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「深澤直人」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「深澤直人」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
Nokiaが世界を制した時代から中国メーカーの台頭まで 海外のモバイル業界20年を振り返る
今から約20年前、日本人がiモードなど携帯インターネットを活用しはじめていたころ、海外では携帯電話といえば通話とSMSの道具だった。しかしその後すぐに黎明(れいめい)期のスマートフォンが次々と登場。2007年にiPhoneが出てくるとスマートフォンの時代となり、海外の端末メーカーの躍進が始まった。(2021/5/7)

BAS:
日立が7年ぶりに“エレベーター”の主力モデルを発表、深澤直人氏の意匠と感染予防の機能を融合
日立製作所と日立ビルシステムは、最新の感染防止ソリューションでニューノーマル時代に対応し、デザインも一新した日立の新たなスタンダードとなる新型エレベーターをリリースした。(2021/4/16)

石野純也のMobile Eye:
OPPOから派生、「realme」日本参入のインパクト スマートフォンの投入はどうなる?
グローバルでシェアを伸ばすrealme(リアルミー)が、日本市場に上陸する。もともとはOPPOのサブブランド的な存在だったrealmeだが、2019年に単独の会社として独立した。日本では、まずワイヤレスイヤフォンやスマートウォッチ、モバイルバッテリーを展開する一方で、スマートフォン市場への参入も視野に入れているという。(2021/4/10)

PR:OPPOスマートフォンの魅力とは? ITmedia Mobile×ジャーナリスト座談会
2020年夏、「OPPO Reno3 A」「OPPO Reno3 5G」「OPPO Find X2 Pro」という3機種のスマホを投入したOPPO。ITmedia Mobileでは、これらOPPOスマホの魅力についてジャーナリストの山根康宏氏、荻窪圭氏、太田百合子氏と語り合うオンライン座談会を開催した。メーカーとしてのOPPO、同社スマホのカメラや使い勝手について議論した。(2020/9/7)

新Apple Store旗艦店「Apple 丸の内」をマニア目線で内覧してきた
9月7日10時にオープンするApple 丸の内に潜入してじっくりチェックした。(2019/9/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
“玉ねぎデザイン”が斬新 深澤直人氏が手掛けた「Realme X Onion Edition」に触れる
OPPOのサブブランドとして主に新興国で展開しているRealMeブランドの「RealMe X」には、“玉ねぎモデル”が存在します。デザインは、初代INFOBARのデザイナーとしても有名な深澤直人氏が担当。背面を玉ねぎのように仕上げることで自然の優しさが感じられます。(2019/7/22)

OPPOサブブランドから“玉ねぎスマホ”が登場 深澤直人氏がデザインを担当
OPPOのサブブランド「Realme(リアルミー)」は、深澤直人氏がデザインした限定モデル「Realme X Onion」を中国で発売した。玉ねぎをモチーフにしたデザインが特徴的で、にんにくをモチーフにした「Realme X Garlic White」も用意される。こちらは発売日が未定。(2019/6/28)

林信行が大胆予想 Apple Special Eventは「Appleが考える新ライフスタイル」の提案
3月25日(現地時間、日本時間3月26日午前2時)に行われるApple Special Eventでは何が発表されるのか。林信行氏が予想する。(2019/3/25)

カード型から個性派ストレート、子機まで 現行“ケータイ”14機種を総まとめ
スマートフォン全盛の今、ケータイの新機種は徐々に数を減らしつつあったが、そんなケータイが再び脚光を浴びている。特に2018年はドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」など個性的なケータイが登場した。各キャリア+SIMロックフリーの現行ケータイを紹介する。(2019/1/15)

「INFOBAR xv」レビュー ファンは購入必至、ストレート4Gケータイの完成形だ
au「INFOBAR」シリーズの15周年モデル「INFOBAR xv」が2018年11月29日に発売された。デザインはこれまでと同じく深澤直人氏が手掛けており、INFOBAR 2の面影を残すフレームレスタイルキーが特徴だ。デザインや使い勝手などをレビューする。(2018/11/29)

au Design projectの「INFOBAR xv」、11月29日発売 5万1840円(税込)
KDDIが「INFOBAR xv」を11月29日に発売する。初代「INFOBAR」の発売から15周年を記念したモデルで、深澤直人氏がデザインを手掛けた。LINEや+メッセージも利用できる。(2018/11/19)

