資生堂はアクセンチュアとの合弁会社を立ち上げて機動的に獲得する計画だ。専門の子会社を立ち上げてDX戦略実行を急ぐ。(2021/5/17)

アクセンチュアと合弁会社を設立:
資生堂が考えるビューティー領域のDX マーケティングと営業の在り方はどう変わる?
資生堂とアクセンチュアは合弁で、ビューティー領域に特化したデジタル・ITの戦略機能会社を7月に設立する。その背景を資生堂社長兼CEOの魚谷雅彦氏が記者発表会で語った。(2021/5/12)

肌診断の履歴データなどを分析:
資生堂、アクセンチュアと合弁会社設立 デジタルマーケ戦略を強化
資生堂は5月11日、アクセンチュアと合弁会社「資生堂インタラクティブビューティー」を7月に設立することを合意したと発表した。新会社は、資生堂およびそのグループ会社にデジタルマーケティング業務とデジタル・IT関連業務を提供する。(2021/5/11)

ゆきぽよ、7年ぶり前髪&10年ぶり地毛の変化に反響 「ギャルじゃない私も好きになってくれますか?」
くっきりアイライン&ぱっちりまつげも封印。(2021/5/6)

インテグレートがハローキティとコラボ! 限定パッケージがレトロかわいいファンデ&アイシャドウ
赤いカラーがかわいい。(2021/5/6)

プロジェクト:
延べ2.9万m2の複合施設が名古屋駅前で竣工、オフィスフロアの憩いの場は最上階に設置
三井不動産が愛知県名古屋市中村区で開発を進めていた複合施設「名古屋三井ビルディング北館」が2021年1月31日に竣工した。名古屋三井ビルディング北館は、JR在来線「名古屋」駅前に立地し、開放的な共用空間が備えられた環境配慮型のオフィスと商業施設で構成されている。(2021/4/22)

電気自動車、音声SNS……21上半期のマーケティング・消費・技術のトレンド予測、注目のキーワードは?
2021上半期は、どんなキーワードが注目されたのか。前回調査と比べて将来性スコアが最も伸びたのは?(2021/4/20)

報酬体系・評価手法は?:
「米国型の血の通わないドライな制度」なのか オリンパスも導入する「ジョブ型雇用」への誤解とは
オリンパスが2019年4月から1800人いる管理職に対し、ジョブ型の人事制度を先行導入した。同社ヒューマンリソーシズヘッド(人事・総務担当)の大月氏は「日本の人々は、ジョブ型人事について誤解している部分がある」と力説する。どういう誤解だろうか。(2021/4/16)

化粧品ボトルとしても注目 高品質リサイクルプラ加工への挑戦  
プラスチック製品による海洋汚染が世界的な課題となり、プラスチックごみ削減に向けた、官民あげた取り組みが進む。プラスチック容器を製造するメーカーの間でも、高品質で環境に配慮した商品の開発競争が激しくなっている。(2021/4/13)

緊急需要じゃない:
ファミマのコスメは半年で30万本超の売り上げ セブンやローソンはどう対抗? コンビニが化粧品売り場に力を入れる理由
コンビニの化粧品売り場に異変が……緊急需要を満たす商品から新しいニーズに対応する商品へと変化している。なぜ化粧品売り場に力を入れるのか(2021/4/13)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
AI栄養士が食事のアドバイス 創業70数年の食と健康の思いをIT活用で新たな価値に変革――「あすけん」天辰次郎氏
創業70数年の食と健康の歴史があるグリーンハウスが、100%出資する「食×テクノロジー」のベンチャー企業であるasken。ヘルスケアアプリ「あすけん」の挑戦と成功の要因を紹介する。(2021/4/6)

クラウドニュースフラッシュ
資生堂が「Dynamics 365」を日本とタイに導入した理由とは?
資生堂が国内やタイの拠点に「Dynamics 365」を導入した事例やIaaS/PaaS市場の調査結果など、クラウドに関する主要なニュースを紹介する。(2021/3/31)

入社式、対面そろり復活も……研修はオンラインが一般的に
例年4月1日に開かれる企業の入社式。2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で対面式による開催は見送られたが、21年はオンライン併用も含め、対面式が復活している。一方、新入社員研修ではデジタル化が一気に加速している。(2021/3/30)

知財ニュース:
トップ50に日本企業は資生堂と任天堂の2社だけ、商標の国際登録
世界知的所有権機関(WIPO)が2021年3月2日(現地時間)に発表した2020年の国際商標制度の利用状況によると、トップ10に日本企業から資生堂と任天堂がランクインした。ただ、国際特許出願状況に比べると、国際商標制度の利用状況、国際意匠登録それぞれの日本企業の活用状況は活発であるとはいえず、上位に入る企業数は少ない結果となっている。(2021/3/24)

