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「音声案内」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「音声案内」に関する情報が集まったページです。

ITはみ出しコラム:
ノートPCとスマホのバッテリーが膨らんでしまった理由
2018年4月末に買った仕事用のノートPC。最近キーボードがゆがんでいる気がしてよく見たら、内蔵のバッテリーが膨らんでしまっていました。(2019/7/14)

効率的かつ顧客のストレスを少なく:
債権回収にマーケティングオートメーション活用、イオングループ傘下のサービサーの取り組み
債権回収の場においても、チャネル横断やコミュニケーション最適化の視点はやはり重要だ。エー・シー・エス債権管理回収の取り組みについて紹介する。(2019/6/19)

タブレット付きの“しゃべる地球儀” タカラトミーが発売
タカラトミーが、音声ガイダンス機能を備えるタブレット付き地球儀「小学館の図鑑NEOGlobe」を7月11日に発売する。(2019/6/10)

ドコモが「FACE LOG」を提供開始 スマホカメラで肌の状態を解析
NTTドコモがソニーネットワークコミュニケーションズと共同で、スマートフォンのカメラで顔を撮影するだけで肌の状態を解析できる健康支援サービスを開発。「肌年齢」「しみ」「しわ」「くま」「毛穴」「肌の色み」の6項目の状態を確認でき、レポートや肌への効果が期待できる生活習慣も提案する。まずはiPhone版からスタートし、秋にはAndroid版の提供を予定している。(2019/5/16)

「うんちの回数は何回でしたかニャン?」 Googleアシスタントが子猫の育成サポート
子猫の育て方を音声で案内してくれるGoogleアシスタント対応アプリ「育ニャンナビ」が登場した。(2019/5/13)

まずは……:
自動運転車で通勤できる日は来るのか
自動運転技術の利点は明らかだが、皆が利用しようとすればするほど都会では渋滞がひどくなり、利用者の満足度は下がることが目に見えている。結局、通勤に自動運転車を利用できるのは都会以外か、自動運転車ばかりになる次世代を待つしかない。(2019/4/28)

CarPlay版「Yahoo!カーナビ」で使える機能が少ない理由
人気カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」がCarPlayに対応。使える機能はまだ少ないが、その理由とは?(2019/4/15)

iOS版「Yahoo!カーナビ」が「CarPlay」に対応 最適化されたUIで利用可能に
iOS版の「Yahoo!カーナビ」アプリが「Apple CarPlay」に対応。同規格に準拠した車載機器に、最適化されたユーザーインタフェースでナビ映像を投影できるようになる。(2019/4/15)

使うと得するコンビニアプリ セブン/ファミマ/ローソンの大手3社を比較
日常的に利用するコンビニエンスストアだが、公式アプリの存在をご存じだろうか。コンビニの場所や新商品やお得なクーポンなど、便利な情報をいち早く入手できる。セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートのアプリを紹介する。(2019/3/17)

新しいユースケースが広がる
音声技術×AIでビジネスはどう変わるのか
広く普及しつつある音声技術に人工知能(AI)を組み込むことで、より高度な使い方が可能になってきている。AIを使った音声技術は企業でどのように活用できるのか。(2019/3/15)

災害に備える 「安否情報」の登録・検索方法まとめ
日本は自然災害の多い国です。災害時に携帯電話やスマートフォンは非常に役立ちます。この記事では、災害時の安否情報の検索方法をご紹介します。(2019/3/11)

スマホを持たない7割のシニア層へ ドコモと富士通が語る「らくらくスマホ」戦略
シニアのスマートフォン率はわずか3割。そんなシニアのスマホ移行を狙う機種が「らくらくスマートフォン」だ。最新機種の「F-01L」では、どんな機能をシニアに訴求していくのか。(2019/3/6)

「店から出たら自信を持って逆方向に歩き出す」 方向音痴にありがちなこと漫画に迷い人たちから「分かる」の声
方向感覚がちゃんとした人から「ふざけているのか」と怒られるけどこっちは大真面目です。(2019/2/9)

ソニーのWH-1000XM3で挑戦:
AlexaかGoogleかSiriか、英語か日本語か それが問題だ
ソニーのワイヤレスヘッドフォン「WH-1000XM」シリーズが、ファームウェアアップデートでAmazonの音声アシスタント「Alexa」をサポートしました。その導入方法や使い勝手を見ていきましょう。(2019/1/26)

