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「音声案内」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「音声案内」に関する情報が集まったページです。

感染リスク低減:
焼肉きんぐ、幸楽苑、ワタミに「配膳ロボット」が続々登場 変わる従業員の働き方
大手外食チェーンで配膳ロボの導入が進んでいる。人手不足解消や、感染リスクの低減が目的。働き方はどう変わるのか。(2021/3/17)

auが4G LTEケータイ「かんたんケータイ」を3月5日発売 新プランも提供
KDDIは、3月5日に4G LTEケータイ「かんたんケータイ」を発売。音声ガイダンスでの迷惑電話抑止や急な体調変化など、身の回りの安心・安全機能を搭載している。(2021/2/26)

宿泊しながら瞑想を パナソニックが京都のホテルに体験ブース
パナソニックが、光や音、ミストなどを制御し“瞑想”体験を演出するブース「(MU)ROOM」を京都市南区ホテルに導入し、効果を検証する。宿泊者は2畳半の空間でスマートフォンアプリと連携させた計測装置をつけ、30分間利用する。(2021/2/26)

「自転車NAVITIME」が英語、中国語に対応
自転車専用ナビゲーションアプリ「自転車NAVITIME」(iOS/Android)が英語、中国語(繁体字・簡体字)に対応。(2021/2/4)

駅で聞こえる「ピーンポーン音」と「鳥のさえずり音」の正体は?
そういえば……鳴ってます。大切な役割があります。(2021/1/12)

ふぉーんなハナシ(ロング版):
ドコモの「データプラス」を電話で「5Gデータプラス」にするまでのドキュメント
NTTドコモが、FOMA/Xi契約から5G契約への契約変更を電話でも受け付け始めました。早速、電話で手続きしてみました。(2020/12/7)

人工知能ニュース:
視覚障害者を支援するAIスーツケースが実証実験開始、コンソーシアムも発足
アルプスアルパイン、オムロン、清水建設、日本IBM、三菱自動車の5社は「一般社団法人次世代移動支援技術開発コンソーシアム(CAAMP)」を設立し、AIを活用して視覚障害者の自立移動を支援する統合ソリューション「AIスーツケース」の社会実装を目指した実証実験を開始すると発表した。(2020/11/16)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
人感センサーで自動運転が大幅進化 ソニーの新型スピーカー付きシーリングライトを試した
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、LEDシーリングライトにスピーカーが合体した、ソニーのマルチファンクションライトの新モデル「MFL-2000S」をチェックする。(2020/9/14)

2眼カメラとAI搭載で“ペットのふん”も認識 Roborock製のロボット掃除機が登場
中国のRoborockがロボット掃除機の最新モデル「Roborock S6 MaxV」など3製品を11日から発売する。価格は2万9800円〜7万9800円。2眼カメラを搭載することで視差を利用して3次元の距離を測定できるようになった。(2020/9/8)

ペットの排泄物には近付かないロボット掃除機、+Styleが発売 二眼カメラとAIで物体を認識
プラススタイルは、二眼カメラとAIを活用して床にある物体を認識し、回避しながら掃除するロボット掃除機「Roborock S6 MaxV」を発表した。電源ケーブルや電源タップ、履き物、ペットの排泄物など8種類の物体を判別する。(2020/9/8)

ロボット従業員誕生:
幸楽苑が自動配膳ロボの試験導入を決定 感染症対策・人手不足解消を目指す
幸楽苑ホールディングスは8月20日、感染症予防や人手不足解消に向け、AI(人工知能)を搭載した非接触型の自動配膳ロボを試験導入すると発表。客がテーブルのタブレットで注文した料理を自動で席まで運ぶという。音声案内も可能。幸楽苑では今後も店舗の省人化・デジタル化を目指すという。(2020/8/21)

幸楽苑がスタッフとして「ラーメン配膳ロボ」試験導入 自動で料理を運べるすごいやつだよ
けっこうかわいいぞ。(2020/8/20)

Innovative Tech:
壁でもソファでもセンサー吹き付け MITなど「スプレーで構築できるユーザーインタフェース」開発
エアブラシで回路を吹き付け、どこでもユーザーインタフェースに。(2020/8/7)