マジョリカマジョルカ「シャドーカスタマイズ」に新色が仲間入り 石鹸落ち下地「スキンナビゲートカラー」と合わせて春を感じたい
パッケージデザインにも心躍る。(2021/3/19)

進む化粧品業界のDX化:
ZOZOGLASSの予約数は50万件 大手ファッションECが続々コスメ事業に参入する狙い
ZOZOTOWNは3月18日、コスメ専門モール「ZOZOCOSME(ゾゾコスメ)」をオープンした。ZOZOはこれまでも化粧品を取り扱ってきたが、モール開設で一気にブランド数を増やし、500ブランド以上をそろえる。(2021/3/19)

夏の相棒はキミにきめた! アネッサ×ポケモンの限定日焼け止めがかわいすぎる
いつでも持ち歩きたくなる。(2021/2/26)

デザインの力:
受容的な社会の構築に向け、産学連携による研究部門を設置
東京大学先端科学技術研究センターは、企業9社と共同で「先端アートデザイン社会連携研究部門」を設置した。研究者と企業、アート領域の専門家による分野横断的なグループを組織することで、複雑な社会的課題を多様な視点から解決していく。(2021/2/12)

20年12月期:
資生堂、営業利益が86.9%減 最終赤字116億円に転落 来期の打開策は?
資生堂の2020年12月期通期連結業績は、売上高が前期比18.6%減の9208億円、営業利益が86.9%減の149億円。最終赤字116億円に転落した。(2021/2/9)

デジタル時代の人材マネジメント:
デジタル時代の会社組織では、正社員の役割が「変貌する」かもしれない理由
デジタル化によるテクノロジーの進展は、会社組織のありようや社員の定義にも影響を及ぼす。どのような変化をもたらそうとしているのか。(2021/2/9)

マキアージュ「ドラマティックルージュEX」限定色を全色紹介! フルーツのようなみずみずしい透け感カラー
限定カラーをチェック!(2021/2/7)

いまさら聞けない建築関係者のためのFM入門(9):
最新のFMに触れる、そして学ぶ方法(上)−Webセミナーに参加する−
本連載は、「建築関係者のためのFM入門」と題し、日本ファシリティマネジメント協会 専務理事 成田一郎氏が、ファシリティマネジメントに関して多角的な視点から、建築関係者に向けてFMの現在地と未来について明らかにしていく。今回は、JFMAが毎年開催している日本ファシリティマネジメント大会(通称:FMフォーラム)が2021年2月17日に開幕することを受け、合計70から成るセッションの概要を紹介する。(2021/2/2)

高付加価値ブランドに注力:
資生堂、「TSUBAKI」など日用品事業の売却を検討 低価格ブランドの競争激化で
資生堂は、ヘアケアなどの日用品を扱うパーソナルケア事業を売却すると報道されたことについて、売却を「検討しているが、現時点で決定した事実はない」と発表した。低価格帯商品の競争激化や、高付加価値ブランドを強化する方針が背景にある。(2021/1/22)

MONOist 2021年展望:
協働ロボットはコロナ禍の人作業を補う手段となり得るか
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による混乱は2021年も続きそうな兆しを見せている。製造現場でも人の密集や密閉空間による作業が制限される中、これらを回避するために人作業の一部を代替する用途で期待を集めているのが協働ロボットの活用だ。2021年はコロナ禍による働き方改革も含め、製造現場での協働ロボット活用がさらに加速する見込みだ。(2021/1/19)

22年卒に聞く「希望の就職先」、巣ごもり需要で食品・出版業界が人気 上位だったIT企業は?
学情が、2022年卒の就職人気企業ランキングを発表。1位は伊藤忠商事で、食品会社や出版社も人気だった。上位だったIT企業は……?(2021/1/7)

企業情報サイト調査、2位はトヨタ 2年連続トップは?
企業情報サイトのユーザー評価ランキング上位20位は?(2020/12/23)

FM:
第15回 JFMA賞の鵜澤賞は、「聖路加国際大学」と「聖路加国際病院」のFM
日本ファシリティマネジメント協会(JFMA)が主催する「第15回 日本ファシリティマネジメント大賞(JFMA賞)」の最優秀賞FM賞(鵜澤賞)を聖路加国際大学と聖路加国際病院のFM事例が受賞した。(2020/12/21)