ボタンを押すだけで配車できる「タクシーダッシュボタン」 新潟、宮城、沖縄で運用開始
モバイル・コマース・ソリューションは、スマートフォンやPCを使わずにタクシーを呼べる配車用のIoTデバイス「タクシーダッシュボタン」を製品化。高齢者を中心とした配車依頼をスムーズにするとともにタクシー会社の負担軽減を目指し、まずは新潟・宮城・沖縄で運用を開始した。(2019/1/21)

コード付き点字ブロック、カメラで読み取り音声案内 金沢工業大がAI活用の実証実験
金沢工業大学が、AI技術を使った点字ブロックの音声案内システムの実証実験を金沢駅で始める。(2019/1/8)

編集部が選ぶ、2018年の注目記事5選【池田編】:
可能性から弱点まで――AIのビジネス活用に必要な「5つの視点」
2018年も終わり、年間ランキングも発表されましたが「ランキングには載らなかったけど、面白い記事はまだまだたくさんあるんだぞ!」ということで、ITmedia エンタープライズ編集部員がそれぞれ、読者の皆さまに推したい記事を5本ご紹介。データ分析周りを担当する池田からは、AIを中心に、思わず「へぇ」とつぶやくような記事をお届けします。(2019/1/7)

住宅・ビル・施設Week 2018:
ビルメンテナンス用の窓を挟み込む清掃ロボットなど多数披露、JBMRC
日本ビルメンロボット協議会は、「第3回 スマートビルディングEXPO」に出展し、ビルメンテナンス用の各種ロボットを出品した。(2018/12/20)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
大激突! Pepper vs パートのおばちゃん “コスパ頂上決戦”
AI(人工知能)ブームに沸く日本企業。AIとは切っても切れない関係であるヒト型ロボット「Pepper」もブームが落ち着き、活躍の場が減ってきている印象だ。Pepperはいまどこで何をしているのか。マスクド調査隊(1人)が調査した。(2018/11/21)

医療機器ニュース:
膀胱内尿量を簡単な操作で確認できるデバイスを発表
リリアム大塚は、膀胱内尿量を簡単な操作で確認できるデバイス「リリアムスポット」を発表した。本体から出される超音波を膀胱の位置に当てるだけで、尿のたまり具合をメモリ表示で確認できる。(2018/11/12)

会話ロボットが社内連絡の効率化とコミュニケーション活性化を支援――マルコメとNTT東日本が共同実証
マルコメは、NTT東日本と共同で会話ロボット「Sota」を活用した社内連絡の徹底とコミュニケーション活性化の実証試験を開始。シフトが異なる工場の従業員への効率的な情報配信と、社内コミュニケーションの活性化を図る。(2018/11/2)

トイレの忘れ物、天井のセンサーが検知 NEXCO中日本が導入へ
NEXCO中日本が、トイレの忘れ物や急病人を天井のセンサーで検知する仕組みを開発した。2019年度からサービスエリアなどに随時導入していく。(2018/10/25)

ALS患者らが目で操作 「分身ロボット」が接客するカフェ
寝たきりの人でも遠隔操作できる分身ロボット「OriHime-D」を使って接客する実験的なカフェが期間限定でオープンする。オリィ研究所がクラウドファンディングを開始した。(2018/10/4)

「マリオラン」なぜ1200円?:
任天堂・宮本茂氏が語った「スマホ対応への苦悩」
任天堂の宮本茂 代表取締役フェローが「CEDEC 2018」の基調講演に10年ぶりに登壇。10年で最大の変化は「スマホ」だったと明かし、「スーパーマリオラン」の開発などで苦労した過去を語った。(2018/8/22)

ドコモオンラインショップが購入時の「2段階認証」を必須に 不正ログイン対策で
NTTドコモのWeb直販サイト「ドコモオンラインショップ」で、不正ログインによる端末の詐取が発生した。それに伴い、同サイトにおいて商品購入手続きをする場合、または申し込み履歴を確認する場合の「2段階認証」を必須とすることになった。(2018/8/17)