車載情報機器:
カーナビが「前の黒いクルマに続いて曲がって」と案内、三菱電機が開発
三菱電機は2020年7月22日、自然な言葉で人と機器が円滑に意思疎通する技術「Scene-Aware Interaction(シーン・アウェア インタラクション)」を開発したと発表した。(2020/7/30)

Y!mobile、初心者向け「かんたんスマホ2」を8月6日発売 5.6型有機EL搭載
Y!mobileは、8月6日に京セラ製「かんたんスマホ2」を発売。約5.6型の有機ELディスプレイを搭載し、専用キーや「押すだけサポート」「迷惑電話対策」機能なども備える。(2020/7/29)

AIアバターが“あいまい注文”を聞き取り 「○○のやつ」でもOK レストラン「Eggs 'n Things」で実験
レストランチェーン「Eggs 'n Things」が、AIを搭載した3Dアバターによる接客の実証実験を行う。主語のない注文やあいまいな言葉を使った注文にも対応できるという。(2020/7/27)

スマートウォッチ「OPPO Watch」とワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51/W11」が日本上陸
オッポジャパンが7月21日、スマートウォッチ「OPPO Watch」とワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51」「OPPO Enco W11」を発表した。OPPO Watchは8月7日15時に予約を開始し、8月下旬に発売する。価格(税込み)は2万5800円。OPPO Enco W51とOPPO Enco W11は8月上旬に発売する。価格はW51が1万5800円、W11が5800円。(2020/7/21)

自動化が進む鉄道:
東京メトロが「消毒ロボット」を導入、さてどうなる?
駅構内でロボットを目にする機会が増えてきた。こうした背景に何があるのか。(2020/6/28)

NAVITIME、街の混雑度が分かるヒートマップ搭載 “密”の度合いを9段階に色分け
ナビゲーションアプリ「NAVITIME」が、街の混雑状況をヒートマップで表示する新機能を搭載。利用料は無料。東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県に対応し、5分おきに更新する。(2020/6/18)

BAS:
入口から執務室まで“3密軽減”と“非接触”を実現、日立が顔認証とEVを連携した新サービス
日立製作所と日立ビルシステムは、ビルやマンションなどで、エントランスから、エレベーター、執務室などの専有スペースまで、非接触で移動できる“タッチレス”ソリューションを開発した。(2020/5/13)

ドコモの「my daiz」、地図を使わず音声のみで道案内する「新感覚ナビ」提供
NTTドコモは、3月26日にAIエージェントサービス「my daiz」で音声ナビゲーション機能「新感覚ナビ」を提供開始。ゼンリングループとの連携による音声案内で、画面上の地図を見なくても目的地まで到着できるという。(2020/3/26)

サポート品質が優れているスマホ決済は? HDI-Japanが格付け結果を発表
HDI-Japanは、3月5日にキャッシュレス業界を対象としたWebサポート/問合せ窓口の格付け結果を発表した。Webサポートでは「PayPay」が三ツ星を獲得した一方、問合せ窓口は低評価となる傾向が見られた。(2020/3/5)

スマートファクトリー:
PR:5Gで変わる「ものづくりの未来」〜人が活き活き働けるスマートファクトリーとは
スマートファクトリーへの取り組みが拡がりを見せている。その中で製造業としての知見と、ITベンダーとしての知見を組み合わせたスマートファクトリー支援に早期から取り組んできたのがNECである。NECは、今後目指すべき理想像をどう描くのだろうか。NEC スマートインダストリー本部 技術主幹の北野芳直氏にスマートファクトリーの現状とこれからについて話を聞いた。(2020/3/3)

「電車内で筋トレなんてシュール」「カオスにならない?」──ネットでツッコミ、JR東の謎アプリが生まれた理由
山手線の車内でトレーニングができるアプリ「‘TRAIN’ing」(トレイニング)に対して、「電車内で筋トレなんてシュール」「カオスにならない?」などネットで声が上がっている。開発者にアプリ開発の理由や背景を聞いた。(2019/12/24)

「取りあえずGoogle」は実は不便? 東大赤門前で“皆のおすすめアプリ”を聞いてみたら、意外な地図アプリが使えた
人に聞くと、思いがけない発見があるものです。(2020/1/7)