「A03」刷新モデルも出るかも?:
KDDI、開発の舞台裏学べる「INFOBAR展」開催 試作品などレアアイテム勢ぞろい
KDDIが東京・六本木で「新・ケータイ INFOBAR展」を開催する。初代モデルの試作品や当時のポスター、新モデル「INFOBAR xv」を操作できる体験ブースなどを設ける。会期は10月31日〜11月12日。(2018/10/30)

ニシキゴイは初め5色だった――初代のウラ話や最新xvの体験もできる「新・ケータイ INFOBAR 展」写真レポート
INFOBARは「レゴ」から始まった。(2018/10/30)

「Apple 渋谷」で最長の螺旋階段と3Fを体験 Appleのアレに触れる?
MACお宝鑑定団による、Apple 渋谷 内覧会レポートをマニア目線でお届けしよう。(2018/10/24)

auの「INFOBAR xv」は11月下旬発売
KDDIは、au 4G LTE対応の携帯電話「INFOBAR xv」を11月下旬に発売する。初代モデルを踏襲するフィーチャーフォン(Androidベース)だ。(2018/10/11)

スマホにはない「ガラケー」の魅力とは? 携帯市場イベント
auの「INFOBAR xv」が2018年秋に発売されることで、「ガラケー」が再び脚光を浴びつつある。そんなガラケーの専門店を展開する中古携帯事業者の携帯市場が、ガラケーをテーマにしたイベントを開催。熱烈なガラケーファンという3人のユーザーが集まった。(2018/9/10)

KDDIもびっくり:
新作「INFOBAR」グッズにファン殺到 クラウドファンディングが目標額の10倍に
KDDIがクラウドファンディング限定で「INFOBAR」グッズを販売。7月中旬〜8月30日にかけて、目標金額の10倍超となる約1200万円が集まった。KDDIも「これほどの反響があるとは」と驚いている。(2018/8/30)

「Apple 京都」内覧会レポート(マニア目線)
MACお宝鑑定団独自のマニア視線でオープン前のApple 京都をチェックしてきた。(2018/8/23)

auの「INFOBAR xv」、9月4日から予約受付
KDDIは、au 4G LTE対応の携帯電話「INFOBAR xv」の予約受付を9月4日午前10時に開始する。直営店3店では原寸大の模型を展示する他、開発担当者との座談会に参加できる「INFOBARファンミーティング」も開催する。(2018/8/20)

auのINFOBARに新製品 15周年記念モデル「INFOBAR xv」2018年秋発売
Androidベースのフィーチャーフォンとして。(2018/7/12)

「+メッセージ」も使える:
KDDIの「INFOBAR」今秋復活 原点回帰で“あえてのガラホ”
KDDIが「INFOBAR」シリーズの新商品「INFOBAR xv」を今秋に発売する。シリーズ誕生15周年を記念したモデル。あえてガラホ(Androidベースのフィーチャーフォン)とした点が特徴。(2018/7/12)

KDDI、「INFOBAR xv」今秋発売 深澤直人デザインの15周年記念モデル
KDDIが携帯電話「INFOBAR」の15周年記念モデルを発売すると発表した。(2018/7/12)

INFOBAR 15周年記念モデル:
au Design projectの新型ケータイ「INFOBAR xv」、2018年秋に発売
KDDIがINFOBARの15周年モデル「INFOBAR xv」を2018年秋に発売する。深澤直人氏がデザインを手掛け、タイル状のフレームレステンキーを搭載。クレジットタイトルに自分の名前を表示させられるクラウドファンディングも実施する。(2018/7/12)

au Design project初号機 MoMAなどに永久所蔵されたケータイ「INFOBAR」(懐かしのケータイ)
ケータイのデザインを追求する「au Design project」の第1弾モデルにして、最も印象に残る「INFOBAR」。そのデザインは、後にスマートフォンとしても登場するほどの人気ぶりでした。(2018/3/3)

ITはみ出しコラム:
iPhone Xは「1年で今はできないことができるようになる」 Appleデザイン責任者が発言
ホームボタンをなくした「iPhone X」は、従来モデルとの比較に目が行きがちですが、まだまだ真の実力を隠しているのかもしれません。(2017/11/12)