セイコーエプソン:
音声再生専用ハードウェア搭載32ビットマイコン「S1C31D50」のサンプル出荷開始
セイコーエプソンは、音声再生専用ハードウェアを搭載した32ビットマイコン「S1C31D50」のサンプル出荷開始を発表した。(2018/8/9)

点字ブロックのQRコード、読み取ると声で道案内 視覚障害者向け「shikAI」メトロで実験
駅構内の点字ブロックに表示したQRコードをスマホカメラで読み取ると、目的地まで音声で道案内してくれる――視覚障害者向けナビゲーションシステム「shikAI」の実証実験を、東京メトロが8月6日から辰巳駅構内で行う。(2018/7/30)

駅での音声案内、スマホで多言語表示 京急電鉄
京浜急行電鉄が音声案内をスマホで多言語表示する案内サービスの検証を開始した。ヤマハのスマートフォンアプリ「おもてなしガイド」を活用。2020年の東京五輪・パラリンピックの開催に向け駅施設での多言語案内サービスの効果や実用性を検証する。(2018/7/9)

東京五輪に向けユニバーサルデザインを拡充、成田空港
成田空港は2018年6月28日、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、日本の表玄関の役割とともに、将来を見据えた機能強化や利便性・快適性向上につなげる基本方針および具体的な取り組みを明らかにした。(2018/7/3)

DMM.com、カード不要の後払い決済サービス「Paidy」を導入
DMM.comは、メールアドレスと携帯電話番号で利用できる後払い決済サービス「Paidy」の導入を発表。事前の会員登録やクレジットカードが不要で、6月25日からプリペイド式支払方法「DMMポイント」のチャージへ利用できるようになった。(2018/6/27)

シリーズ「モノづくりの現場から」(パナソニック CNS社 佐賀工場):
パナソニック佐賀工場は2つの顔を持つ、全長100mの生産フロアで見たスマート工場の可能性
IoTなどを活用した製造現場の見える化、そしてスマート工場の実現に関心が集まる中、国内大手製造業の現場ではどのような取り組みが行われているのか。多品種少量に対応した生産拠点としての顔とともに、先進技術を活用したモノづくりの実証実験場としての重要な役割も担うパナソニック コネクティッドソリューションズ(CNS)社の直轄工場である佐賀工場を取材した。(2018/6/1)

緊急地震速報アプリ「ゆれくるコール」 声優の井上和彦とかないみかによる音声案内機能を追加
緊急時だからこそ聞き慣れた声が心強いのかも。(2018/5/23)

家電をつなげた先にあるもの 日立アプライアンス徳永社長に聞く“コネクテッド家電”の今と未来
生活家電に変化が起きようとしている。ネットワークにつながり、新しい価値を生み出すという「コネクテッド家電」に向け、各社の動きが加速。2月に家電事業の新コンセプトを打ち出した日立アプライアンスに一歩踏み込んだ現在と未来の話を聞いた。(2018/5/11)

特集・音声言語インタフェース最前線:
音声合成はアナウンサーや声優の仕事を奪うのか?
「AIアナウンサー」など、コンピュータが人間の代わりに音声の読み上げを務める機会が増えている。音声合成はどこまで人間のようにしゃべることができるのか。(2018/5/11)

「JOJOエディター」で振り返る:
買えばよかろうなのだァァァァッ!! ジョジョスマホ「JOJO L-02K」購入&開封レポート
ジョジョスマホ「JOJO L-02K」がついに発売された。当日購入するまでの流れを、「JOJOエディター」や実機の写真で振り返っていきたい。最高に「買い!」ってやつだァァァァァ!(2018/3/26)

「しゃべるバス停」が最寄り駅をガイド 名工大など実証実験
名古屋工業大学などが「しゃべるバス停」の実証実験をスタート。ディスプレイに映った3Dキャラに話しかけると、観光地への路線図、最寄り駅などを地図で教えてくれる。(2018/3/14)

JR西、駅の案内放送を英語、中国語、韓国語でも パナソニックの翻訳ソフトウェア活用 3月末から
JR西日本が、駅のコンコースやホームで乗り換えや乗り場変更などを英語・中国語・韓国語でも案内する「多言語音声翻訳放送システム」を導入。3月30日から京都駅、西九条駅、ユニバーサルシティ駅、天王寺駅、姫路駅で運用する。(2018/3/9)