第4回 スマートビルディング EXPO:
施設の利用状況だけでなく電気使用量なども見える化する新システムを開発
ダイダンと電通国際情報サービスは、シェアオフィスの電気や空調機器の効率的な稼働の推進やユーザーの使用実態を見える化するシステム「スマートスペースプラットフォーム」を開発し、認知拡大に努めている。(2019/12/20)

モビリティサービス:
MaaS時代のクルマは視線もインタフェースに、音声と視線認識技術を握るCerence
自動運転やMaaSの社会実装が進む中、クルマが提供する体験価値も変革が求められている。音声認識に強みを持つ車載ソフトウェアベンダーのCerenceもクルマの新たな価値を提案する企業の1社だ。同社は視線検知と音声認識を組み合わせ、乗員とクルマの双方向コミュニケーションを実現するインタフェースを開発している。(2019/12/13)

山手線乗車中に筋トレ、JR東がアプリで指南 吊り革、手すり使ったメニューなど配信
JR東が、山手線の車内で利用できる筋力トレーニング指南アプリを試験提供。名前は「‘TRAIN’ing」(トレイニング)で、iOSのみ。車内設備を使って乗車中にできる筋トレメニューなどを自動作成する。(2019/11/28)

クルマと人とのコミュニケーション:
東京モーターショーに出現、「おしゃべりトラック」は運転の世界をどう変えるか
東京モーターショーに「しゃべるトラック」がお目見えした。音声だけでなく光る文字でコミュニケーションが可能。運転や道路の世界をどう変えるか。(2019/11/22)

ロボホンと一緒に修学旅行 京都の歴史とITを同時に学ぶ教育プログラム
シャープとJTBが、ロボット型携帯端末「ロボホン」を活用した修学旅行プログラム「ロボ旅@教育旅行」を発売した。修学旅行にロボホンを持って行き、文化とITを同時に学べるようにする。(2019/11/5)

ドコモの「my daiz」、地図を見なくても移動できる音声ナビ機能を提供
NTTドコモは、AIエージェントサービス「my daiz」で移動中に見える建物などの目印に沿って音声案内する機能を2020年3月から提供予定。スマホの画面上の地図を見ることなく目的地に到着できる。(2019/10/11)

Googleマップに視覚障害者向けの詳細な音声ガイド機能追加 まずは日本語と英語で
Googleマップのモバイルアプリに、視覚障害者向けの詳細な音声ガイド機能が追加された。プロジェクトには日本のGooglerが取り組み、まずは日本語と英語で利用可能になった。(2019/10/11)

待合室に「ミライスピーカー」を採用
患者呼び出しを1回で とびた眼科は「音のバリアフリー」をどう実現したのか
医療機関での呼び出しは患者にとって聞き取りづらいことがある。患者が気付くまで繰り返し名前を呼び続ける負担は、医療従事者にとって日常的な悩みの種だ。この課題を解決した、とびた眼科の事例を紹介する。(2019/9/26)

第5回竹芝夏フェス:
竹芝エリアで街全体のロボット実装に向けた実証実験、警備ロボットや電動モビリティーなど
東急不動産と鹿島建設らは第5回「竹芝夏フェス TAKESHIBA Seaside Music&Dining」を開催。今回は東京都主催の事業「Tokyo Robot Collection」と連携し、警備ロボットや電動モビリティーといったさまざまな最新機械が展示された。(2019/8/30)

イノベーションのレシピ:
ミリ単位で足を採寸できる「ZOZOMAT」、技術と目指すビジネスを聞く
「ZOZOTOWN」を運営するZOZOが、スマートフォンで簡単に足のサイズを無償で高精度採寸できるサービス「ZOZOMAT」を開発した。同サービスではZOZOグループが独自開発した新技術を活用しているという。事業を担当する同社 MSP事業推進本部で本部長を務める常井康寛氏に、サービス開発の経緯や技術の概要などを聞いた。(2019/8/19)

放置は厳禁:
ASUSの無線マウス「ROG Gladius II Wireless」のドングルに“誤表記” 既存ユーザーは問い合わせを
ASUSが4月に発売した無線ゲーミングマウス「ROG Gladius II Wireless」のUSBドングル(受信部)において、電波法に定める表記に誤りがあることが判明。当該品は正しく印字された製品との交換か、返品の対応が必要となるため、既に使っているユーザーはすぐに問い合わせよう。(2019/8/13)