懐かしのケータイギャラリー:
au Design projectの最終モデル ストレート型ケータイ「INFOBAR2」
初代INFOBARの「ストレートボディー」「フレームレスキー」といった特徴を継承しつつ、丸みを帯びたフォルムになった「INFOBAR2」。デザイン重視でありながら、ワンセグやおサイフケータイなど、当時の最新ケータイで人気の機能が詰め込まれていました。(2017/8/20)

石野純也のMobile Eye:
政策やiPhoneの影響で変わったケータイの形 今こそ「au Design project」や「iida」が必要と思う理由
「INFOBAR」をはじめ、「talby」や「MEDIA SKIN」などの名機を生み出してきたau Design project。スマートフォン時代では「iida」がそのコンセプトを受け継いだが、新モデルはここしばらく登場していない。au Design projectやiidaは役割を終えてしまったのだろうか?(2017/7/22)

「au Design project」15周年:
INFOBARやiida、幻のコンセプトモデルも展示 「ケータイの形態学 展」を見てきた
au Design projectが発足してから15年がたった。KDDIは15周年を記念した展覧会「ケータイの形態学 展」を、東京・丸の内の「GOOD DESIGN Marunouchi」で7月21日から7月31日まで開催する。au Design project〜iida、そして幻のコンセプトモデルまでを展示する。(2017/7/20)

「auおもいでケータイグランプリ」投票結果発表 3位W41CA、2位INFOBAR2、そして1位は……
圧倒的人気であのケータイでした。(2017/3/29)

auの「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形!――KDDIとタカラトミーがコラボ
auの「INFOBAR」が、新たなカタチでよみがえる。初代「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形する携帯電話型玩具が登場。クラウドファンディング限定で販売する。(2017/2/1)

スーツのポケットに収まる、おしゃれなエコ電卓
(2016/1/25)

デザイン重視の4.5型コンパクトスマホ「INFOBAR A03」の注目点を写真でチェック!!
デザインスマホ「INFOBAR」シリーズの最新モデルが2年ぶりに登場。4.5型のコンパクトボディに進化した独自UI「iida UI」を盛り込んだ。(2015/1/21)

au冬モデルは“ガラケーユーザー”に照準 鈍化するスマホシフト、再加速なるか
auが初のシニア向け・ジュニア向けのスマホを投入。ガラケー端末ながらAndroidを搭載した「ガラホ」も開発し、鈍化しているスマホシフトを再加速させる狙いだ。(2015/1/19)

「INFOBAR A02」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

KDDI、「INFOBAR A02」の“NISHIKIGOI”と“ICE GRAY”を関東・沖縄で発売
KDDIは「INFOBAR A02」の一部カラー、NISHIKIGOIとICE GRAYを2月15日から関東と沖縄地区で発売する。AOAOと、そのほかの地域での発売時期は未定。(2013/2/13)

石野純也のMobile Eye(1月21日〜2月1日):
春モデル発表――ドコモとKDDIで対照的なスマホ/タブレット戦略
ドコモとauの春モデル発表された。フルHDディスプレイ搭載機4機種など多数のモデルを発表したドコモとは対照的に、KDDIが発表したのは「INFOBAR A02」のみだが、端末ラインアップについては両社ともターゲットを絞る構えだ。また、2社のタブレットへの取り組みも考察した。(2013/2/2)

確かに“ようかん”だった:
写真と動画で解説する「INFOBAR A02」(ソフトウェア編)
INFOBARと言えば、外側のデザインに注目が集まりがちだが、「INFOBAR A02」はUIもデザインの一部になるよう作り込まれている。バージョンアップした「iida UI 2.0」は何が新しいのか。詳しく見ていこう。(2013/1/28)

「INFOBAR A02」開発者直伝のオススメポイントセミナーがau NAGOYAで開催
KDDI直営のフラッグシップショップ「au NAGOYA」において、最新機種「INFOBAR A02」のセミナーを開催。実機に触れながら担当者へ直接ポイントを聞けるほか、オリジナルアクセサリーの先行展示も行う。(2013/1/28)

「あんこ/もなか」から「ようかん」に――深澤氏らが「INFOBAR A02」に込めたもの
ソフトウェアとハードウェアのデザインを高いレベルで融合させる――auの「INFOBAR」シリーズ新モデル「INFOBAR A02」は、そんな狙いの下で開発されている。発表会ではKDDI田中社長やデザイナーの深澤直人氏らキーマンが、新モデルに込めた思いを語った。(2013/1/25)