緊急地震速報アプリ「ゆれくるコール」、音声での案内が可能に
アールシーソリューションは、緊急地震速報アプリ「ゆれくるコール」のプレミアムプランへ音声案内機能を搭載したバージョンをリリース。地震が発生した際に音声で案内が流れ、英語にも対応する。(2018/3/9)

週末エンプラこぼれ話:
ディープラーニングで急激に進化――意外と奥が深い「音声合成」の世界
自動音声案内をはじめとして、スマートスピーカーなどでも使われる人工的な「音声合成」。その研究は50年以上もの長い歴史があるが、最近は機械学習によって、急速な進化を遂げているのだという。(2018/2/16)

飛行機の待ち時間にすぐ座れる店を探せる――成田国際空港で飲食施設の空席情報をリアルタイム表示 NTTらが実証実験へ
NTT東日本とバカンは、成田国際空港のフードコート、吉野家、北ウェイティングエリアの空席状況を、IoTとAIを活用してリアルタイムで知らせる実証実験を行う。利用客はスマートフォンやデジタルサイネージで確認でき、飛行機を待つ間に過ごす場所を効率良く探せるようになる。(2018/2/5)

不審な客が訪ねてきたら絶対ドアを開けずに! 不意の訪問者に応対し怖い目に遭った体験漫画が迫真の注意喚起に
昼か夜か、住居がアパートか戸建てか、家主が男か女かに関係なく、「悪いことをする人はそのつもりで来る」。(2018/2/3)

出発時刻、到着時刻を案内するだけではまだ足りない
ANAが“モバイル+API連携”で目指す「到着のその先」とは
「Oracle Cloud」の「API Platform Cloud Service」を使うことで、ANAグループは顧客にどのような価値を提供しようとしているのか。今後目指す顧客目線での情報提供の在り方とは。ANAシステムズの話から探る。(2018/2/1)

市場動向:
世界の最新モバイル事情をエリクソンが解説――2023年、5Gの加入数が10億に
エリクソン・ジャパンは、2017年11月に発表した世界の移動通信市場のトレンドに関する最新調査報告書「エリクソン・モビリティレポート」のハイライトを解説した。(2018/1/18)

デノンから「グラブル」コラボのワイヤレスヘッドフォン登場、レアアイテムのシリアルコード付き
デノンが「グランブルーファンタジー」とコラボしたワイヤレスヘッドフォンを発売。キャラクターの録り下ろし音声ガイダンスを収録したほか、ゲームで使えるレアアイテムのシリアルコードが付属する。(2018/1/17)

ロボットが“専属観光ガイド”になってくれる旅行プラン、JTBが販売 シャープの「RoBoHoN」活用
JTB西日本とシャープが観光事業で協業。シャープのコミュニケーションロボット「RoBoHoN」を観光ガイドとして貸し出す旅行プラン「ロボ旅」を12月15日から販売する。(2017/12/8)

NTTの音声合成ソフト、深層学習で自然な声を実現 ナレーションや書籍の読み上げに期待
NTTテクノクロスが、NTTのAI技術corevoを活用した音声合成ソフトウェア「FutureVoice Crayon」の新バージョンを発表した。DNNによる深層学習を活用した音声合成によって、自然で滑らかな音声を実現した。(2017/12/6)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ついに日本上陸 「Amazon Echo Dot」をセットアップしてみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はいよいよ発売されたAmazonの「Echo Dot」の導入手順を紹介する。(2017/11/17)

「クレジットカード決済とは競合しない」 携帯番号を使うオンライン決済「Paidy」が狙う市場
オンライン決済サービス「Paidy」を提供するエクスチェンジコーポレーションは、煩雑な手続きを省略する決済手法で、クレジットカードを持っていない若者や高齢者の新規獲得を狙う。(2017/11/14)

カード不要のオンライン決済サービス「Paidy」が100万口座を突破
エクスチェンジコーポレーションが提供するオンライン決済サービス「Paidy」が100万口座を突破。クレジットカードなどの登録は不要で、オンラインショッピング時にメールアドレスと携帯電話番号でリアルタイムに決済できる。(2017/11/14)

お台場の海へスプラッシュ! 水陸両用バス「TOKYO NO KABA」11月27日運行開始
迫力ありそう。(2017/11/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。