ITはみ出しコラム:
ノートPCとスマホのバッテリーが膨らんでしまった理由
2018年4月末に買った仕事用のノートPC。最近キーボードがゆがんでいる気がしてよく見たら、内蔵のバッテリーが膨らんでしまっていました。(2019/7/14)

効率的かつ顧客のストレスを少なく:
債権回収にマーケティングオートメーション活用、イオングループ傘下のサービサーの取り組み
債権回収の場においても、チャネル横断やコミュニケーション最適化の視点はやはり重要だ。エー・シー・エス債権管理回収の取り組みについて紹介する。(2019/6/19)

タブレット付きの“しゃべる地球儀” タカラトミーが発売
タカラトミーが、音声ガイダンス機能を備えるタブレット付き地球儀「小学館の図鑑NEOGlobe」を7月11日に発売する。(2019/6/10)

ドコモが「FACE LOG」を提供開始 スマホカメラで肌の状態を解析
NTTドコモがソニーネットワークコミュニケーションズと共同で、スマートフォンのカメラで顔を撮影するだけで肌の状態を解析できる健康支援サービスを開発。「肌年齢」「しみ」「しわ」「くま」「毛穴」「肌の色み」の6項目の状態を確認でき、レポートや肌への効果が期待できる生活習慣も提案する。まずはiPhone版からスタートし、秋にはAndroid版の提供を予定している。(2019/5/16)

「うんちの回数は何回でしたかニャン?」 Googleアシスタントが子猫の育成サポート
子猫の育て方を音声で案内してくれるGoogleアシスタント対応アプリ「育ニャンナビ」が登場した。(2019/5/13)

まずは……:
自動運転車で通勤できる日は来るのか
自動運転技術の利点は明らかだが、皆が利用しようとすればするほど都会では渋滞がひどくなり、利用者の満足度は下がることが目に見えている。結局、通勤に自動運転車を利用できるのは都会以外か、自動運転車ばかりになる次世代を待つしかない。(2019/4/28)

CarPlay版「Yahoo!カーナビ」で使える機能が少ない理由
人気カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」がCarPlayに対応。使える機能はまだ少ないが、その理由とは?(2019/4/15)

iOS版「Yahoo!カーナビ」が「CarPlay」に対応 最適化されたUIで利用可能に
iOS版の「Yahoo!カーナビ」アプリが「Apple CarPlay」に対応。同規格に準拠した車載機器に、最適化されたユーザーインタフェースでナビ映像を投影できるようになる。(2019/4/15)

使うと得するコンビニアプリ セブン/ファミマ/ローソンの大手3社を比較
日常的に利用するコンビニエンスストアだが、公式アプリの存在をご存じだろうか。コンビニの場所や新商品やお得なクーポンなど、便利な情報をいち早く入手できる。セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートのアプリを紹介する。(2019/3/17)

新しいユースケースが広がる
音声技術×AIでビジネスはどう変わるのか
広く普及しつつある音声技術に人工知能(AI)を組み込むことで、より高度な使い方が可能になってきている。AIを使った音声技術は企業でどのように活用できるのか。(2019/3/15)

災害に備える 「安否情報」の登録・検索方法まとめ
日本は自然災害の多い国です。災害時に携帯電話やスマートフォンは非常に役立ちます。この記事では、災害時の安否情報の検索方法をご紹介します。(2019/3/11)

スマホを持たない7割のシニア層へ ドコモと富士通が語る「らくらくスマホ」戦略
シニアのスマートフォン率はわずか3割。そんなシニアのスマホ移行を狙う機種が「らくらくスマートフォン」だ。最新機種の「F-01L」では、どんな機能をシニアに訴求していくのか。(2019/3/6)

「店から出たら自信を持って逆方向に歩き出す」 方向音痴にありがちなこと漫画に迷い人たちから「分かる」の声
方向感覚がちゃんとした人から「ふざけているのか」と怒られるけどこっちは大真面目です。(2019/2/9)

ソニーのWH-1000XM3で挑戦:
AlexaかGoogleかSiriか、英語か日本語か それが問題だ
ソニーのワイヤレスヘッドフォン「WH-1000XM」シリーズが、ファームウェアアップデートでAmazonの音声アシスタント「Alexa」をサポートしました。その導入方法や使い勝手を見ていきましょう。(2019/1/26)


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