HTC J butterflyとの違いもチェック:
写真で解説する「INFOBAR A02」(外観編)
auの春モデルとして登場する「INFOBAR A02」は、スペックを順当に向上させながら、デザインやUIに新しい要素を取り入れた意欲作。外観編では、各パーツの特徴や持ちやすさ、そしてHTC J butterfly/INFOBAR A01との違いなどを紹介する。(2013/1/24)

KDDI、「INFOBAR A02」専用のオリジナルアクセサリーを発売
KDDIが「INFOBAR A02」専用アクセサリーを発売する。本体をデザインした深澤直人氏が手がけるカバーなど、多彩なラインアップを展開していく。(2013/1/24)

目指したのは「ようかん」 前面キーのない新「INFOBAR」、「指先でクラウドに触れる」UIに
クアッドコアの「INFOBAR A02」が発表。シリーズの特徴だった前面のハードウェアキーがなくなり、一見してINFOBARと分かりづらいデザインになった。スクロールするとまるでゼリーのように“ぷにぷに”と動く独特のUIが特徴だ。(2013/1/24)

「INFOBAR A02」の小山田圭吾監修サウンドを聴いてみた
デザインにこだわったauの携帯電話「INFOBAR」シリーズの最新モデル「INFOBAR A02」が発表された。今回は端末の“音”にもこだわり、コーネリアス(小山田圭吾さん)がサウンドデザインを監修している。どんな音が流れるのか、発表会会場で聴いてみた。(2013/1/24)

クアッドコアのキビキビINFOBAR:
新カラーはAOAOとICE GRAY――「INFOBAR A02」、2月中旬に発売
KDDIがクアッドコアのチップセットを搭載した「INFOBAR A02」を発表。ボディカラーはおなじみの「NISHIKIGOI」のほか、「AOAO」と「ICE GRAY」をラインアップする。(2013/1/24)

KDDIが「INFOBAR」新モデル発表会 ライブ配信
KDDI(au)がINFOBARの新モデル「INFOBAR A02」の発表会を開催。その模様をニコニコ生放送がライブ配信する。登壇者は田中孝司社長、プロダクト企画本部の砂原哲さん。ゲストはプロダクトデザイナー深澤直人さん、Webデザイナー中村勇吾さん。配信は1月24日14時0分〜。(2013/1/18)

「国立デザイン美術館をつくる会」シンポジウム 三宅一生さん、青柳正規さんら登壇
デザイナー三宅一生さんと国立西洋美術館長・青柳正規さんが9月に設立した「国立デザイン美術館をつくる会」による第1回パブリック・シンポジウムをUstream配信する。「デザインの力」を信じる人が集まり「デザインとは何なのか」「こんなデザイン美術館をつくりたい」といったテーマで語る。登壇者は2人のほかにグラフィックデザイナー佐藤卓さん、プロダクトデザイナー深澤直人さんなど。配信は11月27日18時0分〜。(2012/11/26)

クアッドコアの「INFOBAR A02」、来春登場
auの「最後にもう1つ」は、クアッドコアの「INFOBAR A02」だった。(2012/10/17)

落ち着いた秋冬の装いに――SII、腕時計「TWELVE」にグレー無機ガラス使用モデル3種類を10月より追加
文字盤の数字などを省いた、シンプルなデザインが特徴の「TWELVE」に、シックな色合いのグレー無機ガラスを使用したモデルが追加される。(2012/8/28)

「INFOBAR C01」の“ここ”が知りたい:
第2回 「INFOBAR A01」とはなにが違う?(ソフト編)――「INFOBAR C01」
初のスマホ版“INFOBAR”の「A01」と、テンキーが付いた「C01」。ディスプレイサイズが違うなど見た目の差はあるが、OSは同じAndroid 2.3でプロセッサも共通だ。ベンチマークはどれくらい違うのだろうか。(2012/2/28)

「INFOBAR C01」の“ここ”が知りたい:
第1回 「INFOBAR A01」とはなにが違う?(外観編)――「INFOBAR C01」
スマートフォンになった「INFOBAR」のバリエーションモデルとして、テンキー付きの「INFOBAR C01」が登場した。選択肢が増えたスマホ版INFOBAR、デザインはどこが違っているのだろうか。(2012/2/27)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。