研究開発の最前線:
村田製作所がみなとみらいの研究開発拠点を公開「事業を広げる大きなチャンス」
村田製作所が神奈川県横浜市みなとみらい21地区に開業した研究開発拠点「みなとみらいイノベーションセンター」を報道陣に公開。電池事業を中心としたエネルギー市場やヘルスケア市場において顧客や業界との接点強化を図るとともに、自動車市場でも新規分野での採用拡大に向けた活動を推進する拠点としての活用を見込む。(2020/12/17)

文系女子は人気アニメの影響も?:
22年卒の就職先人気企業ランキング コロナ禍の影響顕著に
就職情報会社のダイヤモンド・ヒューマンリソース(東京都文京区)が12月8日、2022年3月卒業・修了予定の大学生・大学院生の就職先人気企業ランキングを公表した。(2020/12/10)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
P&Gの「すごいマーケティング」に学ぶ(無料eBook)
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにまとめて不定期でお送りしています。今回のテーマは「P&Gのマーケティング」です。(2020/11/20)

「キルビル3だ!」「ラストサムライだ!」 ザギトワ、はかま姿の居合動画に世界中が「オーマイガー!」
りりしい……。(2020/11/12)

一部地域販売で好評:
資生堂、医療機関向けの手指消毒液を一般販売 手に優しい保湿成分を配合
資生堂が手指消毒液(指定医薬部外品)の全国販売を12月中旬から開始する。同商品は4月から医療機関向けに提供していた。(2020/11/12)

Alibaba、「独身の日(11.11)」の取引総額は86%増の約7.9兆円と過去最高を更新
Alibabaが毎年11月11日の「独身の日」に開催する特別セール。今年はコロナ禍の巣ごもり需要に支えられ、取引総額が過去最高だった昨年からさらに86%増の4982億元(約7.9兆円)だった。(2020/11/12)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
まるで「関ヶ原の戦い」 “覇王”ウエルシアや“九州の雄”コスモスの猛攻にマツキヨ・ココカラ連合は……
ドラッグストア各社の競争が激化している。コロナ禍やインバウンド需要消失で苦戦するチェーンも出てきた。一方で、スーパーや同業を買収して勢力を拡大する動きも。(2020/11/11)

医療機器ニュース:
肌を傷つけずに顔全体の毛細血管を3次元で可視化することに成功
資生堂は、肌を切らずに、顔全体の毛細血管を3次元で繊細に可視化することに成功した。顔全体のケアや、将来的には血管による肌状態の予測など、さまざまな応用が期待できる。(2020/11/2)

男性用化粧品:
お肌の手入れをするおじさんが増加! 背景にある「女性の社会進出」と「オンライン会議」
インテージの調査によると、男性用化粧品の2019年の市場規模は対15年比で9%増となったという。特に購入率の伸びが多い年代は40〜60代。スキンケアを意識していなかった年代が、基礎化粧品を使用するようになった理由は?(2020/10/27)

統合的な体験からエンゲージメントを最大化:
資生堂「ワタシプラス」が目指すニューノーマル時代のCRM 「ECがゴールではない」の真意
コロナ禍でオンラインショッピングの習慣は一気に定着した感があるが、化粧品カテゴリーはその商品特性から全面的なECシフトが難しいところもある。ECがゴールでないならば、資生堂が「ワタシプラス」で目指していることとは何なのか。(2020/10/26)

めちゃくちゃ垢抜けてる! 四千頭身、宣材写真のビフォーアフターが雰囲気真逆な仕上がりに
都会に染まった感。(2020/10/15)

KOLを通じて熱量の高いユーザーとつながる:
中国Z世代の心をつかむ「bilibili」、越境マーケティングにどう活用する?
「bilibili」のKOL(インフルエンサー)を活用したマーケティング手法と事例について、アライドアーキテクツ クロスボーダーカンパニー長でVstar Japan代表取締役の番匠達也氏が語った。(2020/9/22)

働き方の「今」を知る:
最近よく聞く「ジョブ型雇用」の掛け声がどこか空疎に思える、これだけの理由
注目が集まるジョブ型雇用。やや言葉だけが独り歩きしている感もあるが、大手でも導入が進み「ジョブディスクリプション」の整備も進む。しかし、筆者の新田氏はジョブディスクリプションの整備だけでジョブ型の定着には不十分だと指摘する。(2020/9/3)

今日のリサーチ:
サポートサイト評価1位は「スカパー!」――トライベック・ブランド戦略研究所調査
トライベック・ブランド戦略研究所は、「顧客サポート調査2020」の結果を発表しました。(2020/8/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。